またしても中韓のいちゃもんを許した日本



◆アパホテル備え付けの書籍が極右の歴史歪曲本だと、新華社の潜入記者が暴きたて、中国政府がアパホテルに圧力をかけたという事ですが、今度は韓国が札幌冬季アジア大会でこの本を撤去しなければ大会をボイコットするとクレームをつけ、ホテル側が一部撤去するそうです。
hqdefault.jpg


◆アパホテルは、2月下旬に行われる札幌冬季アジア大会で韓国選手団が泊まる公式宿泊所になっている。大韓体育会は「アパホテルの客室に極右傾向の書籍が置いてある」として、大会組織委員会と日本オリンピック委員会(JOC)に撤去を求める文書を送付していたそうで、その根拠として、アジア・オリンピック評議会(OCA)憲章第36条細則に「OCA 競技大会開催場所、会場または、大会に関係他のエリアにおいては、いかなる種類のデモンストレーションまたは、政治的、宗教的、人種的な宣伝活動も認められない」と記されていることを根拠に撤去を求めていたとのこと。

2017012403.jpg

◆アパホテルの代表は如何なることがあっても撤去しないと言っていましたが、大会組織委員会やJOCからの圧力があったから仕方なく韓国選手が泊まる部屋だけに限って撤去するのを承諾したのでしょう。嫌だったらアパホテルに止まらず、雪の中でテントでも張って寝ろと云いたい!しかも韓国ニュースは勝ち誇ったごときニュースを流しています。




韓国人「札幌冬季アジア大会を抗議の意味でボイコットしろ!」“慰安婦は高級娼婦”と公言する極右APAホテルが右翼本の撤去を決定!しかしホテル利用は後味が悪く‥ 韓国ニュース


朝鮮放送

来月札幌冬季アジア大会に出場する韓国選手団の一部が極右書籍が置かれたアパホテルに泊まる予定であることが分かって波紋が起きましたが、大韓体育会がこれを公式抗議したところ、ホテル側が嫌々本を片付けると一歩後退しました。 しかし後味は良くありません。

「慰安婦は高級娼婦だった」、「南京大虐殺は捏造された」

波紋が広がると、大韓体育会が日本での冬季アジア大会組織委に抗議書簡を送りました。

選手団の宿舎に荒唐無稽な極右書籍を置くこと自体がアジア大会規定違反だということです。

組織委員会はアパホテル側にこのような憂慮を伝え、ホテルはやまず、選手団の宿舎に限って極右書籍を片づけることにしました。

[鈴木/日本での冬季アジア大会組織委員会:APAホテル側が(極右書籍を)の撤去するという意思を予約代理店に伝えてきました。 これからも選手第一主義の観点で議論して行きたいと思います。]

極右書籍を直接書いた元谷アパホテル会長は、他の地域の場合、極右書籍設置を維持するという基本方針に変わりはないと明らかにしました。

元谷会長はこれに先立って、今回の論議でホテルの知名度が高くなるなどと詭弁を並べたりしました。

[元谷/APAホテル会長:今回の騒動のマイナス(損失)は今後、ホテルの知名度が高まり、カバーになるでしょう。]

ホテルの宿泊客の告発と中国政府の強硬対応で結局、日本の極右勢力が一歩後退した格好だが、、韓国政府の対処があまりにも消極的だったという指摘は避けられないようになりました。

http://blog.livedoor.jp/sekaiminzoku/archives/49356502.html




◆韓国政府の対応があまりにも消極的だ?!!!消極的なのは日本政府ではないのか!中韓人の対日外交カードは南京大虐殺と従軍慰安婦という歪曲捏造歴史戦略しかないので、彼らはその嘘が暴かれるのをひどく恐れているでしょう。一国二制度であるはずの香港のメディアまでがそこに首を突っ込んでくるのだから中国共産党の嘘は世界に浸透しているのでしょう。




萩生田光一官房副長官、アパホテルの書籍「民間ホテルのサービス。政府として発言するつもりない」 香港のテレビ記者の質問に回答

萩生田

 萩生田光一官房副長官は24日午前の記者会見で、香港のテレビ記者からアパホテルの客室に備えられている「南京大虐殺」を否定した書籍の撤去に関する政府の見解を問われ、「民間のホテルがサービスの一環として置いている雑誌の一つ。日本政府が置いていいとか置くなとかを発言するつもりはない」と述べた。

 記者会見のやり取りは次の通り。

 --中国の外務省の報道官が昨日、「日本政府に、責任を持って問題を適切に処理し、新しい障害をもたらすようなことをしないように期待する」と発言した。2月に札幌で冬季アジア大会が行われる予定で、指定ホテルとしてアパホテルが指定されている。書籍の撤去についてはどう考えているか

 「ご指摘の件は報道などで承知はしているが、中国側の発言や報道について、いちいちコメントすることはしたくないと思う。その上で一般論として申し上げれば、日本政府としてはこれまでも累次に申し上げてきた通り、過去の不幸な歴史に過度な焦点を当てるのではなく、日中両国が国際社会が直面する共通の課題に未来志向で取り組む姿勢を示すことが重要であると考えている。この書籍の配置は、私も読んだことないので分からないが、民間のホテルがそれぞれのお客さまのサービスの一環として置いている雑誌などの一つだと思っているので、その中身まで政府が精査し、置いていいとか置くなとか、このようなことを日本政府として発言するつもりは今のところない」

 --冬季アジア大会の指定ホテルの中にそういう書籍が置いてあることは適切だと考えているか

 「アジア大会が札幌で行われるにあたって、札幌市内のホテルについてはアジア大会の実行委員会が既に借り上げをし、指定をしている。あらゆるホテルにいろいろな書籍が置いてあると思うので、政府としてその配置についてコメントするつもりはない」

 --河村たかし名古屋市長が23日の記者会見で「南京事件はなかったのではないか」と発言した。この発言についてはどう考えているか

 「23日の河村市長の発言は承知していないが、歴史についてはやっぱり専門家の皆さんが判断することであり、政府としてコメントは控えたい」

http://www.sankei.com/politics/news/170124/plt1701240016-n1.html




元谷アパホテル代表「本当のこと分かれば保守になる」「昨秋からサイバー攻撃され…」 大阪での月例会

apasyatyou.png

南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍を客室に備えているとして、中国政府が訪日中国人に日本のアパホテル利用を禁止した問題で、同ホテルグループの元谷外志雄(もとや・としお)代表(73)は24日夜、大阪市西区のアパホテルで開催した元谷代表主宰の「勝兵塾」月例会で約130人の参加者を前にあいさつに立ち、「お騒がせしている。だが、今回のことはいずれ起こると想定していたこと」と話した。

■「想定の範囲内」「書籍を撤去しない」

 「70年間にわたって日本は『押せば引く国』『文句いえば金を出す国』ということで悲哀を味わっていたが、『本当はどうなのか』ということを知ってもらう必要がある」とした上で、「いいタイミングで(中国が)自ら騒いでくれた。ご不安をかけたが営業上のダメージはない。いろんなところに陰湿な攻撃がくることは警戒しないといけないが、これまでのスタンスを変える気はない」と書籍を撤去しない方針を改めて示した。元谷代表のあいさつの詳細は次の通り。

     ◇

 ◆元谷代表「ユネスコ登録…中国上層部は『マズいタイミング』と…」

 「ご存じのようにここのところお騒がせしている。だが、今回のことはいずれ起こると想定していたこと。どこの国の人(外国人)でも宿泊者に占めるウエートが10%になれば、少しずつ料金は上げて、10%以内にしていこうとやってきた。どこそこの独裁国家がいきなり『(ホテルに)行ってあげない』という風になったときに当社がダメージを受けないように。幸い当社は1200万人以上の会員のビジネスユースが大半で、海外の宿泊者は2割程度。その中でも中国は5%、韓国は3%。10%の規制に達する前のいいタイミングで今回のことは起きたと思っている」

「(南京大虐殺の)ユネスコの登録は受け付けでまだ登録されていない状況。大騒ぎしたことでたぶん中国上層部は『まずいタイミングやな』と思うのではないか。『これで歴史カードとして南京が使えなくなるな』と。これまで1万数千件の激励、称賛のメール、電話をいただいている」

 「これまで誰もいってこなかった。向こうが押せば引くと、70年間にわたって日本は『押せば引く国』『文句いえば金を出す国』ということで敗戦国の悲哀を味わっていたが、もうここまで来たら『本当はどうなのか』ということを向こう(中国)の方にも知ってもらう必要がある。いいタイミングに自ら騒いでくれた。向こうは騒いでいるけども張本人の所はたぶん、抑えにかかりたいと思っているはず」


▼サイバー攻撃を受け続け…復旧したアパホテル公式サイト(外部サイト https://www.apahotel.com/ )

 「今回の事案は本年に入ってから始まったように報道しているが、実際は昨年10月末に第一波の攻撃を受けている。その時は、対策を施してあった関係で(予約)サイトが止まらなかった。今回はサイトもサイバー攻撃でダウンしたが、昨日(23日)から予約もとれるようになった。海外の方もたくさん使っている。私としてはダメージよりも知名度アップに貢献してくれたという思い」

「今や知名度は世界一。今回のことは全世界で報道されている。世界の友人が教えてくれた。何が大事か、本当はどうなんだ、本当のことがわかればみんな保守になる。日本の人は本当のことがわかっていても言えなかったけれども、これからはジワジワと本当のことを知らせてこなかった本国(中国)にダメージがいくだろう」

 「ご不安をかけたが、うちは営業上のダメージもない。彼らが悔しいので脅しにかかったり、火をつけたり…。いろんなところに陰湿な攻撃がくることは警戒しないといけない。しかし、これまでのスタンスを変える気はない」

 「中国政府がアパホテルの利用中止を求めたという。旅行の予約サイトに中止を要求した。報道官の言葉ではなく、観光局が出したようで。それを振り切ろうという人は中国にはいないでしょう」

「しかし、中国人が使わなくてもビジネスユースが大半ということを考えれば、全体的に見ても中国は(利用者の)5%。多くの人から『アパホテルしか使わない』といった激励もいただいているし、相殺、むしろプラスが多いと思う。当面は政府が(ボイコットを)出したのでニュースになるだろう。しかし、本当のことを知るのが一番大事で、私は本当のことを発表しているということを理解してほしい」

▼サイバー攻撃を受け続け…復旧したアパホテル公式サイト(外部サイト https://www.apahotel.com/ )

http://www.sankei.com/west/news/170125/wst1701250038-n1.html


国民はアパホテルに声援、日本は変わった もはや中国の不当な干渉を許さない

アパグループのホテル客室に、「南京大虐殺」や「慰安婦の強制連行」を否定する書籍が置かれていることに対する中国の反応が常軌を逸している。日本の一民間企業代表の歴史認識が気に入らないからといって、国家ぐるみで国内企業や日本観光客に、アパホテルの利用ボイコットを呼びかけるその姿は、共産党の一党支配下にある国の異様さを改めて見せつけた。

■1万数千件の激励

 ただ、中国の報復措置を受けたアパホテル側の反応は堂々としたものだった。元谷外志雄代表は24日の会合でこう指摘し、書籍を撤去しない方針を示した。

 「向こうが押せば引くと、70年間にわたって日本は『押せば引く国』『文句言えば金を出す国』ということで敗戦国の悲哀を味わっていたが、もう『本当はどうなのか』ということを向こう(中国)にも知ってもらう必要がある」

 日本社会は変わりつつある。以前は中国や韓国に歴史問題を持ち出されると、ことの真偽にかかわらずひたすら頭を低くして波風立てずにやり過ごそうとばかりしてきた。だが、今回は政府も「民間企業の個別の対応について政府として立ち入るべきではない」(萩生田光一官房副長官)とアパホテル側に圧力をかけたり自制を促したりはしない。

 また、元谷氏によるとアパホテルには1万数千件の激励や称賛のメールや電話があったという。国民意識はもはや中国の不当な干渉を許容しない。

■科学的な検証必要


 この問題をめぐっては、名古屋市の河村たかし市長も23日の記者会見でこう語っている。

 「いわゆる南京事件はなかったのではないか。(中国が主張するように)市民を30万人虐殺したことが本当だったら南京に行って土下座しなければならない。しないのだったら反論しなければ。議論が必要だ」

 この問題に関する政府見解は、被害者の人数は諸説あるとしつつ、「非戦闘員の殺害または略奪行為などがあったことは否定できない」というものだ。だが、今や本当に30万人もが虐殺されたと信じる日本人はほとんどいないだろう。

 10年以上前の平成18年に、民主党(現民進党)衆院議員時代の河村氏から、南京事件について意見を聴いたことがある。陸軍伍長として中国戦線にいた河村氏の父、●(=金へんに心)男氏は終戦翌日の昭和20年8月16日に南京市に入り、翌21年1月まで郊外の寺で暮らしたが、現地で大変手厚く遇された。

この時の感謝を込めて、戦後50年の際には戦友たちと寄付金を募り、南京市に1千本の桜を贈ったとのことである。
 そして平成18年に●(=金へんに心)男氏の戦友らとともに南京を訪問した河村氏は、南京市幹部らと会食した際にこう問いかけた。

 「本当に日本がそんな虐殺行為をしていたのなら、(南京事件の)そのたった8年後に南京に入った父たちが、そんなに温かいもてなしを受けたのか」

 すると、幹部らは押し黙って何も答えなかったという。河村氏は当時、筆者にこう話していた。
 「南京事件について科学的事実を検証しなければいけない。政府は数億円かけてでもやるべきだ」


 この言葉は現在でも傾聴に値する。この頃の民主党には、まだ党としての多様性や可能性を感じさせる所属議員らがいた。だが、日本社会が変わり、正常化しつつある中で、民進党は逆に偏狭となり、旧社会党に先祖返りしてきたように思えるのが残念である。(論説委員兼政治部編集委員)

http://www.sankei.com/premium/news/170126/prm1701260006-n1.html






アパホテル:書籍155カ所の全3万2000室に備える


アパ

ホテルチェーン「アパホテル」の客室に旧日本軍による「南京大虐殺」を否定する内容の書籍が置かれている問題で、アパホテルを運営する「アパグループ」(東京都)によると、書籍は同グループの元谷外志雄(もとや・としお)代表の著書「本当の日本の歴史 理論近現代史学2」など。同書は国内に155カ所あるアパホテルの客室約3万2000室に備えているという。当時の現地の人口の推移などを挙げ、南京大虐殺を「あり得ないことだ」と記述している。

 アパグループはホームページ(HP)で「本当の日本の歴史を広く知っていただくこと」と発刊の目的を説明。中国当局が旅行業者にアパホテルを使用しないよう求めたことについては、「一民間企業の活動を個別に批判することに対しては疑問を感じるが、中国政府の政策に対してコメントする立場にないと考える」と述べている。そのうえで、中国側の動きに対して「書籍を撤去しない方針」を明らかにしている。【福島祥】

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%82%A2%E3%83%91%E3%83%9B%E3%83%86%E3%83%AB%E6%9B%B8%E7%B1%8D%EF%BC%91%EF%BC%95%EF%BC%95%E3%82%AB%E6%89%80%E3%81%AE%E5%85%A8%EF%BC%93%E4%B8%87%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%90%EF%BC%90%E5%AE%A4%E3%81%AB%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%8B/ar-AAmfuP5?ocid=iehp





◆とにかく中韓人は良識とか常識などと云うものを持ち合わせてない人種です。泥棒をかくまい、日本から盗んできた仏像を日本に返すのではなく、韓国の寺に渡すというような判決を出すのだから、裁判所までが狂っているとしか言いようがありません。

対馬で盗まれた仏像「韓国の寺に所有権」 韓国で判決

盗まれた仏像

長崎県対馬市の寺から韓国人窃盗団に盗まれた仏像について、所有権を主張する韓国の浮石(プソク)寺が仏像を保管している韓国政府に引き渡しを求めた訴訟の判決が26日、韓国の大田(テジョン)地裁であった。判決は浮石寺の所有権が推定されるとして、韓国政府に引き渡しを命じた。

 問題の仏像は、対馬市にある観音寺の長崎県指定有形文化財「観世音菩薩坐像(ぼさつざぞう)」で、2012年に盗まれ、13年に韓国で窃盗団が検挙された。仏像も押収され、観音寺や日本政府は返還を要求。これに対し、韓国・瑞山(ソサン)市の浮石寺が16年4月、仏像は14世紀に日本の海賊「倭寇(わこう)」に略奪されたとし、引き渡しを求めて提訴した。

 一方、韓国政府も14年に専門家らを交えて仏像が日本に渡った経緯を調べたが、「倭寇による略奪の可能性は高い」としたものの、断定はしなかった。(大田=東岡徹)

http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E5%AF%BE%E9%A6%AC%E3%81%A7%E7%9B%97%E3%81%BE%E3%82%8C%E3%81%9F%E4%BB%8F%E5%83%8F%E3%80%8C%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%AE%E5%AF%BA%E3%81%AB%E6%89%80%E6%9C%89%E6%A8%A9%E3%80%8D-%E9%9F%93%E5%9B%BD%E3%81%A7%E5%88%A4%E6%B1%BA/ar-AAmfrid?ocid=iehp





◆倭寇による略奪などとバカげた妄想です。いくら海賊でも寺を荒らして仏像を略奪するような暴挙を働くとは思えません。神仏を粗略に扱えば罰が当たるというのが日本人共通の精神です。考えられるのは室町時代から江戸時代にかけて朝鮮通信使という使節団が対馬経由で来日しています。

朝鮮通信使

◆李氏朝鮮より日本へ派遣された外交使節団である。正式名称を朝鮮聘礼使と言います。この一行は対馬から江戸までの道中、農家が飼っている鶏や畑の作物を略奪したとして嫌われていたようです。
豊臣秀吉の朝鮮出兵で一時中止になりましたが江戸時代には再開されています。当然この仏像もそうした使節団が対馬の守護職宗家に贈ったものと考えるのが普通ではないでしょうか。

兎に角朝鮮人は被害者妄想が激しく、小児的で、大声で泣き叫ぶと飴がもらえると思っているのです。韓国がこうなったのは、日本が無自覚に彼らを甘やかしてきたからであると言う声も上がっています。





「韓国は北朝鮮的な国になり、反日も続く」呉善花氏が指摘、慰安婦問題で日本が〝甘やかしてきたツケ〟か?

呉善花


 拓殖大の呉善花(オ・ソンファ)教授は21日、福岡市内で講演し、政治の混乱が続く韓国について「今後は北朝鮮的な国になり、反日(的な言動)も続くだろう。中国は、朝鮮半島のすべてを影響下に置くことになる」と述べた。

 呉氏はその理由を「韓国では盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権以後、親北勢力が数多く入り込み、政界やマスコミで勢力を保っている」と指摘した。

 産経新聞の佐々木類九州総局長は呉氏との対談で、止まぬ韓国の反日姿勢に関し「歴代の自民党政権が教科書検定や慰安婦問題で韓国を甘やかしてきた」と語った。その上で「日本政府は韓国には遠慮せず、言うべきことを言う姿勢を貫くことが大事だ」と訴えた。

 呉氏を囲み、国際情勢を勉強する「一月三舟」の会(代表世話人、松尾新吾九州電力相談役ら)で語った。

http://www.sankei.com/west/news/170122/wst1701220032-n1.html






◆外交辞令かも知れませんが「お隣り韓国は日本にとって歴史的にも非常に大切な国で、一刻も早く関係改善をはかいり、未来思考で、お互いにウイン・ウインの関係を構築しましょう」などと云う政治家や財界人がいます。馬鹿も休み休み言えであります。そんなきれいごとが通じる相手ではないということが殆どの人が肝に銘じています。日本人の90%以上が彼の国に腹を据えかねているのです。

云うべきことも言わず、どんな無茶な言いがかりにも反論せず、金と技術の援助ばかりさせられてきた日本政府と害務省の怠慢が今日の災いを招いたことは明白です。5千数百人もいる役立たずの害務省は潰して業務は商社にでも委託したほうがいいでしょう。

▼アパマンの会長一人で害務省より何倍もいい仕事してるニャア!!

baron.jpg


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

朝鮮半島人と中国人は、甘やかすな!
狂った歴史認識を武器とする連中に謝るな!

日本の中で暗躍する通名日本人

日本国内で中韓人(通名日本人)が暗躍していて、中韓との交渉では屈する仕組みができている。 公安警察も中韓人の「御用聞き」だ。 日本人の悲惨な奴隷的な現状を打開するには、国籍条項を全公務員と法曹関係者に適用することだ。 

韓国籍の外国人の弁護士会 会長、ついに誕生!(法曹界の国籍条項の問題)

1976年に司法試験に合格した在日韓国人が韓国籍のままでの採用を希望したことがきっかけで、最高裁は1977年に国籍条項は残したまま「相当と認めるものに限り、採用する」との方針を示した。

この後、民主党政権下の2009年に司法試験の合格者の国籍条項は無くなり、在日韓国人が堂々と、弁護士・判事・検事になってきた。 日本国民が知らぬ間に、司法試験制度は様変わりした。

韓国人が日本の司法にかかわる以上、日韓関係に絡む裁判などでは日本人に不利な判決が下される。

しかも、韓国人の弁護士・判事・検事は、通名日本人として振る舞うため、誰も韓国人であるとは思わない。

最近では、通名日本人ではない、韓国籍であることを隠さない地方弁護士会の会長が誕生した。

2017年1月23日、兵庫県弁護士会の会長に、韓国籍(韓国ソウル出身の外国人・外国籍)の白承豪(はくしょうごう 54歳)が無投票で選出された。

中韓のイチャモン

ウィーン条約はどうした。
こちらの問題は比較にならない大問題だ。
中韓人は来るのをボイコットせよ。
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR