もうすぐ南極の秘密が明らかになる。


◆グーグルアースでは南極の様子が見られなくなっっているという噂があります。しかもオバマ前政権の国務長官だったジョン・ケリーや、ロシアのキリル大司教、宇宙飛行士のバズ・オルドリンなどが南極に集まり何かの会議をしているという話もありました。今南極で何が起きているのか、米国の宇宙秘密プログラムの内部告発者コーリー・グードの興味深い記事がありましたので拙訳してみました。




VISIT TO ANTARCTICA CONFIRMS DISCOVERY OF FLASH FROZEN ALIEN CIVILIZATION

南極訪問で、急速冷凍のエイリアン文明の発見と確認

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2017年1月初旬、秘密宇宙プログラムの内部告発者コーリー・グードは、2マイルの氷の下に埋もれた古代の急速凍結文明からの遺跡の学的発掘を目撃するために南極に連行されたと言っている。グードによると遺跡の最初の発見は1939年のナチスドイツ探検にまでさかのぼるが、考古学者や他の科学者による発掘が許されているのは2002年以降であった。考古学者はドキュメンタリー映画や学術論文を準備して科学界を驚かすだろう。

2016年12月11日更新、グードは、以前にも複数の情報源からから南極大陸の発掘調査を知らされ、その後も米空軍の上級将校によって彼に明された発掘調査は、彼が「ジークムント」と呼ばれる秘密の宇宙計画を主導していた方法を説明している。ジークムントは、複数の関係する秘密のミッションが主導し、グードの拉致や報告会で、彼の情報が忠実であるかどうかがテストされていた。

グードの情報と情報源の精度については満足できるものであり、シグムントでは予想外に南極の掘削に関する知識を共有した。それには、細長い頭蓋骨を持つ身長10-12フィートの「Pre-Adamites」(アダム以前)の存在によって導かれた文明が関わっていたことが分かった。

直径約30マイルの楕円形の3つの母船が近くに発見されて、プレアダマイトは起源が地球外であり、約55,000年前に地球に到着したことが明らかになった。3隻のうちの1隻が発掘され、より多くの小型宇宙船が内部にあることも分かった。プレアダマイト文明は、少なくとも南極大陸に拠点を置くその部分は、およそ1万2千年前に起こった大惨事の中で急速に凍りついたのだ。

グードは、最先端の技術でプレアダマイトの遺体を公開するため考古学的遺跡から取り出されたとの連絡をも受けている。考古学者チームは他に何が残っているかを研究しているが、グードは何を見たかを秘密にしておくように言われた。

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南極の下で発見された遺跡の芸術的描写(スフィア同盟によって許可されている)

さらに、他の場所からの古代の遺物を広大な倉庫から持ち込み、考古学のサイトに播種して公開する。南極の掘削についての差し迫った発表では、一般人にあまり多くのショックを与えないために、急速冷凍文明の地球上の要素に重点が置かれるだろう。
グードによるとこの発表で、世界的なエリートは国際的な小児性愛、児童売買や戦争犯罪が明らかになるにつれて、気が気ではないだろうと予測している。 

最近まで、グードは南極の掘削について知っているすべてを、内部の情報源やシグムントによって共有していたが、それは2017年1月初旬に変化した。グードが南極に遺跡や遺跡を目撃するために訪れたとき、1月24日の短い個人的なブリーフィングとその後のデイビッド・ウィルコックの夕食会で、グッドは最近の南極大陸旅行の詳細をいくつか関連づけている。前に報告されている南極への以前の訪問で、彼は惑星間企業コングロマリット、南極に関する企業の秘密の宇宙プログラムに属する、地下基地での5つの仕事を見てきたという。

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コーリー・グードが目撃したICC 南極地下基地での芸術的描写。許可:スフィア同盟

グードは、2017年の年明け間もないころ、彼は アンシャーの宇宙船によって南極大陸に運ばれたと言う。アンシャーは彼がが会った7つの内陸部文明の一つです。彼はアンシャーに所属する主要な地下都市に移された初期の報告書で高度な技術を目の当たりにしたと述べている。

グードは、地球内部、南極大陸および深宇宙空間への多くの旅行で彼のガイドと友人として行動してきたアンシャーの高い聖職者Kaareeとの複数の出会いを説明した。

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グードのキ・ーパーソンは「ゴンザレス」である。それは、シークレット・スペース・プログラム(SSP)の中の一つ、海軍の「ソーラ・ウォーデン・プログラム」と呼ばれる秘密宇宙計画同盟で他の離脱者と共にグッドが初めて接触したアメリカ海軍少佐である。

ゴンザレスはグードの非自発的拉致と「シグムント」による尋問のために公開された後、マヤ秘密宇宙計画とSSPアライアンスとの連絡役になった。

グッドの啓示のもう一つの重要な姿は、「ゴンザレス」であり、この米海軍大佐はグッドが海軍のソーラーウォーデンプログラムを構成するシークレットスペースプログラムアライアンスと最初に接触し、他の秘密スペースプログラムの脱出者と接触した。

2017年1月初頭、グードはアンシャーのKaaree、ゴンザレスおよび他の2つの地底人の代表者が参加したと言っている。一つは、グードが彼に説明したアジア人種に属していた最初の会議 で7人の地底文明からの代表者と接触している。

グードと他の人たちは、アンシャー宇宙船によって、遺跡の未発掘の部分に運ばれた。これは近くの科学チームがまだ到達しておらず、まだ新しいエリアであり、急速凍結された文明の完全な様子を保っていた。

グッドは、遺体は急速冷凍で様々状態で、胴体がねじれて曲がりくねっていることを説明した。彼らは大惨事は明らかに予期していなかったのだ。

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古代ポンペイの発掘後に発見された遺体


彼はプレアダムスは非常に痩せていると云った。彼らは重力環境がはるかに低い惑星上で進化したことを彼らの体を調べることで明らかになった。

グッドはプレ・アダムズに加えて、多くの異なるタイプの通常サイズの人間も見たが、そのうちのいくつかは短い尻尾を持っていた。他のものはプレ・アダムスに似た細長い頭蓋骨を持っていた。

グードの結論は、プレ・アダムズが地球の先住民に生物実験を行っていたことを明らかにしたというものだった。

ポールシフトが地球の歴史の規則的な出来事であったというチャールズハップグッドの理論の確認。急速冷凍前のプレ・アダムズ文明は、古代の文明に影響を与えたこのタイプの大災害の唯一のケースではなかった。

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プレ・アダムズの芸術的描写と円錐形の頭部を持つ通常のサイズの人間。許可:スフィア同盟

ゴンザレスは生物学的サンプルを採取するための器具を持っていた。彼は様々な凍った体を調べた。彼はまたカメラを持ち運び、多くの写真を撮った。生物学的材料と写真は、Secret Space Program Allianceの科学者に研究のために与えられることになっている。
2016年12月〈その時国務長官ジョン・ケリー、バズ・オールドリン、キリル大司教、および多くのひとが前年に南極大陸へ訪れている。多くの高官の訪問は、南極大陸で重要な発見がなさされた証拠である。コーリグッドのおかげで、私達は、現在、南極大陸発見の完全な範囲、および発見のいくつかが発表されるのは非常に早いと期待されている。2002年以来進行中の科学の発掘の直接の証人証拠を持っている。

更にアンシャル図書館には金属合金の巻物があり何¥かの書き込みがあった。アンシャルと他の地底人の代表は、これらの巻物を可能な限り多く集めていた。

以前のレポートでグードはアンシャル図書館を、非常に広範であり、かつ複数の文明から多くの古代の人工遺物を持っていると評している。アンシャールはは、この凍結文明の歴史的記録を図書館に追加していた。

南極の遺跡の別の部分の発掘に取り組んでいる科学者と考古学者たちは、グードの一行は目撃されなかったと述べたが、アンシャール船は、氷の中を旅して遺跡に行ったのだ。グードは、高度な技術を使って船が容易に壁を通過する方法を思い出していた。

グードの南極大陸訪問と発見の確認は非常に重要である。チャールズの不穏な確認だがハップグッドの理論のポールシフトは、地球の歴史の中で定期的に発生していること。古代文明に影響を与えたこの種の大災害の唯一の事例は、急速凍結されたプリ・アダマイト文明だけではなかった。

コーリー・グードのおかげで、我々は南極大陸の発見の全面的な証言と、発見のいくつかの要素をすぐに発表する予定。2002年以降の科学的発掘調査を実施していく。

© Michael E. Salla, Ph.D. Copyright Noticehttp://exopolitics.org/visit-to-antarctica-confirms-discovery-of-flash-frozen-alien-civilization/


http://exopolitics.org/visit-to-antarctica-confirms-discovery-of-flash-frozen-alien-civilization/

南極への訪問には、Flash冷凍エイリアン文明の発見を確認します





◆プレ・アダムズ文明は突然のポールシフトで急速冷凍が起きて、全員が凍死したのでしょう。シベリア凍土からマンモスの冷凍死体が発見されていますがまだ細胞が壊れていないものでクローンを作ろうという話もあるようですが、南極のプレ・アダムスもそれができる可能性がありますね。ディスクロージャが目近になってきました。そう云えば、欧米の超エリートは殆どがレプタリアンだと言われていますが、トランプ大統領もレプタリアンだそうです。彼の言動を見ているとなんとなく納得できますねwwww




トランプは変幻型レプティリアンの最高指導者だった! 専門家「彼の妻も明らかにトカゲ」医師「トランプは爬虫類脳」

レプトイド

ドナルド・トランプ候補の衝撃的な勝利で幕を閉じた。国際政治と経済に大きな変化が見込まれる新大統領の誕生だが、トランプ氏には決定的な特徴があるという。それは、トランプ氏の属性が“爬虫類”であるということだ。

■トランプの脳は「爬虫類脳」

 選挙戦中はその数々の“暴言”でも話題を集めたトランプ氏だが、その言動を決して政治的にではなく、脳科学的な観点からつぶさに見つめていた精神科医がデボラ・スタッキー・モルハーン医師だ。モルハーン医師は、今は故人のポール・マクリーン氏(1913-2007)が提唱した「脳の三層構造仮説」に基づいてトランプ氏の言動を評価、分析した。その結果、モルハーン医師はトランプ氏の脳は“爬虫類”であると結論づけた。いったいどういうことなのか。

 ポール・マクリーン氏は、人間の脳の構造には進化の過程を通じて“三層構造”になっていることを主張した。人間の脳は爬虫類脳、旧哺乳類脳、新哺乳類脳の順番で進化しているということだ。

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「脳の三層構造仮説」 「NJ.com」の記事より

 生物としての人間の脳は、このうちの最も新しい新哺乳類脳の占める割合が大きく、これが人間と他の生物の一線を分かつものになっていると説明されている。

 人間の特徴でもある新哺乳類脳を使った思考や判断では、より多くの材料を扱って多角的な観点から物事を検討することができるのだが、これが必ずしも生存に有利なものになるとは限らない。考え抜いた末に“善く生きるため”に毒杯を仰いで自ら命を絶った古代ギリシアの哲学者・ソクラテスのように、新哺乳類脳を使った思考は、生物としての“サバイバル能力”とは直接関係がないものだ。

 では、生物としても“生命力”に直結する脳はどれなのか? それこそが人間にとって最も原始的な脳である爬虫類脳なのである。そしてモルハーン医師の観察によれば、トランプ氏は爬虫類脳に突き動かされて選挙戦を闘っていた。つまり、トランプ氏は脳科学的には爬虫類ということになるのだ。

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 トランプ氏には、爬虫類脳の特徴である、身の危険にいち早く気づくための“恐怖心”が生じやすくなっていて、これが演説や論戦にうまく働いていおり、身の危険を回避するための“アドリブ”にも秀でているということだ。なんと、アメリカと世界を揺るがしたトランプ旋風の秘密は爬虫類脳にあったのだ。

■トランプはリーダー格のレプティリアン

 脳どころの話ではない。トランプ氏は爬虫類人種=レプティリアンであると指摘する声も各所から上がってきている。オルタナティブ系情報サイト「Sick Chirpse」ではこの4月の段階でトランプ氏がレプティリアンであることを主張し、遅きに失する前にトランプの計画を止める必要があると指摘している。

 イギリスの著述家、デイビッド・アイクの著書によって広く知られるようになった爬虫類人種=レプティリアンだが、同氏らの説によればレプティリアンの勢力は着々とこの地上を支配する計画を進めているという。そして記事によれば、トランプ氏は人間に姿を変えられる変幻型レプティリアンの組織の中でもトップクラスのポジションにいるリーダー格であるということだ。さらにトランプ氏は人類の文明を終わらせる以上のことを企んでいるというから、もし本当であるとすれば脅威以外の何物でもない。

 そして、トランプ氏の妻であり来年にはファーストレディーとなるメラニア夫人もまた確実にレプティリアンであるという。

メラニア

専門家に言わせれば、メラニア夫人のロングヘアや長身の体型、そしてその印象的な瞳を持つ顔つきが見紛うことなくレプティリアンであるということだ。トランプ氏よりも、メラニア夫人は人間に扮装するのがあまり巧みではなく、見る者が見れば“バレバレ”だとい
さらに、トランプ氏がレプティリアンである証拠のひとつに、その旺盛なファストフード好きが挙げられるという。70歳という年齢にしては不自然なほどハンバーガーやピザ、ホットドッグなどのこってりした“ジャンクフード”を食べる姿が選挙期間中に何度も目撃されているのだ。以前、マクドナルドの好きなメニューをマスコミの取材で尋ねられたトランプ氏は、「フイッシュデライト(Fish Delight)」と答えて周囲を困惑させたことがある。

食う

 その後、「フィレオフイッシュ」の間違いであったことが判明したのだが、ひょっとすると肉好きであることを悟られないために、普段は食べないメニューを口にしたために起った言い間違えなのではないかという疑惑も生じてくる。ちなみに人類を完全に征服した後、レプティリアンは人間の子どもの肉を一番のご馳走にするということである。その日が来るまではファストフードで腹を満たしているということだろうか。

いずれにせよ、トランプ氏は次期アメリカ大統領という強大な権力を手中に収めることになった。全人類の支配に向けた計画は着実に進められていることになるが、はたして世界は今後どうなっていくのか。記事によればレプティリアンの戦略は人間の国家や組織同士の対立からエネルギーを得て、ますます勢力を拡大していくということだ。まさに世界の混乱の中で頭角を現したヒトラーのように、世界が混乱するほどにレプティリアンの支配が容易になるのだ。来年からはじまる“トランプ政権”の動向に当面は一瞬も目が離せないという状況になりそうだ。

(文=仲田しんじ)

http://tocana.jp/2016/11/post_11448_entry.html





▼レプの中にはポジティブなのがいるそうですが、トランプはどちらかニャアwww


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