1%が99%を根絶やしにしようと焦っているが・・・



◆世界の警察官を降りた米国だが、トランプ大統領誕生で世界の国々が固唾を飲んで米国政府の出方を注視しています。矢張り米国は「腐っても鯛」ということなのでしょう。
トランプは1%の側ではなく99%の側に立つことを公約して大統領になったと言われていますが、どうもそうではなさそうです。犯罪者ビル、ヒラリー・クリントン、そして9,1のブッシュ一味の逮捕もやる気がないようです。

◆トランプは1%のエリートにやとわれた企業メディアと盛んにツイッターで喧嘩していますが、どうもお互い出来レースではないかと思われる節があります。つまりエリートと対立している振りをして裏ではしっかりユダヤ金融と繋がっているし、株価が下落しないのも何か腑に落ちません。

◆彼はオバマが距離を置いてきたイスラエルのネタニヤフと親密であり、ユダヤ人入植地を拡大させ、イランとの対立を深めています。娘婿ジャレッド・コーリー・クシュナー をイスラエルとパレスチナの仲介役に建てる積りのようですが、そのようなことをすれば再び中東の戦火に油を注ぐことになります。

◆しかも1%が99%をジェノサイドする手段は益々巧妙、複雑、大規模化しています。我々99%側は経済破壊、金融崩壊、失業増大、気象兵器 気候変動、ケムトレイル、遺伝子組み換え作物など、上げればキリがないほどの攻撃を受けていますが、それに対抗手段が何一つありません。

タルバ計画


◆次のドキュメンタリーには我々が置かれている状況が報告されており、次のようなキャプションがついています。


2017/01/24 に公開

****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

今やかつてない程に、私達は世界的に全く不確かな時代を迎えており、今なお世界権力を掌握している者達がこの人類に行おうとしている手順を知らず、メディアの誤情報といった多くの理由から、非人間化させるための、彼らの裏のある不適切な意図を判っていない。

その中には、よりたやすくコントロールするために人間をロボット化するという目的を伴う無数の事実がある。ハアプやスーラ、ELF波、GWEN通信塔、ケムトレイル、フラッキング、スカラー波、ソニックブーム、精神工学兵器については、何が言えるだろうか?これらは数年前から大部分の人の行動と人間関係に、深刻な害を及ぼしている。それらはどのような具体的な目的をもって、作られたのか?

さらにMKウルトラやモナーク、モントーク、ブルーバード、ヒューマンブレイン、マネキンのような途方もなく有害な、秘密のプログラム、実験、計画が、軍人やセレブ、そして催眠術をもって非常にコントロールしやすい若者に向けられている。それらを通して大衆や、さらにはその統治者自体も操るのだ。彼らが自分はプログラミングや実験にかけられたと心理的なレベルで気づくことは、ほとんど無理である。

マインドコントロールや、エシュロンやフェニックス・プログラム、CERN計画、ワールド・オブ・ウォークラフト、セカンドライフのような諜報目的の身の毛もよだつ非人間化させる計画の全ては、私達に自らのアイデンティティーや、残されたわずかな価値感、心もとない権利や自由、同じく表現の自由や自由意思を喪失させる目的を持つ。

普通の人は、背後にあることを全く知らず、目に見える政府や、また同様に暗い、知られていない目に見えない政府に、密かに操られていることに、はたして気づくだろうか。
ニュースと政治



◆少し長いですが彼らがどういう方法で我々の肉体と精神を攻撃しているかがよくわかります。30分くらいのところから・・・


アルシオン・プレヤデス51:秘密計画、モントーク、ブルーバード、マネキン、 DARPA、CERN、スターゲート




◆次はトランプ政権誕生で2017年がどのような年になるか、学者やジャーナリストが予測しています。

テクノロジー

2017/01/31 に公開

アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、私達は人類にとって最も危機的な時を生きている。

というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。

私達はこれらのビデオを通して、公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。

これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。



◆2017年がどういう年になるのかを知るには必見ではないでしょうか。


アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.59-2017:トランプ政権、メキシコ、偽ニュース、陰謀、UFO



▼オルタナメディアでないと真実は解らんよニャア~

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悲観するな

アルシオン・プレアデスは、オルタナ・メディアではありません。 虚偽を宣伝する悪霊のメッセージを伝えるネット・メディアですから注意して下さい。

トランプが裏で1%と繋がっている理由に、株価が下落しないことをあげておりますが、大幅な減税と公共事業の拡大等の政策を掲げたことにより、世界各国の投資家・経営者から資金を米国の株式市場等へ還流させる流れを創り出したからです。 政治が経済に影響を与えた必然的なトレンドです。 それに、ソロスは、昨年11月の選挙後から急騰し続けた株価によって、莫大な損失が出た、と報道されました。 ソロスは、株価の下落トレンドに賭けていたのですが、逆に、高騰したので、売り方のソロスは、踏みあげたのでした。

また、ケムトレイル、その他の様々な攻撃が大衆に向けられている、と宣伝されてきましたが、その実態に関する具体的な証拠が何もありません。 飛行機雲が空を覆っている写真や糸クズのような物質の写真を示されても、それが、どう有害なのか、偽造写真か否かなど、誰も客観的に検証してませんし、検証できないことです。 また、そんな空中散布をすれば、1%の人々も99%と同じ環境被害に巻き込まれるわけです。

ですから、今回の記事は、悲観的すぎます。 つまり、アルシオン・プレアデスという悪霊の撹乱情報を信頼してはなりませんし、通常の政治的・経済的な動向を分析する論理的な思考をもって、トランプ政権その他の物事を見るべきです。

ケムトレイルの証拠がないとの意見、ではなぜ全世界的に金をかけて撒いているのでしょうか?
アメリカの地方都市在住の知人が毎日青空が見えないくらいに空一面に撒かれているといってました。
その資金はどこで出しているのでしょうか?
証拠も否定する頭がありませんが時には推測も必要ではありませんか?
それに医学が発達した時代に次々と報告される新たな病気、昔から菌は存在していたと言いますが、なぜ現代で活性化したのでしょうか?
おかしな話は沢山聞きますがどれも証拠はありません。
311後統計を見ると亡くなる人々が増えていますが、それも原因の証拠が有りませんし公に研究している研究者がいないように見受けられます。
研究者が居なければ証拠も永遠に出ないでしょう。
研究しようかと思い担当教授に相談したところ止められた話はよく聞きます。

質問に対する回答

ケムトレイルに関しては、もし、CIA等のアメリカ政府機関または別の国の政府機関が航空機で散布しているのであれば、その国の政府機関の内部関係者・散布実施者から告発の情報が必ず洩れることでしょうが、この手の信用できる内部告発情報が無いということは、民間の多国籍企業が私的に行っているとしか考えられません。 しかし、それさえも、研究機関による宇宙放射線の低減を図る実験とか、雲を造り出して降雨をもたらし、農作物の育成を図るためのものである可能性が非常に高いため、 「勝手な想像をして被害妄想に陥ることなく、関係する各方面に電話をするなりを、自分で可能な限り行って、ケムトレイルの証拠を集めなさい。 そして、何の証拠も得られなければ、大衆の不安感と恐怖心を煽るだけのネガティブ情報のタレ流しを止めるべきでしょう。 ネガティブな人は、自分だけがネガティブでいるべきで、周囲の健全な精神状態にある人々をネガティブな人生観と現実認識の中に巻き込まいで下さい。」と言いたいものです。

日本人とユダヤ人との共同戦線

「聖書の神はいない。神は宇宙人だ」と宣伝する悪霊に憑かれた虚偽宣伝家のデービッド・アイクは、トランプ大統領のイスラエル共和国を支援する姿勢を非難しています。

しかし、イスラエル共和国とユダヤ人を支援することは、聖書の神の御意にそった「良いこと」です。 なお、「日ユ同祖論」は、まだ一般人に知られざる完全な史実ですから、今後の日本人は、トランプ政権と共に同胞のイスラエル共和国とユダヤ人を支援すべきでしょう。 

ジョージ・ソロスを善人とする「アルシオン・プレヤデス」

動画の「アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.59-2017」の44分以降を視聴して下さい。

あのジョージ・ソロスを善人として扱い、「ソロスを批判する人々は、ロシア側の宣伝に乗せられた愚か者だ」と主張しています。

つまり、「アルシオン・プレヤデス」は、ソロスからの資金提供を受けていると見られます。 どうでもよい60%の部分は真実を宣伝し、人類にとって本当に重要な情報である40%の部分は虚偽を宣伝しているわけです。 「アルシオン・プレヤデス」の宣伝にだまされないようにしましょう。

多国籍企業の利益を第一に考えて、ヒト・モノ・カネの移動を完全自由化するために大量移民政策をもって世界各国の国境を廃止しようとするグローバリストの代表格であるソロスを「もちあげている」のですからW

「政府」という抽象的な表現を使わないようにしよう

「政府」といっても、どの政府機関の、どの部署の、何のチームの、誰が、という具体性をもって考え、論ずるべきです。

「アメリカ」といっても、民主党のオバマ政権と、共和党のトランプ政権では、その政策の方向性が、グローバリズムと反グローバリズムであり、完全に真逆です。 だから、一般化・普遍化した「アメリカ」を批判・非難することによっては、真実・真相・事実を認識できません。

ブログ情報を発信する一個人として、より深く、突っ込んで考え、言葉を精密化して表現をして行きたいものです。

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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