Rhマイナスの人はUFOアブダクションに遭いやすい?



◆学生時代に、日本人には珍しい血液型がRhマイナス型の友人がいましたが、彼は喜怒哀楽が少なく茫洋としていて、いつも何を考えているのかわからない男でした。容貌も性格もどこか日本人離れして居ましたがいつの間にか姿を消して行方が分からなくなっていました。他の友人たちも消息を知っているものはいませんでした。そして今日この記事に出逢って、ふと思ったことは、あいつUFOに拉致されたのではないかということでした。




Rhマイナスの人は“突然消える”!? 次々と「奇妙な事態」に遭う彼らの血液とDNAの謎!

エイリアンに誘拐されているという驚愕の情報が飛び込んできた! 彼らが人類を誘拐し続ける理由は、我々の血液の中に隠されていた。

■Rhマイナスはエイリアンが創造した

rh-blood.png

画像は「gaia」より引用

 血液型といえばABO式血液型が主流であるが、これは赤血球の表面にある抗原(免疫反応を引き起こす物質)によって区別をしているものである。それに対しRh式血液型は、赤血球膜の抗原によって分類するものだ。

 この「Rh」というのは、アカゲザルの(Rhesus)に由来する。アカゲザルが持っている抗原と、同じものを人間が持っていることがわかったため、そこから取られたのだ。Rh抗原にはいろいろな種類があるのだが、その中でも免疫原性が強いD抗原の有無によって、プラスかマイナスかを区別している。

 日本ではRhマイナスの血液型の人は少なく、0.5%ほどしかいない。しかし白人の15%はRhマイナスの血液型であるという。そしてこのRhマイナスの血は、ホモサピエンスとは違った起源を持つものでないかというのだ。つまり、現世人類とは別の種族であるということだ。


 その有力候補として急浮上したのが、地球外生命体の存在だ。UFO情報ニュースサイト「Ancient Code」によると、近年の“科学的”研究により、太古に地球外生命体が地球を訪れ、人類の遺伝子を操作し、奴隷化するためにRhマイナスの血液型を生み出したという。

 一部のUFO研究家の間では、シュメール神話に登場するアヌンナキが人類と文明を地球にもたらしたとされているが、その時に行われたのがDNA操作だったという。シュメール文明の伝承においても、アヌンナキは人類を創造するために、彼らの精子を原人の卵子に受精させ、試験管型の筒の中で受精卵を培養したのち母体となる女性のアヌンナキの子宮へ着床させたといわれている。そして、DNA操作の名残こそがRhマイナスの血液型だというのだ。

■連れ去られ続けるRhマイナスの人間


そのことを証明するかのように、UFO研究サイト「gaia」(2015年1月5日付)によると、Rhマイナスの血液型を持つ人には高血圧や瞳の色などの身体的特徴に加えて、アブダクション(宇宙人による誘拐)や超自然的現象の経験を持つ人の割合が高いという。
 先述した通り、シュメール神話では人類は最初から地球外生命体とのハイブリッドであり、その影響を強く残しているのがRhマイナスの血液型を持つ人々である。宇宙人らが、そういったハイブリッド人類を積極的に誘拐する目的は不明であるが、研究家の中には両者の間には無視できない関係性があると固く信じる者もいるようだ。

 しばしば、Rhマイナスを持つ人々は常人よりも優れた能力を備えている場合があるといわれ、たとえば、エジソンと同時代の天才発明家ニコラ・テスラの血液型もO型RHマイナスだったそうだ。


ニコラテスラ

彼が発明に着手していたと噂される重力エンジンやデス・レイなども地球外からインスピレーションを得た技術だったのかもしれない。果たして、彼らの天才的な才能が宇宙由来であるか否かについては議論の余地があるが、宇宙人が古代から人類に干渉していたとする「古代宇宙飛行士説」の観点からすれば一考に値する仮説といえるだろう。

(編集部)
http://tocana.jp/2017/02/post_12254_entry.html





◆二コラテスラには終始ETの影が付きまとっています。彼自体が地球人になりすましのエイリアンだったのではないかという人もいます。さて中国人にもRhマイナス型がいるようですね。アブダクションの衝撃映像があります。




【衝撃動画】UFOアブダクションの決定的瞬間が激撮される! 絶叫とともに回転しながら吸い込まれる男=中国

 世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。

■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

アブダクション

 観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

 最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、

異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

 2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。


MAKES A SELFIE OF HIS ABDUCTION BY UFO



■事件当日、強烈なビームが目撃されていた!?

 動画には、絶叫とともに回転しながら上空に吸い込まれてしまう男性の姿がはっきりと収められているではないか!? 真っ白い空の中に、小さく黒い点が確認できるが、これが男性を誘拐したUFOなのだろうか。そして、この映像は本当にアブダクションの決定的瞬間を捉えたものなのか!?

Abduction_in_China1202.jpg
画像は「YouTube」より引用

 動画の解説によると、事件が起きたのは2010年10月13日の午後4時ごろ。誘拐された男性は、安康市で働いていた石工職人だそうだ。そして、この映像を撮影したスマートフォンは、彼の作業着の中に入っていたために誘拐を免れたのだという。画面の激しい揺れは、UFOによって引き起こされた激しい乱気流の影響によるものと考えられている。作業着のポケットに入っていたということだろうが、ポケット内のスマートフォンが、激しい風が吹き荒れる中、これほどまで外の様子を撮り続けることができるのか、当時の状況には不明点も多い。
アブダクション2
画像は「YouTube」より引用

 さて、動画の解説には興味深いことも書かれている。なんでもこの日、秦嶺山脈にほど近いこの村の住民は、上空に何時間にもわたって強烈なビームのような光がとどまり続ける様子を目撃していた、つまり石工職人が働く山の上空には、どうやらUFOがいたようなのだ。だとしたら、アブダクションを捉えたとするこの映像の信憑性はさらに高まるかもしれないが、住民の証言がどれほど信頼できるものなのか判然とせず、なんとも言い難いところだ。

 そもそもこの動画には分からない部分が多く、拐われた男性が無事に戻ってきたのかも明らかにされてはいない。この映像をどう判断するかは、ご覧になった各々に委ねられるだろう。ちなみにこの動画を紹介している海外サイトには「スカイダイビングをしているでは?」などのコメントも寄せられている。動画内の男性は落下しているのか、それとも浮き上がっているのか!? 真相は闇の中だが、前述したようにアメリカのみならず世界人口の2%という割合でアブダクションが発生しているならば、どこで起きても不思議ではないだろう。

(坂井学)

http://tocana.jp/2016/12/post_11751_entry_2.html





◆アブダクションをされても記憶が消されているので、大抵の人は自分がアブダクションに遭ったことを覚えていないと言われていますが、中には何かのはずみで思い出すことがあるようです。




グーグルアースが「アブダクションの決定的瞬間」を激写! 誘拐された本人が事件を回想

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アブダクション体験者は、UFOの中でエイリアンに医学的な手術を受けたり、体内に発信機を埋め込まれた、などと証言している。

中には、性行為の対象になったという報告まであるのだが、このようにアブダクション体験は、物的証拠を伴わず体験者の証言のみが報告される場合が多い。催眠療法によって記憶が蘇り、アブダクションの詳細が判明するケースもあり、そのような場合はエイリアンによって記憶の一部が消されているのではないかと推測される。

一部の研究者は、「アブダクションなど存在せず、体外離脱などの臨死体験を、エイリアンによる誘拐・拉致と捉えているのではないか」と考えている程、アブダクションは物的証拠に乏しく、おぼろげな輪郭しか描くことができない現状だ。

 そんなアブダクションに関して、驚きの報告が飛び込んできた。なんと、アブダクションの瞬間がグーグル・アースにばっちり写っているというのだ! さらに不思議なことに、その画像を発見したのは、誘拐された本人だという……。

 やはり臨死体験などではなく、エイリアンによる誘拐は確かに行われているのだろうか!? 1月27日付の英紙「EXPRESS」が、この摩訶不思議な事件を伝えている。

■エイリアンにさらわれているのは自分!?

 イングランド南西部のデヴォン州トーキーに暮らすジョン・ムーナー氏は、UFO画像を多数掲載しているウェブサイト「www.WORLD UFO PHOTOS.ORG」に多くの画像を提供している人物だ。かなりのコンタクティと見え、昨年9月には3カ月間に8体のUFOを目撃した人物として、英紙「Herald Express」にも取り上げられている。
 そんなムーナー氏が、グーグル・アースで昨年UFOを目撃したエリアを調べていたところ、異常な光景を発見し、言葉を失ってしまったという。

「よく見ると、その衛星画像にはアブダクションが行われている瞬間が映されていました。さらに衝撃的なことに、グレイタイプのエイリアンに誘拐されているのは、私だったのです。画像には、私が必死に抵抗する様子が映り込んでいます」(ジョン・ムーナー氏)

光1
画像は「Herald Express」より引用

光2

画像は「Herald Express」より引用

グレイと戦う

画像は「Herald Express」より引用

 画像には、白く発光する物体が、大・中・小と3体確認できる。機体には透明な翼のようなものが付いているようだ。住宅地の上空を飛んでいるようで、確かに奇妙な画像なのだが、アブダクションの瞬間であるとムーナー氏が主張する、黒っぽい画像(一番下の画像)はかなり判別が難しい。目を凝らすとぼんやりとではあるが、小さなエイリアンが人間の手を取っているように見えないこともない。意外にも、エイリアンが直接UFOまでムーナー氏を運んでいたようだ。しかし、なぜこれほど不鮮明な画像に写っている人物が自分自身であるとムーナー氏は確信できたのだろうか……。

■黒の野球帽にTシャツという出で立ちが一致……!?

 ムーナー氏には、エイリアンに誘拐された記憶は一切なかった。しかし、思い返して見ると2016年には、ポツポツとイメージのみが点在する“失われた時期”があったというのだ。その時期、彼は画像に写っている人と同じく、黒の野球帽にTシャツ姿という出で立ちだったという。こうしてムーナー氏は、2016年の“失われた時期”、エイリアンに誘拐されていたと確信するに至ったのだ。

 冒頭で述べたように、アブダクションには物的証拠がほとんど残されていないので、ぼんやりとではあってもアブダクションらしき場面が捉えられているこの画像は貴重かもしれない。

しかし、ひとまず彼のアブダクション時の記憶を、もう少し詳細に呼び覚ます事が必要かもしれない。記憶の断片のみが残っていて、物的証拠がない多くのアブダクション事件とは真逆の、極めて珍しいケースなのだ。ただ、顔も見分けらないこの画像では、ムーナー氏以外の人を納得させるのは難しいといわざるを得ないだろう。

 UFOとされる画像や映像のフェイクを見極め告発するサイト「UFO OF INTEREST」を運営する、イタリアのスコット・ブランドー氏は、ムーナー氏の主張を真っ向から否定している。UFOらしき発光体は、温室の窓が太陽の光を反射しているだけだというのだ。氏は、原因となった温室の画像を提示している。

ガラスやね
画像は「UFO OF INTEREST」より引用

屋根の反射

画像は「Twitter」より引用

 温室がある家と、発光体の位置関係は確かに一致しているようで、ブランドー氏の主張にも一理あるだろう。肝心のアブダクション画像には触れていないのが気になるが、実はこの2人、過去にも因縁があるようだ。1月にムーナー氏が撮影した“飛行機雲を伴う円盤型UFO”とされた画像を、ブランドー氏はピントがずれた飛行機だと一刀両断している。韮沢潤一郎氏と大槻義彦教授の論戦を彷彿させる、両氏のぶつかり合いがドーヴァー海峡を隔てて繰り広げられているようなのだ。

 今回のアブダクション(?)画像についての判断は読者に委ねるほかないが、かなりの頻度でUFOと遭遇しているムーナー氏から、今後さらなるUFO情報がもたらされることだろう。果たしてブランドー氏を黙らせることのできる画像は出てくるのだろうか。

(坂井学)
 
http://tocana.jp/2017/02/post_12202_entry.html




◆ブランドーという人は大槻教授やオカルト・バスターのジェームズ・ランディと同じで、ETやオカルトなどすべてを隠ぺいして大衆を目覚めさせないように、1%の支配層のために働いているのです。エリートが持つ秘儀や秘密を全てを否定することが仕事なんでしょうな。日本にも「と学会」というのがありましたね。さて次は何度もアブダクションされてエイリアンとの混血児を生んだという女性の体験談です。




16歳少女告白「寝ている間に宇宙人に拉致された」! エイリアンアブダクションの衝撃内容に迫る!

エイリアン・アブダクション――。主に宇宙人による拉致・誘拐を指す言葉であるが、その歴史は実に古く、その被害件数は統計で1億件にものぼるとさえいわれている。トカナではこれまでもエイリアン・アブダクションについて伝えてきたが、今回また新たな宇宙人拉致被害者の証言が英「Express」紙に掲載されている。誘拐時、若干4歳だったという被害者は、宇宙人に何の目的で誘拐されたのだろうか。

■窓の外が明るくなり、そこには…

グレイトの体験

「Express」の記事より

 世界最大のUFO研究組織「MUFON」へ新たな宇宙人拉致被害を訴えたのは、米国ミシガン州に住む16歳の少女である。人口1500人ほどの小さな町でごくごく普通に暮らしていたという少女はある夜、体験した不思議な出来事が今も忘れられないでいるというのだ。

「急に外が明るくなって目が覚めたわ。同じ部屋で寝ていた父を起こそうと身を起こした時、窓の外に4体のエイリアンを見たのよ」と語る少女は、そのあまりの衝撃に気を失ってしまったという。
 この時少女は若干4歳であり宇宙人の存在を知る由もなかったが、彼女のもとに現れたのは灰色の肌に大きな目をした「典型的な“グレイ”タイプのエイリアンで間違いない」ということだ。その後16歳になった今でもこの出来事を昨日のことのように思い出すという。

 エイリアン・アブダクションの被害は今も後を絶たないと報じられてはいるが、被害者らは「変わり者」「嘘つき」「夢でも見たのでは?」などと周囲から異端視されることを恐れ、言い出せないものも多い。しかもこの少女の場合は、その体験が若干4歳であったということが災いし、12年もの間この事実に苦しめられてきたということだ。

■エイリアン・アブダクション、その目的とはいったい?

 実際、宇宙人拉致事件には、その信憑性が疑わしいものも少なくない。しかしながらすべてが偽りであったかというと、その答えは“No”であるようだ。米国アリゾナ州セドナ在住のブリジット・ニールソンさんも同じような宇宙人拉致被害者の1人であると同「Express」紙が報じている。現在27歳であるニールソンさんは5歳の頃から定期的に宇宙人に拉致され続けてきたと語っており、その目的を次のように明かしている。

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「宇宙人は私たち地球人との間にハイブリッドエイリアンを作りだそうとしているの。私はその目的のために拉致され、宇宙人と関係を結んだわ。彼らとのSEXは最高だった。もうこれまでに経験したことのないくらいにね。そして私は4人の男の子と6人の女の子を出産したの」

 ニールソンさんによると、宇宙人はより優秀な種族を作るため、人類の特性を組み合わせたハイブリッド研究に力を入れており、ハイブリッドとして生まれた子供たちはコロニーのような巨大宇宙船で暮らしているということだ。しかし、実の母親でもこの話を嫌うとニールソンさんは言う。

「友だちができて仲良くなったと思っても、このことを話すと急に私と距離を置きだすの。今までの恋人も皆そうよ」(ニールソンさん)
 確かに常識を逸した話であるが彼女は「これは本当に起きた事実」と力強く主張している。また彼女のように宇宙人との間にハイブリッドを生んだ女性らのため「ハイブリッド・ベビー・コミュニティ」なるサイトも存在しており世界中から数多くの女性らが参加しているという。 

 これらのエイリアン・アブダクションが事実であるならば、UFOや宇宙人の存在を疑問視する領域をはるかに踏み越えており、我々人類にとって実にショッキングな出来事が現実に起きていることを示唆しているといえよう。そして、明日は我が身であってもおかしくないのだ。トカナではこれからもエイリアン・アブダクションについて追っていきたいと思う。

(文=遠野そら)

Alien Abduction Hypnosis Experience & Hybrid Children - Bridget Nielsen


http://tocana.jp/2016/09/post_11002_entry.html





◆ニールソンさんばかりでなく、米国にはRhマイナス型の人たちが沢山いるので「ハイブリッド・ベビー・コミュニティ」ができるほど、ハイブリッド・ママさんはポピュラーなものになっているようです。




宇宙人と校内セックス? 「エイリアンの子どもを産んだ母親たちの会」で語られた衝撃の性体験とは?


エイリアンと呼ぶか、異星人と呼ぶか、地球外知的生命体と呼ぶかは人それぞれだが、そういったいわゆる「宇宙人」と性交し、子どもを産んだと主張する女性たちがいる。それも、限られた人だけではなく、19歳から60代の女性まで何人もの女性たちでコミュニティを形成しているという。イギリスの「Daily Mail」紙や「Mirror」紙など、複数のメディアがこのコミュニティをレポートしている。

■エイリアンとのセックスは「最高!」

「エイリアンを父親とする子どもをもつ母親たちの会」とでも呼ぶのだろうか、アメリカのハイブリッド・ベビー・コミュニティには、実際にエイリアンとのセックス、もしくは、体外受精によってもうけられた子どもをもつ母親が多数参加している。そして、その子どもたちは巨大な宇宙船で父親たちと暮らしているといっている。エイリアンたちは数年前から彼らのDNAをひろめ、人類とエイリアン種のすぐれた特徴を兼ね備えたハイブリッド種をつくるために地球に訪れているという。

 アリゾナ州セドナ在住のブリジット・ニールソンさんには10人、カリフォルニア州ロサンジェルス在住のアルナ・ヴァースさんには3人のエイリアンとのハーフの子どもたちがいるという。



 27歳になるニールソンさんによれば、エイリアンとのセックスは「最高に自由で、最高に原始的で、最高にスゴイ!」とのことで、地球の女性たちがそれを経験するチャンスを逃していることを残念に思うという。ニールソンさん自身は、彼女の父親と地球上で暮らしてはいるが、彼女の子どもの父親(夫になるのか単なるパートナーになるのかはわからないが……)とは、頻繁にコンタクトしているそうである。

■学校の教室でエイリアンと公然セックス

 23歳になるヴァースさんによれば、彼女のエイリアンとのセックスはさらに衝撃的である。エイリアンとの間に3人の子どもをもつヴァースさんが体験したセックスは、なんと教室で行われたという。

 彼女によれば、気がつくと自分の隣には緑色の爬虫類っぽい生き物が座っていて、その生き物を眺めていると突然とんでもない性的衝動があふれだし、どうしようもなくなったとのこと。そして、教室の中で他の人に興味深く見られているにもかかわらず、そのままセックスしてしまったというのだ。

 かなり常軌を逸した話に聞こえてしまうし、現に彼女は頭がおかしくなってしまったのではないかと周囲にいわれるようだが、紛れもない事実であるとヴァースさんは主張している。さらに彼女は、宇宙船の中に乗り込んで、その中でセックスを楽しんだこともあるとも断言している。

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 ニールソンさんには4人の息子と6人の娘がいるのだが、彼女の描く子どもたちの絵には人間らしい顔つきに、爬虫類のような巨大な黒い眼球が描かれていて、ハイブリッドとしての特徴が見て取れる。

また、ニールソンさんは「自分で気がついていないだけでハイブリッド・ベビーを産んでいる女性は地球上にたくさんいる」とも主張する。UFOによる誘拐や、突然の記憶障害、何度も繰り返される同じ夢なども、ハイブリッド・ベビーの妊娠・出産の可能性があるという。エイリアンは子どもたちを、地球に残さず連れていってしまうこともあり、気がつかないままの女性がいるとのことである。

アルナ・ヴァース

 はたして、この母親たちの主張は真実なのだろうか? それとも、一種の妄想や狂言なのであろうか? 彼女たちの主張を好意的に見ても、どうもつじつまが合わないような気がする。しかし、彼女たちだけではなく、ミュージシャンのジョン・レノンはじめ、ミック・ジャガー、故デヴィット・ボウイや俳優のダン・エイクロイド、さらには元大統領のジミー・カーターやロナルド・レーガンまでも生前UFOを見たことがあると公言している。単にUFOを見たのと、エイリアンの子どもを産んだのとでは天と地ほどの差があるが、いずれにせよ真実は本人しかわからないのである。

(文=高夏五道)

http://tocana.jp/2016/02/post_8739_entry.html





◆ハイブリッドといってもそれは多岐にわたるようで、グレイ・タイプ、レプタリアン・タイプその他、様々な種類がいるようです。

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黒目

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ハイブリッド


◆海外オルタナティブニュースサイトが、ネコもエイリアン・ハイブリッドである。ネコが人類を監視するためにエイリアンによって地球に送り込まれた特殊な生物であることを証明する決定的な証拠を2つあげています。錐体視細胞は色覚の基礎となる重要な眼球の細胞であるが、より視覚が発達した哺乳類動物でもネコほどの錐体視細胞は持っていないそうで、何もない空間にむかってネコが鳴いたら、そこに幽霊がいるといわれているそうです。もしかしたら我々の目には見えないものを本当に知覚しているのかもしれません。

◆もう一つの理由は、古代エジプトで猫は神格化され、地位の高い人に飼われていたネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬されました。
古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、 ネコを「神のつかい=宇宙からの使者とみなしていた可能性は否定できないのではないでしょうか。

▼好く見破ったニャ!俺もハイブリットなんだニャ!!


監視する猫

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悪魔に狙われ易い人

エイリアンの正体は、異次元世界に住む悪魔が、この三次元世界に物質化したものです。 悪魔に狙われ易い血液型の人は、アブダグションに注意して下さい。

日本でもあると思う

欧米諸国の外国人ばかりでなく、日本人のケースを取り上げて下さい。

アフリカの黒人女性、アメリカの黒人女性のケースは、ありませんか?

劣等人種や劣等民族は、エイリアンにアブダクションされないのかもしれません。 あるいは、血液を一滴残らず吸い取られた牛の遺骸(キャトル・ミューティレーション)のように、動物同然の劣等人種や劣等民族は、血液を一滴残らず吸い取られた後に、食べられたり、焼却処分されてしまうのでしょうか?

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