だめだこりゃあ!!!



◆民主党から民進党へ党名変更、その後」ブーメラン党に改名。最新の名はサイコパス党と命名すべきですな。
この党は偏執狂的精神病者の吹き溜まりで、国会に行くより精神科に行くべき議員ばかりですよ。




【民進・パワハラ議員】「人事評価下げてやる」「お前をクビにできる」…後藤祐一衆院議員、防衛省女性官僚に威圧的な言動連発

後藤

南スーダン国連平和維持活動(PKO)派遣部隊の日報問題をめぐり、追及を強める民進党に身内の失態が判明した。稲田朋美防衛相が21日の記者会見で、民進党の後藤祐一衆院議員が防衛省の30代の女性職員に威圧的な言動をしたとして抗議したことを明らかにした。

後藤氏も同日、会見を開いて事実関係を認めた上で防衛省に謝罪したと説明したが、稲田氏の辞任を要求している民進党にとって痛手になりそうだ。

 後藤氏の説明によると後藤氏は16日夜、衆院予算委員会の質疑に絡み、衆院議員会館の自室で同省の官僚数人から説明を受けた。

 安倍晋三首相が確認したとする野田佳彦政権当時の日報を出すよう求めた後藤氏に対し、防衛省側は「首相に提出した資料」として現地からの簡潔な報告書を提出した。納得しない後藤氏が日報の存在を繰り返し確かめた際、トラブルに発展した。

 防衛省関係者によると、後藤氏は数時間にわたり、大声を上げたり、机をたたいて抗議した。特に女性官僚には「人事評価を下げてやる」「お前をクビにできる」などと、高圧的な態度で接したという。

 後藤氏の不適切な言動を聞いた稲田氏は激怒し、一時は翌17日の衆院予算委員会で抗議することも検討した。結局、後藤氏は予算委の質疑前に防衛省幹部に謝罪し、民進党の山井和則国対委員長は後藤氏に厳重注意した。

 稲田氏は21日の記者会見で「かなり脅迫、威圧的な言動だった。あってはならないことだ」と批判した。山井氏も記者団に「礼儀と節度を持って接することが必要だ」と苦言を呈した。

 後藤氏は衆院予算委で日報問題を集中的に質問しており、民進を含む4野党は日報問題をめぐる対応が不十分だとして稲田氏に辞任を要求している。

 追及の先頭に立つ後藤氏の失態だけに、民進党の小川勝也参院幹事長は21日の記者会見で「大臣に厳しい質問をするのは当然だが、説明に来る職員への過剰な暴言や態度は許されない」と語った。

 日本維新の会の馬場伸幸幹事長も「国会議員として全国民の手本となるよう率先することが求められる時代だけに、非常に遺憾だ」と述べた。

 後藤氏は平成27年、泥酔した状態でタクシー運転手に釣り銭をめぐり「受け取る法的根拠は何か」などと詰めより、警察に通報される騒動を起こしている。

http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E3%80%90%E6%B0%91%E9%80%B2%E3%83%BB%E3%83%91%E3%83%AF%E3%83%8F%E3%83%A9%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%91%E3%80%8C%E4%BA%BA%E4%BA%8B%E8%A9%95%E4%BE%A1%E4%B8%8B%E3%81%92%E3%81%A6%E3%82%84%E3%82%8B%E3%80%8D%E3%80%8C%E3%81%8A%E5%89%8D%E3%82%92%E3%82%AF%E3%83%93%E3%81%AB%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%80%8D%E2%80%A6%E5%BE%8C%E8%97%A4%E7%A5%90%E4%B8%80%E8%A1%86%E9%99%A2%E8%AD%B0%E5%93%A1%E3%80%81%E9%98%B2%E8%A1%9B%E7%9C%81%E5%A5%B3%E6%80%A7%E5%AE%98%E5%83%9A%E3%81%AB%E5%A8%81%E5%9C%A7%E7%9A%84%E3%81%AA%E8%A8%80%E5%8B%95%E9%80%A3%E7%99%BA/ar-AAna3gF?ocid=iehp#page=2




【民進・パワハラ議員】問題行動多発、後藤祐一氏は氷山の一角!? 頬かむりをする民進党の力は「神ってる!」

2017年2月21日 21時33分 

産経新聞

 民進党の後藤祐一衆院議員がなんとも情けない不祥事を起こした。

 タクシー運転手の次は、防衛省の職員…。自分に対して反論できない立場の者への暴言を繰り返しておきながら、「弱い立場に置かれた人々とともに歩む」(民進党綱領)と主張してみても、説得力は皆無である。

 ただ、防衛省側に謝罪した上で記者会見を開いて経緯を説明した分、後藤氏はマシと言うべきかもしれない。疑惑や不祥事に頬かむりをし続ける議員は民進党にわんさかいるのだから。

 平成27年9月の安全保障関連法案の特別委員会採決の際、当時の民主党の津田弥太郎参院議員(すでに政界引退)は、自民党の女性議員を投げ飛ばすという蛮行をしでかした。直後に取材した同僚の記者に対し、津田氏は「関係ない」と説明を拒んだあげく、記者のICレコーダーを指して「余計なもの出すな」とまで言ってのけた。

 昨年3月に多額のガソリン代計上などの政治資金問題が表面化した民進党の山尾志桜里前政調会長は「元公設秘書が不適切な処理をした可能性が高い」と言い張って堂々と続投を宣言し、その後8カ月以上、詳細な説明を避け続けた。

 蓮舫代表も「二重国籍」問題で説明を二転三転させた末、いまだに戸籍謄本の開示を拒んでいる。

 蓮舫氏が昨年12月の党首討論で言い放った次の一言は、理屈を並べて釈明を回避し続ける民進党の体質をうまく言い表している。
 「答えない力、逃げる力、ごまかす力。まさに神ってる!」(松本学)

http://news.livedoor.com/article/detail/12704302/




◆後藤祐一も山尾志桜里も東大卒だそうですが、やはり過酷な受験勉強で精神を病むんでしょうなwwww
それにしても、この手のサイコパスは増殖の一途です。変な人を議員に選ぶ有権者もサイコパスなんでしょうね。

爆笑動画 【ドリフ】もしも泣き乱しながら潔白主張したら【BGM


だめだこりゃ・・



▼国も地方もこんなのばっか、日本に未来はニャ~イ!

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日本に帰化しない韓国人

■二重国籍者の蓮舫が『私は帰化なんてしてません』と発言したように、「帰化日本人」という表現は、善良な日本人側の誤解だ。 厳密には「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現しなければならない。 また、母国の「本名」を使わずに「通名」を使って日本人に化けているため、「通名日本人(在日韓国人)」「通名日本人(在日中国人)」という表現が正確である。 あくまでも、日本侵略と利益追求の目的から日本国籍を取得した「韓国人」「中国人」であり、「日本人」に「帰化」する意志はなく、「日本人」に対する敵意・悪意・恨みを今後千年間抱き続ける、精神的・遺伝的に異常な反日民族であるため、「帰化日本人」ではなく、「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現すべきだ。 また、母国の「本名」を使わずに「日本人」に化けた「韓国人」「中国人」に関しては、「通名の、ニセの、日本人(在日韓国人)または(在日中国人)」と表現すべきだ。 要するに、「日本人」は、反日思想を抱く「韓国人」「中国人」を、明確な「敵国人」として認識せざるを得ない、極めて危険で不利益な生活環境の中にいる。

戦前の「同化政策」の失敗

戦前の大日本帝国政府は、1932年の満州国の建国以来、「五族協和」(朝鮮人・漢人・満州人・蒙古人・日本人)を掲げ、これを「同化政策」と曲解してから、大日本帝国の内部崩壊が始まり、 そして、世界大戦を経て1945年に崩壊した。

戦後日本の「融和政策」も、完全に失敗したことが明白である。 通名制度と特別永住者制度というバカな制度を即座に廃止すべきだ。

戦前の「同化政策」なんて絶対ありえない!  戦後の「融和政策」も完全に失敗した!  今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。

草食獣と肉食獣を同じ囲いに入れる牧畜管理人がいないように、日本人と下劣な朝鮮人・中国人を同じ囲いに入れてはならない。

大日本帝国政府は、イギリス人によるインド人の統治のように、学校の教師、軍隊の軍人、行政を担う公務員に採用してはならなかった。

福沢諭吉・伊藤博文・大隈重信といった明治時代の偉大な思想家と元勲たちが亡くなった1932年以降、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまった。

例えば、朝鮮人を教師、軍人、公務員に登用してしまったのだ。 それのみならず、日本人名への創始改名を許可し、朝鮮人の下劣な女性との慰安所での性交を放任し、大日本帝国の国籍を与え、朝鮮半島の上下水道・病院・学校・道路・ダム・市街地などを整備・普及し、・・・・ これが全ての失敗、つまり、大日本帝国の崩壊と、戦後日本社会の苦難・問題の原因なのである。

近衛文麿首相ら政府首脳による国際情勢の判断ミスもあるが、それ以上に、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまったことが、大日本帝国崩壊の原因である。 世界史を調べてもわかるように、古今東西の大帝国は、常に、その内部に抱え込んだ異民族との軋轢から崩壊が始まった。

なぜ、大日本帝国政府は、こんなに狂った政策を採ってしまったのだろうか?

一説には、「国際社会の中で、欧米諸国の過酷な植民地政策を批判し、人種平等の原則を主張した大日本帝国政府は、自主的に模範を示そうとした」と言われる。

しかし、朝鮮人のような下劣な民族は、その下劣な精神文化の中で独自に生きることが、最も人権を尊重されたことになり、下劣な民族も幸福なのである。 つまり、朝鮮人やアフリカ人に、日本人と同様の便利な生活様式を強制したり、日本人の高度な精神文化と物質文明を教育したりしてはならなかった。

過去の歴史に学べば、イギリス方式の統治こそが、後々に問題を起こすことなく、異民族の下劣な文化を尊重し、異民族の自決権を尊重したことになる。

今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。 民族(DNA)の性質(精神文化)に応じた「区別」を今後徹底しなければならない。 

例えば、「通名」の使用を禁止し、日本国内にある全ての公共施設・公共機関から、反日思想を抱く異民族の気持ち悪いハングル文字を撤去することにより、異民族に「日本国の社会は、あなたの母国の社会とは次元が全く違う」ということを強く自覚させるべきだ。


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