WGIPから目覚め始めた日本人




◆和を重んじ、摩擦を好まない日本人がついに我慢の限界を超えたのでしょう。当ブログに二つのコメントを頂きましたのでご紹介させていただきます。




日本に帰化しない韓国人


■二重国籍者の蓮舫が『私は帰化なんてしてません』と発言したように、「帰化日本人」という表現は、善良な日本人側の誤解だ。

 厳密には「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現しなければならない。 また、母国の「本名」を使わずに「通名」を使って日本人に化けているため、「通名日本人(在日韓国人)」「通名日本人(在日中国人)」という表現が正確である。

 あくまでも、日本侵略と利益追求の目的から日本国籍を取得した「韓国人」「中国人」であり、「日本人」に「帰化」する意志はなく、「日本人」に対する敵意・悪意・恨みを今後千年間抱き続ける、精神的・遺伝的に異常な反日民族であるため、「帰化日本人」ではなく、「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現すべきだ。 

また、母国の「本名」を使わずに「日本人」に化けた「韓国人」「中国人」に関しては、「通名の、ニセの、日本人(在日韓国人)または(在日中国人)」と表現すべきだ。 要するに、「日本人」は、反日思想を抱く「韓国人」「中国人」を、明確な「敵国人」として認識せざるを得ない、極めて危険で不利益な生活環境の中にいる。 

2017/02/22(17:17) 
JK URL 




戦前の「同化政策」の失敗

戦前の大日本帝国政府は、1932年の満州国の建国以来、「五族協和」(朝鮮人・漢人・満州人・蒙古人・日本人)を掲げ、これを「同化政策」と曲解してから、大日本帝国の内部崩壊が始まり、 そして、世界大戦を経て1945年に崩壊した。 

戦後日本の「融和政策」も、完全に失敗したことが明白である。 通名制度と特別永住者制度というバカな制度を即座に廃止すべきだ。 

戦前の「同化政策」なんて絶対ありえない!  戦後の「融和政策」も完全に失敗した!  今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。 

草食獣と肉食獣を同じ囲いに入れる牧畜管理人がいないように、日本人と下劣な朝鮮人・中国人を同じ囲いに入れてはならない。 

大日本帝国政府は、イギリス人によるインド人の統治のように、学校の教師、軍隊の軍人、行政を担う公務員に採用してはならなかった。 

福沢諭吉・伊藤博文・大隈重信といった明治時代の偉大な思想家と元勲たちが亡くなった1932年以降、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまった。 

例えば、朝鮮人を教師、軍人、公務員に登用してしまったのだ。 それのみならず、日本人名への創始改名を許可し、朝鮮人の下劣な女性との慰安所での性交を放任し、大日本帝国の国籍を与え、朝鮮半島の上下水道・病院・学校・道路・ダム・市街地などを整備・普及し、・・・・ これが全ての失敗、つまり、大日本帝国の崩壊と、戦後日本社会の苦難・問題の原因なのである。 

近衛文麿首相ら政府首脳による国際情勢の判断ミスもあるが、それ以上に、朝鮮人を日本人と平等に扱ってしまったことが、大日本帝国崩壊の原因である。 世界史を調べてもわかるように、古今東西の大帝国は、常に、その内部に抱え込んだ異民族との軋轢から崩壊が始まった。 

なぜ、大日本帝国政府は、こんなに狂った政策を採ってしまったのだろうか? 

一説には、「国際社会の中で、欧米諸国の過酷な植民地政策を批判し、人種平等の原則を主張した大日本帝国政府は、自主的に模範を示そうとした」と言われる。 

しかし、朝鮮人のような下劣な民族は、その下劣な精神文化の中で独自に生きることが、最も人権を尊重されたことになり、下劣な民族も幸福なのである。 つまり、朝鮮人やアフリカ人に、日本人と同様の便利な生活様式を強制したり、日本人の高度な精神文化と物質文明を教育したりしてはならなかった。 

過去の歴史に学べば、イギリス方式の統治こそが、後々に問題を起こすことなく、異民族の下劣な文化を尊重し、異民族の自決権を尊重したことになる。 

今後の徹底した「区別政策」こそ、朝鮮人・中国人のためであり、日本人のためになる国の基本方針だ。 民族(DNA)の性質(精神文化)に応じた「区別」を今後徹底しなければならない。  

例えば、「通名」の使用を禁止し、日本国内にある全ての公共施設・公共機関から、反日思想を抱く異民族の気持ち悪いハングル文字を撤去することにより、異民族に「日本国の社会は、あなたの母国の社会とは次元が全く違う」ということを強く自覚させるべきだ。 

2017/02/24(11:10) 

「五族協和」 




◆ご投稿有難うございました。まさにこのお二方の仰る通りです。これまでの日本政府はGHQによる東京裁判の洗脳で自虐史観が植え付けられ、特亜に対する過剰な贖罪意識が生まれた結果、彼らに対する接し方、取り扱い方に大きな誤りを招いてしまったのです。

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◆元はと云えば、欧米列強によるアジア諸国を植民地支配から解放するために、頭山満らの玄洋社流れが五族協和の理想を掲げ物心両面で特亜を支えてきたことに端を発しています。当時の日本政府も毛唐を打ち払いさえすればアジアは解放され自由になれる、そのあとは日本がアジジアの盟主となれるという甘い幻想を抱いていたのでしょう。

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五属共和

◆当時の日本人は」沢諭吉が絶交を宣言した中国朝鮮人の本質がわかっていなかったのです。
粘液質で嫉妬深く虚言妄言を吐き、平気で他人を裏切り、恩を仇で返す両民族の体質を理解できなかったのです。そしてそれは戦前戦後も一貫して特亜に対する日本人のシンパシーは続きました。「義を見てせざるは勇なきなり」とか「窮鳥懐に入らば猟師これを撃たず」というような精神構造の日本人は中韓人にとってネギを背負った鴨だったのです。

◆特に日本が道を誤ったのは鄧小平による韜光養晦(とうこうようかい) 作戦に易々と乗せられたことです。1990年代に中共の最高指導者、鄧小平が云う韜光養晦「能ある鷹は爪を隠す」という中国古来からある外交・安保の戦略を当時の日本の政財界人は全く理解していなかったのです。「白猫でも黒猫でも、どちらでもよい、ネズミをたくさんとる方がよい猫だ」と云った鄧小平。この時から金儲けのためには手段を選ばずと考えていたのでしょう。

鄧小平

◆当時、中国は89年の天安門事件で世界から孤立しており、国際社会でも最貧困の人口大国でした。経済力もつける必要に迫られた鄧小平は、当時敗戦で焦土と化した日本が僅か十数年で経済大国になり、東洋の奇跡といわれた日本を訪れ、中国経済の発展に手を貸しては貰えないだろうかと爪を隠して頭を低くして 懇願しました。その謙虚に振る舞う態度に時の政財界の重鎮たちはすっかり騙され、二つ返事で積極的に協力を引き受けました。

◆松下電器(現パンソニック)の会長松下幸之助、八幡製鉄(現新日本製鉄)の稲山嘉寛 など錚々たる経団連メンバーは自らが開発した最新技術を惜しみなく中国に提供し、手を取り足を取りして中国経済の発展に尽力しました。これを機に日本の中小企業までが先を争って中国へ技術と資本を投下して行き中国は見る見るうちに大工業国へと押し上げて行きました。

◆そして、それはシオニスト・カザールマフィアのシナリオでもあったのです。旧ソ連同様中国もロスチャイルドやロックフェラーの支援を受けて作られた実験国家です。レーニン、スターリンと同様毛沢東もカザールの傀儡で、革命軍と称する八露軍の軍資金はユダ金から出ていたのです。

毛沢東キッシンジャー

◆シオニストNWOは日清日露戦争で日本が勝利して以来、欧米と肩を並べようとする日本が目障りで仕方がなかったのです。当時も今も、有色人種が白人と経済力、軍事力において比肩するなどあり得ないことだったのです。第二次世界大戦で日本は惨敗しましたが瞬く間に経済復興を遂げ、GDP世界第2位にまで昇りつめました。しかしこれがまたカザールの神経を逆なでしました。

◆小賢しい黄色人種の日本人が目障りで仕方ないのです。そこで彼らは「夷は夷で以て打て」という孫子の兵法に基づき、中国朝鮮を煽動し日本潰しにかかったのです。つまりアジア人同士で潰し合いをさせるという作戦です。中韓を使って南京大虐殺や、従軍慰安婦問題を喧伝し、日本のネガティブイメージを拡散し、国際的信用を失墜させ日本を国際社会から葬り去ろうと考えているのです。

◆毛沢東の後を継いだ鄧小平もハザールの密命を受けていたのでしょう。彼の「韜光養晦」作戦は見事に成功しました。能ある鷹は爪隠すと言われています。にこやかにな笑みを浮かべ、下出に日本に近づき技術と経済援助を頼み込んできたのです。これに対し性善説と義侠心に溢れる日本政財界人は一挙に篭絡され、惜しみない支援を約束したのです。日本篭絡に成功した鄧小平は、自分の作戦勝ちをほくそ笑んだことでしょう。しかし日本にとって最悪なことが起きます。それは鄧小平が自身の後継者に江沢民という魔物を指名したことです。このガマ男はハザールの意向を受け日本を敵性国家と位置づけ、国威発揚のための反日教育を始めたのです。

江沢民

◆爾来、鄧小平の韜光養晦作戦は江沢民、習近平へと受け継がれ、反日路線が変更されること。中国がなんのために反日政策を続けるのかと云えば、中国の奥の院にはNWOがいるからです。兎にも角にもハザールはアジアに神国日本が存在し、世界経済に一定の影響力を持っていることに我慢がならないのです。だから彼らは日本を潰すために日米安保を餌に必要以上にアメリカ依存を強めさせ、中国、韓国、北朝鮮が敵性国家であると見なすよう煽動しているのです。

◆米国にトランプ政権が誕生したのは偶然ではありません。ドナルド・トランプはシオニストに背乗りされた米国を奪還するために天が命じて生まれたのです。中国もまたシオニストNWOの下請けであるから習近平政権はトランプと一線を画すのは当然です。


◆米国大統領選でトランプ勝利が決定的になるや安倍首相は、いち早くトランプ候補の元に馳せ参じ、また実際に勝利宣言が出ると世界に先駆けて訪米し、トランプと二人きりで会談、ゴルフ外交で世界の注目を浴びました。意地悪なメディアは安倍外交を卑屈なおべっか外交だと冷ややかな論評を展開していましたが、それは無理もありません。

アベ トランプ

◆安倍首相は田中角栄をはじめ何人もの首相や閣僚が、米国(NWO)の意向に沿わないという理由で失脚させられたり、暗殺されていることを知っています。第一次安倍内閣では潰瘍性大腸炎 (クローン病)で辞任に追い込まれるという悲劇を身をもって経験しています。彼がこの難病にかかったのはNWOに一服盛られたのです。安倍氏の頭には共和党=NWO=トランプというイメージが強くあって、第一次安倍政権の轍を踏まないよう、殊更トランプ政権に恭順しようという意識が働いているのではないでしょうか。

アメリカに潰された

◆「羹に懲りて鱠を吹く」という諺があります。熱いものを無造作に口に入れ火傷を負った痛い経験から、冷たいものでも一度息を吹きかけ冷まそうとするという意味です。安倍氏は米国歴代政権を裏から操ってきたネオコンや軍産複合体への恐怖から、トランプに過剰反応しているのだと思います。

橋竜


◆しかしトランプは、そのNWOシオニスト・ハザールマフィアと一戦を交え、古き良き時代の米国を取り戻そうとしているのです。
世界統一政府を目指すNWOは極東アジアの結束を何よりも恐れています。特に日中韓の和合を嫌いそうなることを許しません。だからNWOは70年も前の戦争の有りもしない歴史を捏造して中韓に日本を攻撃させているのです。

◆中国が本格的に日本を攻撃し始めたのは江沢民政権からで、1989年の天安門事件やベルリンの壁崩壊、ソビエト崩壊などによる世界的な共産党政権崩壊などが起きた時で、共産党に対する 民衆の不満を外国に向けさせる必要があったからです。そしてターゲットにされたのが日本だったのです。日本と日本人ならいくら叩いても反撃しないからです。

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戦車

◆そして、それを見ていたのが韓国の盧武鉉 でした。反日反米の左翼弁護士上がりのこの男は日本との主な外交問題於いて徹底した対日外交戦争を仕掛け、小泉首相の靖国神社参拝問題、竹島問題、歴史教科書問題、日本海呼称問題をあげつらい戦後補償を求めたいます。韓国における反日運動が激しくなっていったのはこのころからであり、韓国内の裕福な親日家の財産を没収するなど飛んでもんなぃ愚行を犯しました。

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しかし自らの親族の収賄や不正献金疑惑で事情聴収をを受けてレイムダックとなり、無駄な5年だったと酷評され、大統領任期切れの後飛び降り自殺をしています。韓国大統領は自分の立場が悪くなると必ず日本叩きを始めます。李明博然りでした。

まあ、いずれにしても日中韓を不和にさせるために、裏で煽っているのはハザールマフィアNWOであることは間違いありません。

◆古歩道氏も同様のことを言っています。

米軍が3月に北朝鮮に対して軍事作戦を起こす可能性【ネット TV ニュース.報道】国家非常事態対策委員会 2017/02/24



▼トランプとプーチン連携で、早いとこハザールを根絶やしにしてほしいもんだニャア!

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BFの発言は、アテにならない妄想

BFの意見と情報は、おかしな点が多々あります。 例えば、別の動画で、「日本政府が私に3/19までに1兆円を持って来ないと、関東と関西の地下に埋めてある核爆弾の起爆装置を止めることができない」と発言しました。 この発言は、彼の妄想です。 

また、親中派・親朝鮮派の立場を貫き、「日本人は、これら(反日民族)を支援しなければならない」と何度も主張しています。 その理由が、「ロスチャイルド財閥とロックフェラー財閥が支配するロンドン・ワシントン・ニューヨークの政治権力者たちが、日中朝を仲違いさせて、自分たちに歯向かう強力なアジア勢力ができないように様々な謀略活動を行っているからだ」という。 しかし、これも、彼の「妄想だ」とまでは言いませんが、彼の強い「思い込みに過ぎない」と分かります。 なぜなら、日米両国は、鄧小平の戦略に乗せられて、競い合うように中国に工場を移転し、商品を生産したり、中国市場に販売してきました。 つまり、日中は、1972年~現在に至るまで、特段、「仲違い」などしていません。 天安門事件で中国が国際社会から絶縁破門状態だった1992年、今上陛下は中国を訪問し、これを見た世界各国が、中国に対する制裁措置をといたのでした。  従って、BFの完全な「思い込み」です。 

中国人・朝鮮人と日本人の精神文化は、そのレベルと歴史伝統が完全に違うため、絶対に相容れません。 むしろ、英米両国のWASP(ホワイト・アングロサクソン・プロテスタント)との相性が良いと考えます。 

例えば、トランプ政権とEU離脱中のメイ首相と日本の安倍首相は、自由主義等の価値観と歴史認識を共有できています。 ところが、中国と朝鮮半島は、これらの価値観と歴史認識とは相容れず、常に対立してきました。

そもそも、BFの背後にいて、彼の絶大な信頼を勝ち得ている「白龍会」(ホワイト・ドラゴン・ソサエティ)とは何ものでしょうか? 華僑の秘密結社? 心霊的存在者? BFの精神病の根源となっている原因? ・・・・・いずれにせよ、「白龍会」などいう存在は、実在・非実在に関わらず、詐欺・ペテン・悪霊の働きです。 

従って、BFの発言は、「あのバカ、また、的中しない妄想を、それらしく述べているよ、ハッハハ」という感じて、娯楽として受け止めるべき内容です。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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