セオウル号と同じ運命の韓国



◆遂に朴槿恵大統領の弾劾がきまりましたね。さて、これからの韓国の行方が見ものです。




朴大統領を罷免、5月にも大統領選 韓国憲法裁

600.jpg

韓国の憲法裁判所は10日、国会に弾劾(だんがい)訴追された朴槿恵(パククネ)大統領(65)に対し、罷免(ひめん)を宣告した。

ぱくくね

朴氏が支援者のチェ・スンシル被告(60)に機密文書を流出させたことなどを違法行為と認定。「国民の信任を裏切り、憲法を守る観点から容認できない重大な法違反行為と見なければならない」とし、裁判官8人の全員一致で決定した。

特集:揺れる韓国政界

 憲法裁判所の決定に上訴の制度はない。罷免決定は即時、効力が発生する。朴氏の罷免に伴って、次期大統領選は60日以内に行われる。投票日は5月9日が有力視されている。

 韓国で大統領が弾劾訴追によって罷免されるのは初めて。1987年の民主化以降、大統領が任期途中で辞任するのも初めて。大統領の権限は次の大統領が決まるまで、引き続き、黄教安(ファンギョアン)首相(59)が代行する。

 憲法裁は、朴氏が秘書官を通じて職務上の秘密に該当する文書をチェ被告に流出させたことを国家公務員法違反だと断定した。

サムスン電子など企業からの資金拠出で設立された文化やスポーツに関する財団については、朴氏とチェ被告の意思決定で運営され、チェ被告の個人的な利益につながったと認定。朴氏はチェ被告の利益のために大統領の地位と権限を乱用したとした。

 さらに朴氏は「チェ被告の国政介入の事実を徹底的に隠し、疑惑が提起されるたびに否定し、むしろ非難した」とし、憲法と法律に違反した行為は朴氏の在任期間中全般にわたって継続して行われたと指摘。検察や特別検察官の事情聴取に応じる考えを表明していたにもかかわらず、拒否したことも挙げ、朴氏の一連の言動は「憲法を守る意志がみえない」とし、「罷免することで得られる憲法守護の利益が圧倒的に大きい」とした。

 憲法裁の罷免決定を受け、ソウル中央地検は、朴氏への捜査に本格的に着手する見通しだ。ソウル中央地検は文書流出などをめぐって朴氏をチェ被告や秘書官らとの「共犯」と位置づけている。韓国では憲法の規定で大統領は在職中に刑事訴追されないが、朴氏が罷免されたことから、検察は近く事情を聴取し、立件するとみられている。

 与野党は大統領選に向けた準備を本格化させる。韓国の調査機関「リアルメーター」が6~8日に実施した次期大統領選に関する世論調査によると、進歩(革新)系で最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)前代表(64)が、支持率36・1%でトップを独走している。

野党系の候補は慰安婦問題で日本側との再交渉を求めている。大統領選の結果によっては、日韓関係にも影響が及ぶ。(ソウル=東岡徹)

http://www.asahi.com/articles/ASK394SVRK39UHBI013.html






◆次期大統領候補は野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)が有力視されていますが、彼は頑強な反日・親北朝鮮派ですから日本とはこれまで以上に距離を置くでしょうが、中国政策は未知数です。

C49NVDVUcAAHZDX.jpg

◆米国に脅されTHAADを強制的に韓国ロッテの敷地に配備させられたので、中国政府が露骨な韓国いじめをはじめ、中国国内にあるロッテ関連の工場や店舗55か所が閉鎖されたほか、韓国製品の締め出しが行われているということです。

ロッテ1

ろって2

ロッテ3

◆韓進海運の破たんで世界中の港から韓国のコンテナ船が排除され漂流するという前代未聞の事件や、収賄でサムスンの代表が逮捕されるという事件、スマホギャラクシーの発火事件が続きサムスンの屋台骨が揺らいでいます。5月に文在寅が大統領になったとしても、THAADを韓国国内から撤去しない限り、中国の韓国叩きは終わらないでしょう。韓国はもう沈没寸前の傾いた、セオウル号のような状態です。

セウォル号沈没




「なくてもいい国」と中国に言い渡された韓国

ouki.jpg

THAAD配備への報復が始まった

2017年3月9日(木)

始まった「韓国イジメ」

―― 「中国がイジメる!」と韓国人が騒いでいます。

鈴置:在韓米軍へのTHAAD(=サード、地上配備型ミサイル迎撃システム)配備が始まりました。THAADの配備予定地は慶尚北道・星州(ソンジュ)のゴルフ場です。2月27日にゴルフ場の所有者である韓国ロッテグループが軍用地との交換を役員会で決めました。翌28日に韓国軍と正式に契約。韓国軍がゴルフ場を米軍に提供します。THAAD配備を拒否するよう、韓国に圧力をかけてきた中国の面子は丸つぶれ。さっそく、韓国への報復に乗り出したのです。

・・・

―― 中国は「対韓制裁」をいつまで続けるのでしょうか。

鈴置:中国外交部の耿爽報道官は3月3日の記者会見で「関係者が(中国)民衆の声に耳を傾けることを望む」と述べました。「民衆の声」を名分に掲げ、在韓米軍へのTHAAD配備を拒否するまで「対韓制裁」を続けるぞ、と脅したのです。各地で「韓国製品の不買・打ちこわし運動」が始まったとしきりに中国のネットが伝えます。「民衆の声」のつもりなのでしょう。

中国共産党の対外威嚇用メディア、Global Timesは社説「SK must face bitter pill over THAAD」(3月1日、英語)で以下のように書きました。

もしこのままTHAADの配備が進むのなら、中国人の「嫌韓」により、韓流ドラマの輸入が皆無になる。韓国の自業自得だ。中国という巨大市場を享受するサムスンや現代(ヒュンデ)も早晩、ひどい目に遭うだろう――というのです。見出し通りに「韓国は苦い薬を飲むことになる」という威嚇です。

泣きを入れる韓国政府

―― 韓国政府はどう対応したのですか?

鈴置:“小声”で中国に抗議しています。中国を怒らせたくはない。しかし国民の手前、何も言わないわけにもいかないからです。中央日報の「韓国外交部、中国のTHAAD脅迫に『言動の自制を』」(3月3日、日本語版)が、その空気をよく示しています。以下がポイントです。

趙俊赫(チョ・ジュンヒョク)外交部報道官は3月2日の定例会見で「韓国企業に不利益を与えるべきだとの主張が中国の一部から提起され懸念している。両国関係の発展、そして両国国民の友好増進に資さないような言動は自制することが望ましいと考える」と述べた。

「韓国企業を苛めたら許さないぞ」と毅然として抗議するのではなく「そんな怖い言い方をしないで」と泣きを入れたのです。えらく弱気です。それでも韓国では「前に比べれば強く出た」と評価されています。記事は以下に続きます。2月28日の定例会見の時に示した政府の公式立場よりもやや強いものだ。同日には趙報道官は「このような発言は両国関係の発展に資するものではない」とだけ触れた。

困るのは韓国だけ

中国社会の主流が韓国とロッテに対する制裁を支持している。中国は多様な社会だから、一部には異なる意見もある。しかし中国社会は韓国に制裁を下すことで合意している。少数意見が採用される余地はない――という宣告です。韓国人が「変な希望」を持たないよう、つまり「中国を甘く見るなよ」と社説で釘を刺したのです。

実際、中国の対韓制裁が「両刃の剣」になるとは言えません。韓国の全輸出に占める対中輸出は対香港まで含めれば30%前後。一方、中国の対韓輸出は全体の4-5%。中韓が対立し、仮に貿易をすべてやめても中国はさほど困らない。しかし韓国経済は崩壊します。

興味深いのは、先に引用した社説「SK must face bitter pill over THAAD」(3月1日、英語)の中国語の原文――環球時報の「韓国を怪我させる必要はない。衰弱させればよい」(2月28日)だけにあるくだりです。以下です。

・韓国は中国と陸地で接しているわけでもない。先進技術もなく、中国にとって重要な天然資源も持たない。中国の経済発展にとって、韓国は「あってもなくてもいい国」なのだ。 
・・・


http://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/226331/030800095/




◆朴槿恵の二股外交が招いた結果です。中国の機嫌を取るために文在寅がTHAADを撤去すると云えば、こんどはトランプがそれを許さないでしょう。そのうえ、米中より恐ろしいのが日本だと怯える声が上がっています。




[ヤン・チャンギュンのBハインド]中国・米国より恐ろしい日本 

2017-03-08 10:35

国際舞台で大韓民国が孤立無援の境遇に追い込まれている。よりによって国内情勢が最悪の流れになっている時にだ。大統領弾劾という初の事態がさく烈し、北朝鮮の挑発を待ってでもいたかの様に、ハイエナの群れのようにくいちぎるのに忙しい。

当面の懸案は中国だ。中国はTHAAD(高高度ミサイル防衛システム)配置を口実に経済報復のレベルをますます高めている。経済報復の圧迫戦線も文化だけでなく観光、輸出、企業規制などに広げながら被害規模さえ分からない状況だ。このような中国の措置は「政治的理由で貿易制限をしない」というWTO(世界貿易機構)規定に違反している。

血盟(?)関係と信じた米国ももはや友好的な存在ではない。米国の金利引き上げ速度が速くなり、来月には為替レート操作国指定の憂慮まで重なっている。我が国が為替レート操作国指定から抜け出せても中国が指定されれば、韓国経済はその余波から自由ではない。今までの構図を見れば、我が国は世界二大強大国(G2)の中国と米国の間に挟まった「くるみ割り」のくるみの境遇だ。

それでも、中国や米国の動きは目の前で予測可能なリスクだ。現時点で我が国に最も脅威的な存在は危機のたびに後頭部を打った日本だ。日本はこれまでも後頭部外交をためらいなく行った。1997年、IMF(国際通貨基金)外国為替危機当時、外貨準備高が底の時点でもそうした。我が国の外貨準備高が300億ドルに崩壊した危機的状況で日本は何と100億ドルを越える資金を抜き出して外国為替危機をけしかけた。

このような姿勢は最近もあった。今年1月、日本は釜山(プサン)領事館前少女像設置に対する抗議表示で韓日通貨スワップ議論を一方的に中断した。この時期は中国がTHAAD配置と関連した経済報復を拡大し、自国優先主義を前面に出した米国のトランプ政権スタート目前だった。我が国がG2の隙に挟まった状況を最大限悪用したのだ。

政府高位関係者は「日本の政治家たちは我が国の情勢が不安で難しくなるたびに、そのスキを最大限活用した」と耳打ちした。これには日本の世襲政治が無関係ではないように見える。日本の政治は「地盤(組織)」、「カバン(お金)」、「看板(認知度)」等3バンを前面に出した世襲政治が長い間の慣行として定着している。両親の後援会が子供の後援会に移譲され、自然に後援支援金問題が解決し、当然、誰々の子供という認知度が高まる。

現在の安倍内閣でも世襲政治家は安倍晋三総理、麻生太郎副総理、岸田文雄外相などほぼ半分を占めるほどだ。生まれて成長する過程それ自体が政治と離そうにも離せない関係を形成している。このように見ると日本の政治家たちにとって我が国は政治生命の道具、それ以上でもそれ以下でもないわけだ。今のように我が国が内外で難しい時期に日本をより一層警戒しなければならない理由でもある。

ヤン・チャンギュン政治経済部次長

ソース:イートゥデイ(韓国語)

ttp://www.etoday.co.kr/news/section/newsview.php?idxno=1464815

http://www.news-us.jp/article/20170310-000005k.html




◆事実誤認も甚だしいといわざるを得ません。後頭部をだまし討ちにするのは常に韓国です。先に通貨スワップを断ったのは韓国ではないか。麻生財務大臣が親切に、スワップ延長をしますかと聞いた時、そんなもの必要ないという返事をしたのは韓国のほうでした。また、1997年に外貨準備高が激減した韓国が何の担保もなしに100億ドル貸せと云ってきたとき、確かに日本政府は断っています。しかし、日本が日韓スワップから100億ドル引き出したなどと云う事実はありません。無担保で金を貸せと言われてハイどうぞどうぞと100億ドルもの金を貸す国があるでしょうか。相手が韓国であればなおさらです。だから韓国はハザールの高利貸しIMFに泣きつく他に道がなかったのです。それでも何とか利子天引きで借り入れは出来たものの、IMFから厳しい条件を突きつけられ、手足を縛られ、財政的な困窮は続きばかりでした。この時点で韓国経済が坂道を転がるように落ちていったことは確かですが、それを日本のせいにするのは大間違いです。

◆韓国経済が不調なのは日本の政治家の世襲制に問題があるという論理もおかしい。政界も財界も世襲は韓国の伝統ではないか。韓国は常に正しく、間違っているのは常に日本だという理屈は成り立たない。

朝鮮人は全て身から出た錆、自業自得であることをどうしても理解できないのです。つまり因果の法則、ブーメランの法則が絶対にわからないし、分かろうともしないのです。今や自国が沈没寸前であることもわきまえないで、まだ反日を続けようとする勢力があるのだから言葉を失います。




韓国釜山の「徴用工像」設置計画に政府「適切な対応」申し入れ 菅義偉官房長官「コメントする気にもならない」

2017.3.8 19:42

日本総領事館前に慰安婦像が設置された韓国・釜山で、日本の朝鮮半島統治時代に「強制された」という徴用工の像を設置する計画が検討されていることが8日までに分かった。総領事館前の設置案も出ているという。

徴用工

菅義偉官房長官は同日の記者会見で「当然、適切な対応を取るように求めている」と述べ、外交ルートで像が設置されないよう韓国側に申し入れたことを明らかにした。

徴用工の像は韓国の全国民主労働組合総連盟(民主労総)の釜山地域本部が来年5月の設置を目指しており、日本政府に謝罪と賠償を求めるのが目的という。

PYH2016082313430001300_P2.jpg

釜山の日本総領事館前には昨年末、慰安婦像が設置され、日本政府は長嶺安政駐韓国日本大使らを一時帰国させている。

菅

同じ場所への徴用工の像設置の動きに、菅氏は記者会見で「コメントする気にもならない」と不快感を表明。長嶺氏らの一時帰国が2カ月になることに対しては「帰任時期は未定だ。諸般の状況を総合的に判断して検討する」と述べた。

http://www.sankei.com/politics/news/170308/plt1703080029-n1.html




◆二階幹事長らは、韓国に新政権が誕生する前に、駐韓大使を帰任させるべきだと馬鹿なことを言っているようですが、救助不能の沈没寸前の船に大使を帰任させてどうするつもりなのか、そんなことより政府は日韓議連、パチンコ議連を早急に解散させるべきではないのだろうか。

▼賛成 これらが日本の癌なんだニャア!!!


パチンコ猫


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

朝鮮半島人の悪を滅ぼす太陽の光

「霊媒師Aが韓国の近未来を霊視しました」 朝鮮半島の地面が中国大陸側よりも地下深くに沈み込み、海側も海水面より海中深くに沈み込み、朝鮮半島の周囲を海の壁が取り囲んでいるのが見えます。これは深い井戸の底にいる心理状態と同じで、井戸の底から上を見上げると、中国大陸側は断崖絶壁で、朝鮮半島の周囲は海の壁に取り囲まれていて、その真上に、小さな空が見えるような希望の無い心理状態を表しています。朝鮮半島人は、外界の様子が見えませんが、周辺国の人々から見ると、朝鮮半島人だけが無名暗愚の心の底深くに沈み込み、地獄の心境の中にいる様子が丸見えです。そして、朝鮮半島の地表は、一面が黒い消し炭に覆われています。黒い消し炭は、朝鮮半島人のドス黒い心が生み出した無数の犯罪行為の残存堆積物を表しています。そんな様子でしたので、朝鮮半島人と周辺国の人々との接触はありません。時たま、中国大陸側の断崖絶壁の上から、深い井戸の底にいる朝鮮半島人に向かって外国人が転げ落ちてきて、その外国人が朝鮮半島人を教育して統治するのですが、これ以外に朝鮮半島人と周辺国の人々の交流はありません。朝鮮半島人は、天上に僅かに見える小さな天空を眺めながら、日本や中国やロシアという外界に対する憧れの気持ちを募らせて行きます。そんなある時、中国大陸側の断崖絶壁から転げ落ちて朝鮮半島人の指導者となった外国人が、黄海側にそそり立つ海の壁に槍を打ち込みました。その槍によって、朝鮮半島を囲うようにそびえていた海の壁に穴が空いて崩れ落ち、そのまま朝鮮半島人は海の水に飲まれて、海底に沈んで全員死滅してしまいました。 太陽の光が、日本の東京の繁華街に降り注いでいます。絶えず人々が行き交う、その東京の街角に立って空を見上げ、しばらく太陽を眺めていると、照りつける太陽の光が一層輝きを増しました。すると、どうしたことか、目の前を往き来する人々の何人かが、急に体から発火してオレンジ色の炎に包まれて苦しみ悶えています。天空から照りつける太陽の光と熱が、彼らの体に火をつけたのです。全身が炎で焼かれて、傍目にも苦しみ悶えている様子が伺えます。彼らは日本国と日本人を敵視し、その破壊を目論む者たちでした。 発火した人々は街中を徘徊し、その身にまとう炎で周囲を巻き込もうとしますが、何回、試しても彼ら以外のものには炎が延焼しません。その炎は、日本社会に存在することを許された人には、一切何の影響も及ぼすことが出来ませんでした。彼らの体は太陽の熱に焼かれながら、逃げ場所を求めて日本海へと飛び込みますが、それでも一向に火の勢いが衰えることがありません。 それでも必死に逃げ続け、ようやく彼らを苛む炎が消えたのは、日本国の領土から完全に離れた時でした。彼らは、オレンジの炎に燃やされながら、自分の口から青い炎を吐いていましたが、それらの炎は空を駆けて彼らの母国へと飛び火し、その母国の土地を青い炎で包みこんでしまいました。 ですから、「ようやく、日本国から離れて、炎の脅威から逃れられた」と思ったのも束の間、自分の口から思わず吐き出た炎で母国が焼かれる様を目の当たりにするのです。 その青い炎は、彼らと、その母国の者たちが、日本人との関わりを物理的にも意識的にも切り離された時点で、ようやく鎮火しました。 彼らと、その国が日本人に拘っている間は、その青い炎は勢いよく燃え続けて、全てを焼き尽くすまで衰えることはありません。  さて、日本の東京の街中で人々が発火した頃、日本の国会議事堂の中でも発火した者が相次ぎました。国会議事堂に出入りする国会議員と公務員の中にも、日本国の破壊を目論む者が含まれており、彼らも街中で発火した者たちと同じ道を辿りました。たとえ、彼らが日本国民であっても、日本国と日本人の心を破壊する目的で動いていた者は、皆同様の扱いを受けました。日本社会で生活すること自体が炎で焼かれる苦しみとなるため、彼らは日本国の外へ出る以外の選択肢はありませんでした。 炎に包まれた人々が日本国から逃げ出す際に、日本人と日本社会を守る神様の威厳のある声が聞こえました。「これまで、おまえの悪い態度を改める機会は充分に与えてきたが、それを勘違いして、我が儘放題に振る舞ってきたのだから、自業自得と心得よ」と。

韓鶴子(ハン ハクチャ)の陰謀

韓昌祐(ハン チャンウ、1931~)は、パチンコ業界のマルハン・グループの創業者にして会長です。 韓昌祐(ハン チャンウ)の妹が、韓鶴子(ハン ハクチャ、1943~)であり、統一教会の教祖の文鮮明(ムン ソンミョン、1920~2012)の妻にして、統一教会の総裁です。 韓鶴子(ハン ハクチャ)は、TBS・フジテレビ・エイベックス グループといったマスメディアの筆頭株主です。

在特会・日本第一党の桜井誠は、「マスメディアは、パチンコ・マネーで支配されている」と主張してきましたが、真実です。 そして、日本のマスメディアは完全に朝鮮人によって支配されているからこそ、桜井誠が、「パチンコ業界を叩き潰せ」と言ってきたのです。  日本で得た莫大なパチンコ・マネーが北朝鮮に流れて、北朝鮮は、その資金で日本人を殺戮する弾道ミサイルと核兵器を製造してきました。だから、日本のマスメディアが、在日韓国人の凶悪犯罪者のことを、「本名」と違う「通名」(日本人名)で報道するのも、マルハン・グループ+統一教会という「闇の金権支配力」からの圧力だと分かります。

森友学園の問題は、韓鶴子(ハン ハクチャ)が、タイミングを見計らってマスメディアに報道させた、「日本の右翼民族派潰し」の陰謀でした。

No title

韓国と在日朝鮮人は必ず罰が当たると思います。

朝鮮人の異常行動、その政治と文化

★「親日罪法」の制定
韓国は、2005年12月29日に「親日罪法」を制定し、日露戦争時代にさかのぼり、大日本帝国と、その日本人に協力した韓国人の全財産を没収している。

★韓国大統領の李明博は、天皇陛下に日韓併合時代(1910~1945)の謝罪を要求した
2012年8月14日に忠北 清原(チュンブク チョンウォン)郡にある「韓国教員大学」を訪問した李明博(イ・ミョンバク、1941~)大統領(任期:2008~2013)は、天皇陛下に謝罪を求める次の演説を行った。  『日王は、韓国民に心から土下座するのであれば、勝手に韓国に来ればいい。 重罪人に相応しく、裸にして、両手足を縛り、その頭を踏みつけながら、地面にこすりつけて、謝らせてやる。重罪人が土下座もせず、「痛惜の念」などと曖昧な言葉で過去をうやむやにしようとするなら、 その間抜けな顔を糞まみれにしてやる。 そんな、心のこもっていない謝罪など、韓国に通用しない。私の力をもってすれば、日王ごときを 韓国に入国させないことなど、たやすいことだ。』

榊原定征 (東レ会長)の売国

A: 榊原定征 (東レ会長)は、2014年6月3日から経団連会長に就任した。 財界の韓国訪問団を引き連れてソウルに行ったときは、毎回、得意満面になって韓国語をペラペラ喋ってます。 2017年3月10日に失職したパククネ前大統領に、平身低頭しながら日本の財界人の面々を韓国語で紹介してました。 テレビ・ニュースでも、榊原定征が韓国語でパククネ前大統領と対話しているシーンを少しだけ報道してました。

B: 榊原定征 は、パンチョッパリ(日韓混血)の舛添要一と違って、日韓併合時代(1910~1945)の100%朝鮮人の両親から生まれました。 この朝鮮人の両親は、朝鮮動乱初期の1951年に「日本人になりすました方が得だ」と考えて日本国籍を取りました。しかし、この両親は、日本人に帰化する意志はなく、反日左翼の思想を貫き、「カネの力で日本人どもに復讐するのが、おまえの天命じゃ」と言い聞かせながら育てたのが、榊原定征です。

C: 合成繊維・合成樹脂をはじめとする化学製品を製造販売してきた三井グループの名門企業の東レは、戦前の1926年に創業したが、榊原定征に代表される通名日本人(在日韓国人)たちによって1995年に乗っ取られた。 1995年と言えば、阪神淡路大震災、オウム真理教事件、国松警察庁長官暗殺未遂事件が起きた年だ。

D:「榊原定征は、東レの社長・会長の座をつかむために、朝鮮総連・韓国民団・暴力団・パチンコ業界・芸能界の在日朝鮮人の人脈をフルに活用した。さらに、韓国版CIAと呼ばれる韓国国家情報院の人的・資金的な支援を受けてきた」と噂されている。 そして、「東レの出世争いのライバルたちは、あらゆる方法で消された」と。

E: 朝鮮人を一人でも企業の中に入れると、芋ずる式に朝鮮人を引き入れ、朝鮮人だけから成る「秘密の連絡会議」が結成され、企業が乗っ取られてしまう。 しかも、これらの朝鮮人は、日本人のフリをしているから、周囲の日本人たちは、その暗躍に気づかない。 実に恐ろしい社会現象だ。

F: 「韓国とビジネスするには、女を抱かないとビジネスにならない」って、黒田勝弘さんが本に書いてたな。たしか、呉善花さんの本にも、そんなことが書いてあった。韓国に取引に行って突然親韓派になって、交渉成立させる企業のトップは例外なく女を抱かされてるそうだ。
自分の知り合いも、「韓国に交渉に行ったら、予約してもらったホテルのベッドに女性がいた」と言ってた。

G: 定征(さだゆき)とは、「日本人をカネの力で征服する定め」という念願を込めて、朝鮮人の両親が名付けたんじゃなかろうか。

榊原定征=崔定征

榊原定征=崔定征
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR