もう日本は終わっている



◆先日、当ブログに大変興味深い投稿がありましたので掲載させていただきます。
森友問題は巨大な官僚機構の「裏金ネットワーク」による組織犯罪であったということです。勿論警察や公安当局もグルだということです。

本





森友学園問題の暗闇にある究極の秘密

1.森友学園問題の暗闇にある究極の秘密は、財務省・警察庁・大阪府庁を含む官公庁に喰い込んだ「裏金ネットワーク」だ。日本政府と地方自治体の公金を盗む「裏金ネットワーク」は、「国有地」と、その周辺の土地を安価で仕入れて高価で売り飛ばす「国有地ころがし」で莫大な利益を得てきた。

しかし、「裏金ネットワーク」の「仕組み」を日本政府と日本社会に知られては存続できない。このため、その猛烈な脅迫等に屈した近畿財務局は一切の証拠記録を焼却処分した。

また、森友学園の土地の土の搬出を請負った藤原工業(株)の下請け業者の田中造園土木(株)の秋山肇社長の口を封じた。つまり、秋山肇社長は、「毎日新聞」と「赤旗」に『国(=近畿財務局)に、掘り起こす必要はない、そのままでいい、と言われた』と証言した翌日の3月7日夜に、警察発表によれば「自殺」した。これは「自殺」ではなく殺人事件(暗殺)であり、この犯人は、その迅速・正確性から公安警察の秘密部隊だろう。 

2.日本維新の会の衆院議員の上西小百合は、「本日(3月7日)、森友学園の工事関係者に不幸がありました。・・・」とツイートした。しかし、田中造園土木(株)の謄本では、「平成29年3月6日死亡」と前日の6日に死亡した捏造の届出がされた。
これ故、秋山肇社長の遺族には、脅迫等の強い圧力の存在が考えられる。 

3.2015年9月4日に近畿財務局内で、同局・国土交通省大阪航空局・設計事務所・施工業者の4者協議が行われた。この協議に森友学園は参加していない。この時、「裏金ネットワーク」の取り分(利益)が確定した。森友学園は単なる「使い捨ての駒」だった

http://www.jcp.or.jp/akahata/aik16/2017-03-08/2017030801_04_1.html?_tptb=400 


4.森友学園の小学校建設予定地の地面の下は如何なる状況なのか? 現段階では一切不明のままだ。そして、「国有地」と、それに隣接する土地の売買当事者(近畿財務局・関連業者)は、地面の下の産廃の有無の見積りを偽ることで巨額な利益を楽に得られる。ここに「国有地ころがし」の暗闇の利権がある。
 
2017/03/30(16:00) 



◆官僚による組織的土地ころがしであれば、当然公安警察も参加し美味しい思いをしているので、この問題は永久に改名されることなく土地売買担当者である近畿財務局の下っ端が自殺したということで幕引きになるでしょう。田中造園の秋山社長の自殺同様口塞ぎが行われる可能性は大です。こんな投稿もあります。

裏金ネットワーク

◆投稿はさらに続きます。




公安警察の腐敗堕落

5.2007年2月に発覚した社保庁の「消えた年金記録5千万件」(推計19兆円)の真実を隠蔽するため、「元厚生事務次官宅連続殺人事件」が2008年11月に起き、自民党の安倍内閣の支持率が凋落し、2009年9月に野党の民主党の政権奪取に至った。

今回の森友学園問題も同様のシナリオだった。安倍内閣は、「2007年の社保庁の政変」の復讐を果たすべく、今回の森友学園問題において、外患罪に相当する謀略を行った、官公庁の「裏金ネットワーク」を牛耳る公安警察(警察庁警備局)の「秘密部隊」を一人残らず摘発・検挙しなければならない。

https://wordpress89431.wordpress.com/2016/10/25/%E3%80%8E-%E5%85%AC%E5%AE%89%E5%BD%93%E5%B1%80%E3%81%AE%E5%B0%BE%E8%A1%8C%E7%9B%A3%E8%A6%96%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B-%E3%80%8F/ 

6.「裏金ネットワーク」にとって誤算だったのは、2017年2月21日、民進党議員団の森友学園の視察で、『森友学園の土地には廃棄物は無かった可能性が高い』と宣伝してしまい、国民の矛先が、安倍政権ではなく官公庁の不正に向かった事だった。 2月21日の民進党の言動を見ると、福島伸享=「工事現場を毎日見ていた方々に聴いたら、口をそろえて、ゴミ搬出のトラックが出入りするのは見たことないと言う」、辻元清美=「ほんまにゴミあったんかなという疑問が膨らむ」と宣伝した野党は、二度と土地の廃棄物の有無を調査せず、安倍政権と森友学園の人間関係ばかりを追及してきた。



2017/03/31(11:04) 




◆ご投稿有難うございました。
敵(中韓北)の工作員は日本の官僚システムに忍び込み、竹の根のように地下で「裏金ネットワーク」を構成し日本国の財産を総浚いする積りです。警察や公安はそうした官僚の犯罪を取り締まるどころか、自ら加担しているのです。次の独立調査委員会のHPには日本の警察組織や公安当局の驚くべき実態が暴露されています。

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独立調査委員会

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公安当局の尾行監視の実態

■ 要望対応  : 『日本政府の公安当局の尾行監視の実態について教えて下さい』 という要望が、元参議院議員の女性(匿名)から寄せられた。 このため、「公安当局の尾行監視の実態」 を単純明快に解説した。  

さて、「尾行監視の実態」を分析した結論を最初に述べておくと、『日本社会で起きた未解明・不可解な事件・事故等の数多くが、公安警察の尾行監視を「悪用」したもので、例えば、社会保険庁の5000万件に及ぶ「消えた年金記録問題」(2007)の「モミ消し」 「供述阻止」 「裏金の仲間恫喝」を目的とした、「元厚生事務次官宅連続殺人事件」(2008)も、「敵」の握る裏金ネットワークの命令指示に従った公安警察の秘密部隊が、元厚生事務次官たちの現住所・在宅時間といった個人情報に基づいて企画・実行した連続殺人事件であった。 

消えた年金5000万件(推計19兆円)は、裏金ネットワークを握る「敵」のフトコロに入った』 となる。 なお、「敵」とは、反日左翼の価値観を抱く 中国・北朝鮮・韓国であり、その価値観と血統を引き継ぐ二重国籍者・ 通名日本人・ 日本国籍朝鮮人の議員・公務員・ その他から成る、官公庁にはりめぐらされた裏金ネットワークを指す。 

また、公安関係者であれば、本編が ノンフィクション の リアリティ であることを 即座に理解するだろう。  [ 文責: 委員長 髙橋斎 (タカハシ ヒトシ) 、 公開: 2016年10月25日、 情報共有: 警察以外の官公庁28 – うち地方自治体7 – ・ マスメディア17・ 政党4・ 団体8・ 各界個人72 、 EM: ixcovenant@gmail.com ] 
 
1.情報ソース

厚誼を結ぶ次の人脈から得た証言と公開情報に基づき編集した。 
(1)法務省 公安調査庁・ 防衛省 自衛隊・ 国家公安委員会・ 警察庁・ 警視庁・ 外務省・ 総務省の幹部(現職 元職)の証言 
 
(2)国会議員・都議会議員(現職 元職)の証言 

 (3)前記の(1)(2)と交際関係のある企業経営者(現職 元職)の証言 

 (4)ネット・ 書籍の公開情報

2.日本政府の公安当局による尾行監視という「行政措置」

国連人権理事会(UNHRC)が任命した国連の特別報告者デビッド・ケイ(米国 男性 48)は、2016年4月12日~4月19日の日程で日本国に滞在した。 

この間、デビッド・ケイ調査官と、その周りを取り囲む中国・北朝鮮・韓国系の通名日本人・日本国籍朝鮮人に過ぎない反日左翼の弁護士・議員・ジャーナリスト・通訳らに、『内閣官房サイドの指示に基づき、公安当局の尾行監視がついた』 という噂がある。
 
しかし、「子どもの売買、児童売春、児童ポルノ」に関する国連人権理事会(UNHRC)の特別報告者マオド・ド・ブーア=ブキッキオ(オランダ 女性 72)が、2015年10月26日に外国特派員協会(東京)で記者会見を行い、『日本の女子生徒の13%が援助交際に関わっている』 と虚偽の報告をした事例があり、『国連の虚偽報告と虚偽宣伝を予防しなければならない』 と考えた日本政府が、来日した国連の特別報告者デビッド・ケイを尾行監視することは当然の措置である。
 
だから、公安当局の尾行監視は、万人にとって、良い悪い、好き嫌い、是か非か、という問題ではなく、公安当局者の(1)「主観的な想像・信念」(=「妄想」)に基づく尾行監視か否か、 (2)内部潜入した「敵」の工作員(スパイ)の計略による尾行監視か否か、 (3)「公益性のない私的欲求」を満たすための尾行監視か否か、 ということしか問題にならない。 

そして、反日左翼の弁護士らと特別に親密な関係にあるデビッド・ケイ調査官の事例は、公安当局者の「主観的な想像・信念」 「内部潜入した敵の工作員(スパイ)の計略」 「公益性のない私的欲求」に基づく尾行監視ではない。
 
なお、デビッド・ケイ調査官は、2016年4月19日、外国特派員協会(東京)で記者会見を行ったが、その70%は正論であり、日本社会の公益になるため、ここで紹介すると、『日本社会における「メディアの独立性」 「表現の自由」 「国民の知る権利」を向上させるため、

(1)記者クラブ制度の廃止 (2)各メディアを横断する連帯組織の設立 (3)政府から独立した放送監督機関の設置・・・・・を実施すべきある。 

特に、記者クラブ制度を早急に廃止すべきだ。 フリーランスとオンライン・ジャーナリズムによる政府機関の情報へのアクセスを制限し、メディアの政府からの独立性を妨害している』 と報告した。 

ところが、日本のマスメディアは、「まったく」と言ってよいほど、デビッド・ケイ調査官の記者会見の内容を報道しなかった。 つまり、『日本のマスメディアは、広告スポンサー企業と広告代理店の電通と深く癒着して、その金権に飲み込まれ、また、政府機関の宣伝部門として存在しているに過ぎない。 

このため、私利私欲(=成績・昇進・昇給・裏金作り・賄賂・利権)を貪ることにしか関心がなく、国益(=国家公共の公益)を損ない続ける無能な公安警察の実態を報道できない』 ということだ。

 例えば、警察と暴力団の癒着利権関係を追及して、警察批判を継続すれば、「警視庁記者クラブ」への出入り禁止をくらい、警察情報を自前で入手できなくなる。 だからこそ、記者クラブ制度を廃止して、多様なメディアが国民に重要な真実を報道できるようにしなければならないわけである。
 
3.日本政府の公安当局の尾行監視システム

(1)日本政府の公安当局 一覧 

A.法務省(国籍課・入国管理局) ・ 公安調査庁

B.警察庁警備局・ 警視庁公安部・ 県警本部 ← 公安警察 ( 「敵」に操作されている )

C.防衛省 情報本部 自衛隊情報保全隊

D.外務省 国際情報統括官

E.内閣官房 内閣情報調査室

 F.警察・ 検察・ 裁判所 という司法三機関

 (A)日本政府とは異なる、「敵」に操作されている公安警察の尾行監視の概要

a. 「RFID 尾行監視システム」

日本政府の尾行監視システム及び、その具体的なノウハウは、中国の対日政治工作員などが跳梁跋扈する日本社会の治安の維持に支障をもたらすため、詳しい情報公開を慎むが、公安当局、殊に警察の尾行監視の概要を述べておくと、暴力団員・犯罪者の犯罪捜査を行う有能で有益な刑事警察の尾行監視・内偵の方法と混同してはならない。 

あくまでも、日本政府とは異なる、「敵」に操作されている公安警察を筆頭とする、「汚職利権」と呼ばれる裏金ネットワークで結託した無能で無益な公安当局の尾行監視の実態である。 

公安当局のひとつである公安警察の尾行監視は、小型軽量のCCDカメラを使い、RFID ※1 及び携帯電話の電波を、特殊なRFID スキャナーでスキャン(読み取り走査)した「位置情報」に依存している。 

そして、1人の公安監視対象者に対し、約200人の尾行監視要員が、順次交代しつつ、あるいは、駅の改札口・ 有料道路のSAといった移動経路の要所に尾行監視要員を事前に配置しておき、イヤホン型の無線通信機で緊密に連絡を取りあい、路上で100m以上・電車内で20m以上の距離間隔を守り、スモーク窓の私有車両の中で白マスクを多用して顔を知られないように工夫し、24時間体制で追跡するシステムになっている。 

また、尾行監視要員は、マンション共用ロビーなどで不意に遭遇したら戸別訪問者を装うこと。 

前方を向きながら後方を見る方法。 

使用車両の停車場所を選定する諸条件を考慮すること。 

コンビニなどの防犯カメラに注意すること。 

車内の不審者と思われないように男女のカップルを偽装すること。 

気づかれた時には周囲の人に大声で話しかける等のオーバーな所為をとり、極力、逃げ隠れしないこと。

 官公庁発行の ID証(RFID)の位置情報が3カ月間以上も作動しない場合、特殊なRFID スキャナーを載せた車で3m以内に接近し、その ID証(RFID)に対する電波反応の有無を確認し、また、携帯電話から常に発信されている電波(携帯端末固有の周波数)をキャッチして「RFID尾行監視システム」に登録すること。・・・・・ といった「下司の訓練」を受けている。 (「下司」 : 「ゲス」とは、「下位の司直」を意味する。) 

 そして、公安警察が、何のために数多くの有為な人々の尾行監視を異常なまでに熱心に行っているかと言えば、「敵」に操作されている公安警察が、日本政府と国民世論を支配するためである。 

その具体的な手段が、政財官学報宗の各界の要人の尾行監視を通じて得た膨大な個人情報であり、この個人情報を基に、各界の要人を脅迫して動かし、また、裏金ネットワークに関与させて汚職の利権に与らせながら、様々な命令指示に従わせてきた。 

そして、「敵」にとって「用済み」となれば、「敵」に逆らう人々と同様に、事件・事故・冤罪・自殺・不審死・スキャンダル等による「口封じ」を企画・実行し、諸々の出来事の真実を隠蔽してきた。

 なお、「敵」とは、反日左翼の価値観を抱く 中国・北朝鮮・韓国であり、その価値観と血統を引き継ぐ二重国籍者・ 通名日本人・ 日本国籍朝鮮人の議員・公務員・ その他から成る、官公庁にはりめぐらされた裏金ネットワークを指す。


(B)「政治関連」に特化した尾行監視


a.意志と能力を持つ極めて優秀な人物= 公安監視対象者


公安当局が選定した公安監視対象者は、政治動向・社会情勢を左右しうる極めて知的な「政治関連」に特化しており、私的利益を追求する「犯罪関連」と、病院(精神科)に関わる「精神病関連」などは、ノーマーク状態にある。
 
なぜなら、公安当局者は、政治・右翼・左翼・労組・宗教・教育・テロ・外交・軍事・法務・警察・経済・技術に関する保守的または革新的で 創造的または破壊的な意志と能力を持つ極めて優秀な人物を選定しており、無学者・犯罪者・精神病者に対して、『歴史的意義・社会的影響力・政治的価値を持つ有益な人物、または、脅威の人物だ』 とは評価・認定しないからだ。
 
但し、公安警察に関しては、「見えない糸」(裏金ネットワーク)を握っている「敵」に操られているため、日本国の主権・国民・領土を守ろうとする人々を重点的に公安監視対象者にしている。 

なお、「敵」とは、反日左翼の価値観を抱く 中国・北朝鮮・韓国であり、その価値観と血統を引き継ぐ二重国籍者・ 通名日本人・日本国籍朝鮮人の議員・公務員・ その他から成る、官公庁にはりめぐらされた裏金ネットワークを指す。
 
b.世界各国の公安当局者の悲惨な末路

ジャーナリストの山崎淑子(1960~)女史は、ニューヨークで通訳等の仕事をしていた時のビジネス・パートナーの弁護士の「偽証」に巻き込まれ、「米国911同時多発テロ事件の被災者支援融資金」1万ドル(1億円)の詐欺未遂罪・ 弁護士との共謀罪という、被害者の存在しない「冤罪」で、米国の拘置所・刑務所で 2005年~2007年の2年間を服役した。
 
この期間、彼女が見聞した数多くの元公安当局者の悲惨な姿形のごとく、尾行監視する側の公安当局者の末路は、極めて悲惨で不幸だ。 また、公安警察の私利私欲(=成績・昇進・昇給・裏金作り・賄賂・利権)から行われた無数の犯罪行為に良心の呵責を抱く 警視庁 公安部 の元警部(匿名)は、『 盗撮や冤罪作り※ といった犯罪行為を、公安警察の職務として行ったことを誰にも言えない。 「最も卑しい、人間のクズのすることだ」 と非難されても仕方ない。

 公安警察の悪事を背負った者たちは、地獄と言える状況に引きずり込まれた』 と本音を語った。 つまり、「自己の服従する権力者」から虐待され、謀略・テロ・犯罪に巻き込まれ、使い捨てにされ、口封じをされる。 

そうでない場合には、脳梗塞・心筋梗塞等の重病を患い、重大な交通事故等に遭遇する。 なぜか? 『天網恢恢、疎にして漏らさず』 (= 『悪魔の命令指示に従う者は、一人残らず地獄に落ちる』 )という諺は真理であるからだ。 


公安当局者、殊に公安警察が自分に引き寄せてしまう悲惨で不幸な出来事の原因は、『何が真理で何が虚偽なのか、また、何が善で何が悪なのか』 を明確に理解できる精神レベルに到達していないことにある。

※ 冤罪作りとは、公安警察が自作自演した「転び公妨」などの犯罪行為(公務執行妨害・建造物侵入・器物損壊・痴漢・窃盗などを捏造して刑事事件化すること) を指す。 なお、「転び公妨」を撮影した動画もある。
 
(C)公安当局の愚劣な尾行監視の実態


a. 公安当局の一覧

(a) 法務省 公安調査庁 長官が、北朝鮮の工作員から様々な便宜を供与され、飲食接待を含む多額の賄賂をもらい、また、法務省 (国籍課・入国管理局)は、日本の国籍が欲しいだけで、帰化する意志のない反日思想を抱く中国人・北朝鮮人・韓国人に対して極めて安易に日本国籍を与え、また、法人登記簿謄本等における通名を許可し、二重国籍者・通名日本人・日本国籍朝鮮人による詐欺罪等の諸々の犯罪行為を意図的に放任し、助長してきた。

(b) 警察庁警備局・ 警視庁公安部・ 県警本部の幹部が、暴力団・ パチンコ業界・ 韓国民団に買収され、現場の警察官も、犯罪捜査情報を暴力団関係者に流して賄賂を得ていた。 ★ 公安警察は、「見えない糸」(裏金ネットワーク)を通じて、「敵」に弱みを握られ、「敵」に抵抗する人々の尾行監視を行い、殺人等の凶悪犯罪を繰り返してきた。

(c) 防衛省 情報本部 自衛隊情報保全隊の将官クラスを含む幹部が、ロシア等の諸外国の駐在武官(スパイ)たちに重要な防衛機密を横流しする形で情報交換をしていた。

(d) 外務省 国際情報統括官が統括する大使・ 一等書記官といった幹部が、中国等の諸外国の外交官(スパイ)たちに外交機密を売り渡して賄賂を得ていた。

(e) 民主党政権(2009~2012)の歴代の官房長官と官房副長官(=元韓国人の日本国籍朝鮮人たち)の命令指示を受けた民主党議員たちが、内閣官房 内閣情報調査室 の所管する国家機密を私的に盗用し、また、民主党議員たちに不利益な公安情報を好き勝手に大量削除していた。


(f ) 警察・ 検察・ 裁判所 という司法

三機関の幹部が、カラ出張・その他の不正経理を通じて公金を横領し、組織的な裏金作りをしていた。

(g) 国と地方の公務員の採用時に、中国・北朝鮮・韓国等の外国人・ 二重国籍者・ 通名日本人・ 日本国籍朝鮮人を排除すべく、国籍条項の法制化を推進するどころか、司法試験等の受験資格における国籍条項を撤廃し、外国人参政権を推進し、大量移民を目指す反日左翼の政治活動を援助してきた。・・・・・という具合に、公安当局者の根本的な無能状態が一向に改善・解消されない。

 但し、『汚職・裏金作り・反日政策といった政治状況は、偶然に起きたものだ』 と考えてはならない。

 つまり、 裏金ネットワークを握る「敵」が、裏金をフトコロに入れた公安警察の尾行監視活動から得た膨大な個人情報を「悪用」し、これらの反国家的な政治状況を正そうとする政治活動家・ マスメディア関係者・ 国民世論のオピニオン リーダーの動きを、脅迫・冤罪作り・殺人等の手段を通じて封じ込めてきた結果なのである。

 また、国と地方議員の政務調査費の横領に関しても、裏金ネットワークに仕える公安警察は、当然把握していたし、むしろ、国と地方の公金を横領すべきことを助言した。 

なぜなら、公金横領の犯罪をおかした議員であれば、公安警察が、この内密の犯罪を持ち出して脅迫すれば容易に操作できるからだ。 その公安警察の巧言は、『警察を含め、みんなやっていることですから、何の心配も要りません。 絶対に発覚しませんから、今やらないと損しますよ』 という類であり、このように甘誘しながら、裏金ネットワークを拡張してきた。
 
(中略)

b. 公安当局の内部告発者たち 『犯罪行為を生業にしているのは、暴力団と警察だけだ』 (仙波敏郎氏の証言)

(a) 『 証 言 』  ■ https://www.youtube.com/watch?v=yzyrtDNZ-WA&feature=youtu.be (01:07:25) ・・・ 「腐敗の日本~貴方も殺される」 で ネット検索

(b) 生田暉雄(1941~) 『裁判が日本を変える ! 』(2007) 大阪高裁 元判事・・・・・『最高裁事務総局が、裏金・昇給・人事を通じて日本全国の裁判官をコントロールしている』 と内部告発した。

(c) 仙波敏郎(1949~) 『現職警官 「裏金」 内部告発』(2009) 愛媛県警 元巡査部長、鹿児島県阿久根市 元副市長・・・・・『警察は、100%、公金を詐取・横領した裏金によって汚染されており、裏金作りの実態を知る警察官が強姦等の凶悪犯罪をおかしても、警察の裏金作りを供述されたら大変なので逮捕されない。

 署長クラス以上の幹部は、裏金を毎年数百万円受け取っている。 30万人体制の警察全体では毎年400億円の裏金が流れている。 日常の通常勤務を通じて犯罪をおこなっているのは、ヤクザと警察だけだ』 と内部告発した。

(d)  三井環(1944~) 『検察の大罪-裏金隠しが生んだ政権との黒い癒着-』(2010) 大阪高検 元公安部長・・・・『検察の組織的な調査活動費の横領・不正流用・裏金作りを放任できない』 と内部告発した。

(e)  稲葉圭昭(1953~) 『-北海道警の悪徳刑事の告白- 恥さらし』(2011) 北海道警 元警部、映画 『日本で一番悪い奴ら -警察-』(2016年6月25日公開)の原作者・・・・・警察と暴力団の邪悪な癒着利権関係を内部告発した。

(f )  郷原信朗(1955~) 『検察崩壊-失われた正義-』(2012) 東京地検 元検察官・・・・・検察庁と政治家の癒着利権関係・謀略活動を内部告発した。

(g)  瀬木比呂志(1954~) 『絶望の裁判所』(2014)、『ニッポンの裁判』(2015) 東京地裁 元裁判官・・・・・不公正な判決を下し続ける裁判所の邪悪な実態を内部告発した。 また、法曹界・弁護士の経験者の中から裁判所 裁判官と 検察庁 検察官を任用し、社会常識・幅広い教養・共通認識を身に着けてから各々の職務に就く「法曹一元制」の確立を提唱した。
 
(中略)

【 結論 】 

以上の結論として、日本政府と日本人は、終戦後のウィルス(「敵」の日本人奴隷化プログラム)の潜伏期間を経て、北朝鮮による日本人拉致事件の始まった1960年代後半、また、日中国交正常化をはかる1972年の日中共同声明という明確なウィルスの発症期間において、公安警察の中に「敵」の「スマホ遠隔操作アプリ」が秘かにインストールされたことに気づかねばならない。 

秘かにインストールされたからこそ、日本政府・地方自治体の公金を盗み続ける「敵」の裏金ネットワークの命令指示で動く公安警察の私的な秘密部隊が存在する。 

この私的な秘密部隊が行う尾行監視の目的は、大勢の個人情報を収集し、日本政府と国民世論を操作・支配するために「悪用」することにある。 

そして、「敵」の命令指示に従って尾行監視を行う私的な秘密部隊は、日本政府と国民世論を操作・支配する上で障害になる有為な人物に対する冤罪作りから殺人に至るまでの様々な犯罪行為を繰り返してきた。
 
そして、暗殺による幾多の不審死を、殺人事件化したり、外交問題化しないように事故・病死・自殺という形で有耶無耶にする「不問処理」を行ってきた。 
なぜなら、公安警察の秘密部隊こそが、中国等と緊密に連携した暗殺の実行犯・共謀犯であるため、幾多の暗殺を殺人事件化することなく、単なる交通事故や、ダミーの犯人を用意して一件落着であるかのように偽装して「不問処理」してきたのである。 

但し、私的な秘密部隊の活動は、警察組織の外部から見ている限り、通常の公的な警察活動と見分けがつかない。 例えば、警察官が、パチンコ景品交換所に不法侵入して、そこにある現金500万円を盗んでも、『巡回中、泥棒がパチンコ景品交換所に侵入した形跡を確認しました』 と報告すれば、他の同僚の警察官も、地域住民も、まったく気づかない事と同じだ。 

現金500万円を楽々と手に入れた警察官は、我欲に溺れて同じ犯罪行為を繰り返すようになり、泥棒が警察官をしている様相を呈する。 

やがて、仲間を誘って極秘のチームで泥棒・強盗・殺人を始めるようになる。 

極秘のチームを結成すれば、資産家を殺害して5000万円を強奪しても、連携プレーで強盗殺人の事実を隠せるからだ。
 
しかし、地域住民には、泥棒・強盗・殺人をしているのか、尾行監視・犯罪捜査・現場検証といった警察活動をしているのか見分けがつかない。 これらは、警察官の存在意義そのものを有害無益にする究極の犯罪行為である。 

従って、中国・北朝鮮・韓国系の通名日本人・日本国籍朝鮮人の議員・公務員と、これらと連携しながら、薄汚い裏金をフトコロに入れ、殺人等の犯罪行為を繰り返してきた公安警察の秘密部隊を、すべからく殲滅せねばならない。 

なお、この結論は、先入観・偏見・利権・宣伝なしに、日本社会に生起した未解明・不可解な公安事件等に関する事実を客観的に分析した結果から導き出されたものであるが、日本政府・ 社会・ 警察の現状を深く正しく認識するために、元警視庁刑事 坂東忠信著 『在日特権と犯罪』(2016)をネット・書店にて購入して読むべきであろう。 

( 要約参照 : http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2016/11/post-e213.html )
 
1.警察の内部告発者たちは、国と地方の公金横領による裏金の実在を証言してきた。

2.裏金作りは、警察の行政組織に留まらず、検察庁・裁判所などの行政組織、さらに、国と地方の議員にまで及んでいる。

3.裏金作りは、「裏金ネットワーク」と称すべき、反国家的・反政府的・反社会的な反日スパイ・ネットワークと重複する構造の中で行われ、極秘に継承されてきた。

4.反日スパイ・ネットワークを差配してきたのは、反日左翼の価値観を有する中国・北朝鮮・韓国であり、この価値観と血統を持つ二重国籍者・通名日本人・日本国籍朝鮮人、さらに、公安警察に根付いた秘密結社フリーメーソンの会員たちである

5.日本社会で生起した未解決・未解明・不可解な事件・事故・自殺・不審死・逮捕劇・政界スキャンダルは、「裏金ネットワーク」の命令指示に従った公安警察の秘密部隊が、公安警察の尾行監視活動を「悪用」して引き起こしてきた。

6.未解決・未解明・不可解な事件・事故等とは、例えば、國松孝次警察庁長官狙撃事件(1995)、石井紘基衆院議員刺殺事件(2002)、社会保険庁の5000万件に及ぶ消えた年金記録問題(2007)、元厚生事務次官宅連続殺人事件(2008)、黒沢晃一等陸佐の交通事故死(2013)などである。

7.反日スパイ・ネットワークと重複する、公安警察の「裏金ネットワーク」を撲滅しない限り、その尾行監視を「悪用」した不可解な事件・事故等が今後も再現され、要人等の多くの生命に危害の及ぶ事態が想定される。

スルゼニーツイン

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https://wordpress89431.wordpress.com/2016/10/25/%E3%80%8E-%E5%85%AC%E5%AE%89%E5%BD%93%E5%B1%80%E3%81%AE%E5%B0%BE%E8%A1%8C%E7%9B%A3%E8%A6%96%E3%81%AE%E5%AE%9F%E6%85%8B-%E3%80%8F/




◆吐き気がします。ここまで中国朝鮮勢力がはびこっているとすれば、官僚組織に自浄作用は働くはずもありません。立法府、司法府、行政府にも敵勢力が蔓延しているなら、何一つ改革することもできない絶望的な状況といわざるを得ません。警察、検察、公安、裁判官などの中には、腐りきった組織犯罪を苦々しく思っている人たちもいるのでしょうが、内部告発をするまでの勇気がなく生活のために悶々としながらも、敵の犯罪を幇助しているというのが現状なのでしょう。

警察や公安がこんな有様なら、辻元清美の東日本大震災義援金3600億円横流し疑惑も闇に葬られるのはまちがいないでしょうね。森友」学園の籠池泰典夫婦も愛国者のふりをした国有地転がし「裏金ネットワーク」のメンバーではないjでしょうか。
安倍政治を許さないという民進党=北朝鮮の工作員だと思って間違いないでしょう。悪魔は神の顔で近づいてくる

▼要するに、もう日本は終わっているんだニャ!
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希望に満ち溢れた世界

宇宙の規則正しい秩序、天地の公道、自然の法則・・・いろいろな表現があります。 そして、秩序、公道、法則は、常に必ず、悪人の悪業を滅ぼしてきました。 ですから、今回も、悪人どもに対する裁きが行われ、希望に満ち溢れた素敵な日本社会が到来します。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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