本日の雑感



◆山笑う季節、色鮮やかに躑躅が咲き誇っています。
190d5e3e578ad2e56234e017cdd6b1f4.jpg

◆今朝目が覚めたのは11時近く、夜中に目が覚め、眠れなくなったので焼酎を一杯ひっかけたのがよくなかったのでしょう。それにしても酷い疲労感です。
この8か月間、付きっ切りの介護が必要だった、連れ合いの顔面帯状疱疹は四月に入り、お岩さん状だった物凄い形相が徐々に改善し、幾分か人間らしさを取り戻してきました。まだ完全に自立できる程の回復ではありませんし、三叉神経の痛みは相変わらずで、意識の混濁は徐々に薄らいでいるようですが、記憶障害(認知症の初期症状)が懸念されます。完全回復は望めないにしても、お陰様でここにきてやっと一息つけるようになりました。

◆こうしてぼんやりする時間が取れるようになっただけでもありがたいことです。先日連れ合いの友達から電話があり、大酒のみのご亭主が、軽度の認知症と腰痛でデイケアへ通うようになったとのこと。それでも家に帰れば4リットルペットボトル入りの焼酎をぐいぐい飲んでいるそうな。あれだけ飲めば認知症は益々進行するのにと愚痴っていたとか。そして癪に障るのは連れ合いの一言です「あんたは幸せね、私の介護で忙しいから病気などしてる暇がないのよね」だと・・・糞忌々しい!お前はオンナじゃねえ!俺の命を削るカンナだ!と言う落語の台詞をふと思い出しましたが口にはしませんでした。

◆天が私に次々と試練を与えるのは忍耐と慈悲の心を持って、菩薩行に励めと言う事なのかもしれない、つまり心のとげを削るためにカンナのようなオンナを娶らせたのではないかと思ったからです。天の計らいだと心得えて、心にカンナをかけ続けていただきましょう。怒りは健康にもよくありませんから・・・・

◆さて、ニルバーナにいるマシュー君から見ると、地球の状態はどうなっているのでしょうか。




ハート(心臓)と魂、地球の黄金時代、アセンション、光と愛、洗礼、バラク・オバマ、ドナルド・トランプと宇宙の法則の政権への影響、ウラジミール・プーチン、世界愛の日



9ffd8a8cfe9489a1e5f4a0a24b9a894d.jpeg

マシューです。この宇宙領域にいる全ての魂たちから、心からのご挨拶をします。僕たちのいる所から見たアセンションの説明に感謝を示してくれた人たち全てにお礼を申し上げます。そしてある読者からの嬉しい感想をシェアしたいと思います。 

「アセンション(私にとって)は、最高の存在になることと同じです・・それが何であれ!!もしそれがダンスなら、最高のダンサーになること。歌うことなら、最高のシンガーに。庭いじりなら、最高の庭師に。絵を描くことなら、最高の絵描きに。自分の最高の存在になることです。自分にとって最高の存在になることは、魂(エネルギー、すなわち内なる気/生命力)を取り戻し、波動エネルギーを高めることです。“私のこの小さな光。それを輝かせよう”(訳注:黒人霊歌『私のこの小さな光』)

「何度も繰り返して言わなければならない大事なことは、“答えを外に求めるのは止めなさい。心の中に行きなさい”だと思います。答えは私たちの中にあります。ハート(心臓)とつながるのです。それが強力な、神性なる器官です」

本当にそうです。あなたたちの直観に従いなさいと何度も僕たちはあなたたちに言っています。それは、あらゆる真理が認知されている場の魂から意識へのメッセージです。神は、僕の母との会話の中で、「ハート(心臓)は魂の座です」と彼女に言いました。魂の構成成分は愛のエネルギーです。それは愛の感覚が感じられるハート(心臓)の辺りにあります。あなたたちが「心からあなたを愛します」と言い、愛のノートに小さなハートマークをつけ、特に大事な人たちにハートをあしらったバレンタインカードを送るのは、そのようなちゃんとした理由があるからです。
     
「詳しい説明をありがとうございました。まだよくわからないのは、黄金時代というのはアセンションのどこに当てはまるのでしょうか?それとも違うことなのでしょうか?」

もちろんです、それは当てはまります。地球のアセンションを汽車だと想像してみてください。それが地球の周りを走り回っていて、乗客は自分自身のアセンションの旅をしている魂たちです。約80年前、この汽車は全員を乗せて、全くの闇の中をのろのろと走り始めました。その後数十年間、汽車はスピードを上げて、世界中をグルグル回っていく内に、幼児たちが乗り込み、あらゆる年齢層の人たちは降りて行きました。そして地球はどんどん明るくなって行きました。

この汽車と乗客の旅は、地球が最大に輝き、素晴らしい黄金時代が満開に花開くまで続くでしょう・・これが汽車の最終目的地です。まだ乗っている乗客たちはその駅につかの間でも、100年、またはそれ以上でも留まることができます。でも、汽車に乗って地球を周航してきた魂たちは全て、この宇宙の最高の存在と一体になるための個人的な旅を続けていくでしょう。
  
この崇高な時代と、惑星と個人的なアセンションとの関係を示すのに、これが僕たちに考えられるベストな例えです。でもこの話にはもっと先があります。乗客の中には、ニルヴァーナで降りる前に、スピリチュアルと意識レベルで第三密度から第四密度まで進んだ魂たちがいましたし、そうならなかった魂たちもいました。でもこの汽車の旅は、その目標に到達するために無限にある機会のひとつにすぎません。汽車はさらに高い波動エネルギーへと旅を続けていきます。そしてその恩恵を受ける乗客たちは、霊界での転生の後、地球にまた戻ってもいいし、別の素晴らしい世界に行く選択もできます。魂たちが宇宙の再統合への旅の転生を何時、どこで経験しようと、全ての究極的な目的地は創造主の本質である愛と光であり、そこに彼らはいつでも、そして永遠に存在しています。

あなたたちと地球のアセンションを“スピードアップ”させるのに、あなたたちに何ができるかについてですが、僕たちはこう言います。あなたたちの光を生きなさい、あなたたちのハートから生きなさい、愛こそが鍵です。光と愛は同じエネルギーで大宇宙コスモスの最強のフォースです。ですから、愛を感じるのも光を送るのも同じことで、それが最高のアセンションの助けになります。思いやり、感謝、許し、寛大さ、親切、正直な気持ちを持つことは、高い波動エネルギーを発し、それはあなたたちの人生に光をもたらし、世界の光を増すでしょう。あなたたちの将来と地球の行く末に気楽さと自信を持つことが、作られるエネルギーに相当するものを現実にする助けになります。また黄金の光ですっぽり包まれた地球全体をビジョンすることが、その輝きを集合意識に送ることになります。それがいわゆる“宇宙のスープ”と呼ばれるもので、そこからあなたたちの世界の全てのものが具現化されています。

「洗礼はアセンションプロセスに何か影響を与えるのか、どうぞマシューに聞いてください」

全くありません。教会と国家の指導者たちが洗礼を義務付けて宗教的儀式にしたのは、人々への支配を強化するためでした。それはそうなのですが、信仰はその人の現実を作ります。それに“天国に行く”ための条件として洗礼が含めれるのなら、そしてそれがアセンションと同じと考えられるのなら、その人にとっての現実はそうですね、洗礼はアセンションの重要な一部になります。

僕たちの愛する地球ファミリーがもうこれ以上政治の虜になって欲しくないと僕たちは思っているのですが、まだそれは変わりません。世界にその行動が大きな影響を与える、アメリカ大統領オバマとトランプ、そしてロシア大統領プーチンについて話してほしいというたくさんの読者たちのリクエストを無視したくもありません。質問とコメントに僕たちが答える際に、どうか前のメッセージで言ったことを思い出してください。僕たちは政治とは何の関わりもなく、誰も批判しません。そして地球の兄弟姉妹たち全てを無条件で愛しています。

バラク・オバマは、ガイアがこの魂をアメリカ大統領に選んだ時と変わらず今日でも光に溢れた存在です。当時は、スピリチュアルとモラルの上で誠実なビジョンある指導者が人々に気づきをもたらし、徐々に賢明な生き方へと導くのにふさわしい時期とされたのでしょう。あなたたちの2008年というそのタイミングは、その文明社会がスピリチュアルと意識レベルの気づきへの用意ができているだろうと黄金時代のマスタープラン立案者たちが予想した時期でした。けれどもこの世紀が変わる数年前、多くの魂たちが選んだカルマ経験のためにそのような状況もたらし、その後は光の勢力に加わるという合意をしていたはずの魂たちが、その合意の後半部分を守ることを拒否しました。とどまるところのない権力と莫大な富の虜になった彼らは、世界支配に向かって恐ろしい破壊と暴力を繰り返したために、人々に期待されていた気づきへの前進が10年遅れることになりました。

そのようにして、オバマが政権に入った時は、差別、偏見、欲、嘘、腐敗、暴力、貧困、戦争肯定思考がまだ満ち溢れていました。第三密度の鍋を煮立たせ続けることで、イルミナティは、オバマが彼の国と世界にやりたいと思っていたことをすべて妨害したり骨抜きにすることができたのです。彼の家族や大事な支持者たちへの死の脅迫があったために、彼は譲歩し、彼らの要求を飲みました。彼が大統領である間に、彼の国にもっと多くのことができず、また世界に平和をもたらせなかったことが彼の悲しみです。でも彼は、ガイアの地球人類のビジョンであるそのような目的に向かって努力を続ける気持ちを今も強く持っています。

ドナルド・トランプが大統領になったのは運命で決まっていたのでもなく、生前の合意で選んだカルマ経験でもなかったのです。その合意には有用な資質・・知性、健康、富、忍耐心、自信、起業能力、カリスマ性・・が確かに含まれています。そのような資質を選んで利用することで、彼は望むような名声を手に入れましたが、国家指導者が尊敬され信頼されるために必要とされる英知と品行をそれらはもたらしていません。彼が大統領に立候補しようと決めたのは、新しい冒険に成功しようと言う野心からでした。そして皮肉にも、彼にそれを可能にさせたのはヒラリー・クリントンのイルミナティ陣営にいる手先たちでした。

彼らの大統領中間選挙での不正投票操作によってバーニー・サンダーズ上院議員が除外されました。彼の支持者たちの投票があれば、彼をホワイトハウスに送っていたでしょう。その手先たちが大統領選挙の開票操作にしくじったために、クリントンに行くはずの勝利が、代わりにトランプに行ってしまったのです。しかしそのことを知る人はほとんどいませんから、アメリカの選挙に干渉したとしてロシアが公式に名指しで非難されています。そしてそれがトランプの選挙運動と結託していたとされています。 

この選挙の結果を実際に招いた手段は別として、常に作用する2つの宇宙の法則が、ホワイトハウスに誰がいようと影響を与えていたでしょう。まず、引き寄せの法則とそれがどのように大統領政権に影響を与えているかについて説明します。選挙公約を守ることで、その政策による方向に国を持っていきたいと思っている人たちを皆満足させるができます。この国が達成して来た市民権、法制度そして環境改革を基礎に築いていきたいと、たくさんの人々が思っています。

引き寄せの法則は中立です・・それは、人々の思考、感情、行動のエネルギーと一致するものを集合意識からただ引き寄せるだけです。ですからいわば需要に合わせて供給するわけです。市民の大多数によって圧倒的な量のエネルギーが生産されているわけですから、この公平な法則が、大統領と彼の支持者たちによって指示されている政策よりも、それに反対する方に比例してより強く反応しています。

効果を表している別の法則は波動エネルギーと関わっています。それもこの政権の方向への反対を支持する影響を与えています。波動エネルギーの副産物には、入国禁止大統領令への法的異議申し立てと医療保険法案を採決に持っていけないことがあります。政治解説者たちもまともに分析していますが、それらの意図は恐れと差別を拡大させること、そして金持ちを優遇することです。

そのような意図から発せられる低い波動エネルギーは、大統領令による環境安全対策破棄措置のエネルギーと相まって、地球に広まっている高い波動エネルギーと衝突しています。あらゆるものがそうであるように、意図はある特定の振動数で振動しているエネルギーです。二つの相反する波動エネルギーレベルの“ダンス”の瞬間はあっという間に終わりました。もしこの国の現在の方向が反転しても、このレベル間の衝突がまだ終わらない場合は、地球が目指しているより軽いエネルギー領域に入って統一が成される時に終わるでしょう。

さて、そのような宇宙の法則よりももっと多くのことがトランプ政権の中で起きています。大統領と彼のスタッフは、政府の内外にいる“カバル”メンバー・・イルミナティです・・を公表し裁判に掛けようとしています。波動エネルギーが世界にとって重要なこの計画を後押ししています。けれども、率直に言って多くの場面でトランプの賢明な判断力の欠如としか呼べないことへの反応が、その助けを必要としている人たちが彼に協力するのをためらう結果になっています。これがこの計画が上手くいくことが地球の可能性のエネルギー場で“ありそうな”から“可能に”なるチャンスを弱めています。それでも、がっかりする必要はありません・・大統領のやり方で上手くいくかもしれませんし、もしそうでなくても別の方法で起きてくるでしょう。イルミナティの幾世代に渡る闇の支配は終わろうとしています。

“自由報道”の国々の政府関係者、政治解説者、主要メディアは、イルミナティによって流されたウラジミール・プーチンについての情報をそのまま繰り返していますが、彼は彼らと協力することを拒否しています。彼が、外国政府の政策に干渉するのでヨーロッパにとって危険であり、ヒラリー・クリントンの小児愛者組織への関与について“嘘のニュース”を流し、サイバー戦争を起こした無慈悲な独裁者だとあなたたちが聞いているのはそれが理由です。プーチンの手は全く無垢ではないかもしれませんが、そのような人物像は・・イルミナティによって流されている他の全ての嘘と同様に・・全く見当違いです。彼が、世界からイルミナティの支配を除き、その恐ろしい活動を明るみに出してその責任を負わせ、そして彼らの不正に得た富を回収して、その資金を使って貧困、環境破壊そしてテロ集団をなくすために組織的に取り組んでいる主要人物の一人であることを彼らは知っています。

それは実際困難な仕事です。このミッションに関わっている人たちは、歴史、文化、資源、思想/宗教が異なる国から来ています。でもその目的は同じです・・あらゆる人たちが豊かさを分け与える、より安全で、より健康な世界です・・そして強まる光がこの世界的な活動を支えているので、あなたたちはその進行状況の証拠を見るでしょう。いくら待っても明らかな証拠が見えないと、時々忍耐心が萎えてしまい、一体人々が愛と平和に一緒に暮らしていけるのだろうかと思うのはわかります。はい、愛する魂たち、できます、そしてそうなります。ではこの励ましをあげましょう。5月1日は「世界愛の日」で、世界に無条件の愛と平和をもたらす貢献をしているLOVEファンデーションが主催する14回目のお祝いの日です。そのウェッブサイトwww.thelovefoundation.comを読むと、あなたたちの心が喜ぶでしょう。

この宇宙のすべての光の存在たちが、光へのあなたたちの働きを敬い、無条件の愛のパワーであなたたちをサポートしています。
                _________________________________

 愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄

http://moritagen.blogspot.jp/




◆モナド・・・時間はかかっていますが、世界は予定調和で進んでいるようですね。

▼時が来なければ花も咲かない、果報は寝て待てかニャア~
躑躅猫


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

正義の回復

> イルミナティの幾世代に渡る闇の支配は終わろうとしています。

うれしいな。 これからも悪魔 悪霊 悪人どもが作りだす「悪」と闘うぞ!

国内の敵

■日本国内の反日左翼のグローバリスト=コミュニストの組織一覧
 1.政党: 共産党・社民党・民進党・公明党・その他の日韓議員連盟の議員
 2.官庁: 警察庁(警備局)・財務省(OECD派)・法務省(国籍課・入国管理局)の役人一部
 3.司法: 日弁連の中にいる通名日本人(在日韓国人)の左翼弁護士
 4.労組: 「連合」加盟の日教組・自治労 及び、非加盟の革労協・革マル派の労組員
 5.外国: 朝鮮総連・韓国民団・中国共産党系NPO団体の反日運動員
 6.団体: 部落解放同盟の会員
 7.宗教: 創価学会・統一教会・キリスト教の看板を掲げた悪魔教会・イスラム教のモスク集会に通う邪宗信者
 8.謀略: 秘密結社フリーメーソンの会員(物事の真実と行動の目的を知らされないイルミナティの操り人形)
 9.犯罪: 山口組その他の暴力団員
10.企業: パチンコ&パチスロ業界・ロッテ等の韓国企業・多国籍企業から成る「経団連」加盟企業の経営者一部
11.民族: 在日朝鮮半島人・在日中国人
12.偽装: 日本国籍朝鮮人・通名日本人(在日韓国人)の議員・公務員(=政府・地方自治体・司法制度に潜入)
13.報道: 電通・朝日新聞・NHK等のマスメディアに潜入した日本国籍朝鮮人・通名日本人(在日韓国人)

■朝日新聞社を支配した在日韓国人と親韓反日工作員の犯罪者4名(2016年時の年齢)
1.反日捏造報道を計画的に推進した前社長 木村伊量(62)=朴伊量=通名日本人(在日韓国人)
2.南京事件等を捏造した元記者 本多勝一(84)=崔泰英=通名日本人(在日韓国人)
3.竹島は韓国領だと主張した元主筆 若宮啓文(享年68)=韓国の東西大学に勤務した親韓反日工作員
4.慰安婦問題を捏造した元記者 植村隆(57)=嫁:韓国人、義母:梁順任に囲まれた親韓反日工作員

■二重国籍者の蓮舫が『私は帰化なんてしてません』と発言したように、「帰化日本人」という表現は、善良な日本人側の誤解だ。 厳密には「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現しなければならない。 また、母国の「本名」を使わずに「通名」を使って日本人に化けているため、「通名日本人(在日韓国人)」「通名日本人(在日中国人)」という表現が正確である。あくまでも、日本侵略と利益追求の目的から日本国籍を取得した「韓国人」「中国人」であり、「日本人」に「帰化」する意志はなく、「日本人」に対する敵意・悪意・恨みを今後千年間抱き続ける、精神的・遺伝的に異常な反日民族であるため、「帰化日本人」ではなく、「日本国籍朝鮮人」「日本国籍中国人」と表現すべきだ。 また、母国の「本名」を使わずに「日本人」に化けた「韓国人」「中国人」に関しては、「通名の、ニセの、日本人(在日韓国人)または(在日中国人)」と表現すべきだ。 要するに、「日本人」は、反日思想を抱く「韓国人」「中国人」を、明確な「敵国人」として認識せざるを得ない、極めて危険で不利益な生活環境の中にいる。
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR