癌は治る、私たちは騙されていた・パート2



◆病気とは気が病むということ、また「病は気から」と云われてきましたが、名医は薬に頼りすぎる現代医学に疑問を抱いているようです。山本晋也のレポートが秀逸ですwww

抗ガン剤で殺される 証拠証言集251 病院に行くから苦しみ悪化する



◆近頃のお医者さんは血液や尿の検査結果を入力したパソコンの画面の数値ばかり見て患者の顔をあまり見ない人が多くなっています。病気を病理学的にしか解釈していないから、どうしても物理療法で解決しようと、薬を多用するようになるのです。しかし名医といわれる方々は、ちゃんと患者の顔を見て表情や会話の中から病気の原因を探り出しているようです。

病は気から!治療も気から!? 〜メンタルからがんを治す〜 【CGS 宗像久男 健康と予防医学 第48回】



◆病は気から、これは本当ですね。人間は本来霊主体従ですから、精神や心が病めば体にも様々な悪影響が現れるのです。名医といわれる方の多くは、患者の話をよく聞き病気の元を探り当てているようで、患者は話を聞いてもらうだけで心が軽くなり病気を忘れてしまうのでしょう。

上を向いて、辛気臭い心を開放すれば病気予防には役立つかもしれませんね。では懐かしい8・9コンビで「上を向いて歩こう」

坂本九 上を向いて歩こう  ピアノ中村八大




▼確かに上を向くと気が晴れるニャ
上を向いて
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日本社会のガン細胞=朝鮮人

『関東大震災「朝鮮人虐殺」の真実』(2009)工藤美代子・・・読んで戦慄を覚えた。 今日まで流布されてきた風説では、『関東大震災(1923年=大正12年)の際、流言飛語が流れ、日韓併合(1910~1945)中の当時、既に日本国内に増えつつあった在日朝鮮人には何の罪も無かったにも関わらず、日本人に「虐殺」された』という。これは既に「歴史」と成った。
しかし、この本は、その関東大震災時の「朝鮮人虐殺」なる出来事の真相を先入観を排して検証し、イギリスに残る関東大震災に関する文書などを検証した結果、関東大震災(1923年9月1日)の起きる前から、日本に来ていた「朝鮮独立運動」の朝鮮人たちが日本国内で無差別テロを計画して居た可能性が高い事、そして、たまたま関東大震災に遭遇した朝鮮人の独立運動家たちが、関東大震災の混乱に紛れて実際に放火を行なった可能性が有る事を淡々と指摘している。これを否定する材料は見当たらない。
関東大震災という歴史の真実は、日本人が、朝鮮人の独立運動家たちによる「日本人無差別テロ」という残虐な殺人行為に怒り、これを鎮圧したことにある。
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