異星人よもやま話



◆ずいぶん昔のことですが、教養ある社会人なら下ネタ同様、UFOや宇宙人、または異星人などの話はしないものだよ、と云われたことがあります。アカデミズムの世界ではそういう決まりがあるらしいですが、こういう人(異星人)?が実在すると彼らはどう反応するでしょうか。たぶん黙殺するか無視するでしょうねwwww




【衝撃映像】「金星語」を喋る男!! これが宇宙人のコミュニケーションだ!

 地球外知的生命体が存在するとして、あなたは彼らと会話してみたいと思うだろうか? 実は人類の中には、金星や冥王星で話されている言葉を駆使する者が存在する。まずは、その証拠映像からご覧いただこう。

Can You Speak Venusian?



「ヌカラカラモシカラカヌカララムカララカラ……」

 カメラの前で、地球上のどんな言語にも似つかない、奇妙な音声を発する初老の男性。なんと彼は、金星で話されている言葉、すなわち「金星語」を披露しているのだ! しかもこの男性は、「冥王星語」やケフェウス座にある「クリューゲル60B」で話されている言葉さえも自由に使いこなすようだ。

インタビュー

今月8日に英紙「EXPRESS」が伝えたところによると、この貴重な映像は1969年に英放送局「BBC2」が放送したドキュメンタリー番組「One Pair of Eyes」の1シーンだという。英国の伝説的天文学者であるパトリック・ムーア卿(19
23~2012)がキャスターを務め、毎回“因習にとらわれない独自の考えを持つ人々”へのインタビューが行われていたようだ。
額

 さて、「金星語を話せるかい?」と題した放送回で特殊能力を披露した男性は、エセックス州のバーナード・バイロン氏。彼によると、その力は宇宙人によってもたらされたものだという。宇宙人との邂逅において、謎の光線を浴びせられるというプロセスを経て、彼は地球外の言葉を読み書きし、話すことができるようになったらしい。

 なおバイロン氏は、ムーア卿に宛てて届いた地球外知的生命体からのメッセージを金星語で書き綴っている。それは「私たちが存在する証拠を、1969年中に示す」というものだった。極めて衝撃的な事態にもかかわらず、ムーア卿は顔色一つ変えることなく、紳士的な口調で次のように語っている。

金星文字

「ご覧のように、バーナード・バイロン氏は未知の領域に踏み込んでいます。彼を論駁(ろんばく)することは困難です」
「独自の考えを持つ人々らしい、魅力と勇気を具えた方です」
 バイロン氏のその後については不明だが、彼の特殊能力が事実であったとすれば、地球外生命体も人類と同じように(テレパシーではなく)言葉によってコミュニケーションを図っていることになる。彼が存命であれば、ぜひとも金星語を習ってみたいものだ。

(編集部)

参考:「EXPRESS」、ほか

http://tocana.jp/2015/09/post_7380_entry.html




◆地球語だって儘にならないのに金星語なんてとてもではありませんねwww
太陽系の惑星にはすべて生命体が住んでいると言われていますがそれぞれ独自の言語があるのでしょうね。

THE STAR RACES - PLEIADIAN



THE STAR RACES - LYRIAN




◆プレアデス人とシリウス人、アルクトウルス人は地球人に友好的だと言われていますが、中には非友好的な種族も居るので怖いですね。




すでに地球に訪れている「悪意ある宇宙人3種」に警戒せよ! 人類奴隷化タイプ、誘拐タイプなどの特徴まとめ

宇宙には、我々の住む銀河系とほぼ同じくらいの歴史を持つ銀河が少なく見積もっても1000億個ほど存在しているという。その中で地球に似た惑星があり、知的生命体が住んでいたとしてもなんら不思議はないだろう。そして、多くの研究者は「1銀河につき、最低1文明以上はあるのでは」と考えているようだ。

 オルタナティブ・ニュースサイト「EWAO」によると、UFO研究家たちは「悪意を持ったエイリアンが、すでに地球を訪れていることは明らか」と警告しており、その事実を裏付けるおびただしい数の証拠も存在すると伝えている。ということで、今回は、その中でも特に危険と思われるエイリアンを3タイプご紹介しよう。

1. アヌンナキ

 古代メソポタミアで発掘された粘土板には、「ニビルという星に住むアヌンナキが地球にやってきた」と記してあったという。アヌンナキはシュメール語では「神々」を意味するが、バビロニア神話によるとアヌ(天)とキ(地)の子どもたちと訳され、「天から降りてきた子どもたち」ということになる。

アヌンナキ遺伝子組み換え

 彼らが地球にやってきた最大の理由は、金の採掘のためだ。約43万2000年前にペルシャ湾に舞い降り、奴隷として人類を創造したということらしい。最終的には地球を離れ、“創造物”を置き去りにしたまま、いつの日か再来するとして旅立ったとされている。
 興味深いのは、地球上のあらゆる古代文明をひもとけば、それぞれの“神”は、必ずといっていいほど「いったん地上を去り、再び舞い戻る」と約束していることだ。

2. グレイ

 21世紀で最もなじみの深いエイリアンであり、グレイと聞けば“誘拐”が思い浮かぶという人も多いのではないだろうか。実は、彼らは2種類に分類される。異様に大きな頭とアーモンド型の黒い目を持つ小柄なタイプはスモールグレイと呼ばれ、それより身体が大きいのがトールグレイだ。専門家によれば、本物の宇宙人であるトールグレイは少数しかいないため、スモールグレイは、トールグレイのクローンではないかといわれている。

グレイ洞窟

 たとえ地球人に捕獲されても使い捨てられるよう、トールグレイの代わりに危険な任務を遂行するアンドロイドとして働いてもらっているということらしい。
 彼らはオリオン座からやってきたという説があり、1950年代には米政府がグレイたちと密約を交わしたという情報もある。そこには、グレイたちの超高度なテクノロジーと引き換えに、グレイが人体実験に使用するための人間を誘拐することを黙認するという記述があると伝えられている。

3. レプティリアン

 この半魚人のようなグロテスクな生き物は、地球上に文明ができて以来ずっと、あらゆる方法を使い人間社会にもぐり込んでいるとされている。そして、近年ではますます目撃情報が増えているというのだ。

レプタリアン

 彼らはゴワゴワのウロコに覆われ、ヘビのような目が特徴で、階級制や厳格な軍事システムによる独自の社会を構築しているという。また、驚異のサイキックパワーを持ち、憎悪や恐怖を糧に生命を維持していることから、悪魔に近い存在として恐れられている。

 だが、研究者の中からは「レプティリアンは人間のイマジネーションの産物」という声も聞かれる。歴史をさかのぼれば、これら異形のものたちは太古の人々により神として祀られてきたわけで、南米マヤ神話の至高神ククルカンの一種が“不気味なエイリアン”として一人歩きしてしまったと考えるのも、あながち論理の飛躍とはいえないだろう。

 1947年6月24日、米ワシントン州レイニア山の近くで、音速を超えて飛ぶ謎の飛行物体が目撃され、「フライングソーサー(空飛ぶ円盤)」と命名された。あれから今年で70年――。地球人の何千年も先を行くような高度な文明を持つ彼らは、はたして人類にとって味方なのか敵なのか。その全貌は、思いのほか早く解明されるかもしれない。

(文=佐藤Kay)

参考:「EWAO」、「Wikipedia」、ほか
http://tocana.jp/2017/04/post_13037_entry.html




◆これまでにも世界各国の指導者たちがUFOや宇宙人について色んな発言をしています。彼らは軍や諜報機関からさまざまな情報を得ているでしょうから、ちょっとしたはずみで喋ってしまうのでしょう。




宇宙人の実在を公言した要人10人がヤバイ! エイリアンの地球来訪が公式認定される「UFO元年」到来へ!

 メインストリームのサイエンスと各国政府の見解では、今なお地球外知的生命体の存在は確認されていないことになっている。だが今年は、これまで厳重に包み隠されてきた“真相”がいよいよ公になるのではないかとUFOコミュニティでは盛り上がりを見せているようだ。

■今年は人類史における“UFO元年”となるのか

 地球外知的生命体の実在を公言しているアポロ14号の宇宙飛行士だったエドガー・ミッチェル氏は、アメリカ政府は1940年代から今に至るまで宇宙人の存在を隠蔽していると指摘している。60年以上も隠し通してきた政府だが、今年はいよいよその固く閉ざされた扉が開く事態を迎えるのはないかと囁かれているのだ。

 そこで「Disclose.tv」や「Mysterious Earth」などの複数のオルタナティブメディアが、これまで高い社会的地位にありながら地球外知的生命体やUFOについて個人的な発言を行った勇気ある有名人の名を挙げている。彼らの発言が遂に日の目を見る時は近いということなのだろうか。

●ジミー・カーター(第39代米大統領)

カーター

 1976年の大統領選挙期間中、カーターは選挙演説の中でUFOを目撃した体験を語っている。「大統領になった暁には、UFO現象に関する機密情報を一般や科学者たちに利用可能なものにします」と主張していた。しかし大統領就任後、その“UFO公約”は実現されることはなかったのだが……。

●ロナルド・レーガン(第40代米大統領)

レーガン

 ロナルド・レーガンは、大統領就任中の1987年、国連でUFOについて言及している。「もし地球外から来るエイリアンの脅威に直面したなら、我々の世界のイデオロギーの相違がどれほど急激に消滅するかと、時折私は考えています」。


ビル・クリントン(第42代米大統領)


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 大統領就任中にもUFO情報に関心を持っていたといわれるビル・クリントンだが、2014年に出演したトーク番組での発言は世間を驚かせるものになった。「“エリア51”を調べたがエイリアンはいなかった」と証言したのだ。大統領就任中にビル・クリントンは極秘にUFO・エイリアン調査を行っていたことになる。

●バラク・オバマ(大統領

バラク

 バラク・オバマは近年まれに見るUFO発言の多い大統領だった。特にテレビのトーク番組に出演したときのUFO発言が目立っていて、子どもから鋭い質問が飛ぶ『エレンの部屋』や、お笑い系トーク番組の『Jimmy Kimmel Live!』などでユーモアを交えながらもきわどいUFO・宇宙人発言を繰り返している。だが、いずれも結論としては「私からは何も言えない」というスタンスのオバマには明らかに何らかの圧力が働いていることが指摘されている。

President Barack Obama Denies Knowledge of Aliens


オバマ大統領(当時)の“UFO発言” 動画は「Jimmy Kimmel Live」より


●ヒラリー・クリントン

ヒラリー

 ヒラリー・クリントンは大統領選挙戦以前から政府の“極秘UFOファイル”の開示を求めていたことで知られている。大統領選期間中にもこれらのUFO・エイリアンに関連する機密情報を公開すると“公約”に掲げていたことも記憶に新しい。

ヒラリー・クリントン 画像は「THE OTHERS」より

●ジョン・ポデスタ

ポデスタ

 ビル・クリントン政権や前オバマ政権において、大統領補佐官や上級顧問を歴任、ヒラリー・クリントンのブレーンでもあったジョン・ポデスタ氏もまた数々のUFO発言で有名だ。昨年の大統領選挙戦中にはウィキリークスによって、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士との間に交わした地球外知的生命体に関する内容のメールが暴露されている。

●ポール・ヘリヤー(元カナダ国防相)

ポールヘイヤー

 1963~67年の任期でカナダの国防相を務めたポール・ヘリヤー氏は2005年に初めてUFOの存在を公言。「宇宙人は何千年も前から地球を訪れており、我々の科学技術の進歩は宇宙人の恩恵によるものだ」と宇宙人の存在を隠蔽しようとする政府の姿勢を批判し、広く世に向けてUFOと宇宙人への理解を呼びかけている。

カナダ元国防相ポール・ヘリヤー氏 画像は「YouTube」より

“月面を歩いた6人目の男”こと、元NASAの宇宙飛行士であるエドガー・ミッチェル氏は証言の中で「地球にはETが訪れているし、墜落した宇宙船と回収された残骸および遺体が保管されている」と言及している。

●ヒル・ノートン卿

ヒルノートン

 2004年に89歳で亡くなったイギリスのヒル・ノートン卿は生前、政府に圧力をかけてUFO情報を公開を強く要求している。1980年にイギリス・サフォーク州のレンデルシャムの森で起きたとされるUFO遭遇事件「レンデルシャムの森事件」について、真剣に取り組もうとしない政府に対して激しく抗議したといわれている。

ヒル・ノートン卿 画像は「THE OTHERS」より


●ミチオ・カク(理論物理学者)


みちお

 アメリカの理論物理学者、ミチオ・カク博士はこれまでも著作やインタビューの中でUFOの存在についての見解を述べている。特に1986年アラスカ上空で日航機から目撃されたUFO、1989~90年にベルギー上空で何度も目撃された三角形型UFO、1976年イラン・テヘラン上空で目撃されたUFOについては、UFOの実在を認めるしか説明のしようがないと主張している。
 ウィキリークスもまたNASAの隠蔽体質を批判し、これまで何度もNASAで保管されているUFO関連情報のリークを行ってきている。2010年には米軍が撮影したとされているUFOが墜落する模様を収めた映像がウィキリークスによって公開された。

Julian Assange's informer provides military footage of UFO crash



米軍撮影の“UFO墜落” 動画は「YouTube」より

 UFO、及び宇宙人の単純な目撃例、接触例のみならず、現在の我々の文明には、例えばコンピュータのCPUのような、地球外知的生命体の高度な技術が適時導入されているとしか説明できないケースが多々あるという。YouTubeチャンネル「THE OTHERS」は動画紹介欄で20世紀初頭の希代の発明家であるニコラ・テスラの発明の数々は、エイリアンとの接触によりもたらされたものではないかと指摘している。はたして今年が人類史を二分するかもしれない開国ならぬ“開地球”の年になるのか、各方面から期待と不安の入り混じった眼差しが注がれている。

(文=仲田しんじ)

The Others 2017 : ALIEN CONTACT. Are we ready for official disclosure?


The Others 2017 : ALIEN CONTACT. Are we ready for official disclosure? 動画は「THE OTHERS」より



http://tocana.jp/2017/03/post_12707_entry.html




エイリアンはトランプを事前に表敬訪問していた!? ヒラリー以上の「UFO情報」をもつ3つの根拠と、“惑星間癒着”の実態!
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 アメリカ大統領選は8日、全米各州で投票、即日開票された。世界中が固唾を飲んで見守る中、共和党候補ドナルド・トランプ氏が下馬評を覆す大躍進を見せ、当選確実と目されていた民主党候補ヒラリー・クリントン氏に勝利、新大統領の座を手にした。

 トカナ編集部が以前から指摘してきた“戦慄の未来”が現実のものとなってしまったが、トランプのヤバさは「暴言」や「政治的無能」にとどまらないことが徐々に分かってきた。なんと、ヒラリー以上に“UFO”や“エイリアン”との癒着がひどい可能性があるのというのだ! 今回は数ある疑惑の中からトカナ編集部が選んだ3つのエピソードをご紹介しよう。

■1、トランプが搭乗するヘリがUFOに追跡されていた

 先月、漏洩情報公開サイト「ウィキリークス」が、ヒラリー陣営でアドバイザーを務めていたジョン・ポデスタ氏(67)と、エドガー・ミッチェル元宇宙飛行士などとの間で取り交わされた「UFOメール」を公開した。ヒラリー陣営とUFOとの関係が決定的になった事件だったが、トランプも明日は我が身と恐怖に慄いていたかもしれない。
ヘリとUFO

 米「Huffington Post」紙(2015年8月31日付)によると、なんと、トランプが搭乗していたヘリがUFOに追跡されていたというのだ。問題の写真は2015年8月アイオワ州で、通行人が偶然撮影。その後、米国カリフォルニア州に本部を置くUFO研究機関「Mutual UFO Network(MUFON)」に画像が投稿されると、トランプとエイリアンとの知られざる関係に、UFOコミュニティに衝撃が走っていたという。この時UFOとトランプとの間に何があったかは分かっていないが、一部では地球外生命体が次期大統領候補との面会を求めてきたとの噂が囁かれているそうだ。


■2、UFO関連の質問に沈黙するトランプ

Donald Trump AVOIDS UFO QUESTION! January 19TH 2016


 今年1月、演説会場に登場したトランプが「UFOファイルについてはどうするつもりか?」と何度も有権者に質問されるシーンが撮影されていた。終始笑顔のまま無言でサインに応じるトランプの姿は不自然そのもの。撮影者は何度も言葉を繰り返している上、声量十分で英語の発音もクリアだ。トランプの耳には届いてるはずだが、意図的に無視しているとしか考えられない。

Obama, Trump Together for Correspondents' Dinner



また、2011年のホワイトハウス記者晩餐会では、出生証明などを巡り当時から衝突していたオバマ大統領がトランプ氏を名指し、「やっと彼は、他の問題に集中することができるね。例えば、月面着陸はフェイクだったとか、ロズウェルで実際何が起こったのか、とかね」と、UFOジョークでトランプをからかう場面があった。ここで注目して欲しいのはトランプの表情だ。「Huffington Post」紙は、トランプはオバマ以外の登壇者のジョークにはクスクス愉快そうに笑っていたが、オバマのジョークには全く笑わなかったと指摘している。犬猿の仲といえばそれまでだが、オバマがわざわざアポロ計画やロズウェルなど宇宙人と関係するジョークばかり飛ばしたのは何故だろうか? トランプの顔から真意を読み取ることは難しいが、心中穏やかでないことは確かだろう。


3、親友と噂されるプーチンはUFO情報の宝庫 ]



NBCにゅーす

プーチンは、2015年12月の年次記者会見で、まだ大統領選の共和党指名さえ獲得していなかった“泡沫候補”トランプに言及。「彼は間違いなく聡明で、突出した才能を持つ人物である」と、歯の浮くような言葉でベタ褒めしていた。トランプとプーチンのただならぬ関係は以前から取り沙汰されてきたが、オルタナティブニュース「Mystery Universe」は、その背後に宇宙人が絡んでいる可能性があると指摘している。

 プーチンといえば、側近にエイリアンがいると言われたり、故郷のサンクトペテルブルクで宇宙人とたびたび会合しているなど、宇宙人関連の噂が年中絶えない。そのプーチンと関係しているからには、トランプも宇宙人やUFO情報を握っているに違いないというわけだ。
 恐ろしいのはここからだ。なんと、今回のトランプ当選は、2020年プーチン”米”大統領誕生への布石である可能性があるというのだ。
プーチン大統領

 2014年の2月に掲載された「Weekly World News」や「The Fire of Creation」などの記事によれば、2014年にプーチンが秘密裏にアメリカを訪れてホワイトハウスでオバマに密会したという。その秘密会談でプーチンが2016年の米大統領選に民主党から立候補することが密約されていたというのだ。一体どういう理由でプーチンがロシアではなくアメリカの大統領選に出なければならないのか? それはプーチンがアメリカの弱体化を憂慮しているからだという。

「弱い国には弱いリーダーシップしかない。私はアメリカのかつての栄光の日々を取り戻すことができる」とプーチンは語ったというのだ。もちろん、これらは陰謀的に囁かれていた話であり、掲載されたメディアはトンデモニュースサイトではあるが、「まったくありえない」とは言い切れない説得力があることは確かだ。2016年には間に合わなかったが、もしもトランプが影の副大統領としてプーチンを就任させたら、2020年には本当にプーチン大統領が誕生するかもしれない。

 いかがだっただろうか? トランプ大統領誕生により、ヒラリーの「当選後にエリア51のUFOに関する情報を開示する」という公約が果たされないことに対する失望感がオカルト界を襲っているが、意外とトランプもオカルトファンの期待を裏切らないかもしれない。これからもトカナ編集部はトランプの言動を注意深くウォッチしていく。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/11/post_11417_entry_3.html




◆ところがトランプそのものがレプティリアンだったというのだから笑い事ではありませんねwwww




トランプは変幻型レプティリアンの最高指導者だった! 専門家「彼の妻も明らかにトカゲ」医師「トランプは爬虫類脳」

ドナルド・トランプ候補の衝撃的な勝利で幕を閉じた。国際政治と経済に大きな変化が見込まれる新大統領の誕生だが、トランプ氏には決定的な特徴があるという。それは、トランプ氏の属性が“爬虫類”であるということだ。

■トランプの脳は「爬虫類脳」

 選挙戦中はその数々の“暴言”でも話題を集めたトランプ氏だが、その言動を決して政治的にではなく、脳科学的な観点からつぶさに見つめていた精神科医がデボラ・スタッキー・モルハーン医師だ。モルハーン医師は、今は故人のポール・マクリーン氏(1913-2007)が提唱した「脳の三層構造仮説」に基づいてトランプ氏の言動を評価、分析した。その結果、モルハーン医師はトランプ氏の脳は“爬虫類”であると結論づけた。いったいどういうことなのか。
恐竜脳

 ポール・マクリーン氏は、人間の脳の構造には進化の過程を通じて“三層構造”になっていることを主張した。人間の脳は爬虫類脳、旧哺乳類脳、新哺乳類脳の順番で進化しているということだ。

「脳の三層構造仮説」 「NJ.com」の記事より

 生物としての人間の脳は、このうちの最も新しい新哺乳類脳の占める割合が大きく、これが人間と他の生物の一線を分かつものになっていると説明されている。

 人間の特徴でもある新哺乳類脳を使った思考や判断では、より多くの材料を扱って多角的な観点から物事を検討することができるのだが、これが必ずしも生存に有利なものになるとは限らない。考え抜いた末に“善く生きるため”に毒杯を仰いで自ら命を絶った古代ギリシアの哲学者・ソクラテスのように、新哺乳類脳を使った思考は、生物としての“サバイバル能力”とは直接関係がないものだ。

 では、生物としても“生命力”に直結する脳はどれなのか? それこそが人間にとって最も原始的な脳である爬虫類脳なのである。そしてモルハーン医師の観察によれば、トランプ氏は爬虫類脳に突き動かされて選挙戦を闘っていた。つまり、トランプ氏は脳科学的には爬虫類ということになるのだ。

 トランプ氏には、爬虫類脳の特徴である、身の危険にいち早く気づくための“恐怖心”が生じやすくなっていて、これが演説や論戦にうまく働いていおり、身の危険を回避するための“アドリブ”にも秀でているということだ。なんと、アメリカと世界を揺るがしたトランプ旋風の秘密は爬虫類脳にあったのだ。

■トランプはリーダー格のレプティリアン

 脳どころの話ではない。トランプ氏は爬虫類人種=レプティリアンであると指摘する声も各所から上がってきている。オルタナティブ系情報サイト「Sick Chirpse」ではこの4月の段階でトランプ氏がレプティリアンであることを主張し、遅きに失する前にトランプの計画を止める必要があると指摘している。

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 イギリスの著述家、デイビッド・アイクの著書によって広く知られるようになった爬虫類人種=レプティリアンだが、同氏らの説によればレプティリアンの勢力は着々とこの地上を支配する計画を進めているという。そして記事によれば、トランプ氏は人間に姿を変えられる変幻型レプティリアンの組織の中でもトップクラスのポジションにいるリーダー格であるということだ。さらにトランプ氏は人類の文明を終わらせる以上のことを企んでいるというから、もし本当であるとすれば脅威以外の何物でもない。

 そして、トランプ氏の妻であり来年にはファーストレディーとなるメラニア夫人もまた確実にレプティリアンであるという。専門家に言わせれば、メラニア夫人のロングヘアや長身の体型、そしてその印象的な瞳を持つ顔つきが見紛うことなくレプティリアンであるということだ。トランプ氏よりも、メラニア夫人は人間に扮装するのがあまり巧みではなく、見る者が見れば“バレバレ”だという。

メラニア

 さらに、トランプ氏がレプティリアンである証拠のひとつに、その旺盛なファストフード好きが挙げられるという。70歳という年齢にしては不自然なほどハンバーガーやピザ、ホットドッグなどのこってりした“ジャンクフード”を食べる姿が選挙期間中に何度も目撃されているのだ。以前、マクドナルドの好きなメニューをマスコミの取材で尋ねられたトランプ氏は、「フイッシュデライト(Fish Delight)」と答えて周囲を困惑させたことがある。
ジャンクフード

 その後、「フィレオフイッシュ」の間違いであったことが判明したのだが、ひょっとすると肉好きであることを悟られないために、普段は食べないメニューを口にしたために起った言い間違えなのではないかという疑惑も生じてくる。ちなみに人類を完全に征服した後、レプティリアンは人間の子どもの肉を一番のご馳走にするということである。その日が来るまではファストフードで腹を満たしているということだろうか。

「Sick Chirpse」の記事より

 いずれにせよ、トランプ氏は次期アメリカ大統領という強大な権力を手中に収めることになった。全人類の支配に向けた計画は着実に進められていることになるが、はたして世界は今後どうなっていくのか。記事によればレプティリアンの戦略は人間の国家や組織同士の対立からエネルギーを得て、ますます勢力を拡大していくということだ。まさに世界の混乱の中で頭角を現したヒトラーのように、世界が混乱するほどにレプティリアンの支配が容易になるのだ。来年からはじまる“トランプ政権”の動向に当面は一瞬も目が離せないという状況になりそうだ。

(文=仲田しんじ)

参考:「NJ.com」、「Sick Chirpse」、「Telegraph」ほか




◆こういう話はアカデミックな教養人には不向きでしたね。申し訳ありませんでしたwww


▼そろそろディスクロージャーが始まってもいいころだと思うがニャア~

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小池ゆりこ、正義の人

豊洲移転は狂気の内田エゴ= 移転したら都庁の財政破綻は確定!!

「小池ゆりこ都知事は、正義を貫く」・・・自民都連は、談合利権まみれの内田茂を切り捨てないから、都民の多くの有権者から全然信用されていない。 自民都連が豊洲移転を強く主張する理由は、臨海地域の再開発を目論む建設利権絡みだ。それに、豊洲に移転した場合、その維持経費が莫大であるため、都庁と市場業者には負債の累積と10年以内の経営破綻という悲惨な未来しか無くなる。 結論的には、築地ブランドの一部を残しながら、生鮮食品のネット通販という新しい物流環境に適応した羽田市場に移転すべきだ。 あらゆる情報をよく吟味すれば、小池ゆりこ都知事の主張と判断が100%正しいことが分かる。 7月の都議会議員選挙では、小池ゆりこ都知事と、そのグループを支持する。

■豊洲市場開場後、年間約100億円の赤字 都が試算(2017/01/26)
https://www.youtube.com/watch?v=YOzoWt0fwzU

UFOとエイリアンの真実

金星語なる言葉は、聖書にある「異言」です。「異言」は、天使語・人類共通語・悪霊語・外国語・古代語のいずれかです。

UFOとエイリアンの真実は、もう判明しました。CIAとFBIの持つUFO関連情報のディスクロージャーもされました。 既に分かった人には分かっていることです。

レプティリアンの正体は、霊的な悪魔ですから、トランプ大統領などの重要人物に憑依する可能性があります。同氏の心が悪魔に支配されないよう祈りましょう。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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