世界の嫌われ者


◆日本を訪れる韓国人観光客が増えているそうです。2017年3月は、前年同月比で3割増となり、3月としては過去最多となったということですが、喜ぶわけにはいきません。
こうした傾向について、韓国メディアの中には「両国の関係は冷え込んでいるのに...」と驚きをもって報じるメディアもあるそうです。火病を起こし、旭日旗を噛み破り、焼き捨てるほど日本を憎悪しているのに、なぜ日本に来るのか、どう考えても彼らの心理は全く理解できません。
日の丸を食う

旭日旗

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◆敢えて類推するなら彼ら彼女らがが日本へ来るのは強盗、窃盗、密輸、売春が主目的ではないかという結論に達します。観光と称して神社仏閣に油を掛けたり、爆発物を仕掛けるなどの犯罪を行うのが目的ではないでしょうか。

◆5月24日は福岡で韓国人4人が金の密輸で逮捕されていますが、この4人は福岡空港から香港に現金約7億3500万円を無許可で持ち出そうとしたとして関税法違反(無許可輸出未遂など)容疑で逮捕、起訴されていました。その後の捜査で福岡-韓国-香港を結ぶ金塊密輸ルートが浮かび上がり、県警は4人が韓国を拠点に暗躍する大規模な密輸組織のメンバーとみて調べています。

昨年からの主な事件を見てみると

【2016年】

3月24日
大阪市中央区の路上で換金後の現金約5600万円が奪われる

7月
福岡市博多区の路上で6億円相当の金塊が奪われる

8月30日
大阪市中央区の路上で2800万円相当の金塊が奪われる

【2017年】

4月11日
東京都台東区の路上で9500万円相当の金の延べ棒が狙われる(未遂)
  20日
福岡市中央区の駐車場で金塊購入のため引き出した現金3億8400万円が奪われる

  21日
東京・銀座の路上で換金後の現金約4000万円が奪われる

◆これはすべて韓国に大がかりな犯罪シンジケートがあり、在日との連携で行われているということではないでしょうか。警察もマスコミも彼らの犯罪をできるだけ隠蔽しょうとしているとしか思えません。これは明らかに日本の権力中枢が彼らに背乗りされている証拠です。

◆韓国人がやってくると必ず問題を起こす。だから韓国人はお断りという張り紙がある国が増えているそうです。世界がかれらの異常さに辟易し始めたということでしょう。

kinnsi


韓国人に未禁止


フィリピン

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日本人以外お断り


◆また、国際社会から彼らが疎まれる大きな要因は犬猫を食う食習慣を改めようとしないことも大きな要因になっています。




犬猫の肉で台湾と戦争!? “犬喰い文化”韓国なのに…世界の動物愛護団体が“反日”文大統領を称賛するワケ

台湾犬食禁止

さて、今週ご紹介するエンターテインメントは、昨年、大変な反響をいただいたあの動物ネタの続編でございます。

 昨年5月10日付「年300万匹“犬喰い”韓国『苦しめて殺した方が美味!』 残虐“文化”に欧米が激怒、救出騒ぎ」

http://www.sankei.com/west/news/160510/wst1605100008-n1.html

や昨年8月12日付「“犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに! あり得ない“残虐食文化”めぐる世界の動き(1)」

http://www.sankei.com/west/news/160812/wst1608120002-n1.html

でご紹介したように、韓国ではいまだに犬や猫を食用として食べる習慣があり、恐ろしいことに、毎年、250万匹~300万匹の犬が食用として殺されているといいます。

犬殺し

 おまけに、ただ食べるだけでなく“苦しめて殺した方が肉が美味しくなる”として、わざと残虐な方法で殺すというあり得ない残虐性から、世界中の動物愛護団体などから年々、非難の声が高まり続けています。

鍋で煮る

 ちなみに猫の場合も生きたまま巨大な圧力鍋のようなものに入れて煮込み、スープにするそうです。

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▼【関連ニュース】年300万匹“犬喰い”韓国『苦しめて殺した方が美味!』 残虐“文化”に欧米が激怒

>▼【関連ニュース】“犬喰い”韓国…ネコも生きたまま煮込み精力スープに! あり得ない“残虐食文化”

 そうした状況のなか、昨年の8月23日付の本コラム「“犬喰い”韓国の平昌五輪…欧州でボイコット運動 『ペット先進国』宣言 “残虐食文化”めぐる世界の動き(3)」

http://www.sankei.com/west/news/160823/wst1608230001-n1.html


このように、2018年に韓国の平昌(ピョンチャン)で開催される冬季五輪を前に“犬を食べるような国で開かれる五輪なんてボイコットしよう”との声が欧州を中心に世界で広がっています。


▼【関連ニュース】“犬喰い”韓国の平昌五輪…欧州でボイコット運動 『ペット先進国』宣言 というわけで、今週の本コラムは、そんな世界の動きを追った続編です。

■台湾が英断、アジア初「犬・猫の肉を食べたり売り買い…禁止」

 このニュースには、少し驚きました。今年の4月12日付で英紙ガーディアンや米CNNニュース、米紙ワシントン・ポスト(いずれも電子版)などが一斉に伝えましたが、台湾がアジア諸国で初めて、犬や猫の肉を食べたり買ったりすることを法律で禁止したというのです。

 台湾政府は1998年に制定した動物保護法を改正し、犬や猫の肉を食べたり、売り買いすると5万台湾ドル~25万台湾ドル(約18万円~約90万円)、また動物虐待や足の切断など死に至るような行為、そして食肉化するための殺害については20万台湾ドル~200万台湾ドル(約74万円~約740万円)の罰金と最高で懲役2年の刑を課すことにしたのです。

 こうした動物の虐待・殺害行為に対しては、これまで100万台湾ドル(約370万円)の罰金と最高で懲役1年の刑だったので、大きく厳罰化が進んだと言えます。

 ちなみに、こうした犯罪者については顔写真や名前を公表するうえ、同じ犯罪を繰り返すものに対しては最長5年間、投獄するといいます。

 どうして台湾がこうした措置に踏み切ったかと言いますと、昨年5月、総統に就任した蔡英文(ツァイ・インウェイ)氏(60)が大の犬猫好きだからです。

台湾は蔡総統が引退犬3匹を愛し、養子に…中国は年3000万匹の犬4割近く“爆食”

 蔡総統は選挙期間中、常に2匹の猫と一緒だったほか、昨年10月には引退した盲導犬3匹(ラブラドール・レトリバー)を自分の養子にするとともに、視覚障害者のバリアフリー環境を改善すると宣言し、注目を集めました。

 今回の台湾の新法について、世界的な動物愛護団体、ヒューマン・ソサエティ・インターナショナル(HSI)は4月12日に発表した声明で「犬肉の取引を終わらせる記念碑的な1歩である」と称賛。

 そして「アジア諸国のほとんどの人々は犬と猫は食べず、残虐かつ往々にして犯罪につながるこうした(犬肉・猫肉の)取引が酷いことであると気付いている」と指摘。

 そのうえで「この(台湾の)新法は、中国本土やインドのナガランド州、インドネシア、そしてその他のアジア諸国といった犬肉の取引が合法な国々に対し、残酷な犬肉取引を終わらせることがアジア全体における明確なトレンドであり、国民が(この問題について)長く関心を持つきっかけになるというメッセージを送るだろう」と期待を寄せました。

 実際、HSIが言うように、例えばベトナム、カンボジア、タイ、ラオスでは2013年に犬肉取引を禁止。またフィリピンでは昨年1月、プロセソ・J・アルカラ農務長官が2020年までに犬肉の取引を禁止するキャンペーンの概要を発表しました。

 具体的には、犬肉を食べることによる健康被害の恐ろしさを一般市民に広く知らしめるほか、犬肉の取引が活発な地域で政府の取り締まりを強化するといった内容です。

 フィリピンでは約30年前から、首都マニラで食肉に加工するため犬を殺したり販売したりすることを禁止しているほか、1998年にはこれを全土でこれを禁止。

 また2007年には狂犬病予防法を制定し、同時に犬肉の取引に関し、より多くの罰則や処罰を設けました。しかしアルカラ農務長官は、こうした現在の法律が十分機能していないと判断。昨年1月、国として、2020年までに犬肉の取引を禁止するという明確な目標を掲げ、キャンペーンを展開する措置に踏み切ったのでした。

このように、アジアの多くの国々が、犬肉や猫肉を食べるという古くからの悪しき習慣にいよいよ終止符を打つべく、積極的な措置を講じ始めているわけですが、そんな動きを完全に無視している国があります。中国と韓国です。

 以前の本コラムでもご紹介したように、中国では毎年6月、広西チワン族自治区玉林市(ユーリン市)で犬肉とライチを食べる「ライチ犬肉祭(狗肉節)」が催され、約1万匹の犬が食肉用として殺されます。

 近年、この祭りは世界的に大きな非難を浴びており、昨年には中国国内や海外の動物愛護団体や活動家が、この祭りに抗議する1100万人分もの署名を提出する騒ぎになりました。

 アジア各国では毎年、約3000万匹の犬が食肉用として殺されていますが、そのうち3分の1は中国で殺されています。しかし中国側は未だ知らんぷり。

 そして、世界の動物愛護団体が、その残虐過ぎる殺害方法から最も強く非難する韓国では韓国では毎年、7月~8月にかけて、暑気払い&滋養強壮を目的に犬肉をたらふく食べるという「Bok Nal(ボクナル=犬肉スープ祭)」が催され、そこで年間の犬肉消費量の60%~80%、つまり100万匹以上が、みんなのスープになるため殺されてしまいます。

 前述のワシントン・ポスト紙は、韓国では食肉用として200万頭の犬が1万7000カ所の施設で飼育されており、多くは感電によって殺害されていると説明。米の有力な動物愛護団体(非営利団体)、アニマル・ウェルフェア・インスティテュートの調査を引用し、犬肉の取り引きが合法かどうかは今も曖昧(あいまい)なままで、それを終わらせようとする政府の努力はいいかげんであると指摘しています。

 実際、韓国の残虐過ぎる“犬喰い文化”の撲滅をめざし、約6年前から世界的な活動を続けるボランティア団体「 http://koreandogs.org/ (コリアン・ドッグス・オーガニゼーション)」のメンバーで、以前、記者に数々の情報を提供してくださった人物もこう憤慨(ふんがい)します。

 「韓国最大の動物愛護団体KARA(カラ)などよると、平昌(ピョンチャン)での冬季五輪に向け、政府の主導で、犬肉を提供している飲食店では“犬肉”などと書かれた看板の撤去・掛け替えに加え、外国人受けする小ぎれいな内装にリフォームする作業が進んでいます。

費用は各自治体から出ていると聞いていますが、犬肉の提供を禁止するのではなく、単なる看板の撤去や掛け替えで、はっきり言って単なるごまかしです。この冬季五輪が終われば、また元通り。不誠実です」

確かにその通りだと思います。以前の本コラムでご紹介したように、韓国でも一部の自治体で“犬食い文化”撲滅に向けた動きがあるものの、この人物によると、そうした動きがなかなか広がらないのが現状だといいます。

 そんななか、一筋の光明が差したといいます。先頃、新大統領に就任した文在寅(ムン・ジェイン)氏(63)です。この人物によると「文氏は自叙伝で、野良犬を拾って大切に育てているといった逸話を披露するなど愛犬家で知られ、われわれ動物愛護団体の間では、台湾の蔡総統のように、犬肉の取引撲滅に大きく動いてくれるのではと期待が高まっているのです」とのこと。

 とはいえ、ご存じのように文氏は選挙期間中から慰安婦問題をめぐる日韓合意の再交渉を求めるなど、“反日色”を明確に打ち出してきた人物だけに、記者のような日本人の愛犬家にとっては喜んでいる場合ではありません。なかなかに難しい問題ですな…。  (岡田敏一)

http://www.sankei.com/west/news/170526/wst1705260004-n1.html




◆韓国人の食習慣は実に凄しいものがあります。彼らは床にひっくり返ったインスタントラーメンを平気で直接口に運ぶのです。そしてまたグロテスクなものをよく食べているし、衛生観念などは皆無ですから、本人たちは何でもなくても、外国人観光客たちは、のべつ食中毒を起こして病院へ担ぎ込まれるケースが日常的だそうでです。

盥でラーメン

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ラーメンを食う韓国人

床ラーメン

◆極めつけは「トンスル酒。これは韓国人を貶める為のデマだと思っていましたが、本当だったのです。いやはや、ご視聴要注意!

韓国の人糞酒「トンスル」 - Korean Poo Wine



◆もうこういう輩とお付き合いするのは無理!断交するほかはありませんな。それが出来ないなら半島人にはビザ制度を導入すべきです。


▼中国や韓国に生まれなくてよかったニャア~

3匹の猫

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No title

吐き気がする。

「成り済まし日本人」の犯罪共謀

> 金塊強盗といった凶悪犯罪の連続は、すべて韓国に大がかりな犯罪シンジケートがあり、在日との連携で行われているということではないでしょうか。警察もマスコミも彼らの犯罪をできるだけ隠蔽しょうとしているとしか思えません。これは明らかに日本の権力中枢が彼らに背乗りされている証拠です。

警察庁警備局(公安警察)の中枢に「成り済まし日本人」=日本国籍朝鮮人がいるのです。 つまり、元大蔵省高官の新井将敬(朴景在)、元朝日新聞社長の木村伊量(朴伊量)、経団連会長の榊原定征(崔定征)・・・など、無数の朝鮮人が緊密に連携して、日本社会・日本政府・日本国家を、朝鮮人の私利私欲だけで食い荒し、継続的に破壊しているのです。

池田大作(=成太作 ソン テチャク)

【 池田大作(=成太作 ソン テチャク)の碑文 】 創価学会 福岡研修道場(福岡県西部の糸島市) の敷地内に現存する碑文(原文のまま)

  碑文

 安らけき朝の光に 貴国を思う
 古の書に「 東 表 日 出 之 国 」と謳われ
 山高く 水麗しき 風雅の国
 東海の小嶋へ 重畳の波浪越え
 あまたの文化 文物もたらし
 尊き仏法を伝え来りし 師恩の国
 隣邦を掠略せず 故郷の天地 守り抜く
 誉れの獅子の勇たぎる 不撓の国

 然れども 世紀の災禍いくたびか
 小国の倨傲 大恩人の貴国を荒らし
 大国の横暴 平和の山河 蹂躙す
 アボジ(父)、オモニ(母)の叫喚は
 我が魂に響き その痛み須臾も消えず
 不思議なるかな今 悲劇の祖国に
 巍巍堂堂たる地涌の同胞 湧き出で
 韓日新時代へ 敢闘の前進を開始せり

 敬愛せる貴国の友人いわく
 「 心をとざして相対すれば戦いとなり
 胸襟を開き相語れば平和となる 」と
 過去を忘却せず 現当に誠信尽くし
 人道と正義の 大いなる旭日昇る
 韓日友好の「 新しき千年 」築かん
 無窮花(ムグンファ)の如き 馥郁たる幸と平和の楽園
 アジアと世界へ永遠に拓かん と誓いつつ

 一九九九年 五月 三日  池田大作
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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