サイコパス集団”酷連”



◆国連は酷い連中の集まりだから「酷連」と呼ばせてもらいましょう。特に酷連人権委員会などは偽善者とパ翼の巣窟になっていて、日本のことを何にも知らないくせに、なんだかんだと内政干渉をしてきます。近頃はその傾向がさらにつよくなり、陰湿で悪意に満ちているようです。




【痛快!テキサス親父】

017.6.2 10:16
あきれた“国連”勧告、「組織犯罪処罰法改正案」にケチ 背後に日本の左翼活動家

トニーマラノ

ハ~イ! みなさん。日本では少し前まで、「消防署の方から来ました」と言って、高価な消火器を売りつける訪問販売人がいたと聞いたぜ。日本語では「消防署から来た」とも受け取れるらしいな。詐欺的というしかない。これじゃ、玄関を開けてしまうよな。(夕刊フジ)

 そして、日本では最近、「国連の方からの勧告です」ってのが、流行しているようだな。

 衆院を5月23日に通過した、「テロ等準備罪」を新設する組織犯罪処罰法改正案について、国連特別報告者のジョセフ・ケナタッチ氏が「プライバシーや表現の自由を不当に制約する恐れがある」などと、書簡でケチをつけたそうじゃないか。

ケチタッチ

 菅義偉官房長官が「政府が直接説明する機会を得られることもなく、公開書簡の形で一方的に発出された。内容は明らかに不適切なものであり、強く抗議した」と猛反発したそうだが、当然だと思うぜ。

 国連特別報告者といえば、朝日新聞が大誤報を認めた慰安婦問題で、1996年に「慰安婦=性奴隷」という、とんでもない報告書を出した、ラディカ・クマラスワミ女史が有名だ。クマラスワミ氏は、朝日新聞が取り消した吉田清治氏の虚偽証言を報告書に引用していた。日本政府が報告書の撤回・修正を求めたが、「応じられない」と拒否したんだ。

 日本と日本人を貶める報告書を出しながら、その程度の認識なんだ。

最近でも、国連の拷問禁止委員会が、慰安婦問題に関する日韓合意について見直しを勧告する報告書を発表した。日韓両国が「最終かつ不可逆的に解決」とした合意にケチをつけるなんて、完全に内政干渉だぜ。

 世界人権宣言が48年に採択されたことを受け、国連ではさまざまな人権条約が策定され、委員会が設置された。拷問禁止委員会もその1つで、いわば「国連のクラブ活動」のようなものだ。勧告や報告書も、ある意味、「国連の方から~」ということだが、日本は正々堂々、真正面から対応すればいい。

 問題は、一部マスコミと左翼勢力が結託して、何も知らない一般国民をミスリードして「国連が言った!」と報道していることだ。そして、国連特別報告者の背後には、日本の左翼弁護士や左翼活動家がうごめいている。左翼勢力が日本たたきのために、国連のクラブ活動を利用してマッチポンプをしているわけだ。あきれ果てるぜ。


 親愛なるみなさんと、日本と米国に神のご加護がありますように。日本は、米国に次いで2番目の毎年約260億円を負担している。「これ以上、ひどい勧告や報告書を出すなら、分担金を支払わないぞ!」という強い姿勢で臨むべきだぜ。
 では、また会おう!

 ■トニー・マラーノ 評論家。1949年生まれ。テキサス州在住のイタリア系米国人。サラリーマンを定年退職後、動画サイト「ユーチューブ」などで連日、評論活動を行っている。世界のあらゆる“悪”と戦う「プロパガンダ・バスター」でもある。大変な親日家であり、日本でも圧倒的ファンを獲得している。自著・共著に『テキサス親父の「怒れ! 罠にかかった日本人」』(青林堂)、『日本は、世界の悪を撃退できる』(産経新聞出版)など。

http://www.sankei.com/world/news/170602/wor1706020029-n1.html




◆ケナタッチかケツタッチかしらないが、奴らに対して中韓、あるいは民進党の反日運動の連中が酷連で懸命にロビー活動を続けているのは間違いありません。また別の国連特別報告者デービッド・ケイとか云う奴も、マイク・ホンダのように金で買われているのでしょう。





【主張】

国連特別報告 嘘まき散らすのは何者か

2017.6.2 05:02

国連特別報告者によるいわれなき対日非難が相次いでいる。

 政府の圧力で歴史教科書がゆがめられている、メディアが萎縮しているなどの一方的な指摘だ。テロ等準備罪を新設する組織犯罪処罰法改正案にも疑問符をつけた。

 誰の話を根拠にしたのか。不当な批判を放置してはならない。

 特別報告者とは何者なのか、と思う人は少なくないだろう。国連の主要な機関である人権理事会が法律家などの中から任命する。国・地域別やテーマ別に調査し、勧告などを行うものだ。

 国や組織を離れ、独立した専門家の立場で調査する意義は認めよう。だが対日非難の内容には、日本の法律や制度などを十分に理解せず、事実の誤解があり、誤った指摘もある。看過できない。

Davidケイ

 例えば日本の「表現の自由」の現状を調査した特別報告者、米カリフォルニア大教授のデービッド・ケイ氏の報告書案では、教科書で慰安婦問題に関する記述が減っていることなどをあげ、「政府は介入を慎むべきだ」とした。

 しかし、慰安婦問題で「奴隷狩り」を行ったなどとする吉田清治証言が虚偽だと明確になり、破綻した「強制連行」説に基づく記述が是正されるのは当然である。子供が使うことを理解せず、嘘を書く方が問題だろう。

日本の放送メディアが萎縮するなどとして、政治的公平性を求めた放送法4条の撤廃を勧告したことも耳を疑う。公平でない報道は信頼を失うだけだ。

 日本政府は反論書で、「指摘の大半が噂や決めつけに基づくもので、日本の現状や日本文化に対する不正確で不十分な意見を含む」などと指摘した。

 テロ等準備罪をめぐっては、プライバシーに関する特別報告者の大学教授、ケナタッチ氏が「プライバシーや表現の自由を制約するおそれがある」などと指摘した。だが、国民生活をテロを含む組織犯罪から守るという新法の趣旨を理解していない。どこかで聞いたような批判である。

 国連の名を冠した「嘘」に黙っていては誤解が広がるばかりだ。慰安婦を「性奴隷」と決めつけた国連人権委(人権理事会の前身)のクマラスワミ特別報告者の報告もいまだに正されていない。

クマラスワミ

 客観的事実により、これら一つ一つを覆す作業が必要だ。

http://www.sankei.com/column/news/170602/clm1706020001-n1.htm

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◆どれほど貶められても虚仮にされても日本が強く反論し抗議の声を上げることもないし、名誉棄損で国際裁判所に提訴することもないので、奴らは安心して日本叩きができるのです。役立たずの害務省、ヒューマンライツ・ナウなどと云う人権屋、反日NPOを野放しにしておく公安、しっかり仕事をしろよ!




【国連反日報告】

2017.6.2 22:18

デービッド・ケイ氏の背後に“人権団体” 中立・公正に疑問符

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 国連人権理事会の特別報告者、デービッド・ケイ氏は、上智大学での記者会見に先立ち、国会内で講演した。講演を主催したのは、国連の関連イベントなどで慰安婦を「性奴隷」と宣伝する人権団体「ヒューマンライツ・ナウ(HRN)」。

申先生

ヒューマンライツ・ナウ理事長 申惠丰(シン・ヘボン)青山学院大学法学部教授

ヒューマンライツ

ケイ氏は会見で自身が中立・公正な立場であることを強調したものの、日本政府には同氏とHRNのような組織との関係を懸念する声がある。

 ケイ氏は記者会見で「政府に敵対的なわけではない」と述べた。一方、HRNは公式サイトで「意に反して『慰安婦』とし、監禁して性奴隷にしたことが重大な人権侵害だ」と事実と異なる記述をしている。

 政府はケイ氏が昨年4月に来日して以降、「報道の独立の危機」や「歴史教科書への政府の介入」など同氏が問題視する点について、事実誤認を改めるよう求めてきた。ケイ氏の報告書に法的な拘束力はないが、1996年には特別報告者のクマラスワミ氏が慰安婦を性奴隷と位置づける報告書を提出し、韓国政府や日本の活動家に利用された経緯があるためだ。

 5月29日付で公表された報告書草案について、日本政府関係者は「昨年4月に公表した予備的報告書のように『報道の独立が深刻な脅威に直面している』と断言する箇所はなくなったが、放送法などについて事実誤認が多い」と指摘する。これに対し、ケイ氏は記者会見で、日本政府の指摘を「解釈の違い」として、切って捨てた。

 また、ケイ氏は会見で、情報の取捨選択や解釈に関して野党や市民団体の見解を偏重した可能性を聞かれると「ない」と否定。2日に出席した自民党の会合では、共産党の見解との近さを指摘されると「共産党に知り合いはいない」と抗弁した。ただ、会見では「野党の人やマイノリティーの権利をどう守るかだ」と強調した。

 ケイ氏の報告書が安倍晋三政権に対する攻撃に政治利用される可能性を問われると「(表現の自由に関する)憲法21条が改定されれば心配だ」と自民党の憲法改正草案を批判して、はぐらかした。(杉本康士)

http://www.sankei.com/politics/news/170602/plt1706020053-n1.htm

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◆デビッド・ケイだかゲイだかしらないが、野党やマイノリティには人権があって、普通の人には人権はないのか?憲法21条改正が心配だと?独立国家の憲法にまで口を出すのかこの野郎!言論の自由を盾に言いたい放題!それで日本人のプライドが大きく傷ついてもかまわないという横柄さ。このメンタルは民進党の蓮舫、山尾志桜里、辻元清美と大きく共通していますし、「ヒューマンライツ・ナウ」の申 惠丰などとも通じているのでしょう。

◆国連と云う名前を使って日本を貶める団体には必ず朝鮮人がいます。しかも大抵大学の教授という肩書をもっていて、テレビコメンテーターの常連が子の連中です。日本の大学は中韓人の教授で溢れかえっています。このような反日教授を雇う大学に莫大な補助金を付け続ける文科省の岩盤規制を立法府で何とか改革しなければ、日本の反日勢力を淘汰することは永遠にできません。

反日報告書の国連特別報告者デビッド・ケイ氏、民進党の仕込みだった?


◆そしてまたウザすぎる奴が、アメリカで騒ぎまくっているようです。こういう心根が腐ったウソツキが国連や人権団体にガセネタをまき散らし、日本の印象を更に悪化させているのです。




【慰安婦問題】

元朝日の植村隆氏、NYで安倍首相を批判 櫻井よしこ氏らも 「私はこの闘いに負けない!」

植村3

【ニューヨーク=黒沢潤】元朝日新聞記者で慰安婦報道に関わった北星学園大(札幌市)の非常勤講師、植村隆氏は4日、米ニューヨーク市で講演し、集まった約80人を前に「私は激しいバッシングを受けている。この闘いに負けない」と強調した。

 植村氏は「捏造」と指摘される元慰安婦の証言を取り上げた記事(1991年8月)について「捏造だと攻撃することは、慰安婦問題をなきものにしようということにもつながる」と主張。日本が戦後70年間守り続けてきた「言論の自由」や民主主義への攻撃でもあるとし、「勇気を持って辛い体験を話した慰安婦のおばあさんたちの尊厳をも傷つける」と訴えた。

 一方、日本で1990年代半ばから「歴史修正主義者の動き」が出てきたとして「教科書から慰安婦問題を除くべきだという運動が始まり、そのリーダーの1人が安倍(晋三)首相だ」と批判した。

 また、植村氏非難を繰り広げる言論人として、ジャーナリストの櫻井よしこさんと東京基督教大学の西岡力教授の名を挙げ、櫻井さんについて「暴力的な言辞を繰り返す側に立ち、あおっている」と述べた。

 植村氏は、北星学園大への抗議電話などが相次いでいることも紹介した上で、不快感を表明。

かつて、関西地方の女子大への就職が決まっていたにもかかわらず、抗議メールが殺到したこともあり、大学が翻意したことについて「最初、憤ったが、大学側も被害者である」と語った。娘までもネットで誹謗中傷されているとし、「異常な事態だ」と訴えた。

 英語通訳を通じて講演した植村氏は最後に自ら英語で、「I WILL FIGHT(私は闘い続ける)」と強調した。

 植村氏は先月下旬、米国の大学の招待により、中西部シカゴ一帯で全米講演を開始した。5日には東部プリンストン、8日にはロサンゼルスでも講演する予定だ。

http://www.sankei.com/world/news/150505/wor1505050039-n1.html




◆私はこの戦いに負けないだと?お前とアカヒの嘘で日本は酷連で性奴隷国家に認定されたんだぞ。戦うと云うがいったい誰とどう戦うのかね。戦うべきは反日で嘘つきで、ねじ曲がった自分の根性ではないのかな。国連はこのような嫌らしい輩を利用して日本攻撃のネタを集めているのです。

◆普通の日本人は国連というと世界平和に貢献する、国際機関であり、国連の言うことは何でも正し好いという思い込みがあり、どんなな声明でも有難がって尊重する傾向がありますが、戦勝国が集まって作った国連からすると日本は未だに敵国なのです。つまり日本は大東亜戦争で負けた戦争犯罪国で、あることから、今でも敵国条項が残されたままになっているのです。そういう意味で国連が日本いじめをするのは当然のことなのです。次の記事は国連の正体を見事に暴いています。




2016年03月08日10:19

国連人権委員会の正体 国連は日本を非難しないと出世しない組織

国連がありもしない日本の罪を、次々にでっち上げるのは何故なのか?

国連そのものが日本の罪をでっち上げ、日本との戦争に勝つための組織だったからです。
国連の何々委員会はイルカから慰安婦まで定期的に「日本の罪状」を探して非難決議している。

国連の創設当初から「日本の罪をでっち上げる事」が国連の任務であって、第二次大戦に勝つためだった。


反日左翼しか委員に任命されない

国連の何々委員会を名乗る人間が、時おり日本を名指しして非難する事があり、近年その頻度が増えている。

はっきり指摘すると国連事務総長に韓国人の潘基文が就任してから、その頻度が増えた。

国連の世界遺産委員会が明治文化遺産で「朝鮮人強制労働」で日本に謝罪するよう迫ったのは記憶に新しい。
国連世界遺産委員会は中国が提出した「南京事件」の偽記録文書も、事実関係の審査を行わず勝手に登録しました。

国連の委員会を名乗る組織は多いが、その大半は実は国連に所属しては居ません。

それどころか、どんな経緯でその人物が選ばれたのか、誰が任命したのかすら非公開なのです。


国連の主要組織には理事会と委員会があり、理事会の方は正式な国連の組織で、ある程度任命過程などを知る事ができる。

理事会は「国家」が中心になっていて、安全保障理事会の5つの特権国は特に有名です。

頻繁に問題を起こすのは「人権委員会」など権利関係の委員会で、この他に多くの「○○委員会」も存在している。


居丈高に「日本は謝罪しなさい」と命令してくるのは、良く見ると「○○の権利委員会」等になっている。


この他に国連には専門部会が存在するが、世界保健機構、原子力機構などで部外者が口出ししにくい世界です。

問題があるとされているのは人権関係の委員会で、自分の意見を言いたいだけの民間活動家が選ばれている。


理事会は「国家」が中心なのに対し、委員会は民間つまり政治組織で構成されていて、これが大問題を起こしている。

つまり「憲法改正を許さない市民の会」とか、あの手の連中が「国連」を名乗って活動しているのです。



国連は日独との戦争に勝つために作った

国連が世界平和の為に創設されたと考える人がいるかも知れませんが、アメリカが日独との戦争に勝つために作った戦争遂行組織です。

国連の前身の大西洋憲章は1941年8月に始まったが、この時イギリスはドイツとの戦争に負けようとしていた。

ドイツは欧州全域を支配して残ったのはイギリス一国のみであり、アメリカはどうしてもイギリスを支える必要があった。


もしイギリスもドイツに併合されていたら「欧州連合」は50年早く出来ていて、ドイツとアメリカの冷戦が起きたかも知れない。

加えて12月には日本が米英に宣戦布告し、アメリカは1年間連戦連敗を続けました。

戦局を挽回する為の秘策が「国際連合」で、なるべく多くの国で日独を包囲して戦力を分散させようとしました。


この結果日本軍とドイツ軍は世界中を振り回され、ドイツ軍はロシアのツンドラに、日本軍は太平洋からインド洋まで貴重な戦力と時間を消耗した。

国際連合を作ったのはアメリカなので、アメリカの独裁で全てが決まるよう作られていた。

最初特権を持つ国は創設国の米英だけだったが、ソ連をドイツ戦に参戦させる為、ソ連にも特権を与えた。


アメリカは数的優位を保つ為、存在しなかった(ドイツに占領されていた)フランスを加え、ソ連は同士として中国を加えた。

こうして5つの常任理事国が形成されたが「アメリカ軍3」対「ソ連軍2」という数字に意味があったのです。

アメリカ側が反米国家を加えることは絶対に無いし、ロシア・中国側が親米国家を認めることはないので、ずっと固定されたのでした。


国連委員会の正体

話を人権委員会に戻すと、第二次大戦が終わりアメリカの独裁的な役割りも意味をなさなくなりました。

すると国際連合という非民主的なシステムを都合よく操って、自分に都合のいい報告や決議をさせる例が続出した。

米ソ冷戦時代にはアメリカはソ連を非難する報告を連発させ、ソ連も米国非難に利用しました。

中でも都合よく利用されているのが「人権委員会」などで、誰がどうやって任命しているのか一切非公開です。

国連では事務総長や常任理事国の権限が大きいので、想像ではこれらの意向で委員や報告者を任命すると考えられる。

国連は元々、日本とドイツを倒す為の組織なので、伝統的に日本と(ナチス)ドイツに批判的な人物しか選ばれません。

例を挙げると「日本は第二次大戦で欧米の奴隷制度を終わらせた」などと主張する人は絶対に委員などに任命されません。

だが「日本は1千万人を慰安婦にし強制連行した」などと言えば、簡単に任命されているのです。

国連には「日本に対しては悪口しか言ってはならない」という不文律があり、日本を褒めたら出世できません。

だから国連では出世の為、皆が競い合って日本を非難するあら捜しや、でっち上げに励んでいるのです。


http://www.thutmosev.com/archives/56200435.htm

l


◆このようなおぞましい組織に日本はアメリカに次いで2番目に多い分担金を支払っているのですが、その貢献は全く評価されていないばかりか、スーダンやアフガンなどの紛争地帯に違憲であるはずの自衛隊のPKO派遣要請を出すなど無理難題を押し付けてきます。自衛隊はサマワでもどこでも真心を尽くしてインフラ整備や、住民奉仕活動をしますので現地の人々には大変喜ばれ感謝されますが、酷連から感謝されたことはありません。そしてまた、どんなに酷連に奉仕しても、敵国条項が取り除かれる見込み全くありません。

◆敵国条項即ち、国連憲章第53条には第二次大戦中の旧敵国(日本、ドイツ、イタリア、フィンランド、ルーマニア、ハンガリー、ブルガリア)に侵略の意図ありと国連が判断すれば、安保理の承認をえて何時でも攻撃できるというものです。
戦勝国が作った国際連合国(酷連)の常任理事国になりたくて毎年沢山のお金を払っていますが、帰ってくるのは感謝の声ではなく日本非難の声ばかりです。

▼それでも国連にしがみつく?ドSか日本人は!まるで奥村チヨの歌みたいだニャ!

恋の奴隷 奥村チヨ (1969)

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国連の背後

中国と韓国が背後に うごめいている。
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