Laughs Gags



◆土砂災害やパ翼の気違いじみたモリカケ疑惑追求騒動が悪辣な安倍政権潰しであることが分かっていながら、、せっかく閉会中の国会で証人喚問を行い、前愛媛県知事 加戸氏の証言で加計学園の闇は一瞬で晴れたのに 犬HKを筆頭にカスゴミは、これを無視して報道しません。言語道断です。情弱のジジババまだ安倍首相が加計学園に便宜を図ったと疑っているでしょうが、菅官房長官は獣医師会から献金を受けていた民進党の玉木何某を告訴しないのでしょうか。

◆近頃はあまり愉快な話はありませんが、おやっと思う記事に出会いましたので貼らせていただきます。




「小池百合子がCIAエージェントかもしれない“4つの疑惑”」を政府関係者が暴露! 都民ファーストの真の目的とは?

グリーン


先日の都議選で自民党を圧倒した「都民ファーストの会」の創設者、小池百合子東京都知事に不穏な噂が流れ始めている。ネット上でまことしやかに囁かれていた「小池百合子CIA説」が、実は“陰謀論では片付けられないレベル”だと永田町界隈でも噂になっているというのだ。その根拠は何なのか? 政府関係者が「4つの疑惑」を教えてくれた。

第1の疑惑:大物フィクサー・朝堂院大覚(松浦良右)との接点

フィクサー

「田中角栄、石原慎太郎、PLOアラファト議長など国の内外を問わず海外から日本の政財界、果ては芸能界までも裏から操縦していた“最後の黒幕”と呼ばれる男で、当然CIAなどの情報も握る立場にある大物、朝堂院大覚(本名・松浦良右)との接点が大きい。

彼は、小池百合子の父親・小池勇二郎が政界進出に失敗して借金まみれになった際にそれを肩代わりしたり、エジプトでの日本食レストランの開業資金など総額2億5千万円を支援したといわれている。また、カイロ大学に留学していた小池百合子をいたくかわいがり、大学卒業後に、彼女の悲願であったカイロでの空手雑誌の出版でも金を出している。

この時期に、朝堂院を通じて小池がCIAのエージェントにリクルートされていた可能性があるとみる者は多い。その後、小池は朝堂院と親交のあったアラファト議長やリビアのカダフィ大佐の会見でインタビュアーも務めており、着々と世界の大物たちとの繋がりを築いた。ちなみに、朝堂院のフィクサーとしての能力は評価されているものの、黒い噂が絶えないのも事実で、現在は「松浦グループ」の代表である松浦正親にマザーズ上場ストリーム株を巡る相場操縦の容疑がかかり事務所に強制捜査が入っている」

第2の疑惑:ニュースキャスターの仕事の裏で


「小池百合子がニュースキャスターになったのは、メディアコントロールを実践で学ぶためだったからではないだろうか。アラファト議長など大物相手に通訳やインタビューで実践を積み重ねたのも、まずはキャスターとしての地位を確立するという目的があったからだろう。表に出ることのないメディア情報をCIAに横流ししながら、情報コントロールの技を学んでいた可能性はある」

第3の疑惑:時の権力者に寄り添った本当の理由

「小池といえば、92年7月の参議院選挙で、日本新党からの出馬以来、日本新党(細川護熙)→新進党→自由党(小沢一郎)→保守党→自民党(小泉純一郎と安倍晋三と石破茂)と渡り歩き、常に時の権力者の側でキャリアを築いた。そのため、小池は『旬の権力者の思想に染まりやすい女』と評されたが、それは違う。小池はCIAの戦術に沿って、戦略的にその時々の権力者から国の機密情報を抜いていたのではないか。そう考えた方が、自然だ」

第4の疑惑:小泉純一郎との蜜月関係、進次郎を総理大臣に?


小泉

「小泉純一郎と小池は結婚寸前だったという話が浮上するほど、その関係は深いといわれているが、実は“極親米”つながりで2人が親密な関係になっていた可能性はある。現在小池は息子の進次郎が大のお気に入りで、よく一緒にいるところが報告されているが、恐らく彼女には、これから『国民ファースト』党を設立してそこで進次郎を担ぎ上げるシナリオがあるはずだ。

ここにきて自民党が進次郎を内閣の重要ポストに起用することを検討しているといった話も浮上しているが、確実にそれを受けるとは思えない。進次郎にとって“政界の母”である小池との絆を選ぶ可能性はある。小池は進次郎を総理大臣にした後、キングメーカーとなって国を動かすつもりだ。しかしそれはCIAエージェントが作り上げた『まやかしの国民ファースト』である」

 この政府関係者によると、「ひとくちにCIAといってもさまざまなグループが存在し、安倍を支えるグループもある」ということだが、小池氏ほど見事にエージェントであることを隠し通して出世した者は少ないという。大躍進を続ける小池氏だが、彼女が目指す理想の日本は“CIAの傀儡国家”なのかもしれない。

http://tocana.jp/2017/07/post_13838_entry.html





◆自主憲法を持たない限り、日本はこれまでも、これからもずーっとCIAの傀儡であり続けるしか道がないのではないでしょうか。
世の中は陰謀でできていると云います。小沢一郎、小泉純一郎もCIA路線だから小池もまたその筋であることは間違いないでしょう。小泉進次郎はかつてマイケル・グリーンのカバン持ちをやっていましたし、小池ファーストの会のシンボルカラーがグリーンであるところを見ると、小池百合子の不可解な言動は、やはりジャパンハンドラーの頭目マイケル・グリーンの指令に基づいていると見るべきでしょう。

小池・グリーン

koikeうどん

◆アメリカは数世代にわたって日本をコントロールする代理人となるべき人材を作ります。それがアメリカ留学生たちであり、小泉進次郎のようなカリスマ 性を持つ若者です。
日本の政界は、右を見ても左を見ても外国勢のエージェントばかり、それをカモフラージュするのが左・右のカスゴミなのです。我々は常にトリックにはまり欺かれるばかりです。政治が馬鹿馬鹿しくなってきました。同じトリックで騙されるなら愉快に騙されたいものです。笑っちゃいましょう。

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▼騙す方は面白いだろうが、騙された方は腹がたつけどニャア~

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