スターゲートは実在する



◆ロシアは既にスターゲートを任意に出現させる技術を持っているようです。




【衝撃】ロシアが「異次元ポータル」を実用化している証拠映像が流出! 宇宙船が土星にテレポートする瞬間が激写される!

 異次元ポータル――それは異次元へと通じる出入り口だ。近年、この異次元ポータルを巡って世界的にさまざまなニュースが飛び交っているのは、聡明なるトカナ読者諸賢におかれてはもはや常識かもしれないが、ここにきてまた一つ、のっぴきならぬ内容の映像が飛び込んできた。なんとロシアではすでに異次元ポータルが実用化されており、地球と土星を自由に行き来しているというのだ!

■ロシア上空に土星に通じる“異次元ポータル”が出現

 今回リークされたビデオでは、ロシアのスペースシャトルが上空で大きく口を開けた異次元ポータルへと勢いよく飛び込んでゆく様子が確認できる。この異次元ポータルは土星へとつながっており、これによって地球から土星へのテレポーテーションが成されたというあんばいだ。

イジゲンポータル

 注目したいのは、シャトルが異次元ポータルを抜けて向こう側、すなわち土星の側へと移動した後、それまで豪快に響き渡っていたジェットの轟音がまるで嘘のようにミュートした点だ。これは機体が真空である宇宙空間に到達したことの証左に他ならないのではなかろうか。

 ところで、この異次元ポータル、世間では荒唐無稽な話だと鼻で笑われがちだが、そう安易にはむげに扱えない代物である。というのも、米国が早くも40年以上前から異次元ポータルを極秘に実用化させているとの内部告発をした人物まで存在するのだ。

This is HOW Russians travel from Earth to Saturn !!! Through Dimensional Portals...






◆しかし、アメリカは50年以上昔から火星にテレポーテーションする技術を持っていました。もちろんETによるリバースエンジニアリングですが、火星移住はずいぶん前から実際に行われていて沢山の人々が送り込まれていたのです。

Mars One's human mission to Mars - 2012 introduction film


◆米国政府は情報を隠蔽し、国民に真実を知らしめないように火星探査機などを打ち上げ、火星表面を這いまわららせ、赤茶けた土の殺風景な地表の写真を出して、火星移住の証拠を隠しているのです。国際宇宙ステーションも同様です。莫大な費用をかけて何の役にも立たないことに人類の目を引き付けておくことが目的なのです。つまりNASAは火星探査で何か人類に役立つ研究成果を上げるために存続させているのではなく、火星で実際に行われている様々なプロジェクトを隠蔽するための機関だったのです。

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◆アメリカ政府は少なくても1970年代からプロジェクト・ペガサスという火星移住計画を進め、宇宙人の協力で火星に到達していました。その時のクルー、アンドルー・バシアゴ、ローラ・アイゼンハワー、そしてバラク・オバマ(バリー・ソエトロ)は火星移住計画に参加して「ジャンプ室」からテレポートをしていたのです。

バシァゴ

ローラアイゼンハワー

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■若き日のバラク・オバマは火星にテレポーテーションしていた!?

 かつてアメリカにはDARPA(国防高等研究計画局)により1968年から1972年にかけて極秘に計画された“プロジェクト・ペガサス”があった。その目的は、タイムトラベルとテレポーテーションだ。同プロジェクトに関わったとする、現在は弁護士をしているアンドリュー・D・バシアゴ氏の内部告発によると、米国は1970年代にはすでに異次元ポータルを実用化していたという。

 氏は後継のCIA主導プロジェクトにもリクルートされ、驚くべきことに同じくプロジェクトに参加していた若き日のアメリカ前大統領バラク・オバマとテレポーテーション先の火星で偶然出くわしたことがあると証言する。

ジャンプルーム

 また、CIAの“マーズ・ジャンプルーム”プログラムにより、アメリカはすでに火星に秘密軍事施設を建設しているとまで発言しているのだ!! 他国による技術の軍事転用を避けるため、国防上の観点から全ては秘密裏に扱われているというが、真相やいかに……。

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 今回ロシアから届けられた土星へのテレポーテーション映像をはじめとして、近年、相次いでリークされる異次元ポータルの証拠の数々。2012年にはNASAが「Xポイント」と呼ばれるポータルを発見し、それが「ワームホールのようなものである」とまで言及している。タイムトラベルやテレポーテーションは果たして本当に絵空事なのだろうか?
 外堀が徐々に埋まってきたように感じるのはきっと筆者だけではあるまい。いよいよ異次元ポータルの存在が隠し切れなくなってきたのかもしれない!?

(文=池上徹)

Russians travel from Earth to Saturn through Dimensional Portals





◆火星移住計画は随分昔から進められている事は知る人ぞ知ることで、テスラ・モーターのCEOイーロンマスクはメキシコのグアダハラデスペースXでの火星移住計画を発表しています。

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火星に1人当たり10~20万ドル(約1100~2200万円)で100万人を送り込もうという壮大な計画でしたが、同氏がこのプレゼンテーションを行ったのは、スペースXのロケットが発射台で爆発した数週間後でした。火星の住人たちは地球人が大挙してやってくるのを何としても阻止したいのかもしれません。

爆発


◆そしてまた、大変興味深い内部告発があります。




「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露


「Daily Mirror」が報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ


 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

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 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。…
ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 "Special Section" と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは"Aries Prime"と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

■火星人との戦闘で28人の生き残りになる


 ケイ氏の証言の中で最も衝撃的なのは、彼が火星生物との戦闘を経験したという内容だ。

 火星には2種類の生物が存在していた。1種類はレプテリアンタイプ。もう1種類は昆虫型の生物だった。ともに、高度な知性を持っている。そして、自身のテリトリーを守ることには懸命だが、テリトリー広げようという意欲はなく、地球人側に対してむやみに攻撃を仕掛けてくるような動きはみられなかったという。…

そのため、火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、火星生物との間には安定した関係が維持されていたようだ。

 しかし、17年に渡る火星での任務の間に、地球人側のとある試みからこの安定した関係は変化した。火星防衛隊が火星生物が聖地とあがめ畏れていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを試みたのだ。その結果勃発した火星生物との紛争で、およそ1000人の地球人軍人が死亡。生き残ったのはケイ氏を含めわずか28名だった、とケイ氏は証言している。SF映画界の奇才、ポール・バーホーベン監督の「スターシップ・トゥルーパーズ」で描かれた、昆虫型の異星人に八つ裂きにされ絶命する地球連邦軍兵士達の凄惨な姿を想像させるような話だ。

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 ペガサス計画において、まだ1人の青年だったオバマ大統領に課せられた任務は、親善大使という名前の交渉人。火星における領土の主権を要求することがその1つだったと言われている。しかしともすると人類は、火星人にとって踏み入れられることが許せない一線を越えてしまったのかもしれない。

 これまで、個人が宇宙空間に滞在した時間の最長記録はロシアのワレリー・ポリャコフが持つ437.7日。国家プロジェクト単位で言えば、1989年9月5月のソユーズTM-8の打ち上げから1999年8月28日のソユーズTM−29帰還まで、宇宙ステーション・ミールでロシア(ソ連)が達成した3664日。およそ10年間ほどだ。…

キャプテン・ケイ氏の主張が事実なら、これらの公式記録を大幅に塗り替えることになる。

 しかし、そんなことよりも、もしケイ氏の証言が事実ならば、すでに人類は地球外生命体との間で宇宙戦争を起こしていたことになるわけだ。宇宙空間最長滞在記録の更新など、些末過ぎて消え飛んでしまう。
 ケイ氏は現在、自身の経験を裏付ける証拠となる文章類を探し求めているという。簡単なことではないと思うが、この人類史上初といえる宇宙戦争の勃発が事実として証明される日は来るのだろうか?

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201406_post_4340.html?_p=4




◆キャプテン・ケイ同様、プロジェクト・ペガサスに参加していた若き日のバリー・スエトロことバラクオバマも火星でレプティアンと一戦を交えたようで、彼の頭の傷はその時負ったものだと言われています。

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◆米露はネガティブETとの宇宙戦争に備えているのでしょうか、米国は既存の陸海空軍とは別に宇宙軍を創る動きがあるとのことです。




【ガチ】ついにアメリカが「宇宙軍隊」創設へ! 空軍トップ猛反発も“宇宙戦争”は確定路線か、ロシアと中国は臨戦態勢!

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『スター・トレック』の「スターフリート」、『スターウォーズ』の「帝国軍」、『HALO』の「国連宇宙司令部防衛軍」など、フィクションの世界で描かれてきた「宇宙軍」の存在が現実のものとなろうとしている。なんと、米国で「宇宙部隊(Space Corps)」創設を要求する法案が提出され、空軍トップを巻き込んだ大きな論争に発展しているというのだ!

■宇宙部隊創設へ


 米テクノロジー系オンラインニュース「The Verge」(6月23日付)によると、「国家軍事委員会」に提出された同法案は、米民主党・共和党両党の議員が「宇宙における国家防衛システムが損なわれている」という危機感のもと共同で起草したものだという。
「国防総省が、こうした(宇宙における)問題に対し、効果的かつ断固とした態度で対策を講じる能力が無いこと、そして、彼らに問題の本質や規模を把握する能力すら欠けていることを我々は確信している」(ジム・クーパー議員とマイク・ロジャーズ議員による起草案)



これまで宇宙空間の防衛を管轄していたのは空軍、そして国防総省であるが、彼らに将来における地球外の脅威に対処する能力もノウハウもシステムもないという辛辣な批判である。もしこの法案が実現すれば、空軍とは別に空軍内に宇宙部隊が組織されるとのことだ。

トカナ2


 ここで言われている脅威は、一般的には地球に落下する恐れのある小惑星や軍事衛星がそれに当たると思われるが、もしかしたら大規模な宇宙戦争や、地球外知的生命体の脅威も含まれているのかもしれない。また、空軍がひた隠しにしている機密UFO情報や、基地内に存在するとされるエイリアンはどうなるのだろうか?


トカナ3

 胸躍るニュースだが、「SPACENEWS」(5月19日付)によると、空軍上層部はこの法案に対し猛反発、実現が危ぶまれているという。米空軍のトップであるアメリカ空軍参謀総長デイヴィッド・ゴールドフェイン氏は、5月17日の「アメリカ合衆国上院軍事小委員会」において、「宇宙部隊の創設は空軍に混乱をもたらし、通常業務に支障が出ることが予想される」として真正面から反論。

 これに対し、「アメリカ会計検査院」の源泉徴収管理部最高業務責任者クリスティーナ・チャプレン氏は、これまで宇宙防衛システムに割り振られた予算が、他の軍事オペレーションに使用されることがあり、有効に機能してこなかったと痛烈に批判。宇宙部隊創設の背景には、軍事予算を巡る財政的な理由があるようだ。

トカナ4

 いずれにしろ、将来、宇宙を征する国家が軍事的優位に立つことは間違いないだろう。アメリカの動き次第では、すでに事実上の宇宙軍を持つロシアや中国などの大国もアクションを起こすかもしれない。いよいよ宇宙戦争の時代に突入するのだろうか? その時、日本はどう対応するのだろうか? 今後も米国の動向から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/07/post_13697_entry.html





◆jaxsaなども、こういう動きは把握しているのでしょうが一切秘密にしています。日本人はこういう話にほとんど興味がないようで、カスゴミもこういう話題は取り上げません。ETなどの話題はタブーとなっているようで、来る日も来る日も加計ガー、安倍ガー、稲田ガーと、些末なことを重箱の隅をつつくような虚しい報道を続けています。災害列島に棲む我が同朋は地震やETが怖くて野球や相撲に現を抜かせるか~!北や中国の侵略が怖くてAKBのケツが追えるか~というところでしょうか。

▼面白味のない国だニャア!

ダレた猫


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