素晴らしいコメントに感謝



◆昨日の当ブログ「安倍内閣支持率急落は財務省の陰謀だった!」に関連し、素晴らしいコメントを頂きましたので、掲載させていただきます。




R4・蓮舫の恐怖

★「蓮舫氏の二重国籍」について、すべてのマスコミが「日本国籍と台湾国籍の二重国籍問題だ」と報じていますが、1972年の日中共同声明・日中平和友好条約以来、日本政府は台湾を独立した主権国家として承認しておらず、中国共産党の支配する中華人民共和国政府を唯一の中国政府として外交対応してきました。このことを、ここで強調した理由は、「親日の台湾を国家承認しないことがおかしい」と言っているのではなく、「蓮舫氏の国籍は、つい最近まで中国人だった(今も中国人のままかもしれない)という事実が、マスコミによって意識的に隠されている」ことを善良な日本人に警告したいわけです。

■次に、蓮舫氏は、父親が台湾人(1972年までは台湾人で正しい)、母親が戸籍上の国籍が日本人だったため、1985年の国籍法改正で自動的に蓮舫氏に日本国籍が与えられています。つまり、日本国籍が与えられた当時18歳だった蓮舫氏は、「日本人になろう」「日本人になりたい」と考えたわけではなく、ご本人の当時の発言によると、「在日の中国人(蓮舫氏は1972年の日中共同声明・日中平和友好条約以降は「台湾人」ではなく「中国人」となる)」としてタレント活動を行い、そのまま2005年に参議院議員となり、民主党政権の閣僚(2010年1月~2012年1月)も経験し、現在は野党第一党の民進党の代表となっています。

■問題は、この2005年の参議院議員以降、民主党政権の閣僚としても、現在の民進党の代表としても蓮舫氏は「中国共産党の支配下にある中国人」であり、たまたま、あるいは、中国共産党の強い影響下にある左翼政党主導の長期計画に基づき行われた1985年の国籍法の改正で「中国人の蓮舫氏は日本人でもあった」だけとなります。実際、つい最近まで、中国籍を放棄していませんでした。(今も中国籍を放棄していない可能性も高いです。)

■公職選挙法・国家公務員法などで「日本の国会議員は、日本国籍だけを有する日本人でなければならない」とは規定されていない戦後の現状は、極めて異常で問題山積ですが、国籍問題と民族帰属意識の本質は、法律問題ではなく、日本の国益を守るために日本人の税金で歳費を負担されている日本の国会議員が、実は、日本と鋭く対立する中国・北朝鮮・韓国の国籍を有するという、独立した主権国家であるはずの日本国と、それを運営する日本政府が、スパイ・反日政治工作員に公然と乗っ取られた状態にある日本社会の現状です。つまり、日本の国会で法律を云々する以前に、「日本の国会議員と官僚の中に反日的な中国・北朝鮮・韓国の国籍を有する外国人が大勢いる」という恐るべき現実です。

■蓮舫氏に限らず、「日本の国会議員の中には明らかに中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁しているとしか思えない、異常な国会議員が多い」現実を、「日本人に成り済ました外国人」によって普通の善良な日本人の利益が知らぬ間に侵害され、経済的・制度的にも搾取されてきた現実を深刻に受け止めざるを得ません。ましてや、日本最大の野党の代表である蓮舫氏は、可能性があるとかないとかの問題ではなく、日本国の首相となりうる立場にいるわけです。つまり、「蓮舫氏の二重国籍の政治的な危険性」に気づかない愚劣、または、疑うことを知らない、お人よしな日本人ばかりであったなら、日本人を敵視したり、日本国を占領支配する長期計画を持った中国人の日本国首相が誕生してしまう可能性があったわけです。

■さすがの蓮舫氏も国籍問題が大きくなってきたため、ようやく2016年10月17日に中国籍を(報道では台湾国籍ですが)放棄したとされており、2017年7月18日の民進党本部における記者会見で、しぶしぶ自分の戸籍謄本の一部を公開しています。この情報公開の具体的な手続きと公開された書類の内容にも釈然としないところがあります。

■しかし、蓮舫氏の最大の問題は、ここまで中国籍に執着してを中国籍を放棄していなかったことに対して、説明を二転三転させ、最終的にウソの辻褄が合わなくなり、挙句の果てに「自分のような差別を受ける人が今後出ないように法改正を行う」と開き直っていることです。これはスピード違反で捕まった時に「私がスピード違反や駐車違反で捕まるのは差別であり、今後は私のように差別を受ける人が出ないように道路交通法を改正させる」と言っている事と同じです。蓮舫氏の異常で反日的な社会感覚は、スピード違反や駐車違反を、そのまま、万引き窃盗・詐欺・スパイ・要人テロ・無差別殺人などの凶悪な犯罪行為に置き換えて考えると、蓮舫氏の社会感覚の「恐ろしさ」がわかるはずです。

■外国人が多いと見られる左翼陣営の政党とメディアからは、「蓮舫氏も悪気があったわけではなく、つい忘れていただけではないか?」という擁護論が出ていますが、蓮舫氏が「自分の多重国籍問題を簡単にウソの説明で誤魔化せる」と考えていたことが問題で、何よりも、蓮舫氏の今までの日本の国政活動は、明らかに日本国ではない中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁していたのであり、「大変に恐ろしい」事態です。「蓮舫氏は野党の代表だから日本の国益に反する言動をとる」という理屈も理由になりません。与党でも野党でも、日本の国益が最優先であることは同じで、あくまでも、その方法論である政策が分かれるだけに過ぎません。「蓮舫氏は野党だから、日本国と鋭く対立する中国・北朝鮮・韓国の利益を代弁する」という理屈は絶対にありえません。「じゃあ、自民党は米国の国益を代弁しているではないか?」という反論が出ますが、米国は日本国と日本人に、その主権・領土・生命・財産の保全、例えば、敵性国家のミサイル防衛といった軍事的メリットを提供しています。中国・北朝鮮・韓国が、日本国の主権・国民・領土・歴史認識・価値観を執拗に攻撃し、侵略することはあっても防衛することは絶対にありません。

■このように重要な「蓮舫氏の多重国籍問題」を、マスコミは報道せずに隠蔽し、逆に、加計学園問題や稲田防衛大臣問題などは、安倍政権と官僚組織の喧嘩でしかなく、それほど真剣に考える必要のない問題を大々的に取り上げている現状をみるにつけ、「日本の国会とマスコミは、既に蓮舫氏ら反日的な外国人(=成り済まし日本人)の支配下にあり、国会議員の政治資金のスポンサーと マスメディアの大株主・広告主と 日本国内外の情報機関(警察・財務)を通じて巧妙に操作されている」と言わざるを得ません。

2017/07/23(06:32) 

蓮舫の恐怖 UR





◆蓮舫の恐怖様 ご投稿ありがとうございました。戦後日本はスパイ天国と云われ、自他ともにそれを認めてきましたが、リベラルなオバマ政権発足で米国の日本支配力が衰え始め、同時に中朝の工作員の活動が活発になりました。民主党が政権を取るまでになったのもその影響が大きかったからです。鳩山由紀夫政権が沖縄の基地問題の扱いが二転三転して米国を怒らせた事件がありました。こうした民主党の反日反米政策が米国保守層の逆鱗に触れ、東日本大震災、福島原発大爆発(3,11事件)へと発展します。小沢一郎・鳩山由紀夫は金銭問題で政権中枢を追われ、菅直人が政見を維持することが出来なくなったのも全ては米国諜報機関の工作です。

◆民主党が民進党と名を改め、中国の工作員である蓮舫を旗頭に安倍政権潰しに腐心し、反米的な言動を取り続けてきました。民進党がガタガタになったのは党員全てが反日中韓の走狗であることが鮮明になったからです。テロ等準備罪法案が創られたのも、こういう不逞分子を排除するための手段でした。

◆霊的に見れば、神国日本に潜入し天皇制と国家を転覆しようとする反日勢力が八百万の神々の逆鱗に触れ、罰が当たったたからにほかなりません。安倍政権のテロ等準備罪法案の成立を死に物狂いで阻止しようとしてきた反日勢力を、同法と外患誘致罪法を駆使して一網打尽にするべき時が来ました。

▼これは諜報戦だ、日本版CIAとFBIの創立が急務だニャア。同時に陸軍中野学校を再建すべきだニャ!

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蓮舫が偽造した書類

【 蓮舫が2017年7月18日に民進党本部で情報公開した台湾政府の「国籍喪失許可書」は偽造されたもの 】

 1.台湾政府の書式の文字フォント・行と列の間隔が、他の人々のものと比較して全然違う。

 2.台湾政府の書式にある英語併記がない。

 3.台湾政府の書式は古いが、日付は中華民国105年の2016年9月13日で新しい。有り得ない許可書である。

 4.台湾政府の書式の背景全体にある偽造防止の「透かし文字」がない。

 5.蓮舫の台湾国籍離脱手続きで台湾政府に提出した蓮舫のパスポートは1984年に失効した有効期限切れで、台湾政府に受付けられない。また、有効期限切れのパスポートでは日本出国も台湾入国もできない。

 6.1984年に失効した蓮舫のパスポートの発行機関は「中華民国 駐韓国大使館(京)」と記され、その印章がある。蓮舫は、中台韓日の四重国籍者と見られる。

 7.蓮舫の顔写真は、民進党の最近のポスターと同じく片耳の見えない斜め顔で、台湾政府による書類審査の時点で却下される。

 8.なぜ、蓮舫は、自分の子供を中国で出産したのか。この双子の子供と夫の村田○○は、今も中国籍ではないのか。

 9.蓮舫の許可書の住所は、「日本国」だけで、現住所の記載がなく、塗りつぶした痕跡もない。

10.台湾政府は、中華民国105年の2016年10月17日まで蓮舫の国籍喪失の件を審査したが、蓮舫の許可書では2016年9月13日に台湾政府から国籍喪失許可を受けた。これは有り得ない。


★ http://www.sankei.com/politics/news/170718/plt1707180030-n1.html

『 戸籍謄本の一部を公開 「台湾籍有していないと分かる資料」と強調 』(2017.7.18 17:05 産経ニュース)民進党の蓮舫代表は7月18日夕、党本部で記者会見を行い、台湾籍と日本国籍との「二重国籍」問題をめぐり、日本国籍の選択宣言をしたことを証明するため戸籍謄本の一部など関係書類を公開した。「台湾籍を有していないことが分かる資料だ」と強調した。

 蓮舫氏は、日本国籍の選択宣言日が「平成28年10月7日」と明記された東京都目黒区役所発行の戸籍謄本 ▽台湾の行政府が発行した台湾籍の離脱証明書 ▽今回離脱手続きのため台湾側に提出した台湾のパスポート-など数点を公開した。書類はいずれも写しだった。

 このうち、公開した戸籍謄本は住所や家族の欄は白抜きとし、氏名と出生日、国籍選択の宣言日が分かるようになっている。戸籍謄本の取得日は平成29(2017)年6月28日となっている。公開した書類によると、蓮舫氏が台湾籍の離脱手続きを申請したのは平成28(2016)年9月6日だった。同月13日に台湾側から「国籍喪失許可書」が発行され、同月26日に目黒区役所に「外国国籍喪失届」を提出した。しかし、日本政府が台湾を国家として認めていないことなどを理由に、申請は翌10月7日に却下され、同日中に戸籍法104条の2に基づき、日本国籍の選択宣言を同区役所に届け出た。  写真:民進党の蓮舫代表の資料=7月18日午後、国会内(斎藤良雄撮影)
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