トランスジェンダー



◆ハザールが創建した実験国家アメリカ合衆国は何もかもがぶっ飛んでいます。ブレーキが壊れた暴走車のように奇妙奇天烈な人々がひしめいています。一度きりの人生だから自然の摂理に逆らってでも己の欲望に忠実に生きることができる。つまりダイバーシティ(多様化)のお題目さえ掲げるなら、何でもありの国がダメリカなんですな。




乖離性性同一性障害の女性が性転換、男になって3人の子を出産

授乳

私はこの記事で、できる限り率直にクリアにする積りです。Time.comの写真の毛深い男のノッカー(精霊)が赤ちゃんに授乳している画像が気がかりです。私は何万年も前から女性が幼いものに給餌するものだと思っていましたが、改めてその信念を強めました。(映画Spliceを見てください)男は何とでもセックスします。しかし、これは古代の話ではなく、この物語は混迷の高さを示しています。ここでは、女性が男性であることに関連しているが、これは女性の目的を自然に求める解離性同一性障害のケースでしょう。

 
私の兄弟の妊娠と新しいアメリカ人家族の創造
 
彼女はテストステロン(男性ホルモン)治療を受け男性のように見えるが、女性としてのすべてのコンポーネント(部品)と機能は持っている。彼女は妊娠し、子供を臨月で出産します。今では彼女の毛深い胸が新生児に授乳するのを見なければなりません。この状態を修正するための良薬はないものか?

我々の社会は、この精神病と一緒に遊ぶイネーブラー(共犯者)の国家になってしまった。歴史上、かつて外国人に国境を開き、宗教がごちゃ混ぜになった偉大な帝国アメリカは死の前兆であることを私たちに示しています。

さらに、男性と女性が一対の自然な秩序が崩壊すると、それはまた国の衰退につながります。人々が刹那的になった結果、彼らは子供、孫、またはひ孫を守る傾向を失っている。創造主の法則が逆さまにされていることに我々は感謝の意を表したい。心理学業界は始めから、傍観者側に立って、誰も責任を負わなかった。

Pregnant Man Thomas Beatie Pregnant Again - Barbara Walters Special


Bringing Home Jensen Part 1


私たちは、1972年以前の診断を政治化して、次のように変えました.

2人がお互いに愛し合っている事の何が間違いですか?実際の質問では:2人がお互いを愛し合っていても、解離性同一性障害で苦しんでいるとすれば、何が間違っていますか?

答えは心理学的介入が必要だということです。この話以上に混乱することは他にありません。女性は男性になりたいと思っており、様々な薬や手術で男性のように変わり、そのうえ赤ちゃんまで欲しがるのです。

私は男ではありませんが、私は性転換に憧れ、想像、計画、欲望、または赤ちゃんを出産することを決して望んでいませんでした。

私はそのように配線されておらず、普通の男性もそうではありません。

アメリカ人は以前に見たことのないレベルまで悪魔的になっており、オバマ大統領には感謝しかありません。

彼の本当の大統領としての遺産は、LGBTの議題と同性の組合を合法化し、それを正常化し敷衍した人物として記憶されるでしょう。

悲しいことに人々はこれが社会の癌であるこを理解していない、それが転移しアメリカ全体に生体変化が起きる事を。


Http://revelationnow.net/2017/06/13/got-dissociative-identity-disorder-woman-on-testosterone-gives-birth/




◆素朴な疑問ですが、この動画の妊婦は誰から授精したのでしょうか?妻と称する女性が本当は男だったりして・・・ああ、ややこしいwww

さて、この記事の筆者が、発している警告通り、今のアメリカではジェンダーフリーが当たり前になっていてLGBTが社会の一大勢力になっています。

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◆世界最強の軍事力を誇る米軍にもトランスジェンダーは存在しています。

マニング

その一例が内部告発サイト「ウィキリークス」に70万点に上る機密情報を漏らし、禁固35年の有罪判決を受けたブラッドリー・マニング米陸軍上等兵(25)です。彼は女性に性転換し「チェルシー・マニング」と名乗ることを希望して、軍刑務所内でハンガーガーストライキや自殺未遂を起こし関係者を悩ませていましたが、 遂に念願の性転換が許可されました。
ジェンダーフリー運動家たちの抗議デモの後押しもあって、マニングの望みがかなえられる事になったのです。

自由を




機密漏えいで服役中の米兵、女性への性転換手術を刑務所で実施へ

[ワシントン 13日 ロイター] - 政府等の内部文書を公開する民間サイト「ウィキリークス」に機密文書を提供し、米軍法会議で禁錮35年の判決を受けて服役中の陸軍兵士チェルシー・マニング受刑者(28)について、米軍は女性への性転換手術を認める方針を示した。

これを受け、カンザス州で服役中のマニング受刑者は13日、性転換手術を求めて9日から続けていたハンガーストライキを中止した。

前後

※マニングは服役中にも、かつらをかぶって女装していた。

同受刑者の代理を務める米国市民人権協会(ACLU)が明らかにした。

トランスジェンダー(心と身体の性が一致しない)の受刑者が刑務所内で性別適合手術を受けたことはこれまでにないという。
ACLUによると、同受刑者は7月、政府が自らの性同一性障害の治療を認めないことから、自殺未遂を起こしていた。

男性「ブラッドリー・マニング」として生まれた同受刑者は2013年、女性への性転換を希望するとテレビを通じて表明。2015年からホルモン治療を開始していた。

http://jp.reuters.com/article/chelsea-manning-idJPKCN11L04Z




◆ブラッドリー・マニングが刑務所収監中に考えていたことは唯々チエルシー・マニングになることだけだったそうですが、駄々をこねれば軍の費用で高額の性転換手術が受けられるのだからアメリカは天国のような国です。

チエルシー
念願がかなった、チェルシー・マニング

米軍にはマニングだけでなく大勢の性同一障害者が混入していると言われています。軍隊にこういう人々がいると規律が乱れ統制が取れなくなると危機感を覚えたトランプ大統領は、トランスジェンダーの米軍入隊を禁止する意向を示しています。




トランプ大統領、トランスジェンダーの米軍入隊を禁止へ 訴訟の恐れも

2017年7月27日(木)10時30分

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トランプ米大統領は26日、ツイッターで、心と体の性が一致しないトランスジェンダーの人々について、米軍への入隊を禁止する方針を発表した。時期や方法などの詳細は明らかにしていない。

突然の発表に対し、人権団体や民主・共和両党の一部議員は政治的動機に基づく差別だと非難する一方、保守系団体や一部の共和党議員は賛同する考えを示している。

オバマ前政権は、性的指向や性自認に基づく米軍内の障壁撤廃に取り組んできた。

トランプ氏は昨年の大統領選期間中、トランスジェンダーを含む性的少数者(LGBT)のために戦うと公約していた。

しかし、この日のツイートでは「米軍幹部や専門家と協議した結果、米政府は米軍のいかなる職務であれトランスジェンダーの個人を受け入れない方針となった」と発表。「米軍は決定的な勝利に専念する必要があり、トランスジェンダーの受け入れに伴う高額の医療費や混乱を引き受けられない」とした。

この方針がすでに入隊している数千人のトランスジェンダーの軍人にも適用されるのか、入隊希望者に限定されるかどうかは不明。また、トランスジェンダーの軍人の強制除隊を可能にする法的根拠もはっきりしない。

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国防総省が積極的にトランスジェンダーの軍人を除隊させようとする場合、人権を巡る大きな訴訟に発展する可能性が高いと専門家は指摘する。

[ワシントン/ニューヨーク 26日 ロイター]
http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/07/post-8066.php




◆トランプはトランスジェンダーやLGBTに対する自分の格たる信念がないようで、風見鶏のようにその時の風向きでくるくる方針を変えるのが得意です。ビジネスマンだから消費者最優先主義が習性になっているのでしょう。




トランプ「自分に合ったトイレ使用を」、反LGBT法を批判

トイレ談義

「暴走するタカ派」が意外にもLBGTに理解を示す?

 米大統領選で共和党候補指名を目指すドナルド・トランプ氏は21日、トランスジェンダー(心と身体の性が一致しない人)が政府や学校の施設で出生証明書に記載された性別のトイレを使用するよう規定したノースカロライナ州の新法は不必要であり、自分に合ったトイレの使用が認められるべき、との考えを示した。
 トランプ氏は、NBCの番組で「いまのままで良い。現状に対して苦情はほとんどない」と語った。
 新法に対しては、企業や芸能人、活動家らが撤回を求めているほか、州の観光業界や財界は、会合やコンサートの会場変更などで数千万ドルの経済損失が出ていると指摘している。
 トランプ氏は「ノースカロライナ州は大変強烈なことをして、大きな代償を払わされている」と述べた。
 一方、トランプ氏と共和党候補指名を争うテッド・クルーズ上院議員は、新法を擁護する立場をあらためて表明した。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2016/04/post-4968.php




◆これはペンス副大統領就任前の記事ですが、LGBTとダイバーシティ信奉者の反応です。




マイク・ペンス次期副大統領による、LGBTへの攻撃はすでに始まっている

【ハフィントンポストUS版「Queer Voices」編集統括ミケランジェロ・シグノリルのレポート】

ペンス

遠回しな言い方をするつもりはない。私たちはこれまでに(若いLGBTならなおさら)見たことのないほどの規模で、LGBTの権利に対する攻撃を経験している。これまでの進歩はまず間違いなく完全に止まってしまうだろうし、もしかしたら悪い方へと巻き戻ってしまうかもしれない。そして、それはもう始まっている。

まず、次期大統領ドナルド・トランプはニューヨーク出身だとか、おそらくはゲイの友達がいるだろうとか、2005年にエルトン・ジョンの同性婚にお祝いのメッセージを送ったとか、「LGBT」 という表現を使ったとか(共和党大会でゲイとムスリムの対立を煽るのに使った。この時トランプはただ私たちを「憎しみに満ちた外国のイデオロギー」から守るとだけ誓っていた)、11月13日のCBSのインタビューで、最高裁が2015年にアメリカ全土で合法化を認めた同性婚を「済んだ話だ」「解決済み」と言ったこととか、みなさんがこれまでに読んだり聞いたりしたであろう表面的な事柄はすべて忘れてほしい。

ロナルド・レーガンだってハリウッド出身だったし、ゲイの友だちがたくさんいた。

伝説的俳優ロック・ハドソンもその1人だ。レーガンがカリフォルニア州知事だった時は、反同性愛法案に反対の立場を取ることさえあった。しかしレーガンは1980年の大統領選に当選するため宗教右派と協定をむすんだ(彼にとって特に重要だったのが福音派のテレビ伝道師ジェリー・ファルエル・シニアだが、トランプの場合はジェリー・ファルエル・ジュニアだ)。1984年に再選を果たすにはこの宗教右派に頭を下げなければいけなかった。

つまり何千人ものゲイ男性、トランスジェンダーの女性、アフリカ系アメリカ人やその他の人々が(レーガンの友人のハドソンも含めて)エイズで死んでいくのを放置することになった。大流行まで「エイズ」という単語さえ口に出さず、ましてや率先して大流行に対応し、国費を投入し研究を支援することもしなかった。

当時はそうだった、では今はどうか。2016年初頭、マイク・ペンスがドナルド・トランプの副大統領候補に選ばれる前、トランプの選対本部長だったポール・マナフォートが、ビジネスの経営になぞらえて、トランプの政権運営の計画についてハフィントンポストUS版のハワード・ファインマンに説明したことがある。トランプのもとで、副大統領は「最高経営責任者(CEO)」あるいは「最高執行責任者」(COO)に相当するという。

一方、トランプ自身はどちらかというと「取締役会長」に近い立場を取る。

「彼は自分では直接やりたくない仕事をさせるため、経験豊富な人材を必要としている。自分自身をどちらかといえば取締役会長として見ていて、最高経営責任者や、ましてや最高執行責任者だとは考えていない。そちらの候補者は数多くいて、まだ選出中だ」

結局それはペンスだということが明らかになり、選挙の前も後も、分析や解説記事のいくつかではマイク・ペンスが「史上もっとも権力を持つ副大統領」となるだろうと言われてきた。そして今、大統領選からまだ日も浅いが、ペンスの権力はゆうに10倍は強まった。ニュージャージー州知事クリス・クリスティーからトランプの政権移行作業チームのチェアマンの座を引き継ぎ、これからのトランプ政権の重要な役職をすべて兼任している。

【参考記事】スティーブ・バノン氏とはどんな人物か 白人至上主義者がトランプ氏の首席戦略官に

マイク・ペンスはおそらくもっとも反LGBT的な福音主義者、キリスト教的政治活動家として議会や州知事の仕事を務めてきた。

インディアナ州の過酷な反LGBT的「信教の自由」法に署名するはるか以前から、彼は議会の一員としてLGBTのための「コンバージョン・セラピー」(性的指向を変える治療)を支援した。後にはコラムニストとして、またラジオパーソナリティとして、結婚の平等は「社会的崩壊」を招き、同性愛は「本人の選択によるもの」だと語った。

同性婚を阻止するのは偏見のためではなく、むしろ「神の意志」によって強制されるものだと言う。

大統領選でトランプ氏と共和党候補の座を争ったベン・カーソンは、同性愛を小児性愛や近親相姦になぞらえた人物で、政権移行作業チームの副チェアマンを務める。同じく副チェアマンの元下院議長ニュート・ギングリッチは、LGBTの権利を主張する人々を「ゲイ・ファシズム」と呼び、また2014年には「新しいファシズム」と発言して攻撃されてきた。

政権移行作業チームで国内政策を担当するのは前オハイオ州副知事ケン・ブラックウェルだ。ブラックウェルは同性愛を放火や窃盗癖になぞらえ、「衝動」と呼んだ。2008年のセント・ポールでの共和党大会で、私のインタビューに応じた彼はこう説明した。

「まあ、実際には衝動を抑えるという選択肢があります。だからこそ私は、実際は必ずしも同性愛の衝動に従う必要はないと思うのです。これは数々の実例で証明されていると思いますよ……同性愛は衝動であって、制限したり、抑えこんだり、変えたりすることができる……私の主張を明快に言えばそういうことになります」

こうした人々や、他にも信仰に根ざした偏見を持つ人物がトランプ政権で影響力のある地位につく予定だ。

選挙期間中を通じて私が何度も何度も書いてきたように(メディアは奇妙にも、そして無責任にも、トランプを「比較的同性愛に寛容」な人物として描いてきたが)、トランプは宗教的な過激派と接触し、約束を交わしている。最高裁判所の判事を入れ替え、連邦裁判所が婚姻平等法を撤回させることを約束した(すでに20名の候補者リストを提出している。

たしかに目的に見合うものだ)。トランプ自身、婚姻平等法には2000年から一貫して反対している。LGBT差別を合法化させる「表現の自由保護法」(FADA)への署名も約束している。この法律は政府関係者などによるLGBTの人々に対する差別を許容しかねないものだ。

時間をかけて婚姻平等法を覆すことが可能なのかどうかはわからない。たとえ平等法に反対するナショナル・オーガニゼーション・フォー・マリッジ(NOM)が、トランプの選挙戦を支援し、LGBTの権利を縮小する計画を彼に送ったとしてもだ。

しかしFADAや、(すでに共和党が多数を占めた上院と下院が提出した)今後予定されている類似の法案が成立すれば、同性婚は一種の「下級結婚」として位置付けられるかもしれない。

ケンタッキー州で同性婚の許可証発行を拒否したキム・デイヴィスのような書記官たちが、ゲイやレズビアンのカップルに結婚許可証を出さなくても許されるようになるかもしれない。

州の職員たちも、ゲイやレズビアンのカップルへの行政サービスの提供を拒否できるようになるかもしれない。銀行員や花屋といった、これまでいくつかの州で同性愛者へのサービスを拒否して問題になったことがある人々も、連邦法のもとで同性愛者を追い返す権利を認められるかもしれない。そして異議を申し立てるには、今よりももっと保守的な最高裁判所に訴えなくてはならない。

【参考記事】「イスラム教徒の入国管理には、戦時中の日系人強制収容が前例になる」トランプ氏支持者が発言

トランプは、バラク・オバマが出した大統領令のなかでも、自分が違憲だと考えているものは撤回するつもりだと語った。そのなかにはオバマ大統領が出したLGBTの権利に関する大統領令も含まれる。たとえば連邦政府の関連業者がLGBTの雇用を差別することを禁止する法案(ENDA)などだ。

Buzzfeedの記者ドミニク・ホールデンが指摘するように、マイク・ペンスはすでに、オバマが各州に出したトランスジェンダーの学生たちを保護するようにという大統領令の撤回をトランプとともに検討していることを明言した。

ペンスは「ドナルドも私も、こうした問題は州単位で解決されるのが妥当だと考えている」と、10月のラジオ番組で、福音派のクリスチャン指導者「フォーカス・オン・ザ・ファミリー」のジェイムズ・ドブソンに語っている。「ワシントンが、私たちの地元の学校運営に口を出すいわれなどないでしょう」

ゲイの億万長者ピーター・ティールが共和党全国大会でスピーチを行い、政策移行準備チームに在籍していることは何の慰めにもならない。

ティールはLGBTの権利を守る運動に熱心だったわけではないし、今ではニュースサイト「Gawker」の閉鎖を求める訴訟に資金を提供していることで有名だ。ティールがゲイだという事実を、Gawkerが暴露したことへの復讐だ。

もしトランプが大統領として政権運営する時、7月の共和党全国大会での発言通りなら、おそらくティールに要職を与えるか、「LGBT」の用語を使うなどしてメディアに対して彼がLGBTに比較的寛容だというイメージを与えるような振る舞いをするだろう。一方で他の連中に、LGBTの権利を制限させ、後退させてしまう手助けをする。

「LGBT」という言葉を使いながら(そしてティールのスピーチを引用しながら)、トランプが共和党全国大会のステージに登っている間 、共和党全国委員会の綱領は歴史上最も反LGBT的なものとなった。反LGBTの団体「ファミリー・リサーチ・カウンシル」(FRC)の代表トニー・パーキンスは、共和党全国大会で採択された政策綱領に「とても満足している」と語った。委員会の一員として、彼はそこに「コンバージョン・セラピー」の周知を含めることを決定している。

トランプはこの綱領の、LGBTに関わる部分には干渉していない。貿易の問題や、あるいは、ロシアに対抗するように見せかけたウクライナ支援の問題には積極的に関与した。そしてパーキンスのような人物が極端なアジェンダを推し進めるのを放置した。

彼らにおもねることが必要だとわかっていたのだ。トランプがFRCのヴァリューズ・ヴォーター・サミットで9月に講演を行い、「宗教の自由」を守ることを約束したことで、白人の福音派の大多数が11月8日、トランプに投票した。その数は、ここ最近の他の共和党の大統領候補と同じか、あるいはもっと規模が大きかっただろう。トランプが2020年に再選を果たすつもりなら、白人福音派の協力は不可欠だ。

それはつまり、トランプは今のうちに彼らになにか大きな土産を渡しておかなければならないことを意味する。そして福音派のリーダーたちはニューヨーク・タイムズに、トランプに期待することを語っている。

インディアナ州で中絶と同性婚の禁止を法制化した実績のある福音派のマイク・ペンスが副大統領になることで、キリスト教の指導者たちはホワイトハウスとのつながりと影響力を得られたと感じているという。

福音派の団体「フェイス・アンド・フリーダム・コアリション」の代表ラルフ・リードは、「私は彼が大統領として、公約を実行してくれると信じています」と語った。彼は大統領選で、キリスト教徒たちを動員する手助けをした。

もしトランプが、共和党全国委員会の時と同じように、大統領としてLGBTの問題に干渉せず、ペンスのような人々に(重ねて言うが、おそらくはこれまでに最も権力のある副大統領になる人物に) 、カーソン、ブラックウェル、ギングリッチその他大勢と一緒にやりたいようにさせておくのなら、LGBTの権利に対する攻撃はすでに進んでいると考えていい。

その影響の本当の深刻さが明らかになるのも時間の問題だ。だからこそ、私たちは悲しみから抜け出し、怒りをあらわにし、今すぐに戦い始めなければならない。

(敬称略)

http://www.huffingtonpost.jp/2016/11/19/mike-pence_n_13086140.html




◆この調子でいけばアメリカはLGBTでなければ生きていけなくなるのではWWW

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かくて、ミュージカルでの戦いが始まったのです。LGBT軍団は莫大な軍事費を必要としない、愛があるから最強なんだそうです。

'L-G-B-T' - James Corden Sings for Transgender Troopshttps
:

◆LGBTを個人の性的嗜好の問題であり、国や政治が関与するのは人権侵害だという論理が正当化され、反社会的主張が罷り通るようになるとどうなるでしょうか。個人の自由や権利が国家の規範を凌駕するようになれば、国家存立の意義は喪失します。法も秩序も否定され、最終的には聖書にあるように倫理道徳は失われ、退廃と堕落の国、ソドムとゴモラの世界になってしまうのです。

◆アメリカにはもうすぐ神の鉄槌が下されるところに来ています。所詮この国はアンチキリストの暗黒組織ハザール・マフィアの実験国家ですから、いつ神罰が下ってもおかしくはありません。戦後70年アメリカを手本に国家運営がなされてきましたが、これからの日本はダイバーシティ(多様性)というような悪魔のささやきに耳を貸してはなりません。先には滅びしかないのですから。

◆ダメリカ、どんどんグロくなるニャア~

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ソドムとゴモラ

聖書の教えを守るべきで、俗悪な世の中になればなるほど、オカマ、ゲイ、ホモ、トランスジエンダーが増加するから、これを放任しておけば、ソドムとゴモラのように滅びます。神に、地球に滅ぼされます。ちなみに、記録動画があるように、ソドムとゴモラは実在した都市で、今も硫黄が岸壁に付着している。
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