ホンマのエイリアン インタビュー



◆エイリアンが核戦争で人類は亡びるなどと物騒なことを言っていますが・・・




エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」..
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 なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

ET1.png

 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book


 このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。
・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。

・この時代の地球には人類を観察するために来た。

・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。

・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。

・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。

・死は人間的な構築物であり、実在しない。

・生の毎瞬間に我々は死んでいる。



 トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。

 最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。

プロジェクト ブルーブック

 1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。
ロバートジェイコブ


 このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。

ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。

原爆

 それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮がICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html




◆プロジェクト・ブルー・ブックは1064年野物でしょうが、映像は53年も前にこれほど鮮明な映像が撮れるビデオカメラはありませんでしたし、CGでもなさそうでなんとも言えません。当時のビデオ、あるいはフィルム画像は次のような画質した。エリア51では昔からエイリアンインタビューが行われていたのですね。

ufo ALIEN interview AREA51 majestic12 alien EBE-2 pt3


◆ただ、気になるのは冒頭のエイリアンが核戦争の可能性について触れていることです。北朝鮮がICBM開発に成功したことで米国に緊張が走しり、トランプが怒り狂っているそうで、何か不穏な空気が漂っているだけに嫌な予感がします。




【緊急警告】「8月15日~9月7日に米朝戦争勃発の可能性大」政治関係者が衝撃暴露! 日本に難民が3千万人以上押し寄せる!

 北朝鮮が7月28日、再び大陸間弾道ミサイル(ICBM)を日本海に向けて発射した。実戦配備までのカウントダウンが始まっている。4月から米国との緊張状態に入り、日本でも「戦争が始まる」と騒がれたものの、政治的理由から全面戦争はやはり起きないとの見方が強まり、ニュースも下火となった。

 しかし7月末、tocana編集部に「各国の戦力・研究状況」を入手している情報筋から「早くて8月中に全面戦争が始まる可能性がある。トランプ陣営から何かしらの発表があるだろう。今のうちに警告しておいた方がいい」という情報がもたらされた。

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 そして8月1日、米共和党の重鎮、グラム上院議員が、NBCテレビの番組で、トランプ大統領が「北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)による米への攻撃を目指し続けるのであれば、米国と北朝鮮の間の戦争は避けられない」と語ったと明らかにした。これはtocanaに情報を寄せた人物の忠告が的中したことになる。
 そこで、今回はその時に聞いた話を簡単にまとめておく。

ジェラルドフォード

「4月以降、戦争は起きないというニュースが広がりましたが、そういう時こそ戦争は始まります。第一次世界大戦、盧溝橋事件、ウクライナ危機、ルーマニア革命など、多くの戦争がちょっとしたことがきっかけとなって突然戦争が始まっています。ですから、今回北朝鮮が再びICBMを発射してしかも技術力を向上させていたことは、アメリカにとっては十分戦争を起こす引き金となるでしょう。

よくニュースを見ていればわかるとおり、アメリカがイラク北部から手を引いたり、ティラーソン国務長官がロシアに一週間滞在しているのは、対北朝鮮戦争を見すえたものだと考えられます。私が聞いた話では、8月15日~9月。特に、9月5日~7日周辺に戦争が始まる可能性があるといいます。

9日は北朝鮮の建国記念日でもあるので、そのあたりまでに起きる可能性は60%。高まっているのは確実です。新型攻撃空母『ジェラルド・R・フォード』を出動させるといわれていますが、現在ハワイに向かっているという情報があるので、慎重にみておいた方がいいでしょう。戦争が始まるとしたら、トマホークミサイルを撃ちこむことから始まるでしょう」(情報筋)

「戦争を利用して、トランプは支持率を上げる目的があるでしょう。北朝鮮に拘束されていたオットー・ワームビア氏が亡くなったこともあり、世間の心情に訴える戦争の口実もできました。

また、もしも戦争が起きたら、100%韓国が巻き込まれて大きな打撃を受け、多くの犠牲者を出してムン・ジェイン政権は崩壊するでしょう。

同様に中国やロシアにも問題が飛び火しますから、世界は混乱します。当然日本にも被害が及び、難民が3千万人以上押し寄せると考えられています。難民が増えれば文化的背景に起因するトラブルも当然増えますし、財政にも余裕がない中で、難民に手厚い生活資金が支給される点についても、議論が出てくるでしょう。当然テロの可能性も高まります」(情報筋)

戦争

 この人物によると、トランプの周辺事情に混乱がおきない限り、9月に戦争が始まらずとも、今年中に起きる可能性は十分あるとのこと。これまで口だけだったトランプが、いよいよ重い腰を上げる日が来るのだろうか、支持率を上げるどころか政権が崩壊する可能性もあると思うが……。豚を撃ち殺したことがきっかけで戦争一歩手前の状態となった「ブタ戦争」もあるだけに、今後も小さな情報でも見逃さずにニュースを追っていきたい。

http://tocana.jp/2017/08/post_14055.html





◆核のボタンを押しかねないトランプですが、彼はNASAに対し「火星のことは忘れろ、俺は宇宙人に遭いたい、木星の月エウロパを探査しろ」と云ったそうですが、彼はまだプロジェクト・ ブルー・ブックの存在も、エリア51のことも教えられていないようで、大統領として軍産複合体の信認を受けていないのかもしれません。

宇宙人に遭いたいトランプ
◆アイゼンハワー大統領が60年ほど前にエイリアンと契約を結んだ軍産複合体に気を付けるべきだと警告を発していた事もトランプは知らないのでしょう。物騒なことになってきました・・・・
Dwight-Eisenhower.jpg

▼銀河連邦に頼るしかニャイ~

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エイリアンの正体は悪魔

エイリアンの主張は、ほとんど欺瞞です。例えば、人類の未来人ではなく、ISBE=在りて成る者、即ち、霊体で、この正体は悪魔です。

このことは、戦後の米国における最初のUFO墜落事件の当事者が暴露した「エイリアン・インビュー」に記されています。

このエイリアンの皮膚は、宇宙空間のマイナス200度と0気圧に耐えうる合成物質で、その視力は、人の心を読むこともでき、異次元にいる仲間にテレパシーで画像情報その他を送受信することもできます。従って、「生物学的には生きているとは言えない」と同書に書いてあります。

悪魔にせよ、天使にせよ、人類の核開発を見張っていることは間違いありません。 この取扱いを誤れば、神の御計画が狂ってしまうためです。 つまり、人類を欺く悪魔にせよ、真実を告げる天使にせよ、神の御計画の下にあるのです。


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