愚民ワーストの会



◆お盆休みも最終日、Uターンラッシュで高速道路、空港、新幹線駅はどこも混雑しているようです。数日間も留守番をさせられていた犬や猫などは飼い主の帰宅に大喜びするでしょうが、中にはむくれてそっぽを向く個体もいます。彼らも人間同様、様々な個性があるのですね。

◆さて、猫糞(ネコババ)という言葉を御存じでしょうか。猫は自分の糞を砂に埋めて隠すという習性があることから、隠す、隠蔽するという意に解されています。 一説には、猫好きの老婆が借金をなかなか返さなかったことから、猫好きの老婆が語源で「猫婆」を本来の形とする説もあるようです。

ねこばば

◆この言葉がぴったりなのが、政治家の先生方ではないでしょうか。公金を私的流用すれば横領罪になり、その地位と特権を失うことになります。前東京都知事舛添要一が出張費や会議費を誤魔化し、猫糞していたことがバレて、辞任せざるを得なくなりました。当人は東京オリンピックは自分が主役の積りだったようですが世間がそれを許してくれず、辞任に追い込まれました。

◆舛添失脚に乗じて東京都知事の椅子を掠め取ったのが政界渡り鳥の異名を持つ小池百合子でした。彼女は舛添のようなケチな猫糞はせず、東京大改革というフェイク・マニュフェストで予算13兆円、職員16万人の東京都政を簒奪したのです。

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◆東京大改革というスローガンを掲げメディア総動員でトップ当選を果たした小池は、まず自分の給料を半額にしてクリーンなイメージを演出し舛添との差別化を図り、都民の注目と期待を集めました。しかし小池の都民の血税無駄使いということになると、舛添のチョロマカシなど可愛いものでした。まるで桁が違うのです。

◆豊洲市場の開場は2016年11月7日に予定されていましたが、延期した事で業者への補償金や築地・豊洲両市場の維持費が発生、大損害を出しています。
昨年11月に予定老売り豊洲市場を閉場すれば掛からないはずの維持費が莫大に膨らんでいるのです。
築地の維持費は1日431万円、使用していない豊洲市場の維持費は1日700万円で、業者への補償費は4月時点で5ヶ月分・52件で約9億円だと言われています。トータルの補償件数が約500件であるから、計算すると、1日5921万円の税金がどぶに捨てられている計算になるのです。そのうえ、追加工事で22ヶ月開場を延期すると、追加の経費は473億円にも昇るというのです。

◆築地仲卸し3代目の生田よしかつ氏は、何時までも豊洲移転の結論を出さない小池百合子のためにこれまで東京都が莫大な損害を受けたとして住民監査請求を出したそうですが、この猫糞婆さんには多くの市場関係者が大迷惑を被っているのです。

◆それどころか、築地も豊洲も維持し、築地ブランドを生かして食のテーマパークを作るなどと訳の分らないことを云いだし、築地の大火災があると知らぬ顔の半兵衛を決め込んでいます。小池が知事に就任して約一年になるが、これまで知事として東京都民のためになにかしてきただろうか。振り返ってみると、徳洲会献金疑惑で猪瀬都知事を自民党都議連のドン内田茂に潰され、ネコババ男舛添要一の辞任と東京都民は臥薪嘗胆の日々でした。その間隙を縫って知事選に名乗りを上げたのが政界渡り鳥の小池百合子でした。

◆安倍政権内では日当たりが悪いところに置かれていた小池はよほど不満が溜まっていたのでしょう。舛添辞任が発表されるやいなやすぐに自民党推薦を前提に知事選出馬を決めています。

◆手始めに、舛添前都知事の経費問題や塩村あやか議員に対する「子供も産めないのか」などの性的ヤジの責任追及をするなど、ブログで、マフラーが壊れたぼろバイクのような騒音を立て都政を批判していた音喜多駿都議を手練手管で篭絡。トッチャン小僧 音喜多駿はこの女狐の甘言にまんまと乗り、たぶらかさてれ自民党都議連潰しの走狗に仕立て上げられたのです。

取り込み2

◆小池の戦術は都議連のドンとその仲間たちの不透明な都政の一部を炙り出し、自民党都議連の悪辣さをマスゴミで暴き立てることでした。次に小池はドン内田潰しのための作戦会議を立ち上げます。都民ファーストの会を立ち上げ、音喜多駿を幹事長に取り立て、都政を我が物にしてきた自民都議連の闇を暴く作業を一気呵成に押し進めてたのです。それが自民党本部に露見し公認を取り消されています。しかし小池は反日メディアを動員、豊洲市場問題を発火点にして東京大改革というスローガンを掲げ、自分が都政を救うジャンヌ・ダルクであるという役割を演じ、都民に大見栄を切って見せたのです。

◆政界渡り鳥の性悪女と反日メディアの連携でこの作戦は大当たりしました。都民ファーストは民進党からも鞍替えする議員が続出、選挙では自民党が大幅に議席を失い、民進党はたった一議席しか残せませんでした。

◆小池の性悪さを物語る事例は沢山ありますが、その一例が石原慎太郎基知事への告訴です。小池は、石原氏が築地市場を強引に豊洲に移転させ、都民の税金を無駄に投入した責任があるとして石原氏を告訴しました。

◆その内容は豊洲の土地を578億円で購入したこと、さらに汚染対策費として541億円が費やされていることで石原氏には 賠償責任があるというものでした。小池は病気療養中の石原氏を国会喚問し、容赦のない尋問をしました。しかし石原氏の真実の答弁で何らやましいところがないことが明らかになり、また裁判でも無罪が確定しましたが、石原氏はこの理不尽な小池の告訴に腹の虫がおさまらず、いずれ小池は逆に告訴されることにになるでしょう。しかしバカな都民はそれが分からないらしく小池百合子人気は相変わらずで、5月の時点で次のような記事があります。




五輪、豊洲、議会…小池都政300日を検証

2017年5月23日 19:33

「東京大改革」を宣言して当選した小池百合子東京都知事。就任からまもなく300日を迎える。7月の東京都議会議員選挙が迫る中、都民は“小池都政”をどう評価するのか。今回は3つのテーマごとに、小池知事のもとで、どんな変化があったのかを検証する。


(1)東京五輪 見直しの成果は…


 建築費の高騰などで3兆円は必要と言われていた東京オリンピック・パラリンピック。小池知事は、規模を縮小するなど見直して、「約400億円の削減につながった」と成果を強調する一方で、競技会場は結局元のまま、費用に関しては、国や自治体の負担の割合がいまだ決まっていないなどの課題がある。


(2)豊洲移転 延期の“功罪”


 築地市場の移転をめぐっては、小池知事が延期を決めたあと、「盛り土」がなされていないことや、都政のずさんさが明らかになった。一方で、現在も移転をするかどうかの最終的な結論は出ておらず、それにより維持費などがふくれあがっている。


(3)都政・都議会で何が変わったか

 小池知事は、自らの報酬を大幅に削減したほか、都政の情報公開も進めた。一方で、都議会を軽視して独断的ではないか、様々な会議体をつくったものの結果として「政策決定プロセス」が不透明だ、といった批判もあがっている。


■世論調査


 NNNが、先週末に行った世論調査では、小池知事のこれまでの実績や都政の運営を「とても評価する」「ある程度評価する」と答えた人はあわせて73.1%で、「あまり評価しない」「全く評価しない」と答えた人は21.2%だった。

http://www.news24.jp/articles/2017/05/23/07362277.html




◆カスゴミが作り出した風評に流される情弱には分らないでしょうが、ネットで小池の正体を掴んだ人々は小池が東京都民を踏み台にして、再び国政に返り咲き総理の意志を狙っていることが分かっています。

◆たった一人の小池擁護者、若狭勝が立ち上げた「日本ファースト」が小池の国政復帰の足がかりになると見ています。その後ろで蠢いているのが「壊し屋」の異名を持つ小沢一郎と云う国家観のない後期高齢者です。政党渡り鳥の小池と、政党ビルト&スクラップ屋の小沢一郎「破れ鍋にとじ蓋」コンビはまだ天下を取ろうと必死になっているようですが、もういい加減に都民や国民を食い物にするのは止めて、人生を締めくくる終活でも始めてはいかがかな。




老いた豪腕小沢氏が描く「小池総理」の夢

75歳が最後に狙う「2段階論」


政権の受け皿がない」と言われて久しい。7月の都議選以降、「安倍1強」は終わりに向かいつつあるのだが、それに代わる塊がなければ政治は変わらない。野党の長男格・民進党は頼りない状況が続き、前原誠司氏、枝野幸男氏の争いとなった代表選も迫力を欠く。そんな中、政界再編仕掛け人として、永田町に君臨してきた自由党代表・小沢一郎氏は今、何を考えているのか。小沢氏がイメージする「受け皿」づくりはズバリ、2段階論だという――

自民党を2度下野させた男

小沢一郎氏の全盛期を知らない人のために、簡単に彼の足跡を振り返っておきたい。現在は75歳。衆院初当選は1969年だから勤続50年に近づいている超ベテランだ。
彼ほど政党や政権を作っては壊した政治家はいない。40代で自民党幹事長に就任。政権中枢で辣腕をふるったが、自身が所属する自民党竹下派内の権力闘争に端を発した政治改革政局で自民党を離党し、新生党をつくった。以来、新進党、自由党をつくり、民主党に合流。また分裂して「国民の生活が第一」をつくり、未来の党、生活の党、「生活の党と山本太郎となかまたち」を経て、今は再び自由党と名乗る政党の代表についている。

小沢氏の2つの功績は1993年の非自民・細川連立政権と、2009年の民主党政権を誕生させた中心人物であるということ。自民党を2度下野させた男なのだ。

小沢氏の政治手法は、はっきりしている。まず選挙で多数派形勢を目指す。それがダメなら選挙後の数合わせで多数派を目指す。その際は、予想外の人物を首相候補に立てる。

小沢氏の「最高傑作」は細川政権

「最高傑作」が細川政権だ。小沢氏は自民党を割って新生党をつくり、93年の衆院選に挑んだ。自民党を過半数割れに追い込んだが、新生党、社会党、公明党、民社党などの「非自民」勢力も過半数を取れなかった。小沢氏はただちに「第3極」の日本新党・細川護熙代表、新党さきがけの武村正義代表らと接触。「われわれと組まなければ自民党の延命に手を貸すことになる」と迫り、自分たちの側に引きずり込んだ。

その時、首相候補にすえたのが細川氏だった。参院議員経験はあったものの衆院議員としては当選したばかりの細川氏が首相になるとは誰も想定していなかったが、それにより非自民政権が誕生。細川ブームが起こる。小沢氏の剛腕がなければ、決してい実現しなかった政治ドラマだ。

「3党」で塊をつくり共産、小池氏と協議

その小沢氏は今、野党連携に執念を燃やす。昨年の参院選では、民進、社民、共産そして生活の党と山本太郎となかまたち(現在の自由党)の4党が、32ある1人区で候補を絞り込むことに成功。11選挙区で野党統一候補が競り勝ち、一定の成果を上げた。これも小沢氏が主導的役割を果たした。また、参院選の時は実現しなかったが、野党が「統一名簿」をつくり比例代表でも共闘する「オリーブの木」構想の提唱者でもある。

ただ小沢氏は次の衆院選に向けてはそれだけでは不十分と考えているという。周辺には「衆院選がことし中なら選挙協力にとどまらざるを得ないが、来年なら新党が第一だ」と漏らしている。

聞こえてくる小沢シナリオを整理すると、「2段階論」であることが分かる。まず民進党と社民党、そして自分たち自由党の3党による合併を図る。3党といっても社民、自由の2党は数人規模にすぎない。実態は実質的には民進党による吸収合併に近いが、3つが1つになることで「受け皿」をはっきり示す効果がある。

その塊をつくった上で、他の政治勢力との協議に臨む。まず共産党。共産党は選挙協力に熱心だが、共闘することで「政権を取ったら共産党と連立を組むのか」という疑念や批判を受けかねない。実際、最近民進党を離党した長島昭久氏、細野豪志氏らは共産党との接近に違和感を持っていることを強調している。長島氏はプレジデントオンラインに6月16日アップされた「なぜ民進党はここまでバカにされるのか」で、「共産党は社民党以上に独特かつ強固な世界観を持っている。閣外なり閣内で連合を組んだ場合、どれほどの混乱が起きるかは、火を見るより明らかだ」と主張している。

目指すのは「24年前の再現」

そして、もう1つ交渉する対象がある。小池百合子都知事だ。「都民ファーストの会」を率いて都議選で圧勝した小池氏。側近の若狭勝衆院議員が代表となって政治団体「日本ファーストの会」を立ち上げ、国政進出へ歩み始めている。「日本ファースト」は事実上、小池新党の母体となる。小池新党(1)自民党の補完勢力にはならない(2)民進党とは一線を画す(3)共産党とは協調しない――という基本方針のようだ。つまり「第3極」を目指す。

「民進、自由、社民」の3党による新党を中央に置いて左側の共産、右側の小池新党。ここまで緩やかな協調が実現すれば、相当のインパクトにはなる。

ただし、共産党と小池氏が共闘するという展開は今のところ考えにくい。9月1日の民進党代表選で前原氏、枝野氏のどちらが選ばれても、その先頭に立つのには荷が重い。一方、小沢氏は政党の離合集散を長い間主導してきた経験をもつ。小沢氏に注目が集まる可能性は十分あるのだ。

小沢氏は7月30日に京都で行われた共産党・穀田恵二国対委員長のパーティーに駆けつけるなど共産党とのパイプは太い。自民党出身の小沢氏の政治理念や個別政策は共産党と相いれないが、選挙に勝つという1点で結ばれている。

小沢氏側近と言われた時期もあった小池知事

小池新党との協議について、小沢氏は24年前のことを思い起こしているに違いない。「第3極」を標榜する日本新党とさきがけを説得し、細川氏を首相候補に担いだことは先に書いた。さらに書き加えると、その日本新党には小池百合子氏がいた。小池氏はその後、新進党、自由党……と小沢氏と同じ道を歩み、小沢氏側近と言われた時期もあった。今は疎遠になっているが、小沢氏は小池氏の発信力を高く評価している。

7月27日、BS番組に出演した際も「政治的センス、感覚はすばらしい。知事選も都議選も絶対勝つと思っていた。都議選は、もっと候補を立てればもっと勝てた」と持ち上げ、「ここまではよかった。勝ってからが彼女の問題。そこが彼女も悩んでいると思う」と語った。国政に向けて決起を促しているようにも聞こえた。かつての成功体験を参考にすれば、小沢氏は野党連携の顔として小池氏をくどくことも十分あるのではないか。

共産党と小池氏をつなぐ接着剤役となるか

小池氏は、現時点では2020年東京五輪・パラリンピックを都知事で迎えたいと考えている。このため、当面は知事をやめて国政に転出する選択肢をとるとは考えにくいとみられていた。しかし、野党側のトップとして「次の首相候補」として口説かれたらどうなるか。東京五輪を首相で迎えるという選択肢は、都知事で迎えるよりも、はるかに魅力的なはず。自身が顔になることで政権交代のリアリティーが高まると分かれば、決断する可能性も出てくるだろう。

2012年暮れの衆院選後に第2次安倍政権が誕生して以来、小沢氏の影は、すっかり薄くなった。10数人もの番記者を引き連れて歩いていたかつての威圧感はない。数々のスキャンダルに巻き込まれたことや、独断専行と批判された政治手法など、負の遺産は今も引きずっている。ただ、共産党と小池氏という、水と油の両者をつなごうとした時、接着剤役となるのは小沢氏以外見当たらないのも、また事実なのである。

http://president.jp/articles/-/22830




◆小池は豊洲問題を複雑にして自分に世間の耳目を集中させ、国政復帰の足場にしようとしているのでしょうが、その野望のために魚卸売市場で働く人々(都民)が死活問題に晒されているのです。豊洲市場移転の問題は今に始まった事ではなく、半世紀も昔から魚卸業界の懸案事項であったのだそうです。そのあたりのことを築地まぐろ仲卸3代目が分かりやすく語っています。

3分でわかる!豊洲問題 by生田よしかつ


◆小池は何十年とかけて積み重ねた結果を何の根拠も躊躇いもなくひっくり返してしまったのです。それは議会との合議もないままでした。こんなな無法が罷り通るのも、カスゴミが小池を持ち上げ、恰も東京都民の救世主であるかのごとき印象操作を続けているからであり、それを鵜呑みにして、いまだに小池に喝采をおくる都民はバカというほかありません。

◆小池はいつも意味不明なことを言う癖があります。かつてブッシュ政権で大統領補佐官をやっていたコンドリーザ・ライスに、私をマダムスシと呼んでなどと言ってライスを困惑させるという珍事がありましたが、、豊洲移転問題の経緯について記者が質問すると、私がAIだからすべて私が決めたと答弁しています。一体どういうことでしょうか。小池は自分を人工知能搭載のロボットだと思っているのでしょうか。流石の武田邦彦教授も首をかしげていますwww

武田邦彦・小池都知事の頭が遂にボケだした?意味不明


◆しかし、どうやらカスゴミが作り出したフェイク・ヒロイン小池フィーバーにも秋風が吹き、その熱も下がり気味です。ドン内田の都政には不透明な部分があったと言われていますが、小池都政はそれより不透明で、どこへ向かって何をどうしようとしているのか、さっぱりわからないブラックボックスになっています。能天気な東京都民も少しずつではありますが、小池都政に疑念がわき始めているようです。ところが小池はこれから東京をどうしたいのか、何の意思表示も説明もするつもりがないようです。

小池知事率いる都民ファーストの会に、期待しない人が6割に。 「もう1年になるのに何も決められない」


◆女帝小池百合子に散々利用され、犬馬の労をいとわず忠誠を誓っていたブログ騒音小僧、音喜多駿都議はもう御用済みになったようで、緘口令が敷かれ沈黙しています。ww

都民ファースト・小池百合子の圧力?音喜多駿テレビ番組出演を直前でキャンセル!既に干されたのか?



◆小池都政にとって、都合の悪いことは喋らせないように緘口令を敷いているのでしょう。まるで北朝鮮か中国の独裁者みたいで、何を考えているのか解からない実に不気味な婆さんです。

足立康史 怒りの街宣!!「小池百合子のアホは吐き気がする!!やってはいけないことをした!!」※都議会選街宣※



◆足立康史議員が吐き気を催すような性悪女を知事に選んだのは東京都民です。「都民ファーストの会」の化けの皮がはがれてもなお、小池百合子の支持率はさほど下がっていないのは都民がいかに愚かな情弱であるかを物語るものです。これは東京都に限った事ではありません。全国で選ばれ国政の場に送り込まれた国会にはこういう自分ファーストの人間がひしめき合っているのです。このハゲー!違うだろ!違うだろ!キサマーの暴言で一躍有名になった女性議員のように。


▼都民を追い詰め、ドツボに嵌める「都民ファーストの会」は「愚民ワーストの会」と改名するべきだニャ!

バカ猫

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小池百合子を支持

市場移転問題は、鈴木俊一都政の頃に始まるバブル経済崩壊による都庁予算の闇と密接に関わる複雑な因果の経緯があって、青島幸男都知事による鈴木都政の停止があり、誰が悪いとは一概に言えない。 ですから、小池都政を批判することよりも、先ず、過去の経緯の真実を知ることから始めましょう。

詳しくは下記のブログを通読して下さい。
http://electronic-journal.seesaa.net/index-2.html

俺は、今も小池百合子を支持している。
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