人々が本物を見分ける眼を持たねばこの国は滅亡する



◆書画骨董を値踏みする「なんでも鑑定団」というテレビ東京の長寿番組があります。昨年末に放映された番組で国宝級の曜変天目茶碗が出品され、中島誠之助氏が鑑定した結果、2500万円の高値が付きスタジオが騒然、これに他の専門家が中島鑑定に異論をはさみ、評価は真っ二つに分かれました。




「なんでも鑑定団」で「国宝級の茶碗」と太鼓判押されたのに…専門家から疑義!徳島県教委が一転、文化財調査を中止

天目茶碗

 昨年12月に放送されたテレビ東京系の人気番組「開運!なんでも鑑定団」で、「国宝級」と鑑定された茶碗(ちゃわん)をめぐり、所有者が住む徳島県の教育委員会が、文化財指定に向けた調査を計画しながら、一転して取りやめていたことが9日、分かった。番組放送後、専門家から鑑定結果を疑問視する指摘が相次ぎ、所有者から調査中止の申し出があった。

■鑑定「安すぎる!」

 「国宝級」と鑑定されていたのは、昨年12月20日放送の同番組に持ち込まれた茶碗。古美術鑑定家の中島誠之助さんが、南宋時代(12~13世紀)の中国・福建省で制作され、完全な状態では3つしか現存しない「曜変天目(ようへんてんもく)」に間違いない-などとし、2500万円の鑑定額がついた。

 茶碗の所有者は徳島県内でラーメン店を経営する男性で、曽祖父が買った古美術品の中に交ざっていたとされる。

 徳島県教育委員会によると、同番組での鑑定を受け、茶碗を文化財に指定するための調査を計画。県文化財保護条例に基づき、男性に文化財指定の申請をする意向を確認し男性は当初協力的だったが、しばらくして男性から「諸般の事情で資料を外に出さないでもらいたい」「この件は今後ノーコメントにします」との申し出があり、調査実施は白紙となった。

 鑑定された茶碗をめぐっては、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)などを通じ、鑑定結果を疑問視する専門家たちの意見も相次いでいた。

 曜変天目は窯で焼いたときに偶然に近い形で青や藍の斑紋がつき、光の当て方や見る角度によって色が変わる。曜変天目の再現に父の代から挑み続け、何度も中国に赴くなどして研究を続けてきた愛知県瀬戸市の陶芸家、九代目長江惣吉さん(54)は「番組の茶碗は国宝の曜変天目とは似ても似つかない」と語る。

 本物の模様は破裂痕のようになるのが主な特徴だが、番組の茶碗の模様は絵の具を塗ったように見えると指摘。鑑定額についても、本物だとすればもっと高額になるとして「安すぎる」と首をかしげた。

 曜変天目に詳しい美術館学芸員は「番組で紹介された茶碗は、本来のものと模様が異なる上、模様がつかないはずの部分にも模様があった」と話した。

 欠損などのない完全な状態で現存する曜変天目は3つある。現在は藤田美術館(大阪市都島区)、静嘉堂文庫美術館(東京都世田谷区)、大徳寺龍光院(京都市北区)に所蔵されており、いずれも国宝に指定されている。

 県教委の担当者は「茶碗は個人の所有物なので、所有者の協力がなければ(調査で)専門家に見せることができない」と困惑。今後、所有者から再度申し出があれば調査を検討する。

 テレビ東京広報部は取材に対し、「鑑定結果は番組独自の見解に基づくものです。また、番組の制作過程等については従前よりお答えしておりません」としている。

 【用語解説】曜変天目茶碗


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 南宋時代(12~13世紀)の中国・福建省で制作された茶碗のうち、焼かれた際に青や藍などに光り輝く斑紋がついた作品。15世紀前半ごろから「星」や「輝く」を意味する「曜変」の字が当てられるようになり、漆黒の器の中に「宇宙が見える」とも評される。斑紋が浮かび上がる理由は偶然とされ、完全には明らかにされていない。

http://www.sankei.com/west/news/170209/wst1702090055-n1.html




◆曜変天目茶碗鑑定騒動から8か月、未だに結論は出ていません。鑑定士が骨董品の真贋を聞極めるための修業で最も大切なことは、常に本物しか見ない、触らないことだそうで、そうするうちに自ずと偽物は眼中に入らなくなると、聞いたことがあります。本能的というか心眼で本物か偽物かが見分けられるようになるのでしょう。

◆それは骨董品の鑑定に限りません。人間の社会でも同様本物と偽物が玉石混交しています。人は見かけによらないという言葉がありますが、好い意味でも悪い意味でも我々が社会生活をおくる上で必要になるのが「人を見る眼」ではないでしょうか。特に政治家を見極めるには外見やパフォーマンス、マスゴミが造る虚像に騙されないように細心の注意が肝要です。

◆そこで本日は「人間鑑定団」に、毀誉褒貶相半ばする橋下徹元大阪市長の鑑定をお願いいたしました。まずは橋本徹氏を千年に一人の逸材と絶賛する、政界最後のフィクサー朝堂院氏から・・・


千年に一人の逸材 「橋下徹」【ネット TV ニュース.報道】朝堂院大覚 小池新党 2017/08/14


◆朝堂院氏が橋本徹を応援するのは、彼が大阪府や大阪市で税金の無駄使いをなくすため、不要と思われる通常予算をバサバサ切り捨て、財政の健全化を図った事を高く評価しているからでしょう。どこの自治体の首長にもできないことが、大阪では出来たのですから、勇気と決断力さえあれば国政でも地方自治体でも出来ないことではありません。しかし橋下徹に続く首長はは中々出てきません。そしてまた、橋下には収賄というような金銭がらみのスキャンダルが見当たらないことが高評価の基になっているようです。

◆橋下徹は歯に衣着せぬ物言いで周囲の注目を浴び、所謂風雲児というか台風の目のような求心力があるので、政治的野心がある様々な連中が蝟集してきます。総裁は松井一郎大阪府知事や小沢一郎、亀井静香というような金銭スキャンダルにまみれた連中を排除して、初心に立ち戻り自分一人で維新を成し遂げよと檄を飛ばしていますが、何をするにも一人で出来ることは限られています。橋下徹は政界を引退したと言っていますが、それが本当かどうか分かりません。かつて彼は大阪府知事選に出馬するのかというメディアの質問に「2万%ありえない」と答えてていましたが、選挙前になると前言を翻し出馬、トップ当選を果たしています。今度も政治家引退などと云っていますが、それはないでしょう。

◆知事時代の彼は対立する野党や議会を手あたり次第になぎ倒し、これまで誰もできなかった大阪府の財政健全化に大きく貢献したことは賞賛されて然るべきではないでしょうか。

◆只、惜しむらくは慰安婦問題で「戦場では、命がけで戦う兵士には慰安婦が絶対必要で、日本軍だけが特別なわけではなく、世界中どこでもあった事だ」と発言、これに朝日新聞が噛みついて橋下降ろしのネガキャンが始まったことです。そのネガキャンが国の内外の左翼勢力に拡大し、橋下批判の嵐が吹き荒れるようになり、橋下旋風の勢いは急激に弱まりました。あの一言がなければ橋下維新の会はもっと勢力拡大ができたでしょう。結局、維新の会代表を松井一郎に譲って彼は下野した格好になっています。

◆朝堂院氏は、橋下徹と小池百合子を同列視しています。橋下旋風同様確かに小池百合子も旋風を起こしましたが、両者は比べるべくもありません。橋下は私心なく大阪府のため、府民ファーストを掲げ、コストカッターとして大鉈を振るい行政改革を断行しましたが、小池は都民ファーストと云いながら、都政を混乱させているだけです。何がしたいのかも語らず、党員にも緘口令を敷き、メディアとの接触まで禁止しています。

◆朝堂院氏は昔小池百合子のオヤジと交流があったそうで、その人の面倒を見たからと云って、今の小池都政を肯定するというのはいかがなものか。私情が絡み過ぎでは?

◆そして次は頑迷固陋なアカデミズムに反発する、孤高の物理学者武田邦彦教授の橋下徹の鑑定や如何に?

橋下徹の様な科学を知らない無知な人間の言う事は絶対に信用するな!




◆科学者は常に仮説を立て、事実に基づいた物証を積み重ねて、自説の正しさを証明することが求められますので、武田教授は橋下徹の独断的発言やポピュリズム的パフォーマンスに違和感があるのでしょう。しかし橋下徹は学者ではなく政治家です、時として嘘もつきますし法螺も吹きます。そうでなければ政治家は務まりません。ただし嘘と法螺を実現する器量と手腕がなければ単なる嘘つきで終わってしまいます。

◆私心を捨て、全身全霊で天下国家に奉仕する人こそ本物の政治家と云えるのです。人々に夢と希望を与えるような嘘をつき、また法螺を吹いて、国民のために自分の理念や理想を具現化するような政治家はそうそう出てくるものではありません。
橋下徹にその資質を見出しているもう一人の人がいます。

◆タレントで弁護士のケントギルバート氏が、安倍政権は橋下徹を法務大臣に、高橋洋一を財務大臣に、青山繁晴を防衛大臣に政治任用できないかという提言をしていましたが、それが実現できれば日本はもっとましな国になるはずです。




一部メディアのすさまじい偏向の狙いは「倒閣」にある! 安倍首相は本気で対抗策を打ち出してはどうか?

 テレビ局の多くは、放送法第4条4項の「意見が対立している問題については、できるだけ多くの角度から論点を明らかにすること」という規定を守っていない。印象操作で世論を誘導することが仕事だと本気で考えているようだ。

 安倍首相もそろそろ本気でメディアへの対抗策を打ち出したらどうか。地上波テレビのキー局は年間数十億円程度の電波利用料を払うだけで、数千億円規模の利益を上げている。つまり、岩盤規制に守られた既得権益の象徴的存在である。

 放送法を遵守する意思がないテレビ局を、停波処分にしたり、免許を取り上げる必要はない。電波の周波数帯の利用権を競争入札にかける「電波オークション」を行うだけでいい。その代わり、「政治的公平性」などを求めた放送法4条は、撤廃しても構わない。
 テレビを製造するメーカー側にも働きかけてほしい。リモコンに「地上波」「BS」「CS」の区分けがあるのは不便だ。インターネット放送局を含む、シームレスな電子番組表が提供されるようになれば、視聴者のメディアリテラシー向上に役立つだろう。

 安倍首相が8月にも行う内閣改造にもリクエストをしておきたい。「青山繁晴防衛相」「高橋洋一財務相」「橋下徹法相」といった大胆な適材適所で、ぜひ現状を打破してほしい。

 ■ケント・ギルバート 米カリフォルニア州弁護士、タレント。

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1952年、米アイダホ州生まれ。71年に初来日。著書に『儒教に支配された中国人・韓国人の悲劇』(講談社+α新書)、『トランプ大統領が嗤う日本人の傾向と対策』(産経新聞出版)、『日本覚醒』(宝島社)など。

http://www.sankei.com/politics/news/170714/plt1707140017-n2.html




◆アメリカ人らしい実利主義的アイデアですね。民進党、社民党、共産党には正真正銘の中韓の工作員が蠢き、国会で堂々と売国発言をしています。安倍内閣はこういう外国勢力に理不尽な印象操作攻撃を受けても反撃できず、防御一辺倒です。安倍首相は如何なる攻撃にも、どんなつまらない質問にでも丁寧に誠実に答えていますが、野党民進党のバカ議員たちはオウムのように、「丁寧さが足りない、それでは国民が納得しない」の一点張りで徒に国会を空転させるだけです。「その説明では国民の納得が得られない」と繰り返しますが、理解できないのは質問者の頭が悪いからです。またその物言いは国民を侮辱するもので、あまりにも無礼千万です。国民は理解度が低い痴呆であると言っているのと同様、国民蔑視の由々しき発言です。

◆加計学園問題は前愛媛県知事加戸守行しの証言で氷解しています。今更この問題を蒸し返すのは、日韓合意を蒸し返す南朝鮮人と同じだと言わざるを得ません。
お盆明けの国会では、また野党共闘で加計学園獣医学部新設の問題の追及を蒸し返す積りのようで、もう本当にうんざりです。

◆しかし、ここで面白いニュースが飛び込んできました。風林火山ではありませんが「動かざること山のごとし」の日本警察と検察がやっと重い腰を上げたようです




蓮舫氏を東京地検に告発へ きょう「二重国籍問題」で市民団体代表ら

蓮舫

民進党の蓮舫代表の日本国籍と台湾籍のいわゆる「二重国籍」問題で、市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らが28日午後、国籍を選択する義務を怠り、参院選で虚偽の事実を公表したとする国籍法違反と公職選挙法違反の罪で、蓮舫氏に対する告発状を東京地検に提出することが分かった。この問題で蓮舫氏に対する告発が明らかになるのは初めて。

 告発状によると、蓮舫氏は17歳だった昭和60年1月に日本国籍を取得。国籍法に基づき、22歳になった平成元年11月28日までに日本国籍か台湾籍のいずれかを選択する義務があったにもかかわらず、選択の宣言をした今月7日まで怠った。

 また、16年7月の参院選(東京選挙区)に立候補する際、国籍選択の義務を果たしていないにもかかわらず、選挙公報に「1985年、台湾籍から帰化」と記載して虚偽の事実を公表したとしている。

 岡代表らは告発状で「本来であればこの事実(蓮舫氏の二重国籍)を知った有権者の投票による当選はなかった可能性が十分あり、当時の選挙管理委員会と有権者を欺いた」と主張している。

http://www.sankei.com/politics/news/161028/plt1610280024-n1.html




◆政府も検察も、よくここまで中国スパイを放置していたものだと呆れるばかりです。日本の国会議員、中央官庁、警察、検察、弁護士の中にも、こういう連中が蜘蛛のように反日ネットワークを張っています。特に民進党にはほとんど日本人はいないと言っても好いのではないでしょうか。戦後の日本が如何に国防という最重要課題を蔑ろにしてきたが分かります。国政の中枢に外来種を入れ駆除しなかったばかりにいま付けが回ってきたのです。いまこそ政界浄化の一大チャンス。公安や検察には大いに働いていただきましょう。

◆政権を取った民主党(民進党)で蓮舫は事業仕分けで偉そうに「スーパーコンピュータ技術は世界1ではなく、2番ではだめなんですか」などと切り口上で技術担当者を責めあげていましたが、技術革新競争の世界では、1番出でければ、世界標準にはならないのです。蓮舫はそういうことも分かっていなかったのです。

◆民主党の掲げるマニュフェストはすべて出鱈目でした。

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高速道路の無料化も、高校授業無料化も、普天間基地県移転も、何一つ公約が実現したことはなく、多くの国民が期待を裏切られ散々な目に遭った事を忘れるべきではありません。国民は国政や地方議会選挙に際して、マスゴミの印象操作に惑わされず、自分の心眼で人物を見る習慣をつけるべきです。

小沢

◆巧言令色仁少なし。本物か偽物かを見分ける力を付けねば、この国は滅亡するしかありません。

▼キャットフード?これ中国製じゃニャイか?

猫の皿

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暗殺のシグナル

■北朝鮮の工作員の金賢姫/真由美(1962年1月27日 - )は、大韓航空機爆破事件(1987年)を実行した韓国の元死刑囚だが、後に特赦(恩赦)された。 大韓航空機を爆破するため、「李恩恵」と呼ばれる女性(日本から拉致された田口八重子とみられている)に、1981年7月から1983年3月まで北朝鮮の東北里2階3号招待所で日本語教育を受け、「蜂谷 真由美」という日本人女性になりすました。大韓航空機爆破直後に渡航したバーレーンの警察に捕まる直前、「蜂谷 真一」という日本人男性になりすました共犯の金勝一(キム・スンイル)と共に、煙草を吸う形で服毒自殺を図るが、金賢姫だけは一命を取りとめた。

・・・・・「JAL123便の墜落事故(1985年)は、大韓航空機爆破事件(1987年)の「さきがけ」であり、これらの搭乗人物の暗殺と日本政府に対する恫喝が目的だった」と某軍事アナリストは言う。また、事故調査にあたっていた前橋地検の山口悠介検事正の言葉=「 事故原因を、ぎりぎりまで追究すれば、戦争になる! 」とは、日本と北朝鮮が戦争になる、という意味でした。 次に、戦後最大の脅迫事件といわれた「グリコ・森永事件」 とJAL123便墜落の奇妙なリンケージについて考察します。 「グリコ・森永事件」という名の通り江崎グリコと森永製菓への脅迫が有名ですが、ハウス食品工業に対しても脅迫が行われていました。 そしてJAL123便には、ハウス食品工業の浦上郁夫社長(当時)が搭乗していました。

この墜落事故の当日の昭和60(1985)年8月12日は、「かいじん21面相」の 脅迫終結宣言が郵送された日です。 ハウス食品工業の浦上郁夫社長がJAL123便に搭乗していた理由は「脅迫終結宣言を前社長の墓前へ報告するため」だったそうです。

暗殺のシグナル

昭和59(1984)年 3月18日 江崎グリコ社長 自宅から誘拐される
      
昭和59(1984)年11月 7日 ハウス食品工業への脅迫開始

昭和60(1985)年 8月12日 「くいもののかいしゃいびるのもうやめや」 脅迫終結宣言

昭和60(1985)年 8月12日 JAL123便、群馬県の御巣鷹山へ墜落

単なる偶然の一致ではなく、「グリコ・森永事件」「JAL123便墜落事故」の背後に北朝鮮工作員の影が見え隠れしている。



そして今回また、北朝鮮による日本政府に対する恫喝が起きた。「○○をやる。本気だぞ」というシグナルだ。日本の公安警察の中に中国・北朝鮮(+韓国)のスパイが潜入していることは間違いない。

JAL123便
1985年6月12日 羽田18:00発→伊丹行き  
18:24、機体後部の圧力隔壁の爆発音と同時に油圧系統が故障し操縦不能の緊急事態発生
18:56、群馬県の御巣鷹山に墜落し540名死亡・4名救助

ANA37便
2017年8月12日 羽田18:00発→伊丹行き  
18:24、機体後部の圧力隔壁破損の異常音発生 
18:54、羽田空港に緊急着陸して全員無事

テロのテク

朝鮮人の工作員は、日本の航空機を簡単に時限爆破できる。粘土のようなプラスチック爆薬C-4に、小さな時限起爆装置を指し込んで、これを機外や機内の後部圧力隔壁の近く張り付けるだけだ。張り付け作業は、空港内の機外や機内で数十秒しか要しない。C-4の2kgで大型バスを大破できる威力がある。
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