奴らはリベラルでも左翼でモない。今やアナーキスト、無政府主義者と呼ぶべき危険生物である!


◆神聖な慰霊の場を政治利用する福島瑞穂こと「趙春花」がトンデモ発言をして批判が集中しています。





福島瑞穂社民副党首、映画「ロード・オブ・ザ・リング」引いて「死者が地中から蘇り戦う…9条改悪止めたい」戦没者に呼び掛け 「英霊ゾンビ扱い許さない」批判殺到

福島瑞穂 千鳥ヶ淵

 社民党副党首の福島瑞穂参院議員が、15日の「終戦の日」の集会で述べたあいさつに対し「戦没者を冒涜(ぼうとく)している」などとしてインターネット上で批判が殺到している。

 福島氏は15日、先の大戦で亡くなった身元不明の戦没者の遺骨が納められた千鳥ケ淵戦没者墓苑(東京千代田区)で開かれた市民団体主催の「戦争犠牲者追悼、平和を誓う8・15集会」に出席した。福島氏は憲法に自衛隊の存在を明記する安倍晋三首相(自民党総裁)の憲法改正の提案を「憲法9条の抹殺です」と批判した。

 さらに「安倍首相の憲法9条改悪と闘わなければならないのです。9条を変えようとする内閣は倒さなければならないのです」と訴えた後、人気ファンタジー映画を引き合いにこう述べた。

 「『ロード・オブ・ザ・リング 指輪物語』の中で、死者の人たちが地中から蘇り、力を合わせてともに戦う場面があります。

私は今、その場面を想起しています。主権者である私たちは、戦争犠牲者の全ての皆さんとともに力を合わせて、9条改悪を止めたいのです」

 福島氏が自身のツイッターにあいさつの模様の動画を掲載したところ、「不謹慎」な内容に批判が相次いだ。

 「自己の政治的主張のために英霊をゾンビ扱いするとは何事か。卑劣な言動を絶対に許さない」

 「平和を誓うあいさつで政権批判とか…。英霊を冒涜するのもいい加減にしろ」 
 
 「墓の前でまで人の悪口とか終わってる」

 「墓苑でもマイクを通して安倍さんの悪口とは驚きました」

 「戦没者遺族の方々に謝ってください。彼らの大事な方を冒涜したのですから」

 「ネクロマンサーきどり福島議員」

 「即刻、議員辞職してください。(民進党の)蓮舫代表よりひどいです」

 福島氏がかつて残した「迷言」の「自民と民主はカレーライスとライスカレーの違いしかない。社民党はオムライス。みんな大好き! オムライス」を意識したとみられるこんな書き込みもあった。

 「バカ過ぎる。それを通りこしてます。あたまの中オムライスですか?」

 福島氏は16日夕の時点でツイッターに動画を、ブログにあいさつ全文を掲載している。発言が批判されても、特段、反省しているわけではなさそうだ。


http://www.msn.com/ja-jp/news/national/%E7%A6%8F%E5%B3%B6%E7%91%9E%E7%A9%82%E7%A4%BE%E6%B0%91%E5%89%AF%E5%85%9A%E9%A6%96%E3%80%81%E6%98%A0%E7%94%BB%E3%80%8C%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%96%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%BB%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%80%8D%E5%BC%95%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%8C%E6%AD%BB%E8%80%85%E3%81%8C%E5%9C%B0%E4%B8%AD%E3%81%8B%E3%82%89%E8%98%87%E3%82%8A%E6%88%A6%E3%81%86%E2%80%A6%EF%BC%99%E6%9D%A1%E6%94%B9%E6%82%AA%E6%AD%A2%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E3%80%8D%E6%88%A6%E6%B2%A1%E8%80%85%E3%81%AB%E5%91%BC%E3%81%B3%E6%8E%9B%E3%81%91-%E3%80%8C%E8%8B%B1%E9%9C%8A%E3%82%BE%E3%83%B3%E3%83%93%E6%89%B1%E3%81%84%E8%A8%B1%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E3%80%8D%E6%89%B9%E5%88%A4%E6%AE%BA%E5%88%B0/ar-AAqbeOX?ocid=iehp#page=2


国民ドン引きのオカルト級大暴言!戦没者の英霊すら倒閣の道具として使う福島瑞穂の人間性は最低最悪レベル…



◆ゾンビと英霊を同一視する「趙春花」のバカさ加減はどうですか。
国と家族を守るために散華した英霊に憲法改正反対で共闘しようと呼びかけるとは言語道断。朝鮮人には護国の鬼となった英霊の怒りや悲しみを理解できないのかもしれませんが、英霊をゾンビと同列に扱うのだから、これには天誅が下って然るべきではないでしょうか。

◆千鳥ヶ淵は身元不明の戦没者が祭られているので、ゾンビと同等に思っているのかもしれませんが、靖国神社で同じことをやってみるがいい、只じゃ済まないよ!

◆北朝鮮の出といわれる趙春花が「福島瑞穂」という通名を使い日本に帰化したのは、1986年2月15日です。 日本の国益より、北朝鮮の国益を優先する朝鮮族を日本に帰化をさせたのは我が政府最大の失策と云っていいでしょう。

◆朝鮮総連か民団かしりませんが、在日勢力は必死になって福島瑞穂 なる偽日本人を国会に送り込み一政党の党首にまで押し上げました。本来政治家は、与党だろうが野党だろうが、主義主張の違いを乗り越えて国民の幸福のために懸命に奉仕することが使命であるのに、趙春花は日本国民の税金を使って日本と国民を貶め、憲法改正を阻止し、自衛能力を弱体化させ、北朝鮮および中国を利する利敵行為を働いているのです。これが外患誘致罪に当たることは明々白々であるにもかかわらず、政府も公安もなんら適切な対策を取ろうとはしていません。やろうとしないというより、できないのです。それは日本にスパイ防止法がないからで、先進国でこの法律がないのは日本位のものです。

◆また、福島瑞穂」は夫婦別姓を実践しており、その思想を愚昧で跳ねっ返りの女たちに吹き込んで、伝統的日本の家族制度を破壊しようとしています。夫は核マル派弁護士の海渡雄一で、こやつは従軍慰安婦問題や、テロ等準備罪法案が成立しようとしているなどと、捏造情報を事あるごとに国連人権委員会に告げ口を入れ、国際的な日本ディスカウントを実行しているのです。

◆これを受け国連人権委員会の特別報告者ケナタッチという男が、日本政府に警告文書を送りつけて来るという、たいへん不愉快な事件がありました。文書は、今月15日に成立した「テロ等準備罪」を新設する改正組織犯罪処罰法について「法案を性急に成立させることを愚かにも決定した」と批判しています。海渡は産経新聞の取材に対し、文書を5月23日の記者会見で公開したとし、民進党に渡したかどうかについては「質問に意味はない」と明確な回答を避けてたそうですが、日本にとっては治安と国防という観点からすると大いに意味があることで あり、この海渡のやっていることは外患誘致罪そのものです。

夫婦

◆福島瑞穂・海渡雄一という疑似夫婦はそろって日本の伝統や文化、慣習を破壊するために働いているのです。日本国憲法では、夫婦別姓は不可能、それを可能にするために働いているなどと嘯く時点で、福島瑞穂こと趙春花は国会議員としても失格だし、更に夫婦そろって弁護士としての存在理由が問われるのではないのでしょう か。

◆時代遅れのイデオロギー闘争をするこうした馬鹿どもを量産しているのが、東大をはじめとする国公立大学です。

特にタチが悪いのが東大です。国家公務員のキャリアになるには東大卒でなければならないという不文律があります。しかもパ翼教授のゼミ出身者が特に優遇されるようで、野心ある学生は競ってそのゼミで洗脳を受け、リベラルを装った反日、中韓分子になっていくのです。IQが高い受験秀才は教えられたことは異常なほどよく記憶しています。受験で合格点を取るには教科書に書いてあることを盲目的に記憶し、出された設問には機械的正確さで答えなければなりません。

◆パソコン操作と同じで、インストールされたプロブラムのマニュアル通りに操作してもらわなければその能力を発揮できません。、自らの判断では何もできないのです。ですから彼らは、核マル時代にインストールされたステレオタイプのパ翼の思考と行動原理から抜け出せず、時代の変化についてこれなくなっているのです。実に滑稽でありますが、反面憐憫さえ感じます。

◆しかし一方、あの暗黒恐怖政治の中国では大きな大きな変化が起きているようです。弁証法的唯物論を信奉、党是とする中国共産党の締め付けにも拘わらず、党員の中から信仰心が目覚め大多数の人々が唯物論の呪いから解き放たれているというのですから驚きです。




中国共産党員、約85%が宗教を信仰=米パデュー大教授

蝋燭

北京のカトリック教会で2017年4月、ろうそくに火を灯す教徒たち(Kevin Frayer/Getty Images)

 米国インディアナ州にあるパデュー大学中国宗教・社会研究センターの楊鳳崗教授が10年前に行った社会調査では、約85%の共産党員が宗教を信仰をしていることが分かった。無神論を体制のイデオロギーにする中国共産党は、党員に信仰を持つことを許していない。なぜ多くの党員が密かに信仰を持っているのかについて、大紀元はこのほど楊教授に話を聞いた。
6人の現代著名科学者 どうして神を信じるのか

 2007年中国調査会社の「中国零点調査諮訊公司」と楊教授は、中国人の信仰状況を調べるために、共同で『中国人精神生活調査(CSLS)』を行った。同調査では、85%の中国人は宗教を信仰しているとの結果を得た。 


顕微鏡

 中国共産党高層は党員に対して、宗教を信仰してはいけないと要求している。しかし、楊教授は「大半の党員はそれを実践できない」と大紀元の取材に対して答えた。

 「社会の開放とともに、中国人は近年海外からの情報を多く手にしている。なかには超常的な現象、信仰についての情報もあるだろう。人々は、大きな社会的変化または人生で苦難や試練に遭った時、自然に超自然的な力、あるいは神の存在に頼っている」。

 楊教授は数年前、山西省で社会調査を行ったところ、同行した市政府幹部の行動に驚いたという。「幹部は地元のお寺に入った際、突然、仏像の前に跪いてお参りを始め、賽銭箱に数百元(数千円)の現金を入れた」。

 この幹部の話では、仕事で困難な息を迎えたときに、五台山(中国仏教四大名山の一つ)にお参りに行ったところ、昇進が叶った。「お礼参りしたかったが、仕事が忙しくて行けなかった。今日はここで仏様に出会えたので、お礼をしようと思った」と語ったという。

 「この幹部のように、実際に多数の官僚や幹部が信仰を持っているが、しかし普段それを表に出す勇気はない」と楊教授が指摘する。また、共産党員の大半は党員になっても信仰を捨てることはないため、心の中で常に葛藤しているという。

 大紀元は2004年に『共産党についての九つの評論』を発表してから、中国国内外では約2億8000万人の人が共産党、または関連組織からの脱退を宣言した。

 仮名で共産党からの脱退を宣言した人の多さに、楊教授は中国国内で実名で脱退を表明すれば、この人の政治生命の終わり、あるいは公的地位の放棄を意味すると分析した。

 「中国共産党は多くの政治資源を独占した。このため、党員は公に党組織からの離脱を宣言する勇気がない。しかし心の中で、あるいはイデオロギー上においては、すでに脱退している」と指摘した。

(記者・秦越、翻訳編集・張哲)

http://www.epochtimes.jp/2017/08/28098.html




◆時代は時計の振り子のようなもの。左に大きく振れると、今度は右に大きく戻ります。弁証法的唯物論で固まっていた中国共産党員ですら、モノやカネだけで人は幸せになれるものではないと、一人ひとりが感じ始めたのです。カネと権力を得るための永久闘争、無間地獄に疲れ果てた人たちが、心に大きく開いた暗黒の空洞を埋めて、癒しを求めるには人知をはるかに超越した神仏に縋るしかない事に気付いたのです。これはいくら迫害され殺され、臓器を盗まれても無抵抗で真善忍の行を貫き通す気功集団法輪功信者の影響が大きいのではないでしょうか。

◆イルミナティが作り出した共産主義と資本主義という極端な思想は、人類を二分化した戦争を生み、数千万人が犠牲になりました。こうした対立は国家レベルだけでなく、個人をも滅びの道へ引きずり込みます。人を呪わば穴二つと云いますが、他人に対して、恨みつらみをぶつけて、いるようでは永遠に心の平和は訪れません。
老子が無為自然を解き、釈迦が中道を説いたのはそれが人を幸せにする道だからです。

◆福島瑞穂、有田芳生、辻元清美などの無政府主義者が憲法改正案やテロ等準備罪法に異常反応を示すのは、この法案が戦前戦中の治安維持法の復活であり、朝鮮や中国の工作員テロリストを徹底してパージするものだという恐怖があるからです。

◆戦前戦中の日本は軍事政権が国政を握り、国家転覆をはかる内外のスパイや工作員の摘発を徹底して行っていました。海外で共産主義者に洗脳された赤色分子とみなされた人物は特高警察に底的に四六時中尾行され、マルキシズムの本を所有していただけで逮捕され、容赦のない尋問が行われ、自白しない場合は拷問で殺されることもありました。そうした赤狩りが行われるようになったのは、ロシア革命後に国際的に高まりつつあった共産主義革命を牽制し、国家の治安維持を図るためでもありました。似たような法律は当時のドイツ、フランス、アメリカ、イギリス等にも普通に存在していました。

◆治安維持法は多くの左翼活動家、運動家取り締まりに適用されました。プロレタリアート小説「蟹蟹工船」で一躍有名になった小林多喜二などは逮捕尋問中に拷問によって死亡するという痛ましい事件があり、以来左翼運動家は治安維持法に怯えて暮らすことになり、その恐怖は現代のパ翼の遺伝子にも引き継がれ、治安維持法のイメージにつながるテロ等準備罪を目の敵にしているのです。

◆因みに、治安維持法が制定された1925年から廃止されるまでの20年間での犠牲者は、

逮捕者数 数10万人

逮捕後の送検者数75681人

実刑5162人

虐殺死90人

拷問・虐待が原因で獄死 114人

病気その他の理由による獄死 1503 人


という数に上っています。当時の日本は軍国主義であり、民主主義なんてものはありませんでした。したがって国法に抗い、国家転覆を図ろうとするものは容赦なく弾圧されたのです。ではなぜそのような恐ろしい治安維持法が作られたのか。これは時代を明治まで遡らねばなりません。

◆1909年(明治42年)アナーキスト(無政府主義者)の幸徳秋水を筆頭に宮下太吉、菅野スガ、新村忠雄、古川力作の5名が、長野県の東筑摩郡中川手村(現・安曇野市)で明治天皇暗殺のために爆裂弾を製造実験を行い、翌年の1月に千駄ヶ谷の平民社で実行計画が練られていたのです。

幸徳秋水

◆ところが宮下が警察の不審尋問に引っ掛かり、所持していた爆弾が発覚、これを機に仲間は一網打尽、これが世に云う「大逆事件」です。頭目幸徳秋水を筆頭に死24名が絞首刑となり、有期刑2名、1月24日に11名が絞首刑、1月25日に管野がそれぞれ絞首刑に処されたと記録にあります。

秋水門下

◆幸徳秋水は審理終盤に「一人の証人調べさえもしないで判決を下そうとする暗黒な公判を恥じよ」と陳述したと云われていますが、これを機に日本の無政府主義運動は弱体化しています。

◆この時代は世界中にアナーキズム(無政府主義)の旋風が吹き荒れ、米国ではマッキンリー大統領暗殺事件、ポルトガル王国でカルルシュ1世暗殺事件などの無政府主義者、社会主義者、共和主義者によるテロリズムが多発しており、この事件は国内に衝撃を与えています。

◆1924年には朝鮮でも無政府運動が盛んになり、朝鮮アナキスト共産主義連合(Korean Anarchist Commmunist Federation/KACF)が労働者の一斉蜂起を目指し、中国のミンシン県で反帝国主義を推進し始めています。

KAC.jpg

◆その5年後県の中国からの独立を宣言し、勝手に脱中央集権的な非合法活動を行うようになり、日本帝国が同地域の制圧に乗り出し、さらにソ連までもがKAC転覆を企てたため、1931年に崩壊しました。

◆しかし1945年の日本敗戦により、この治安維持法が廃止されますと再び、共産主義テロリストたちが国家転覆をはかるために様々な破壊活動を行うようになります。中国やロシアで捕虜になりコミンテルンや中国共産党で思想改造された復員兵たちを大量に雇い入れた旧国鉄は左翼の牙城となり、列車転覆など奇怪な事件が幾つも起きています。下山事件、三鷹事件、松川事件などの名前を聞いたことがある方も居られるでしょう。

国鉄3大事件

下山事件

三鷹事件

松川事件

◆そのほかにも原因不明の脱線事故がいくつも起きて少し大きい文字います。

列車脱線事故

◆アナーキズムに洗脳されたのは男ばかりではありませんでした。

伊藤野枝

伊藤 野枝(1895年1月21日 - 1923年9月16日)は日本の婦人解放運動家で、無政府主義者でした。
雑誌『青鞜等で活躍していましたが、不倫を堂々と行い、結婚制度を否定する論文を書き、戸籍上の夫である辻潤を捨てて大杉栄の妻、愛人と四角関係を演じるなど世間の顰蹙を買っています。

わがままで奔放と言われた反面、現代的自我の精神を50年以上先取りして、人工妊娠中絶(堕胎)、売買春(廃娼)、貞操など、今日でも問題となっている課題を題材とし、多くの評論、小説や翻訳を発表していますが、時代を先取りし過ぎたのでしょう、公序良俗を大切にする日本に堕落と頽廃を齎したとして、甘粕憲兵隊によって殺害されています。

◆しかしこの治安維持法は敗戦とともに廃止され、思想、言論の自由、結社の自由が保障されるようになると、再びアナーキズムが蘇っています。伊藤野枝の生まれ変わりではないかと思われる、民進党の辻元清美は「ウチは国家の枠組みをいかに崩壊させるかという国会議員や、この国を壊す国壊議員やねん」と傲然と言い放っています。

tujimoto.jpg

彼女らはもうリベラルでも左翼でもありません。これこそアナーキズム、無政府主義の真骨頂であります。国家国民のことなど眼中になく徹底的にエゴイズムを優先する国賊を国会議員としてさまざまな特権と、1億円もの大金を与えて厚遇する国が日本以外にどこにあるでしょうか。

◆蓮舫は二重国籍問題で告訴されたそうですが、辻元は森友学園国有地収用への関与と、東北震災復興資金3500億円の猫糞疑惑でネット上で追求されています。今はどこかへ逃避しているようですが、北朝鮮に高飛びしているかもしれません。今こそこの危険な無政府主義者集団をテロ等準備罪や外患誘致罪も適用し逮捕する絶好のチャンスだと思いますが、政府当局に当事者意識があるのかどうか、隔靴掻痒の思いです。

▼人間は肉球がないから靴を履く。不便な生き物だニャアwww

肉球

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