痛快無比 中山成彬Twitter砲



◆政治家というのは余りはっきりものを言わないものですが、思ったことを直言する一言居士中山成彬、流石です。政権奪取を狙う小池新党に民進党離脱者が続々と合流していることに危機感を持ったのでしょう。
特に優柔不断の前原誠司は信用できず、小池vs前原の党首会談の行方が気になって仕方ないのかも知れません。

中山成彬ツイッター




希望の党で出馬意向の中山成彬氏「安倍晋三首相の交代は許されない」 ツイッターで「辻元清美氏等と一緒なんて冗談じゃない」とも


 小池百合子東京都知事が代表を務める国政新党「希望の党」から衆院選に出馬する意向の中山成彬元文部科学相が28日、自身のツイッターに「安倍(晋三)首相の交代は許されない」と投稿した。政権交代を目指す戦いを控え、現政権の存続を求める異例の訴えだ。

 衆院選に向け民進党は希望の党に事実上合流するが、これについても中山氏はツイッターで「私達の小池新党合流から始まった今回の騒ぎに前原(誠司)代表は右往左往。言うだけ番長の面目躍如」と民進党のトップを痛烈に揶揄(やゆ)した。

 その上で「(民進党の)辻元(清美)氏等と一緒なんて冗談じゃない」とし、希望の党のバラバラ感を早くも露呈させた。

 中山氏の妻は日本のこころを離党した中山恭子参院議員で、27日の希望の党設立の記者会見にも参加し、オリジナルメンバーに名を連ねている。

http://www.sankei.com/politics/news/170928/plt1709280174-n1.html





◆辻元清美と云えば→関西生コン→北朝鮮との関係に疑惑を持たれていますが、その他にも民主党政権で東日本大地震の支援物資や義援金3800億円の管理を任されていたのだが、その物資や義援金の使途が明確になっておらず、北朝鮮に横流ししたのではないかという疑惑を中山成彬氏がツイートしていました。

◆辻元が大物議員かどうか知りませんが、民進党解党で行き場を失ってしまったようです。まず希望の党に合流するという希望は断たれたことは本人もよく解かっているようですwwww




辻元氏、険しい表情で「私は発言してません」…“解党”民進で希望合流難しい大物議員に動揺広がる

辻元

 衆院が解散した28日、民進党も事実上「解党」し、小池百合子東京都知事が代表を務める新党「希望の党」への合流を目指すことになった。急転直下の事態に、民進からの立候補に向けて準備を進めていた近畿選出の大物らにも動揺が広がっている。小池氏は民進議員全員を受け入れることは否定しており、大物であっても公認を得られる保証はない。

辻元氏、「合流方針に賛成か?」の問いかけに答えず…

 「政権交代の大きなプラットホームを作るためだ」

 衆院解散直後の28日午後1時半に開かれた民進の両院議員総会。前原誠司代表(55)=京都2区=が希望への合流を提案した。

 党内には希望が掲げる憲法改正などの政策に否定的な議員もおり、当初は紛糾するとの臆測もあった。しかし反対の声はなく、満場一致で合流を了承した。

 大阪10区で立候補予定の辻元清美幹事長代行(57)は、総会に続いて行われた非公開の懇談会後、記者団に「私は執行部なので発言はしていません」と険しい表情で一言。総会で合流方針が了承されたことが不服なのか、足早に車に乗り込み、「党の合流方針に賛成ですか、反対ですか」「希望の党の公認を得られそうですか」などの問いかけには一切答えなかった。

 辻元氏は希望が容認するとした安保法制に強く反対してきた経緯があり、周辺で「希望との合流は難しいのでは」との声も上がる。

 一方で、党大阪府連で代表を務め大阪11区からの出馬を予定している平野博文副代表(68)は合流に理解を示した。「二大政党制を作っていく基本の方向を了とする」のが理由だ。総会に先立つ常任幹事会では、自身も含め府内から立候補予定の13人全員が希望の公認を得られるよう求め、前原代表は「全員が当選できるよう努める」と応じたという。

 平野氏は解散後、飛行機で地元に戻り、夜には大阪市西区の党府連で、府内の立候補予定者13人に希望への合流などについて説明した。会合後、平野氏は記者団に、「公認が得られるかどうかの結論は一両日中に出るだろう」と述べた。

前原氏「無所属で」、岡田氏は…

 希望への合流を決めた民進の前原代表。28日夜のTBS番組で、衆院選での自らの立候補に関し、「無所属で出る」と語った。
 党京都府連でも、東京での動きを確認するなどの対応に追われ、京都での具体的な選挙対応は「まだ未定」(関係者)という。
 過去に代表も務めた三重3区の岡田克也氏(64)の地元事務所関係者によると、岡田氏は「解党」後の立場を鮮明にしていないといい、「執行部の判断に沿って行動するだろう」との見通しを示した。

 奈良1区で出馬予定の元国土交通相、馬淵澄夫氏(57)は28日、解党について記者団に「残念な思いはあるが、議席獲得のために全力で頑張りたい」と述べるにとどめた。地元の事務所にはこの日、「どんな形になっても応援する」といった支持者からの電話が数十件寄せられたといい、馬淵氏は29日に地元で記者会見を開いて去就を明らかにする予定という。

樽床氏「急に状況が騒がしくなってきた」

 民進を離党した身ながら日本新党時代からの小池氏との縁で希望からの公認が取り沙汰されているのが、大阪12区から無所属での立候補を表明している元総務相、樽床伸二氏(58)だ。26日には大阪府枚方市内で記者団に「無所属の前提でやってきたが、急に状況が騒がしくなったと思っている」と発言。

28日午後4時に衆院選に関する会見を開くとしていたが、急遽延期された。陣営によると、午後から上京して秘書らと打ち合わせをしており、去就が注目される。

http://www.sankei.com/west/news/170929/wst1709290016-n1.html




◆希望の党を政権交代ができる政党にするためのプラットホームづくりをするのだと前原や辻元が云っていますが、冗談ではありません。中韓の工作機関だった民進党を蘇らせるようなことは絶対阻止すべきです。辻本清美、蓮舫、山尾志桜里などの癌を国会に残してはならんのです。

◆中山夫妻がいる限り、希望の党に民進党パ翼のガラクタが付け入るスキはないでしょう。中山成彬氏は安倍氏の交代は許されないとツイートしていますが、全くその通りで今現在彼に替わる人材がいるとは思えません。しかし、今度の解散宣言で消費税10%増税をすると云ったのは失敗でした。それでも「リーマンショックのようなことが起きない限り」という但し書きがついていましたので、増税凍結のあり得るという含みを持たせたのでしょう。安倍氏の本心は増税反対なのですが、財務省に担がれた麻生太郎が増税をごり押しするものだから、その圧力に負けたのです。

◆増収分は教育や福祉に使うと云うことですが、中山恭子氏は「そんなことをしなくても、膨大な利益を上げている企業の内部留保に増税すれば消費増税などしなくても済む」と云っています。麻生財務大臣も企業の内部留保は大きすぎるのではないかと常々言っていますが、財務省という癌がそれをさせないのです。中山しが議席を獲得すればそういう主張が国会で展開されるのではないでしょうか。

◆中山氏について唯一心配なことは、自民党時代に直言が過ぎて自民党内部のパ翼から除名されたいきさつがありますので、ツイートはくれぐれも慎重に願いたいと思います。


▼本物の愛国野党が誕生すれば、日本はもっとましな国になると思うがニャア!

笑う猫

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日本人よ、臣民たれ!

日本国の歴史・伝統・文化の中心者たる天皇を敬愛する国民を「臣民」と呼ぶ。 

経営学で言う「2:6:2の原則」からすれば、「国民」の中における「臣民」の比率は20%になる。 また、政治状況を正しく認識しない「普通国民」60%。 日本国籍を持った朝鮮人から構成される「反日左翼」20%となる。 

なお、「国民」に含まれない「在日外国人」は、不法滞在者を含め、日本社会の中に250万人以上いるが、朝鮮人・中国人ばかりであり、これを「反日左翼」に加える。 

以上を図式化すると、在日外国人+ 反日左翼> 普通国民> 臣民 となる。 但し、> の向きは逆でもよいだろう。 法務省用語では、在日外国人⇒ 在留外国人、不法滞在者⇒ 不法残留者となる。 

なぜ、日本社会に関する「基礎的な現状認識」を、ここで明確にしたかと言えば、「基礎的な現状認識」の狂っている人が非常に多く、そういう人が何かの物事を分析しても、ことごとく間違った判断を下し、予測も的中せず、その人の周囲に不幸を拡散し続けるからだ。 だから、物事を認識するに至る判断の指標を正さねばならない。 

例えば、(事例1)共謀罪法案に狂ったように反対してきたのは「在日外国人+ 反日左翼」であり、そのプロパガンダは「普通国民」を取り込むために行われてきた。 この日本社会の現状を認識した人と認識していない人とでは、今後の判断と行動に大きな違いが生じ、日本社会の現状を正しく認識していない人は、自覚せずに、テロ等の凶悪犯罪を助長してしまう。 

(事例2)1960年代の朝鮮総連は、テレビ局の経営陣の自宅に押し寄せ、脅迫的な抗議行動を続けた。 この結果、社員の採用に「在日枠」を設けた。 そして、日本国籍を取り日本人名を名乗る「成り済まし日本人」の朝鮮人を無試験で採用してきた。

 「成り済まし日本人」の潜入増大は、テレビ局に限ったことではなく、議員・官公庁・地方自治体・メディア・大学・宗教団体・・・といった政官財報学宗の各界各分野に及び、大蔵省高官の新井将敬(朴景在)・朝日新聞社長の木村伊量(朴伊量)といった無数の、日本人に成り済ました「日本国籍朝鮮人」が、各界各分野で暗躍し、日本人を憎み、犯罪を望み、日本国を破壊してきた。 

当然のことながら、テレビ報道される凶悪事件の犯罪者の名前は、通名で日本人のように報道されるが、実際には朝鮮人だ。 

従って、日本社会の万事において、最初に考え、最後に考えることは、『日本人に成り済ました「日本国籍朝鮮人」であるか否か』という事だ。 

反日左翼の正体は「日本国籍朝鮮人」であるが、これを知らない人は、「日本国籍朝鮮人」を「帰化人」と表現する。 しかし、反日左翼(=朝鮮人)は、日本人に「帰化」したとは思っていない。あくまで朝鮮人の犯罪的な精神文化のままであり、日本人に敵対する。 

だから、「日本国籍朝鮮人」を、国と地方の議員・公務員・メディアから完全に排除しない限り、日本人と日本社会が直面している犯罪問題を解決することはできない。 なぜなら、「日本国籍朝鮮人」は、『日本●ね!』と叫び、日本人と日本文化を憎み破壊し、あらゆる虚偽・欺瞞・誤謬を毎日宣伝しているからだ。 

「日本国籍朝鮮人」を、国と地方の議員・公務員・メディアから完全に排除することにより、一切の犯罪問題を解決できる。 

このため、新しい公職選挙法・公務員法・捏造報道規制法・スパイ防止法を制定しなければならない。 また、国籍法も、謝蓮舫のような違反者に対する罰則規定を設けるべきである。 これは急務だ。 

なぜなら、生きる希望を失った若年層の自殺率にも「日本国籍朝鮮人」の悪影響が濃密に反映されている。 厚生労働省『自殺対策白書』(2017年)によれば、G7各国の若者の死因を比べると、日本国の若年層(15~34歳)の死因の第1位は自殺で、事故等を含む死亡率も、他国の2~4倍と高い。 

そして、誰一人として明確に指摘しないが、自殺の原因は「日本国籍朝鮮人」の社会的影響力の増大にある。 社会的影響力の増大は、ブラック企業・朝鮮総連・韓国民団・朝鮮大学校・中国NPO・朝日新聞・・・など、反日左翼の諸活動を通じて行われ、また、政府・与党内の野田毅(1941~)のごとく、超緊縮財政を行い、消費税増税を進め、アベノミクスを後退させ、「反アベノミクスの会」を立ち上げた親中派の「日本国籍朝鮮人」議員の働きによる。 

議員・公務員・メディア関係者の反国家的・反政府的・反社会的な言動の動機を調べ、『日本人に成り済ました「日本国籍朝鮮人」であるか否か』を識別し、生きる希望に満ち溢れた、善良な日本社会の構築を急ぎましょう。
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