ビッグ・マウス・チャイナ


◆何時もの事だからもう不感症になっていますが、中国というのはどうしていつも野郎自大な大口をたたくのでしょうか、不思議でなりません。中華思想というのはエゴが核となった誇大妄想狂で、サイコパスのカテゴリーに分類される、とてつもない嘘吐きです。
李鵬

毛沢東


◆「羊頭をかかげて狗肉を売る」と言うのは中国の古い諺ですが、看板には羊の肉と書いてあるが、実際売られているのは犬の肉であるということです。

これは今でもしっかり中国の伝統として受け継がれています。
日本に来る中国人観光客らが、おむつや、粉ミルク、電気炊飯器などを爆買いするのは、自国製品を全く信用していないからです。

次の記事は「羊頭をかかげて狗肉を売る」の典型例ではないでしょうかwwwww







「J-20」戦闘機の攻撃力・・・世界最強の米空母も「無力化」?=中国メディア

殲20

中国の大手ポータルサイト「新浪網」は13日、中国で開発中の第5世代ステルス戦闘機「J-20(殲-20)」が2017年に配備されるとの見方を紹介した。中国ではJ-20が米空母を「撃破」する能力を持つとの見方も広まっているが、「新浪網」は「まだ分からない」との考えを紹介した。

 J-20を開発しているのは中国航空工業集団公司で、同機は2011年1月11日に初飛行を行ったと発表された。J-20の胴体には機体番号が書かれており、これまで「2001」、「2002」、「2011」、「2012」、「2013」、「2015」の6機の飛行が確認されている。

 それぞれの機体には外観上の違いがあり、特に「2013」と「2015」には、新型の「フェーズドアレイレーダー」を搭載しているとみられている。また、軍にはすでに3機が引き渡されたという。

 中国では4月になり、ロシアの専門家の見方として、J-20について「2017年に配備」、「米国の空母を撃破する能力がある」と伝えられた。

 海軍情報化専門家委員会の尹卓主任は、同見方を「推測が多い」と批判。J-20は電子装置などの試験をしている段階で、武器系統の試験は未着手と紹介した。ただし「2017年の配備」については、「基本的に信頼できる判断」と述べた。

 いずれにしろ、米空母は必ず「空母戦闘群」という艦隊で行動する。その実力は「世界最強」とも評価されており、J-20が撃破・無力化の能力を持つようになるとは、にわかに信じられない内容だ。

 尹卓主任はJ-20について「(米国の)F-22と同様に、ステルス性を確保するために、武器類の配置や大きさに制限がある。射程も影響を受けるので、攻撃目標や能力も制約を受けることになる」と説明した。

 尹卓主任はJ-20の主要や役割りについて「制空権の確保と、その他の攻撃能力がさらに強大な航空機の援護」、「J-20はすべての攻撃任務を担当するわけではない」と説明した。

(編集担当:如月隼人)(写真は新浪網の上記記事掲載頁のキャプチャー)


http://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%80%8C%EF%BD%8A%EF%BC%8D%EF%BC%92%EF%BC%90%E3%80%8D%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F%E3%81%AE%E6%94%BB%E6%92%83%E5%8A%9B%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB%E4%B8%96%E7%95%8C%E6%9C%80%E5%BC%B7%E3%81%AE%E7%B1%B3%E7%A9%BA%E6%AF%8D%E3%82%82%E3%80%8C%E7%84%A1%E5%8A%9B%E5%8C%96%E3%80%8D%EF%BC%9F%EF%BC%9D%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E3%83%A1%E3%83%87%E3%82%A3%E3%82%A2/ar-AAaVY5t#page=2





◆世界最強の米空母を一瞬にして撃破すると言っていますが、本当にそんな性能を有しているとは思えません。

次の動画はその「殲20」を作っている会社のPRビデオですが、演出過剰で、何となく胡散臭い代物です。

Chinese Aircraft Carrier and J-15 Fighter jet MV 中国航母大片


◆ハッタリや嘘はすぐに馬脚を現します。これが嗤わずにいられましょうかwwwww






中国の戦闘機「J-10」、全天候型のはずが「雨漏り」! 大急ぎで「防水設計」追加=中国メディア

j10.jpg


中国国営・中国新聞社は9日、ひとりの技術者の回想録を掲載した。余暁中さん。若い時に文化大革命で運命を翻弄されたが、教育活動再開後に西北航空大学に入学。

航空機開発の技術者になった。全天候型戦闘機「J-10(殲-10)」の開発も手掛けた。ところが空軍部隊配備後に、同機は「雨漏り」を起こすことが分かった。余さんは全力で取り組み、問題を解決した。記事は「仕事に熱心に取り組んだ」と称賛した。読者は「これって、お笑い記事だよね」とのコメントを寄せた。


 余暁中さんは文化大革命中、「知識青年」として農村部で勤務した。いわゆる「下放」だ。1977年に大学入試が復活した際には、西北航空大学を受験した。

10年ぶりの大学入試再開で、空前絶後の競争だったが、余さんは合格した。大学院にまで進み、航空機開発の技術者になった。配属されたのは、中国航空工業集団だった。

 それ以来、20機以上の開発にたずさわった。戦闘機では、J-10以外に「FC-1(梟龍)」も手がけた。

 J-10の初飛行は1998年、空軍部隊に配備されたのは2005年だった。ところが、空軍部隊から「想定外」の連絡があった。大雨の中を飛行すると「雨漏り」がすると言うのだ。

 余さんとスタッフは部隊に急行した。機体を調べ、問題点を次々に発見した。機体の開発では、グループが専門分野ごとに参画している。余さんは、多くのグループと意思疎通を図った。そして最終的に「防水設計総合方策」をまとめ、J-10の性能をさらに向上させたという。

 記事は余さんの特徴として「いかなる仕事でも正確な数字を用いる」、「どの設計図も規則通りきちんと描く」、「仕事の方策を繰り返し検討する」、「いつも、グループの協調で卓越さを発揮」などを「仕事に対する熱心さのあらわれ」と称賛した。

 同じ記事を掲載したポータルサイトの新浪網では、読者が

「これって、お笑い記事だよね」

「戦闘機が浸水。ジョークか?」

「雨天時の実験もしていなかったのか。わが国はエンジンを“パクリ”でも作れないからねえ」

赤っ恥」などのコメントを寄せた。

「水が漏れても問題なし。コンブを詰めておけばよろしい」と、“ヤケ気味”の書き込みをした読者もいる。


(編集担当:如月隼人)(写真は中国新聞網の同記事掲載頁キャプチャー)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150412-00000044-scn-sci




◆笑ってはいけないかもしれませんが、前出のビデオで「タッチ・アンド・ゴー」の訓練をしていたパイロット達の誰かが着艦に失敗したのでしょう。2機しかない「殲10」とパイロット2名が亡くなったそうです。



中国空母「遼寧」試験飛行で2機損失の死亡事故!






中国の空母「遼寧」がヤバい?・・・「金属疲労で変形の可能性」と加軍事メディア=中国報道

遼寧

中国メディア・環球網は25日、旧ソ連の空母ワリヤーグを改造して2012年に就役した中国初の空母「遼寧」について、カナダの軍事メディア「漢和防務評論」が「金属疲労で変形する可能性がある」と報じたことを伝えた。


 「漢和防務評論」は25日、2年前にロシア海軍の造船専門家が「遼寧」の改造について、「ロシアと中国では鋼材の質、構成、比重が異なる。しかも20年間メンテナンスがされていなかったことから、特に溶接箇所で化学反応が起き、内部の鋼板が変形して船体が傾く可能性がある」とし、改造が成功したかどうかは「3-5年経過しないと分からない」と論じたことを紹介。


 そのうえで、このほど「遼寧」の中期的メンテナンスで公開された画像を見た英国の海軍専門家も同様の見解を示し、「変形や傾きなどが生じれば、船は廃棄となる。内部の状況ははっきりしないが、『遼寧』の改造ペースが速かったことは印象深い」と語ったことを伝えた。


 記事は一方、ロシアの専門家による予測から2年が経過した現在も、写真からは内部の変化や船体の傾きが発生した様子はないと分析。その理由について、「遼寧」に24機搭載される予定である戦闘機の「殲-15」(J-15)が現在まで6機程度しか生産されておらず、「遼寧」上の荷重がまだ軽いことにあるとした。


 そして、今後「殲-15」24機に加え、弾薬のストックが搭載された場合に、金属疲労が発生するリスクがあり、その結論が出るのは5年以内であるとの見解を示した。(編集担当:今関忠馬)(写真は環球網の25日付報道の画面キャプチャ)

http://news.searchina.net/id/1536147?page=1





◆冷戦後、旧ソ連が何十年も放置し腐食が進んだポンコツを買いたたいて艤装した空母には満足なカタパルトも無いし、エンジンは漁船並みの馬力しかなく航続距離もごく短いと言われています。

ロシアの専門家によると、「遼寧」は自己防衛能力がほとんどなく、低空飛行の空中目標を攻撃することしかできない。 「中国が本当に価値のある空母を建造するのは、10~20年先になる」との見方を示しています。

中国人と韓国人の異様な自己主張と大言壮語と虚栄は欧米先進国に対する歴史的劣等感の裏返しでしょうなwwww



▼ムカツクにゃあ~

喧嘩猫
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No title

ちょっと中国に偏見持ちすぎじゃないですかね?
中国への憎しみで本質を見落としてますよ。
重要なのはカバールアメリカの子分日本という簡単な図式。
それにもうブレイクスルーが近いと言われてるんだから、中国が覇権を取るとかなんとかの話じゃ
ないんじゃないかな?
日本は所詮カバールの属国だということを
認識したほうがいいです。
この期に及んで自民党マンセーぽい事書くとか
どうなんですかね。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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