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科学では解らない怪奇現象

 

◆高度経済成長期は科学万能主義が蔓延していました。大学の先生方はおおむね科学で解けない謎は無いと豪語して、宗教や伝承などに拘泥する者どもは科学的思考ができない愚民であると切って捨てる人が大勢を占めていました。しかし、世の中には科学で説明がつかない現象が五万とあります。
例えばオーブが沢山映り込んでいる写真などを見せられると、「これは埃に当たった光が乱反射しているのだ」とかレンズに埃がついたものだ」などと云って逃げます。

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UFOが擬態していると言われている笠雲については「山や山脈において、風と地形の影響によって、山頂付近を湿った空気が昇る際に断熱冷却されてできる自然現象であり、別名はレンズ雲」というでしょうし、ロズウェルで墜落死したETの写真を見せれば「SF映画の小道具だ」と云うでしょう。

Baf1gesCMAA4fln.jpg

◆その他の説明がつきにくいミステリアスな事象に出会うと完全黙秘を決め込む、つまりガン無視をするといった具合でした。
しかし本当の科学者ならそんな横着なことはしません。もし興味がある事象ならあらゆる角度から仮説を立て、一つ一つ検証し実証していきます。

◆科学万能主義者は以下の怪奇現象をどう説明するのか、聞いてみたいところです。それともガン無視ですかね。

夕焼けの海原に現れた4体の神龍。



◆科学者と称するオカルトバスター達なら、この龍体はCGであると言い張るでしょう。火のないところに煙は立たないといいますが、アジアでは多くの人々が龍神を祀っていますし、龍伝説は世界中にあります。龍は見える人には見えるのです。霊体としての龍は、時によって物質化することもあるようです。

龍が生まれると言われる湖で龍の子供の撮影に成功。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A ghost.



◆中国では60フィートもある龍の骨が見つかったということです。科学万能主義者は多分「これは村おこしのために作られた見世物だ」というでしょう。

Mystery As 60ft Long Dragon Skeleton Suddenly Appears In China




◆科学万能主義者は、次のUFO動画もCGであると説明するでしょうね。

新型UFO生命体が出現。



◆シベリアでも同じようなタコ型UFOが出現しています。

シベリアの雪山に現れたタコ型UFO。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A ghost.



◆空に異変あれば水中にも異変あり。これは半魚人とも言うべき存在で、とてもフェイクだとは思えません。

海底水族館に現れた半魚人。海底原人か?不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。The occult. A ghost.



◆半魚人は純真な子供とは意思の疎通ができるが、大人とはそれができないようです。とても繊細な感情を持っているようで、悲しみを湛えたデリケートな存在のようです。だから大人、いいかえるなら漁師たちをとても恐れているからではないでしょうか。

漁師が半魚人を捕獲。閲覧注意。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A ghost.



◆漁師の捕獲から逃げられたのでしょうか、この半魚人と思しき存在が瀕死の状態でカメラに収められています。手足が切断されているようですが、まだ生きています。

動く半魚人の衝撃映像。閲覧注意。不可解な映像。ありえない映像。怪奇現象。オカルト。幽霊。心霊。A strange phenomenon. The occult. A ghost.



◆この後、半魚人は恐らく死んだのでしょうが、彼らも人と同じ霊長類のようですから、肉体は滅んでも霊魂は4次元幽界に行ったか、アセンションしたのかもしれませんね

◆人は死んでも死なないといわれていますが、それが実証された動画があります。

見えたのか?



◆次の動画もまたしかり、このような大事故でも死なず、怪我もしていないというのはまさに奇跡です。

大事故に巻き込まれるも、光のバリアを張り無傷の超能力男。



▼科学万能主義者は、色眼鏡で怪奇現象を見るから全てフェイクだというだろうニャア~

色眼鏡








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考えさせられます

今まで視聴したことのない不思議な動画のアップをして頂き、ありがとうございます。

聖書の神を敬う者として体験的に、これらの不思議な現象が実際にあり、起きたと信じます。
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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