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米海兵隊員もイルミの被害者だった


◆3.11事件でトモダチ作戦に参加した米空母ロナルド・レーガンの乗組員たちが福島原発自己で被爆したと東電に損害賠償を告訴したということですが、それはとんでもない見当違いであることが被爆者たちにも分かってきたようです。3.11の大地震と津波が人工的に起こされたことはもはや、世界の常識となっています。米国海兵隊もイルミにとっては使い捨ての消耗品に過ぎないのですね。


『「放射能とトモダチ作戦」 米空母ロナルドレーガンで何が?』



◆3.11地震が起きた直ぐあとに三陸沖に空母ロナルドレーガンと護衛艦などがたまたま停泊していたということでしたが、横須賀や佐世保ならいざ知らず、戦略的に何の意味もない三陸沖に停泊していたのか、言わずと知れたこと。地震、津波、原発爆発を監視するために他なりません。

はじめまして

◆気の毒に空母ロナルドレーガンにに乗り組んでいた若い海兵隊員たちのほとんどは、海底に仕掛けられていた原子爆弾の放射能をまともに被ってしまったのです。数千人に上る若者たちが将来を絶たれたのです。このトモダチ作戦はずいぶん前から計画されていたのです。ご丁寧に水や食料、毛布などの救援物資と共に数千人分のトモダチ作戦用のワッペンが何種類も作られ用意されていたのです。
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ワッペン

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◆たまたま三陸沖に停泊していたにしては、いくら何でも手回しが好過ぎます。乗り組員たちもこの支援物資やワッペンについて不審に思ったことでしょう。しかし自分たちが、この後どうなるかということは殆ど予期していなかったでしょう。

3.11のトモダチ作戦で被曝した米兵たちが人工地震を示唆!被曝で怒り狂った米兵たちが自ら進んで人工地震を示唆してしまうというイルミナティの想定外の展開にw【3.11 陰謀】



◆この、動画でも説明されていますが、兵士たちの被曝は福島原発のによるものではなく、他の要因によるものと云われています。広大な空母の甲板をデッキブラシで放射性物質を除染する作業に従事した兵士たちの被爆量は艦内の士官たちとは比べ物にならないほどの線量になったのではないでしょうか。

除染作業

◆3.11が人工地震であったことは、気象庁も発表しています。気象庁の職員はM9程度の地震が3回も起きるということはあり得ないと言っています。しかし気象庁は後になってこの動画を血眼になって削除し続けて来たそうですが、ネットに上がるとすべてなかったことにすることは不可能でしょう。

3 11人工地震、東北関東大地震、「3回の大きな地震が起きた」




◆いずれディスクロージャーで、こういう陰謀の真相が暴かれる時が来るでしょう。しかしトランプ大統領がケネディ暗殺の真相を発表すると宣言しても、CIAやFBIから出されたものは、既知のものばかりで何も目新しいものは出てきませんでした。まだまだイルミナティの力は衰えていないようで、今後の世界も混沌としたままです。

▼ねばりやがるニャア~!イルミは・・・

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No title

突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒ぶーんアンテナ(^ω^)
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

311での米軍の動きは自然です。

米海軍の行動計画と、その目的について何も知らない観客が、妄想たくましく「ありえない」と考える事自体が、無知を示しています。 先ず、自己が「米海軍について何も知らない」事を認識すべきでしょう。 空想・妄想は、この後にすべでしょう。

動画では、「爆発した福島第一原発のプルームを空母の乗員がかぶった」とあります。 つまり、海底に設置された原爆が爆発して、それで被ばくしたのではありません。 プルームとは、原発事故などで放射性物質を含んだ気流が羽毛のように空気中に漂うことを言います。

「友達作戦のワッペンをつくるのが早すぎる」と考えるも変で、縫製工場では2~3時間もあれば1万枚を作れます。 311に限らず、地震などの自然災害で救援する事態を軍隊として当然想定しており、この程度の想定をしていないとすれば軍隊ではありません。 

中国・北朝鮮による日米離間工作に乗せられないようにしましょう。

311は自然地震でした。

311東日本大震災は、自然地震です。・・・『311東日本大震災:前兆、2月からか 直前2日で250回』( 毎日新聞 2011年5月21日15時03分 ) 活発化した地震活動が本震へ南下していく様子 東日本大震災をもたらしたマグニチュード(M)9.0の地震の震源のほぼ北側約50キロで2月中旬から活発化した地震活動が南進して震源に近付いていたことが、東京大地震研究所の加藤愛太郎助教(地震学)の解析で分かった。 2011年3月11日の本震発生までの最後の2日間は、近付く速度がそれ以前の6倍になった。巨大地震の発生メカニズム解明に向けた手がかりとなりそうだ。2011年5月22日から千葉市で始まる日本地球惑星科学連合大会で発表する。  加藤助教は、海側のプレート(岩板)が陸側に沈み込む境界で起きた本震までの一連の地震を解析した。その結果、宮城県沖の震源の北北東約50キロで2011年2月16日にM5.5の地震が発生。その後、2011年3月上旬にかけて、M2~4程度の約80回の地震が日本海溝と並行に南西方向へ進むように起きたことが分かった。 さらに延長線上で2011年3月9日にM7.3の地震が発生し、2011年3月11日の本震発生までの51時間に、約250回の地震が本震の震源に近付くように起きた。  これらの地震の震源が移動する速さを算出したところ、判明しただけで2011年3月9日までは1日1.6キロだったのに対し、最後の51時間では同10キロと大幅に速まっていた。 過去10年の宮城県沖の地震活動では一定方向に進む今回と同様な現象はみられず、加藤助教は「前兆かは断言できないが、特異な活動であったことは間違いない」と話す。  名古屋大の山岡耕春教授(地震学)は「本震に向けて地震活動が進んでいたことを見付けた価値ある成果だ。 後から見れば玉突きするような前震を伴っていたと分かった地震は、内陸の活断層でもあった。現状ではまだ難しいが、応用して予測につなげたい」と話す。【久野華代、八田浩輔】

火山活動の活発化という前兆あり

鹿児島県・宮崎県にまたがる霧島連山の新燃岳は、2011年1月19日に半年ぶりに噴火すると、1月26日にプリニー式噴火(噴石・火山灰・火山ガスを主体とする噴煙柱の見られる噴火)が起きた。 1月27日から溶岩の流出も確認され、約300年ぶりのマグマ噴火となった。 この後、311東日本大震災が起きた。 だから、311東日本大震災は自然地震であり、人工地震ではない。

No title

3.11は人工地震。

11はカバル数字。

この世に偶然なんてない。

3.11から日本人は覚醒した人が多い。

連中は許されないことをした。

必ず罰が当たる。天も見てる。

堕落した日本人を覚醒させた311

神は、自然地震の311を通じて、堕落した精神状態にあった日本人の生活と精神状態を揺さぶり、結果的に日本人を覚醒させました。
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