FC2ブログ

レプテリアンの最高指導者来日www



◆これは昨年11月の記事ですが、面白いので再掲させていただきます。




トランプは変幻型レプティリアンの最高指導者だった! 専門家「彼の妻も明らかにトカゲ」医師「トランプは爬虫類脳」

2016.11.12

 各候補の出馬表明から1年半にも及んだアメリカ大統領選は、開始前にはほとんど誰も予想していなかったドナルド・トランプ候補の衝撃的な勝利で幕を閉じた。国際政治と経済に大きな変化が見込まれる新大統領の誕生だが、トランプ氏には決定的な特徴があるという。それは、トランプ氏の属性が“爬虫類”であるということだ。

■トランプの脳は「爬虫類脳」

 選挙戦中はその数々の“暴言”でも話題を集めたトランプ氏だが、その言動を決して政治的にではなく、脳科学的な観点からつぶさに見つめていた精神科医がデボラ・スタッキー・モルハーン医師だ。モルハーン医師は、今は故人のポール・マクリーン氏(1913-2007)が提唱した「脳の三層構造仮説」に基づいてトランプ氏の言動を評価、分析した。その結果、モルハーン医師はトランプ氏の脳は“爬虫類”であると結論づけた。いったいどういうことなのか。

 ポール・マクリーン氏は、人間の脳の構造には進化の過程を通じて“三層構造”になっていることを主張した。人間の脳は爬虫類脳、旧哺乳類脳、新哺乳類脳の順番で進化しているということだ。

脳3重構造

「脳の三層構造仮説」 「NJ.com」の記事より

 生物としての人間の脳は、このうちの最も新しい新哺乳類脳の占める割合が大きく、これが人間と他の生物の一線を分かつものになっていると説明されている。

 人間の特徴でもある新哺乳類脳を使った思考や判断では、より多くの材料を扱って多角的な観点から物事を検討することができるのだが、これが必ずしも生存に有利なものになるとは限らない。考え抜いた末に“善く生きるため”に毒杯を仰いで自ら命を絶った古代ギリシアの哲学者・ソクラテスのように、新哺乳類脳を使った思考は、生物としての“サバイバル能力”とは直接関係がないものだ。

 では、生物としても“生命力”に直結する脳はどれなのか? それこそが人間にとって最も原始的な脳である爬虫類脳なのである。そしてモルハーン医師の観察によれば、トランプ氏は爬虫類脳に突き動かされて選挙戦を闘っていた。つまり、トランプ氏は脳科学的には爬虫類ということになるのだ。

 トランプ氏には、爬虫類脳の特徴である、身の危険にいち早く気づくための“恐怖心”が生じやすくなっていて、これが演説や論戦にうまく働いていおり、身の危険を回避するための“アドリブ”にも秀でているということだ。なんと、アメリカと世界を揺るがしたトランプ旋風の秘密は爬虫類脳にあったのだ。

■トランプはリーダー格のレプティリアン

 脳どころの話ではない。トランプ氏は爬虫類人種=レプティリアンであると指摘する声も各所から上がってきている。オルタナティブ系情報サイト「Sick Chirpse」ではこの4月の段階でトランプ氏がレプティリアンであることを主張し、遅きに失する前にトランプの計画を止める必要があると指摘している。

レプ ドナルド

「Sick Chirpse」の記事より

 イギリスの著述家、デイビッド・アイクの著書によって広く知られるようになった爬虫類人種=レプティリアンだが、同氏らの説によればレプティリアンの勢力は着々とこの地上を支配する計画を進めているという。そして記事によれば、トランプ氏は人間に姿を変えられる変幻型レプティリアンの組織の中でもトップクラスのポジションにいるリーダー格であるということだ。さらにトランプ氏は人類の文明を終わらせる以上のことを企んでいるというから、もし本当であるとすれば脅威以外の何物でもない。

 そして、トランプ氏の妻であり来年にはファーストレディーとなるメラニア夫人もまた確実にレプティリアンであるという。専門家に言わせれば、メラニア夫人のロングヘアや長身の体型、そしてその印象的な瞳を持つ顔つきが見紛うことなくレプティリアンであるということだ。トランプ氏よりも、メラニア夫人は人間に扮装するのがあまり巧みではなく、見る者が見れば“バレバレ”だという。

メラニア

さらに、トランプ氏がレプティリアンである証拠のひとつに、その旺盛なファストフード好きが挙げられるという。70歳という年齢にしては不自然なほどハンバーガーやピザ、ホットドッグなどのこってりした“ジャンクフード”を食べる姿が選挙期間中に何度も目撃されているのだ。以前、マクドナルドの好きなメニューをマスコミの取材で尋ねられたトランプ氏は、「フイッシュデライト(Fish Delight)」と答えて周囲を困惑させたことがある。

 その後、「フィレオフイッシュ」の間違いであったことが判明したのだが、ひょっとすると肉好きであることを悟られないために、普段は食べないメニューを口にしたために起った言い間違えなのではないかという疑惑も生じてくる。ちなみに人類を完全に征服した後、レプティリアンは人間の子どもの肉を一番のご馳走にするということである。その日が来るまではファストフードで腹を満たしているということだろうか。

マック


「Sick Chirpse」の記事より


 いずれにせよ、トランプ氏は次期アメリカ大統領という強大な権力を手中に収めることになった。全人類の支配に向けた計画は着実に進められていることになるが、はたして世界は今後どうなっていくのか。記事によればレプティリアンの戦略は人間の国家や組織同士の対立からエネルギーを得て、ますます勢力を拡大していくということだ。

まさに世界の混乱の中で頭角を現したヒトラーのように、世界が混乱するほどにレプティリアンの支配が容易になるのだ。来年からはじまる“トランプ政権”の動向に当面は一瞬も目が離せないという状況になりそうだ。
(文=仲田しんじ)

http://tocana.jp/2016/11/post_11448_entry_2.html




◆明日はトランプが好きなマクドナルドのジャンクフードと違って、最高級の霜降り和牛ステーキが用意されているそうですが、お口に合いますかな?

それにしても英米にはレプトイドが多いですね。メディアやタレントが放送中に正体を曝すことがしばしば起きているようです。



【シェイプシフト映像】生放送中に美人レポーターの正体が“レプティリアン”と発覚! 完全に目がイッてビーム出し… 全米震撼!

レプ

 変幻自在に姿を変える「シェイプシフター」。古文書によると、あのイエス・キリストもシェイプシフターだったといわれているが、そんな人物(宇宙人?)が本当に存在するというのだろうか? だがこの度、なんと米「Fox News」の人気レポーター、シャノン・ブリーム氏が、ニュース番組中にシェイプシフトする驚愕の瞬間がハッキリとカメラに映ってしまったというのだ!

 シャノン・ブリーム氏は、米国内の大学を卒業後、フロリダ州立大学ロースクールで学んだ。学業と同時にミスコンにも参加し、ミス・バージニアで優勝、その後2度にわたりミスアメリカファイナリストにも選出された米国指折りの美女の1人だ。大学卒業後はフロリダ州内で法律関係の仕事に従事していたが、2001年からレポーターとしてのキャリアをスタートし、CBSテレビの深夜ニュースを担当。2007年にはFox Newsに移籍し、現在は「America's News Headquarters」のアンカーを務めている。

 そしてこの度、この非の付け所のない経歴と美貌を持ち合わせたブリーム氏が、ニュースを読み上げている最中に、全米を震撼させる怪現象が数年前に起きていたことが今になって発覚したのだ。それでは早速、問題の映像を観てみよう。

Reptilian news reporter caught again shapeshifting


 伏し目がちにニュースを読み上げるブリーム氏に異変が現れるのは動画の13秒頃だ。ブリーム氏が顔をあげたかと思うと、なんと目が白く変色しているではないか! その後も何事もなかったかのようにニュースを読み上げるブリーム氏。再び目をあげると通常の状態に戻っている。一体、彼女になにが起こったというのだろうか?

ana1.png

 ネット上では、「レプティリアンではないか?」との声が大きいようだ。確かにレプティリアンの大きな特徴の1つとしてシェイプシフトが挙げられることが多く、時には気を抜いてしまい“本当の姿”を曝け出してしまうこともある。

ana2.png

 かつて、サッカー界の有名なレフリーであるマーク・クラッテンバーグ氏も、試合中にレプティリアンにシェイプシフトした瞬間を捉えられた。何気なく開いた口から、まるで大型爬虫類のような黒ずんだ幅広い舌が一瞬ベロンベロンと飛び出してきたのだ。
 最近では、米オルタナティブバンド「スマッシング・パンプキンズ」のフロントマン、ビリー・コーガン氏も、シェイプシフターを目撃したことがあると語り、全世界に衝撃が走ったばかりだが、もしかしたらコーガン氏が目撃したのもレプティリアンだったのかもしれない。

 レプティリアンの代表格といえば、英国のエリザベス女王だが、どうやら彼らは、すでに世界中のあらゆる業界・分野に秘密裏に進出しているようだ。彼らの思惑が何であるかは分からないが、今後も注意深く見守っておいた方がいいだろう。

(編集部)
http://tocana.jp/2017/11/post_14956_entry.html




◆ライブニュースで正体を現す雄のレプ。

REPTO SHAPESHIFTERS THEY LIVE NEWS!



◆オバマ元大統領夫人であるミシェルも、トカゲのように舌なめずりを繰り返していrます。

MICHELLE OBAMA REPTILIAN FLICKERING TONGUE 2017!



◆ヒラリークリントンはレプというより壊れたロボットか、出来損ないのクローンだと言われていますが、どうなんでしょうかね。

HILLARY'S MOST CRITICAL SHORT CIRCUIT!



◆これらの画像はCGのモーフィングソフトで加工されたのではないかとも思われるのですが・・・・


▼1947年のロズウェルUFO墜落事件以来、様々なエイリアンが人間に化けて地球、特に米国に棲みついているし、猫にばけることもあるんだニャ・・・・


エイリアン猫

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR