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広告塔たちの後悔



◆世界的に有名なアーチスト、レディ・ガガが長期休養に入るという。その理由は繊維筋痛症という原因不明の病気にかかったということです。この病は全身にガラスの破片が流れるような痛みが走り治療法も確立していない奇怪な難病だと云われています。

ガガ

◆レディ・ガガはイルミナティの広告塔だと言われてきましたが、この病もそれと何らかの因果関係があるのではないでしょうか。悪魔崇拝のイルミナティに魂を売ったアーティストが悲劇的な最期を迎えた例は沢山あります。ガガ自身もその実例を嫌というほど知っているので大後悔しているようです。

あの米国の有名女性歌手がイルミナティに入った事を後悔していると、とんでもない告白をしていたことが判明!歌手「イルミナティに◯を売らなければ良かった」【米国 陰謀】



◆後悔先に立たずと云いますが、ケイティ・ペリーもまた同じ轍を踏んでいます。




【衝撃】ケイティ・ペリーはイルミナティのガチ広告塔だった! “洗脳人格”である決定的証拠が生放送で暴露される!


 先日Twitterのフォロワー数が1億人を突破した米超人気歌手ケイティ・ペリーに不穏な噂が流れている。なんと、秘密結社「フリーメーソン」の上部組織「イルミナティ」に洗脳され、深刻な精神障害を抱えている可能性があるというのだ!

■ケイティ・ペリーは「イルミナティ」が作り出した洗脳人格だった!?

 噂の原因となっているが、現地時間今月8日~12日にかけて96時間ぶっ通しで生中継された特別サプライズ企画『Witness World Wide』での出来事。米・人気番組「The Therapist」に出演するシリ・サット・ナム・シン医師のセラピーを受診したところ、歌手“ケイティ・ペリー”と自身の本名である“キャサリン・ハドソン”の間で人格的に引き裂かれていると告白。過去にはそれが原因で深刻な鬱を発症し、自殺まで考えていたと暴露するシーンが放送された。

ケイテイ・ペリー


 これに対し陰謀論者は、ケイティの精神不安の裏には「イルミナティ」の存在があると指摘。ケイティを組織の広告搭として利用するため、一種のマインドコントロールを施したことが最大の原因だというのだ。つまり、“ケイティ・ペリー”とは洗脳によって生まれた人格ということである。

 確かに陰謀論では、多くのセレブが「イルミナティ」のプロパガンダとして利用されていると噂されている。過去には、歌手ブリトニー・スピアーズや女優アマンダ・バインズ、最近ではカニエ・ウェストも「イルミナティ」が原因で精神的に深刻なダメージを負い、アルコール依存症や統合失調症を発症したとされている。

ケイティ1


 そんな「イルミナティ」が、世界的な歌姫であるケイティを見逃すはずはないだろう。その証拠に、ケイティのミュージックビデオではあらゆる所で「イルミナティ」のシンボルマークが顔を覗かせている。たとえば2014年に発表された楽曲「Dark Horse」の映像では、あの「プロビデンスの目」が堂々と登場しているのだ。

ケイティ2
画像は「YouTube」より引用

 元彼でユダヤ系ギタリストのジョン・メイヤーも、ケイティの洗脳に加担していた可能性がある(言うまでもないが「イルミナティ」はユダヤ系の組織だ)。

 ちなみに、パフォーマンス中のケイティが、ステージ上で卒倒する事件が起こったのは、メイヤーと交際中の2014年のことだった。後にロリポップ(棒のついたアメ)が腹部に当たったことが原因であると語ったが、小さなアメが当たっただけでもんどりを打って失神するとは考え難い。健康上・精神上の大きな問題を隠すための言い訳と見られても仕方ないだろう。

 また、敬虔なクリスチャンで牧師の両親と不仲であり、ケイティがたびたび協会批判を繰り返してきたことも、反キリストで悪魔崇拝組織である「イルミナティ」の意向があったと見ることもできるかもしれない。

 だが、徐々に洗脳が解け始めている徴候も見られる。先述した生中継で「ケイティ・ペリーじゃなくなりたいって思う時があるの。髪を切ったのも、正真正銘の自分でいたいから」と、イルミナティが作り出した洗脳人格との決別を臭わせる発言をしているのだ。

ケイティ3

これは「イルミナティ」が、もうケイティを必要としていないことを意味するのか、それとも彼らにとっても不測の事態であるのか、現時点では見極めが難しい。今後のケイティ、もといキャサリンの動向にますます注目だ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/06/post_13583_entry_2.html




◆イルミの広告塔は、いずれ悪魔の生贄として捧げられることになっているのです。古くはマリリン・モンロー、エルヴィス・プレスリー、ジョン・レノンとビートルズメンバー、マイケル・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストンなどがよく知られています。ケネディ家は親子兄弟全てが犠牲になりました。

◆イルミナティは一体人類をどうしようとしているのでしょうか。元イルミナティ・メンバーがその秘密を暴露しています。

セレブに共通する顔のあざの理由がヤバすぎる!表向きはDVが原因だが・・・【米国 陰謀】



イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!

 先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューでイルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じてさらに波紋を呼んでいる。そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名でその秘密を暴露しているのだ。

■元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露

 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が赤裸々に語られているのである。

 19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたってイルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人であるということだ。

 ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。

●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。

●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。しかしそれほど愉快なものではない。

●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。

●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。


 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる設備と物資を備えているという。作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られているということだ。

デンバーの地下
 画像は「YouTube」より

 そしてこれらの地下施設は要人たちの“避難所”としての機能も有しているという。1917年のロシア十月革命における指導者の1人であるトロツキーはスイスの地下施設に身を隠していた時期があり、暗殺されたことになっている第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、実は余生をメキシコの地下施設で送ったということだ。またサダム・フセインも逮捕されて死刑に処されたのは“影武者”であり、本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという。

リンカーン・フセイン
 画像は「YouTube」より

■ハリケーン・カトリーナやハイチ地震はHAARPが引き起こした


 暴露は続く。気象兵器と呼ばれているHAARPは存在し、実際に使われているという。HAARPはイルミナティの占有物ではなく各組織によって共同管理されており、普段は太平洋にある水中施設に保管されているということだ。

 HAARPは1980年代に開発され、運用がはじまったの1990年代終盤からであるという。2007年にアメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナや2010年のハイチ地震(M7.0)はHAARPによって引き起こされたということである。

ハープ
 画像は「YouTube」より

 地下施設にはコカインやヘロイン、マリファナなどのあらゆる薬物の集積所もあり、流通ルートの拠点にもなっているという。イルミナティの中でドラッグ流通を任されているのが表向きはアメリカの投資家であるウォーレン・バフェットであり、経済学者のベン・バーナンキが補佐しているということだ。

 地下施設の多くは強大な焼却設備を備えているという。その目的は死体処理である。イルミナティでは原則的に死体はすべて焼いて灰にすることが定められている。施設の近くで戦争や災害などで多くの死者が出た場合は、すべてこの焼却設備に運ばれて灰になるのだ。そしてこれらの焼却作業を含め、地下施設では多くの力仕事をロボットが行なっているという。

■1969年のNASAの月面着陸は“人類初”ではない?

 月に関しては疑惑や“陰謀論”が多いものの、1969年のNASAの月面着陸は本当に起きたことであるということだ。しかしこの時が“人類初”ではなく、その7年前の1962年に当時のソ連が人類初の月面着陸に成功しているというから驚きである。当時のソ連当局はこの事実を完全に隠蔽したという。

 そして1969年の月面着陸の後、アメリカは月面にミサイル発射施設の建設を秘密裏に行なっており、現在月面上には2カ所のミサイル発射施設があり、イルミナティが掌握しているという。施設には核ミサイルも装備されており、地球からの遠隔操作でミサイルを地球上のどの場所にもいつでも発射できるということだ。

 しかし同氏によれば月面のミサイル施設は“保険”のようなもので、今後実際に使われることはないということだ。

■誰がトップリーダーなのか?

 イルミナティの組織の中でかなり高位にいた同氏だが、それでも誰が最高位のリーダーであるのかはわからなかったという。おそらく最高位は存在せず、各地域にそれぞれのリーダーがいると考えたほうが組織をうまく説明できるという。では実際の各地域のイルミナティのリーダーは誰なのか。

 北アメリカではやはりトップはウォーレン・バフェットであり、補佐官にはベン・バーナンキに加えて、ゴールドマンサックスCEOのロイド・ブランクフェインが任に当たっているという。

 ちなみに俳優で人気ラジオDJのアレックス・ジョーンズの言うことは一切信用してはならないと同氏は警告している。アレックス・ジョーンズは実はイルミナティのメンバーであり、人々を撹乱させる情報を発してイルミナティの真の目的を包み隠す役目を与えられているというのだ。

 南アメリカでは真のイルミナティのリーダーは不在であり、以前は元ベネズエラ共和国大統領のウゴ・チャベスがその役目を担っていたが、任務の遂行は難しかったという。そのため、やはりウォーレン・バフェットらが兼任するからちで南アメリカも掌握している。

 ヨーロッパと北アフリカでは元フランス大統領のニコラ・サルコジがキーマンであるという。加えて元イギリスの首相のゴードン・ブラウンも大きな影響力を及ぼしているという。

 中東についてはイスラエルの首相であるベンヤミン・ネタニヤフに大きく権限が移譲されている。やはりイスラエルはイルミナティそのものであるということだ。

 アジアはなんとロシア大統領のウラジーミル・プーチンにおおむね任されているという。“反イルミナティ”の言説が多く“オリガーキー”との対決姿勢を強めているかに見えるプーチンだが、同氏の話から類推すればプーチンはイルミナティの“名誉メンバー”ということにもなる。プーチンもアレックス・ジョーンズのように反イルミナティの立場をチラつかせて情報を撹乱する任務を担っているというのだろうか。いずれにしてもにわかには信じ難い話ではあるが……。

プーチン
 画像は「YouTube」より

 アジアについては、中国もイルミナティとの対決は避けて一部で協力している。しかし一方で中国はどこかの時点でイルミナティをアジアから排除できると考えているフシがあるという。しかし同氏に言わせればそれは甘い考えで、最終的には折り合いをつけて第三次世界大戦と呼ばれる茶番劇に参戦するということだ。しかし茶番劇であるにせよ、イルミナティからすれば第三次世界大戦が今後予定されているということなのだろうか。

 これらのほかにも、太陽をも破壊できるビーム砲の存在を指摘したり、SARSやH1N1などのウイルスの流行がイルミナティの仕業であることなどについても暴露しているが、今後さらに具体的な言及がもたらされる可能性も高そうであることから続報もチェックしていきたい。そして最後に、同氏が完全公開したイルミナティの“三百人委員会”の名簿を付しておきたい。

仲田しんじ
http://tocana.jp/2017/09/post_14285_entry.html




故デヴィッド・ボウイの最期の言葉が超衝撃的!「グーグルこそイルミナティ。イルミナティはグーグル」

デイビッド1
画像は「Disclose.tv」より引用

 昨年1月に亡くなった世界的シンガー、デヴィッド・ボウイが死の直前、「グーグルはイルミナティである」という趣旨のコメントを自身の公式サイトで残していたことが判明した。

■デヴィッド・ボウイの遺言「グーグルはイルミナティ」

 生前、デヴィッド・ボウイはしばしば、“sailor”というハンドルネームを使い、公式ウェブサイト「Bowie.com」のフォーラムでファンとやり取りしていたと言われている。今回話題になっている発言も、デヴィッド・ボウイが亡くなるおよそ1カ月前、2015年12月15日に、同フォーラムに“sailor”名義で投稿されたものだ。

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画像は「Yournewswire」より引用

「グーグルのモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へのギフトを破壊している。グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグルだ。グーグルが支配する未来はファシストのディストピアだ。反体制派の居場所はなくなり、言論の自由も存在しない。グーグルは我々の顔を永遠に踏みつけ続けるだろう」(sailor)

「グーグルは闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関は全て忘れろ。全ての問題はグーグルが支配するインターネットにある。奴らは人々の感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては、誰に発言権があるかまで決めているのだ」(同)

紙幣
画像は「Thinkstock」より引用

 ご覧のように、グーグルに対する激しい怒りとともに、見過ごすことのできない一文が含まれている――「グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグル」。デヴィッド・ボウイが、イギリスの有名オカルティスト、アレイスター・クロウリーの熱心な信奉者だったことはよく知られているため、彼が「イルミナティ」について発言することはそれほど驚くべきことではないかもしれない。しかし、「グーグル=イルミナティが闇の国家であり、我々を支配している」とは一体どういうことだろうか?

■ボウイが憎悪した「グーグル=イルミナティのネット支配」

ブラックスター

 実は、デヴィッド・ボウイは90年代のインターネット黎明期に、「BowieNet」と呼ばれるダイアルアップ回線のインターネットプロバイダーを開設していた(2006年にサービス終了)。インターネットの革命性が今日ほど理解されていなかった当時、デヴィッド・ボウイはすでにサイバースペースの持つ可能性に気付いていたのだ。オカルティストであり、インターネット事業者だったボウイだからこそ、イルミナティとグーグルの知られざる関係を喝破することができたのだろう。

 ボウイがインターネットに対し最も期待していたのは、検閲や行き過ぎた規制のない自由な空間だった。だが、今年4月にグーグルが“フェイクサイト”の取り締まりを強化したことに象徴されるように、現在インターネット上では、“彼ら”にとって都合の悪い情報がいとも簡単に握りつぶされる体制が徐々に確立されつつある。これこそ、ボウイがグーグルに対し激しい怒りをぶつけた理由だろう。また、このようにグーグルが“情報の画一化”、“ユーザーの監視”を強化することで得をする組織といえば、全人類奴隷化計画である「新世界秩序」の設立を目指す「イルミナティ」を置いて他にない。

 亡くなる2日前に発売されたアルバム『ブラックスター』収録の楽曲にも、人類への警告らしき文言、オカルト的な象徴が多数含まれていると言われている。彼が遺した曲の中には、我々へのメッセージがまだまだ残されているのかもしれない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14164_entry_2.html




David Bowie - Blackstar



▼グーグルはプロビデンスの眼なんだ、みんな監視されとるんだニャア!!!

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悪魔の仕業

物事の真実は単純なので、単純に考えてよい。 エイリアン=悪魔で、人間に憑依して、その人間に諸々の悪事と凶悪な犯罪をさせます。 それだけの事です。 悪魔に負けないよう聖書の神に対する信仰心が大切になります。
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