ディスクロージャー開始か?

◆近頃は中韓および民進党崩れなど、国内外の反日勢力による安倍潰し、日本潰しにばかりに耳目が向いて実に不愉快な思いをしていましたので、今日は気分転換いたしましょう。

いよいよディスクロージャーが始まったのでしょうか、地球外生命体の存在や隠されてきたスターゲートの秘密などがリークされています。




元エリア51職員が地球外生命体、スターゲイト、未来を見通すオリオンキューブの謎を暴露! 謎の宇宙人「Jロッド」の真実も!



 UFOと宇宙人が今も隠されているとされるエリア51。この度、かつてエリア51の最高機密プロジェクトに携わっていた人物が基地内で宇宙人を目撃したという驚きの発言をしていたことが明らかになった。

 男の名は、ダン・ブリッシュ。1964年に米・カリフォルニア州で生まれ、ネバダ大学ラスベガス校で微生物学と心理学を学んだ。1989年にはニューヨーク州立大学から微生物学の博士号を取得している秀才だ。

ブリシュ 

 事の始まりは1986年、ブリッシュがまだラスベガス大学の学生だった時だ。政府から派遣されたと語る2人の軍人がブリッシュの元を訪れ、最高機密プロジェクトにブリッシュを迎えたいという申し出があったという。

 これを受け入れたブリッシュは、1987年から刑務所の仮釈放に関係するネバダ州政府のオフィスで働き始めた。一見、彼の専門である微生物学とは関係ない職務だったが、1989年になると、細胞組織のサンプル分析を依頼されるようになったそうだ。

 この時から、ブリッシュは「シャープ・ストーム」と呼ばれる機密プロジェクトに携わるようになったという。そして1994年になると、「Century IV」と呼ばれる、エリア51内にある施設に連れていかれ、機密プロジェクト「Aquarium Project」に参加するよう言われたとのことだ。

オリオン 

 そして徐々に、米軍がエリア51に宇宙船と地球外生命体を保管していることを知るようになっていったという。驚いたことに、米政府に協力しているとされる宇宙人「J-Rod」とも会い、生態分析をしていたそうだ。また、ブリッシュが閲覧を許されていた極秘資料の中には、「Orions」(オリオン星人)と呼ばれる、レチクル座ゼータ星系から来た異星人の情報と、アイゼンハワー大統領の署名付きの書類が含まれており、この宇宙人の技術と思しき「オリオンキューブ」という未来を見通す技術も米政府は入手しているという。さらには、地球外生命体が地球に侵入する際に利用する「スターゲイト」もすでに実現しているというのだ。

オリオンキューブ 

 にわかに信じ難い話だが、長年にわたり米国におけるUFO研究の第一人者として君臨するリンダ・モウルトン・ハウ氏は、間違いなくブリッシュ氏が真実を話していると確信しているという。彼の誠実さにかけて嘘を付くことはないとのことだ。


http://tocana.jp/2017/11/post_15043_entry_2.html


◆エリア51で撮影されたというエイリアンのインタビューも流出しています。

エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」…


 なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

エイリアン1 


 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ436秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book



このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。


地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫

・この時代の地球には人類を観察するために来た。

21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。

・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。

・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。

・死は人間的な構築物であり、実在しない。

・生の毎瞬間に我々は死んでいる。



トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。


 最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。

爆発 

1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイルICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。


博士 

 このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。

 それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮ICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。
(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html


◆そして、遂にプーチンがディスクロージャーをするということです。


【衝撃】遂にプーチンがエイリアン情報開示か! 米ロビイストが説得、ロシア富豪も後押し、宇宙人が登場間近!



トラプーチン 

 UFO情報の開示を公約したヒラリー・クリントン氏は米大統領選で落選。ドナルド・トランプ大統領は、現在まで開示に一切の興味を示していない。そんな中、米ロビイストが米国の政治家を見限り、ロシアのプーチン大統領に熱い視線を送っているとのニュースが入ってきた。


米ロビイストが米国を見限った理由

UFO研究の民間組織「Paradigm Research GroupPRG、パラダイム・リサーチ・グループ)の最高責任者であるスティーブン・バセット氏は、米政府にUFO情報の開示を求め活動する唯一のロビイストとして知られている。英紙「Express」(2日付)によると、これまで米国内でロビー活動を行ってきたバセット氏だが、ここに来て、ロシアプーチン大統領宇宙人情報の開示を要求しているという。

 プーチン大統領といえば、側近にエイリアンがいると言われたり、故郷のサンクトペテルブルクで宇宙人とたびたび会合していると噂されるなど、確かに宇宙人関連の情報を握っている可能性は極めて高い。しかし、バセット氏はなぜ、これまでホームグラウンドとしてきた米国を離れ、ロシアにアプローチをかけているのだろうか?

バエット 

 その理由は、今年「Express」が行った独占インタビューで語られている。バセット氏によると、1947年の「ロズウェルUFO墜落事件」以来、米政府は宇宙人から技術提供を受けているが、これを公表すると、宗教・法律・エネルギー業界に大きな打撃を与える恐れがあるため、今まで意図的に隠蔽されてきたとのことだ。

掘削 

 ここで最も問題となるのがエネルギー業界の利権だろう。それというのも、宇宙人はUFOの「反重力飛行技術」を米政府に提供しており、この事実を公表すると国際石油資本(いわゆる石油メジャー)が大打撃を受けるからだ。


「“円盤”と呼ばれる1947年に墜落した宇宙船は、石油もガソリンも天然ガスも石炭も使っていませんでした。宇宙人らは異なるシステムのエネルギーを持っているのです。我々がもつ既存のエネルギーよりも明らかに複雑で深長なシステムである“反重力”です」(バセット氏)

プーチンへの猛アプローチは功を奏すのか?


また、化石燃料業界の既得権益のみならず、米国の法制上の問題もあるという。バセット氏によると、米政府と宇宙人の関係は、「Unacknowledged Special Access Projects (USAP、不認可特別アクセス計画)」と呼ばれる最も機密性の高いオペレーションとして扱われているが、これが憲法上の問題だというのだ。


「米政府はUSAPの存在さえ認めないでしょう。また、大統領、ホワイトハウス、議会でさえ、USAPの存在を知らないかもしれません。しかし、この計画は大きな憲法違反なのです。ですから、USAPの存在を認めることは、数十年の憲法違反を認めることにもなります」(同)

 バセット氏は、以上のような理由で米国が宇宙人情報の開示に踏み切ることが無いと判断し、米国のしがらみから自由なプーチン大統領に白羽の矢を立てたというわけだ。

 すでにバセット氏は、12千万人の視聴者を持つとされるロシア最大のテレビネットワークの1つ「Ren TV」のインタビューに出演したり、ソビエト連邦やロシアの元軍人、政府機関元職員も在籍する複数のロシア国内のUFO研究団体と面会しているとのことだ。現在、バセット氏のインタビューの抜粋は、ロシアの富豪イゴール・プロコペンコ氏がホストを務める超常現象ドキュメンタリー番組「Shocking Hypotheses」で見ることができるそうだ。

 PRGのスポークスマンは、バセット氏のインタビューやロシアの活動家との面会が、宇宙人の存在の公表に向けてプーチン大統領を後押しするものだと信じているとのことだ。今後もバセット氏の活躍から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/10/post_14653_entry.html



◆そしてついにユニセフまでが「エイリアンの子供を受け入れるための啓蒙活動」を始めたそうです。



ユニセフが「宇宙人の子どもを受け入れるための啓蒙ビデオ」を制作していた! エイリアンの地球入植を暗示か?

チリのユニセフ(国連児童基金)が、あまりにも奇妙な啓蒙ビデオを2015に制作していたことが明らかになった。なんと、エイリアンとの友好関係を築くことの大切さを伝えているというのだ!

 ともかく、まずは問題の映像を観てみよう

UNICEF Marciano



 奇妙な転校生が小学校に転向してくることから話が始まる。だが、こう言ってしまってはあれだが、転校生の少年がどこかおかしい。顔面は緑色で、目が異常に大きく、どこか爬虫類のような雰囲気をたたえている。ヒト型爬虫類のレプティリアンそっくりなのだ。


重力操作 

 そんな見た目のせいか、少年はクラスの同級生らから執拗なイジメに遭う。それはもうひどいもので、常人ならば即不登校になるレベルだろう。(とはいえ、レプティリアン少年の方もクラスメートのペンに緑色の謎の液体を付着させたり、見るからにやばそうな色のリンゴを学校に持ち込むなど、目立ち過ぎな面があるのだが……)しかし、レプティリアン少年はめげずに学校に通い続ける。ポーカーフェイスな表情もそうであるが、まさに人間離れしたタフネスを備えているといえるだろう。


鉛筆 


 そしてある日、彼がとんでもない奇跡を披露する。なんと、学芸会でお芝居をしているクラスメート3人をサイコキネシスで宙に浮き上がらせてしまうのだ! ざわつくクラスメートたち。これ以来、少年は一目置かれる存在となり、クラスメートと皆で仲良く集合写真を撮るまでになる。最後は、スペイン語で「自分と違う人を受け入れる機会を失わないこと」、「自分の人生を変えるチャンスを逃さないこと」とスローガンが表示され、映像が終了する。


 率直に考えると、エイリアンを多様性のメタファーとして使ったというのがチリ・ユニセフの思惑なわけだが、「UFO Sightings Hotspot」(94日付)によると、それ以上の意味がこの映像にはあるという。どういうことだろうか?


eirian.png 

 まず、ユニセフがバチカンと密な関係にあることを指摘、2015ローマ法王フランシスコが「Scholas Occurrentes(スコラス オクレンテス)」という教育機関を設立、ユニセフとパートナーシップを結んでいることに言及。この機関は、表向き、弱い立場にある若者の支援を謳っているが、これには裏があるというのだ。というのも、バチカンは国連と秘密裏に提携し、人類が地球外生命体を受け入れる素地を作り、人間社会と宇宙人との融合を図ろうとしていると噂されているからだという。

法皇 

つまり、彼らはすでに地球外知的生命体が存在していることも、近いうちに宇宙人が地球へ入植することも知っているということだ。今回の映像のように、情報解禁のXデーに向け、今回のような映像を使って、子どものうちから慣らしておくのは理に適った“教育”と言えるだろう。とはいえ、真相は依然として不明である。読者はどう思われるだろうか?


(編集部)


http://tocana.jp/2017/09/post_14394.html



▼ファースト・コンタクトが始まればキンペーや正恩、在寅は多少はましになるかもニャ!


紅葉 

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No title

楽しみ~☆
早く変わって欲しいですな~。

IV,BEの秘密

Intelligence Vital (知的生命体)
Biological Entity (生物的霊体)

エリア51に捕獲された邪悪なエイリアンが、「自分は未来の人類で、人類の大半が核戦争で滅亡する」と話ました。 これはウソです。但し、「地球外知的生命体(ET)ではない」というのは本当です。 地球の外宇宙ではなく、地球の異次元から来ているのですから。

さて。結論を言えば、邪悪なエイリアンの正体は、悪魔であり、生物的ロボットに憑依しています。 こけは、1947年のロズウェル事件の真相を暴露した「エイリアン・インタビュー」に書いてあります。

なお、ケネディ大統領を暗殺し、911を起こした秘密結社イルミナティは、この邪悪なエイリアンにコントロールされています。

最期の審判

人類は、最期の審判を経て、社会的・生物学的・心理学的に浄化され、善なるエイリアン(=天使)と共存する新しい人類社会を築くのです。

今の時代が、善と悪との最終戦争の時代です。 悪魔の国は、中国・朝鮮・イスラム教諸国で、悪魔の民は偽ユダヤ人(聖書否定のカザール人)と偽日本人(朝鮮人)です。

次の戦争の層

●「ロシア革命さえなければ、世界は平和だった」と元外交官の馬淵睦夫さんは、おっしゃいました。「けだし名言だ」と思います。今年2017年から100年前の1917年当時、世界はまだ共産主義の怖さに気づいていませんでした。しかし、日本は皇室の存在があるために、ロシア革命でロマノフ王朝が倒されたことに驚愕しました。そして、共産主義の拡張を阻止しようと戦うためにシベリア出兵までを行いました。しかし、アメリカは皇室もなく、新しい国家なので共産主義に対する警戒心があまりなかったのか、あるいは、ニューヨークの国際金融資本家が共産主義を普及して世界各国を支配しようとしたのでしょうか、アメリカは逆に大日本帝国の連戦連勝の躍進を警戒し、これが結局、大東亜戦争における日米戦争の原因にまでなってしまいました。 ●大東亜戦争の目的の一つは、共産主義との戦いでした。しかし、結局、日本は敗戦し、共産党一党独裁のソ連に引き続き、中国大陸に中国共産党、朝鮮半島に朝鮮労働党という、モンスターを誕生させてしまいました。「20世紀は、戦前戦中戦後を通じて共産主義革命の世紀」というと何か格好よく聞こえますが、共産主義によって殺された人の数は第一次世界大戦、第二次世界大戦の戦死者を上回っています。戦争で人が死ぬのは当たり前、というか仕方ないことですが戦争もしていないのに、すさまじい犠牲者が出たというのは異常なことです。「共産主義イデオロギーは、戦争よりもっと恐い」と思います。 ●評論家の西尾幹二氏は『全体主義の呪い』というご著書で、共産主義崩壊後の世界はどうなるかという予測を書かれました。これを今読むと当たっていて、とても怖い。西尾幹二さんいわく「全体主義の呪いが西側の民主主義国家に移るだろう」(=西欧諸国は共産主義社会となる。EUは全体主義システムとなる。)と予見しました。 ●確かに、1991年のソ連の崩壊という共産主義体制・米ソ冷戦体制の崩壊と同時にEUが誕生しました。 EUの理念というのは「ヨーロッパは一つ」「国境をなくし、通貨を統一する」「ヒト・モノ・カネの移動を自由にする」ということですが、「この考え方は、全体主義で、形を変えた共産主義だ」と西尾さんは分析しました。 つまり、グローバリズムは全体主義であり、共産主義と根っこは同じなのです。 ●しかし、「共産主義」というと怖いな、と思う人も「「グローバリズム」に対しては警戒心を持ちません。EU諸国は、最近ようやく、EUの官僚統制主義・共通通貨ユーロの欺瞞と搾取に気づき始めています。イギリスのEU離脱は、その証拠です。しかし、日本のメディアは、EUを理想の共同体のように報道しています。 「イギリスのEU離脱は、世界の潮流に逆行している」と宣伝していますが、世界各国の国民の願いの潮流は、反EUです。 日本のメディアこそ時代遅れなのです。 「グローバリズムは全体主義・共産主義だ」ということに、日本人も早く気づかなければならないと思います。

韓国は、北朝鮮と同じ反日の敵国

韓国の反米反日の政策は、親中・親北の政策と表裏一体で、完全に日本人の敵国です。 


http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/169272

中韓首脳、正常化で合意 対北朝鮮武力行使に反対 2017年11月11日 23:22

【ダナン共同】中国の習近平国家主席と韓国の文在寅大統領は11日、ベトナム中部ダナンで会談し、米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備問題で悪化していた両国関係を早期に回復させることで合意した。「全ての分野」で交流・協力を正常な軌道に乗せるとした。韓国大統領府が明らかにした。

両首脳は北朝鮮の核・ミサイル開発問題について、朝鮮半島の安全保障状況を安定的に管理する必要があるとして、対話を通じ平和的に解決することを確認。米国による武力行使に一致して反対する姿勢を鮮明にした。また文氏が12月に訪中することで合意。文氏が訪中すれば今年5月の就任後初となる。(共同通信)
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