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在沖縄米軍にもKの法則が働いた!



◆宜野湾市立普天間第二小学校にアメリカ軍普天間基地所属のCH53型ヘリの窓枠が落下した事件で翁長県知事が怒り心頭に発し、、外務省と沖縄防衛局の担当者を県庁に呼んで説明を受け「県として非常に重く受け止めている。怒り心頭だ、こういったことがたび重なることは言葉にならないくらいの思いだ」と述べたそうです。親中派の翁長のたび重なるという言葉に何か陰謀めいたものを感じます。これほどの窓が易々と剥がれ落ちるものでしょうか。

窓

ヘリの窓

◆普天間基地の周辺では今月7日に、保育園のトタン屋根に「US」などと書かれた重さ200グラム余りのプラスチック製の筒状のものが落下しているのが見つかり騒ぎになっていましたが、アメリカ軍はCH53ヘリコプターのものであると認めたものの、この部品は3年前から使われておらず、飛行中に落下した可能性は低いという認識を示しています。

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◆問題のCH53ヘリは今年10月、沖縄本島北部の東村の牧草地に1機が緊急着陸して炎上したほか、13年前の平成16年には普天間基地に隣接する沖縄国際大学の敷地内に墜落して炎上し、大学の校舎をはじめ付近の住宅の屋根や窓ガラスが壊れる被害が出ました。こういう事故が重なるのには人災天災様々な原因があるでしょうが、最も考えやすいのが整備不良です。

炎上


◆じつに不思議なのは、米軍がこのCH53型機の整備を日本にではなく、「大韓航空」に委託していたという呆れた事実があるからです。




大韓航空 在日米軍輸送ヘリの整備事業者に

2015/05/26 14:21    

【ソウル聯合ニュース】大韓航空が日本に駐留する米海兵隊のヘリコプターCH53約40機の整備を担当する事業者に選ばれた。同社が26日、明らかにした。

 同社は昨年8月の公開入札に参加し、今月23日に選定された。

 来月から2020年までの5年間、システム点検や機体を分解しての主要部位点検のほか、非破壊検査を実施し欠陥を修理、補強する。事業規模は500億ウォン(約55億4800万円)台。

 「スタリオン」と呼ばれる同機は、米シコルスキー・エアクラフト社が製造した大型ヘリで、長距離の人員輸送や重量物輸送、機雷探知・除去などに用いられる。

 大韓航空は1989年から2010年まで、米軍が保有する同機の整備事業を担当していた。
sjp@yna.co.kr

http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2015/05/26/0500000000AJP20150526001400882.HTML





◆よりによっていつも問題を起こす大韓航空を選ぶとは!
杜撰極まりない大韓航空に大切な海兵隊員の命を預ける米軍首脳の気がしれません。米軍が大韓航空に整備委託をした時点で、日本国内から今日を不安視する声が上がっていました。

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【世界を読む】

韓国企業が在日米軍の整備事業を落札の“筋違い” 日本の安全保障はゆゆしき事態だ

2015.1.8 15:00

武器輸出三原則の見直しで、武器輸出が事実上、解禁されたことに伴い、日本国内の防衛産業にも光明がみえたといっていいが、在日米軍の整備事業を韓国企業が落札するというケースが出ている。

在日米軍の駐留経費は、日本が負担しており、その整備事業は日本企業が行うのが筋だと思うが、国際入札方式に基づき韓国企業が受注するケースは今後も続きそうだ。

日本防衛に欠かせない存在を韓国企業に委ねる

 防衛省は平成26(2014)年10月、米海兵隊が民間企業に委託する米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)所属の垂直離着陸輸送機MV22オスプレイの定期機体整備について、日本企業が落札した場合、陸上自衛隊木更津駐屯地の格納庫使用を認めると発表した。オスプレイの機体整備には韓国企業も応札の動きをみせており、格納庫使用許可は日本企業を後押しするのが狙いだ。

 ところが、米軍の発表などによると、韓国企業はすでに在日米軍の戦闘機整備事業をいくつか落札している。嘉手納基地(沖縄県)のF15戦闘機と三沢基地(青森県)のF16戦闘機の整備事業を請け負っているのは韓国の民間航空会社、大韓航空だ。大韓航空は米ボーイング社との間で軍用機整備の協定を結ぶなど韓国の防衛産業ではサムスン・グループやLG・グループと肩を並べる存在だ。

嘉手納基地や三沢基地に配備される米軍戦闘機は、それ自体が大きな抑止力であり、日本防衛にとって欠かせない存在だ。その戦闘機の整備を日本企業ではなく韓国企業が行っているということになる。

陸自導入のオスプレイ整備計画変更も?

 木更津駐屯地のオスプレイの場合、防衛省は米軍機の整備実績がある日本飛行機(本社・横浜市)に入札参加を呼びかけているが、日本企業が落札しなかった場合には、陸上自衛隊が導入するオスプレイ整備計画が変更される可能性がある。

 陸自は平成30(2018)年度からオスプレイを配備する方針で、米海兵隊のオスプレイが木更津駐屯地で整備されれば、米側から機体の維持・整備のノウハウを吸収することができ、オスプレイ導入が円滑に進む効果が期待できる。しかし、韓国企業が落札してしまえば、こうした思惑も“ご破算”となってしまう恐れがあるわけだ。

 従来、米軍は軍用機の整備に関して米国本土に持ち帰ったり、米国企業が現地で行う方法をとっていた。しかし、即応体制を高めるために国際入札に改めて、現地の企業に委ねる方式をとるようになり、この流れは変わりそうにない。

 日本と韓国の間には、歴史認識問題などがあり、韓国の朴槿恵大統領は対日批判を繰り返している。現状では、韓国は必ずしも日本にとって友好的とはいえない国だといえる。その韓国の企業が在日米軍の整備事業のいくつかを“掌握”しているという事実は日本の安全保障を考えたら、ゆゆしき事態ではないかということを忘れてはいけない。

http://www.sankei.com/west/news/150108/wst1501080002-n1.html




◆普天間のCH53ヘリの墜落や不時着という事故が多発するのも大韓航空に整備を委託しているからです。
今は使われていないプラスチックパーツの落下と、今度の窓枠落下事件は一本の繋がりであることが見えてきませんか?

◆大韓航空→キリスト教教会保育園→韓国→文在寅→北朝鮮→中国→翁長→琉球日報・沖縄タイムズという一本の糸です。とにかく日米関係に楔を打ち込み離間させようという特亜3国の意図が透けて見えます。CIAや米軍の情報機関はそれに気付かないでしょうか。だとしたら間抜けとしか言いようが在りません。
米軍にも問題があります。まさか米軍の高官が買収されているとは思いたくないが、全くないとは言い切れません。

◆昨日、南野様より当ブログにご投稿がありましたので、ご紹介します。サンフランシスコ市長のエドウイン・りーの急死はKの法則ではなく、中国共産党による口封じであるとのことです。


中国共産党は人殺しを何とも思わない

リー市長の突然死は、天罰というよりも、リー市長にスパイ容疑がかかり、FBの捜査の手が伸びたことを知った中国共産党の工作員がー市長を毒殺して口封じしたのです。

南京大虐殺の本を書いたアイリス・チャンは、中国共産党からウソだらけの捏造資料をつかまされ、虚偽の南京大虐殺事件を世間に広めてしまった事を知り、メディアに、この真相を暴露しようとしていました。 しかし、中国共産党の工作員は、アイリス・チャンに余計な事を暴露してほしくないため、彼女を尾行監視し、カリフォルニア州の深夜の田舎道を走るアイリス・チャンの車を停車させるや否や、彼女の頭を撃ち抜き、これを自殺として偽装したのです。

2017-12-14(04:56)

南野



◆アイリス・チャンが捏造したフィクション、南京大虐殺は国連にも取り上げられ歴史上の事実となりました。死人に口なしですね。

急死したSF市長と韓国ソウルの恐るべき契約内容が明らかになる!とんでもない事実に世界中が震撼するww




▼トランプ大統領とマチス国防長官は沖縄の真実に早く気づけよニャア!

不機嫌




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