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反日政党の離合集散で巨大なマネロンが!



◆全く政党としての意味を失った民進党参議が我先に立憲民主党へ入党届を出し始めています。笑ってしまうのが2重国籍問題で民進党の信頼を失墜させた蓮舫です。7月の代表辞任の際には「一議員に戻り、足りないところをしっかり補います。民進党はまだまだ強くなる、しっかりとした受け皿になる力があります」などと云っていましたが、真っ先に民進党を捨て他党へ逃げ込みました。この無責任ぶりはどうよwww

蓮舫

◆そして同じく「保育園落ちた、日本死ね」で有名になり「週4回の不倫」で離党したモラル崩壊の山尾志桜里。

山尾

◆しばき隊の代表で、日本人をゴキブリと呼ぶ有田芳生。

yoshifu01.jpg

自治労のどゴリゴリの反日分子江崎孝各。

自治労

◆これら国賊と云っても過言ではない輩の入党を革マル派の枝野幸男代表が承認しました。

枝野

これで立憲民主党所属議員は60人となり、衆参合計で民進党を抜き野党第一党になりましたが本当に「まっとうな政治」など出来るのでしょうか。

◆しかし、民進党を出て立民に入るには 持参金が必要になります。民進党にはまだ70億円もの政党交付金が残っているそうで、脱藩議員たちは70億の税金を山分けにする積もりではないかとの疑惑が持ち上がっています。

札束






2017.12.27 01:00

【政界徒然草】

民進党資金70億円のロンダリングを許すな 「ニセ維新」で行われていたこととは


金の切れ目が縁の切れ目というが、70億円もの貯金があるのに雲散霧消の危機にあるのが民進党だ。注目は、主に血税を原資とするこの70億円が国庫に返納されるのか、分党や議員による山分けを経て事実上他党にロンダリングされるのかどうかだ。

資金の流れ

過去には、平成28年3月27日に民主党と合併して民進党を作った維新の党が、解党直前の3月に所属国会議員側に公認料や寄付としてそれぞれ300万~2500万円、計1億8千万円を配った。このスキームが許されてよいのか。

 「マネーロンダリングという見方もあるとは思う。ただ、政治活動として全額を使っている」

 維新の党から当該資金を受け取った民進党の真山勇一参院議員(73、神奈川選挙区)は当時を振り返り、一連の資金の流れについてこう語った。

 維新の党は27年末の時点で、現在の日本維新の会をつくる議員と民主党への合流組に分裂しており、山分けをしたのは「ニセ維新」と呼ばれる後者の勢力である。維新の党の28年分の政治資金収支報告書によると、首をかしげたくなるカネの動きが「公認料」と「寄付」の2ルートみつかった。

ルートA「公認料」

 まず公認料だが、維新の党は28年3月1日から2日にかけて、真山氏のほか、当時の柴田巧(57)、小野次郎両参院議員(64)を支部長とする政党支部に、それぞれ公認料2千万円を支払った。

 だが、維新の党は28年2月26日に民主党との合併に正式合意していた。同年7月の参院選では維新の党の公認候補は存在しないことは分かりきっていたのに、党としての公認料が支払われていたのだ。3人は民進党公認で立候補した。

 真山氏の場合、28年3月1日に維新の党から自身が支部長だった「維新の党参議院比例区第10支部」に「公認料」2千万円が渡った。だが、真山氏側は関連団体「ゆういちの会」が寄付を受けたものとして処理した。民進党誕生後の4月29日、「ゆういちの会」は真山氏が支部長の「民進党神奈川県参議院選挙区第1総支部」に2260万円を寄付した。

 要するに維新の党から真山氏の関連団体を経て、民進党にカネが移ったわけだ。柴田、小野両氏は自身の関連団体に移していた。真山氏は取材に「全額を選挙に使ったので、問題はない」と話した。

この公認料の流れは、今年10月22日投開票の衆院選にあたり、民進党と希望の党の間でも行われ、問題視された。民進党は衆院解散後の10月2日、前職に2千万円、元職や新人に1500万円の公認料を配った。すでに当時の前原誠司代表(55)は民進党として候補を擁立せず希望の党へ合流することを決めていたため、民進党から希望の党への事実上の選挙資金の譲渡と批判された。前例があったのだから慣れたものだ、というのは言い過ぎだろうか。

ルートB「寄付」

 維新の党の収支報告書によると同党は28年3月25日、26の党支部にそれぞれ300万円を寄付した。ほとんどの支部では、300万円を含め支部に残った資金は、解党直前に議員の関連団体に移っていた。同党から都道府県連に当たる総支部にも寄付があった。

 国会法の規定で民主党に移れなかった川田龍平参院議員(41、比例代表、現立憲民主党)の関連団体「龍の風」には28年3月25日に維新の党から2500万円が寄付されていた。

読者に今後の参考にしていただくため、該当する当時の26の維新の党支部の支部長をそれぞれ資産報告書への掲載順に列挙する。

 升田世喜男前衆院議員(60)▽寺田典城前参院議員(77)▽石関貴史前衆院議員(45)▽坂本祐之輔前衆院議員(62)▽落合貴之衆院議員(38、東京6区、現立憲民主党)▽木内孝胤前衆院議員(51)▽初鹿明博衆院議員(48、比例東京、現立憲民主党)▽真山氏▽篠原豪衆院議員(42、比例南関東、現立憲民主党)▽水戸将史前衆院議員(55)▽青柳陽一郎衆院議員(48、神奈川6区、現立憲民主党)▽江田憲司衆院議員(61、神奈川8区、無所属)▽柴田氏▽井出庸生衆院議員(40、長野3区、現希望の党)▽今井雅人衆院議員(55、比例東海、現希望の党)▽牧義夫衆院議員(59、比例東海、現希望の党)▽井坂信彦前衆院議員(43)▽高井崇志衆院議員(48、比例中国、現立憲民主党)▽横山博幸前衆院議員(67)▽松野頼久前衆院議員(57)▽松木謙公前衆院議員(58)▽太田和美前衆院議員(38)▽柿沢未途衆院議員(46、比例東京、現希望の党)▽川田氏▽小野氏▽松田直久前衆院議員(63)。

その後の資金の動きは、例えば青柳氏の場合は、「維新の党神奈川県衆議院第6選挙区支部」が28年3月25日に維新の党から300万円の寄付を受け、2日後の3月27日に青柳氏の関連団体「青雲会」に約600万円を寄付している。今井氏のように、自身の後援会に寄付しているケースや、江田氏のように支部で使い切っていたケースもあった。

 青柳氏は「政党が合併し活動が継続されるので、ご理解いただけたらありがたい」と述べた。井出氏は「私がみんなの党を離党した時は、国庫に返納した。維新の党から民進党へは、活動の一体性があるということは、自分自身は理屈が立つと思う」と述べた。

 当時の資金の流れを知る秘書は「1~3月に党に所属していた議員は、その期間の政党交付金300万円をもらう権利がある」と話したが、すでに民主党への合流が決まっていたのだから、維新の党として受け取るのは税金の無駄遣いとの指摘もある。ある維新の党出身議員は「法律の抜け穴だ」と認めた。

 総支部では、維新の党が28年3月25日に「維新の党青森県総支部」に寄付した500万円を寄付し、2日後の27日、同額の500万円が当時は民主党の田名部匡代参院議員(48、青森選挙区)に寄付されていた。維新の党の資金が、別の党の議員個人に流れていたケースだ。

 民主党との合流を拒んで維新の党を離れた日本維新の会の遠藤敬国対委員長(49)は「セコいなぁ。国庫に返納する約束だったはずだが、こんなやり方あったんかと驚いている」と語った。

 維新の党は資金の配分や必要経費を差し引いた約2億円を国庫に返納した。

 政党交付金は国民1人あたり年間250円(総額約318億円)を、各党の所属議員数や最新の衆院選と直近2回の参院選の得票数に応じて配分される制度だ。原資は税金である。収入の多くを政党交付金が占めている政党がほとんどだが、共産党は政党交付金を受け取っていない。

 政党助成法では、政党が解党した場合は、残った金額を国庫に返納することと定められている。しかし、別の団体に寄付するなどすれば「残った金額」とはならない。15年には民主党との合併で解散した当時の自由党は、7億円以上を他の政治資金団体に寄付するなどして批判を浴びた。

小沢

政治資金に詳しい日大法学部の岩井奉信教授(政治学)は「政党交付金は党に交付されたものだ。公認料や寄付という形で議員個人が自由に使えるお金になるのは、違法ではないがロンダリングともいえる。防ぐための法改正を検討すべきだ」と指摘している。

民進党は…

 民進党は離党ドミノが止まらない。今月22日には江崎孝参院議員(61、比例)が、党執行部に離党届を提出し、立憲民主党に入党届を出した。今月に入って参院議員は有田芳生(65、比例)、風間直樹(51、新潟選挙区)両氏に続き3人目だ。

 これに加えて、小川敏夫参院議員会長(69)ら離党予備軍とされる議員は民進党の「分党」を唱えている。分党して立憲民主党や希望の党と合流すれば、受け入れ先の政党が、議員数に応じて民進党が受け取るはずの政党交付金を受け取れるからだ。

 これに対し、民進党の大塚耕平代表(58)は、解党も視野に入れている。今月の常任幹事会では、反発の多かった「解党」との表現を避けて「新党移行」などの3案を提示したが、新党移行も解党も似たようなものだ。解党した場合は、民進党の70億円は国庫に返納されることとなる。

岡田 大塚

現実として、政治にはカネがかかる。選挙の公認料や政策スタッフの人件費など事務所の維持費、人間関係を構築するために日本だけでなく世界を回る必要だってある。2年後の夏に参院選を控えているとあれば、なおさらだ。政治にどこまで国民がカネをかけるのか、議論が不足しているのも事実だ。

枝野

 民進党離党組の受け皿となっている立憲民主党では、枝野幸男代表(53)が「内側の数合わせにコミットしていると誤解されれば、期待はあっという間にどこかに行ってしまう」と述べた。枝野氏が、現実路線として民進党の政党交付金を受け入れる「カネの数合わせ」に走るのか、筋を通して立憲民主党として支持されて得られた政党交付金だけで戦うのか。有権者は注視する必要がある。 (政治部 沢田大典

http://www.sankei.com/premium/news/171227/prm1712270006-n1.html




◆立憲民主党の枝野幸男代表にとっては喉から手が出るほど欲しいカネでしょうが、我々普通の国民から見れば、反日、嫌日の中国朝鮮のカバールに何故莫大な日本国民の血税がつぎ込まれなければならないか、奇怪至極であります。彼らには国や国民を思う気持ちなど毛筋ほどのないのです。それどころか目的はただ一つ、現政権をひっくり返して無政府状態にすること、憲法改正を阻止し、国家国民の生命財産を守る自衛隊を廃止、全てを中国に差し出すことです。

◆愛国心の欠片もない、反日売国議員たちが野合と離合集散を繰り返すたびに莫大な血税がマネーロンダリングで消えていきます。一般国民が一生目にすることもできないような巨大マネーが湯水のようにどこかに消えている。このような状況を許していては増税は避けられず、財務省の思う壺です。政党交付金の使われかたに問題があるのなら、即刻法改正をすべきです。

山尾志桜里の言い訳が支離滅裂すぎて笑いものに… 立憲民主党入党で



蓮舫が立憲民主党に入党… 国会を妨害すると決意表明



民進党・有田芳生が大失言… 「日本人はゴキブリ」



◆最大野党、立憲民主党が掲げている安倍政権との争点は来年も森友・加計問題と憲法問題だけだそうですが、こんな政党要りますか?

▼要らニャイ!!

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No title

突然の訪問、失礼いたします。
私はこちら⇒b--n.net
でブログをやっているさくらといいます。
色々なブログをみて勉強させていただいています。
もしよろしかったら相互リンクをお願いできないでしょうか?
「やってもいいよ」という方はコメントを返してくだされば、
私もリンクさせていただきます。
よろしくお願いします^^

労組の連合=自治労・日教組=左翼政党

80万人の労働組合員を擁する日本最大の地方公務員の労働組合「全日本自治団体労働組合(自治労)」」を徹底的に取材し、その実態を明らかにした本『自治労の正体』(扶桑社新書・820円)を読みました。著者の森口朗さんは東京都庁の元職員で、現在は教育評論家です。『いじめの構造』『日教組』『戦後教育で失われたもの』(新潮新書)という著書があります。

この本を読んで、自治労の強大な力に驚き、「私たちの税金が、自治労によって、こんなに無駄に使われているのか」という憤りを禁じえませんでした。『自治労の正体』を読んで、2009年9月に成立した民主党政権は「自治労の、自治労による、自治労のための政権」であったことを知りました。そして、安倍政権が2012年12月に成立して5年が経ちますが、改憲が進みません。改憲が進まない原因は、創価学会を母体とする公明党と、労組の自治労・日教組の暗躍にあります。創価学会と労組は、いずれも、日本人のフリした朝鮮人が支配する中国・朝鮮のための反日組織です。

日本国内外の朝鮮人たちの精神病的な歩み

重要情報の発信、ご苦労様でした。 来年も、頑張って下さい。 おかげさまで、日本社会は健全化し、ようやく、明るい希望を持てる日本社会になってきました。



1965年(昭和40年) 6月 (佐藤栄作内閣)
朴正煕 「国民の請求権に関する問題が完全かつ最終的に解決されたことを確認する」

1993年(平成 5年) 3月 (宮澤喜一内閣)
金泳三 「従軍慰安婦問題に対し日本に物質的な補償は求めない方針だ」 ★1

1998年(平成10年)10月 (小渕恵三内閣)
金大中「韓国政府は過去の問題を持ち出さないようにしたい。自分が責任を持つ」

2006年(平成18年) 4月 (小泉純一郎内閣)
盧武鉉 「日本にこれ以上の新たな謝罪を求めない」

2008年(平成20年) 1月 (福田康夫内閣)
李明博 「日本に謝罪と反省は求めない」

2015年(平成27年)12月 (安倍晋三内閣)
朴槿恵「慰安婦問題は最終的かつ不可逆的に解決された」 ★2

2017年(平成29年)12月 (安倍晋三内閣)
文在寅「韓日慰安婦合意を認めることはできない」(2017年12月28日に日韓合意を否定し白紙化)



★1: 1993年(平成 5年)8月4日、宮澤喜一内閣が「河野官房長官談話」を発表した。談話内容は、宮澤内閣の原案段階で韓国側に提示され、韓国側の指摘に従って強制性の認定をはじめ、内容・字句・表現に至るまで韓国側の意向を反映させた。

★2: 2015年(平成27年)12月28日、日韓外相会談で日本軍の慰安婦問題に関する最終合意を締結した。合意内容は、日韓で公式な文書を交わさず、日韓の両外務大臣が共同記者会見を開いて発表する形式で公表した。

新年あけまして、おめでとうございます。 

新年あけまして、おめでとうございます。 さて、新年早々衝撃的な下記の情報が入ってきました。 暴力団と癒着した日本相撲協会とNHKによる連続殺人事件という話です。

NHKの経営陣と芸能部は、日本相撲協会を通じて暴力団にカネを流し、その暴力団によってNHKの内部告発をした人々やNHKの取引業者で真実を警視庁などに暴露した人々を自殺や事故に偽装して殺してきた。

【金・女・暴力団】NHK紅白歌合戦の裏側を元NHK職員の立花孝志が語ります。
https://www.youtube.com/watch?v=nC7zF8VYSHY(30:14)

「金が信念」の偽装右翼

謹賀新年。 ところで、朝鮮人の暴力団の偽装右翼は、「金が信念」というスタンスで街宣活動をしています。 例えば・・・

朝鮮人の偽装右翼は、憲法9条の改正を潰すため、日本人の大多数に右翼への嫌悪感と反発心を抱かせる街宣活動を計画的に実施している。 名古屋市なので山口組 弘道会の暴力団関係者と思われる。

延々と突撃ラッパを鳴らす街宣右翼2017年憲法記念日
https://www.youtube.com/watch?v=bgJg-nSi6Tc(3:12)
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