FC2ブログ

ハザールの総攻撃を受けるトランプ



◆いま米国では、トランプ大統領一家のスキャンダル暴露本が飛ぶように売れているそうで、その話題を大手メディアが取り上げるので瞬く間に、世界に波紋が広がっています。
炎と怒り

本の題名は「炎と怒り」 著者はジャーナリストで作家のマイケル・ウォルフという人物ですが、本のネタを提供したのは、元首席戦略官兼大統領上級顧問であったスティーブン・バノンだったそうです。一時はトランプを大統領にした男として、また陰の大統領と云われたバノン。解任されてからでも外部からトランプ支持に回っていたバノンですが、いったい何があったのでしょうか。

p05sx05y.jpg




トランプ大統領の暴露本に書かれた、5つの中身とは? 「ロシア疑惑」から「友人の妻との性行為」まで

出版差し止め請求を受けて前倒しで5日に発売されると著者が声明。

アメリカのドナルド・トランプ大統領に関する暴露本の発売が予告され、その内容や発売を巡る攻防に対して注目が集まっている。
タイトルは「Fire and Fury: Inside the Trump White House(炎と怒り:トランプのホワイトハウス、その内側)」。

BBCなどによると本書には、2017年8月に首席戦略官兼大統領上級顧問を解任されたスティーブ・バノン氏を含む、200人以上へのインタビューを元にし、ホワイトハウス内部の混乱が書かれているという。

トランプ氏はかつての側近、バノン氏は「解任されて『正気を失った』」と攻撃している。


写真1

CARLOS BARRIA / REUTERSトランプ氏とバノン氏

本の内容は?

気になる本の内容はどんなものだろうか?

著者のマイケル・ウルフ氏は発売に先立って複数のメディアのインタビューを受けており、主要な一部が既に公開されている。これまで報じられた主な要素は以下のようなもの。

「暴露」内容は、政権を揺るがしかねないものから、個人的なものまで様々なようだ。

1.「ロシア疑惑」めぐる新たな証言:バノン氏はトランプ氏の長男を「売国的」と非難していた

写真2

BRIAN SNYDER / REUTERSトランプ氏と長男(ドナルド・トランプ・ジュニア)

トランプ氏の長男は、大統領選中の2016年6月、ヒラリー氏に不利な情報を提供すると申し出たロシア人弁護士と、トランプタワー25階の会議室で面会していた。

この面会について、バノン氏は暴露本の中に収録されたインタビューで「(たとえこの行動が)売国的で非愛国的で最低最悪だと思わなかったとしてもー自分はそう思ったがーすぐにFBI(連邦捜査局)に連絡すべきだった」と批判しているという。

この面会について、トランプ氏の長男は過去の報道に対して事実と認めた。一方で、ホワイトハウスはこの面会には何の問題もなく、FBIの特別検察官による捜査は「魔女狩り」だとして火消しに取り組んできた。

しかし、このインタビューによって、実際にはバノン氏のような元側近もこの面会を問題視していた可能性が浮上している。
面会は、ロシア政府が大統領選に介入したとされる「ロシア疑惑」の一端を担う問題だ。一方でロシア大統領府は、弁護士について政府は何も知らないと表明している。

2. 大統領選に勝利したトランプ陣営は「落胆」

著書では2016年11月に大統領選に勝利した際のトランプ陣営の「落胆」について触れられているという。この部分はニューヨーク・マグで事前に公開されている。

スティーブ・バノン氏の目の前で、当選確実となったトランプ氏自身は当初、当惑していたという。しかし、しばらく愕然とした後、突如として「自分は大統領にふさわしい、完全に能力を備えた人間だ」と信じるように変身をとげたという。

3. トランプは友人の妻たちとの性行為が「生きる価値」と自慢

本書では、トランプ氏の友人からの情報をソースとして、トランプ氏が友人の妻たちとの性行為が「生きる価値」だと自慢していたと書いている。

トランプ氏は友人の妻を口説くため、オフィスで友人と話をしている場面を友人の妻に盗聴させていたという。
その会話の中ではわざと、夫側に「まだ奥さんとのセックスがいいのか?どのくらいするんだ?」などと聞いて、妻側を失望させるのが常套手段だったという。

4. イヴァンカが政権入りしたのは、将来の大統領を目指すため


著書では、実業家だったトランプ氏の娘、イヴァンカとその夫のジャレッド・クシュナー氏が周囲の反対を押し切って政権入りしたのは、将来的に大統領を目指すためだったと書かれているという。

夫婦は、その際にはイヴァンカ側が大統領候補として出馬するという約束を交わしているという。

クシュナー氏との確執が伝えられているバノン氏は、その2人の約束を知り、驚愕したという。

しゃしん3

M BOURG / REUTERSイヴァンカ氏と夫のクシュナー氏

5. イヴァンカはトランプの髪型の秘密を暴露

また、イヴァンカ氏は、大統領選出馬前からテレビなどでネタにされていた父親の髪型の秘密を他人に暴露し、からかっていたという。
イヴァンカ氏の説明によると、トランプ氏は頭頂部に髪の毛がないことから「頭皮後退手術」を受けてその広がりを抑え、その周りの髪の毛を中央で寄せ集め、後ろに流して固めることで隠しているという。

なお、独特のオレンジ色の髪は「ジャスト・フォー・メン(男性専用)」という商品によるものだという。

rou

EIL HALL / REUTERSトランプ氏の蝋人形にメイクを施すふりをしているスタッフ

前倒しで出版


政権に打撃となる告発が含まれているという報道を受けて、トランプ大統領の顧問弁護士は、著者と出版社に対して出版差し止めや公表の停止などを請求した。これを受けて著者のマイケル・ウルフ氏は、発売を1月5日に前倒しするとコメントした。
通知では著者のウルフ氏がトランプ大統領に対して「虚偽の事実や根拠のない」発言を繰り返しているとして、名誉毀損での提訴も検討しているとしている。ウルフ氏は政治家やメディアの裏側について実績のあるジャーナリスト。
一方で、トランプ氏側の弁護士は、バノン氏に対しても「トランプ・オーガナイゼーションと交わした秘密保持契約に違反した」として警告している。

MORE:トランプホワイトハウスアメリカWorld暴露暴露本

http://www.huffingtonpost.jp/2018/01/05/trump-bannon_a_23324520/




◆マイケル・ウォルフ、どうもこの男はジギルとハイドのように極端に人格が入れ替わるようで、この写真を見る限り同一人物とは思えません。ある時は悪魔のような表情を見せ、またある時は知的な好々爺という風に装っています。

マイケル ウオルフ

◆WIKIによるとこの男は何度かジャーナリストとして表彰されているが、彼が書くものは事実をないまぜにはしているが、その大半は殆どが妄想で埋め尽くされている。まさに売らんかなのカネ、カネ、カネの強欲男だそうです。

uorufu.png

◆トランプに冷たくあしらわれた誇大妄想狂のバノンと妄想作家ウォルフが連携すればさぞ面白い作品ができるでしょう。しかしあることないことあらゆるスキャンダルを網羅されたこのような暴露本を出されたトランプとしては大統領としての資格が問われ立場がありませんね。




暴露本がベストセラーに 著者に協力のバノン氏の立場危うく トランプ大統領「嘘だらけ」と批判

【ワシントン=加納宏幸】トランプ米政権に関する暴露本「炎と怒り」は5日、発売され、インターネット通販大手アマゾン・コムで同日のベストセラーになった。トランプ大統領は書籍を「嘘だらけ」と批判するが、反響は大きく、著者に協力して批判されたスティーブン・バノン元首席戦略官兼大統領上級顧問の政治的な立場を危うくしている。

 著者のコラムニスト、マイケル・ウォルフ氏は5日、NBCテレビの番組で、執筆に当たって取材したトランプ氏の家族や政府高官の全員がトランプ氏を「子供のようだ」とし、知性や大統領としての適格性を疑っていたと述べた。

 トランプ氏は取材を受けていないと主張しているが、ウォルフ氏は「録音もメモもある」と反論した。

 記事の真贋をめぐる騒動以上に尾を引きそうなのが、バノン氏が今年11月の中間選挙をにらんで展開しようとした「トランプなきトランプ主義」を目指す政治運動に与える影響だ。

 バノン氏は不法移民やテロに厳しいトランプ氏の主張に賛同する刺客を後押しして、共和党主流派を一掃しようとしていた。だが、バノン氏によるトランプ氏の家族批判が判明した後、頼りにした富豪一家のレベッカ・マーサー氏は「私は大統領を支持する」とし、バノン氏側への資金提供を拒絶した。有力な保守派論客も暴露本批判を始めた。

 トランプ氏は5日、ツイッターに「マーサー家は『だらしないスティーブン・バノン』として知られる情報漏洩者をお払い箱にした。賢明だ!」と書いた。

http://www.sankei.com/world/news/180106/wor1801060028-n1.html




◆今やホワイトハウスでトランプ政権を支えるものは、イヴァンカ夫婦とトランプJr家族のみという感じですね。




暴露本、売れ行き好調 米政権「紙くず」と非難

トランプ米政権の内幕を批判的に描いた暴露本「炎と怒り」が5日、米国で発売され、完売する書店が相次ぐなど好調な売れ行きを見せた。トランプ大統領ら政権側は「いんちきな本」「紙くず」などと非難し、内容を真っ向から否定した。

 暴露本の出版社は「前代未聞の需要」があったとして予定を4日前倒しして発売。ネット通販大手アマゾン・コムで発売当日の5日のベストセラーとなった。米メディアによると、首都ワシントンなどでは購入しようと早朝から書店に行列ができ、完売する店が相次いだ。(ワシントン共同)

http://www.sankei.com/photo/daily/news/180106/dly1801060005-n1.html




◆朝日新聞が取り上げた、従軍慰安婦とか性奴隷などと云うデマが独り歩きを始めるといつの間にか既成事実になって世間に定着します。トランプが大統領としての立場を守り続けるためには汚名返上しなくてはなりません。しかし、モリカケ問題のように、無かったことを証明するには悪魔の証明が必要になります。これは大変なことになったものです。

◆しかし、それにしてもバノンの本当の目的は何だったのでしょうか。
バノンはこういっています。「ウラジミール・レーニンは国家を破壊しようとしたが、それこそ私の目標だ」と述べ、レーニン主義者を自称しているのです。レーニンはロシアのロマノフ家を崩壊させ、その莫大な財産を奪うためにシオニスト・ロスチャイルドが送り込んだ工作員でした。ロシアの農奴を蜂起させ皇帝一族を処刑して共産主義シヴィエト連邦を樹立したのです。

◆しかしバノンは社会主義や共産主義を心底嫌っています。まさかアメリカ合衆国を破壊してソ連みたいにする気など毛筋ほどもないでしょう。であるなら、バノンが目指しているのは米国を支配している既得権益者、金融支配者層、軍産複合体、ハザールマフィア一味を一気に殲滅することだったのかもしれません。

◆選挙中のトランプがバノンを信頼し、重用してきたのも思想的に共鳴し合えたからではないでしょうか。しかし、いざトランプが大統領になってみるとエリートたちの既成権益という岩盤に衝突して、思ったことが何もできないことに気付いたのです。メキシコ国境に塀を立てることも、イスラム移民の制限も議会に阻まれ立ち往生することが度々でした。しかし、バノンは閣僚ではないので、なんでも自由自在に発言し、トランプの立場を忖度せずに勝手に行動していたのでしょう。最初は頼りにしていたバノンがだんだん疎ましくなってきたトランプは、遂に我慢ができなくなり解任してしまったというのが実情ではないでしょうか。


◆この暴露本の流布がこれからトランプ政権にどのような影響をもたらすか興味深いところです。米国で最も問題にされているのがトランプ家とロシアゲート・スキャンダルです。トランプの当選はロシアのハッキングによる不正な選挙が行われたからだというものです。つまりトランプ一家はロシアのスパイだという疑惑を持たれているのですが、選挙中にロシアのプーチン大統領とトランプがお互いを讃え合ったところを見ると両者は確かにある部分で繋がっているのではないかと思われてもやむを得ないような気がします。

screen-shot-2017-03-30-at-10-03-36-am.png

◆あるチャネリング情報で、トランプとプーチンは地球の次元上昇に伴う社会変革に連携して貢献するよう使命が与えられているというような話を読んだ記憶がありますが、マシュー君のメッセージでも同じようなことを言っています。





マシュー君のメッセージ(127)

Matthew01.jpg


ロシアとプーチン大統領、トランプ大統領

(前文省略)

神の特使たち・・スピリットガイド、天使、進化した文明社会の魂、ニルヴァーナの愛するファミリーと友人たち・・が絶え間なく地球のあらゆる生命に光を送ってあなたたちを助けています。宇宙の法則によって、彼らが“あなたたちをそのまま引き上げる”ことは許されていませんが、その必要もないのです・・あなたたちは自分自身で光を吸収することでそれをしているからです。

「ロシアがコンピュータにハッキングして大統領選挙に介入したと主張しているのは17のアメリカ諜報機関だけではありません。その痕跡を分析した他国の諜報機関もそれらがロシアを指し示していると結論づけています。ロシアがアメリカの中間選挙のファイルにもハッキングしていることが判明しています。マシューはそれでもあの国が無実だと思っているのでしょうか?」

これは僕たちの考えではなく、全ての国の諜報機関に入り込んでいる宇宙ファミリーメンバーからの情報です・・彼らは前述した特殊任務チームの一部です。ハッキングがアメリカの諜報機関によるものだと確信を持って言えるのはそれが理由です。彼らは大統領選挙前にそのファイルにある情報を公にしたかったのです。また民主党全国委員会にいるイルミナティは、バーニー・サンダーズではなくヒラリー・クリントンを党の指名候補者にするように中間選挙の投票を操作しました。特殊任務チームのメンバーたちは、諜報機関のどの部門がイルミナティで、彼らのどの“痕跡”専門家たちがロシアを名指ししたか判っています。

どうしてロシアなのでしょう?イルミナティはEU(欧州連合)とアメリカ合衆国への支配崩壊を止める必要がありました。それにはその二つの国家間に変わらない連帯が必要でした。それによって大西洋の両側に未だに影響力を持ち秘密作戦を行っているイルミナティが支配力を取り戻せるからです。この国際的な関係を確実に強固に保てるものは何でしょう?共通の敵です。

過去数年にわたり、イルミナティはモスクワに活動拠点を作ろうとしていますが、プーチン大統領が協力を拒みました・・いわば、諸刃の刃で一挙に彼を懲らしめ、EUとアメリカで衰退しつつある支配を建て直すことができたのです。

彼らの“闇作戦”工作員たちはクリミアとウクライナで緊張が高めるように扇動し、さらにプーチンが以前のソ連邦諸国を全て彼の支配に置こうとそれらの地域を力ずくで占領したと宣伝しました。

またアメリカ合衆国選挙に介入したとロシアを名指しで非難しました。彼らの主要メディアはそのニュースを大々的に取り上げ、ロシアが民主主義に重大な脅威を与えているとEUとアメリカの市民を信じ込ませようとしています・・嘘もなんども繰り返されると“事実”になります。

軍隊と軍事産業にいるイルミナティは防衛力を強化する必要性について発言しています・・彼らは兵器製造でかなりもうけています。一般市民はロシアが自由世界の敵だと信じているので、ある程度イルミナティはその目的を果たしていますが、しっかりと強固になると期待したEUとアメリカの連帯はひびが入り、彼らが作り上げた“冷戦”を第三次世界大戦までに拡大するのは成功しないでしょう。

トランプアメリカ合衆国大統領についての質問とコメントがどうして他の読者たちの関心事をはるかに上回るのか、僕たちは理解します。宇宙ファミリーの他のすべての魂たちと全く同じように、この魂への僕たちの愛は無条件です。その広範囲な役職を賢くこなす資質に彼が欠けていると僕たちが言うのは、判断からではありません。この政府の行為が世界中に影響を及ぼすので、彼の“政策決定、顧問や大統領ではない人間との交信、振る舞い”に対する失望が広がっています。

数ヶ月前の僕たちのメッセージの次の箇所は、今でも有効ですから繰り返す必要があるでしょう。

    この選挙結果は精一杯抵抗する大統領と戦わなければならなかった8年間の恨みを晴らすというイルミナティの計画を無尽に打ち砕きました。

    惑星地球の波動エネルギーは地球とそのすべての生命体に最もためになる取り組みだけを後押しするでしょう。そうでないものはすべて長続きしません。 

    努力して勝ち取った社会的公正さの権利と改革が破棄されることはあり得ません。地球の人々の運命が後退することはありません。それは平和、相互の尊重、協力そして自然との調和した暮らしに向かって絶えず前進することです。

    そのような暮らしがあり、惑星地球が本来の健康と美を取り戻している世界・・その世界をあなたたちは今リニアル(線形)時間で創造する助けをしています・・それはすでにコンティニュウム(時空連続体)の中では存在しているのです。

愛するライトワーカーたち、地球の未来へのあなたたちの楽観的気持ちが、豊かな黄金時代に向かう社会の動きを遅らせている不安感の低い波動エネルギーを打ち消す助けをするでしょう。あなたたちのエネルギーをポジティブな考え、感情、行動に向けることで、これまでの前進を支えているだけでなく、その勢いをさらに飛躍させ、地球のすべてに膨大な光を送っているのです。 

“健康と本来の美を取り戻し”、すべての人々が“平和、相互の尊重、協力そして自然と調和の中に”暮らしているこの惑星を想像することが、そのような世界が完全に達成される日をリニアル(線形)時間で速めるでしょう。

この宇宙全体の光の存在たちが、地球へのあなたたちの働きを褒め称え、計り知れない無条件の愛であなたたちを支えています。
______________________


愛と平和を

スザンヌ・ワード著
原文:Matthew's Messages
訳文責:森田 玄
http://moritagen.blogspot.jp/




◆いずれにしてもトランプとプーチンはライトワーカーでであり、イルミナテイにとっては目の上の瘤ですから、何としてでもこの二人を葬り去りたいのです。今水面下で行われている、米軍によるグローバリスト、イルミナティ、シオニスト、ハザール、カバール殲滅作戦が一日でも早く終わるよう祈りたいものです。


▼フェイクニュースに、トランプのツイッター砲が今日も鳴り止まニャイwwww

AS20170507001868_comm.jpg


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

グローパリスト=コミュニストによる世論操作

虚偽宣伝を得意とする情報屋で、「スキャンダル本」を出版して稼ぐマイケル・ウルフの取材に協力して、利用されたバノン氏は、くちの軽い愚か者でした。 これでバノン氏の政治的信用を失いましたから。

今回の「スキャンダル本」で、民主党、中国、捏造報道メディアというグローパリスト=コミュニストは、トランプ氏とバノン氏の離間工作に成功し、世論を操作してトランプ氏らの評判を落とすことにも成功しました。 

真の悪党は、民主党、中国、捏造報道メディアというグローパリスト=コミュニストです。

NHKと暴力団の蜜月

NHKの経営陣と芸能部は、日本相撲協会を通じて暴力団にカネを流し、その暴力団に依頼して、NHKによる受信料横領等の犯罪行為を内部告発した人々や、NHKの取引業者でNHKから得た広告宣伝費等をNHKの役職者にキックバックしてきた汚職構造の事実を警視庁やメディアに暴露した人々を自殺や事故に偽装して殺してきました。以上の事実を、実際に見聞した元NHK職員の立花孝志氏が証言しました。

【金・女・暴力団】NHK紅白歌合戦の裏側を元NHK職員の立花孝志氏が証言
https://www.youtube.com/watch?v=nC7zF8VYSHY(30:14)

No title

めざせディスクロージャー☆

9人連続殺人事件の白石隆浩(朝鮮人)

2017年10月31日に発覚した座間市の9人連続殺人事件の白石隆浩の話ですが、この話はおかしいとおもいませんか? 報道が少なすぎます。各週刊誌も見ていますが、普通ならばこんな世紀の大事件を一面に持ってきて隅々まで事件の真相を書きますが、そんな記事は全然ありません。

 「白石隆浩は在日朝鮮人だ」と言っている人も根拠を示していません。妹はいるらしいのですが、お母さんはどうなったのか全くわかりません。この事件は隠されています。9人の男女を二カ月で殺して首を斬ったのです。これは世紀の大事件です。そう滅多にある事件ではありません。

 この事件の裏にはまずいことがあるのです。それは新聞社・マスコミも在日朝鮮人の起こした事件だから、できるだけ在日朝鮮人が出ないようにしているのです。誰がどう見てもこの事件は朝鮮人の犯罪です。そのうちこの事件の真相が明らかになってくるでしょう。もっと取り上げて、毎日報道してもよいくらいです。
 次に北朝鮮の問題です。昨年、トランプが韓国を訪問してホテルを出るときに500人規模のデモ隊が2隊出たのです。これも日本では報道されていません。大統領の車の前に石や缶をまいたのです。大統領の車が急きょバックして、他の道を行ったという変な事件です。それが2回もあったのです。日本ではそんなデモは一度もありません。大統領が訪韓しているのに、デモを許している韓国政府もおかしいし、これも変な事件です。

 トランプ大統領は「二度と韓国へ行かない」と言っています。戦争になったら、文在寅は日本に軍隊を向けてきます。「韓国海兵隊は日本に上陸する」と、過去にそのような発言をしています。頭の中では北朝鮮と一体になって日本を攻めてこようと考えているのです。だから、日韓同盟を結ばないのです。そのようなことを平気で言うのです。文在寅はキチガイです。
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR