日韓合意巡り新方針www



◆今日の午後、日韓合意を巡って韓国が新しい方針を打ち出すと言うことでしたが、出ました物凄く姑息でつまらない案がwwww




韓国、日韓合意巡り新方針発表

韓外務省

10億円拠出、再交渉求めず


【ソウル共同】韓国の康京和外相は9日、従軍慰安婦問題の解決を確認した2015年12月の日韓合意に関する韓国政府の新方針を発表した。合意に基づき日本政府が拠出した10億円を日本に返還すべきだとの一部元慰安婦らの主張を踏まえ、同額を韓国政府が拠出し、日本拠出分の扱いを今後日本側と協議すると表明。合意が「両国間の公式合意だったという事実は否定できない」として、日本側に再交渉は要求しないとした。

 10億円を財源とした現金支給事業では、合意時点で存命だった元慰安婦47人中36人が受け取ったか、受け取る意思を示した。

https://this.kiji.is/323336054310519905?c=44341039600582657




◆これに河野太郎外相は9日外務省の記者団に「全く受け入れられない。直ちに抗議する」と述べたそうですが、当然ですね。日韓合意は不可逆的なものであり、日本の立場は1ミリも動かさないと云っている訳で、新方針だろうが何だろうがもう、この話は終わっているのだから何一つ受け入れるわけには行かないのです。

◆10億円を返すから、あの合意は無かったことにしろと、また慰安婦問題を蒸し返すに決まっています。あの10億円は手切れ金ですからどんなことがあっても受け取るわけにはいかないのです。朝鮮人というのはどうしてこうもバカなんでしょうかね。

◆あるアンケートで日韓関係は改善すると思いますかという質問に日本では「する」と答えた人は5%、それに対して韓国では56%が関係は改善すると答えているそうです。甘えも甚だしい。朝鮮人は自分の感情を100%優先するだけで相手の気持ちを推量するという能力が致命的に欠落しているのです。バカにつける薬は無いと言いますが、もう彼らとは一切関りを断つべきです。北朝鮮が参加するという平昌五輪もボイコットしたらいい。




政治利用される平昌五輪に日本は「不参加」の選択肢があってもいい

小林信也(作家、スポーツライター)

 2017年末、平昌五輪の代表選考を兼ねたフィギュアスケートの全日本選手権が行われた。男子は羽生結弦がケガのため今大会を欠場したが、過去の実績を評価されて代表に選出された。ケガの復調具合が心配だが、平昌五輪では前回ソチに続く2連覇を狙っている。

羽生結弦

 だが、政治的、社会的な観点からは、平昌五輪自体の開催や成功が危ぶまれてもいる。12月2日の産経新聞は次のように伝えた。

 北朝鮮の核・ミサイル危機を受け、欧州では平昌五輪への選手派遣を再検討する動きが出ている。

 発端は、フランスのフレセル・スポーツ相が9月21日、ラジオで「状況が悪化し、安全が確保されなければ、フランス選手団は国内にとどまる」と発言し、派遣見送りの可能性を示唆したことだ。フレセル氏は翌日、ボイコットするわけではないと強調したうえで「私の役割は選手を守ることだ」と述べた。

 フレセル氏自身が金メダルを獲得した元五輪フェンシング選手だったため、選手団の間には「家族は心配しており、危険を見極める必要はある。今は練習するだけ」(アルペンスキー選手)などの動揺が広がった。だが10月には仏五輪選手団が発表され、現在までに派遣差し止めの動きはない。

 北朝鮮情勢への動揺が広がっていることに配慮し、IOCは9月22日、「関係国や国連と連携している。開催準備は予定通り進める」とする声明を発表した。「選手の安全は最重要課題。朝鮮半島情勢を注視していく」との立場を示した。

 慰安婦問題で急速に冷え込む日韓関係にあって、平昌五輪が政治的な「駆け引き」に使われている。スポーツは、政治と無関係ではない。政治の舞台そのものだ。まず、11月15日の中央日報は次のように伝えている。

 李洙勲(イ・スフン)駐日韓国大使が日本の河野太郎外相と会い、両国首脳間のシャトル外交復活に向けて努力することを確認した。

 李大使は14日、外務省で就任の挨拶のため河野外相と会談を行い、韓日関係の未来志向的発展に向けた方案について意見を交換した。

 この中で河野外相は「大統領の信任が厚い方が大使として日本に来られ、未来志向的な韓日関係につながっていくものと期待する」と話した。これに対し、李大使は河野外相に「先月の総選挙で、最多得票によって当選したことに対し、お祝いを述べたい」と答えた。李大使は会談後、記者団と会い、「来月あるいは来年1月に韓日中首脳会議が開催され、文在寅(ムンジェイン)大統領が日本に訪問した後、来年2月の平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)の時に安倍晋三首相が訪韓すればシャトル外交が復活する」としながら「このために共に努力していくことを確認した」と述べた。


 だが、12月19日に韓国外相との会談で日本の河野外相は否定的な見解を伝えたという。以下は朝日新聞の報道である。

 19日にあった河野太郎外相と韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相との会談で、来年2月の韓国・平昌冬季五輪への安倍晋三首相の出席をめぐって日本側が韓国側を牽制(けんせい)する一幕があった。日本政府は慰安婦問題で韓国政府の対応に不信感を募らせており、外交的な「駆け引き」を仕掛けた格好だ。

 複数の日韓関係筋が明らかにした。康氏が会談で「首相を平昌で歓迎したい」との文在寅(ムン・ジェイン)大統領のメッセージを伝えると、河野氏は文政権が2015年末の日韓合意に反する動きを見せていることに触れ、「このままでは(参加は)難しい」と伝えた。

河野太郎


 言うまでもなく、朝鮮半島は緊迫の度合いを増している。北朝鮮の動き次第で、世界的に戦闘的行動へ移行する一触即発の危機をはらんでいる。地理的にも、その影響を最も受ける国のひとつが日本でありながら、五輪を語り出すと日本人はそうした世界情勢の緊張感を忘れる。「平和ボケ」と呼ばれる兆候を示す端的な傾向だろう。


 私は北朝鮮の暴挙や韓国の姿勢を理由に「平昌五輪不参加」を強く提言する立場ではないが、スポーツをいつまでも万能な「平和の象徴」のように位置づけ、「スポーツ交流さえすれば仲良くなれる」「スポーツの感動さえあれば、世界は平和になる」という安易な思い込みからは早く脱却すべきだ。スポーツに打ち込む選手も指導者もそれを認識し、その上で「スポーツに何ができるか」を模索する深い目覚めと覚悟が求められている。

asada.png

仮の話だが、想像してみてほしい。金妍児(キム・ヨナ)と浅田真央の戦いの舞台がもし平昌五輪だったら? そして、韓国の観客から見れば「不可解」と思われるジャッジで金妍児が敗れたとしたら。いやもしその相手が北朝鮮の選手だったら…。

競技を終えてノーサイド、互いに抱き合いたたえ合う、観客も心を同じくして深い友情の絆を感じる…。そのような美しい物語ばかりを期待できるだろうか。巨大なビジネスと化したスポーツ界には、巨額のお金と利権がうごめいている。選手はその膨大なビジネスのカギを握る中枢にいる。もはやセンチメンタルだけでスポーツは語れない時代だ。

 ここ2カ月以上、テレビのワイドショーはずっと大相撲問題を取り上げている。スポーツをめぐる社会の空気が変わっている。お茶の間がスポーツを批判的な立場で糾弾し、「それがエンターテインメントになる」時代にシフトしたのだ。東京五輪のエンブレム問題、新国立競技場建設問題あたりから、急速に旗色が変わった。スポーツは賛美されるばかりの分野でなくなった。それはある意味、歓迎すべきことだと感じている。

 果たして、平昌五輪もこの厳しい流れの中で、お茶の間を巻き込んだ新しい議論が生まれるのか。あるいは、やはり「空前のメダルラッシュへの期待」でお祭り騒ぎが国民の気分を支配するのか。日本人のスポーツに取り組む姿勢、そしてスポーツを通して実現を目指すべき中身の真価がいま問われている。

http://ironna.jp/article/8599




◆国賓待遇で中国訪問したはずの文在寅が満足な食事も与えられず、蛮族の酋長のような扱いを受け散々恥をかかされながら、中国訪問は大成功だったと自画自賛する奇妙奇天烈な民族です。
米国の有力紙WSJ(ウォールストリート・ジャーナル)は韓国の文在寅大統領に対し激烈な批判を放っています。北朝鮮に融和的かつ、中国に擦り寄る文氏の行動について、「文氏が信頼できる友人だとは思えない」などと社説で指摘したため、韓国メディアが相次いでこの記事を取り上げ、狂乱状態となっているそうですが身から出た錆。どうなろうと知った事か!

▼リップサービスだろうが 愚かな日本の政治家たちが「韓国は最も大切な隣国」などとおだて上げるから調子に乗るんだニャア~

8aa0d43cf3bf9c469092f770d8efbc61--monday-morning-the-morning.jpg


スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

韓国に経済制裁を課すべき

中国政府は、THAADを配備した韓国に対して、中国市場からの韓国企業の締め出し、韓国製品のボイコット、韓国語の看板宣伝禁止といった徹底した経済制裁を課しました。 日本政府も、韓国に対して徹底した政治的・経済的な制裁を課すべきです。

朝鮮人の扱い方のうまい中国人

朝鮮人に対して、「いつ日本人が朝鮮人を植民地支配したのだ。出鱈目を言うな!」と叱りつけないと、朝鮮人は図に乗ってくる。日本人が黙っていると、朝鮮人に「日本人は認めたのだな」と思われてしまう。■朝鮮人に「日本人ども、俺たちの国を植民地にしやがって、この恨みは千年間忘れないぞ!」と言われたら、「何を言っているのだ。字も書けない、下水と上水の区別もない朝鮮人を、ここまで日本国民として遇してきたのに、何を言っているのだ!」と言い返さなければいけない。 日本人が言い返さないから、朝鮮人に「植民地にしただろう。徴用工や従軍看護婦で強制的に働かせただろう!」と、どんどん突っ込まれてしまう。■朝鮮人の反日の最初の一歩が「植民地にしただろう」という大前提で、これを言われると、日本人みんなが黙ってしまう。国際政治学者の左翼の三浦瑠璃でさえ、「日本軍が蹂躙して、韓国を植民地にしたのは間違いない」と信じて虚偽を宣伝する。三浦瑠璃は、植民地とはどのようなものか知っているのだろうか? ■西洋人が植民地でやった行為は、アフリカに行って黒人を労働者として略奪してコキ使い、少しでも怠けると黒人の手を斬ってしまった。 「お前の手が怠けたのか?」とぶった切ってしまった。逃亡を企てれば、足を切断して逃亡できないようにした。植民地支配とは、こういう残酷なものだった。 植民地の奴隷人間が字など書いたら大変で、「植民地の人間は字など書けなくてよい。どの手が字を書いたのだ?」と、両手を斬ってしまう。 こうして、白人は何百年間もアフリカの黒人を奴隷として支配してきた。牛馬と同じように人間を扱うのが植民地の残酷な実態だ。 ■西洋人が黒人を奴隷にしてアメリカ大陸へ連れていくとき、黒人を船底に詰め込めるだけ詰め込んで、食事をする茶碗もなく、トイレも垂れ流しで、船底に豚の餌の箱があり、奴隷の黒人は豚と同じように餌箱に顔を突っ込んでトウモロコシの粉などを喰った。こうしてアメリカ大陸に着くと、奴隷市場で黒人奴隷を売りとばした。これが植民地支配の姿だ。 ■ところが、日本人は朝鮮人をいつ売りさばいたのか? そんなことは一度もなく、朝鮮人を躾けるために、その手足を斬ったこともなかった。事実は植民地支配の逆であった。つまり、朝鮮人の奴隷階級の白丁(ペクチョ)は朝鮮人の支配階級の両班(ヤンバン)に差別され監獄につながれ、裁判も開かれないまま鞭で打たれていたので、日本人が朝鮮人の支配階級の両班に「拷問をやめろ」と命じて、朝鮮人の奴隷階級の白丁を解放してあげた。 白丁は、字も読めず、まさに植民地の奴隷人間であった。白丁は、字も読めなかったが、大日本帝国の国民として字が書けないままではいられないため、義務教育を施された。 ■例えば、白丁の朴 正煕は、大日本帝国陸軍士官学校を主席で卒業し、戦後の韓国大統領になった。 李斯朝鮮時代の朝鮮人は、どんなに頭がよくても白丁には字を教えなかった。白丁を奴隷として動物のように扱う風習が、朝鮮人の伝統文化であった。 しかも、白丁の育てた作物全てを両班が横取りし、朝鮮人の大半を占めた白丁は、犬猫同然の生活をしていた。ところが、立派な日本国民にしてもらったので、朝鮮人が歓喜乱舞した。これこそ歴史の真実である。 ■そもそも、植民地の奴隷人間が宗主国の軍隊に入って将校になれるわけがなく、警察・公務員・議員の8割が朝鮮人だった。こんな植民地支配など絶対ありえない。 例えば、イギリスはインドを300年間、植民地支配したが、インド人の将校は一人もいない。「インド人が宗主国イギリスの軍隊の将校になった」という話は聞いたことがない。インド人の軍人・議員・公務員は一人もいなかった。 これが植民地支配である。 ■ところが、朝鮮人の白丁の朴 正煕は大日本帝国の陸軍中尉で、洪 思翊(ホンサイク)は陸軍中将です。金 錫源(キムソゴン)は陸軍大佐で、朝鮮人の貴族は72人もいた。 貴族とは、公爵・侯爵・伯爵・子爵・男爵の爵位を指すが、朝鮮の李王家は、日本の皇族になった。これの、どこが植民地支配なのか? ■従って、反日の朝鮮人に対して「どこが植民地なのだ! 言ってみろ!」と脅かさないとダメだ。「日本は朝鮮を植民地にした」と言われて、スルスルと受け入れてしまったから、精神下劣な朝鮮人が増長して横暴になり、狂ったような反日宣伝を止めない。 朝鮮人は日本人を見ると「朝鮮は日本に植民地支配されたのだから、従軍慰安婦はあった」と、事実を無視して、どんどん反日攻撃を仕掛けてくる。 ■戦前の日本のお婆ちゃんたちは、「朝鮮人を見たら叱りつけろ!」と日本人の子供たちに教育していたが、その通りだ。 ■以上のように見ると、2017年12月13日~14日、韓国の文在寅大統領が中国を訪問したが、中国の習近平国家主席は、正しい朝鮮人の扱いをした。 つまり、空港に迎えにもいかない、晩餐会も開かない、「食事は自分で勝手に食え」という犬以下の扱いをした。 そうしておかないと、「朝鮮人はつけあがる」と中国人は知っているからだ。 シナは何百年も朝鮮を統治してきたので、朝鮮人の下劣な本性をよくわかっている。「朝鮮人は図に乗って増長するから奴隷のように痛めつけておくのだ!」という中国人の歴史的な知恵がある。 「中国人らしい堂々とした冷淡な態度、属国として犬同然の扱いを受けた韓国大統領」という朝鮮人の目に見える形で示さないと朝鮮人は、道理をわきまえられない。 「宗主国が属国の大統領を空港へ迎えにいくわけがない。勝手に来い! 飯? 晩餐会? 冗談じゃないよ! お前達と一緒に飯が食えるか!」という中国の態度を見せつけておくと、精神異常者で犯罪者気質の朝鮮人は反乱しなくなる事を、中国人は熟知している。 ■今、日本人が朝鮮人にやられているのは、属国の奴隷として朝鮮人を冷遇せずに、同じ仲間として暖かく迎えてきたからである。 例えば、朴 槿惠は「日本に苛められた。この恨みは千年間忘れない。足を踏んだ方は覚えていなくても足を踏まれた方は千年間忘れない」と言った。 しかし、日本人に何を踏まれたというのか? 字も書けない朝鮮人に字を教え、近代文明を教えてきたのは日本人で、何の差別もせず、何も搾取せず、むしろ、日本人と平等に扱い、ダム・道路・病院・学校など、莫大な投資をして朝鮮人の生活基盤の整備をした。 朝鮮人は、大日本帝国と朝鮮総督府の大恩を忘れ、日本人に「植民地にした。謝れ」と言えば日本人は謝ると思っている。 河野洋平に、「このように言ってくれ。韓国人が納得する文面で書いてくれ」と朝鮮人が書いてもってきた。「韓国人に多大な迷惑をおかけして、賠償で償います」と書いてきて「これを言えば韓国人は二度と言わない。これで終わりです」と言ってきた。 だから、河野洋平は、河野談話を発表した。ところが、この河野談話が仇になって、今でも朝鮮人に「植民地にした。謝れ」言われている。 「日本国の大臣が従軍慰安婦はあったと認めているのだから、この問題はまだ終わらない!」と言って、朝鮮人は何処までも日本人を執拗に攻撃してくる。 ■だから、日本人は朝鮮人には弱みを見せてはならず、精神的に下劣な奴隷として扱うべきで、事実と違うのであれば「違う!」と徹底的に言わなければいけない。

与野党の親中派の売国奴議員たち

中国は、ジンバブエの独裁者ムガベ大統領と、その権力の奪取を狙う有力者を、中国のカネ・利権で縛ってジンバブエのプラチナ・石炭等の天然資源を強奪してきた。中国は、2013年にジンバブエへの直接投資をアフリカ諸国で最大化した。

中国による経済的搾取と政治的侵略は、ジンバブエだけじゃない! 中国と隣接する日本社会こそ、中国に巧妙に侵略され、最悪の治安行政の状態にある! 例えば、自民、公明両党と中国共産党との定期対話「日中与党交流協議会」「日中韓の議員連盟」の親中派議員を通じて日本政府の事務を掌握され情報を盗まれてきた。

中国共産党は、北朝鮮・韓国の朝鮮人を使って日本社会の支配を進めると同時に、中国共産党=人民解放軍の工作員が、カネ・女・利権をエサに、日本の労組・公安警察に工作し、日本政府の乗っ取りを進めている。 「安倍内閣の足元、危うし!」の危機的な日本の治安状況!

https://ameblo.jp/sunsetrubdown21/entry-12267246390.html
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR