またしても用日されるのか安倍首相



◆安倍首相は、韓国政府の平昌五輪出席要請に対して「国会日程を検討する」と言葉を濁し文在寅への圧力カードとして使ってきましたが、やはり出席すると韓国側に伝えて、世論も政府内でも反対の声が多く上がっています。

ゴリンマーク

あのヘタレ害務症でさえ反対意見が多いとのことですが、安倍首相をその気にさせたのは米国の外交筋からの要望があったからだといわれています。ペンス副大統領が選手団を率いて平昌五輪開会式に出席するが安倍首相が同行してくれたら有難いというのです。

報道陣

◆米国がペンス副大統領の訪韓を発表し、水面下では「日米が共に平昌を訪れ、北朝鮮への圧力強化での連携を見せつけよう」という腹積もりのようです。開会式の直前安倍・ペンス御両所は近くのホテルに文在寅を呼んで慰安婦合意やTHAADミサイルの配備など約束事を守れと強硬に迫る積りのようですが、北朝鮮との合同開催で舞い上がってしまっている文在寅の耳にどれほど届くでしょうか。

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◆しかも北朝鮮は4月25日としてきた軍の創設記念日を今年から2月8日に変更すると発表し、平昌五輪が開幕する前日に軍事パレードが行われることが予想されています。日米の強烈な圧力が、取り返しのつかないほど思考回路が壊れている南北朝鮮人にどれほどの効果があるのか、これは疑問です。

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◆その好例が次の記事です。あれだけ嫌がらせしても安倍は韓国にやってくる。日本人は韓国から離れられない「文在寅は外交の天才だ」朝鮮人は考えてしまうのです。




文大統領は「外交の天才」だと? 「反日」韓国よ、安倍首相の開会式出席を勘違いするな(1月26日)

選手と文

 韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の支持率が急落した。昨年5月の就任以来、70%前後で推移してきたが、初めて50%台になった。平昌(ピョンチャン)冬季五輪で、アイスホッケー女子の南北合同チームや、太極旗(国旗)ではなく統一旗を掲げての合同入場行進など、あまりの「従北」ぶりが理由とみられる。

統一旗


 ▼北朝鮮の参加は自らの功績と考えていただろうから、「平壌(ピョンヤン)五輪」と呼ぶ国民の不満が理解できないのではないか。さらに韓国経済は低迷から脱せず、失業率も高い。北の核とミサイル開発による危機も去ったわけではない。こんな時、歴代政権が目をそらす切り札にしてきたのが「反日」である。

 ▼安倍晋三首相の開会式出席に、ネット上では「文大統領は外交の天才」「日本が頭を下げてきた」の声があるそうだ。勘違いもはなはだしい。どこまでも誠意が通じない国である。首脳会談で慰安婦問題の日韓合意の履行を求めるためとしても、せめて発表はぎりぎりまで遅らせるべきだった。

http://www.sankei.com/west/news/180126/wst1801260049-n1.html




◆叱られているのに、文は外交の天才?朝鮮人の逆さ脳には二の句が継げません。したたかなのは金正恩です。




朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)政府が、朝鮮民族全体に対し、南北間の軍事的緊張緩和を呼びかける声明を発表した。朝鮮中央通信(KCNA)が伝えている。



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スプートニク日本

声明によると、朝鮮民族の統一は最も重要な課題であり、北朝鮮と韓国は自主的に国の再統一を決めなければならない。北朝鮮政府は、この問題への第三者による介入は許しがたいと強調している。

北朝鮮政府はまた、同国のミサイル・核計画に関連する同国への批判を和らげるよう提案している。北朝鮮政府の考えでは、これらの計画は南北関係改善の妨げにはならない。

さらに、朝鮮民族に対し、核戦争を煽っているとする米国に対抗するよう呼びかけている。

北軍

人道・政治方針に関する南北間の連絡を活発にすることも提案。声明では特に、政党間関係を強化する必要性を強調している。

全体として北朝鮮政府は、2018年が南北の立場接近についての「急転回の年」となることへの希望を表明している。

https://jp.sputniknews.com/asia/201801254506174/




◆南北の急接近、そして統一?限りない妄想であり、全くあり得ないない話です。北朝鮮は金正恩体制を死守することにしか興味はないのです。いま北朝鮮は世界中から経済封鎖をされていますので、カネがない、ガソリンがない、食料がない、なにもない状況の中で、肥え太った金正恩に対する国民の不満は高まるばかりです。何時クデターが起きるか、あるいは暗殺されるか分かりません。本人もそれを恐れて地下のシェルターに隠れているよ云う噂もあります。

◆ミサイル打ち上げ、米国を恫喝する金正恩に米、国はあらゆる選択肢を用意しているとして、トランプ大統領やマティス国防長官は空爆も辞さないと云っています。東西ドイツが統一できたのは豊かな西ドイツが丸ごと貧乏な東ドイツを財政的に引き受けたからですが、今の韓国の経済力で北朝鮮2500万人の極貧にあえぐ国民を引き受けられるわけがありません。

◆ところが妄想と幻想の中に生きている南朝鮮人は、南北統一に向けての資金を日本から何兆円ものカネを引き出す積りだそうです。




韓国は朝鮮半島南北統一でも日本を財布にするつもりだ 室谷克実×加藤達也

※この記事は、27万部突破『呆韓論』著者と韓国で起訴された産経元ソウル支局長が、北朝鮮危機、日韓合意問題、南北対話の呆れる裏を語り尽くした『韓国リスク 半島危機に日本を襲う隣の現実』(室谷克実+加藤達也著、産経新聞出版刊)の1章から抜粋しました。たちまち3刷りの『韓国リスク』、ネットでのご購入はこちらへ。



 平昌五輪開会式で、朝鮮半島を描いた「統一旗」を掲げた合同入場などで南北は合意している。ともすれば韓国でも日本でも「南北統一」が理想論として掲げられるが、その裏側にはどんな思惑があるのか。ベストセラー『呆韓論』の著者・室谷克実氏と加藤達也・産経元ソウル支局長が「韓国リスク」について語った。


加藤 室谷
加藤達也氏・室谷克己氏
統一なら「日本から何兆円」

加藤 韓国人は本当に南北統一したいのでしょうか?

室谷 統一については「反対」とは言えない社会的雰囲気が支配している。韓国人は日本人と話すと、だいたいは愛国者になり統一を心から願う人になってしまいます。でも、私の実感としてはほとんどの人は統一したくないと思っているのではないでしょうか。
 もちろん、本当に統一したいと思っている人もいる。従北派左翼はもちろん、財閥の偉い人たちもです。なぜなら安い労働力が使える。新たな奴隷ができるというわけです。
 今でも韓国には“奴隷”がいますからね。知的障害者などを売り買いして、塩田で働かせるなどしています。

加藤 単純肉体労働をやらせていますね。塩田は重労働だから、現代韓国人はやりたくない。それを安く買い取った労働力にやらせている。これも社会問題になりました。あれは全羅南道の塩田でのことでしたか。

室谷 全羅南道、金大中の出身地です。その塩田のあたりに金大中は一時、住んでいたというのに、彼は奴隷のことなど何も言いませんでした。それでも金大中は人権派大統領と呼ばれていましたね。

加藤 南北統一の話に戻すと、社会的な地位の高い人というのは、建前か本音かわかりませんが、しきりに統一すべきだと言いますよね。

 5、6年くらい前だと思いますが、私がまだ駐在したての頃、朝鮮日報が主催の「統一」に関する大きなシンポジウムが行われたことがありました。そこには偉いとされる学者が出てきていましたが、不思議なことにすでに統一が確実視されることが前提になっていた。統一のためのノウハウや方向性は誰も議論しない。じゃあ統一のための金はどうするのか? どこから引っ張ってくるのか? と不思議に思いますよね。

 でもそれは「日本から何兆円」と、勝手にソロバンをはじいていました。

室谷 まあそうでしょう。

加藤 室谷さんが指摘されたように財閥の幹部は、統一が金儲けにつながると考える。そして知識人は統一の際は日本から金が引き出せると考える。取らぬ狸の皮算用をそこでやるわけです。彼らの統一シンポジウムは、シミュレーションをして弊害を考えてみるとか、そういう細かい作業ではなくて、「金が必要だったら日本から何兆円」と、そういうことを話し合う場になってしまっていましたね。

 無責任といえば無責任だし、お気楽と言えばお気楽。

室谷 なぜ日本が何兆円も出すのか。彼らの論理からすれば「責任があるから」(笑)。

加藤 最近は南北分断についてアメリカの責任も言い始めていますから、その論法でいけば今後アメリカにも何兆円かのうちの6割くらい出せと言いかねない。アメリカは怒るでしょうね。朝鮮戦争で守ってやって、何万人という米軍兵士が死んでいるのに、ふざけるんじゃない、ということになるでしょう。

妄想の「平和」と金勘定

加藤 韓国の言う「平和」は難しいですね。政治家にしても、ジャーナリストにしても、言葉が上滑りして、響いてくるものはなかった気がします。すごく高名なジャーナリストが「南北の朝鮮半島の平和のために」などと言うわけですが、ものすごく言葉が軽い。

室谷 詰めていくと何もない。

加藤 何もない。例えば、中東和平のニュースなどが韓国でもたまに伝えられるわけです。彼らはほとんど中東のことなど関心がありません。日本は読者の水準が相対的に本当に高いですし、編集側も知識レベルが高いと思いますが、韓国の新聞の国際面はほぼ中身がありません。
 そういう状況の中で中東和平の話が出ると、最後に必ず「これによって和平が成功した場合、経済的価値が○○億ドル出ます」という金の勘定の話になるわけです。記事の最後にほぼそういうものが出てくる。平和は入り口であって、それによって得られる果実のほうにすぐに目がいく国です。だから、実のある議論は出てこず、上滑りのものになっていると思います。

室谷 統一して、産業がフル稼働するとGDPが10倍になるとか、そういうことを言いますね。

加藤 そうです。そして、統一すれば人口が7500万人になるからアジアの大国になるのだという妄想を描くわけです。

室谷 いやでも、あの国はみんな妄想だから(笑)。軍用ヘリコプターのスリオンをつくって、これが輸出されると何兆ウォンになるという妄想もあった。輸出する前に次々と欠陥が明らかになり、製造停止になり、メーカーの社長は粉飾決算や贈賄などの容疑でお縄になってしまいましたが。

 話を戻すと、文在寅グループは日本の共産党や旧社会党というか、日本のマルクス主義者たちが言っている平和観に近い。つまり、左翼=進歩的=平和主義という図式がある。そして、アメリカ帝国主義は悪なる勢力だということになる。

加藤 やはり妄想ですね。

室谷 妄想、思い込み。瞬間的な妄想ではなくて、長年かけて刷り込まれ、それを土台にしてドンドン膨らませていく妄想なのです。

加藤 妄想も夢を見るのもタダですが、経済発展はタダではありません。原資がいるでしょう。彼らはそれも自分たちの意志が生み出したものだと思っていますね。その意志の根源というのは、実は朴槿恵のお父さんの朴正煕元大統領です。朴正煕の政治スローガンは「なせば成る」という言葉だったわけですが、韓国語で「ハミョンテンダ」という。しかし「なせば成る」って、その原資はどこからくるのか、という疑問が残る。

室谷 それは日本からくる、と。

加藤 そうなのです。そこのところがすっぽり抜け落ちたまま「ハミョンテンダ」。「できたのだから、またやるぞ」というのですが、財源手当てゼロのまま。そしてまた日本が金を出す。



※この記事は、27万部突破『呆韓論』著者と韓国で起訴された産経元ソウル支局長が、北朝鮮危機、日韓合意問題、南北対話の呆れる裏を語り尽くした『韓国リスク 半島危機に日本を襲う隣の現実』(室谷克実+加藤達也著、産経新聞出版刊)の1章から抜粋しました。

韓国リスク

■室谷克実(むろたに・かつみ) 評論家。1949(昭和24)年、東京都生まれ。慶應義塾大学法学部を卒業後、時事通信社入社。政治部記者、ソウル特派員、宇都宮支局長、「時事解説」編集長などを歴任。2009年に定年退社し、評論活動に入る。著書に『呆韓論』『ディス・イズ・コリア 韓国船沈没考』(産経新聞出版)、『悪韓論』『日韓がタブーにする半島の歴史』『韓国は裏切る』(新潮新書)、『朝日新聞「戦時社説」を読む』(毎日ワンズ)、『崩韓論』(飛鳥新社)など多数。

■加藤達也(かとう・たつや) 元産経新聞ソウル支局長。1966(昭和41)年、東京都生まれ。91年、産経新聞入社。浦和総局、夕刊フジ報道部を経て99年から社会部で警視庁(公安・警備部門)、拉致問題などを担当。2004年、韓国・延世大学校で語学研修。社会部、外信部を経て10年11月からソウル特派員、11年11月、ソウル支局長。14年10月から社会部編集委員。支局長当時の14年8月、セウォル号事故当日の朴槿惠大統領の「空白の7時間」について産経新聞のインターネットコラムで論評。直後から15年4月まで出国禁止に。14年10月に「大統領への名誉毀損罪」として韓国で起訴されたが、15年末ソウル中央地裁が「無罪判決」を下した。公権力に不都合な記事を書いた外国人特派員を刑事訴追するという暴挙に出た韓国の実態と裁判の全貌を当事者が明らかにした著書『なぜ私は韓国に勝てたか 朴槿惠政権との500日戦争』(産経新聞出版)は、第25回山本七平賞受賞。

http://www.sankei.com/premium/news/180127/prm1801270009-n1.html




◆長年韓国に棲んで綿密な取材をされたお二方の対談ですから真実味がありますね。
加藤さんは「ハミョンテンダ」。「できたのだから、またやるぞ」というのですが、財源手当てゼロのまま。そしてまた日本が金を出す。と云っていますが、今度ばかりはそうはイカノキンタマだわな。

これまで何度も何度も謝ってはカネを出し、朝鮮人のご機嫌をうかがってきた日本政府の弱腰がこういう不埒極まるゼニゲバを作ってしまったのです。朝鮮に莫大な支援や供与をして、その見返りに巨額のリベートに群がっていた日韓議連 パチンコ議連に属する議員たち、 その責任は限りなく大きい。

nikainobaka

安倍首相は平昌五輪には出席せず、死人が出るかもしれないという風雪吹きすさぶ極寒の会場に額賀福志 郎 、河村建夫、二階俊博等を代理出席させるべきです。大好きな韓国で凍死するのも日韓議連冥利に尽きるってものではないかいwww

▼特に幹事長の二階は、党内の反対を押し切って安倍首相は出席するべきだと言い張ったからニャア~persian-cat.jpg



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「反日と恨の思想」で団結した犯罪組織構成員=朝鮮人

【1】在日朝鮮人は、いつ、どうやって日本に入国したか?  朝鮮人管理者の多い捏造情報発信「Wikipedia日本語版」では、在日韓国人・朝鮮人と区別しているが、「韓国籍・北朝鮮籍の朝鮮人」という「民族」を、「在日朝鮮人」として一括表現しないと、「日本社会の朝鮮人問題」と「朝鮮半島の南北対立問題」を混同してしまう。「朝鮮半島の南北対立問題」は朝鮮人同士の問題で、日本人に関係ない。さて、●長崎県の「対馬」は、戦前から朝鮮人の日本密航の中継地だったが、今でも「しょっちゅう来る」と現地の日本人が不安がる。 日本海側の秋田県・新潟県・石川県などに北朝鮮籍の木造漂着船が2017年度には過去最多の80件(2013年度)を突破した。EUでは、シリアなどの難民が押し寄せ、2015年だけで300万人の難民がEU内に入ったが、ドイツ政府は、この情報を公開しない。●日本では、2017年上半期だけで朝鮮人を含む8561人が難民申請をした。 難民申請者の90%以上は、日本国移住が目的であり、難民認定されたのは3人だった。 ● しかし、日本国に密航して来たり、「朝鮮戦争の難民だ」と主張して日本国に不法入国し、今では合法的に居住している朝鮮人が50万人以上も存在する。 このほとんどは、韓国籍の在日朝鮮人で、彼らの入国記録からは80%以上の朝鮮人が日本入国年度不明(日本側に入国記録なし)である。日本国と韓国は距離が近く、多くの貨物船が行きかっており、戦前戦後を通じて朝鮮人を運ぶ密航船が公然と行き来していた。●戦後の日本政府の調査統計によれば、終戦した1945年8月15日以降、混乱する日本社会の中に朝鮮人20万人以上が密航し、不法入国したと推計でき、また、1950年~1953年の朝鮮戦争の期間に約25万人の朝鮮人が日本国に不法入国した。

【2】朝鮮人が日本国に不法入国するのは難しくない。しかし、問題は、日本国に入国した後、どうやって彼ら朝鮮人は「在日朝鮮人」として登録できたのか? ●1948年8月13日、李承晩が大韓民国政府の樹立を宣言した。続いて同年9月9日、金日成が朝鮮民主主義人民共和国の樹立を宣言した。日本政府は、韓国・北朝鮮の建国により、日本国内の朝鮮人全員を韓国・北朝鮮に送り返す方針を決めた。これ以前にも、GHQの許可を得て朝鮮半島に朝鮮人を送り返していた。●終戦後の在日朝鮮人の人口統計を調べると、1945年から1948年までに約150万人の朝鮮人が韓国に帰国したが、日本国内には100万人以上の朝鮮人が残っていた。在日朝鮮人は、母国の韓国・北朝鮮に少しずつ帰国したが、1950年6月25日に北朝鮮が韓国に軍事侵攻し、朝鮮戦争が勃発すると、朝鮮人は母国に帰国するどころか、朝鮮半島の戦火を逃れて日本国に密航したり、難民として大量に押し寄せてきた。日本政府が、これら不法入国した朝鮮人を長崎県などの難民収容所に入れたところ、長崎県の大村収容所などで朝鮮人の暴動が頻発し、日本政府と日本人は大変な被害・損害を受けた。★★★ちなみに、ソフトバンクの孫正義の父親(自称・在日二世)は、南北朝鮮の国境にある金山から家族で日本に密入国した経緯を証言した。『(年月不詳)朝鮮半島で食い詰めた50~60人が乗ったボロ船で対馬海峡(玄界灘)を渡って山口県 長門市 仙崎に漂着し、家族で暮らし始めた。戦後はマッカーサーの農地解放政策で、日本人の田畑が密航した朝鮮人に無料で下げ渡された。佐賀県・福岡県境の鳥栖駅前に移住し、日本人の名前を使って密造酒・パチンコ・サラ金で荒稼ぎした。豚の糞尿と密造酒の臭いが充満する、この地で産まれた孫正義(自称・在日三世)を育てあげた。』→『週刊ポスト』2011年2月18号「孫正義伝」、『あんぽん 孫正義伝』2012年/小学館/佐野眞一 https://ameblo.jp/konichiwa/entry-10801253539.html

【3】韓国が朝鮮人の受け入れを拒否し、朝鮮人が日本国に定住した。1950年6月25日に朝鮮戦争が始まると、韓国政府は日本国内の朝鮮人の受け入れを拒否し、また、日本国に密航した朝鮮人の送還をも拒否した。●日本社会の中に増え続ける朝鮮人の取り扱いに苦しんだ日本政府と日本人は、1965年6月22日、日韓基本条約を韓国と締結し、「朝鮮戦争の終戦までに入国した朝鮮人には永住権を与える」事で合意した。しかし、日韓基本条約を締結した後も、朝鮮人は、どんどん日本国に密航し、条約締結後の10年間で最低でも20万人以上の朝鮮人が日本国に不法入国した。●日本国に密入国した朝鮮人は、同胞にかくまわれ、密入国罪(入管法の不法入国・不法残留、時効なし)を逃れるため、在日朝鮮人や日本人と事実婚して子供を作り、日本国の法務省・地方自治体に届け出て密入国を帳消しにした。また、朝鮮総連・韓国民団は、永住権を持つ在日朝鮮人の養子になること等を手助けした。●この上、さらに、日本国と北朝鮮は国交がないため、朝鮮人を北朝鮮に強制送還できなかった。また、韓国政府も、南北いずれの国籍であれ、朝鮮人の受け入れを拒否してきた。●終戦の1945年から朝鮮戦争(1950~1953)の間、日本国に密入国した朝鮮人は、「戦中に日本人名に創氏改名した」「戦前戦中から日本に定住していた」「日本軍に強制連行されて日本に来た」とウソを言い張り、このウソで日本政府・地方自治体・日本人をだましてきた。しかも、東京大空襲など敗戦時の破壊と混乱で、日本人ですら戸籍や住所の分からない人が大勢いたので、朝鮮人の日本入国記録がなくても、「密入国者」と警察当局に見抜かれることはなかった。★日本国に密航し、パチンコ事業で大儲けした過去を自慢する朝鮮人の大物 引用:https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fblog-imgs-59.fc2.com%2Fd%2Fe%2Fl%2Fdeliciousicecoffee%2F20130711081657acc.jpg

【4】日本永住権を持つのは在日朝鮮人の一部 ●日韓基本条約(1965年6月22日)で、戦後の密入国者の朝鮮人を韓国に強制送還する事になったが、韓国側が受け入れを拒否したので、日本政府は、「韓国籍の朝鮮人の密入国者」をも「在日朝鮮人」として取り扱うハメになった。こうして、本来であれば韓国・北朝鮮に強制送還される筈の、1945年から1965年までの「密入国者」は、「韓国籍・北朝鮮籍の在日朝鮮人」として日本国での居住権を得た。日本政府が、これらの朝鮮人を受け入れた最大の理由が、韓国政府が朝鮮人の帰国を拒否し、在日朝鮮人を捨てた事にある。だから、朝鮮人問題は、抜け穴だらけの国籍法・入管法の条文と、法務省入国管理局の審査体制の甘さ以上に、日朝・日韓の外交問題であり、朝鮮人を北朝鮮・韓国に強制送還できなかった事に起因する。●戦後のGHQ占領期間(1945~1952)、主権を喪失した日本国の内閣は6回も変わり、大日本帝国は解体された。この期間に日本国へ密入国した朝鮮人は、「日本人の戸籍」「外国人登録証」を頻繁に売買した。偽装結婚・養子縁組・スパイ活動などに使われる「戸籍売買」は、2001年以降でも社会問題になった。●サンフランシスコ講話条約(発効:1952年4月28日)で主権を回復した日本政府は、日本国に密入国する朝鮮人が後を絶たないため、1955年に指紋押捺制度を作ったが、日本国籍の朝鮮人の国会議員たちから「差別的だから止めろ」と要求され、2000年に廃止された。●指紋押捺制度があっても、これを拒否する朝鮮人・左翼活動家が大勢いた事を見る限り、『1955年に指紋押捺制度ができた後も、朝鮮人が日本国に密入国し、「日本人の戸籍」「外国人登録証」を買いあさり、日本人等に成り済ました朝鮮人が多かった』と推測される。●2007年に改正入管法を施行して以来、日本国で居住する外国人全員に、指紋押捺と写真撮影を義務化しているが、特別永住者の朝鮮人だけは除外されている。●在日朝鮮人の日本永住権は、「1945年の終戦までに合法的に日本国に入国した本人と2世」だけに与えられている。ところが、「戦前戦中の密入国者の朝鮮人」「戦後の密入国者の朝鮮人」「永住権の適用されない3世以降の朝鮮人」にも、永住権があるかのような「不可触民」(=「反日と恨の思想」で団結した犯罪組織構成員)と成って日本社会の中で増殖してきた。●従って、日韓基本条約(1965年6月22日)で定められた永住権が適用されるのは、在日朝鮮人のごく一部である。日本政府・地方自治体・日本人は、在日朝鮮人に対する永住権の失効通知・強制送還・その他の治安行政措置を厳格に実行すべき時に来ている。また、特別永住者制度・通名制度を撤廃しない限り、日本人に対する詐欺・殺人等の凶悪犯罪と無差別テロ・暗殺等の公安事件は、朝鮮人のDNAに由来する「反日と恨の思想」に染まった在日朝鮮人によって「秘かに」何度も繰り返され、今後も未解決事件が続発することになる。 ★日本人に成り済ました朝鮮人による無数の日本人殺害事件のうち、発覚した最近の一例: 長崎県 佐世保市 女子高生殺害事件(2014年7月26日)https://matome.naver.jp/odai/2140674227879234901

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