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クリントン夫妻、遂に年貢の納め時!



◆悪名高き第40代アメリカ大統領ビル・クリントンがエイズに苦しんでいるという噂は昨年ごろからちらほら聞こえてはきましたが、やっぱり本当のようですね。ビルは寝た切りで、もう助からないと見え、国際犯罪の拠点となっていたビル・クリントン財団の帳簿などの証拠隠滅にかかっているようです。




噂のビル・クリントン最終章

公開ニュース | Aggiornato il 277年4月27日 | 世界 |

クリントン大統領報道官によるとクリントン元大統領は、トランプ政権中に何かが起きると、如何なる埋葬法も国民の儀式を拒否すると言っていた。

Rumor Bill Clinton on Final
噂のビルクリントン最終章:保守派軍人によって。

クリントンファミリーに近い関係筋は、米国40代大統領、稀代の詐欺師ビル・クリントン元大統領が、今週末を幸せにしてくれるだろうと云うことです。

ヒラリーの一族親戚やクリントン氏の家族は、一週間前にリトル・ロックで提訴されており、ビル氏は大統領図書館に付された住居に寝たきりになっていると伝えられています。

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伝えられるところでは彼の大統領図書館に付属している邸宅でビルが寝たきりになっている間に、リトルロックでは書類整理が行われているということです。

彼らがレジデンスの部屋を予約している可能性が高いということは、彼らが葬儀の準備をしていることを意味します。

クリントンのスポークスマンによると、クリントン家は、これまでの功績についてビルが妙なことを言うことを恐れているので、トランプ政権の危機管下にあるとすれば、彼らはどのような国の埋葬法、または全国的な式典でも断るであろうと言っっています。


ドナルド・トランプは意地悪で報復的です。クリントンファミリーの一人に何かがあれば、彼らは国家機関に提訴することができる。トランプの幼稚な口からどんな種類の無礼な言葉がが出るかも分かっている。

噂が本当であれば、クリントン氏は図書館の植物園で2日間過ごした後、アーカンソー州で議会で開かれます。トランプファミリーは招待されません。


これは更新される開発中のストーリーです。

私たち は、より多くの情報が入手できるようになるまで、これを噂として扱います

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リトル・ロック市は、クリントン・ファミリーのメンバーといっしょに、この地球からウィリアム・ジェファーソン・クリントン(ビル・クリントン)の最期の旅立ちを準備していると伝えています。
彼らが知らなかったことは、彼らがさようならを言う準備をしている間、クリントン元大統領は自分自身の整理しているということです。

リメリックの小さな新聞社の記者はクリントン大統領図書館に呼び出され、元大統領補佐官にインタビューした。
インタビューは内密で行われ、クリントン氏はが「清らかで善良な心をもって死ぬ」ことができるように、葬儀の準備が行われているという。

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それは、彼がすべての仕事に告白しようとしているのか、ホワイトウォーター以上の汚い取引、あるいは彼と彼の妻が何年にもわたって関与してきた多数の隠蔽を告白しようとしているかどうかは分かりません。

うまくいけば、政治的な王朝を奪うにはちょっと近すぎる死んだ記者、補佐官、友人ら、のあまりにも多くの家族の疑問に終止符が打たれるのではないか。

インタビューの詳細が公開されるとすぐに、その話を更新します。

https://www.disclosurenews.it/en/rumor-bill-clinton-on-final/




◆クリントン財団の実質責任者はどうやらビルではなくヒラリーだったようで、これまでSNSなどに出回っている犯罪歴の一部を見るだけでも国家転覆罪に当たる由々しき案件ばかりです。何をいまさらという感がないではありませんが、死を前にすると急に良い人になりたくなるんでしょうなあ。しかし懺悔すればそれで全部ゆるされるというものでもありません。これまでこの夫婦がやってきたことざっと並べただけで本当に罪深いことばかりです。

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◎サウジアラビアへの武器売買の案件。

クリントン財団がサウジアラビアから1,000万ドルの寄付を受け取り、ボーイング社からも寄付を受けとると、ヒラリー・クリントン国務長官はボーイング社のF-15を含む総額290億ドルの最新型戦闘機をサウジに売却。


◎ ヒラリー・クリントン国務長官在任中、20カ国に総額1650億ドルの武器売買取引を成立させた。

武器輸出の商談成立の前後に、軍事産業からクリントン財団への寄付が行われてきた。オバマ政権は、アメリカ史上もっとも大量の武器を輸出した政権となった。

◎ 通信機器メーカーのエリクソンはビル・クリントンへ講演料75万ドルを払い、
イランへの経済制裁中も影響を受けず、イラン国内で業務を続けた。

◎環境、人権、民主主義、エイズ、貧困・・・美辞麗句を並べ立て、慈善団体としての「クリントン財団」をアピール
ヒラリー・クリントンが、慈善事業に使ったにはわずか10%。
一般市民は彼女のスピーチにコロッと騙されてきた(日本ユニセフのアグネス・チャンと一緒?www)

◎「クリントン財団の詐欺、その正体は「災害資本主義」

2010年1月12日に起きた「ハイチ地震」そして2011年3月11日の東日本大震災及び福島第一原発事故。そこでは国際機関による莫大な義援金が寄せられる。

地震が自然か人工かはさておき、問題は福島第一原発事故では除染、凍土壁、汚染水、廃炉と天文学的数字のカネが動く。つまり東京電力はATMとして利用されている。

◆クリントン財団か直接関与せずとも、それに繋がる日本国内の企業、政治家、官僚、日本操縦者たちに利益が還流するシステムになっているのです。実際のところ、5年半経過して、米政府、他国の政府もだんまりを決め込んでいるのを見ただけでもお分かりになるでしょう。廃炉だ、廃炉だと騒ぎながら一向に廃炉に向けた努力がなされていない。それはそうでしょう。早々と片付けると飯の種が尽きると困る連中がいるからです。


◆これまでヒラリーがやってきた悪魔的所業の証拠写真がいくつもあります。

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この写真は、アメリカ軍の兵隊と一緒にピースサインを出す、最高司令官という印象ですが、しかし、事実を知るとヒラリーの本性が分かります。

◆この写真は、2011年11月18日、カダフィが惨殺される2日前に撮影されたものですが、彼女の周りの男たちは、アメリカ軍の兵隊はひとりもいません。マフィアのようなこの男たちは、リビア人やアラブ人ではなくアフガニスタン人であり、アメリカの特殊部隊に雇われている傭兵なのです。この男たちが首にかけている認識カードは、背後の米軍輸送機に乗れる資格証。

◆当日ヒラリーは、カダフィー暗殺部隊最高司令官として着任したのです。まるで国防総省司令官のように思いのままに、防諜作戦を遂行し、その成果次第では次期大統領の椅子が約束されていることを確信しての満面の笑顔だったのでしょう。

◆しかし、ヒラリーと一緒に映っているこのアフガン傭兵らは、カダフィをソドミーというイスラムにとって最も残酷で屈辱的な殺しを行った後、直ちに処分されています。
彼らは、故郷のアフガニスタンに凱旋し首都カブールの空港に着陸しようとしたとき、タリバーンの反政府ゲリラのロケット・ランチャーで撃墜され、全員が死亡しています。ヒラリーによる実行犯たちの口封じだったのです。

◆この悪魔の様な女ヒラリー・クリントン、詐欺師ビルクリントン夫妻の悪事が続くことはありませんでした。ビルがエイズに倒れ、ヒラリーはついに脳血栓で倒れたのです。嘔吐して失神して緊急入院後に、脳血栓が見つかりました。それは総選挙の当日の12月15日のことで、彼女が、次の米大統領になる可能性は突然、消えたのです。

◆「天網恢恢疎にして漏らさず」といいますが、そしてまた新たな疑惑が浮上、米国の国家安全保障にかかわる、とんでもない事件へ発展しています。




新たに発覚したクリントン夫妻の「ロシア疑惑」 深刻な政治腐敗、ヒラリー氏の逮捕も 

米国では現在、クリントン・ファミリーの「ロシア・スキャンダル」が大爆発している。

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 ドナルド・トランプ大統領の「ロシア・ゲート問題」は、すでに実体がないことが明らかになった。これに対し、新たに発覚したクリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は、ウォーターゲート事件などが比較にならないほど、深刻な政治腐敗といえる。国家の安全を、金銭でロシアに売り渡していた疑いがある一大スキャンダルなのだ。

 オバマ政権でヒラリー・クリントン氏が国務長官だった当時、カナダの「ウラニウム・ワン」という企業を、ロシア政府の原子力機関「ロサトム」が買収した。「ウラニウム・ワン」は、米国のウラン鉱脈の5分の1を保有しており、買収には米国政府の許可が必要だった。

 ヒラリー氏はこの買収を積極的に推進し、「ウラニウム・ワン」はロシア政府の傘下企業となった。さすがに共和党保守派は当時、「この売却が米国の国家安全保障を大きく毀損(きそん)する」とオバマ政権を批判したが、企業買収は完了してしまった。

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 米国の世界戦略における最大のライバルであるロシアにウラン鉱脈を売り渡すことは、誰が考えても米国の安全保障を損なう。ロシアのプーチン大統領は、世界のウラン・マーケットで独占的な地位を確立するために、この買収を行ったのだ。

 国の安全保障の根幹を脅かす決断を行った政治家は、それだけで「国家反逆罪」の対象になり得る。ところが、問題はそれだけではなかった。

この件に絡んで、「クリントン財団」は何と、「ウラニウム・ワン」買収の関係者から総額1億4500万ドル(約165億2850万円)にも及ぶ献金を受け取っていたのだ。同財団は慈善団体だが、事実上のクリントン・ファミリーの“財布同様の存在”である。


 しかも、「ウラニウム・ワン」の売却交渉が行われている最中(=ヒラリー国務長官時代)、ビル・クリントン元大統領は、ロシアの政府系投資銀行に招かれて講演を行い、1回の講演で50万ドル(約5700万円)もの謝礼を受け取った。これは通常の彼の講演謝礼の2倍の金額である。
 また、ロシア政府系のウラン企業のトップは実名を明かさず、クリントン財団に総額235万ドル(約2億6700万円)の献金をしていた。
 これらは、「反トランプ派」の代表的メディアであるニューヨーク・タイムズも、事実関係を認めている。
 クリントン夫妻の「ロシア・ゲート問題」は今後、さらに追及されて、米民主党やリベラル系メディアに壊滅的打撃を与えるだろう。
 ヒラリー氏が逮捕される可能性も出てきた。=おわり

 ■藤井厳喜(ふじい・げんき) 国際政治学者。1952年、東京都生まれ。早大政経学部卒業後、米ハーバード大学大学院で政治学博士課程を修了。ハーバード大学国際問題研究所・日米関係プログラム研究員などを経て帰国。テレビやラジオで活躍する一方、銀行や証券会社の顧問、明治大学などで教鞭をとる。現在、拓殖大学客員教授。著書・共著に『韓国は日米に見捨てられ、北朝鮮と中国はジリ貧』(海竜社)、『希望の日米新同盟と絶望の中朝同盟』(徳間書店)など。
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/171106/soc1711060010-n1.html




◆ヒラリー・クリントンが逮捕されると困るのは、アメリカ・アサヒこと、NYT(ニューヨーク・タイムズ)のような糞パ翼メディアです。パヨクメディアはこぞって、トランプがロシアゲートのお陰で大統領になれたという話をでっち上げ、ロシアとトランプの関係を殊更大きく取り上げ、必死にフェイクニュースを流しトランプ失脚を狙ってきました。しかし、本当のロシアゲートで莫大な利益を上げていたのはヒラリー・クリントンであったことが判明し、メディアはトランプ叩きのために振り上げてきた拳の降ろしどころが無くなっています。トランプがツイッター砲で反論していたことがすべて正しかったことの証明に使われたら、米国のユダヤ系ポリティカル・コレクトネス勢力は一気にレーゾンレートル(存在価値)を失うことでしょう。ハザールメディア、パヨクメディアも年貢の納め時です。要らないものは要らないのですから、従って自然淘汰されるのです。私も30年以上取っていた新聞を今月いっぱいで止めることにしました。

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▼日本も早くそうならニャイかニャア・・・・

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宮内庁がウソを宣伝している! 許されない悪行!!

朝鮮総連・パチンコ業界と癒着した公安警察出身の西村泰彦(65)元警察庁 警備局長が、宮内庁 次長に2016年9月に就任して以来、小室圭(26)等の諸問題が生じてきた。 そして、宮内庁の西村たちは、「宮内庁関係者」という報道上の表現で今日も虚偽を宣伝している。例えば、

宮内庁次長の西村たちは、「小室圭問題」を、『皇太子徳仁親王(57)と秋篠宮文仁親王(52)の派閥対立が原因だ。改憲を進める政治家らは、くみしやすい皇太子の派閥をつくり、これが小室氏の母親の借金問題といったネガティブ情報を流した』と、虚偽を宣伝している。

「小室圭問題」は、親王殿下間の派閥対立ではなく、皇室そのものを抹殺しようとする反日思想を抱く朝鮮人勢力と連携して暗躍する西村たちに原因がある。 「小室圭問題」は、「秋篠宮家凌辱事件」「国体毀損事件」と正しく呼ぶべき重大な国体問題であり、国体を毀損した西村を早急に更迭すべきである。

「小室圭問題」は、日本のメディアが報道しているような、小室氏の母親の「借金問題」という些末な経済問題ではなく、皇紀2678年の麗しい日本国の皇室と日本人のアイデンティティーを根底から破壊しようと画策する「朝鮮人問題」という重大な国家(主権・国民・領土)問題である。

朝鮮人は、1945年の終戦時、GHQ占領下で主権の無い日本国に密入国した犯罪者と、その子孫だ。1948年の韓国と北朝鮮の建国、1950~1953年の朝鮮戦争を経て、日本国に強引に居座った。

★小室圭 【母親が朝鮮人】 父親の自殺・祖父・お金・仕事
https://youtu.be/8qkgsukNEIw (3:31)

汚職犯罪者が支配する宮内庁

http://news.livedoor.com/article/detail/14332102/

眞子さま「婚約延期」で「皇太子vs秋篠宮」代理戦争(3)お相手の醜聞を広める理由

2018年2月21日 12時55分 アサ芸プラス

さらに驚くことに、「婚約延期」の裏側で、「皇太子vs秋篠宮」の代理戦争が勃発したという、とんでもない説までもがにわかに浮上してきた。

宮内庁関係者が声を潜めて語る。

「天皇陛下の来年4月の退位に伴い、皇太子殿下が次の天皇になることは決定事項ですが、政治面や外交面ではむしろ秋篠宮殿下のほうに強い影響力があると考える層は、政治家や関係者に一定数おり、おふたりが意図しないままに“派閥”が形成されているのです。

しかも周囲が勝手に、その微妙なパワーバランスを巡って綱引きし合っているのです」

いわく、婚約内定から延期に至るまでの一連の流れに、何者かの意思を感じるのだという。

「小室さんの醜聞を広めることで、『なぜこういう問題のある人をお選びになったのか』と、わずかな瑕疵をあげつらい、秋篠宮殿下の影響力を弱めよう、という狙いがうかがえるのです」(前出・宮内庁関係者)

はなはだ不敬なことではあるが、皇室の結婚で政治的な思惑が暗躍することは珍しいことではないという。宮内庁関係者が続ける。

「過去には昭和天皇がご結婚される際、のちの香淳皇后の家系には色覚に異常があり、ふさわしくない、と時の元老の山縣有朋が頑強に婚約辞退を迫りました。

香淳皇后の出身である久邇宮家が国政干渉してくることを嫌ってのことと言われます。

今回は、皇室典範改正などの諸問題において、秋篠宮殿下ではなく、皇太子殿下のほうがくみしやすく、政治利用しやすいと考えた関係者が、小室さんの情報を流した可能性すら考えられるんです。

たかが借金、というと語弊がありますが、明確な犯罪でない以上、この報道を握りつぶすことだって、できなかったとは思えない。でも、実際には世に出てしまっているわけですからね」

湘南や横浜デートで仲むつまじいお姿を見せていたという眞子さまと小室さん。関係が公になってからは、週末になると小室さんが秋篠宮家にうかがい、短い逢瀬を楽しんでいたそうだ。眞子さまは延期のご心境について、〈色々なことを急ぎ過ぎていたのだと思います〉とのコメントをお出しになったが、立場上、思うがままに謳歌できないことはしかたないにせよ、若いふたりの結婚がもし仮に政争の具となっていたとしたならば、これほど無体な話はないだろう。

宮内庁発の「ウソ宣伝」

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汚職犯罪者が支配する宮内庁発の「ウソ宣伝」
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