FC2ブログ

とにかく行ってきます。



◆熱い白湯と重曹を飲み20日経ち、気のせいかもしれませんが下血がかなり減ってきました。シモンチーニ医師や、宗像久雄先生の学説はどうやら正しいのではないかという気がしてきました。

宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月



◆日本の医療行政特に癌治療がアメリカなどの先進医療に比べいかに遅れているか、それを伝えないメディアの怠慢と恐ろしさを告発する人々はどんどん増えています。

船瀬俊介先生『抗がん剤で殺される?ハラダヨシオも殺された?薬って毒なの?』 ワールドフォーラム2011年8月連携企画



◆原田芳雄など多くの芸能人たちが病院や医者を信じすぎて、命を落とした例は調べれば数限りないようです。乳癌と戦っている女優南果歩さんの記事がありましたので転載させていただきます。




ネットで批判殺到 抗がん剤治療をやめた南果歩さんに会って感じたこと

治療法を選択するために何を考え、どう行動したか

 先日、女優の南果歩さんにインタビューする機会を得て、「週刊文春」(2017年10月19日号)に「南果歩独占告白 乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々」というタイトルの記事を書きました。

minamikaho

 きっかけはネットニュースで、南果歩さんが「術後の抗がん剤治療やホルモン療法をストップし、糖質制限などの代替療法を行なっている」と報じられたことでした(BuzzFeed Japan 10月3日付「乳がん治療中の南果歩さんの講演『責められるべきは本人ではない』」)。 

文春

 ちょうど私は、「週刊文春」で代替療法(民間療法)について記事にすべく、取材を進めているところでした(その記事は、南さんの翌週10月26日号に「著名人がすがった『がん民間療法』」のタイトルで掲載)。南果歩さんにも取材を申し込んだのは、どんな代替療法を、どんな考えで行っているのか、直接ご本人にお会いして確かめたいと思ったからです。

 詳細は記事をお読みいただければ幸いですが、ご本人によると、代替療法といっても緩やかな糖質制限のようなもので、それによってがんの再発予防になることも期待してはいるものの、むしろ「一般的な健康法に近い」とのことでした。

コメントが独り歩きして批判される芸能人

<ピンクリボンフェスティバル2016>シンポジウムに出席し、乳がんの早期発見・治療を訴えた南果歩さん ©時事通信社
 しかし、亡くなったフリーアナウンサーの小林麻央さんが、「標準治療を拒否して代替療法に頼ったために手遅れになった」などと週刊誌で報道されたこともあって、ネットニュースのコメント欄などには、南さんの誤った選択が、多くの人に悪影響を与えるなどと批判する書き込みがたくさん見られました。

 そもそもが、10月1日に東京・有楽町で開かれたピンクリボンシンポジウムで南さんが語った一部を、「日刊スポーツ」が切り取って報じたことが発端だったのですが、発言が独り歩きして、一方的に批判されてしまう芸能人は、ちょっと可哀想だなとも思いました(日刊スポーツ17年10月3日付「南果歩 抗がん剤ストップ中と明かす」)。

 ご本人に話をうかがってみると、南さんの病との向き合い方には批判すべき点よりも、むしろ学ぶべきところがたくさんあったのです。その一つが、南さんの治療選択でした。代替療法をやっていることよりも、そちらの方を多くの人に知ってもらいたい。そう思いながら、私は記事を書きました。

抗がん剤治療をやめたのは現代医療を否定しているからではなかった

 南さんが抗がん剤治療やホルモン療法をやめたのは、決して現代医療を否定しているからではありませんでした。薬の副作用の出方は人によって異なり、軽く済む人もいますが、南さんの場合は手足のしびれ、めまい、高血圧などの副作用が強く出て、臥せった状態が長く続いたそうです。それが、南さんが治療を立ち止まろうと考えるきっかけになりました。

 それを主治医に相談したところ、南さんの病巣は乳房温存切除で取り除くことができており、リンパ節転移もない状態だったことから、主治医も抗がん剤治療とホルモン療法の中止を肯定してくれたのだそうです。

怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく

 さらには、南さんが「自分らしく生きること」を目標とされていることも、強く印象に残りました。乳房温存手術といっても胸の様子が変わるので、身体的なダメージだけでなく、精神的なダメージも大きかったそうです。そこから回復するため、「上がらない腕を少しずつ上げて行く」「怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく」といった目標を見つけて、薄紙を一枚一枚はぐような日々が続きました。

 しかし、そうしたつらい経験を通して、家族や友人、仕事仲間、医療チームに感謝する気持ちが強くなり、自分らしい日常や時間を過ごすことのかけがえのなさに気づいたのだそうです。このことを南さんは、「キャンサーギフト(がんからの贈り物)」という言葉で表現されていました。がんになるとつらいことが多いのですが、そんな日々の中でも「得るものもあった」と感じる人が多いと言われます。そのことを広く知ってもらうことも、意義があると私は思います。

その人の生き方をサポートするために治療がある

 がん患者の中には、病巣を取り除ける人もいますが、がんと共存している状態の人たちもたくさんいます。しかし、どんな人も四六時中、治療ばかりしているわけではありません。その人が、その人らしく生きる時間を持てることが一番大切なのではないでしょうか。治療が目的なのではなく、その人の生き方をサポートするために治療があるのです。

 南さんが語っておられるように、がんとの向き合い方に「これが答えだ」というものはなく、だれ一人として同じ答えには収まりません。乳がんをはじめ多くの病気で、標準治療を示す診療ガイドラインがつくられるようになりました。それを基準に治療選択を考えるべきなのでしょうが、その通りにすることがベストとは言えないこともよくあります。

 その際、「自分らしく生きる」ために、何を大切にして、どう選択するのか。その一つの例として南さんは、彼女なりの向き合い方を示してくれたのだと思います。ですから、その人が選んだ生き方を、第三者が安易に批判すべきではないと私は思います。

もし芸能人の治療選択が多くの人に悪影響を与えるというなら、ご本人の言葉から真意をくみ取ろうとせず、ニュースになりそうなところだけを切り取って報道するメディアの姿勢のほうを問題にするべきでしょう。

 南さんだけではありません。がんを始めとする重い病に、有名無名の多くの人が向き合っています。当事者のありのままの言葉に耳を傾け、そこから何かを学び取ることこそが大切なのではないか──今回の取材を通して、あらためて強く感じた次第です。

セカンドオピニオン、サードオピニオンまで受けた勇気と行動力

 それだけではありません。その選択が正しいかどうかを別の視点からも検討してもらうため、南さんは主治医以外の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」「サードオピニオン」を受けに行きました。その両医師も、南さんが薬をやめることを肯定してくれたとのこと。それだけ、慎重に慎重に検討を重ねての判断だったのです。

 近年は、がんなど重い病気の治療選択にあたって、セカンドオピニオンを聞きに行く人がかなり増えました。とはいえ、まだまだ主治医に対する遠慮もあって、ためらう人が少なくありません。それだけに、南さんの行動力は評価されるべきでしょう。

 それだけでなく、セカンドオピニオンを聞きたいと申し入れて、検査結果などを貸してもらうようお願いしたところ、主治医の先生は嫌な顔一つされなかったそうです。大学病院の女医さんだそうですが、定期検査だけでなく長期的な健康管理も考えてくれて、飲んでいるサプリメントなどのチェックもしてくれる、本当に心強い存在だと南さんは語っておられました。

 南さんの主治医との関係性の築き方、そして主治医の患者さんとの向き合い方にも、学ぶべきところがあると私は感じました。

http://bunshun.jp/articles/-/4653




◆この度の入院で、読者の方々から心温まるお見舞いや励ましのメールをいただきました。心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

▼すぐ帰って来るから待っててニャア~

6dba8ff86285fa159ceb8cc146f417fe_600.jpg

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

朝鮮人と闘う気概がある限り

朝鮮人と闘う気概がある限り、大丈夫です。健康は回復します。神は、このような正義感の強い人を見捨てることはありません。 

日本社会に作用する神の御意志は、免疫細胞(白血球など)として働く日本人が、ガン細胞そのものである朝鮮人を殲滅することを求めておられます。 (下記に普通の日本人の感情をコピペします。 )


■日本国にいる朝鮮人は、GHQ占領下の日本国に密航して来た犯罪者と、その子孫のクセに、「アベガー悪い!」「参政権を寄こせ!」「憲法9条を改正するな!」とか調子に乗り過ぎている。

というか、日本国にいる朝鮮人は、精神異常者のため、「終戦時の混乱に乗じて日本国に密航し、日本人を殺し、その財産を奪い、日本人の名前を使って日本人をダマして暮らす犯罪者と、その子孫だ」という事実を忘れたり、無視したり、自分に都合の良い勝手な妄想をして、毎日毎日、ウソの歴史を宣伝している。 

このように、朝鮮人が、のさばって反日活動している現状は、日本人にとって虚偽風説・オレオレ詐欺・殺人といった犯罪被害を受ける毎日となっている。

朝鮮人は、日本人に危害を加える犯罪行為を繰り返す、朝鮮総連・韓国民団・暴力団といった凶悪な犯罪組織の構成員だ。

神とは

 神とは全ての生命の源であり、朝鮮人は悪で日本人は善、
アラブ人は悪でユダヤ人は善だからユダヤ人のみ救世主に
よって生き残る価値がある(こういう考えだから一生懸命
第三次世界大戦を起こそうと画策している)といった差別
はしないのだ。
 そういう差別意識を超越しないと戦争の根源は無くせない
し、戦う意識を超越し、癌細胞を自分と調和させないと病を
無くす事もできないだろう。

はっ? 違うよ。

ガン細胞との調和なんて、ありえない。

ガン細胞に栄養を与えないようにしてガン細胞を滅亡させるのみだよ。

外科手術でガン細胞を削除してもいいし、赤外線を照射してガン細胞を破壊してもいい。

ガン細胞を死滅させる、いろいろな方法がある。

お休み中、大変なことになってます!

1.貴重な情報を拝読した。その情報とは次のもの。『森友学園問題は、官公庁の「裏金」を支配する公安警察が、森友学園への国有地売買を通じて「裏金」を作ろうとして、途中で発覚してしまった』

2.そして、この事実を、政府も、財務省も、朝日新聞も、公表できないでいる・・・・・

3.安倍政権自体では無く、財務省の官僚と朝日新聞の双方に「明かされたく無い真実」が有るように見える。 

4.双方が持ってる資料を全公開しない、いや、出来ない事情が有るように見える。 

5.もし此の構図が正しいなら、安倍政権は巻き込まれただけの「善意の第三者」と成る。

6.佐川財務省長官辞任、近畿財務省職員自殺と2018年3月9日(金)夜は、驚いた。 それを野党議員達は「益々疑惑は深待った」と言った事に、「真実を追及する気がないんでしょうに。安倍政権を打倒したいだけなんでしょうに」と怒りが込み上げてきた。

7.野党議員達は「誰の為に忖度したのか?」と以前よりエスカレートしてる様に見える。 自殺された方が遺書を残して居る様で、野党議員達は、其れまでを探ろうとしている。「このままでは済まされ無い」と言ってた。

8.そこで、朝日新聞は、自分の記事に関する釈明をして、記事が真実である証拠を出して頂きたい。

9.また、野党議員達は、国会の空転を図って憲法改正の審議をさせない時間稼ぎをして居る様にも見える。

遺書を遺族に見せない兵庫県警の邪悪

2018年3月12日(月)14:30から国会内で「森友文書問題、野党合同ヒアリング」が開かれ、15:15頃の質疑応答で、死亡した近畿財務局の赤木俊夫氏の親族が、『遺書があるのかどうかも分からない。あるのなら中身を知りたい』と言っている異常性が指摘された。

『ご遺族が遺書を知らないと言っている。赤木俊夫氏の死亡に関する兵庫県警の捜査方法とマスコミへの情報公開がおかしい。通常、警察が遺書を押収することはないが、今回は押収されている・・・』という兵庫県警の捜査の異常性が指摘された。 また、誰が森友文書の改竄を財務省に命じたのだろうか?

つまり、元公安警察の大石吉彦(56)首相秘書官が、森友国会で答弁する佐川宣寿(61)前理財局長と頻繁に密談していた経緯から分かるように、森友学園への国有地売買を通じて裏金作りを計画した「犯罪組織」公安警察の犯行である。

『日本の公安警察は、朝鮮人の所有するパチンコ業界・朝鮮総連・暴力団と癒着し、中国・北朝鮮のスパイと連携し、官公庁の「裏金ネットワーク」を差配し、私利私欲で詐欺・強盗・殺人等を行う「犯罪組織」だ』と認識しないと、日本社会で起きた不可解な幾多の事件・事故・変死の真実を解明できない。

■『遺書があるのかどうかも分からない。あるのなら中身を知りたい』https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180312/k10011361041000.html?utm_int=news_contents_news-main_002

「森友学園事件」の犯人は?!

■ 政界を引退した自民党の山崎拓(81)は、麻生財務大臣の辞任、安倍首相の辞任を求めた。『山崎拓は、朝鮮総連トップの許宗萬、社会党の田辺誠、自民党の野中広務・金丸信・加藤紘一と共に、北朝鮮と最も癒着していた』という評価が正しく、典型的な売国奴だ。政権与党内の売国奴が、最も有害だ。

政権与党内の売国奴を通じて、日本の公安警察は朝鮮警察と呼ばれる「犯罪組織」になった。 売国奴の正体は、「日本国籍の朝鮮人」で、この連中の言動をみると、ハエ・蚊・ゴキブリと同じ気持ち悪いイメージしか浮かばず、身の毛がよだつ。 政官財報の各界から、これら「害虫」を早急に駆除すべきだ。

■ 大阪地検特捜部は、佐川 元理財局長を、国有地大幅値引きの背任・公用文書毀棄・証拠隠滅などの容疑で事情聴取する方針だが、佐川 元理財局長の国会答弁に寄り添って助言した元公安警察の大石吉彦をも追及すべきだ。 また、公安警察は、死亡した近畿財務局の職員の第一発見者が誰か等を隠蔽した。

公安警察は、死亡した職員の残した遺書かメモかを、その親族に渡さず、近畿財務局に渡し、その内容を隠蔽したが、それに森友学園問題の真相(=公安警察の犯罪)が記されていた可能性がある。だから、『公安警察による諸々の情報操作・隠蔽行為こそ、公安警察による犯罪の証左だ』とみている。

2018年3月9日(金)夜、佐川国税庁長官が辞任するまで財務省は、『森友学園側との交渉記録は自動的に消去された』→『森友文書の書き換え等の事実は無い』と、国会で答弁し、また、首相官邸に説明し、欺いてきた。「裏金ネットワーク」を牛耳る「犯罪組織」の公安警察にとっては「普通の事」だ。

中国・北朝鮮のスパイと連携する日本の公安警察は、森友学園問題を通じて、安倍政権の転覆を計画した。今の段階で、麻生財務大臣が辞任したりすれば、公安警察の反国家・反政府・反社会性を益々増長させてしまうため、安倍政権は、公安警察による近財局職員の遺書等の証拠隠滅を追及し、暴露すべきだ。

公安警察による連続殺人事件

■朝日新聞は、2018年3月2日(金)04時59分の記事で「財務省の決裁文書は書き換えられた」と報道した。朝日は、この情報源を秘匿中だが、次の3つある。①捜査中に書き換えを見抜いた大阪地検 ②自爆テロによる倒閣を目指す財務省本省 ③良心の呵責に苦しむ近畿財務局の赤木俊夫氏、である。

3月7日(水)に赤木俊夫氏が死亡した事態を考慮すれば、朝日新聞の情報源は、③の赤木氏の可能性が高い。 つまり、『公安警察は、2017年3月7日(火)に森友学園の土地の真相を喋った秋山肇社長を自殺に偽装して殺したごとく、近財局の赤木俊夫氏の真相暴露を封ずるため殺した』とみている。

奇しくも、(株)田中造園土木の秋山肇氏、近畿財務局の赤木俊夫氏のご両人の亡くなった日付は、2017年と2018年の「3月7日」で、この「偶然の一致」に、国家的な重大事を感ずる。

財務省の欺瞞を暴露した朝日新聞2018年3月2日(金)04時59分の記事 https://www.asahi.com/articles/ASL3202KBL31UTIL06G.html

朝日新聞の今回の記事の情報源として、会計検査院も考えられる。しかし、会計検査院は、警察の「裏金」を故意と無能性により看過してきた。この正義感の欠如した無責任、そして、『財務省と国交省の森友文書の違いに気づいたが、財務省の言い分に従った』という形式主義を知る限り、情報源ではない。

『日本の公安警察は、朝鮮人の所有するパチンコ業界・朝鮮総連・暴力団と癒着し、中国・北朝鮮のスパイと連携し、官公庁の「裏金ネットワーク」を差配し、私利私欲で詐欺・強盗・殺人等を行う「犯罪組織」だ』と認識しないと、日本社会で起きた不可解な幾多の事件・事故・変死の真実を解明できない。

近畿財務局の赤木俊夫氏は殺された!


■死亡した赤木俊夫氏のNHK続報。「遺書」ではなく「数枚のメモ」でした。また、赤木俊夫氏は、『このままでは自分一人の責任にされてしまう』と、不安感と焦燥感をつのらせていた。

赤木俊夫氏は、朝日新聞の今回の記事の情報源で、今までもクチ封じや利権のために大勢殺してきた「犯罪組織」の公安警察に殺された。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180315/k10011366671000.html?utm_int=news_contents_news-main_001

中国・北朝鮮の仕業

安倍政権という体制側を支援するアメリカのCIA、イスラエルのモサドが裏金作り等の「犯罪」をする必要はない。 日米安保に基づき日米合同委員会と言う表玄関から堂々と交渉してきた。 

これと反対に、安倍政権という体制側を破壊し転覆させたい中国共産党、朝鮮労働党、中国企業、朝鮮総連と癒着したスパイたちは組織犯罪を継続してきた。 日本国を侵略支配したい中国・北朝鮮は、日本社会の裏口から入ってきて、朝鮮総連、韓国民団、パチンコ業界、暴力団、官公労(自治労・日教組)、部解同と一緒に「犯罪」を通じて安倍政権の転覆を目指す。

大石吉彦(56)が佐川理財局長に助言し、犯罪操作!

■ 官公庁の「裏金ネットワーク」を牛耳る公安警察は、近畿財務局を通じて、森友学園の土地を大幅に値引きするため、その地中ごみを試掘した業者に『地下3.8メートルから「新たなごみ」が見つかった』という虚偽の報告書を作成させ、泥棒・詐欺・殺人を繰り返してきた。

土地相場に応じて、森友学園の土地は確実に値上がりする。そして、森友学園は、値上がった土地を担保に銀行から融資を受ける。融資金の振込口座は、「裏金ネットワーク」(=公安警察)の弁護士が押さえており、森友学園の籠池理事長は直接引き出せない。これが「裏金作り」の単純なカラクリだ。http://mainichi.jp/articles/20180316/k00/00m/040/138000c


■元公安警察の大石吉彦(56)首相秘書官は、2015年9月4日、大阪市の近畿財務局で財務・国交・設計・工事の「4者協議」が行われた日に大阪市におり、また、森友学園問題の国会で、佐川宣寿(61)前理財局長と頻繁に密談していた。この大石吉彦を追及すべきだ。 ★ツイッターで拡散中の「大石吉彦」の暗躍を証明する画像複数 https://twitter.com/hashtag/%E5%A4%A7%E7%9F%B3%E5%90%89%E5%BD%A6

公安警察による裏金作りの組織犯罪

■ メディアは、死亡した近畿財務局 赤木俊夫氏の続報や「関西生コン」の強制捜査を報道しない。しかし、左翼ジャーナリストの田中龍作氏は、赤木俊夫氏の父親を取材した。「2018年3月2日(金)朝日新聞「森友文書改竄」記事。3月7日(水)近畿財務局 赤木俊夫氏死亡。父親の証言」 http://tanakaryusaku.jp/2018/03/00017797

田中龍作氏は、安倍首相が赤木俊夫氏の証拠を隠滅したと推理するが、違う。安倍首相は、3月6日に杉田官房副長官から秘書官経由で「関係省庁に対し(財務省の森友文書改竄で)既に指示をした」との報告を受け、3月11日に財務省から(森友文書改竄の件で)報告を受けた。https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180319/k10011370791000.html

赤木俊夫氏の遺体やメモという証拠を隠滅したのは公安警察だ。公安警察は、安倍首相や菅官房長官の通話を「通信傍受」(盗聴)しており、3月6日に菅官房長官が財務省による森友文書改竄を確信した事を盗聴して察知した公安警察は、首相官邸に犯行の尻尾をつかまれないよう3月7日に赤木氏を殺した。「犯行の尻尾をつかまれる」とは、「公安警察の裏金作りの証拠を首相官邸につかまれる」という意味だ。つまり、財務省は、国有地を森友学園に高く売らなければならないのに、森友学園側と一緒になって大幅に値引きした動機は、裏金作りにある。森友学園側からの後日の損害賠償請求を恐れた為ではない。

近畿財務局が、森友文書の籠池調書を改竄した理由

■官公庁の「裏金ネットワーク」を握る公安警察は、財務省と森友学園の連携を示す森友文書の籠池調書を削除することを決め、佐川理財局長と近畿財務局に、これを伝えた。

だから、近畿財務局が、森友文書の籠池調書を改竄した理由は、①公安警察の助言 ②国会での佐川理財局長の答弁を忖度した事にある。

官僚が忖度するのは自分の上司だけで、上司を飛び越えて政治家を忖度したりしない。

だから、「安倍政権は総辞職せよ」「森友学園の籠池理事長に名前を語られたら、その語られた政治家が悪い」という野党の論理は破綻している。何しろ、籠池理事長は、昭和天皇の来園写真を偽造して宣伝した詐欺師だ。

国交省の大阪航空局は、「裏金ネットワーク」の主要官庁

■官公庁の「裏金ネットワーク」は、中国・朝鮮のスパイと連携した「犯罪組織」で、在日朝鮮人・日本国籍の朝鮮人の人脈の中で、その「秘密」を保持してきた。 これらの朝鮮人は、野党議員に多いが、政権与党の公明党議員にも多い。 だから、公明党の国会議員は、朝鮮飲み等の朝鮮人の慣習動作を行う。

公明党の支持母体は、創価学会という朝鮮人支配のカルトで、創価学会の旗は韓三色(青・黄・赤)だ。そして、公明党は、朝鮮人の政党・中朝の代理政党である故に、外国人参政権法案を国会に29回も提出し、また、歴代国交大臣を独占し、中朝の「対日政治工作」に国交省の権限を「悪用」してきた。

国有地の大幅値引きを財務省に提案したのは、国交省の大阪航空局だ。国交省は、「裏金ネットワーク」を支える主要な官庁で、2015年9月4日、大阪市の近畿財務局で財務・国交・設計・工事の「4者協議」に参加した。
「森友 “ごみ撤去費用として大幅値引き” 大阪航空局が提案」(NHK2018年3月20日)https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180320/k10011371661000.html?utm_int=news_contents_news-main_001


また、安倍首相が「4者協議」の意思決定したように「偽装」した元公安警察の大石吉彦(56)首相秘書官は、この日、大阪市におり、国交大臣(2006~2008)をつとめた公明党幹事長の冬柴鉄三(1936~2011)の次男、冬柴大(ひろし)経営の料理店「かき鉄」での夕食会をセットした。

官公庁の「裏金ネットワーク」の全貌

■官公庁の「裏金ネットワーク」=中国・朝鮮のスパイと連携した「犯罪組織」の公安警察= 在日朝鮮人・日本国籍の朝鮮人による「秘密」保持= 政権与党の公明党の国会議員= 朝鮮人の所有するパチンコ業界・朝鮮総連・韓国民団・暴力団・部解同・官公労・関西生コン・統一教会・創価学会・その他となる。

今井尚哉と大石吉彦という首相秘書官の両氏の違い

■2014年設立のニュースサイト「LITERA」(リテラ)は、反日左翼の匿名ライターが多く、朝日新聞と同様に中国・北朝鮮とのコネが強いが、『森友学園問題の「本丸」の元経産官僚の今井尚哉(たかや、60)首相秘書官を追及せよ』と主張した。

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=156738

http://lite-ra.com/2018/03/post-3905.html

確かに、今井尚哉と大石吉彦という首相秘書官の両氏の違いを見極める事は、物事の洞察力の無い者には困難だ。ヒツジとヤギの性質は、全然違うが、その外見だけでは区別し難いのと同じだ。しかし、野田中央公園問題があったように、政権に左右されない、構造的で継続的な犯罪である事を分析するとよい。

つまり、政権に左右されない、構造的で継続的な犯罪である以上、元公安警察の大石吉彦こそが森友学園問題の「本丸」で、安倍首相や今井尚哉首相秘書官は、森友学園の思想的な背景を演出をした詐欺師の籠池理事長や、元公安警察の大石吉彦首相秘書官に手玉に取られ、利用された被害者側に他ならない。

古今東西の歴史的な事件・政変・戦争を分析すると、政治権力の中枢にいる「意外な人物」が、敵方スパイだった事例は非常に多い。第二次世界大戦における大日本帝国とナチス・ドイツは、この為に敗戦した。軍事戦略の優劣を論ずる以前のスパイの為に計画的・決定的に敗戦した「真実」を知る人は幸いだ。
プロフィール

kenbounoblog

Author:kenbounoblog
来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR