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06-04 09:40

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新・唖蝉坊の日記 : 人口削減を推進するウイリアム王子 https://t.co/nnSzC4aDsb
06-03 17:27

とにかく行ってきます。



◆熱い白湯と重曹を飲み20日経ち、気のせいかもしれませんが下血がかなり減ってきました。シモンチーニ医師や、宗像久雄先生の学説はどうやら正しいのではないかという気がしてきました。

宗像久男先生「ガンは3カ月で治せる病気!ブドウ糖はガンの餌だった」 ワールドフォーラム2016年9月



◆日本の医療行政特に癌治療がアメリカなどの先進医療に比べいかに遅れているか、それを伝えないメディアの怠慢と恐ろしさを告発する人々はどんどん増えています。

船瀬俊介先生『抗がん剤で殺される?ハラダヨシオも殺された?薬って毒なの?』 ワールドフォーラム2011年8月連携企画



◆原田芳雄など多くの芸能人たちが病院や医者を信じすぎて、命を落とした例は調べれば数限りないようです。乳癌と戦っている女優南果歩さんの記事がありましたので転載させていただきます。




ネットで批判殺到 抗がん剤治療をやめた南果歩さんに会って感じたこと

治療法を選択するために何を考え、どう行動したか

 先日、女優の南果歩さんにインタビューする機会を得て、「週刊文春」(2017年10月19日号)に「南果歩独占告白 乳がん公表1年半、初めて明かす苦悩の日々」というタイトルの記事を書きました。

minamikaho

 きっかけはネットニュースで、南果歩さんが「術後の抗がん剤治療やホルモン療法をストップし、糖質制限などの代替療法を行なっている」と報じられたことでした(BuzzFeed Japan 10月3日付「乳がん治療中の南果歩さんの講演『責められるべきは本人ではない』」)。 

文春

 ちょうど私は、「週刊文春」で代替療法(民間療法)について記事にすべく、取材を進めているところでした(その記事は、南さんの翌週10月26日号に「著名人がすがった『がん民間療法』」のタイトルで掲載)。南果歩さんにも取材を申し込んだのは、どんな代替療法を、どんな考えで行っているのか、直接ご本人にお会いして確かめたいと思ったからです。

 詳細は記事をお読みいただければ幸いですが、ご本人によると、代替療法といっても緩やかな糖質制限のようなもので、それによってがんの再発予防になることも期待してはいるものの、むしろ「一般的な健康法に近い」とのことでした。

コメントが独り歩きして批判される芸能人

<ピンクリボンフェスティバル2016>シンポジウムに出席し、乳がんの早期発見・治療を訴えた南果歩さん ©時事通信社
 しかし、亡くなったフリーアナウンサーの小林麻央さんが、「標準治療を拒否して代替療法に頼ったために手遅れになった」などと週刊誌で報道されたこともあって、ネットニュースのコメント欄などには、南さんの誤った選択が、多くの人に悪影響を与えるなどと批判する書き込みがたくさん見られました。

 そもそもが、10月1日に東京・有楽町で開かれたピンクリボンシンポジウムで南さんが語った一部を、「日刊スポーツ」が切り取って報じたことが発端だったのですが、発言が独り歩きして、一方的に批判されてしまう芸能人は、ちょっと可哀想だなとも思いました(日刊スポーツ17年10月3日付「南果歩 抗がん剤ストップ中と明かす」)。

 ご本人に話をうかがってみると、南さんの病との向き合い方には批判すべき点よりも、むしろ学ぶべきところがたくさんあったのです。その一つが、南さんの治療選択でした。代替療法をやっていることよりも、そちらの方を多くの人に知ってもらいたい。そう思いながら、私は記事を書きました。

抗がん剤治療をやめたのは現代医療を否定しているからではなかった

 南さんが抗がん剤治療やホルモン療法をやめたのは、決して現代医療を否定しているからではありませんでした。薬の副作用の出方は人によって異なり、軽く済む人もいますが、南さんの場合は手足のしびれ、めまい、高血圧などの副作用が強く出て、臥せった状態が長く続いたそうです。それが、南さんが治療を立ち止まろうと考えるきっかけになりました。

 それを主治医に相談したところ、南さんの病巣は乳房温存切除で取り除くことができており、リンパ節転移もない状態だったことから、主治医も抗がん剤治療とホルモン療法の中止を肯定してくれたのだそうです。

怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく

 さらには、南さんが「自分らしく生きること」を目標とされていることも、強く印象に残りました。乳房温存手術といっても胸の様子が変わるので、身体的なダメージだけでなく、精神的なダメージも大きかったそうです。そこから回復するため、「上がらない腕を少しずつ上げて行く」「怖くて見られなかった傷口を少しずつ見ていく」といった目標を見つけて、薄紙を一枚一枚はぐような日々が続きました。

 しかし、そうしたつらい経験を通して、家族や友人、仕事仲間、医療チームに感謝する気持ちが強くなり、自分らしい日常や時間を過ごすことのかけがえのなさに気づいたのだそうです。このことを南さんは、「キャンサーギフト(がんからの贈り物)」という言葉で表現されていました。がんになるとつらいことが多いのですが、そんな日々の中でも「得るものもあった」と感じる人が多いと言われます。そのことを広く知ってもらうことも、意義があると私は思います。

その人の生き方をサポートするために治療がある

 がん患者の中には、病巣を取り除ける人もいますが、がんと共存している状態の人たちもたくさんいます。しかし、どんな人も四六時中、治療ばかりしているわけではありません。その人が、その人らしく生きる時間を持てることが一番大切なのではないでしょうか。治療が目的なのではなく、その人の生き方をサポートするために治療があるのです。

 南さんが語っておられるように、がんとの向き合い方に「これが答えだ」というものはなく、だれ一人として同じ答えには収まりません。乳がんをはじめ多くの病気で、標準治療を示す診療ガイドラインがつくられるようになりました。それを基準に治療選択を考えるべきなのでしょうが、その通りにすることがベストとは言えないこともよくあります。

 その際、「自分らしく生きる」ために、何を大切にして、どう選択するのか。その一つの例として南さんは、彼女なりの向き合い方を示してくれたのだと思います。ですから、その人が選んだ生き方を、第三者が安易に批判すべきではないと私は思います。

もし芸能人の治療選択が多くの人に悪影響を与えるというなら、ご本人の言葉から真意をくみ取ろうとせず、ニュースになりそうなところだけを切り取って報道するメディアの姿勢のほうを問題にするべきでしょう。

 南さんだけではありません。がんを始めとする重い病に、有名無名の多くの人が向き合っています。当事者のありのままの言葉に耳を傾け、そこから何かを学び取ることこそが大切なのではないか──今回の取材を通して、あらためて強く感じた次第です。

セカンドオピニオン、サードオピニオンまで受けた勇気と行動力

 それだけではありません。その選択が正しいかどうかを別の視点からも検討してもらうため、南さんは主治医以外の医師の意見を聞く「セカンドオピニオン」「サードオピニオン」を受けに行きました。その両医師も、南さんが薬をやめることを肯定してくれたとのこと。それだけ、慎重に慎重に検討を重ねての判断だったのです。

 近年は、がんなど重い病気の治療選択にあたって、セカンドオピニオンを聞きに行く人がかなり増えました。とはいえ、まだまだ主治医に対する遠慮もあって、ためらう人が少なくありません。それだけに、南さんの行動力は評価されるべきでしょう。

 それだけでなく、セカンドオピニオンを聞きたいと申し入れて、検査結果などを貸してもらうようお願いしたところ、主治医の先生は嫌な顔一つされなかったそうです。大学病院の女医さんだそうですが、定期検査だけでなく長期的な健康管理も考えてくれて、飲んでいるサプリメントなどのチェックもしてくれる、本当に心強い存在だと南さんは語っておられました。

 南さんの主治医との関係性の築き方、そして主治医の患者さんとの向き合い方にも、学ぶべきところがあると私は感じました。

http://bunshun.jp/articles/-/4653




◆この度の入院で、読者の方々から心温まるお見舞いや励ましのメールをいただきました。心より御礼申し上げます。ありがとうございました。

▼すぐ帰って来るから待っててニャア~

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自浄作用が始まったのか自民党?



◆朝鮮半島最優先の糞議員内で派閥争いが自民党内で起きているそうな。これは痛快な出来事と言わざるを得ませんね。




慰安婦問題で有害な議員外交はやめよ 日韓合意履行にも触れず、韓国に妥協

額賀と朝鮮人

 超党派の議員でつくる日韓議員連盟と、韓国側の韓日議連が共同声明を発表したが、肝心の点は盛り込まれなかった。
 慰安婦問題の最終解決をうたった、日韓合意の履行を求める文言が含まれなかったのである。

 議論の応酬があったというものの、結局は韓国側の反対に日本側が妥協した形だ。議連の存在意義は良好な両国関係の維持、発展にあるはずだ。中途半端な内容での合意は有害なものでしかない。

 声明は、日韓合意履行には直接触れず、「歴代政府の合意の趣旨に沿って、両国政府は共に努力する」との表現にとどめた。
 一方、日本の「植民地支配」を謝罪した村山富市首相談話や、慰安婦募集の強制性に言及した河野洋平官房長官談話に触れ、「日本側はこれら歴代政権の立場を継承していくことを再確認した」などと記している。


 日韓議連の河村建夫幹事長は、韓国への配慮もあり、折り合ったと説明する。そもそも日本が譲る必要があると考えているのが誤りだ。合意を履行していないのは韓国である。約束を守らない相手への妥協は、「反日」世論をさらに勢いづかせる。
河村スニップ


ソウルの日本大使館前や釜山の総領事館前の慰安婦像は、いまだに撤去されない。合意を損なうのはもちろん、在外公館の安寧と尊厳を守る国際条約の無視だ。

 韓国側からは「慰安婦や国民の気持ちを反映していない」などの意見があったという。これも、国内の問題の解決を日本に押しつけるものでしかあるまい。

 元慰安婦の多くは、合意に基づく財団の支援事業を受け入れている。世論に迎合し、問題をこじらせてきたのは韓国だ。声明に入れるべきだったのは、像の撤去も実現せず、国際法も守れない状況に関する、韓国側からの謝罪の言葉ではなかったか。

 北朝鮮が核・ミサイル開発を繰り返す危機にあり、議連が関係改善に努める意義は大きい。だが、日韓合意を軽視し、慰安婦問題を蒸し返す韓国側の対応が、いかに両国の連携を妨げているかを合同総会で確認しあうべきだった。

 韓国内のほか、米国やカナダ、フィリピンにも慰安婦像が増殖している。事実を曲げ、日本をおとしめる歴史戦について、いかに国会議員の認識が乏しいかを示すできごとである。

http://www.sankei.com/politics/news/171213/plt1712130007-n1.html




◆ハハハハ~。当然起こるべくして起きたことwww




自民・額賀派でクーデター 全参院議員が派閥会合欠席、「額賀降ろし」本格化 月内の退任要求も続投意向

総会

自民党第3派閥の額賀派(平成研究会、55人)で、会長の額賀福志郎元財務相の退任を求める「額賀降ろし」が本格化した。同派所属の参院議員21人全員が25日の派閥会合を欠席した。参院側トップの吉田博美参院幹事長は今月上旬、額賀氏に月内に退任を決断するよう求めた。「クーデター」の背景には9月の自民党総裁選への対応があるとみられ、参院側は集団離脱も辞さない構えだ。

 額賀氏は同派会合で「衆参はお互いに同志として協力していきたい」と述べ、続投する考えを示した。会合前の役員会でも続投の意思を示し、了承を得た。

 一方、吉田氏は同時刻に参院メンバー全員を国会内に集めた。額賀氏に月末までの決断を求めた経緯を説明し、今後の対応について一任を得た。3月中旬の派閥パーティーまでに会長を交代させたい考えだ。額賀氏が月内に退任の意向を吉田氏に伝えなければ、参院メンバーが退会し、吉田氏を中心に新たなグループを立ち上げる構想もある。

「額賀降ろし」には、有力な総裁候補が育たず額賀氏の求心力が弱まっていることが背景にある。総裁選に向けて存在感を高めるため、派内では同派副会長の竹下亘総務会長に交代すべきだとの意見がある。

額賀

 額賀派は他派と比べ参院議員の割合が高い。参院では額賀派以外の10人も加わった31人で「参院平成研究会」として独自に活動しており、吉田氏らが新しい派閥を立ち上げた場合、30人規模にふくらむ可能性がある。

http://www.sankei.com/politics/news/180125/plt1801250033-n1.html




>◆額賀・二階・河村、こういう老害反日国賊は政界から放逐すべし!


◆額賀追放機運が生まれたのは、自民党内にも、ぼつぼつ自浄作用が働き始めたということなのかニャ?

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あけましておめでとうございます



   わんダフル平成30年・今年もよろしくニャア~

猫帽子


◆2018年・平成30年がスタートしました。皆々様におかれまして本年もよい年でありますようにお祈り申し上げます。

◆当方は昨年末から飲み過ぎによる体調不良と、PCの不調で更新ができませんでした。グーグルペナルティもまだ続いており段々やる気が失せてきましたw



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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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