丁酉年を占う



明けましておめでとうございます。
昨年はご叱責、励ましなどいろいろ、お心遣いを賜りありがとうございました。
今年も変わらぬお付き合いのほどよろしくお願いいたします。
お互い健康に気をつけて、ぼつぼつ頑張って参りましょう。

平成29年 正月


◆今年は酉年です。鶏は日本の書画の題材として古くから取り上げられていますが、伊藤若冲の鶏の画はとりわけ有名ですね。

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◆鶏の中でも特別に美しく生まれついた種は人間に美術品のような観賞用ペットとして愛でられます。土佐の尾長鶏やチャボ、東天紅鶏、金鶏など美しい鳥は幸せでしょう。

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チャボ

東天紅

金鶏


◆しかしセレブでない、ありふれたレグホンなどは、バタリーケージで蜜飼いされ強制的に卵を産まされ、産めなくなると食肉にされます。

バタリーケージ

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◆この愛されない鶏たちは年末年始の「縁起物」になります。酉年だから鶏を食うと縁起がいいと云うわけでしょうが、CMとしては何かしら引っかかりますね。

ケンタッキーのTVCM 「年末年始キャンペーン「縁起物」篇」 |KFC


◆2017年は暦で見ると平成29年であり酉年(とりどし)です。干支は12年毎に回ってきますが、今年は干支に十干「甲・乙・丙・丁・戊・己・庚・辛・壬・癸」のうち丁(ひのと)がついて丁酉(ひのととり)という年回りになります。この丁酉の年は革命の年だと言われています。

◆前回の丁酉年に何が起きたか見てみましょう。前回の丁酉年は60年前の1957年(昭和32年)になります。

60年前、1957年はどんな年だったでしょうか
1957年は神武景気と岩戸景気の端境期で経済的には微妙な時期でした。新5000円札、100円硬貨が発行されたのもこの年。また、東京の人口が851万人となり、ロンドンを抜いて世界一の人口都市になる。

◆この年の主な動きとしては、米ソの冷戦まっただ中でしたが、ソ連が世界初の人工衛星打スプートニックを打ち上げに成功、し米国はソ連に負けじと焦って人工衛星打ち上げに腐心、宇宙開発の競争の開幕でした。ソ連は世界初のスプートニク1号と、犬を乗せたスプートニク2号を打ち上げ、他にも弾道ミサイルの実験など、この年の軍事バランスはソ連の優位が誰の目にも明らかでした。

◆しかし1957年ソ連のニキータ・フルシチョフが政権の獲得に成功、米ソ冷戦を終わらせるため平和共存路線を敷き、モロトフやマレンコフを排除、58年にはブルガーニン首相を解任して自ら兼任します。
核開発や宇宙開発でアメリカと対等、否それ以上の力を付けたという自信を背景に、フルシチョフはソ連内部の対米強硬派を抑え、アメリカとの平和共存をための提案をするためにソ連首相として始めて渡米、アイゼンハウアーと会談しています。

アイゼンハワートニキータ

◆1959年、当時権力の絶頂にあったフルシチョフは、ニーナ夫人を伴い、ソ連首脳として初めて訪米した。その平和共存路線に沿って国際連合総会で演説し、全面完全軍縮を提案した。アイゼンハウアー大統領はワシントン郊外のキャンプデーヴィッドにフルシチョフを招き、両者は国際紛争の平和的解決では合意。アイゼンハウアーの訪ソが約束されました。これによって冷戦が集結すると思われたが、翌60年5月に米国のスパイ機U2型機がソ連上空を侵犯したために再び緊張状態に戻ったのです。

◆ソ連の米国不信は募るばかり、1961年にはアイゼンハウアーからケネディ政権に替わり、キューバ危機が勃発します。米国の裏庭といわれるキューバにソ連が核ミサイルを配備したのです。反米のカストロ首相とフルシチョフは強い絆で結ばれていました。

カストロ

◆1962年ケネディはキューバへのソ連のミサイル配備を非難、この時米ソは本当に核戦争を覚悟し無ければなりませんでした。しかし、フルシチョフが妥協してキューバからミサイル基地を撤去、翌63年には部分的核実験停止条約締結に合意し、アメリカとは「敵対的平和」の状態に入りました。

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◆フルシチョフのスターリン批判を機にソ連の非スターリン化が進み、ソ連国内では「雪どけ」と東欧の自由化を求める運動が起こります。そしてポーランド反ソ暴動とハンガリー反ソ暴動が起きますが、フルシチョフはいずれも力ずくで抑えつけています。一方でフルシチョフを批判してソ連と袂を分かつ形となった中国の毛沢東と「中ソ論争」を展開。中ソ対立を招い来ました。フルシチョフは59年に中ソ技術協定破棄を通告、毛沢東は独自の核開発を進めることとなり、64年には中国の核実験を強行しました。

毛沢東

◆前回の丁酉年1957年はまさに世界革命的な事件が勃発の引き金というか、あたらしい世界の枠組みが形成されるきっかけとなったことは間違いありません。この年の12月、日本の鳩山一郎首相とソ連のブルガーニン首相との間で日ソ共同宣言が出されています。

鳩山とブルガーニン

その宣言の内容は次のようなものです。

・日ソ両国は戦争状態を終結し、外交関係を回復する。(サンフランシスコ条約で為し得なかった講和の成立)

・日ソ両国はそれぞれの自衛権を尊重し、相互不干渉を確認する。

・ソ連は日本の国際連合加盟を支持する。

・ソ連は戦争犯罪容疑で有罪を宣告された日本人を釈放し、日本に帰還させる。

ソ連は日本国に対し一切の賠償請求権を放棄する。

・日ソ両国は通商関係の交渉を開始する。(同日に通商航海条約を締結)

・日ソ両国は漁業分野での協力を行う。

・日ソ両国は引き続き平和条約締結交渉を行い、条約締結後にソ連は日本へ歯舞群島と色丹島を引き渡す。


◆今から60年前にソ連が歯舞 色丹両島は日本へ引き渡すという日ソ共同宣言はGHQのダグラス・マッカーサーが、日本の施政権を無視して認めなかったことでこの話は立ち消えになり、北方領土問題は未だに可決の糸口が見えなくなったのです。


日本には「二島返還」ではだめだ、四島一括返還を要求すべきという声が大きいそうですが、それはジャパンハンドラーに頸木を着けられた親米ポチの言うことです。つまりロシアと付き合うなといわれているのです。プーチンが渋い顔をして北方領土返還を拒否しているのはいつも日本じゃないか」と苦言を呈するのは、ジャパンハンドラーと親米ポチの無理解によるものです。

鈴木宗男


◆同じ十干と十二支の組み合わせが一巡りするのが60年、それを還暦と呼んでいますが、今年から安倍VSプーチンによる日露経済協力交渉の中で、様々な動きがあるでしょう。

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◆またオバマが大統領選挙でトランプを勝利させたのはロシアのハッキングによるものであるとして、駐米ロシア外交官36人を強制退去させたことに対し、プーチンも報復として駐露米国外交官を国外退去させると言っているようです。


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◆いずれにせよ20日にはトランプ新政権が誕生すればまた米ロ関係も修復するかもしれません。北方問題に関して言えば、もうジャパンハンドラーが事実上無力化しているので、妙な難癖を着けて返還の邪魔はできないのではないでしょうか。またトランプ政権誕生で米ロ関係は改善し、日露関係にひびを入れるようなことはしないでしょう。

◆丁酉の丁には火の象意があり酉には金属の意味があると言われています。つまり火によって金属が溶かされるということですから、これは貴金属に裏打ちされた兌換券が発行され、いよいよNESARAが始まるのかもしれません。

1957年の政治WIKIより
https://ja.wikipedia.org/wiki/1957%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%94%BF%E6%B2%BB

▼今年は、にわとり裸足の、けたたましい1年になるかもニャア~

雪猫




不吉な予感



◆スーパームーンの後にニュージーランドの地震が起き、そのあとは日本で起きるのではないかと云われていましたが、今朝5時59分に福島県沖を震源とするマグニチュード(M)7・4の地震があり、1,5メートルの津波が観測されました。津波警報は注意報に変えられたものの安心はできません。今年は熊本、鳥取に大きな地震が起きているだけに日本全体に不安と緊張感が漂っています。気象も寒暖の差が大きく水害やシンクホールなど驚くようなことが頻発していて、何か不穏な雰囲気が漂っています。

◆さて、来年はどんな年になるでしょうか。トランプ大統領の誕生で世界はどう変わるのか。ロスチャイルドが発行する「エコノミスト2017」の表紙が話題になっています。
 



【悲報】英誌『エコノミスト2017』の表紙がタロットで核戦争と世界滅亡を予言! まもなく日本は消滅へ?

エコノミスト

 世界中の政治家やビジネスパーソンが愛読しているイギリスの政治経済誌『エコノミスト(The Economist)』。毎年年末になると、翌年の世界情勢について論じた『世界はこうなる』シリーズを30年余りにわたって出版し続けているが、そこで語られる内容は世界中のリーダーたちも重視しており、翌年の舵取りに役立ててきたとされる。例年トカナでも、発売後に識者による分析をお伝えしてきたが、今回はなんと、最新刊の表紙があまりにも不吉すぎるとして、発売前にもかかわらず大きな話題を呼んでいるというのだ。

■『エコノミスト』が予想する絶望的すぎる2017年

 以前トカナでもお伝えした通り、2015年、2016年の表紙は世界のリーダー達がずらっと勢ぞろいしたものだった。しかし今回は、趣きをガラッと変え、タロットカードをモチーフにした図柄となっている。暗澹たる未来を予感させるおどろおどろしい絵柄は、どこかイルミナティカードにも似た不吉さだ。一体、これら8枚のカードは2017年の世界をどのように描いているのだろうか?


タワー トランプ

画像は「The Economist」より引用

●The Tower 搭


 タロット解釈では、崩壊、災害、悲劇、悲惨、惨事、惨劇、凄惨を意味するというが、いずれにしてもあまり良い意味ではなさそうだ。左に見える赤い旗は、おそらく中国共産党の象徴だろう。一方、右側では磔刑されたキリスト像が描かれている。これを見る限り、今後の中国と西側諸国との軋轢や争いを描いているように思われるが、陰謀論者からはキリスト像を掲げているのは、キリストを磔刑にしたユダヤ人に他ならないとの意見も出ているようだ。

 中央にそびえ立つ塔は、タロットでは「神の家」とも「バベルの塔」とも言われているが、ここでは何を意味するのだろうか? 異なる信念を持つ人々の衝突や世界の崩壊を暗示しているのだろうか? ネット上ではアメリカ同時多発テロで崩壊した貿易センタービルを読み込む人々もいるが、真相は明らかではない。

●Judgment 審判

 タロット解釈では、正位置:復活、結果、改善、覚醒、発展、敗者復活など、良い意味が並ぶが、この絵柄を見る限り、逆位置:悔恨、行き詰まり、悪い報せ、再起不能の方が適切だろう。

 地球にドカッと腰かけるブロンドヘアの人物は、アメリカ次期大統領ドナルド・トランプ氏を指しているのだろう。その下にはトグロ状に巻いた星条旗らしきものまで描かれている。一部からは「トランプが便器に座っている」とのユニークな解釈も出ているが、2017年には、トランプが世界を支配するということだろう。表紙の右上に書かれた「Planet Trump(惑星トランプ)」も示唆的だ。

ワールド

画像は「The Economist」より引用

●The World 世界

絵画、書籍、マスクなどが並んでいるが、それぞれの正確な意味は判然としない。下部に描かれている建造物は、右からピラミッド、ホワイトハウス、アメリカ合衆国銀行を表していると見られ、それら3つが中央部の書籍、絵画、マスクと線で結ばれている。タロット解釈上、このカードは完全制覇、完全攻略、正確無比、永遠不滅を意味しているため、恐らく政治(ホワイトハウス)と経済(合衆国銀行)にべったり癒着し、内側からコントロールしているイルミナティ/ユダヤ人(ピラミッド)が、世界中の思想や文化を掌握し、コントロールしていくと考えることもできるだろう。」

●The Hermit 隠者

 まず目につくのは、「TTIP(大西洋横断貿易投資パートナーシップ協定)」、「TTP(環太平洋戦略的経済連携協定)」、「EU」に反対するプラカードを掲げ、細い渓谷を行進する群集だ。崖の上の老人が、群集を導いているようだが、一体どこに向かわせようとしているのだろうか? 「群集の行く先には崖があり、レミングのように落ちていくのだろう」と、想像を膨らませる論者もいるようだが、絵柄を見る限り、あまり希望的な未来では無さそうだ。右下に2つに割れた地球が描かれている点も示唆的だ。」

死神 魔術師

●Death 死神

 きのこ雲は原子爆弾、蚊はジカ熱などの伝染病、干上がった大地は干ばつのことだろう。世界の破滅的な未来が端的に表現されている。

●The Magician 魔術師

 タロット解釈では、聖衣を身にまとった若い魔術師が描かれており、頭上の「∞」は「三位一体」を、腰帯は自らの尾を食する大蛇ウロボロスを象徴しており、共に無限性・永劫性を表す。魔術師が天上に掲げる聖杖と大地を示す指は万能の神の力を地上に降ろすことを意味するとされている。だが『世界はこうなる』の表紙では、魔術師がVR装着している点が奇妙だ。もしかしたら、目隠しをした姿で描かれることもある「正義の女神」を意識しているのかもしれない。手前の3Dプリンターのような装置で製造しているのは家屋(?)だろうか? バーチャルリアリティの流行や、現実感の喪失を表しているのかもしれない。

運命の輪

画像は「The Economist」より引用

●Wheel of Fortune 運命の輪

 車輪にくくりつけられた3人の人物は、右から時計回りに独首相アンジェラ・メルケル、仏政治家マリーヌ・ル・ペン、オランダ政治家ヘルト・ウィルダースのようだが、昨年の表紙では世界の中心に据えたメルケルを輪っかに緊縛する意図は何だろうか?

 通常のタロットでは、輪の右側の動物は善を象徴するアヌビスとされ上を向いている。対して輪の左側の動物は悪を象徴するテュポンとされ下を向いている。『世界はこうなる』の表紙では、興味深いことに、善の象徴の位置にいるメルケルが逆さまで、悪の象徴の位置にいるル・ペンとウィルダースが上を向いている。もしかしたら、右派政党に属するル・ペンとウィルダースが、右傾化するEU加盟国の離脱に向けた舵取りを担っていくという意味なのだろうか?

●The Star 星

 14つある星に子ども(?)の顔が描かれている。地面は赤黒く、どこか別の惑星(火星?)を象徴しているようだ。宇宙開発や隕石衝突を暗示しているようにも見えるが、抽象度があまりにも高く、解釈の手掛かりになりそうなものも多くないため、ハッキリとした事は分かっていない。


 いかがだっただろうか? 現時点で曖昧な点は、識者の意見を交えて発刊後に報じる予定だが、少なくとも表紙からは手放しで喜べるほどの明るい話題を読み取ることはできそうにないうえ、日本を象徴するものがひとつも挙がっていないのも気がかりだ。2017年にここで描かれた事態が全て実現するとは限らないが、イギリスの一流政治経済誌が、世界の未来に絶望的な危機感を抱いていることだけは確かだろう。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/11/post_11558_entry.html




◆これらのカードから詳細な意味を読み解くのは至難の業ですが、全体的にみるとトランプ大統領の誕生で、ロスチャイルド家がFRBを使って米国を支配してきた歴史が終わることを意味しているのではないかと思われます。

タワー トランプ

米国に寄生して、軍産複合体を動かして、中東でのべつ幕なしに戦争を起こし、ISISのようなテロ組織を使ってイラクやリビア、シリアなどの石油を盗み、南米の麻薬ビジネスで米国を暗黒の帝国にしてきたのはカザールマフィアの頂点ロスチャイルド家であることは周知です。トランプ大統領誕生で、カザールに憑依されていた米国が正気を取り戻してFRBを取り潰し、政府がドルに替わる新通貨を発行するようになればロスチャイルドのアメリカ支配は終りです。エコノミスト誌のタイトルにThe World in 2017 Planet Trumpという文字があります。地球はトランプのものになるということでしょうか。towerのカードはバベルの塔で、EU本部はこれを模して造られています。これはEUが崩壊することを表しているのではないでしょうか。米国を失い、EUまで失う事をカザーリアンマフィアたちは悟ったのだとも解釈できます。一言でいえば、金融や自由貿易のグローバリズム化の終焉です。


▼世界にとってはいいことじゃニャイか?

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ザ・シンプソンズとイルミナテ・ィカードの予言



◆『ザ・シンプソンズ』は、マット・グレイニングが創作したアメリカのテレビアニメシリーズですが、時折ビックリするような予言めいた内容のものがあります。

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◆その一つが2000年に作られた作品で、ドナルド・トランプが大統領選挙で大勝するという話です。「今から16年も前のブッシュ政権の時の作品であり、オバマの存在を飛び越えて、政治経験のないトランプが大統領に立候補することなど誰も夢にも思わない話です。当時の米国人はナンセンス漫画としてとして笑っていたのでしょうが、今、それが現実となってさぞ驚いていることでしょうあ。トランプ勝利のシチュエーションとアニメのそれが全く同じであることに驚かされます。

The Donald Trump Escalator Videos Have Inaccuracy (Read Comments For Clarification)


◆トランプがエスカレーターで右手を挙げ次に左手を挙げている場面を見ると、アニメは絵コンテであったと考えられます。この動画を作った人もショックを受けているようですが、今度の選挙も16年前から企てられていた陰謀であったことがうかがえます。

◆これまでにもザ・シンプソンズは、様々な事件を予言しています。9,11事件を予言すた内容のものもあります。
9ドルでニューヨークをバスツアーするという内容だそうです

9,11シンプソン

TRUMP election PREDICTED by The Simpsons


◆ザ・シンプソンズはトランプ勝利だけでなくヒラリー勝利のバージョンも作っています。2000年のホーマー・シンプソンが髪の毛のような世界に迷い込んでいるのは16年後にタイムスリップしているのか、アカシック・レコードを読んでいるのかわかりませんが、とにかこの一連の作品はNWOの作戦ストーリーであるのは間違いないでしょう。しかも作戦はA案・B案・C案・D案と幾つか用意されていて、その時の状況変化に合わせてストーリーを変えるようになっているのでしょう。

SIMPSONS Predict HILLARY will be PRESIDENT - AFTER TRUMP destroys the NATION!


◆また、トランプも、サンダースも一皮むけばレプティリアンであるとも言っています。

レプティリアン大統領

◆その他シンプソンズが予言したことの数々が的中していますが、次の動画はその中から実現した10件がセレクトされています。

Top 10 Simpsons Predictions That Came True


◆こうしてみてくると、ザ・シンプソンズとイルミナテイ・カードの情報源は同じところであろうと思われます。しかしNWO、あるいはイルミナティも一枚岩ではありません。ロスチャイルド家やロックフェラー家のファミリーでさえ派閥があり勝ち組、負け組があり、CIAもFBIもペンタゴンも主流派と反主流派に分かれて争っています。今度の選挙ではトランプを勝たせたかった勢力が圧勝したので、ヒラリーに肩入れしていたリベラル・シオニスト、ジョージ・ソロスが全米に大金を撒いて、激しいトランプ下ろしの運動を展開しています。トランプの政策では投機で金儲けをすることが難しくなるからでしょう。イルミナティ・カードがトランプ暗殺予告をしています。

殺人予告






【陰謀論】トランプの暗殺をイルミナティカードが予言! 謎の人事と言動… 恐ろしい現実を示唆する証拠の数々とは?


多くのメディアによる事前予測や世論調査結果を覆し、次期アメリカ大統領の座を手にしたドナルド・トランプ氏。しかし今、「トランプ氏が暗殺されるのではないか?」という噂が世界中のインターネットユーザーの間で盛り上がりつつあるという。本国アメリカでは「トランプ 暗殺」というキーワードがTwitterの検索上位にヒットするほどだ。トランプ氏の暗殺をほのめかす投稿も多く、とりわけ過激なツイートをしたユーザーが事情聴取を受けるケースもあったようだ。

 もっとも、そんな犯罪予告の大多数は遊び半分で行われていることだろうが、しかし、そう悠長に構えてもいられない。というのも、複数の有能な占術師や心霊能力者が「トランプ暗殺説」を実際に唱えているからだ。

■占い師たちがトランプ氏暗殺を予言
暗殺予告

画像は「SANSPO.COM」より引用

 サンケイスポーツによると、2月に「米大統領選はトランプが勝利する」と占い、見事に結果を的中させた“風水芸人”のLove Me Do氏が「2年後、トランプ氏に暗殺危機が訪れる。トランプ氏にボディーガード増員した方がよい」と指摘したという。

 また、魔女である筆者の友人たち(心霊能力者や占術師)も「暗殺の可能性はある。特に彼が態度を改めない限りは充分にあり得る」と指摘している。そして筆者自身がトランプ氏の運勢を占ってみても、2年後の2018年は特に慎重かつ冷静に基盤固めをすべき時期であり、過激な改革を行うと大失敗する、という啓示を得た。そればかりではなく、今年の年末~来年の年始にかけての運勢もあまり良くないようだ。

■すでに暗殺計画は存在した!

デモ

画像は「Newsmax」より引用

 果たして、何者かがトランプ氏の暗殺を企てており、それが実行に移されてしまうのか?アメリカの複数メディアによると、実はトランプ氏暗殺の可能性は今に始まった話ではなく、すでに去年の段階で脅迫状が相次いで届けられていたようだ。しかもFBIは、「実際に複数の暗殺計画があった」ことを把握し、認めているという。今月11月5日にも、演説中に銃を所持した男が出現し、トランプ氏が即時避難するというトラブルが発生している。

 このような事態を受け、トランプ氏は公の場に出るときは防弾チョッキを必ず着用しており、現在彼が暮らすトランプタワーは来年1月20日の就任式まで飛行禁止空域に指定されている模様だ。これで警備は万全だと思いたいが、それでもトランプ氏には敵が多く、共和党内にも彼を毛嫌いしている人物がいる。そのため、例えば内部で暗殺を企てる人物もいるかもしれないのだ……。

 現在、アメリカでは各地で反トランプデモが起きており、ニューヨークでは参加者が1万人を超えたとの報道もある。いずれにしても、トランプ氏に敵が多いことは間違いない。

■イルミナティも暗殺を企てている!?

ヒラリーパワー


「イルミナティカード」より


 では、何としてもトランプ氏を消したいと考えている者はいったい誰か? 世界の陰謀論者たちの間では、やはりアメリカのイルミナティと軍需産業を担う存在ではないかとの声が上がり始めている。そもそも、影で世界を操るとされる謎の組織イルミナティの計画では、今回の大統領選でヒラリー・クリントン氏が勝利を収めるはずだったというのだ。

 イルミナティによる世界支配の過程を予言しているとされるカードゲーム「イルミナティ・ニューワールドオーダー(通称:イルミナティカード)」には、明確にヒラリー氏を示すカードが存在し、これは彼女が大統領に就任するというイルミナティの意図を表していると指摘されてきた。

充分

「イルミナティカード」より


 一方、トランプ氏に似た存在が描かれたカードも存在するのだが、そのカードには「Enough is Enough(いい加減にしろ)」という文言が記されている。世界の陰謀論者達によると、これはトランプ氏が現政権に対して「いい加減にしろ」と叫んでいるのではく、イルミナティ側がトランプ氏に怒りを募らせていることを示しているというのだ。

 そして、アメリカの軍需産業に携わる存在にとっても、トランプ氏は邪魔な存在である。トランプ氏は「ブッシュ前大統領によるイラク戦争は誤りだった」「現在のクリミア危機はオバマ大統領の失敗だ」と主張し、「アメリカの国益につながらない戦争はしない」ことを公約に掲げていた。今さら指摘するまでもないことだが、アメリカは国防予算が60兆円にも及ぶ軍需大国であり、国防を担い、武器の輸出入で儲ける武器商人たちにとって、トランプ氏は目障りな存在にほかならないのだ。

■状況に変化も…… 悪魔に魂を売ったのか?


サタン

イメージ画像:「Thinkstock」より

 ところが最近、トランプ氏とイルミナティの関係に変化の兆しも現れているようだ。当選後の彼は、暗殺の危機を真剣に感じ始めたのか、これまでの強硬な態度を改めオバマ大統領と会談し、人種差別発言も控えているのだ。

 さらに、選挙時には「貧困層の味方」というイメージが強かったトランプ氏だが、次期政権の財務長官に投資銀行JPモルガンのジェイミー・ダイモン氏を推薦する、という意外な行動に出た。陰謀論において、モルガン家がイルミナティの構成員だという話は有名だ。これはつまり、トランプ氏とイルミナティとの間で何らかの取引があったことを意味しているのだろうか?

 大統領選挙が終わっても目が放せない、激動のアメリカ――。トランプ氏は無事に大統領に就任できるのか? そして、今後の世界はどうなるのだろうか?

深月ユリア

http://tocana.jp/2016/11/post_11498_entry.html




◆トランプ暗殺のバージョンになれば、やはり新しい人物が登場することになるのでしょう。

▼全部が予言ではなく、シナリオなんだニャ!

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2062年からのタイムトラベラー



◆志村けんを敬愛するという2062年から来た男が3・11や熊本大地震を予言的中させたことで、ネット上で話題になっていましたが、彼を真似た偽予言者が多発しているそうで、本人と思しき人物が、インタビューで未来について語っています。




2062年未来人の偽者多発

2062年未来人の偽者多発の為、必ずト リップを確認すること。現在確認できている複数の偽者の内、一人の偽者が、祭日(海の日)の2016年7月18日、と発言している。しかし、その日は何に も災害など起こらない。いつも通りの生活を安心して送ってくれ。

海の日を狙い、悪夢と化した大津波を連想させ、不安を煽るなど言語道断。非人道的で、極め て悪質な発言だ。

2062年未来人の同僚を名乗る偽者の問合せで知ったのだが、2062年未来人の同僚と偽り、「レオ」と名乗る偽者も確認できた。2062年未来人の同僚に、「レオ」という同僚は、一人も存在しない。




◆2036年からやってきたというジョン・タイターが2000年にインターネット上に現れ、読者からの未来の出来事についての様々な質問に答えていました。彼は自分は1998年生まれだといっていましたが、それと同じことをやっているのが、コーリー・グードではないでしょうか。

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◆既に人類は時空を超えることに成功しているようです。タイム・トラベラーの中に日本人がいてもおかしくはありません。
ジョ・ンタイターやコーリー・グードのように、2062年から来た男にも未来に関する質問をした人たちがいます。
面白いので転載させていただきます。




【都知事選的中】2062年の未来人に直接聞いた10の質問! 愛子さまの未来からUFO・宇宙人・タイムトラベルの正体まで!

 21世紀に入ってから、ありとあらゆる年代の未来人が、次々とネット上に降臨した。そのなかで、今最も注目度が高いのが、東日本大震災・熊本大震災などの大地震を次々と予言的中させた「2062年から来た未来人」だろう。
 しかし、人気が高まるとニセモノも横行する。そこで「2062年未来人」は、ニセモノを排除して正しい情報を伝えるため、6月に「2062年未来人 公式オフィシャルサイト」を立ち上げ、肉声まで公開。サーバーが一時ダウンするほどの騒ぎとなった。
 さて、これまで筆者である白神じゅりこは、「2062年未来人」の動きに注目し、それに関する記事を幾度となく『TOCANA』に掲載してきた。

■「2062年未来人」への質問1~10

2062年未来人 「先輩方、2062年から来た男だ。今日は『TOCANA』で活躍されている白神じゅりこ氏の依頼でインタビューを受けている。それで、いくつか質問を預かった。それに順に答えていくとする。覚悟はいいか……」

プロフィール

2062年未来人プロフィール写真「HP」より

1問目 現代人との交流やデモンストレーションを行った真の目的は何ですか?

2062年未来人 「この問に対しては、単に、『好奇心』、『現代人とコミュニケーションを取りたかった』と言っている。しかし、本当の目的は少しばかり違う。『2011年の3.11』そして、『今年2016年の4.15』。それらに対しての警告を2010年に行っているんだ。『少しでも力になりたかった』というのが本心だ。あと、デモンストレーションについては、これはまったく関係ない。

だから、現代人と交流する目的の本当の狙いというのは、『警告をしたかった』ということになる。もちろん、単純に交流したい気持ちはあった。しかし、『我慢できずに警告してしまった』ということだ。本当ならば、時空法により禁止されている発言だ。しかし、何とかバレていないようだから、良しとしよう」

2問目「未来人が現代に紛れて普通に生活している可能性はありますか? 特徴があれば教えてください」

2062年未来人 「2062年以外にも、各年代から現代に数多くの未来人がダイヴして来ている。もちろん、現代の一般人に紛れ込んで生活をしている。だから服装などは、現代の案内人が季節に応じた服を用意しているので、それを着て現代人になりすます。

ヘアスタイルについては、事前にダイヴ先の年代のことを調べあげて決める。たとえば今現在、2016年であれば、2016年風のヘアスタイルに仕上げてからダイヴを行う。もし、2062年のヘアスタイルのままだと、目立ってバレてしまう可能性があるからだ。

 口調もそうだ。2062年のままの口調だと、明らかにバレてしまう。だから、徹底的に訓練を受ける。各ダイヴ先の年代の口調、話し方、これを完全にマスターした上でダイヴできるという仕組みだ。あとは、歩き方だ。

2062年の歩き方というのは、跳びはねるような歩き方。このままの歩き方だと、目立ってバレてしまう。ということで、これも徹底的に訓練を受ける。けれども、歩き方だけは、思わず跳びはねるような歩き方をしてしまうこともある。だから、未来人と現代人を区別するならば、歩き方だな。

 未来人の身体的な特徴を言えば、現代人よりも多少、手足が長く身長が高い。しかし、これは洋服を着用することでバレることがないので、安心できる」

白神 (2062年の服装は、確か「全身タイツに電飾がギラギラしている」というように、かなり奇抜だという。そのままで現代にダイヴしたら、間違いなく職質をうけるだろう……。また、跳びはねるような歩き方になるというのは、もしかすると未来世界では、ドクター中松が発明した「ジャンピングシューズ」のような物を履いて歩いているので、その癖が抜けないのかと想像してしまう……)

3問目 好みのタイプの女性と好きな女性芸能人を教えてください

2062年未来人 「私のストライクゾーンは広い。基本的に来るもの拒まずだ。しかし、多少好みの条件はある。

まず、怒らない人だ。怒られるのは、あまり好きではない。そして、優しい人だ。気遣いも重要かなと思っている。

あと、これはちょっと変わっているかもしれないが、ちょっとドジな女性が好きだ。最も良いのは、『天然が入ったドジ』というのが最高ではないかなと思っている。あと、2016年の映画やドラマもいろいろと拝見した。そのなかで、2016年の女性芸能人で誰が好みかと言えば。あえて言えば……深田恭子かなと思っている。ぜひ、会ってみたい……」

4問目 宇宙へ行ったことはありますか? 行った場合、どうやって?

2062年未来人 「宇宙へは行ったことがある。現代では普通の者が宇宙に行くなんぞ、考えられないかもしれないが、2062年では、ごくごく当たり前のことなんだ。それで、『どういった方法で宇宙へ行ったか?』この詳細は、時空法に抵触するため、あまり詳しいことは言えない。だが、現代で言うところのUFOだと考えてくれ。

しかしながら、現代の人は、『UFO=宇宙人が乗っている』と勘違いされている方が非常に多くいらっしゃる。しかしながら、現実はまったく違うということだ。もちろん、UFO自体に異星人が乗っていることもある。しかし、異星人だけではない。ということを言っておこう」

5問目 第三次世界大戦と大地震の可能性や発生時期を教えてください

2062年未来人 「これは非常にデリケートな質問だ。そして、人口動態変化にまつわることについては、時空法に抵触してしまう。

あまり深ことは言えない。が、地震は必ず起きる。

もちろん、東日本大震災を超える巨大地震が起きる。それで、いつ起きるかなんだが……。

これは、申し訳ないが、ここでハッキリ言うことは許されていない。しかし、私はそのことをすでに暗号として残している。しかし、難しい。
もし、私がここで地震の情報を言ってしまえば、大混乱を招きかねない。しかも、時空法を破ることになってしまい、私の首が飛びかねない。よって、こればかりは言えないのだ。第三次世界大戦のことも同じことが言える。

だから言えないのだ……。大変申し訳ないが、こればかりは許してくれ。ただし、さっきも言ったが暗号の中にすべての情報を記している。以上だ」

白神(現在、難易度最高レベルの最終暗号が2062年未来人より出題されている。解読期限は、“2019年末迄”となっているのだ。ということは、人口動態変化にまつわる大地震や第三次世界大戦は2020年以降となるのか?)

6問目 最近頻発する世界のテロ事件と時空テロリストは関係していますか? また、日本でテロ事件が起きる可能性は?

2062年未来人 「これは、関係していると言っておこう。先日、私はトルコへ出向いた。そこで、しっかりと確認した。世間が騒ぐ可能性があるためあまり大きな声では言えないが、時空テロリストは今現在、何かしらの形でテロに加担しているのはもちろんのこと、さまざまな国の政治活動にまで手を出している。

まったく困ったものだ。そして、残念なことに非常に言い難いことであるが、日本でもテロが起きてしまう。近い将来だ。それを防ごうとして時空警察が先回りして対策をしているが、時空テロリストもさらに先回りしているので、もはやイタチごっこで手に負えない状況だ。とりあえず、これを聞いている方々は、不信な行動をする者に対しては本当に気をつけなければいけない。

特に跳ねるような歩き方をする者がいたら、すぐに離れるんだ。気をつけるんだ」

白神(今回、2062年未来人は、トルコのクーデターを鎮圧する目的もあって、現代にやって来たという。これまでも、未来人がやって来る時期には、大地震が起こることがあった。
2062年未来人が現代に現れることが、何かの警告となっているかもしれない)

7問目 世界と日本のエネルギーの主流は何?

太陽

2062年未来人 「これは今現在でも存在する。それは太陽光だ。

かなり開発が進んでいる。今とどう違っているのか? まあ、分かりやすく言えば、今現在であれば更地に太陽光パネルをはって、そこから電気を供給するようなシステムだろう。しかしながら、2062年では宇宙空間に存在する。宇宙空間から送電するのだ。

どのくらいの使用率なのかと言えば、全世界の97パーセントが太陽光。もうほぼすべてを太陽光でまかなっているという仕組みだ。もちろん、今ではとうてい考えることができないだろう。しかし、これが現実なんだ。2062年では、太陽光が全世界でほぼ9割以上占めているということだ」

白神(未来世界では、現代の原発事故による放射能汚染で海産物が食べられないらしい。だからこそ、クリーンな太陽エネルギーの開発が進んだのかもしれない)

8問目 ジョン・タイターとは、知り合い?

2062年未来人 「以前、私はノーコメントと答えた記憶があるが、ハッキリ言っておこう。知らないんだ。

「いったい誰なんだ?」と思い、案内人のMr.Jaguarに調べてもらったが、どうも未来から来ていないようだ。まあ、独自の思想があるかもわからない。私がここでどうこう言う必要はないが、しっかりと調べた上で、この人物に対していろいろな考えを持ったほうがいいのではないかと思っている。とりあえず、私はジョン・タイターという人物を知ってはいない」

白神(元祖ネットに降臨した未来人ジョン・タイターは、今でも根強い人気を誇っている。だがこれは、弁護士のラリー・ハーバーが、コンピュータに詳しい弟と組んで、利権を得るために捏造したという説がある。ハーバーは現在、ジョン・タイター財団の理事を務めている)

9問目 2062年のSF作品はどんな設定なのか?

2062年未来人 「タイムトラベルが普及したため、全体的にタイムトラベルものが多い。その詳細といえば、最近多いのは、地球外生命体とのラブストーリーもの。

もちろん、時空警察ものも多い。あとは、時空テロリストものも、数多く存在している。詳細をあまり言うことは許されないのだが、地球と同じような星のストーリーも比較的多くなってきているようだ。これは今現在でも少し想像していただければ、どこの星かは分かるはずだ」

白神(近年、火星探査機から、火星にある人工物や生物などの画像が次々と送られて来ている。なかには、地球と似た建造物や生物もあることから、地球と同じような星とは火星のことではないかと思う)

10問目 芦田愛菜と鈴木福はまだ芸能界いますか?

2062年未来人 「2人とも、大御所だ。『2062年の芸能界のすべてを仕切っている』と言っても過言ではない。芦田愛菜に関しては、世界的女優だ。鈴木福に関しては、ひとこと発言するだけで世界中にニュースが流れる。だから、芸能関係者は、この2人にだけは徹底的にゴマをすっておくんだ」

白神(芦田愛菜はすでに映画「パシフィック・リム」でハリウッドデビューを果たしているので、すでに世界的女優ではあるが? 今後アカデミー賞などを受賞してハリウッドセレブになるのかもしれない。今はかわいい鈴木福も、やがて坂上忍のようにふてぶてしい大物になってしまうのだろうか?)

 さあ、ここまでの質問の回答は、いかがだっただろうか? 我々には想像もつかない未来世界を垣間見たような気分になっただろう。

後半は、大地震や第三次世界大戦について、異星人との交流、そして幽霊の正体など、さらには、気になる『TOCANA』の行く末まで……! 歴史を揺るがす、「2062年未来人」のさらなる過激な発言が待ち構えている。

11 愛子さまはご結婚されましたか? 2062年では、首相や天皇は誰でしょうか?

2062年未来人「まず愛子さまのことだが、もちろん結婚されている。とても誠実な方と結婚されて、子どもも出産されている。

その子どもの性別は、男だ。男だけではない。女の子も出産されている。雅子様と愛子様

だから、安心してくれ。そして、総理大臣や天皇陛下という問いに対してだが。まず、2062年の天皇陛下は、現在2016年、もうすでにいらっしゃるではないか! とても光栄なことだ。だから現代人の方は、細心の注意を払い、その方に接するんだぞ。

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 そして、2062年の総理大臣は、今現在2016年の段階で、すでに存在している。これは秘匿性を考えて、名前は伏せておく。もし私がここで言ってしまえば、とんでもない状況になりかねないからな。その方はまだ小学生だ。よってこればかりはトップシークレットとさせていただく」

12 天皇陛下が生前退位されますが、数年以内に皇太子が天皇になられますか? 
また、平成の次の元号を教えてください

2062年未来人「もちろん、今現在の皇太子さまが、天皇陛下になられる。とても輝かしい歴史を残されているんだ。

他の者では務まらない。器が違う。違い過ぎるのだ。そして、元号だが、これはトップシークレットだ。すまない。

私が言ってしまえば、時空が変わってしまう。私が発言することによって、どれだけ多くの方々にご迷惑をかけるかどうか……。

大震災を2連続で当てた男が元号を言ってしまえば、もちろんニュースになる。世間に混乱を招き、時空が変わるんだ。そうなれば、私の首が飛んでしまう。しかし、ひとつだけ言っておこう。少しばかり意外な元号だ。これは今までの歴史上、よく考えて見ればそう思うはずだ」

※白神(参考までに、元号については、他にも「2062年未来人」に次いで有名な、「2058年から来た未来人の原田氏」が、「平成→安始」と予言している。「平成→新和→江始」と予言している未来人もいるが、はたして的中するだろうか?)

13 次の都知事は、誰になりますか?(2016年7月地点での質問)

2062年未来人「ハッキリ言っておこう。とても信頼の置ける人物だ。時空法に抵触するため、名前を言うことは許されない。

だが、『信頼』という言葉で誰なのか分かるだろう。この方しかいないのだ。そして、この方を選んだ方々には感謝をする。

なぜなら、今の(2062年の)日本の基盤を作った人物と言っても過言ではないからだ。もし、2016年にこの方じゃない方を選ぶとするならば、とんでもないことになる。時空が変わり、日本がなくなるかもしれない。

いや、なくなっていたかもしれない。これは、他の立候補者を見てみればわかるはずだ。この方しかいないんだ。もっとも適任だ。東京都民の方よく考えて冷静な判断をしてくれ、この方以外はとんでもないことになる。東京の未来、日本の未来を背負う人物だ。冷静な判断を頼むぞ」

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※7月31日、小池百合子氏が都知事選で当選した。小池氏がテーマカラーに選んだ「緑」には「信頼・安定感・安らぎ」を与える効果があるうえ、風水的にも「信頼」の意味があるカラーといわれている。また、アラブ氏は小池氏について「信頼できる人物」と発表している(8月1日現在)

14 未来世界においては、異星人と普通に交流していますか? UFOの正体は分かりましたか?

2062年未来人「ごくごく当たり前に異性人と交流している。2062年では、異星人との交流がなければ非常に発達したテクノロジーはできなかったと考えている。もちろん、私がこのように各年代にダイヴできているのも、ほぼ異星人のお陰と言っても過言ではないのだ。

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そして、これは少し驚くだろうが、2062年では、異星人との結婚が当たり前になっている。今は信じられないだろう。もちろん子どもも出産している。その子どもが、私とたまに交流があるロイドだ。ロイドは、瞬間移動ができる人物だ。ということは、どういうことなのかをよく考えてほしい。

 UFOのことを尋ねているが、2016年の段階では異星人の乗り物だと思っている方々が非常に多いのではないかと思う。

しかしそれは、とんでもない勘違いだ。異星人だけが乗っている乗り物ではない。どういうことかわかるだろうか。

実は、私も乗っているんだ。私は以前、『ヴァーシュニー※で宇宙に行ったことがある』と言っただろう? それが今現在で言うUFOだ。そして、各年代へのタイムトラベルもUFOだ。だから現代の方は、まずUFOの概念を考え直すべきだ。『UFO=異星人』ではないぞ」

※「ヴァーシュニー」とは、筒状の形状をしたタイムトラベル用の乗り物のこと

※白神(瞬間移動能力を持つロイドとは、2062年未来人の仲間で、2094年からダイヴしている調査員である。異星人との交配により、未来世界では超能力者が当たり前のように存在するのだ。現代の超能力者ももしかすると異星人の血が混じっているのかもしれない) 

15 死後の世界や幽霊の真相は分かりましたか?

2062年未来人「人は死んだらどうなるか? これは、あまり現代と考え方が変わっていないようだ。

しかし、さまざまな検証結果により、現代よりも詳細に分かっていることは、『確実に霊界は存在し、そして人は死んだら霊界に住む』ということになっている。

ただ、現代の考え方と違う点がある。霊界というものは、現代であれば『天国と地獄とに分かれている』と考えられているだろう。

しかしそういったものは、ないんだ。ということは、どういうことか分かるだろうか? 『霊界は各階層が存在し、その各階層に振り分けられる』ということだ。

その基準になるもの、これがカルマだ。カルマについては、いつかどこかで詳しく話そうではないか。

カルマについても、すでに解明されている。あとは幽霊についての仕組み。もちろん、これも解明されている。

しかしこればかりは、現代の考え方とほぼ同一と考えていい。そして、幽霊がいるかどうかについては、これはハッキリ言っておこう。『幽霊は間違いなく存在する』

しかも、そこらじゅうに漂っているんだ。信じられないかもしれないが、2062年ではすでに解明されていて、幽霊と会話をすることができるデヴァイスも存在している。その時が来るまで、楽しみにしておくのだ」

※白神(未来世界は、科学技術だけでなく、カルマや霊界の真実など、スピリチュアルな面でも発達しているのだろう・ただ、幽霊の存在が分かってしまったら、霊現象は不思議でも何でもなくなり、インチキ霊能者は一掃され、実話怪談やお化け屋敷など心霊娯楽的なものはなくなるのかもしれない。)

16 どのようなテクノロジーを使って現代に来ているのですか?

2062年未来人「この問は非常に困る。トップシークレット事項だからな。時空法に完全に抵触してしまう。

しかしせっかく2016年の方々がインタビューをしてくださったのだ。せっかくだから、ヒントを言おう。まず、『タイムマシンという乗り物に乗って、時空を超えタイムトラベルをする』もしくは、『ワームホールみたいなのをくぐって行く』というような考えを持っている方も多いだろう。

 しかし、実際は違うんだ。まず、現代で言うタイムマシン。いわゆるUFOのような物を想像している方が多いと思う。

そして、『そのタイムマシンが何らかの特殊な能力を持ち、時空を超えて移動できる』と思っているだろう。しかし、実は乗り物自体に時空を超える力はない。要するに『乗り物は時空を超える時の衝撃から防護する役割を担っている』と思ってくれ。分かるだろうか。

もちろん乗り物自体に、移動能力は存在するが、その能力は時空を超えるような能力ではない。ということは、『現代で言うワームホールをくぐるような仕組みなのか?』と考えている方も多いようだが、まあ……現実的な考え方であれば、これに近いだろうと言える。

ただし、仕組みが近いという意味だ。『ワームホールのような時空を超えることができるような空間がどういう仕組みなのか?』実は、これは現代であっても、誰であっても作ることができるんだ。例えば、机の上や車の中など、どこにでもすぐに作ることができる。この問に対しての答えは、ここまでだ。詳細は、トップシークレット事項になっている」

17 株式会社サイゾーはご存じですか? 『TOCANA』は存続していますでしょうか?

2062年未来人「ハッキリ言っておこう。株式会社サイゾーは知っている。そして、『TOCANA』はもちろん存続している。

サイゾーといえば、2062年で知らない者はいない。世界でも有数のメディア企業だ。そして『TOCANA』だが、オカルト=『TOCANA』というように、2062年ではオカルトのことを『TOCANA』と言っている人が多いほど知名度が高い。

『TOCANA専門家』、『TOCANA研究家』などという肩書も存在するほど、2062年では『TOCANA』は、世界に流通している言葉であり、その生みの親と考えてくれ」

※白神(この先、『TOCANA』はしぶとく生き残るどころか、世界的に有名になっているというから驚きだ(笑)サイゾーと『TOCANA』のさらなる発展のきっかけの一端は、もしかするとこの「2062年未来人インタビュー」なのかもしれない)

18 このインタビューが行われることは、未来世界ではすでに分かっていたことでしょうか?また、ライター白神じゅりこは、今後どうなりますでしょうか?

2062年未来人「もちろん、分かっていたことだ。楽しみしていた。現代のメディアに対し、アナウンスできることは、とても光栄なことだ。

もちろん人によっては、『このインタビューによって時空が変わった』と心配する者もいるだろう。しかし安心してくれ、しっかりと修正を行う。

あと、白神じゅりこ氏のことについてだが、ハッキリっておこう。2062年では、白神じゅりこ氏の存在はオカルト界の世界的重鎮と化している。

もちろん、すでに恒例ではあるが、世界中の各局からインタビューを未だに受けている。その伝説的人物の白神じゅりこ氏からインタビューを受けた。何と光栄なことだと感謝している。しかし注意しなければならない点が1つある。これは変えることができないだろうが……いちおう言っておく。男には気をつけろ!」

※白神(「2062年未来人」の言う通り、2062年の未来世界で本当にオカルト界の重鎮になっているかどうかを確かめるために、男に気を付けながら生き延びようと思う)

19 2062年の未来人さんのお写真をいただきたいのですが、難しいようであれば未来の風景など何か未来に関わる画像をお送りいただけますでしょうか?

2062年未来人「未来の風景や何かしら未来に関わる画像というのを提供すれば、最も厳しい処分を受ける。

時空法で1番厳しい処分を受けることになるのだ。よって、これはできない。しかし私自身の写真であれば何とか提供できる。もちろん現代にダイヴしている写真になる。その写真でよければ、受け取ってくれ。街なかでバレないように現代のサングラスをかけた写真ではあるが、おそらく大丈夫であろうと思う。写真は案内人のMr.Jaguarが撮ってくれた写真だ。あまりよく見ないくれよ……」

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※白神白神(こちらの写真の背景にある高層ビルやマックの印などから、渋谷で撮影したのではないかという説もある。が、合成した可能性もある)

20『TOCANA』の読者に対して、メッセージがあればよろしくお願い致します。

2062年未来人「よいか、よく聞くんだ。『TOCANA』のファンの方々。私が来た2062年は、とても今では考えられないほど、ありとあらゆる産業が進んでいる。

おそらく、空想以上だろう。たとえば、2062年は、3Dペンシルが主流になっている。現代であれば、空間に文字を描くなんぞ、到底考えつかないだろうし想像も難しいだろう。

しかしそれが、常識となっているんだ。そして、ムーヴィングロード(動く道路)だ。要するに、道路が動く。空港のムーヴィンウォークが道路に導入されているんだ。想像もつかないだろうが、仕方がないことだ。他にも、現代の自動車で燃費がいいものであれば、リッター30キロ~50キロ程度だろう。しかし、2062年では、リッター3000キロが当たり前だ。最近では10000キロ以上も確認されている。

 また、2062年の医療ではほぼ治らない病気はない。治療法は、ゲノムレベルの治療だ。その治療は現代で言うAIがすべてを行う。さらに、異星人との結婚そして出産もごくごく普通のことだ。そしてその影響で、特殊能力者が多数存在する世界だ。空飛ぶ車は当たり前だし、飛びまくっている。こういった現代ではとても想像がつかない世界に私は住んでいる。 

 そしてそこから現代へダイヴして来ている。しかしそれは、2040年代にこのテクノロジーを取り入れたあなたがた先輩のお陰だ。あなた方には、本当に感謝をしている。よって今までどおりオカルトの研究を続けてくれ。その研究結果は、未来へと続くわけだからな。最後になるが、『TOCANA』関係者の先輩方、各専門家の先輩方、この場を与えてくださり、感謝をする。ありがとう以上だ! ダッフンダ!」

 質問は以上である……。

 いろいろな意見があるが、筆者は本当に「2062年未来人」は存在すると思っている。未来人でなくても、未来と何らかの関わりがある重要な人物なのだろう。

なぜなら、彼の不思議な予知能力や、高度なインテリジェンスは、単なる妄想で書き込んだだけとは思えないからだ。

そしてやがて、「2062年未来人」が語ったような、驚くべき未来が当たり前のようにやって来る時代がきて、我々はその貴重な変換期を体験することになるのだろう。彼は、未来と現代を繋ぐHUBであり、カルチャーショックのための緩衝材のような役割なのかもしれない。

 大のお笑い好きで、志村けんを尊敬する「2062年未来人」。くだらないことから重要なことまで、ユーモアも交えて真摯に質問に答えてくれたことに、現代人として心から感謝したい。ちなみに、超くだらない質問には「ロケットニュース24」で行われたインタビューで答えている。

2062年でもやっぱりウンコした後は、紙でケツを拭くのかどうかの答えは必読だ。

 これからも、「2062年未来人」の活躍に注目していこう。
(文=白神じゅりこ)

http://tocana.jp/2016/08/post_10498_entry_3.html




◆どの答えも、考えられないことではないですね。まあ、信じる信じないはあなた次第・・・
トカナとは別にロケットニュースにも関連記事があります。





【画像・音声アリ】2062年から来た男『未来人』に聞いた10の質問 / 未来の驚くべき生活実態を語る

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皆さんは未来のことを考えたことはあるだろうか? せいぜい5年や10年先の将来は、なんとなく想像がつくかも。では50年先はどうだろうか? おそらく世界中で、誰一人としてその時の世界情勢や生活を語れる人はいないはず。ひとりを除いて……。

驚くことに、約50年後の世界から現在(2016年)にやってきた人物がいるらしい。その人物、未来人さんにとって、2062年は過去のことになるようだ。そんな驚きの人物に、10の質問を投げかけてみた。すると、その世界(2062年)の驚きの生活実態が見えてきたぞ!

・仲介役Mr.Jaguar

今回彼にインタビューをするに辺り、オカルト系情報サイトの『トカナ』と、新感覚オカルト作家としてテレビにも出演している白神じゅりこさんに協力して頂いた。未来人さんはホームページを開設しているのだが、質問に対する回答は彼の仲介役Mr.Jaguarが請け負っている。

・顔写真と音声メッセージも

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2062年から来た未来人からロケットニュース24読者へのメッセージ


未来人さんは、2010年頃にネット掲示板に突然あらわれ、近年の大震災を予言したと言われている。ネット上でその存在が話題を呼び、テレビや雑誌でも取り上げられている。さて、今回は彼に10個の質問を送り、その回答をMr.Jaguarを通してメールで頂いた。さらに本稿の最後に、彼の写真と読者への音声メッセージもあるので、そちらも確認して欲しい。以下は彼への質問とその回答だ。

・未来人さんへの質問

質問1:好きな食べ物はなんですか?

回答 「宇宙丼とアイスクリームだ。宇宙丼とは、世界B級グルメ大会2039年でインドの “ガラムブレッド” に次いで2位となった食べ物。2020年代から食べられていた「地球丼」(マントルに見立てたネギトロを、地殻に見立てたライスでくるんだものにトッピング)がベースで、地球丼に使われた海産物が手に入らなくなったため、一部地域で代替品として食されていたもの。

どんぶりの底にライスボールを置き、鳥に見立てたチキンソテーの上に太陽に見立てたトマトソース(チリソースの場合も)、月に見立てたウズラの目玉焼きが決まり事であとはアレンジ自由だ。
アイスクリームは、一番最初に作った者は、本当にクレイジーだと思っている。1リットルホームサイズなんぞ、簡単に食す事が出来る」

質問2:嫌いな食べ物はなんですか?

回答 「なすびだ。個々それぞれ考えはあるだろうが、私はなすびを食べ物に値しない、ただの植物だと考えている。なすび農家の先輩方、申し訳ない。しかし、栄養素も調べてみたが、他の野菜と比較しても栄養価はかなり低いので、食べなくても問題は無い」

質問3:冷やし中華にマヨネーズはかけますか?

回答 「冷やし中華にマヨネーズは、かけない派だ。2062年であっても、かける派とかけない派の派閥争いは、頻繁に勃発している。勿論、それぞれの言い分もあるであろう。しかし、私のプライドは揺るぎない。私は、断固としてかけない派だ

質問4:好きな「からあげクン」の味はどれですか?


回答 「からあげクンは、2062年であっても存在している。世界でも有名な食べ物であり、世界中にからあげクンのディープなギークが存在している。2016年現在であれば、ホイミ味の右に出る味は無いであろう。あの味付けの調合は、奇跡と言っても過言ではない。2062年であれば、“宇宙味” がトップに君臨している」

質問5:好きなコンビニはどこですか?

回答 「現在は、セブンイレブン一筋だ。以前は、ファミリーマートではあったが、たまたま寄ったセブンイレブンの若い女クルーが、私の手を握り、微笑みながら釣り銭を渡してから、考えが一変したのだ。それからは、セブンイレブンであっても、そこのセブンイレブンしか行っていない」

質問6:2062年でもやっぱりウンコした後は、紙でケツを拭くんですか?

回答 「2062年では、排泄後、紙で拭くことはまず無い。未来では、エコロジーを第一に考え、紙の原材料である木材の伐採を最小限に抑えられている。

よってすべて、オートプログラムによりパーフェクト洗浄、そして瞬間的乾燥が可能のシステムが導入されているのだ。よって、座ってボーっとしておくだけで、手は一切使わず、用を済ませる事が可能なのだ。これは、2062年では、世界のほぼ全世帯に導入されている」

質問7:2062年でも男性が立ってオシッコしてますか?

回答 「2062年であっても、男性は立ってオシッコをしている。しかし、放尿であっても、個々のスタイルや好み、そしてトレンディーは存在する。今現在、2062年で流行している排尿の仕方は、片足でくるっと回転しながら的(まと)にめがけ排尿する「アーバンスタイル」だ。

2053年から『ワールド放尿グランプリ “H-1”』が開催されており、2062年現在では、放尿パフォーマーのプロ制度も導入されている。階級は、トッププロ(賞金で生計) > プロ > SA級 > A級 > B級 > C級。H-1は、世界中の予選を勝ち抜いた強豪が集う大会だ。そのH-1で、2062年度に見事グランプリを取った、アクロバティックな放尿スタイルがこれ、アーバンスタイルだ」

質問8:小学校の時に先生のことを、間違えて「お母さん」って言ったことがありますか?

回答 「勿論、ある。これはもはや、自然界の摂理、のように考えてもらって構わない。むしろ、健全である証拠、という研究結果も出ている。もし、自分だけだったのか、と悩んでいる者がいたとするのであれば、安心してくれ。2062年では、常識であり、たまに上司に対しても『お父さん』と言う者も少なくは無いのだ」

質問9:ほら吹き(ウソつき)って言われたこと、あるでしょ?

回答 「私は、妄想壁がヒドイ、とたまに言われる事がある。そして、嘘もつく事があるが、『ウソつき』と言われた事もある。若い時に、当時彼女がいたのに、“異星人風俗” に行ったことがある。そのことがバレてしまい、その彼女に「ウソつき」と言われたのが記憶にある。しかし、ウソにも様々な種類があり、嘘をつくことは悪いことではあるが、時と場合によっては嘘が必要なときもある」

質問10:将来の夢はなんですか?

回答 「世の中の方々が想像する未来を、夢と希望に満ちあふれるようにしたい、と願っている。
微力かもしれないが、少しでも多くの者に対して、明るい未来を抱いて欲しいと考え、様々な発言をしてる。私は、2062年から来ているただの男だ。

残念ながら、何の特殊能力も持ち合わせていない。しかし、現代人に希望は与える事が出来る。2062年の事を語り、いずれ訪れる未来を、夢が広がるように考えてもらい希望を持ってもらいたいと願っている。
ただし、深田恭子とは一度会ってみたい。握手だけで構わない。ただそれだけの事だ」

・驚きの未来生活の実態

質問と回答は以上だ。まさか2062年にまで、冷やし中華にマヨネーズかける問題が続いているとは。そして、ローソンの『からあげクン』は発売し続け、世界的に有名になっているとは。

驚くべきは『ワールド放尿グランプリ』の開催、そして「先生のことを『お母さん』と言ってしまう」問題は、約50年後の未来でも解決していないのか……。とにかくこれから先の数十年の間に、男性諸君は放尿パフォーマーのトッププロを目指して、鍛錬に励んで欲しい。もしかして、女子プロもいたりするのか?

なお、第三次世界大戦や巨大地震の再来など、マジメな質問は「トカナ」の方で行っているようなので、そちらをご覧頂きたい。芦田愛菜さんに関する驚きの情報も掲載されてるぞ!

取材協力:トカナ、白神じゅりこブログ「東京怪奇大学」

参考リンク:2062ミライジン

執筆:佐藤英典
イラスト:Rocketnews24

http://rocketnews24.com/2016/08/01/781064/




◆トカナとロケットニュースでは質問の傾向と質が随分違いますが、それでも真面目に答えているところを見ると、誠実な人柄の人物のようですねwww

今でさえウォシュレットがあるのに2062年の世界で、紙でケツを吹くことは無いと思いますがねえwww。ひょっとしたら飯を食うなどというような面倒なことはせずとも、プラーナだけで生きていけるのでウンコなどしなくなっているかもしれませんよ。2016年も折り返し地点を過ぎましたが、これから世相はどう変わっていくのでしょうか。7月には世界で様々な気象異変がありましたし奇妙な現象もおこているようです。

What is happening to this world? 24.JULY 2016


◆そして世の中は常識では理解できないことがあふれています。

Mysterious Events Caught On Tape (Part 3)


◆我々は3次元思考に固まるのではなく、多次元的な世界が存在することを知る必要がありますな。

▼そうだよにゃあ~

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2016年を占う



◆2月閏も今日で終わり、明日より3月です。春分の日を境に世界に激動が起きると言われていますが、一体どのようなことが起こるのでしょうか。さまざまな人がいろいろな予言をしていますが、そのいくつかを見てみましょう。予言で最も有名になったのがノストラダムスの大予言でした。1999年7の月で予言は終わったのだと思っていましたが、彼の膨大な予言の中には2016年の予言があるようです。




ロシアが世界を平和に導くだとぅ? 2016年、ノストラダムスによる10の予言

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ミシェル・ド・ノートルダム、通称ノストラダムスは16世紀のフランスの医師であり、占星術師でもあった人物だ。

特に有名なのが全10巻からなる「ミシェル・ノストラダムス師の予言集」で、中でも第10章72段落にある年は1999年と7ヶ月 恐怖の大王が天より姿を現すだろう 彼はアンゴルモアの大王を蘇生させ その前後は火星が幸せに支配する, の一文は、地球滅亡をにおわせており、昭和の子どもたちを恐れおののかせたものだが、結果的には何も起こらず皮肉にも「ノストラダムスの大予言」ブームは過ぎ去っていった。

 だが解釈によっては彼の予言は当たっていることもあったのだ。ケネディ兄弟の暗殺やヒトラーの登場、ナポレオンの敗北などは的中させたようだし、更には2001年のアメリカ同時多発テロも言い当てていたという。

 そんなノストラダムスだが、2016年に起こりうることもきっちり予言している。これも解釈次第ということになるのだろうが、起こりうる可能性がなきにしもあらずな10の出来事を見ていくことにしよう。

10. オバマは米国最後の大統領となる

 2013年にオバマ大統領が当選することを予言したっぽいノストラダムスは、彼が最後のアメリカ大統領になるとも予言している。これはアメリカの覇権が終わることを意味しているのだろうか? 次の地球のリーダーはアメリカ以外ということになるのだろうか?ロシアか?中国か?それともつい最近水爆実験をしたとして話題となっている北朝鮮か?むろん日本だって例外ではない。

9. 世界を襲う異常気象

 異常気象や自然災害がこれまで以上に猛威を振るうらしい。予言書には「水が昇り、大地が崩れ落ちるだろう」とある。確かに2016年新春、日本では北海道を除き、例年になく温暖な気候となっているが・・・

8. 異常な惑星直列

 異常な惑星直列などの天体現象によって、地球上で大規模な現象が引き起こされるという。それが大地震や大津波でなければいいが…。

7. 中東が火の海に包まれる

 石油産出国である湾岸諸国が炎の海に包まれるという。実際ドバイでは大みそかの夜に高層ビルで火災が発生し、火災とともに新年を迎えた。既に半分当たってしまったような感じすらする。

6. 中東で暴動からの爆発事故多発

 ノストラダムスによれば、中東で数多くの爆発事件、事故が起きるという。飛行機の墜落もあるそうだ。過去4年間、中東は激動の時代を経験しており、混迷の度合いを増している。チュニジアのジャスミン革命から波及した”アラブの春”は、エジプト、バーレーン、ソマリア、リビア、シリアなど10ヶ国で内乱を激化させた。

 更に2014年8月にはマレーシア航空370便が消失した。2015年8月には、北朝鮮のミサイルによって危うく飛行機が撃墜されそうになるという事件もあった。今年何が起きても不思議ではない。

5. イラク戦争からの世界の終焉

 ノストラダムスは、イラク戦争の勃発は現在我々が知る世界が終焉する最初の兆候だと暗示している。というか毎年ノストラダムスは、何らかの形で今年は地球終了だよと予言し続けているわけだが、下手な鉄砲じゃないけど、今年こそ命中しちゃったらやだなもう。

4. 米ホワイトハウスから指令される戦争ゲーム

 ”ホワイトハウス”がまるでゲームのように戦争を行っており、世界を破壊する計画を実行するという予言もある。その始まりとされる中東は、”彼ら”にしてみればチェスのゲーム盤のようなものだ。テロやイスラム国との戦争からも分かるように、緊張は容易に緩和されることがない。イラクとアフガニスタンの両国は、アメリカが民主主義を持ち込もうと足を踏み入れて以来、平和から遠ざかったままだ。

3. 極地の氷河融解

 地球温暖化は本当に起きているのだろうか? 北極の気温を見れば、予言の成就を信じざるをえないだろう。しかし南極は依然として寒く、大幅な気候変動は観測されていない。温暖化を支持する学者は北極の気温上昇について言及するが、南極については口を閉ざしたままだ。

2. イスラエルの運命は曖昧なまま

 ノストラダムスの予言のおかげで、イスラエルの運命は不明瞭なままだ。「アンリ2世への書簡」34段落には、エルサレムが襲撃されるが、西洋の海軍がイスラエルを助ける旨が暗示されている。

1. ロシアにより世界平和がもたらされる

 アキロン(ロシアを指す)からの北の王がやがて混乱を収束させるという。これまでアメリカとロシアは、特にシリアに関して意見が一致することはなかったが、ISISを完全に叩き潰すという点においては、その方針は共通している。いずれにせよ2016年、世界の鍵を握るのはロシア、ロシアと言えばプーチン大統領ということになるのだ。なんかこれ、ちょっとワクワクしてきたぞ。

http://karapaia.livedoor.biz/archives/52208852.html




◆レジスタンスのコブラ情報にもありましたが、やはりオバマは株式会社アメリカ合衆国最後の大統領になるのでしょうか。そしてまたカザールNWOによる支配を終わらせるキィマンはプーチンであるようです。
ノストラダムスは16世紀(1503~ 1566年)の人物です。米国が建国されたのは1776年ですから、米国の存在など知らない筈です。しかし、超能力者と言うのはアカーシックが読めるので、まだ存在していない国の未来までリーディングできるのだから凄いですね。


◆アカーシック・リーディングと言えばゲリー・ボーネルさんです。昨年末に2016年を透視したものだそうですが、世界が大きく変わるという点でノストラダムスの予言と共通する部分があります。

ゲリー・ボーネル 2016年の予言


◆ゲリー・ボーネルは地震の予知をしていますが、なるだけ恐怖を振りまかないように言葉を選んでオブラートに包んでいますが、やはりM9程度の地震は覚悟しなければならないのでしょうか。ジョセフ・ティテルも同じような事を言っています。

【予言・地震・世界】ジョセフ・ティテル氏の2016年の予言!日本の地震発生にも言及!奇妙な出来事が多数起こる!?


◆中国由来の世界経済崩壊はもうどうにもならないところまで来ています。銀行閉鎖などで一時的な混乱は避けられないようです。なるだけ現金は手元に置き、水と食料などの確保し、落ち着いてサバイバルに備える必要がありそうです

【衝撃】2016年に世界で起こる予言がヤバすぎる・・・


◆北朝鮮では軍部のクーデターか、米中の特殊部隊が金正恩の首を取ることが決まっているようで、南北統一も夢ではなさそうですね。

米国はヒラリーが次期大統領になると言っていますがどうでしょう。米国は今実質的に暫定政府のダンフォード将軍が掌握していますが、カザールの傀儡で、リビアで戦争犯罪に加担してきた犯罪者ヒラリーに新生アメリカ共和国の大統領を委ねるとは思えません。

プーチン率いるロシアとシリア軍の空爆とカザール勢力の衰退でISISは武器と資金が逼迫しもう戦闘能力を失っています。中東における戦火が沈静すればヨーロッパへ向かった難民も、生まれ故郷再建のために戻ってくる可能性も出てきます。

◆エササニ星人バシャールも2016年にはすべてが変わると言っています。

『2016年にすべてが変わります!』バシャール


◆何れにせよこれから、さまざまな変化が起きることは避けられないようです。
気候変動が激しくなり、地震や噴火などの天変地異は地球の次元上昇に伴うものでありますが、想念が現実を引き寄せると言われています。いたずらに恐れるのではなく、大難を小難に、小難を無難に変えるために祈りましょう。

▼奇跡は起きるもんだニャア・・・!

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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