宇宙の記憶を持つ少年たち



◆近頃はスピ系の情報が払底していますね。これと云ったチャネリング情報もないし、陰謀などのオルタナ系も鳴りをひそめ、ファーストコンタクト、デイスクロージャー、NESARA等の話も忘れ去られたような状態です。コブラによれば光と影の戦いは圧倒的に光が優勢だそうですが、最終的に決着がつくまでチャネラーたちには緘口令が敷かれているのかもしれません。

◆三次元にどっぷり漬かっている人々はオルタナティブな世界にほとんど興味を示さないばかりでなく、オカルチストを軽蔑し否定します。彼らは自分の前にヒューマノイドのETがいても気付かないし、名乗られても信じないでしょう。

インディゴイメージ

◆しかし、彼らはとっくの昔から、地球人に混じって普通に生活しています。この少年もその一人です。


「9歳、宇宙のしくみを語る」



◆この9歳の少年はが何処の星から来たのかは分かりませんが、 インディゴチルドレンの一人であることは間違いないようです。彼の世界観は地球人のそれを遥かに凌駕して、高次元のアセンデッド・マスターのように広大な宇宙意識と繋がっているようです。

インディゴは純粋ではありますが、孤高を好み、社交的ではなくADHD(注意欠如多動性障害)の兆候が見られると言われていますが、この少年の落ち着きがないところを見るとインデイゴだとみて間違いようです。


◆インディゴチルドレンとは地球をアセンション(次元上昇)へ導く役割を持って生まれた人達のことです。インディゴとは藍色のことです。
ジーンズを染める素材としても使われる「藍」は チャクラで当てはめると第6チャクラに相当します。第6チャクラは別名サードアイ(第三の目)と呼ばれる場所で眉間の真ん中に位置します。第六感と云うの言葉がありますが、このチャクラが開いている人は直感力、推理力、理解力に優れていると言われています。勘が良い人はインディゴなんでしょうね。

サードアイ

◆インディゴチルドレンは、3次元地球の古いシステムや概念を壊す役割を担って地球に生まれてきているため、生まれつき戦士のような気質を持っていると云われています。彼らがやってくるようになったのは1950年代頃からだそうですから、もうかなりな年配者もいるのではないでしょうか。

◆インディゴチルドレンの後に続くのがクリスタルチルドレンとレインボーチルドレンと云う魂たちです。彼らの役割はそれぞれ違います。

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インディゴチルドレン=地球の政治や経済、社会の古いシステムを壊し新しい道を開くこと。後に続くクリスタルやレインボー達にとって生きやすい環境を造るため、新しい変化を起こすこと。

クリスタルチルドレン=安全で安心のできる世界の地ならしをして、人々に思いやりの行動を示したり癒しの力を発揮すること。

レインボーチルドレン=地球を助けに来た存在で、地球のエネルギーを上げていき、調和に満ちた世界を具現化し、すべての物に癒しを与えること。
彼らが医療関係につくと患者は今まで以上に治癒が早くなると云われいる。



◆彼らは三波に渡って地球に新たな世界を開くために送られてきた魂達なのです。
武将に例えるならインディゴ=織田信長、クリスタル=豊臣秀吉、レインボー=徳川家康と云うように、それぞれ天より役割が与えられているのでしょう。

◆そしていま、日本にも、琴座ベガの第2惑星の記憶を持つ少年がいます。龍と人の出会いをコーデネイトしていたという、なんとも不思議な少年です。

【無料版】竹本良&水木ノアの「Spiritosphere(精神圏)2」 ベガ星の記憶を持つ少年「たけちゃん」が登場!




◆この少年が作り話をしているとは思えません。次の動画でも同じことを言っているますので嘘ではないようです。たけちゃんはスプーン曲げも得意のようです。
更に興味のある方はこちらでもう一度確認してください。少年の声が小さく、周りの大人たちがうるさ過ぎるのが難点ですが・・・


琴座ベガの第二惑星から来た少年




◆ロシアのメドベージェフ首相が、モスクワにはそこいら中に宇宙人が普通に歩き回っていると言って世界を驚かせていますが、トランプ大統領も、ディスクロージャーに備えているようです。

【緊急速報】トランプ大統領が宇宙人の存在を公表する!?「宇宙人来訪を公認する可能性」が急浮上!禁断の真実の公開を迫る!




◆アメリカと世界の関係を根底から変えようとするトランプは、インディゴチルドレンの先駆者なのかもしれません。
しかし、ET情報を出したのはアメリカよりロシアのほうが早かったですね。

ロシア首相「宇宙人はいます」"Aliens exist" Russian president said.



▼情報統制が掛かっているのか、ウイキリークスも最近は静かだニャア。


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多発する超常現象



◆地球の次元上昇に伴っていいるからでしょうか、世界中で超常現象が目撃されるようになっているようです。




世界滅亡の前兆か!? 夜空を刺すように“上向き”に走る紫色の稲妻「巨大ジェット」出現!=オーストラリア

 今年3月28日、オーストラリア西部・ピルバラ地域で奇妙な天体現象が写真家ジェフ・マイルスによって撮影された。大地を覆う厚い雨雲から、満天の星空に向かって紫色に輝く一本の稲妻が走る。息を飲むほどの美しい光景を撮影したジェフは、「こんなにも貴重な瞬間を自分の目で見られるなんて、とても衝撃的だった」と感嘆の声を漏らした。

光1

 この「超高層雷放電」(巨大ジェット)は、成層圏(高度11~50km)から中間圏(高度50~80km)へと稲妻が走る現象で、発生時間も1秒前後とかなり短い。ジェフは「今までにほんの数回程度しか撮影されなかった巨大ジェットを、一度に6本も見られるなんてラッキーだったとしか言いようがない」と、興奮気味に語っている。これは非常に奇妙な自然現象であり謎も多く、科学者の中にはその存在を確信していない者もいるほどだったのだ。

光2

しかし、今回の異様なまでに美しい現象を、ただ感動して見ているわけにはいかない。というのも、大災害が起きる前には決まって奇妙な自然現象が目撃されているからだ。1万5,000人以上の死者を出した東日本大震災の前にも、空の異変が目撃されている。当時のツイッターには、地震が発生する数日前から虹色に染まった雲や、大きな虹に包まれた太陽、真っ赤に染まった月などを収めた写真が多数投稿されており、その他にも大量に発生した真っ黒な雲が猛スピードで流れる様子も目撃されていたのだ。

光3

 また「地震発光現象」と呼ばれる、地震の前に起こる奇妙な発光現象も世界各地で目撃されている。2009年にイタリアを襲ったラクイラ地震の発生前には、石畳の上に浮かぶ不思議な光を大勢の市民が目撃した。本現象については科学的な解明が進み、地殻の変動によって生じた電荷が空中に放出されることで発生するとの研究結果もある。

 美しい光景は時として、何か恐ろしい災害の予兆でもあることを肝に銘じておきたい。

(文=山下史郎)

http://tocana.jp/2017/04/post_12907_entry.html




◆くわばらくわばら、地震、噴火、戦争・・・考えたくないことばかりですな。こちらはエジプトのピラミッドより古い人工ピラミッドから光の柱が宇宙空間へ発射されているというのですが、これも人間が作ったものではなく古代の地球にやってきたETたちが創ったものかも・・・・




ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

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 トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

光線

 そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

 すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

人工的

 オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

ピラミッド

 建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。
(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか
http://tocana.jp/2017/02/post_12473_entry.html




◆いま、世界の目は朝鮮半島で対峙する米艦隊と北朝鮮、およびシリアやISに集中していますが、その間隙を縫って南極では極秘裏に世界の要人たちが集まってETたちと、我々の想像を絶するような会議が行われているのではないでしょうか。
UFOマニアは、南極の海底あるいは地底にETたちの秘密基地があると言っていますが、そうかもしれません。墜落したUFOの画像をよく目にします。

南極つらくUFO

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海底

◆UFOが笠雲に擬態するのは知られていますが、中には氷山に擬態するものまで現れたそうで、これは笑えます。




南極大陸の「氷山に擬態したUFO船」がグーグルアースで発見される! 地底世界住民の乗り物か!?

擬態

 科学技術が飛躍的な進歩を遂げる中、未だに未開の地が残る南極大陸。謎多きこの土地に関連した奇妙な逸話もいくつか存在する。中でも地球の内側にもう1つの巨大内部世界が存在するという“地球空洞説”は、有名な一説だろう。この伝説が初めて提唱された1692年から250年近くが経過したが、1946年に当時の米国海軍少将リチャード・バードが、「南極大陸探検を目的とした『ハイジャンプ作戦』実施中に地底世界に迷い込み地底人と遭遇した」と証言し、この説の支持者が拡大した。

 また1967年には、米国気象衛星「ESSA-3」が北極と南極にできた巨大な穴の撮影に成功。ほかにも南極大陸上では奇妙な大穴がいくつも発見されており、これらの巨大な穴は地底国として知られる「シャンバラ(アガルタ・アルザル)」へ通じる穴だと主張する者もいる。そんな中今月11日に、奇妙な物体が南極大陸の海岸沿いで発見された。

南極大陸

 4月11日の英国ニュースサイト「Daily Mail」によると、南極大陸の海岸沿いに長さ500mに及ぶ巨大な物体が浮かんでいるのを、UFOハンターらが「Google Earth」上で発見。大きな氷の塊に見えるその物体は、地球外生命体の基地だとも言われている。UFOに関するニュースを掲載しているウェブサイト「UFO Sightings Hotspot」の記者は、自身を氷山の専門家ではないとしつつも、「この物体の形状は奇妙なばかりか、氷山を模した船のようにも見える」とコメントした。

●通常の氷山は、下記のかたちのどれかに分類されるという

氷の形状

 「UFO Sightings Hotspot」の記者によれば、氷山は主に平らか、そうではないかの2種類に分類されるそうだが、今回発見された氷山は非常に異質な形を成している。中にはこの奇妙な形をした氷山が、一般的な氷山のどれにも属さないと主張するUFOハンターらもいる。

 多くの人間が足を踏み入れない南極大陸は、地球外生命体の恰好の隠れ家だといえるだろう…。

(文=山下史郎)

参考:「Daily Mail」、ほか

http://tocana.jp/2017/04/post_12921_entry.html




◆日本も今南極の昭和基地で何かの観測をしているようですが、こうしたUFOやETたちと遭遇することはないのでしょうか。例え遭遇しても言わないよう口止めされているのかもしれませんね。
それは、宇宙でも同様です。国際宇宙ステーションに滞在した日本人宇宙飛行士たちも必ずUFOを見ている筈ですが、緘口令が敷かれていて喋れないのです。マスゴミが報道しないだけで、人類と何種類もの宇宙人はとっくの昔からコンタクトしていたわけですね。さてこれからの世界はどう変わっていくのでしょうか?シリウス星人とのコンタクティ、シェルダン・ナィドルが今後の世界の推移について語っています。




4月4日:シェルダン・ナイドルニュース

SHELDAN NIDLE LOGO
8http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan04-04-17.html

Selamat Jalwa! 完全にNESARAに沿った合法な政府を実現する必要がある為に、最初の主要な支出には膨大な量のアメリカ紙幣が関わってきます。したがって、NESARA共和国の国庫は西へ移動させられる事となりました。これによって、未来の支払いが当初予想されていたよりも、効果的に行う事が可能になりました。この初期の支払いの膨大さは、それによって古い違法な株式会社アメリカが正式に崩壊する事を示唆しています。

また、この活動はワシントンにある政府の存在が無くなり、日常的に行われていた不正行為の終焉をも意味します。新しいNESARA共和国を作っている人々は、この共和国が成立した後の初期の日々の為に、今いくつかの手順を整えています。このイベントは、最悪の極みである戦争状態から、平和と豊かさの続く時代へと、地球を変えるきっかけとなるように設計されています。これはまた、世界的に負債奴隷が終わるという正式な証でもあります。

この特別なプロセスは、全ての人がこの新しい地球上でのあり方において、尊厳ある豊かな一員になれるように設計されています。この新しい合法的な政府とその他の多くの姉妹国家は、新しい現実にて再構成され、合法で歓迎されるべきリーダー的国家となるでしょう。

この現実においては、これまで国家安全保障という名の下に古い政権に正式に隠蔽されていた、一連の驚くべき最新装置が解放される道を作られます。

これらの装置はアトランティス以降、人類を毒し続けてきた、様々な病気を治す事で知られているものです。これに加えて、忘れ去られてきた膨大な量の歴史的事実も明らかにされ、アセンデッドマスターたちによって議論される事となります。人類は、これまでアクセスを否定されてき た叡智に触れる事ができるようになるのです。この知識とこれまで隠蔽されてきた先進技術を使って。あなたは奇跡を体験します。

― あらゆる嫌な病気から解放され、素晴らしい若返りの術もみなさんに与えられます。全ての人にとっての、真にミラクルな時がやってきます!

これからやってくる時というのは、地球内部のアガルタや、私たち連合とも連絡し合う事ができる時代への突入が約束されます。

ファーストコンタクトというのは、私たちが1990年代初頭に地球にやってきた当初から目指し続けてきた事です。闇のアンチャラ同盟は太陽の状態を操作する事で、新星爆発現象を可能にし、私たちの努力を無にしようとしました。

しかし、天が私たちに彼らの行動を知らせてくれた事で、私たちはこれを迅速に正す事ができました。この件を通して、彼らの違法なあり方が、彼らにとってどれほど重要であるかを私たちは痛感しました。私たちは早急に、科学探索隊に連絡を取り、みなさんの太陽を注意深く監視する事を目的とした小さなチームを送り込みました。

この一時的な作戦がやがて1990年の後半には防衛隊へと進化し、地球に対して闇の秘密組織が何度も悪意ある“侵略”を行おうとした際には、アンチャラ同盟がそれを援助するのを妨害する事に成功しています。こういった闇の執拗な活動があった事で、神が私たちにファーストコンタクトのミッションを命じる事に繋がりました。そして、このミッションはここ数十年の間で、今の形へと進化しました。私たちは今、みなさんが光と完全意識へと転換する様子を見守っている所です。

現在のミッションには、みなさんを銀河的人類に転換させる為に、私たちの中の教師的存在とアガルタ人たちが共同で、生きたクリスタルライトチェンバーを作る事が必要となります。そして、このプロセスの成功の為には安定して、且つ計算し尽くされたペースで進めなければならない事に私たちは気付きました。更に私たちは連絡係を通じて、みなさんの非常に多種様々な信念体系や文化についても多くを知る事ができました。闇の存在たちが、彼らの都合の良いようにみなさんの現実をあたかもワープさせたかのように、古い現実に留まらせたやり方にはかなり驚きました。

この領域を変える為に尽力している方々が、私たちを全面的に受け入れてくださった事を非常に嬉しく思います。当初、種々多様なみなさんの中に私たちを受け入れるのが、どれだけ難しい事であったかを私たちは理解しています。それと共に、みなさんの闇との間の長い葛藤に対して、私たちが大きく助けになった事について、とても嬉しく思います。みなさんを永遠に奴隷化しようという闇の秘密組織らの卑劣なプランの数々に対して、みなさんは本質的には完全勝利にかなり近づいています。適切な時が来れば、わたしたちはみなさんを新しい銀河の星間国家として、完全に受け入れる準備が出来ています。それは、みなさんが銀河的人類に転換し、みなさんの新しい星間国家内の全ての水の惑星が人類 が住めるように転換させられてからになります。

(後略)

http://japonese.despertando.me/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%94%E6%9C%88/




◆アジア各地でもUFO目撃は増加の一途のようですね。ファーストコンタクトが近いということでしょうか。

BEST UFO SIGHTINGS ASIA Official Compilation Section 51


▼勿体ぶらずに早く降りてこいよニャア・・・
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Rhマイナスの人はUFOアブダクションに遭いやすい?



◆学生時代に、日本人には珍しい血液型がRhマイナス型の友人がいましたが、彼は喜怒哀楽が少なく茫洋としていて、いつも何を考えているのかわからない男でした。容貌も性格もどこか日本人離れして居ましたがいつの間にか姿を消して行方が分からなくなっていました。他の友人たちも消息を知っているものはいませんでした。そして今日この記事に出逢って、ふと思ったことは、あいつUFOに拉致されたのではないかということでした。




Rhマイナスの人は“突然消える”!? 次々と「奇妙な事態」に遭う彼らの血液とDNAの謎!

エイリアンに誘拐されているという驚愕の情報が飛び込んできた! 彼らが人類を誘拐し続ける理由は、我々の血液の中に隠されていた。

■Rhマイナスはエイリアンが創造した

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画像は「gaia」より引用

 血液型といえばABO式血液型が主流であるが、これは赤血球の表面にある抗原(免疫反応を引き起こす物質)によって区別をしているものである。それに対しRh式血液型は、赤血球膜の抗原によって分類するものだ。

 この「Rh」というのは、アカゲザルの(Rhesus)に由来する。アカゲザルが持っている抗原と、同じものを人間が持っていることがわかったため、そこから取られたのだ。Rh抗原にはいろいろな種類があるのだが、その中でも免疫原性が強いD抗原の有無によって、プラスかマイナスかを区別している。

 日本ではRhマイナスの血液型の人は少なく、0.5%ほどしかいない。しかし白人の15%はRhマイナスの血液型であるという。そしてこのRhマイナスの血は、ホモサピエンスとは違った起源を持つものでないかというのだ。つまり、現世人類とは別の種族であるということだ。


 その有力候補として急浮上したのが、地球外生命体の存在だ。UFO情報ニュースサイト「Ancient Code」によると、近年の“科学的”研究により、太古に地球外生命体が地球を訪れ、人類の遺伝子を操作し、奴隷化するためにRhマイナスの血液型を生み出したという。

 一部のUFO研究家の間では、シュメール神話に登場するアヌンナキが人類と文明を地球にもたらしたとされているが、その時に行われたのがDNA操作だったという。シュメール文明の伝承においても、アヌンナキは人類を創造するために、彼らの精子を原人の卵子に受精させ、試験管型の筒の中で受精卵を培養したのち母体となる女性のアヌンナキの子宮へ着床させたといわれている。そして、DNA操作の名残こそがRhマイナスの血液型だというのだ。

■連れ去られ続けるRhマイナスの人間


そのことを証明するかのように、UFO研究サイト「gaia」(2015年1月5日付)によると、Rhマイナスの血液型を持つ人には高血圧や瞳の色などの身体的特徴に加えて、アブダクション(宇宙人による誘拐)や超自然的現象の経験を持つ人の割合が高いという。
 先述した通り、シュメール神話では人類は最初から地球外生命体とのハイブリッドであり、その影響を強く残しているのがRhマイナスの血液型を持つ人々である。宇宙人らが、そういったハイブリッド人類を積極的に誘拐する目的は不明であるが、研究家の中には両者の間には無視できない関係性があると固く信じる者もいるようだ。

 しばしば、Rhマイナスを持つ人々は常人よりも優れた能力を備えている場合があるといわれ、たとえば、エジソンと同時代の天才発明家ニコラ・テスラの血液型もO型RHマイナスだったそうだ。


ニコラテスラ

彼が発明に着手していたと噂される重力エンジンやデス・レイなども地球外からインスピレーションを得た技術だったのかもしれない。果たして、彼らの天才的な才能が宇宙由来であるか否かについては議論の余地があるが、宇宙人が古代から人類に干渉していたとする「古代宇宙飛行士説」の観点からすれば一考に値する仮説といえるだろう。

(編集部)
http://tocana.jp/2017/02/post_12254_entry.html





◆二コラテスラには終始ETの影が付きまとっています。彼自体が地球人になりすましのエイリアンだったのではないかという人もいます。さて中国人にもRhマイナス型がいるようですね。アブダクションの衝撃映像があります。




【衝撃動画】UFOアブダクションの決定的瞬間が激撮される! 絶叫とともに回転しながら吸い込まれる男=中国

 世界各地で無数に目撃されている未確認飛行物体(UFO)。UFOらしき物体が写り込んだ画像や映像はトカナでも逐一報告しているので、真偽はともかく、その目撃数がいかに多いかはおわかりいただけるだろう。これらのあまりにも多いUFOの目撃例は、観測方法や対象との距離などの条件によってさらに細かく分類される。

■実は頻繁に起きている!? 第四種接近遭遇とは……

アブダクション

 観測されたパターンによる分類法を考案したのは、アメリカ空軍のUFO調査機関「プロジェクト・ブルーブック」で顧問天文学者を務めた物理学・天文学博士、ジョセフ・アレン・ハイネック。博士の分類において、接近遭遇とは150m以内の近距離からの目撃である第一種接近遭遇(CE1)から始まり、さらに全4種に分けられる。

 最もUFOに接近した観測パターン、第四種接近遭遇(CE4)とは宇宙人によって誘拐されるアブダクション事例を指し示す。このアブダクション、体験者の記憶が一部欠落するなど不明瞭な部分はあるものの、本人はUFOに誘拐されたことをハッキリと記憶しており、さらに宇宙人に研究・調査された跡と考えられる、

異常な痕跡が身体に残されているという特徴がある。アメリカで実施された「Unusual Personal Experience」という世論調査では人口の2%、つまり、アメリカ国内だけで370万人もの市民がアブダクションされた経験を持つと見積もられたのだが、このような事例は何もアメリカだけにとどまらないようだ。

 2010年、中国陝西省南部にある安康市でUFOによるアブダクション事件が発生した。人間が連れ去られる、まさにその瞬間が、被害男性のスマートフォンによって激撮されていたというのだ! 何はともあれ、まずは問題の映像をご覧いただこう。


MAKES A SELFIE OF HIS ABDUCTION BY UFO



■事件当日、強烈なビームが目撃されていた!?

 動画には、絶叫とともに回転しながら上空に吸い込まれてしまう男性の姿がはっきりと収められているではないか!? 真っ白い空の中に、小さく黒い点が確認できるが、これが男性を誘拐したUFOなのだろうか。そして、この映像は本当にアブダクションの決定的瞬間を捉えたものなのか!?

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画像は「YouTube」より引用

 動画の解説によると、事件が起きたのは2010年10月13日の午後4時ごろ。誘拐された男性は、安康市で働いていた石工職人だそうだ。そして、この映像を撮影したスマートフォンは、彼の作業着の中に入っていたために誘拐を免れたのだという。画面の激しい揺れは、UFOによって引き起こされた激しい乱気流の影響によるものと考えられている。作業着のポケットに入っていたということだろうが、ポケット内のスマートフォンが、激しい風が吹き荒れる中、これほどまで外の様子を撮り続けることができるのか、当時の状況には不明点も多い。
アブダクション2
画像は「YouTube」より引用

 さて、動画の解説には興味深いことも書かれている。なんでもこの日、秦嶺山脈にほど近いこの村の住民は、上空に何時間にもわたって強烈なビームのような光がとどまり続ける様子を目撃していた、つまり石工職人が働く山の上空には、どうやらUFOがいたようなのだ。だとしたら、アブダクションを捉えたとするこの映像の信憑性はさらに高まるかもしれないが、住民の証言がどれほど信頼できるものなのか判然とせず、なんとも言い難いところだ。

 そもそもこの動画には分からない部分が多く、拐われた男性が無事に戻ってきたのかも明らかにされてはいない。この映像をどう判断するかは、ご覧になった各々に委ねられるだろう。ちなみにこの動画を紹介している海外サイトには「スカイダイビングをしているでは?」などのコメントも寄せられている。動画内の男性は落下しているのか、それとも浮き上がっているのか!? 真相は闇の中だが、前述したようにアメリカのみならず世界人口の2%という割合でアブダクションが発生しているならば、どこで起きても不思議ではないだろう。

(坂井学)

http://tocana.jp/2016/12/post_11751_entry_2.html





◆アブダクションをされても記憶が消されているので、大抵の人は自分がアブダクションに遭ったことを覚えていないと言われていますが、中には何かのはずみで思い出すことがあるようです。




グーグルアースが「アブダクションの決定的瞬間」を激写! 誘拐された本人が事件を回想

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アブダクション体験者は、UFOの中でエイリアンに医学的な手術を受けたり、体内に発信機を埋め込まれた、などと証言している。

中には、性行為の対象になったという報告まであるのだが、このようにアブダクション体験は、物的証拠を伴わず体験者の証言のみが報告される場合が多い。催眠療法によって記憶が蘇り、アブダクションの詳細が判明するケースもあり、そのような場合はエイリアンによって記憶の一部が消されているのではないかと推測される。

一部の研究者は、「アブダクションなど存在せず、体外離脱などの臨死体験を、エイリアンによる誘拐・拉致と捉えているのではないか」と考えている程、アブダクションは物的証拠に乏しく、おぼろげな輪郭しか描くことができない現状だ。

 そんなアブダクションに関して、驚きの報告が飛び込んできた。なんと、アブダクションの瞬間がグーグル・アースにばっちり写っているというのだ! さらに不思議なことに、その画像を発見したのは、誘拐された本人だという……。

 やはり臨死体験などではなく、エイリアンによる誘拐は確かに行われているのだろうか!? 1月27日付の英紙「EXPRESS」が、この摩訶不思議な事件を伝えている。

■エイリアンにさらわれているのは自分!?

 イングランド南西部のデヴォン州トーキーに暮らすジョン・ムーナー氏は、UFO画像を多数掲載しているウェブサイト「www.WORLD UFO PHOTOS.ORG」に多くの画像を提供している人物だ。かなりのコンタクティと見え、昨年9月には3カ月間に8体のUFOを目撃した人物として、英紙「Herald Express」にも取り上げられている。
 そんなムーナー氏が、グーグル・アースで昨年UFOを目撃したエリアを調べていたところ、異常な光景を発見し、言葉を失ってしまったという。

「よく見ると、その衛星画像にはアブダクションが行われている瞬間が映されていました。さらに衝撃的なことに、グレイタイプのエイリアンに誘拐されているのは、私だったのです。画像には、私が必死に抵抗する様子が映り込んでいます」(ジョン・ムーナー氏)

光1
画像は「Herald Express」より引用

光2

画像は「Herald Express」より引用

グレイと戦う

画像は「Herald Express」より引用

 画像には、白く発光する物体が、大・中・小と3体確認できる。機体には透明な翼のようなものが付いているようだ。住宅地の上空を飛んでいるようで、確かに奇妙な画像なのだが、アブダクションの瞬間であるとムーナー氏が主張する、黒っぽい画像(一番下の画像)はかなり判別が難しい。目を凝らすとぼんやりとではあるが、小さなエイリアンが人間の手を取っているように見えないこともない。意外にも、エイリアンが直接UFOまでムーナー氏を運んでいたようだ。しかし、なぜこれほど不鮮明な画像に写っている人物が自分自身であるとムーナー氏は確信できたのだろうか……。

■黒の野球帽にTシャツという出で立ちが一致……!?

 ムーナー氏には、エイリアンに誘拐された記憶は一切なかった。しかし、思い返して見ると2016年には、ポツポツとイメージのみが点在する“失われた時期”があったというのだ。その時期、彼は画像に写っている人と同じく、黒の野球帽にTシャツ姿という出で立ちだったという。こうしてムーナー氏は、2016年の“失われた時期”、エイリアンに誘拐されていたと確信するに至ったのだ。

 冒頭で述べたように、アブダクションには物的証拠がほとんど残されていないので、ぼんやりとではあってもアブダクションらしき場面が捉えられているこの画像は貴重かもしれない。

しかし、ひとまず彼のアブダクション時の記憶を、もう少し詳細に呼び覚ます事が必要かもしれない。記憶の断片のみが残っていて、物的証拠がない多くのアブダクション事件とは真逆の、極めて珍しいケースなのだ。ただ、顔も見分けらないこの画像では、ムーナー氏以外の人を納得させるのは難しいといわざるを得ないだろう。

 UFOとされる画像や映像のフェイクを見極め告発するサイト「UFO OF INTEREST」を運営する、イタリアのスコット・ブランドー氏は、ムーナー氏の主張を真っ向から否定している。UFOらしき発光体は、温室の窓が太陽の光を反射しているだけだというのだ。氏は、原因となった温室の画像を提示している。

ガラスやね
画像は「UFO OF INTEREST」より引用

屋根の反射

画像は「Twitter」より引用

 温室がある家と、発光体の位置関係は確かに一致しているようで、ブランドー氏の主張にも一理あるだろう。肝心のアブダクション画像には触れていないのが気になるが、実はこの2人、過去にも因縁があるようだ。1月にムーナー氏が撮影した“飛行機雲を伴う円盤型UFO”とされた画像を、ブランドー氏はピントがずれた飛行機だと一刀両断している。韮沢潤一郎氏と大槻義彦教授の論戦を彷彿させる、両氏のぶつかり合いがドーヴァー海峡を隔てて繰り広げられているようなのだ。

 今回のアブダクション(?)画像についての判断は読者に委ねるほかないが、かなりの頻度でUFOと遭遇しているムーナー氏から、今後さらなるUFO情報がもたらされることだろう。果たしてブランドー氏を黙らせることのできる画像は出てくるのだろうか。

(坂井学)
 
http://tocana.jp/2017/02/post_12202_entry.html




◆ブランドーという人は大槻教授やオカルト・バスターのジェームズ・ランディと同じで、ETやオカルトなどすべてを隠ぺいして大衆を目覚めさせないように、1%の支配層のために働いているのです。エリートが持つ秘儀や秘密を全てを否定することが仕事なんでしょうな。日本にも「と学会」というのがありましたね。さて次は何度もアブダクションされてエイリアンとの混血児を生んだという女性の体験談です。




16歳少女告白「寝ている間に宇宙人に拉致された」! エイリアンアブダクションの衝撃内容に迫る!

エイリアン・アブダクション――。主に宇宙人による拉致・誘拐を指す言葉であるが、その歴史は実に古く、その被害件数は統計で1億件にものぼるとさえいわれている。トカナではこれまでもエイリアン・アブダクションについて伝えてきたが、今回また新たな宇宙人拉致被害者の証言が英「Express」紙に掲載されている。誘拐時、若干4歳だったという被害者は、宇宙人に何の目的で誘拐されたのだろうか。

■窓の外が明るくなり、そこには…

グレイトの体験

「Express」の記事より

 世界最大のUFO研究組織「MUFON」へ新たな宇宙人拉致被害を訴えたのは、米国ミシガン州に住む16歳の少女である。人口1500人ほどの小さな町でごくごく普通に暮らしていたという少女はある夜、体験した不思議な出来事が今も忘れられないでいるというのだ。

「急に外が明るくなって目が覚めたわ。同じ部屋で寝ていた父を起こそうと身を起こした時、窓の外に4体のエイリアンを見たのよ」と語る少女は、そのあまりの衝撃に気を失ってしまったという。
 この時少女は若干4歳であり宇宙人の存在を知る由もなかったが、彼女のもとに現れたのは灰色の肌に大きな目をした「典型的な“グレイ”タイプのエイリアンで間違いない」ということだ。その後16歳になった今でもこの出来事を昨日のことのように思い出すという。

 エイリアン・アブダクションの被害は今も後を絶たないと報じられてはいるが、被害者らは「変わり者」「嘘つき」「夢でも見たのでは?」などと周囲から異端視されることを恐れ、言い出せないものも多い。しかもこの少女の場合は、その体験が若干4歳であったということが災いし、12年もの間この事実に苦しめられてきたということだ。

■エイリアン・アブダクション、その目的とはいったい?

 実際、宇宙人拉致事件には、その信憑性が疑わしいものも少なくない。しかしながらすべてが偽りであったかというと、その答えは“No”であるようだ。米国アリゾナ州セドナ在住のブリジット・ニールソンさんも同じような宇宙人拉致被害者の1人であると同「Express」紙が報じている。現在27歳であるニールソンさんは5歳の頃から定期的に宇宙人に拉致され続けてきたと語っており、その目的を次のように明かしている。

burijit.png

「宇宙人は私たち地球人との間にハイブリッドエイリアンを作りだそうとしているの。私はその目的のために拉致され、宇宙人と関係を結んだわ。彼らとのSEXは最高だった。もうこれまでに経験したことのないくらいにね。そして私は4人の男の子と6人の女の子を出産したの」

 ニールソンさんによると、宇宙人はより優秀な種族を作るため、人類の特性を組み合わせたハイブリッド研究に力を入れており、ハイブリッドとして生まれた子供たちはコロニーのような巨大宇宙船で暮らしているということだ。しかし、実の母親でもこの話を嫌うとニールソンさんは言う。

「友だちができて仲良くなったと思っても、このことを話すと急に私と距離を置きだすの。今までの恋人も皆そうよ」(ニールソンさん)
 確かに常識を逸した話であるが彼女は「これは本当に起きた事実」と力強く主張している。また彼女のように宇宙人との間にハイブリッドを生んだ女性らのため「ハイブリッド・ベビー・コミュニティ」なるサイトも存在しており世界中から数多くの女性らが参加しているという。 

 これらのエイリアン・アブダクションが事実であるならば、UFOや宇宙人の存在を疑問視する領域をはるかに踏み越えており、我々人類にとって実にショッキングな出来事が現実に起きていることを示唆しているといえよう。そして、明日は我が身であってもおかしくないのだ。トカナではこれからもエイリアン・アブダクションについて追っていきたいと思う。

(文=遠野そら)

Alien Abduction Hypnosis Experience & Hybrid Children - Bridget Nielsen


http://tocana.jp/2016/09/post_11002_entry.html





◆ニールソンさんばかりでなく、米国にはRhマイナス型の人たちが沢山いるので「ハイブリッド・ベビー・コミュニティ」ができるほど、ハイブリッド・ママさんはポピュラーなものになっているようです。




宇宙人と校内セックス? 「エイリアンの子どもを産んだ母親たちの会」で語られた衝撃の性体験とは?


エイリアンと呼ぶか、異星人と呼ぶか、地球外知的生命体と呼ぶかは人それぞれだが、そういったいわゆる「宇宙人」と性交し、子どもを産んだと主張する女性たちがいる。それも、限られた人だけではなく、19歳から60代の女性まで何人もの女性たちでコミュニティを形成しているという。イギリスの「Daily Mail」紙や「Mirror」紙など、複数のメディアがこのコミュニティをレポートしている。

■エイリアンとのセックスは「最高!」

「エイリアンを父親とする子どもをもつ母親たちの会」とでも呼ぶのだろうか、アメリカのハイブリッド・ベビー・コミュニティには、実際にエイリアンとのセックス、もしくは、体外受精によってもうけられた子どもをもつ母親が多数参加している。そして、その子どもたちは巨大な宇宙船で父親たちと暮らしているといっている。エイリアンたちは数年前から彼らのDNAをひろめ、人類とエイリアン種のすぐれた特徴を兼ね備えたハイブリッド種をつくるために地球に訪れているという。

 アリゾナ州セドナ在住のブリジット・ニールソンさんには10人、カリフォルニア州ロサンジェルス在住のアルナ・ヴァースさんには3人のエイリアンとのハーフの子どもたちがいるという。



 27歳になるニールソンさんによれば、エイリアンとのセックスは「最高に自由で、最高に原始的で、最高にスゴイ!」とのことで、地球の女性たちがそれを経験するチャンスを逃していることを残念に思うという。ニールソンさん自身は、彼女の父親と地球上で暮らしてはいるが、彼女の子どもの父親(夫になるのか単なるパートナーになるのかはわからないが……)とは、頻繁にコンタクトしているそうである。

■学校の教室でエイリアンと公然セックス

 23歳になるヴァースさんによれば、彼女のエイリアンとのセックスはさらに衝撃的である。エイリアンとの間に3人の子どもをもつヴァースさんが体験したセックスは、なんと教室で行われたという。

 彼女によれば、気がつくと自分の隣には緑色の爬虫類っぽい生き物が座っていて、その生き物を眺めていると突然とんでもない性的衝動があふれだし、どうしようもなくなったとのこと。そして、教室の中で他の人に興味深く見られているにもかかわらず、そのままセックスしてしまったというのだ。

 かなり常軌を逸した話に聞こえてしまうし、現に彼女は頭がおかしくなってしまったのではないかと周囲にいわれるようだが、紛れもない事実であるとヴァースさんは主張している。さらに彼女は、宇宙船の中に乗り込んで、その中でセックスを楽しんだこともあるとも断言している。

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 ニールソンさんには4人の息子と6人の娘がいるのだが、彼女の描く子どもたちの絵には人間らしい顔つきに、爬虫類のような巨大な黒い眼球が描かれていて、ハイブリッドとしての特徴が見て取れる。

また、ニールソンさんは「自分で気がついていないだけでハイブリッド・ベビーを産んでいる女性は地球上にたくさんいる」とも主張する。UFOによる誘拐や、突然の記憶障害、何度も繰り返される同じ夢なども、ハイブリッド・ベビーの妊娠・出産の可能性があるという。エイリアンは子どもたちを、地球に残さず連れていってしまうこともあり、気がつかないままの女性がいるとのことである。

アルナ・ヴァース

 はたして、この母親たちの主張は真実なのだろうか? それとも、一種の妄想や狂言なのであろうか? 彼女たちの主張を好意的に見ても、どうもつじつまが合わないような気がする。しかし、彼女たちだけではなく、ミュージシャンのジョン・レノンはじめ、ミック・ジャガー、故デヴィット・ボウイや俳優のダン・エイクロイド、さらには元大統領のジミー・カーターやロナルド・レーガンまでも生前UFOを見たことがあると公言している。単にUFOを見たのと、エイリアンの子どもを産んだのとでは天と地ほどの差があるが、いずれにせよ真実は本人しかわからないのである。

(文=高夏五道)

http://tocana.jp/2016/02/post_8739_entry.html





◆ハイブリッドといってもそれは多岐にわたるようで、グレイ・タイプ、レプタリアン・タイプその他、様々な種類がいるようです。

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黒目

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ハイブリッド


◆海外オルタナティブニュースサイトが、ネコもエイリアン・ハイブリッドである。ネコが人類を監視するためにエイリアンによって地球に送り込まれた特殊な生物であることを証明する決定的な証拠を2つあげています。錐体視細胞は色覚の基礎となる重要な眼球の細胞であるが、より視覚が発達した哺乳類動物でもネコほどの錐体視細胞は持っていないそうで、何もない空間にむかってネコが鳴いたら、そこに幽霊がいるといわれているそうです。もしかしたら我々の目には見えないものを本当に知覚しているのかもしれません。

◆もう一つの理由は、古代エジプトで猫は神格化され、地位の高い人に飼われていたネコが死ぬと、人間と同じように死体に防腐処理が施され、ナイル川のそばの墓地に埋葬されました。
古代エジプト文明が異星人と交流していた証拠が数多くあることを考えれば、古代エジプト人たちが、 ネコを「神のつかい=宇宙からの使者とみなしていた可能性は否定できないのではないでしょうか。

▼好く見破ったニャ!俺もハイブリットなんだニャ!!


監視する猫

変人奇人はすべて宇宙人?




◆世の中には昔から周囲の空気を読めず、世間と同調できない人達がかなりいます。こういう人は自分自身も地球人でいることに違和感を持っており、かなり以後事の悪さを感じているようです。最近はそういう人たちにADHD(注意欠陥多動性障害) などと精神病理学名をつけることが多いようですが、実をいうと地球の重力や人間社会の法律あるいは習慣に不適合を起こしているのではないでしょうか。最近、自分は宇宙人であるとカミングアウトをする人々が出てきました。これまでそんなことを言えば精神病院に放り込まれる危険性があり、タブーがタブーではなくなってきたようです。まもなくディスクロージャーが始まるのではないでしょうか。




カニエ・ウェストが超衝撃告白「俺はスターシード(宇宙人との混血)だ」 イルミナティも戦々恐々か!?

音楽活動から私生活まで“お騒がせセレブ”として全世界に名を轟かすラッパー、カニエ・ウェスト。最近では2020年の米大統領選に本気で出馬の意志を固めていることが明らかになり、政界からも注目され始めているのだが、そのカニエが遂にオカルト界にまで衝撃を与えた。なんと、自身は宇宙人との混血児「スターシード」であると暴露したというのだ!

■カニエ「俺はスターシードだ!」

カニエ・ウエスト

 海外オルタナティブニュースサイトなどによると、先月、睡眠不足による精神疾患のため米ロサンゼルス「UCLAメディカルセンター」に入院していたカニエ・ウェストが、「私は地球人を救うために送られた異星人である」と漏らしていたことが発覚したという。病院内部の情報筋によると、カニエは突如「誰かの声が聞こえる」と発言、周囲の人々に「自分は人類のように劣った生物を救済するための善良な宇宙人スターシード(starseed)である」と語り始めたそうだ。

 スターシードとは、宇宙人との混血児や、宇宙的な意志を宿す人々のことで、常人離れした特殊な能力を持っていることが多いと言われている。今年11月には、オーストラリアに住む女性、リア・カピテッリ(22)が、自身はスターシードであると発言し、世界中のUFOコミュニティに激震が走ったばかりだ。

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 スターシードの特徴として挙げられるのが、幼少期からの奇妙な体験や、他人とのズレや違和感を持つといった点だ。

 カニエの場合、奔放な言動が原因で、多くのミュージシャンやセレブたちとの間に溝を作ってきたが、これはもしかして、スターシードであるが故の宿命なのだろうか? 

また、世界中の人々を魅了し続け、米国音楽界最大の名誉である「グラミー賞」を何度も受賞している彼の並外れた音楽的才能も、スターシードであることに由来するのだろうか?

 とはいえ、精神科医によると、統合失調感情障害(Schizoaffective Disorder)を抱える患者にこの手の幻覚、幻聴はよく見られるそうだ。

kanie rap

 これまでにも、楽曲でテイラー・スウィフトに対し「あのビッチを俺が有名にした」や、ヒラリー・クリントン氏の支持者に対して「グーグルにだまされていたから。ザッカーバーグにだまされていたのだ」など、常軌を逸した言動が頻繁に見られるカニエの精神状態は以前から不安視されていたのだが、今回の発言も、最愛の母の死や、キムの結婚指輪盗難事件など、立て続けに彼を襲った不幸がきっかけとなって引き起こされたのかもしれない。しかし、陰謀論者らによると、彼の発言の裏には別の可能性があるという。

カニエ トランプ

 カニエは入院の前月、ツアー中のステージで2つの奇妙な発言をしていたそうだ。1つ目は、ドナルド・トランプ次期大統領候補に投票するという発言。その理由は、トランプが大統領になることで、レイシズムが激化し、アメリカ社会が人種差別問題をこれ以上無視することができなくなるからだという。

 2つ目の発言はその数日後、人気ラッパーのJay Zがイルミナティのメンバーであると暴露した件だ。カニエはこの時、「自身のキャリア、人生、社会的地位を危機に晒している」とも語っていたという。一体、リスクを背負ってまでもカニエが伝えたかったこととは何だったのか?」

 陰謀論者らは、彼のこの2つの発言に危機感を覚えた秘密結社「イルミナティ」が、カニエを強制的に隔離したのだという。さらには、入院中の「スターシード発言」も、彼の信用を失墜させるためにイルミナティが撒いたデマだという。

プロビデンス

 しかし、陰謀論者のシナリオが正しいとしても、なぜカニエはイルミナティの内情に精通していたのだろうか? イルミナティほどの組織が、重要な内部情報をお騒がせセレブに漏えいするとは考え難いのではないだろうか?

夫婦

 むしろ、カニエは本当にスターシードであり、透視能力やマインドリーディング能力を持っていると考えた方がすっきりするような気もするが……。いずれにしろ、真相はカニエが全てを明らかにするその日まで分からない。今後もカニエの発言には注目しておいた方が良さそうだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/12/post_11816_entry.html




◆カニエ・ウエストがスターシドでドナルドトランプと気が合うなら、トランプもスターシドではないでしょうか。選挙戦での悪口雑言や暴言をひるがえし、段々大統領らしくなっていくのを見ると学習能力の高さが感じられます。トランプと馬が合うプーチンもまた宇宙人が作ったクローンではないかという気がします。故太田竜氏が「聖書の神は宇宙人である」という本を残していますが、やはり人類は神(宇宙人)を崇め奉るように遺伝子操作されたというのは本当だったようです。

聖書の神様




「我々は強制的に神(宇宙人)を崇めるよう操作された」「重力の中和技術が米で完成」 UFO界の女帝リンダがトカナに熱弁!


 去る10月末、大いに盛り上がりを見せる次期大統領選挙を上回る熱気で、米国カリフォルニア州サンタクララの地において、ある歴史的な会合が催された。その名も「エイリアンCON」

。全世界から集結したUFO&宇宙人論者が一同に介し、人間と地球外知的生命体との接触について意見を交換、及び激論を交わす、世界初にして最大規模の試みである。主催は、世界各国で熱烈なファンの支持を受けているシリーズ番組「古代の宇宙人」を放送する「ヒストリーチャンネル 日本・世界の歴史&エンタメ」(スカパー!やケーブルテレビなどで視聴可能)。3日間にわたり、膨大な数のパネルディスカッションや交流会が設けられた。

 そしてトカナは、なんと日本のウェブメディアとして唯一、このエイリアンCONへの参加と「オール・アクセス」権による無制限の取材が許可されることに。日本に“真実”を伝えるため、編集部が現地へと向かい、歴史的会合のすべてを記録する任務を担ったのだ。とてつもなく豪華な専門家陣によるレクチャーと議論、さらにはインタビューを通して、地球と宇宙人の過去、現在、そして未来が、いま白日の下に晒される!


【インタビュー】「地球はエイリアンの研究所」 米政府内部リーク情報を入手し続けるUFO界の大御所リンダ・ハウが明かした“真実”


■あらゆる情報を開示し、交流に備えよ■UFO研究家の頂点に君臨するリンダ女史
――ああ……ついに時が来たのですね。感動で胸が詰まります。それにしても、いざ交流となった時、相手は私たちに対して友好的に接してくれるのでしょうか?
リンダ女史  友好的な宇宙人もいれば、そうでない者もいます。友好的な者は、私たちを攻撃するつもりはありません。友好的ではない宇宙人がいるならば、日本人やアメリカ人を含むすべての人類が、政府の隠しているその非友好的な宇宙人についての情報を手に入れる必要があります。なぜならば、知識を手にできた時だけ、人間は乗り越える強さを与えられるからです。
 しかし政府は、友好的でない者たちの動向にただ恐怖するばかりです。ですから私が今日、日本の皆さんに対してお伝えしたい重要なことは、私がこれまで関わりを持った政府関係者や米軍人の話を広く人々に説明して、政府を説得しなければならないということなのです。
――そうですね、とにかく情報をオープンにしなければ、対策のしようもありません。恐ろしいことです。
リンダ女史  そう、何度でも繰り返し強調しておきます。もう政府は、私たち人類が宇宙で唯一の知的生命体であるという嘘を突き通すことはできないのです。人類は、友好的・非友好的なエイリアンの両方に対して、しっかり準備をしておく必要があります。怖いからといって、暗闇に押し込めておくことはいけません。
 そして今回、エイリアンCONに集まった人々は何も怖がっていません。(ジャーナリストであり、メディアでもある)私たち一人ひとりが、知り得たことをできる限り伝えようではありませんか。人類がこの地球で生存し続けることができる唯一の道は、“真実”を開示して知識を共有することです。もちろん、それが明かされた暁には、すべての争いごとが収束するかもしれません。地球に生息する生命の中で、私たちが担っている役割は、まさにここでしょう。
――UFOや宇宙人の存在が、翻って全人類を結びつける力にもなるということなのですね。

リンダ1

リンダ・モウルトン・ハウ氏 撮影:編集部

 さて、エイリアンCON特集の第1弾としてお届けするのは、長年にわたり米国におけるUFO研究の第一人者として君臨するリンダ・モウルトン・ハウ氏(以下、リンダ女史)。UFOと宇宙人研究の傍ら、科学・薬学・環境の分野において世界的に有名な研究者、調査リポーターとしても活躍するリンダ女史は、過去に複数のエミー賞(米テレビ界における最大の栄誉)を受賞しているうえ、日本を代表するUFO研究家である矢追純一氏と共演した経歴も持つ。「古代の宇宙人」にも専門家として出演、人間と宇宙人による惑星間交流の歴史を次々と暴露している。

 もちろん、エイリアンCONでもパネルディスカッションにリンダ女史が登壇するや否や、瞬く間に1000人規模の(!)黒山の人だかりとなり歓声が飛び交うなど、UFO界における超・重要人物であることに疑いの余地はない。

会場

そんな彼女が、会期中の多忙なスケジュールの合間を縫って、トカナのインタビューに単独で応じてくれた。果たしてリンダ女史が日本人に伝えたい“真実”とは!?

・ インタビュー前編:「地球はエイリアンの研究所」 米政府内部リーク情報を入手し続けるUFO界の大御所リンダ・ハウが明かした“真実

■地球の平和と宇宙の平和、内なる声に耳を傾ける
リンダ2

――それにしても、エイリアンCONの会場を見ると、普段オカルトメディアに携わる自分でさえ、みなさんがUFOや宇宙人にかける熱意に圧倒されます。人々を魅了しているものは何だと思いますか?

リンダ女史  はい、とても良い質問ですね。それは、私がこれまで40年間、仕事の原動力としてきた思いと同じであると考えます。私とは何者か? 何千年もかけて発展してきたさまざまな技術とは、一体何なのか? と多くの人間が自らに問いかけているからでしょう。

変装

夜は会場でハロウィン・パーティも催され、多くの来場者が変装を楽しんでいた 撮影:編集部

リンダ女史: 過去、このようなカンファレンスといえば、もっぱら空に輝く美しくも奇妙な光について調査するという類のものでしたが、今ではさまざまな種類の知的生命体を検証するというものに変わりました。人々は、この疑問に対する答えが欲しくて、エイリアンCONにはるばるやって来るのだと思います。

 日本でも、多くの人々がUFOを目撃し、それらと自らの関係性について疑問を感じているでしょう? いずれは彼らと交流できるようになれば、それは素晴らしいことだと思いませんか。ジョージ・ルーカスの「スター・ウォーズ」では、ナイトクラブのような場所で色々な宇宙人たちが交流し、酒を酌み交わすシーンがありますが、私は最終的にはそこへと向かってほしいと願っております。戦争や破壊という結末ではなく、この宇宙における交易路を人類が作るということです。
――完全に同感です! 人類は宇宙平和の実現を目指すべきだと思います。

■宇宙人に跪く時代の終焉、そして未来

――ところで、人類のテクノロジーが地球外生命体からもたらされたとする「古代宇宙飛行士説」についてもお聞きします。もちろんリンダさんは、この説を支持するお立場であるとは認識しておりますが……。


リンダ3

リンダ女史  地球の歴史のある時点において、すでに地球上にやって来ていた宇宙人が遺伝子の交配を始め、私たちホモ・サピエンスもそのように創り出されたということは話しましたね。そして人間は、常に自分たちを創り出した創造主を崇めつつ、進化を開始しました。つまり創造主とは神ではなく、宇宙人だったのです。

 私たちが享受しているテクノロジーは、宇宙人によってもたらされました。初期のホモ・サピエンスは、そのテクノロジーを真似することはできませんでしたが、それを岩絵として彫ったり、楔形文字として刻むことはできたのです。私がすぐに思い浮かべるのは、シュメール神話に登場する背の高い神々「アヌンナキ」(宇宙人)たちが持っている竿のようなものです。

これも岩石に彫られていますが、言語を理解するためのテクノロジーを備えた道具です。それを見れば、宇宙人と人類とが共存していたことは一目瞭然でしょう。そして人間たちは操作され、強制的に神(宇宙人)に向かって跪くように仕向けられたのです。

――そこで疑問が生じます。果たして、地球に文明をもたらした宇宙人たちは、現在の私たちを見てどう思っているのでしょうか? 満足でしょうか?

リンダ女史  論点はそこではない。そう私は、これからの人間は、どんな宇宙人に対しても跪く必要がなくなると思い、それを願っています。もともとは宇宙人からもたらされた技術やアイデアであれ、それを自らの力で開花させてきたからです。

 今や米政府は重力の中和技術や原子の操作に力を注いでいることを、私は確信しています。これからは空間を瞬間移動する技術が発展し、ユークリッド空間を移動する必要がなくなります。時空を捻じ曲げ、重力を中和させるのです。今はまだ可能だと思われていませんが、それらは研究室内ですでに実現していると私は考えています。

――つまり人類は、かつて私たちの神であった宇宙人と、肩を並べる存在になっているということですね

リンダ女史  はい、そしてもう一歩成長するためにも、まず私たちがしなければならないのは、隠されているすべての秘密を白日のもとに晒し、共有することです。そして、この惑星のあらゆる国々をまとめて、ニューエイジをスタートさせることなのです!!

 いかがだろう。エイリアンCONの会期中、トカナ編集部は二度にわたりリンダ女史と対話する機会に恵まれたが、「日本人とアメリカ人が、今こそともに手を取り合い、オープンなマインドで“真実”の扉を開きましょう!」と力強いメッセージを発していたことをつけ加えておきたい。

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トカナ編集部員に優しくも力強く訴えかける

 また、パネルディスカッションの質疑応答において、「UFOを見たことを友人に話したが、変人だと思われバカにされている」という悩みを打ち明けた米国人女性がいたが、リンダ女史から優しく「あなたは、一足先に“真実”に気づいてしまったのです。
選ばれた人なのですから、なにも恥じ入ることなどありません。選ばれた者として、一緒に社会に発信し続けましょう」と諭されると、涙を流して同意するという一幕も見られ、会場の感動を誘っていた。

 米国におけるUFO研究の第一人者として、40年にわたり君臨し続ける女性が語った“真実”の圧倒的な説得力、そして滲み出る情熱――。エイリアンCONという歴史的会合において、リンダ女史が放つ存在感がいかに大きいものだったか、読者に伝われば幸いである。リンダ女史と固く誓った「“真実”の扉を開き、ニューエイジへと突入する」という約束を果たすため、これからもトカナは世界の謎に挑み続ける。

(編集部)

http://tocana.jp/2016/12/post_11651_entry.html




◆写真のリンダ女史も、なんとなく宇宙人ぽいですね。

虚ろ船

◆江戸時代の日本には虚ろ船というUFOが目撃され、瓦版が出され大騒ぎになったそうですが、UFOの操縦士とみられる女性の持っていた箱には遺伝子操作の道具が入っていていたのではないでしょうか。日本人の中にもスターシドがいるのかも・・・変人奇人はすべてスターシードですな。

▼その代表が鳩山由紀夫でニャイかにゃ~

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狂ったかオバマ大統領!



◆宇宙人侵略に備えよという大統領令が出されたという。追い詰められたカザールが、最後の抵抗をは決めたのでしょうか?映画インデペンデンス・デイのような大統領令が出されたというのですが、何でいきなり?これは人類に不安と恐怖を拡散するための偽旗作戦ではないでしょうか。




【悲報】ホワイトハウスが緊急発表「エイリアンの侵略に備えよ」! 人類を滅亡させる脅威の生命体の存在を暴露

ホワイトハウス


 次期大統領も決定し、任期満了が目前に迫ったオバマ大統領が、異様な「大統領令」を発令した。なんと、「米国の安全を侵害し、軍事的緊張を高める“エイリアン”の排除」が目的であると、ハッキリ記載されているというのだ!

■大統領令「エイリアンを排除する」

 今月5日、6セクションから構成された長大な大統領令「Safeguarding the Nation from the Impacts of Invasive Species(侵略生物の脅威に対する国家保全)」がホワイトハウスから公表された。「大統領令」とは、その名の通り、合衆国大統領が行政権を行使することにより発令される直々の行政命令であり、大日本帝国における「勅令」に相当するほど重大なものである。

 これまでにも「奴隷解放令」をはじめとして何度も大統領令は発令されてきたが、今回問題となっているのは、謎すぎる「侵略生物」の存在だ。なんと、地球侵略を目論む「エイリアン」である可能性が高いとして、陰謀論界隈に激震が走っているというのだ! にわかには信じ難い話であるが、まずは今回の大統領令の目的をみてみよう。

大統領令
大統領令「White House」より引用

セクション1、ポリシー

「侵略生物の侵入、定住、拡散の防止、既に定住している侵略生物の個体数の抑制が合衆国のポリシーである。侵略生物は、繁栄・安全・生活の質に対する脅威を有し、自然環境、天然自然、農業、食品生産システム、水資源、人類、動物、植物、インフラ、経済、エネルギー、文化資源、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼす」
 安全や生活対する脅威、軍事的緊張にネガティブな影響を及ぼすなど、極めて物騒な文言が並んでいる。文面を見る限り、問題となっている侵略生物は地球上のあらゆるシステムにとって脅威となる可能性があるようだ。一体、この生物は何なのだろうか? セクション2にその定義が明記されている。

グレイたち

画像は「Thinkstock」より引用

セクション2、定義

「侵略生物とは、特定の生態システムに関して、その侵入により、経済的被害、環境的被害、人的被害、動植物への被害を引き起こす(可能性がある)土着でない有機体」 であり、「エイリアン種」とも言い換えられている。そうすると、この大統領令は「エイリアン種の個体数を抑制すること」を目的としていることになる。どうやらアメリカ政府は、エイリアンの存在にかなり精通しており、彼らが地球へ“入植”することを心底恐れているようだ。米テレビシリーズ「X-ファイル」で描かれた「エイリアンの地球侵略」が現実に起こっているのだろうか?

■「侵略生物」は外来種か、エイリアンか?

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画像は「Disclose.tv」より引用

 とはいえ、読者の中には「侵略生物とは外来種のことではないか?」と思った方もいるかもしれない。当然、トカナ編集部でもすぐさまその可能性を疑い、本文を隅から隅まで何度も精読した。しかし、いくら読み返しても侵略生物の具体例が1つも記載されていないのだ! つまり、侵略生物とは「外来種」であるのか、文字通りの意味で地球を侵略する生命体であるのか、全く判断がつかないのだ。

 この曖昧さが陰謀論者の目にも奇妙にうつり、様々な憶測を呼んでいる。ある陰謀論者は、「時期トランプ政権のためにオバマ政権が作った、エイリアンの地球に侵略に対するガイドラインではないか?」とも語っているほどだ。やや穿った見方をすれば、オバマ大統領が、大統領権限が行使できるうちに、エイリアンの側近がいると噂される、ロシアのプーチン大統領を牽制し、プーチンのお気に入りであるトランプにも予め釘を指しておいた、とも考えられるだろう。

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画像は「Slate」より引用

「米国立外来種評議会」など、外来動物を扱う組織が実行部隊として指名されているが、エイリアン侵略予防部隊の隠れ蓑である可能性も否定できない。いずれにしろ、問題となっている「侵略生物」が確定されない限り、彼らの目論見についてもはっきりしたことは言えないのが現状だ。

 もし、エイリアンの地球侵略が事実であるならば、我が国も無関係を装ってはいられない。オバマ大統領が来年1月20日の任期期間中に、今回の大統領令に関して公式な声明を出すとは考え難いだろう。日本政府には一刻も早く、米政府に圧力をかけ、真相究明に取り組んで欲しいものだ。

(編集部)

参考:「White House」、「Disclose.tv」、ほか
http://tocana.jp/2016/12/post_11779_entry.html





▼ネガテブETは光の銀河連合が許さないはずではないのかニャア!!!


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