もしかして、スターピープル?



◆地球には既に人類に混じって様々なスターピープルが生活しているそうですが、このウイリアム症候群と云割れる人々も、そのエイリアンの一種ではないでしょうか。ウイリアム症候群の人達は赤ちゃんから老人までかなりな数に上るようです。




出会う人すべてを愛しまくる奇病「ウィリアムズ症候群」! DNAが人懐こい犬と類似、人類の最新進化系か!?

 あなたは「ウィリアムズ症候群」という病気を耳にしたことはあるだろうか? この病気を一言で表せば「自閉症の正反対」で、人間を「友好的過ぎる」状態にするという。


■「あまりにも友好的な」症候群

元

 「Waking Times」の記事より

 別名をウィリアムズ・ボイレン症候群ともいうウィリアムズ症候群は、約27の遺伝子を含む7番染色体がわずかながら欠けていることによって起こると考えられている。
ウイリアム7

ウイリアム5

 1961年にアメリカの医師J.C.P.ウィリアムズにより報告され、約10万人に1人(最近の研究では約2万人に1人が発症するという説も)の割合で発症する。「妖精のような顔」と称される上向きの鼻、広い額、小さな顎、大きな耳などの特徴を示す場合が多い。

ウイリアム6

ウイリアム1

 そして患者は、かなりの割合で心疾患と軽度から中等度の知的障害も抱えているというが、しかしその一方では優れた音楽の才能を持ち、出会う人すべてに愛情を示す。興味深いことに、シェイクスピア時代の道化師の多くは、ウィリアムズ症候群だった可能性があるともいわれている。

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 しかし、ウィリアムズ症候群の人々はあまりにも愛すべき性格を備えているがゆえに、社会では難しい局面に遭遇してしまう。彼らは見知らぬ人を抱きしめたり、他人に唐突な褒め言葉や熱のこもった愛情を示すことがあり、それに不快感を示す他人も多いからだ。また、一人で行動すると見知らぬ人にお金や携帯電話を貸してしまうこともあるという。

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ウイリアム4


■人懐こい犬とウィリアムズ症候群の人々のDNAには類似がある

英国ウェストヨークシャーにある「Mind the Gap」という慈善団体で働き、そこで舞台に立つウィリアムズ症候群のクリス・スティール 「BBC」の記事より

 近年、科学者たちは犬の遺伝子とウィリアムズ症候群の遺伝子構造との間に不思議な関連性があることを発見した。
 2010年、進化生物学者のブリジット・フォンホルトと彼女の同僚は、狼と犬の異なる進化的特性を探すため、225頭の狼と85種912頭の犬のDNAを検査した。そして同研究で、犬とウィリアムズ症候群の人々のDNAに、ある類似性が見られることが判明したのだ。

 研究者たちが注目したのは、WBSCR17と呼ばれる遺伝子だった。犬の場合、この遺伝子またはその付近に存在する遺伝子は、進化の過程において狼よりも人懐こくなるために重要な役割を果たしていることが判明した。より人懐こい犬種には、WBSCR17遺伝子の発生率が高かったのだ。そして、ウィリアムズ症候群の患者の場合、彼らに欠けている遺伝子配列の近くに、このWBSCR17遺伝子が位置しているという。

 以前より、ウィリアムズ症候群の子どもを持つ親から「他者との間に壁を作らないわが子は、まさに犬を思わせる」などの声が上がっていたというが、遺伝子レベルでの解析によって、この奇病の原因が少しずつ判明してきているというわけだ。まだまだ研究は途上だが、科学者たちはさらに謎に迫りたいと考えているようだ。

■高度な遺伝的進化か

 さて、人間に最も近い霊長類動物の1種であるボノボは、交尾をコミュニケーションの道具として使い、彼らの社会構造を平和に維持していることで知られている。そして我々人類は、社会的利他主義を学ぶことによって、自らの狂暴な性質によって招きかねない種の破滅から逃れてきたという神経生物学の研究結果もある。

 ウィリアムズ症候群の子どもは他人への共感性が高く、警戒心を持たず、また人種的偏見もない。一般的には幼児でさえ、自分と同じ人種を好む傾向があることを示す研究結果もあるが、「人種によって人を測る」神経回路がウィリアムズ症候群の子どもたちにはないらしい。

 以上を踏まえると、実はウィリアムズ症候群の人々が持つ遺伝子構造は、より高度な遺伝的進化の結果であり、彼らこそもう一段階“成長した”人類の姿、すなわち人類を救う「ニュータイプ」であると考えることができるのかもしれない。

(文=三橋ココ)

An Introduction to Williams Syndrome



http://tocana.jp/2017/08/post_14267_entry.html




◆ウィリアムズ症候群の子どもは「他人への共感性が高く、警戒心を持たず、また人種的偏見もない」というからには普通の人間より遥かに進んだスターシードではないでしょうか。傲慢と偏見と暴力が支配するこの世の中を、彼らのような愛溢れる存在が変える使命を持っているのかもしれません。地球には様々なタイプのETが地球人に紛れて暮らしているそうですから、ウイリアム症候群とされる人々もその中の一種である可能性がないとは言えません。

【衝撃】地球上に実在する宇宙人。プレアデス星人に世界が震えた!



▼ファーストコンタクトが始まれば、世界から戦争がなくなるんだがニャア・・・・

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ホンマのエイリアン インタビュー



◆エイリアンが核戦争で人類は亡びるなどと物騒なことを言っていますが・・・




エリア51で撮影された「宇宙人インタビュー映像」が流出! 7つの真実を暴露「核戦争で人類は滅亡する」「我々は地球から来た」..
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 なんと、1964年にエリア51で撮影されたとされる「エイリアンのインタビュー映像」が公開されたとの情報が舞い込んできた! あまりにも鮮明な映像に、現在ネット上では、その真偽を巡って大きな論争が巻き起こっている。

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 問題の映像は、YouTubeチャンネル「MeniThings」が公開。述べ4分36秒にわたるエイリアンとのインタビューではまず、アメリカ空軍が1969年まで取り組んでいた極秘調査、コードネーム「プロジェクト・ブルーブック」の報告書らしきものが映し出され、続いて、真っ暗な部屋で白いエイリアンが1人、インタビューに応じている様子が極めて鮮明におさめられているのだ!

Alien Interview | Secrets of Universe Revealed | Project Blue Book


 このエイリアン、声はしゃがれていて大変聞き取り辛いが、字幕を見てみると、どうやら英語で会話している様子。まばたきや口の動きもしっかりと確認できる。一体、彼は何を語っているのか? 気になる発言内容をまとめておこう。
・地球外生命体ではなく、未来からやって来た人間の進化的子孫。

・この時代の地球には人類を観察するために来た。

・21世紀、宗教的・政治的対立による核戦争で人類の大半が死滅する。

・宇宙と生命の誕生の秘密を知っている。

・無数の宇宙があるが、我々の宇宙には偶然にも生命が誕生した。

・死は人間的な構築物であり、実在しない。

・生の毎瞬間に我々は死んでいる。



 トピックが多岐にわたっているが、要するに、彼は大規模核戦争が起こる前の人類を観察しにやって来た未来人であり、彼の時代では宇宙はマルチバース理論に基づいて完璧に解明され、死は仏教の刹那滅論に基づいて解釈されているというところだろう。未来人であるから当然のことだが、我々の常識ともそれほどかけ離れていないようだ。

 最も関心を引くのは、やはり、人類の大半が死滅するという「大規模核戦争」だろう。ここで編集部は、ある大事件と彼の発言が驚くべき一致を見せていることに気が付いてしまった。「核戦争と観察」、この2つを結びつける重大な出来事が、インタビューと同年の1964年に米国で起こっていたのだ! 簡単に紹介していこう。

プロジェクト ブルーブック

 1964年、ロバート・ジェイコブズ博士は、米カリフォルニア州にあるヴァンデンバーグ空軍基地から発射された(ダミーの)核弾頭搭載の大陸間弾道ミサイル(ICBM)を側面から撮影する任務に就いていた。後に撮影した写真を確認すると、円盤型の未確認飛行物体がミサイルに接近、機体上部のピンポン玉のようなものから、核弾頭に向けてレーザー光線を照射する様子がおさめられていた。
ロバートジェイコブ


 このUFO遭遇事件は、ジェイコブズ博士に口外を禁じた当時の上官も後に認めた、かなり確度の高い情報とされている。

ここで注目すべきは、このUFOが人類の核開発に極めて強い関心を抱いていたことが伺える点だ。インタビューに応じた未来人の発言とも奇妙なリンクを見せていることがお分かりになるだろう。未来人が核戦争前の地球にわざわざ観察に来ていたとすれば、彼の関心はもちろん核兵器にあったはずだからだ。

原爆

 それにしても、彼はなぜエリア51でインタビューを受けたのだろうか? 軍に捕獲されたのか、それとも彼の方から軍にコンタクトしたのだろうか? 詳細は不明であるが、この映像が本物であるとすれば少なくとも、米軍とエイリアンとの関係を決定づける貴重な証拠映像であることは間違いない。また、一体いつ核戦争が勃発するのか、北朝鮮がICBMの発射実験を繰り返す昨今、その正確な日時も気になるところだ。今後、有力な情報が入り次第、追って報じたい。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14111_entry.html




◆プロジェクト・ブルー・ブックは1064年野物でしょうが、映像は53年も前にこれほど鮮明な映像が撮れるビデオカメラはありませんでしたし、CGでもなさそうでなんとも言えません。当時のビデオ、あるいはフィルム画像は次のような画質した。エリア51では昔からエイリアンインタビューが行われていたのですね。

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◆ただ、気になるのは冒頭のエイリアンが核戦争の可能性について触れていることです。北朝鮮がICBM開発に成功したことで米国に緊張が走しり、トランプが怒り狂っているそうで、何か不穏な空気が漂っているだけに嫌な予感がします。




【緊急警告】「8月15日~9月7日に米朝戦争勃発の可能性大」政治関係者が衝撃暴露! 日本に難民が3千万人以上押し寄せる!

 北朝鮮が7月28日、再び大陸間弾道ミサイル(ICBM)を日本海に向けて発射した。実戦配備までのカウントダウンが始まっている。4月から米国との緊張状態に入り、日本でも「戦争が始まる」と騒がれたものの、政治的理由から全面戦争はやはり起きないとの見方が強まり、ニュースも下火となった。

 しかし7月末、tocana編集部に「各国の戦力・研究状況」を入手している情報筋から「早くて8月中に全面戦争が始まる可能性がある。トランプ陣営から何かしらの発表があるだろう。今のうちに警告しておいた方がいい」という情報がもたらされた。

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 そして8月1日、米共和党の重鎮、グラム上院議員が、NBCテレビの番組で、トランプ大統領が「北朝鮮が大陸間弾道ミサイル(ICBM)による米への攻撃を目指し続けるのであれば、米国と北朝鮮の間の戦争は避けられない」と語ったと明らかにした。これはtocanaに情報を寄せた人物の忠告が的中したことになる。
 そこで、今回はその時に聞いた話を簡単にまとめておく。

ジェラルドフォード

「4月以降、戦争は起きないというニュースが広がりましたが、そういう時こそ戦争は始まります。第一次世界大戦、盧溝橋事件、ウクライナ危機、ルーマニア革命など、多くの戦争がちょっとしたことがきっかけとなって突然戦争が始まっています。ですから、今回北朝鮮が再びICBMを発射してしかも技術力を向上させていたことは、アメリカにとっては十分戦争を起こす引き金となるでしょう。

よくニュースを見ていればわかるとおり、アメリカがイラク北部から手を引いたり、ティラーソン国務長官がロシアに一週間滞在しているのは、対北朝鮮戦争を見すえたものだと考えられます。私が聞いた話では、8月15日~9月。特に、9月5日~7日周辺に戦争が始まる可能性があるといいます。

9日は北朝鮮の建国記念日でもあるので、そのあたりまでに起きる可能性は60%。高まっているのは確実です。新型攻撃空母『ジェラルド・R・フォード』を出動させるといわれていますが、現在ハワイに向かっているという情報があるので、慎重にみておいた方がいいでしょう。戦争が始まるとしたら、トマホークミサイルを撃ちこむことから始まるでしょう」(情報筋)

「戦争を利用して、トランプは支持率を上げる目的があるでしょう。北朝鮮に拘束されていたオットー・ワームビア氏が亡くなったこともあり、世間の心情に訴える戦争の口実もできました。

また、もしも戦争が起きたら、100%韓国が巻き込まれて大きな打撃を受け、多くの犠牲者を出してムン・ジェイン政権は崩壊するでしょう。

同様に中国やロシアにも問題が飛び火しますから、世界は混乱します。当然日本にも被害が及び、難民が3千万人以上押し寄せると考えられています。難民が増えれば文化的背景に起因するトラブルも当然増えますし、財政にも余裕がない中で、難民に手厚い生活資金が支給される点についても、議論が出てくるでしょう。当然テロの可能性も高まります」(情報筋)

戦争

 この人物によると、トランプの周辺事情に混乱がおきない限り、9月に戦争が始まらずとも、今年中に起きる可能性は十分あるとのこと。これまで口だけだったトランプが、いよいよ重い腰を上げる日が来るのだろうか、支持率を上げるどころか政権が崩壊する可能性もあると思うが……。豚を撃ち殺したことがきっかけで戦争一歩手前の状態となった「ブタ戦争」もあるだけに、今後も小さな情報でも見逃さずにニュースを追っていきたい。

http://tocana.jp/2017/08/post_14055.html





◆核のボタンを押しかねないトランプですが、彼はNASAに対し「火星のことは忘れろ、俺は宇宙人に遭いたい、木星の月エウロパを探査しろ」と云ったそうですが、彼はまだプロジェクト・ ブルー・ブックの存在も、エリア51のことも教えられていないようで、大統領として軍産複合体の信認を受けていないのかもしれません。

宇宙人に遭いたいトランプ
◆アイゼンハワー大統領が60年ほど前にエイリアンと契約を結んだ軍産複合体に気を付けるべきだと警告を発していた事もトランプは知らないのでしょう。物騒なことになってきました・・・・
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▼銀河連邦に頼るしかニャイ~

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スターゲートは実在する



◆ロシアは既にスターゲートを任意に出現させる技術を持っているようです。




【衝撃】ロシアが「異次元ポータル」を実用化している証拠映像が流出! 宇宙船が土星にテレポートする瞬間が激写される!

 異次元ポータル――それは異次元へと通じる出入り口だ。近年、この異次元ポータルを巡って世界的にさまざまなニュースが飛び交っているのは、聡明なるトカナ読者諸賢におかれてはもはや常識かもしれないが、ここにきてまた一つ、のっぴきならぬ内容の映像が飛び込んできた。なんとロシアではすでに異次元ポータルが実用化されており、地球と土星を自由に行き来しているというのだ!

■ロシア上空に土星に通じる“異次元ポータル”が出現

 今回リークされたビデオでは、ロシアのスペースシャトルが上空で大きく口を開けた異次元ポータルへと勢いよく飛び込んでゆく様子が確認できる。この異次元ポータルは土星へとつながっており、これによって地球から土星へのテレポーテーションが成されたというあんばいだ。

イジゲンポータル

 注目したいのは、シャトルが異次元ポータルを抜けて向こう側、すなわち土星の側へと移動した後、それまで豪快に響き渡っていたジェットの轟音がまるで嘘のようにミュートした点だ。これは機体が真空である宇宙空間に到達したことの証左に他ならないのではなかろうか。

 ところで、この異次元ポータル、世間では荒唐無稽な話だと鼻で笑われがちだが、そう安易にはむげに扱えない代物である。というのも、米国が早くも40年以上前から異次元ポータルを極秘に実用化させているとの内部告発をした人物まで存在するのだ。

This is HOW Russians travel from Earth to Saturn !!! Through Dimensional Portals...






◆しかし、アメリカは50年以上昔から火星にテレポーテーションする技術を持っていました。もちろんETによるリバースエンジニアリングですが、火星移住はずいぶん前から実際に行われていて沢山の人々が送り込まれていたのです。

Mars One's human mission to Mars - 2012 introduction film


◆米国政府は情報を隠蔽し、国民に真実を知らしめないように火星探査機などを打ち上げ、火星表面を這いまわららせ、赤茶けた土の殺風景な地表の写真を出して、火星移住の証拠を隠しているのです。国際宇宙ステーションも同様です。莫大な費用をかけて何の役にも立たないことに人類の目を引き付けておくことが目的なのです。つまりNASAは火星探査で何か人類に役立つ研究成果を上げるために存続させているのではなく、火星で実際に行われている様々なプロジェクトを隠蔽するための機関だったのです。

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◆アメリカ政府は少なくても1970年代からプロジェクト・ペガサスという火星移住計画を進め、宇宙人の協力で火星に到達していました。その時のクルー、アンドルー・バシアゴ、ローラ・アイゼンハワー、そしてバラク・オバマ(バリー・ソエトロ)は火星移住計画に参加して「ジャンプ室」からテレポートをしていたのです。

バシァゴ

ローラアイゼンハワー

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■若き日のバラク・オバマは火星にテレポーテーションしていた!?

 かつてアメリカにはDARPA(国防高等研究計画局)により1968年から1972年にかけて極秘に計画された“プロジェクト・ペガサス”があった。その目的は、タイムトラベルとテレポーテーションだ。同プロジェクトに関わったとする、現在は弁護士をしているアンドリュー・D・バシアゴ氏の内部告発によると、米国は1970年代にはすでに異次元ポータルを実用化していたという。

 氏は後継のCIA主導プロジェクトにもリクルートされ、驚くべきことに同じくプロジェクトに参加していた若き日のアメリカ前大統領バラク・オバマとテレポーテーション先の火星で偶然出くわしたことがあると証言する。

ジャンプルーム

 また、CIAの“マーズ・ジャンプルーム”プログラムにより、アメリカはすでに火星に秘密軍事施設を建設しているとまで発言しているのだ!! 他国による技術の軍事転用を避けるため、国防上の観点から全ては秘密裏に扱われているというが、真相やいかに……。

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 今回ロシアから届けられた土星へのテレポーテーション映像をはじめとして、近年、相次いでリークされる異次元ポータルの証拠の数々。2012年にはNASAが「Xポイント」と呼ばれるポータルを発見し、それが「ワームホールのようなものである」とまで言及している。タイムトラベルやテレポーテーションは果たして本当に絵空事なのだろうか?
 外堀が徐々に埋まってきたように感じるのはきっと筆者だけではあるまい。いよいよ異次元ポータルの存在が隠し切れなくなってきたのかもしれない!?

(文=池上徹)

Russians travel from Earth to Saturn through Dimensional Portals





◆火星移住計画は随分昔から進められている事は知る人ぞ知ることで、テスラ・モーターのCEOイーロンマスクはメキシコのグアダハラデスペースXでの火星移住計画を発表しています。

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火星に1人当たり10~20万ドル(約1100~2200万円)で100万人を送り込もうという壮大な計画でしたが、同氏がこのプレゼンテーションを行ったのは、スペースXのロケットが発射台で爆発した数週間後でした。火星の住人たちは地球人が大挙してやってくるのを何としても阻止したいのかもしれません。

爆発


◆そしてまた、大変興味深い内部告発があります。




「17年間火星に派遣されていた」米・海兵隊員が内部告発! 火星人との戦闘経験を赤裸々暴露


「Daily Mirror」が報道したところによれば、キャプテン・ケイと名乗る退役海兵隊員が17年間、火星に作られた軍事基地に配属されていたというのだ。

■地球防衛軍士として火星防衛隊に配属されたキャプテン・ケイ


 キャプテン・ケイという名前が一躍有名になったのは、今年4月にインターネット上で公開されたExoNewsTVの番組がキッカケだった。ExoNewsTVは、ケイ氏と5時間にわたるSkypeでのインタビューを敢行。5回に分けて彼の証言を配信した。

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 ケイ氏によれば彼の任務はアメリカ独自のものではなく、「地球防衛軍」という多国間組織によるものだったという。…
ケイ氏自身は17歳の時にアメリカ海兵隊に入隊。 "Special Section" と呼ばれる秘匿された部署から地球防衛軍での職務にリクルートされたのだそうだ。

 ケイ氏は地球防衛軍が展開する宇宙戦艦に3年ほど搭乗。この戦艦は長さ157フィート、幅450フィートのV字型で、7階から8階建ての構造になっており、1,000人以上の戦闘員が搭乗できる仕様になっていたという。そして月や木星の衛星であるタイタンほかの宇宙空間で宇宙戦闘機や爆撃機の搭乗訓練を受け、彼は火星の防衛隊に配属される。ちなみに、地球防衛軍はアメリカほかロシア、中国など、複数の国から軍人が集められていたという。

 彼が火星で求められたミッションは、火星の生命体から5つの地球人民間コロニーを防衛することだった。火星に建設された主要なコロニーは"Aries Prime"と呼ばれ、クレーターの中に位置していた。火星の表面には呼吸できる程度の酸素が存在し、温度は十分に暖かい時間帯もあったという。

■火星人との戦闘で28人の生き残りになる


 ケイ氏の証言の中で最も衝撃的なのは、彼が火星生物との戦闘を経験したという内容だ。

 火星には2種類の生物が存在していた。1種類はレプテリアンタイプ。もう1種類は昆虫型の生物だった。ともに、高度な知性を持っている。そして、自身のテリトリーを守ることには懸命だが、テリトリー広げようという意欲はなく、地球人側に対してむやみに攻撃を仕掛けてくるような動きはみられなかったという。…

そのため、火星防衛隊、地球人のコロニー側が彼らの土地を侵害しない限り、火星生物との間には安定した関係が維持されていたようだ。

 しかし、17年に渡る火星での任務の間に、地球人側のとある試みからこの安定した関係は変化した。火星防衛隊が火星生物が聖地とあがめ畏れていた洞窟から彼らが崇拝する遺物を奪取することを試みたのだ。その結果勃発した火星生物との紛争で、およそ1000人の地球人軍人が死亡。生き残ったのはケイ氏を含めわずか28名だった、とケイ氏は証言している。SF映画界の奇才、ポール・バーホーベン監督の「スターシップ・トゥルーパーズ」で描かれた、昆虫型の異星人に八つ裂きにされ絶命する地球連邦軍兵士達の凄惨な姿を想像させるような話だ。

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 ペガサス計画において、まだ1人の青年だったオバマ大統領に課せられた任務は、親善大使という名前の交渉人。火星における領土の主権を要求することがその1つだったと言われている。しかしともすると人類は、火星人にとって踏み入れられることが許せない一線を越えてしまったのかもしれない。

 これまで、個人が宇宙空間に滞在した時間の最長記録はロシアのワレリー・ポリャコフが持つ437.7日。国家プロジェクト単位で言えば、1989年9月5月のソユーズTM-8の打ち上げから1999年8月28日のソユーズTM−29帰還まで、宇宙ステーション・ミールでロシア(ソ連)が達成した3664日。およそ10年間ほどだ。…

キャプテン・ケイ氏の主張が事実なら、これらの公式記録を大幅に塗り替えることになる。

 しかし、そんなことよりも、もしケイ氏の証言が事実ならば、すでに人類は地球外生命体との間で宇宙戦争を起こしていたことになるわけだ。宇宙空間最長滞在記録の更新など、些末過ぎて消え飛んでしまう。
 ケイ氏は現在、自身の経験を裏付ける証拠となる文章類を探し求めているという。簡単なことではないと思うが、この人類史上初といえる宇宙戦争の勃発が事実として証明される日は来るのだろうか?

http://www.excite.co.jp/News/odd/Tocana_201406_post_4340.html?_p=4




◆キャプテン・ケイ同様、プロジェクト・ペガサスに参加していた若き日のバリー・スエトロことバラクオバマも火星でレプティアンと一戦を交えたようで、彼の頭の傷はその時負ったものだと言われています。

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◆米露はネガティブETとの宇宙戦争に備えているのでしょうか、米国は既存の陸海空軍とは別に宇宙軍を創る動きがあるとのことです。




【ガチ】ついにアメリカが「宇宙軍隊」創設へ! 空軍トップ猛反発も“宇宙戦争”は確定路線か、ロシアと中国は臨戦態勢!

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『スター・トレック』の「スターフリート」、『スターウォーズ』の「帝国軍」、『HALO』の「国連宇宙司令部防衛軍」など、フィクションの世界で描かれてきた「宇宙軍」の存在が現実のものとなろうとしている。なんと、米国で「宇宙部隊(Space Corps)」創設を要求する法案が提出され、空軍トップを巻き込んだ大きな論争に発展しているというのだ!

■宇宙部隊創設へ


 米テクノロジー系オンラインニュース「The Verge」(6月23日付)によると、「国家軍事委員会」に提出された同法案は、米民主党・共和党両党の議員が「宇宙における国家防衛システムが損なわれている」という危機感のもと共同で起草したものだという。
「国防総省が、こうした(宇宙における)問題に対し、効果的かつ断固とした態度で対策を講じる能力が無いこと、そして、彼らに問題の本質や規模を把握する能力すら欠けていることを我々は確信している」(ジム・クーパー議員とマイク・ロジャーズ議員による起草案)



これまで宇宙空間の防衛を管轄していたのは空軍、そして国防総省であるが、彼らに将来における地球外の脅威に対処する能力もノウハウもシステムもないという辛辣な批判である。もしこの法案が実現すれば、空軍とは別に空軍内に宇宙部隊が組織されるとのことだ。

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 ここで言われている脅威は、一般的には地球に落下する恐れのある小惑星や軍事衛星がそれに当たると思われるが、もしかしたら大規模な宇宙戦争や、地球外知的生命体の脅威も含まれているのかもしれない。また、空軍がひた隠しにしている機密UFO情報や、基地内に存在するとされるエイリアンはどうなるのだろうか?


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 胸躍るニュースだが、「SPACENEWS」(5月19日付)によると、空軍上層部はこの法案に対し猛反発、実現が危ぶまれているという。米空軍のトップであるアメリカ空軍参謀総長デイヴィッド・ゴールドフェイン氏は、5月17日の「アメリカ合衆国上院軍事小委員会」において、「宇宙部隊の創設は空軍に混乱をもたらし、通常業務に支障が出ることが予想される」として真正面から反論。

 これに対し、「アメリカ会計検査院」の源泉徴収管理部最高業務責任者クリスティーナ・チャプレン氏は、これまで宇宙防衛システムに割り振られた予算が、他の軍事オペレーションに使用されることがあり、有効に機能してこなかったと痛烈に批判。宇宙部隊創設の背景には、軍事予算を巡る財政的な理由があるようだ。

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 いずれにしろ、将来、宇宙を征する国家が軍事的優位に立つことは間違いないだろう。アメリカの動き次第では、すでに事実上の宇宙軍を持つロシアや中国などの大国もアクションを起こすかもしれない。いよいよ宇宙戦争の時代に突入するのだろうか? その時、日本はどう対応するのだろうか? 今後も米国の動向から目が離せない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/07/post_13697_entry.html





◆jaxsaなども、こういう動きは把握しているのでしょうが一切秘密にしています。日本人はこういう話にほとんど興味がないようで、カスゴミもこういう話題は取り上げません。ETなどの話題はタブーとなっているようで、来る日も来る日も加計ガー、安倍ガー、稲田ガーと、些末なことを重箱の隅をつつくような虚しい報道を続けています。災害列島に棲む我が同朋は地震やETが怖くて野球や相撲に現を抜かせるか~!北や中国の侵略が怖くてAKBのケツが追えるか~というところでしょうか。

▼面白味のない国だニャア!

ダレた猫


宇宙の記憶を持つ少年たち



◆近頃はスピ系の情報が払底していますね。これと云ったチャネリング情報もないし、陰謀などのオルタナ系も鳴りをひそめ、ファーストコンタクト、デイスクロージャー、NESARA等の話も忘れ去られたような状態です。コブラによれば光と影の戦いは圧倒的に光が優勢だそうですが、最終的に決着がつくまでチャネラーたちには緘口令が敷かれているのかもしれません。

◆三次元にどっぷり漬かっている人々はオルタナティブな世界にほとんど興味を示さないばかりでなく、オカルチストを軽蔑し否定します。彼らは自分の前にヒューマノイドのETがいても気付かないし、名乗られても信じないでしょう。

インディゴイメージ

◆しかし、彼らはとっくの昔から、地球人に混じって普通に生活しています。この少年もその一人です。


「9歳、宇宙のしくみを語る」



◆この9歳の少年はが何処の星から来たのかは分かりませんが、 インディゴチルドレンの一人であることは間違いないようです。彼の世界観は地球人のそれを遥かに凌駕して、高次元のアセンデッド・マスターのように広大な宇宙意識と繋がっているようです。

インディゴは純粋ではありますが、孤高を好み、社交的ではなくADHD(注意欠如多動性障害)の兆候が見られると言われていますが、この少年の落ち着きがないところを見るとインデイゴだとみて間違いようです。


◆インディゴチルドレンとは地球をアセンション(次元上昇)へ導く役割を持って生まれた人達のことです。インディゴとは藍色のことです。
ジーンズを染める素材としても使われる「藍」は チャクラで当てはめると第6チャクラに相当します。第6チャクラは別名サードアイ(第三の目)と呼ばれる場所で眉間の真ん中に位置します。第六感と云うの言葉がありますが、このチャクラが開いている人は直感力、推理力、理解力に優れていると言われています。勘が良い人はインディゴなんでしょうね。

サードアイ

◆インディゴチルドレンは、3次元地球の古いシステムや概念を壊す役割を担って地球に生まれてきているため、生まれつき戦士のような気質を持っていると云われています。彼らがやってくるようになったのは1950年代頃からだそうですから、もうかなりな年配者もいるのではないでしょうか。

◆インディゴチルドレンの後に続くのがクリスタルチルドレンとレインボーチルドレンと云う魂たちです。彼らの役割はそれぞれ違います。

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インディゴチルドレン=地球の政治や経済、社会の古いシステムを壊し新しい道を開くこと。後に続くクリスタルやレインボー達にとって生きやすい環境を造るため、新しい変化を起こすこと。

クリスタルチルドレン=安全で安心のできる世界の地ならしをして、人々に思いやりの行動を示したり癒しの力を発揮すること。

レインボーチルドレン=地球を助けに来た存在で、地球のエネルギーを上げていき、調和に満ちた世界を具現化し、すべての物に癒しを与えること。
彼らが医療関係につくと患者は今まで以上に治癒が早くなると云われいる。



◆彼らは三波に渡って地球に新たな世界を開くために送られてきた魂達なのです。
武将に例えるならインディゴ=織田信長、クリスタル=豊臣秀吉、レインボー=徳川家康と云うように、それぞれ天より役割が与えられているのでしょう。

◆そしていま、日本にも、琴座ベガの第2惑星の記憶を持つ少年がいます。龍と人の出会いをコーデネイトしていたという、なんとも不思議な少年です。

【無料版】竹本良&水木ノアの「Spiritosphere(精神圏)2」 ベガ星の記憶を持つ少年「たけちゃん」が登場!




◆この少年が作り話をしているとは思えません。次の動画でも同じことを言っているますので嘘ではないようです。たけちゃんはスプーン曲げも得意のようです。
更に興味のある方はこちらでもう一度確認してください。少年の声が小さく、周りの大人たちがうるさ過ぎるのが難点ですが・・・


琴座ベガの第二惑星から来た少年




◆ロシアのメドベージェフ首相が、モスクワにはそこいら中に宇宙人が普通に歩き回っていると言って世界を驚かせていますが、トランプ大統領も、ディスクロージャーに備えているようです。

【緊急速報】トランプ大統領が宇宙人の存在を公表する!?「宇宙人来訪を公認する可能性」が急浮上!禁断の真実の公開を迫る!




◆アメリカと世界の関係を根底から変えようとするトランプは、インディゴチルドレンの先駆者なのかもしれません。
しかし、ET情報を出したのはアメリカよりロシアのほうが早かったですね。

ロシア首相「宇宙人はいます」"Aliens exist" Russian president said.



▼情報統制が掛かっているのか、ウイキリークスも最近は静かだニャア。


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多発する超常現象



◆地球の次元上昇に伴っていいるからでしょうか、世界中で超常現象が目撃されるようになっているようです。




世界滅亡の前兆か!? 夜空を刺すように“上向き”に走る紫色の稲妻「巨大ジェット」出現!=オーストラリア

 今年3月28日、オーストラリア西部・ピルバラ地域で奇妙な天体現象が写真家ジェフ・マイルスによって撮影された。大地を覆う厚い雨雲から、満天の星空に向かって紫色に輝く一本の稲妻が走る。息を飲むほどの美しい光景を撮影したジェフは、「こんなにも貴重な瞬間を自分の目で見られるなんて、とても衝撃的だった」と感嘆の声を漏らした。

光1

 この「超高層雷放電」(巨大ジェット)は、成層圏(高度11~50km)から中間圏(高度50~80km)へと稲妻が走る現象で、発生時間も1秒前後とかなり短い。ジェフは「今までにほんの数回程度しか撮影されなかった巨大ジェットを、一度に6本も見られるなんてラッキーだったとしか言いようがない」と、興奮気味に語っている。これは非常に奇妙な自然現象であり謎も多く、科学者の中にはその存在を確信していない者もいるほどだったのだ。

光2

しかし、今回の異様なまでに美しい現象を、ただ感動して見ているわけにはいかない。というのも、大災害が起きる前には決まって奇妙な自然現象が目撃されているからだ。1万5,000人以上の死者を出した東日本大震災の前にも、空の異変が目撃されている。当時のツイッターには、地震が発生する数日前から虹色に染まった雲や、大きな虹に包まれた太陽、真っ赤に染まった月などを収めた写真が多数投稿されており、その他にも大量に発生した真っ黒な雲が猛スピードで流れる様子も目撃されていたのだ。

光3

 また「地震発光現象」と呼ばれる、地震の前に起こる奇妙な発光現象も世界各地で目撃されている。2009年にイタリアを襲ったラクイラ地震の発生前には、石畳の上に浮かぶ不思議な光を大勢の市民が目撃した。本現象については科学的な解明が進み、地殻の変動によって生じた電荷が空中に放出されることで発生するとの研究結果もある。

 美しい光景は時として、何か恐ろしい災害の予兆でもあることを肝に銘じておきたい。

(文=山下史郎)

http://tocana.jp/2017/04/post_12907_entry.html




◆くわばらくわばら、地震、噴火、戦争・・・考えたくないことばかりですな。こちらはエジプトのピラミッドより古い人工ピラミッドから光の柱が宇宙空間へ発射されているというのですが、これも人間が作ったものではなく古代の地球にやってきたETたちが創ったものかも・・・・




ピラミッド山頂に「テレポーテーション」装置が設置されていた!「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が発覚=ボスニア

■超古代ピラミッドに「トーション・フィールド」が存在していた

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 海外オルタナティブメディアによると、東欧ボスニア・ヘルツェゴビナ某所で世界最古級のピラミッドが複数発見され、それらのピラミッドに現代科学を遥かに凌ぐ超技術「トーション・フィールド(ねじれ率場)」が存在することがSemir Osmanagic博士の調査で判明したという。

「トーション・フィールド(torsion field)」とは、1980年代にソ連の科学者らによって提唱され、後に科学のメインストリームから“似非科学”のレッテルを貼られた知られざる物理理論である。しかし、その内容は量子力学に見られる「量子もつれ(quantum entanglement)」に近く、現在でもその正当性を訴える者も少なくないという。

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 トカナでも度々ご紹介してきたが、「量子もつれ」とは、2つの粒子が何の媒介もなしに同期して振る舞う遠隔作用のことで、この現象を応用できれば、「量子テレポーテーション」など、瞬時に情報を伝達することができるようになると、以前から科学界では注目されている。(量子テレポーテーションのより詳細な解説は過去記事を参照)

光線

 そして、「トーション・フィールド」も同様の遠隔作用を引き起こすことが可能だというのだ。天才発明家ニコラ・テスラが発見した「テスラ波」が「トーション・フィールド」内で生成され、それが光速の100億倍の速度で移動するという。真空中における光の速度が約30万km/sであるから、「トーション・フィールド」は3千兆km/sという、とてつもない高速伝達が可能になる。もはや瞬間転移装置といっても過言ではないだろう。

「ニコラ・テスラが発見したテスラ波はトーション・フィールドの相互作用で生成されます。光よりもずっと速く、一切のエネルギーを失うことなく太陽やその他の惑星などに瞬時に到達することができます」(Osmanagic博士)

 すると、太古の地球にはすでに「量子テレポーテーション」に準ずる装置が存在したということになるが……そんなSFまがいの古代構造物が実際に存在するというのだろうか?

■人工的に建造された可能性が高い

人工的

 オルタナティブメディア「Ancient Code」によると、このピラミッドが意図的に建造されたことはすでに明らかになっているという。まず、ピラミッド型の形状はエネルギーの増幅に最適な形であること、そして地下には「トーション・フィールド」を発生させるための鉄板や水晶が人工的に設置されていることがOsmanagic博士の調査で判明しているそうだ。さらに、フィンランド人研究者Mika Virpiranta氏も、26もの火山道が不自然にピラミッド内部に繋がっていることを発見しているという。つまり、人類を凌駕する超科学技術を持つ何者かが意図的に建造した可能性が高いということだ。

ピラミッド

 建造目的は依然不明だが、地球外知的生命体が太古の地球に文明をもたらしたとする「古代宇宙飛行士説」を裏付ける証拠の1つであることは間違いないだろう。これほどの大発見をマスメディアが一切報道していない背景には、超古代文明の科学技術を血眼になって探し求めているアメリカやロシアといった大国の圧力があるのかもしれない……。今はただ、全ての真実を知っているOsmanagic博士がオルタナティブメディアに詳細を語ってくれることを期待するしかない。続報が入り次第お伝えする。
(編集部)

参考:「Ancient Code」、「Disclose.tv」、ほか
http://tocana.jp/2017/02/post_12473_entry.html




◆いま、世界の目は朝鮮半島で対峙する米艦隊と北朝鮮、およびシリアやISに集中していますが、その間隙を縫って南極では極秘裏に世界の要人たちが集まってETたちと、我々の想像を絶するような会議が行われているのではないでしょうか。
UFOマニアは、南極の海底あるいは地底にETたちの秘密基地があると言っていますが、そうかもしれません。墜落したUFOの画像をよく目にします。

南極つらくUFO

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海底

◆UFOが笠雲に擬態するのは知られていますが、中には氷山に擬態するものまで現れたそうで、これは笑えます。




南極大陸の「氷山に擬態したUFO船」がグーグルアースで発見される! 地底世界住民の乗り物か!?

擬態

 科学技術が飛躍的な進歩を遂げる中、未だに未開の地が残る南極大陸。謎多きこの土地に関連した奇妙な逸話もいくつか存在する。中でも地球の内側にもう1つの巨大内部世界が存在するという“地球空洞説”は、有名な一説だろう。この伝説が初めて提唱された1692年から250年近くが経過したが、1946年に当時の米国海軍少将リチャード・バードが、「南極大陸探検を目的とした『ハイジャンプ作戦』実施中に地底世界に迷い込み地底人と遭遇した」と証言し、この説の支持者が拡大した。

 また1967年には、米国気象衛星「ESSA-3」が北極と南極にできた巨大な穴の撮影に成功。ほかにも南極大陸上では奇妙な大穴がいくつも発見されており、これらの巨大な穴は地底国として知られる「シャンバラ(アガルタ・アルザル)」へ通じる穴だと主張する者もいる。そんな中今月11日に、奇妙な物体が南極大陸の海岸沿いで発見された。

南極大陸

 4月11日の英国ニュースサイト「Daily Mail」によると、南極大陸の海岸沿いに長さ500mに及ぶ巨大な物体が浮かんでいるのを、UFOハンターらが「Google Earth」上で発見。大きな氷の塊に見えるその物体は、地球外生命体の基地だとも言われている。UFOに関するニュースを掲載しているウェブサイト「UFO Sightings Hotspot」の記者は、自身を氷山の専門家ではないとしつつも、「この物体の形状は奇妙なばかりか、氷山を模した船のようにも見える」とコメントした。

●通常の氷山は、下記のかたちのどれかに分類されるという

氷の形状

 「UFO Sightings Hotspot」の記者によれば、氷山は主に平らか、そうではないかの2種類に分類されるそうだが、今回発見された氷山は非常に異質な形を成している。中にはこの奇妙な形をした氷山が、一般的な氷山のどれにも属さないと主張するUFOハンターらもいる。

 多くの人間が足を踏み入れない南極大陸は、地球外生命体の恰好の隠れ家だといえるだろう…。

(文=山下史郎)

参考:「Daily Mail」、ほか

http://tocana.jp/2017/04/post_12921_entry.html




◆日本も今南極の昭和基地で何かの観測をしているようですが、こうしたUFOやETたちと遭遇することはないのでしょうか。例え遭遇しても言わないよう口止めされているのかもしれませんね。
それは、宇宙でも同様です。国際宇宙ステーションに滞在した日本人宇宙飛行士たちも必ずUFOを見ている筈ですが、緘口令が敷かれていて喋れないのです。マスゴミが報道しないだけで、人類と何種類もの宇宙人はとっくの昔からコンタクトしていたわけですね。さてこれからの世界はどう変わっていくのでしょうか?シリウス星人とのコンタクティ、シェルダン・ナィドルが今後の世界の推移について語っています。




4月4日:シェルダン・ナイドルニュース

SHELDAN NIDLE LOGO
8http://www.galacticchannelings.com/english/sheldan04-04-17.html

Selamat Jalwa! 完全にNESARAに沿った合法な政府を実現する必要がある為に、最初の主要な支出には膨大な量のアメリカ紙幣が関わってきます。したがって、NESARA共和国の国庫は西へ移動させられる事となりました。これによって、未来の支払いが当初予想されていたよりも、効果的に行う事が可能になりました。この初期の支払いの膨大さは、それによって古い違法な株式会社アメリカが正式に崩壊する事を示唆しています。

また、この活動はワシントンにある政府の存在が無くなり、日常的に行われていた不正行為の終焉をも意味します。新しいNESARA共和国を作っている人々は、この共和国が成立した後の初期の日々の為に、今いくつかの手順を整えています。このイベントは、最悪の極みである戦争状態から、平和と豊かさの続く時代へと、地球を変えるきっかけとなるように設計されています。これはまた、世界的に負債奴隷が終わるという正式な証でもあります。

この特別なプロセスは、全ての人がこの新しい地球上でのあり方において、尊厳ある豊かな一員になれるように設計されています。この新しい合法的な政府とその他の多くの姉妹国家は、新しい現実にて再構成され、合法で歓迎されるべきリーダー的国家となるでしょう。

この現実においては、これまで国家安全保障という名の下に古い政権に正式に隠蔽されていた、一連の驚くべき最新装置が解放される道を作られます。

これらの装置はアトランティス以降、人類を毒し続けてきた、様々な病気を治す事で知られているものです。これに加えて、忘れ去られてきた膨大な量の歴史的事実も明らかにされ、アセンデッドマスターたちによって議論される事となります。人類は、これまでアクセスを否定されてき た叡智に触れる事ができるようになるのです。この知識とこれまで隠蔽されてきた先進技術を使って。あなたは奇跡を体験します。

― あらゆる嫌な病気から解放され、素晴らしい若返りの術もみなさんに与えられます。全ての人にとっての、真にミラクルな時がやってきます!

これからやってくる時というのは、地球内部のアガルタや、私たち連合とも連絡し合う事ができる時代への突入が約束されます。

ファーストコンタクトというのは、私たちが1990年代初頭に地球にやってきた当初から目指し続けてきた事です。闇のアンチャラ同盟は太陽の状態を操作する事で、新星爆発現象を可能にし、私たちの努力を無にしようとしました。

しかし、天が私たちに彼らの行動を知らせてくれた事で、私たちはこれを迅速に正す事ができました。この件を通して、彼らの違法なあり方が、彼らにとってどれほど重要であるかを私たちは痛感しました。私たちは早急に、科学探索隊に連絡を取り、みなさんの太陽を注意深く監視する事を目的とした小さなチームを送り込みました。

この一時的な作戦がやがて1990年の後半には防衛隊へと進化し、地球に対して闇の秘密組織が何度も悪意ある“侵略”を行おうとした際には、アンチャラ同盟がそれを援助するのを妨害する事に成功しています。こういった闇の執拗な活動があった事で、神が私たちにファーストコンタクトのミッションを命じる事に繋がりました。そして、このミッションはここ数十年の間で、今の形へと進化しました。私たちは今、みなさんが光と完全意識へと転換する様子を見守っている所です。

現在のミッションには、みなさんを銀河的人類に転換させる為に、私たちの中の教師的存在とアガルタ人たちが共同で、生きたクリスタルライトチェンバーを作る事が必要となります。そして、このプロセスの成功の為には安定して、且つ計算し尽くされたペースで進めなければならない事に私たちは気付きました。更に私たちは連絡係を通じて、みなさんの非常に多種様々な信念体系や文化についても多くを知る事ができました。闇の存在たちが、彼らの都合の良いようにみなさんの現実をあたかもワープさせたかのように、古い現実に留まらせたやり方にはかなり驚きました。

この領域を変える為に尽力している方々が、私たちを全面的に受け入れてくださった事を非常に嬉しく思います。当初、種々多様なみなさんの中に私たちを受け入れるのが、どれだけ難しい事であったかを私たちは理解しています。それと共に、みなさんの闇との間の長い葛藤に対して、私たちが大きく助けになった事について、とても嬉しく思います。みなさんを永遠に奴隷化しようという闇の秘密組織らの卑劣なプランの数々に対して、みなさんは本質的には完全勝利にかなり近づいています。適切な時が来れば、わたしたちはみなさんを新しい銀河の星間国家として、完全に受け入れる準備が出来ています。それは、みなさんが銀河的人類に転換し、みなさんの新しい星間国家内の全ての水の惑星が人類 が住めるように転換させられてからになります。

(後略)

http://japonese.despertando.me/%E3%82%B7%E3%82%A7%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%82%A4%E3%83%89%E3%83%AB%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%94%E6%9C%88/




◆アジア各地でもUFO目撃は増加の一途のようですね。ファーストコンタクトが近いということでしょうか。

BEST UFO SIGHTINGS ASIA Official Compilation Section 51


▼勿体ぶらずに早く降りてこいよニャア・・・
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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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