現代の仙人たち



◆衣食住という言葉がありますが、優先順位から言えば食衣住ではないでしょうか。人間でも動物でも命を保つために不可欠なのは何といっても食です。原始時代のマンモス狩りから今日まで、人類は営々として食うために苦労を重ねてきました。昔の大人は、しばらくぶりに遭った親戚の若者に「お前、飯は食えているのか?」と声をかけたものです。それほど飯を食うということが大変な時代がありました。ところが最近は飽食の時代でダイエットが盛んに行われているようで、食事制限をして1日1回しか食べないというような人たちがいるようです。

◆しかし、中には全く食事をしないという人達が多くなっているようで「食べない人たち」という本も出ています。昔から仙人はものを食べないで、霞を食って生きているといわれていましたが、本当にそんな人たちがいるんですね。


>大ヒット『食べない人たち』の第2弾が遂に登場!

地獄から生還した弁護士、次々と夢をかなえる鍼灸師、無人島で不食の実験に
挑んだ思想家----衝撃の登場から1年、彼らの身に何が起こったのか?
プラーナとは? パラレルワールドとは? 慣れの法則とは? 不食が健康と幸せをもたらす。

食べない人たち

第1章: 「不食の極意」が世界を変える(秋山佳胤)
第2章: 夢が次々にかなう不食の世界(森 美智代)
第3章: 夢か、はたまた幻か(山田鷹夫)


本食べない

◆俳優の榎孝明さんも本を出しているようですが、では命の元である食を絶ってどうやって生きていられるのでしょうか。不食の本家インドのヨギについて書かれた記事があります。




21年間何も食べず、太陽エネルギーで生きる“不食人間”出現! 「サンゲイジング」の神秘を研究者がガチで調査中

人間が生きていく上で最も重要だといわれる三大欲求の一つである食欲は、睡眠欲と並んで生存に関わる根源的な欲求だ。しかし、空腹を満たすのは必ずしも食物だけではないと主張する人物について、2月5日付の「Before It's News」が報じている。

■食べずに健康でいられる方法とは一体何か!?

 ある男性によると彼はこの21年の間、ほとんど食物を口にせずに水と太陽光から摂取する栄養で生きてきたという。男性は、インド南西部にあるケーララ州出身のヒラ・ラタン・マネク氏だ。

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 マネク氏は機械工学を大学で学び、卒業後に家族の経営する事業に携わる。そして1992年に事業からリタイヤした後に、太陽を直視して栄養を摂ることができる「サンゲイジング」について学び、訓練を重ねてきたのだ。

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 しかし、この行為は当初より議論を呼んでおり、眼科医など目の専門家の多くは、たとえ短時間であったとしても太陽を直視するのは最悪の場合、失明につながる深刻なダメージをもたらすと警告している。これに対してマネク氏は、太陽を注視するサンゲイジングは日の出や日没を眺める行為と何ら変わらないだけでなく、お金を使わずに心身共に健康になれる技法であると主張している。

 サンゲイジングは、大地からのエネルギーを直接吸収できるようにと裸足で行われることが多く、人によっては日の出直後の30分と日没前の30分を「太陽を安全に直視できる時間」と呼び、その時間限定で行うケースもある。


■太陽を“食べて”エネルギーを得る人、増殖中!?

 69歳になるマネク氏は、サンゲイジングを数年にわたって学び、1995年の6月より太陽から摂取する栄養と水だけで生きていると語る。ごく稀にお茶やコーヒー、バターミルクを口にすることもあるが、あくまでも外出先でのもてなしやメディア対応の時に限るとしている。

 マネク氏と彼の支持者たちによれば、サンゲイジングという行為は彼らだけが行っているのではなく、古代エジプトやアステカ文明、ネイティブ・アメリカン(アメリカ先住民)そしてインドの伝統医学の医師やチベットのヨガ行者などにより、古来から受け継がれてきたものだという。

 マネク氏は人間の身体にはエネルギーが必要であり、太陽光はその全てを供給できると信じている。さらに「私たちが普段口にしている食物は、太陽光から得られるエネルギーの代用品のようなものでしかありません。人体は太陽から直接エネルギーを受け、体内にためておき必要に応じて使うことができるメカニズムを持っているのです」と話す。

 そんなマネク氏は、これまでに母国インドで2回の断食を行ってきたが、そのどちらともが20を超える医療チームや科学者たちが見守る中、最初は211日間、2度目には411日間を食べずに過ごすという長期にわたるものであった。

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そして後にマネク氏に興味を示したアメリカ北東部にあるトーマス・ジェファーソン大学とペンシルベニア大学に招かれ、網膜と脳そして脳内の小さな内分泌器である松果体(しょうかたい)を調べるために研究者の観察のもとで130日間、サンゲイジングと水のみの生活を送った。

 調査の結果、サンゲイジングが人間の身体に及ぼす大きな効果は説明がつかないといわれていたが、現在も医療と科学の両方で研究と追跡調査は続けられている。


人口の増加によって将来、地球上に食糧危機がやって来るのではという懸念もあるが、人類がサンゲイジングと水のみで生存できると証明され、本格的に実践されれば食料危機は避けられるのかもしれない。しかしそうなると、噛みしめた肉から溢れ出る肉汁や揚げ物の衣の食感、そして炊きたてご飯の甘みが味わえなくなるのかと思うと、サンゲイジングに対してもろ手を挙げて賛成……とは到底言い難い。皆さんはどのように感じるだろうか。

(文=清水ミロ)

Hira Ratan Manek IN Magazin Nova Tv
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http://tocana.jp/2017/03/post_12532_entry.html




◆次もインドの行者の記事です。




飲まず、食わず、出さず!? 70年間“不食”で生きる聖者を15日間監視した結果がヤバすぎる!!

インドには70年間、飲食を一切せずに生きる、驚異のおじいちゃんサドゥ(ヒンズー教の苦行者)がいるという。複数の海外オルタナティブ・ニュースサイトが報じた。

■1940年以来、あらゆる飲食を絶つ  

紅いサリーを身にまとい、ゴールドの鼻ピアスやイヤリングで女行者のように盛装する老人――彼の名はプララド・ジャニ氏。1929年8月13日生まれというから、今年87歳のはずだ。  ジャニ氏は7歳のと.. インドには70年間、飲食を一切せずに生きる、驚異のおじいちゃんサドゥ(ヒンズー教の苦行者)がいるという。複数の海外オルタナティブ・ニュースサイトが報じた。

ジャニ

 ジャニ氏は7歳のとき、ラージャスターン州にある実家を離れ、ジャングルに住み着くようになったという。そんな彼が11歳になったある真夜中、信じられない神秘体験をすることになる。ジャニ氏いわく「3人の女神、カリ、ラクシュミー、サラスワティーが姿を現した」というのだ。
 彼女たちは指先をジャニ氏の唇に押し当て、「もう二度と食べることに憂う必要はない」と告げたが、それがすべての始まりだったと話す。そして1940年以来、ジャニ氏は一切の飲食を断って生活しているらしい。

 もちろん、にわかに信じられない話で、信ぴょう性を怪しむ声も日毎に大きくなっていった。そこで2003年11月、ジャニ氏が本当に不食なのかどうかを調べる前代未聞の科学実験が、インド西部アーメダバードにあるスターリング病院で、医療チーム30名が監視するなか行われた。

時間の厳戒態勢でモニターされた。結論からいえば、ジャニ氏は食べ物、飲み物を口にしないばかりでなく、なんと排便も排尿も一切しなかったのだ。つまり、水一滴口にせず、排泄も起きなかったことになる。これには関係した科学者たち全員が仰天した。

 実験に立ち会った放射線科医のサンジャイ・メータ医師は「膀胱に尿の造影が認められたが、それは再び膀胱内で吸収されてしまった」と驚きを隠さない。また、ドイツ・ウィーン医科大学のアントン・ルガー教授は代謝機能の専門家だが、「まったく信じられない。彼の存在自体が『高濃度の尿毒性排泄物そのもの』ってことになります」と頭を抱える。

 通常、人間は3、4日飲食も排尿もしなければ、血圧が危険レベルにまで上昇するとされる。だが、ジャニ氏は10日間を通じて安定していたという。さらに人間は適切な環境にいる場合、10~15日くらいは水なしでも生きられることになっているが、水分を取らず、また排尿もしないとなれば、だいたい4~6日で死んでしまうはずなのだ。

■日光がエネルギー源の可能性も

 2010年、スターリング病院では2度目の実験が行われた。今度はインド国防省が主導して総勢36人の監視のもと、15日間実施された。監視カメラにはジャニ氏が、いっさい口から飲食していない様子が映しだされ、毎日の血液検査、CTスキャンでも異常はなく、着ている服やベッドシーツからも尿の形跡はまったく発見できなかったという。

ジャニ2

実験中、最初の7日間は液体と完全に隔離した状況にジャニ氏を置き、8日目になってうがいと入浴が許可されたのだが、その際も入浴前後に水の量が減っていないか徹底的に計測された。だが、結果は前回同様となってしまった。

 この実験結果について、アーメダバード医師会会長のユーマン・ダルビ医師は「科学の歴史が塗り替えられるほどの驚異」と発表しており、神経学者のサディール・シャー博士は「ジャニ氏の体内で一体なにが起こっているのかまったくわかりません。ですが、彼は飢餓や喉の渇きに対し超人的な適応能力を発揮しています。もしかすると、日光がエネルギー源の可能性もあります」と持論を展開している。

 今後は、インド国防省傘下にある研究開発機構が、さらなる実験を通して研究結果を明らかにすると伝えている。ジャニ氏を調査することで、極限状態に置かれた際の兵士や宇宙飛行士たちが、飲食をせずに生き延びる方法を見いだせるかもしれないと期待を寄せているということだ。

(文=佐藤Kay)

Snippet from "IN THE BEGINNING THERE WAS LIGHT" - Yogi Prahlad Jani


http://tocana.jp/2016/06/post_10014.html




◆不食人間を科学的に解説した記事があります




【ノーベル賞】不食人間とはオートファジーが超活発なニュータイプか!? 科学ライターが解説!

今年のノーベル医学・生理学賞を授与された東京工業大学の大隅良典栄誉教授(71)。

大隅教授

その受賞理由は、飢餓状態に陥った細胞が自らのタンパク質を分解してリサイクルする“自食作用”、すなわち「オートファジー」という仕組みを解明した功績によるものだ。このオートファジーは、細胞内に侵入した不要な物質や有害物質、病原菌などを分解し、細胞を防御する役割も果たしていることが解明されたというが……。


 前回の記事でトカナ編集部は、世界各地に続々と出現する不食人間たちを紹介し、彼らの体内で活発なオートファジーが起きている可能性について言及した。つまり、飲まず食わずの秘密はオートファジーにあるのではないかと考えたわけだが、今回はその疑問をサイエンスライターの川口友万氏にぶつけてみた! そして導き出された驚愕の事実とは!?

■サイエンスライターがオートファジーと不食人間の謎に迫る!

――まずは、オートファジーについて簡単な説明をお願いします。

川口友万(以下、川口)  「オートファジーを簡単に言えば、細胞が貯蔵している古いタンパク質を分解し、アミノ酸に変えて生き残る仕組みです」

「日々、細胞は入れ替わっていますが、その全てが新しく食べた物から作り出されるわけではありません。実は、使い古したタンパク質を分解して、次の細胞の材料にしているのです。1日に必要なたんぱく質は70グラムとされていますが、体の中で細胞の入れ替えに必要なたんぱく質は160~200グラム。口から摂取するタンパク質だけでは足りないのです。だから、古いタンパク質を分解して新しい細胞の材料にしなければならないのです」

オートファジー

「そして、飢餓状態に置かれた細胞でも同様のことが起きます。赤ん坊が生まれた時のことを考えてみて下さい。誕生後、へその緒からの栄養供給はすぐに切断されますね。しかし、生まれてすぐに母親の母乳は出ないため、赤ん坊は半日~1日は飲まず食わずです。普通に考えれば飢えてぐったりしそうなものですが、なぜか元気なままです」

「マウスの実験で、オートファジー機能の遺伝子をノックダウンしたマウスは、生まれてすぐに餓死することがわかっています。つまり、生まれたての赤ん坊が母乳を飲まなくても元気なのは、オートファジーのおかげなのです。そして、このオートファジーがどのように起きるのか、細かいプロセスを明らかにしたのが大隅教授の研究というわけです」

■不食、それはオートファジーの結果か?

――では、不食人間たちの体内では、今回ノーベル賞を受賞したオートファジーが起きているのでしょうか?

川口  「先ほど話した通り、生物は飢餓状態に置かれるとオートファジー機能が働き、細胞の中のタンパク質を分解してアミノ酸に変え、それを材料に代謝を行います」

「飢餓状態が長引けば、やがて筋肉まで分解して生き残ろうとします。でも、さらに行き着く先は? 餓死です。一線を越えて分解したら、あとは死ぬしかない」

アポートシス

「しかし世界には、常識では飢餓で死ぬはずなのに死なない、不食人間(=ブレサリアン)と呼ばれる人たちがいます。彼らは何ひとつ口にしません。しかし、これは普通に考えてあり得ないことです。そもそも、人間はビタミンCを体内で合成できないため、ビタミンCは食物から摂らないといけません。もしも摂らなかったらどうなるか?」

「人間の皮膚や血管はコラーゲンでできており、そのコラーゲンの合成に必要不可欠なものがビタミンCです。これがなければ、皮膚も血管も猛スピードで朽ち果てていく。その結果、歯や爪がボロボロと抜け落ち、目からは出血、体中の皮膚も剥がれます。

コラーゲン

やがて、映画に登場するゾンビのような姿になり、最後は死ぬのです。これこそ、大航海時代に船乗りを苦しめた壊血症であり、レモンを食べると発症しないことがわかるまで、まったくお手上げの病気だったのです。治療薬となるビタミンの発見は、さらに数百年後のことです」

「ところが、ブレサリアンたちは壊血症になりません。人間は体内でビタミンCを合成できないのだから、壊血症になるはずなのに、ならない」

――それは、実に奇妙ですね。

川口  「ブレサリアンが究極のオートファジー、つまり完全なたんぱく質のリサイクルが可能な、いわば特殊生物であり、かつβ3アドレナリン受容体に異常があるために中性脂肪の分解が抑制され、恐ろしく低い代謝エネルギーで生きることができる存在と仮定しましょう。しかし、それでもビタミンCのように体内で合成できない物質や、脳の活動に必要となるブドウ糖、さらに毎日自然に蒸散する1~2リットルの水分を補わずに生きていくことができるとは考えられません」

「ブレサリアンたちは、エーテル・太陽・空気などからエネルギーを直接吸収しているのだと主張しています。まるで植物のようです。しかし、植物も水がなければ枯れるし、太陽光を吸収するために巨大な葉を生み出し、それでも生えた場所から移動するエネルギーまでは作り出せない。根が生えたら、そこから動けないのです。光合成の生み出すエネルギーとは、その程度のものなのです。だから彼らの説明は間違っている。そんなことはエネルギー収支上、起こらない」

■不食人間は“深海人間”!?

――では、彼らの存在は嘘、なのでしょうか?
川口  「考えられないことが現実に起きているのならば、可能性は2つです。トリックか、それとも未知の物理現象か。トリックとするのはあまりに安易なので、仮に未知の現象だとしましょう」

「実は、ブレサリアンのように極度の飢餓状態にあっても命をつなぐことができる生き物がいます。深海生物です。水族館のダイオウグソクムシが6年以上も何も食べずに生きていたとして話題になったことも記憶に新しいですが、彼らと同様の代謝がブレサリアンに備わっているとしたら、長期にわたる絶食でも生きていられるでしょう」

――それは、まさに深海人間! みたいな感じですかね……。

川口  「今までの生物学は、いわば足し算の研究でした。細胞がいかに増えるのか、そして、いかに生物が増えるのかを調べてきた。オートファジーは反対に、引き算の研究です。いかにエネルギー支出を抑え、細胞が数を減らしても生き延びることができるかを科学する。この“引き算の生物学”は、未知の分野なのです」

「人間の脳神経細胞(=シナプス)は、成長するにつれて数が増えていくと考えられていました。体が成長し、知識が増えるのだから直観的にそうだろうと思うでしょう。しかし実際は違います。私たちのシナプスは、生まれた時が2000億個で最大、成長につれて猛スピードで刈り込まれて行く。そして最終的には、およそ半分の1000億個で安定するのです。
おたまじゃくしの尻尾がカエルになる時に消滅するのは、細胞が死に、体に吸収されるからです。人間の胎児の手にある水かきも、同じように吸収されて消える」

「つまり、自死する細胞(=アポトーシス)や細胞が細胞を食べる作用(=オートファジー)が、生物にとって、細胞が増殖したり栄養を摂ったりすることと同じく極めて重要なのだと科学者たちは気がついたのです。だからこその、大隅教授のノーベル賞受賞だというわけです」

――やはり、不食人間の存在自体を頭ごなしに否定することは賢明ではないんですね!

川口  「今後、こうしたメカニズムが解明されていけば、絶食することで体の中で何が起きているのか、より正確にわかるでしょう。

私たちは現代の栄養学がいうような栄養を必要とせず、ごくわずかな食糧で生きていけるのかもしれない。ブレサリアンの能力は誰にでもあり、それを引き出す方法が見つかるかもしれない」
「確実に近づきつつある食糧危機を前に、科学の目が引き算の生物学へと向いたことは、この危機を自分たちの力で乗り越えようとする、私たちの叡知なのでしょうね」

 そう、不食人間たちは、いち早く人類のニュータイプへと進化を遂げた存在かもしれないのだ! 今年、オートファジーの大隅教授がノーベル賞を受賞したことで、ますますオカルトと現実が近づきつつある、そんな印象を抱いた読者も多いのではないだろうか?

(編集部)

http://tocana.jp/2016/10/post_11196_entry.html




◆不食人間はオートファジーの活動が盛んなのでしょうか?いずれ彼らはベニクラゲのように不老不死になるのかもしれませんね。

地球上で不老不死の能力を持つ生き物「ベニクラゲ」 | SEKAIKI

https://matome.naver.jp/odai/2134682828758341101

▼地球の次元上昇に合わせ、これからも仙人がふえるじゃろうニャア~

ひげ猫

空を仰げば・・・



◆近頃は憂き事ばかりで、うつむき加減で生きていますので、あまり空を眺めることもありませんが、世界の空には不思議なものが浮かんでいるようですね。




ザンビア上空に「100m超えの天女のような人影」が30分間出現! 神の啓示か、住民大パニック!

 アフリカ南部、ザンビア共和国の内陸部に位置するキトウェ。近年急速に経済発展を遂げ、人口増加も著しい同国第2の都市である。そんな大都会で今月、世にも不思議な超常現象が発生し、英紙「The Daily Mail」(3月5日付)をはじめとする世界中のメディアを巻き込んで大騒ぎになっている。詳細についてお伝えしよう

■買い物客騒然、空に巨大な人影が!


 それは突然やって来た。キトウェ中心部にあるショッピングセンター「ムクバ・モール」上空、立ち込める雲の切れ間を縫うように、巨大な人影が現れたのだ。頭の先からヒョロリと伸びた足先までの長さは、100m以上と見積もられている。巨大な人影は、約30分間ムクバ・モール上空に留まると、いつの間にか消えてしまったという。

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 もちろん、この光景は当時ショッピングを楽しんでいた多数の客が一斉に目撃しているが、恐怖のあまり逃げ出したり、「神の啓示である」として拝みはじめる人々などで周囲は一時パニックに陥ったという。目撃者の一人は、次のように語っている。

「とてもショックでした。雲間から人の姿が現れ、ずっと(ショッピングセンターを)見下ろしているのですから」 

Demonic Humanoid Figure Appears In Clouds


■ブルービーム計画? 巨大宇宙人? 空飛ぶ観音さま?

 目撃者が撮影することに成功した写真が各国メディアで報じられると、世界中のインターネットユーザーの間で人影の正体を探る動きが本格化。現在、大論争が巻き起こっているようだ。

幽霊2

 脳内がお花畑の人々は、人気小説『ハリーポッター』シリーズに登場する吸魂鬼「ディメンター」ではないかと喜び、陰謀論者たちは秘密結社イルミナティによる「ブルービーム計画」(世界支配のため、空にホログラムを投影することで人々に恐怖心を植えつける企て)を疑い、さらにスコット・ウェアリング氏をはじめとするUFO研究家は「背の高い宇宙人の襲来である」と確信している模様。

しかし日本人にとっては、やはり一反木綿や天女、そして「空飛ぶ観音さま」とでも表現したほうがしっくりくるだろう。文化や立場によって、受け止め方もさまざまなようだ。
 いずれにしても、いまだ真相は闇の中。まだまだ世界には、人間の常識をはるかに凌駕する不思議な出来事がたくさんあるのだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/03/post_12541_entry.html





◆超常現象はこれに限りません。空には色んなものが浮かんでいるようですよ。

dios tailandia

大天使


キリスト

十字架

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女神

神の手雲

竜

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彩雲


地上の雲

◆落ちてきた雲?小型UFOの擬態でしょうか。たまには空をみるのもいいですね。
何かすごいものが見られるかも( ^ω^)・・・

▼フォトショップ、 プロジェクションマッピング、 ホログラフのたぐいじゃあにゃいか?

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正男は生きている?




◆マレーシアで殺された金正男は影武者だったという話が持ち上がっていますが・・・




【まさおロスに朗報】金正男は生きている! 暗殺されたのは別人、死体に刺青なし! 竹田恒泰も言及

 北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の異母兄、金正男(ジョンナム)氏が暗殺された事件の衝撃が広がっている。現在、殺害に関与したと思しき容疑者のうち数人がマレーシア警察当局に拘束され、次第に毒殺の手口が明らかになってくるとともに、北朝鮮側は遺体の引き渡しを要求。金正男氏を手厚く保護してきた中国と北朝鮮の関係を含め、事件が今後の国際情勢に与える影響について世界各国が固唾を呑んで見守っている状況だ。

新聞記事

 しかしここにきて、海外オルタナティブメディアなどを通してさらに不穏な情報が出回り始めている。なんと、今回殺害された金正男氏は別人、つまり影武者だったのではないかと囁かれているのだ。ことの発端は、今月18日にマレーシアの現地紙「NEW STRAITS TIMES」がスクープとして報じた、襲撃直後の金正男氏の姿を収めたとされる写真だ。

今月13日、金正男氏はマレーシアのクアラルンプール国際空港で2人組の女に毒物のような液体を顔にかけられ、その後みるみるうちに体調が悪化、病院へと搬送中に死亡したとされる。写真は、襲撃直後に空港の医療施設へと駆け込み、ソファにぐったりと倒れ込んだ金正男氏だというが、ここに彼が本物ではない決定的な証拠があるという。では、一体それは何か?

入れ墨

金正男氏(とされる男性)のTシャツの下からのぞいた腹部に注目してほしい。大きくせり出した腹ということ以外、何の特徴も見られない。しかし、本物の金正男氏は腹部に大きな刺青を入れているとの説があるのだ。確かに、2013年に撮影されたという上半身裸の金正男氏の写真を見ると、胸から腹にかけて覆うように、複雑な柄の刺青があることがわかる。ところが今回、空港の医療施設で撮影されたという写真を見る限り、あるべき場所に刺青が“ない”ではないか。

この疑惑について日本で真っ先に反応したのが、明治天皇の玄孫に当たるタレント・竹田恒泰氏だ。19日、竹田氏は自身のフェイスブックを更新し、「真相は不明」としながらも「私がマカオで彼(金正男氏)を見かけた時は影武者と2人だった」と指摘している。そもそも、北朝鮮の指導部には代々複数の影武者がいたとされる。昨年シンガポールに脱北した同国の元高官の発言から、現在の最高権力者である金正恩第一書記には少なくとも15人もの影武者がいることも判明しているのだ。そして、このような“伝統”は北朝鮮のみならず、ロシアを含めた旧共産圏や社会主義諸国では当たり前のように見られるとの説もある。

 金正男氏を保護していた中国が、暗殺を防ぐために同氏の影武者を用意していたとしても何ら不思議ではないだろう。そして今回、強硬に遺体の引き渡しを要求する北朝鮮の姿勢も、「果たして本当に本人を消すことができたのか」という“焦り”の表れだと考えれば、納得がいくのもまた事実である。

いずれにしても、タレントの竹田恒泰氏が語るように今のところ真相は定かではない。2013年に撮影された上半身裸の男が影武者である可能性も捨て切れない。また、仮に別人説が正しかったとしても、このような危険があることがわかった以上、生き延びた本物が今後表舞台に出てくるとは考え難い。実際に、事件を受けて金正男氏の息子が英オックスフォード大学への進学を断念したとの報道もある。今後、金正男氏の一家は、中国で隠れるようにして暮らすことを余儀なくされるのかもしれない。冷戦期ならまだしも、21世紀の現在に至ってもなお、このようにスパイ映画さながらの暗殺事件が起きているのが世界の現実なのだ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/02/post_12395_entry_2.html




◆源義経は兄頼朝の追討軍と衣川の戦いで自害して首を取られたことになっていますが、小説家の八切 止夫 は異説を唱え義経は、モンゴルに渡り後にチンギスハーンになったという説を唱えています。鎌倉に送られた首は影武者の物だったということで、今でもその話は語り継がれています。

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◆こういうのを判官贔屓と云いますが、不運な武将に心を寄せる人は多く、武田恒泰氏もその一人かも・・・
ただ、義経の時代と違って今はDNA鑑定ができますので、本人確認はまもなくできるでしょう。




息子のハンソル氏が現地入りか DNA検査、北の主張は瓦解の可能性

【クアラルンプール=岩田智雄】マレーシア外務省は20日、北朝鮮の金正男(キム・ジョンナム)氏殺害事件で遺体の取り扱いなどをめぐる康哲(カン・チョル)駐マレーシア北朝鮮大使の抗議は「根拠がない」と非難し、マレーシアの駐北朝鮮大使を召還したと発表。また、康大使を外務省に呼び抗議した。事件発生から1週間経過したが、友好関係にあった両国の外交摩擦にまで発展した。
 康大使は同日、マレーシア外務省の抗議を受けた後、大使館前で報道陣に「信用できない」と述べ、死因特定など警察の捜査の遅れを批判し、北朝鮮側との「共同捜査」を提案。遺体は正男氏ではなく、あくまで北朝鮮の外交旅券を持った「キム・チョル」だと主張し、遺体の引き渡しを求めている。

息子

 一方、香港の公共放送RTHK(電子版)によると、正男氏の息子、ハンソル氏が20日、マカオ発の航空便に搭乗し、同日夜にマレーシアのクアラルンプールに到着したと伝えた。ハンソル氏はDNA検査で血縁関係を確認し、検視にも立ち合うとみられ、北朝鮮側の主張が一気に崩れる可能性が出てきた。
 大使召還は、国交断絶に次ぐ強い抗議の意思を示す外交上の対抗手段だ。マレーシア外務省は「不可解な状況で起きた死だ。死因を特定するのはマレーシアの責任だ」と強調した。
 北朝鮮が「マレーシア側が引き渡しを遅らせている」と批判する遺体の司法解剖について、マレーシアのスブラマニアム保健相は20日、解剖結果が22日ごろに出るとする一方、「国際的な関心を呼んでいる」として作業を慎重に進める考えを示した。
http://www.sankei.com/world/news/170220/wor1702200078-n1.html

▼クローンだったもニャア( ^ω^)・・・

忍者

もうすぐ南極の秘密が明らかになる。


◆グーグルアースでは南極の様子が見られなくなっっているという噂があります。しかもオバマ前政権の国務長官だったジョン・ケリーや、ロシアのキリル大司教、宇宙飛行士のバズ・オルドリンなどが南極に集まり何かの会議をしているという話もありました。今南極で何が起きているのか、米国の宇宙秘密プログラムの内部告発者コーリー・グードの興味深い記事がありましたので拙訳してみました。




VISIT TO ANTARCTICA CONFIRMS DISCOVERY OF FLASH FROZEN ALIEN CIVILIZATION

南極訪問で、急速冷凍のエイリアン文明の発見と確認

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2017年1月初旬、秘密宇宙プログラムの内部告発者コーリー・グードは、2マイルの氷の下に埋もれた古代の急速凍結文明からの遺跡の学的発掘を目撃するために南極に連行されたと言っている。グードによると遺跡の最初の発見は1939年のナチスドイツ探検にまでさかのぼるが、考古学者や他の科学者による発掘が許されているのは2002年以降であった。考古学者はドキュメンタリー映画や学術論文を準備して科学界を驚かすだろう。

2016年12月11日更新、グードは、以前にも複数の情報源からから南極大陸の発掘調査を知らされ、その後も米空軍の上級将校によって彼に明された発掘調査は、彼が「ジークムント」と呼ばれる秘密の宇宙計画を主導していた方法を説明している。ジークムントは、複数の関係する秘密のミッションが主導し、グードの拉致や報告会で、彼の情報が忠実であるかどうかがテストされていた。

グードの情報と情報源の精度については満足できるものであり、シグムントでは予想外に南極の掘削に関する知識を共有した。それには、細長い頭蓋骨を持つ身長10-12フィートの「Pre-Adamites」(アダム以前)の存在によって導かれた文明が関わっていたことが分かった。

直径約30マイルの楕円形の3つの母船が近くに発見されて、プレアダマイトは起源が地球外であり、約55,000年前に地球に到着したことが明らかになった。3隻のうちの1隻が発掘され、より多くの小型宇宙船が内部にあることも分かった。プレアダマイト文明は、少なくとも南極大陸に拠点を置くその部分は、およそ1万2千年前に起こった大惨事の中で急速に凍りついたのだ。

グードは、最先端の技術でプレアダマイトの遺体を公開するため考古学的遺跡から取り出されたとの連絡をも受けている。考古学者チームは他に何が残っているかを研究しているが、グードは何を見たかを秘密にしておくように言われた。

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南極の下で発見された遺跡の芸術的描写(スフィア同盟によって許可されている)

さらに、他の場所からの古代の遺物を広大な倉庫から持ち込み、考古学のサイトに播種して公開する。南極の掘削についての差し迫った発表では、一般人にあまり多くのショックを与えないために、急速冷凍文明の地球上の要素に重点が置かれるだろう。
グードによるとこの発表で、世界的なエリートは国際的な小児性愛、児童売買や戦争犯罪が明らかになるにつれて、気が気ではないだろうと予測している。 

最近まで、グードは南極の掘削について知っているすべてを、内部の情報源やシグムントによって共有していたが、それは2017年1月初旬に変化した。グードが南極に遺跡や遺跡を目撃するために訪れたとき、1月24日の短い個人的なブリーフィングとその後のデイビッド・ウィルコックの夕食会で、グッドは最近の南極大陸旅行の詳細をいくつか関連づけている。前に報告されている南極への以前の訪問で、彼は惑星間企業コングロマリット、南極に関する企業の秘密の宇宙プログラムに属する、地下基地での5つの仕事を見てきたという。

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コーリー・グードが目撃したICC 南極地下基地での芸術的描写。許可:スフィア同盟

グードは、2017年の年明け間もないころ、彼は アンシャーの宇宙船によって南極大陸に運ばれたと言う。アンシャーは彼がが会った7つの内陸部文明の一つです。彼はアンシャーに所属する主要な地下都市に移された初期の報告書で高度な技術を目の当たりにしたと述べている。

グードは、地球内部、南極大陸および深宇宙空間への多くの旅行で彼のガイドと友人として行動してきたアンシャーの高い聖職者Kaareeとの複数の出会いを説明した。

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グードのキ・ーパーソンは「ゴンザレス」である。それは、シークレット・スペース・プログラム(SSP)の中の一つ、海軍の「ソーラ・ウォーデン・プログラム」と呼ばれる秘密宇宙計画同盟で他の離脱者と共にグッドが初めて接触したアメリカ海軍少佐である。

ゴンザレスはグードの非自発的拉致と「シグムント」による尋問のために公開された後、マヤ秘密宇宙計画とSSPアライアンスとの連絡役になった。

グッドの啓示のもう一つの重要な姿は、「ゴンザレス」であり、この米海軍大佐はグッドが海軍のソーラーウォーデンプログラムを構成するシークレットスペースプログラムアライアンスと最初に接触し、他の秘密スペースプログラムの脱出者と接触した。

2017年1月初頭、グードはアンシャーのKaaree、ゴンザレスおよび他の2つの地底人の代表者が参加したと言っている。一つは、グードが彼に説明したアジア人種に属していた最初の会議 で7人の地底文明からの代表者と接触している。

グードと他の人たちは、アンシャー宇宙船によって、遺跡の未発掘の部分に運ばれた。これは近くの科学チームがまだ到達しておらず、まだ新しいエリアであり、急速凍結された文明の完全な様子を保っていた。

グッドは、遺体は急速冷凍で様々状態で、胴体がねじれて曲がりくねっていることを説明した。彼らは大惨事は明らかに予期していなかったのだ。

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古代ポンペイの発掘後に発見された遺体


彼はプレアダムスは非常に痩せていると云った。彼らは重力環境がはるかに低い惑星上で進化したことを彼らの体を調べることで明らかになった。

グッドはプレ・アダムズに加えて、多くの異なるタイプの通常サイズの人間も見たが、そのうちのいくつかは短い尻尾を持っていた。他のものはプレ・アダムスに似た細長い頭蓋骨を持っていた。

グードの結論は、プレ・アダムズが地球の先住民に生物実験を行っていたことを明らかにしたというものだった。

ポールシフトが地球の歴史の規則的な出来事であったというチャールズハップグッドの理論の確認。急速冷凍前のプレ・アダムズ文明は、古代の文明に影響を与えたこのタイプの大災害の唯一のケースではなかった。

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プレ・アダムズの芸術的描写と円錐形の頭部を持つ通常のサイズの人間。許可:スフィア同盟

ゴンザレスは生物学的サンプルを採取するための器具を持っていた。彼は様々な凍った体を調べた。彼はまたカメラを持ち運び、多くの写真を撮った。生物学的材料と写真は、Secret Space Program Allianceの科学者に研究のために与えられることになっている。
2016年12月〈その時国務長官ジョン・ケリー、バズ・オールドリン、キリル大司教、および多くのひとが前年に南極大陸へ訪れている。多くの高官の訪問は、南極大陸で重要な発見がなさされた証拠である。コーリグッドのおかげで、私達は、現在、南極大陸発見の完全な範囲、および発見のいくつかが発表されるのは非常に早いと期待されている。2002年以来進行中の科学の発掘の直接の証人証拠を持っている。

更にアンシャル図書館には金属合金の巻物があり何¥かの書き込みがあった。アンシャルと他の地底人の代表は、これらの巻物を可能な限り多く集めていた。

以前のレポートでグードはアンシャル図書館を、非常に広範であり、かつ複数の文明から多くの古代の人工遺物を持っていると評している。アンシャールはは、この凍結文明の歴史的記録を図書館に追加していた。

南極の遺跡の別の部分の発掘に取り組んでいる科学者と考古学者たちは、グードの一行は目撃されなかったと述べたが、アンシャール船は、氷の中を旅して遺跡に行ったのだ。グードは、高度な技術を使って船が容易に壁を通過する方法を思い出していた。

グードの南極大陸訪問と発見の確認は非常に重要である。チャールズの不穏な確認だがハップグッドの理論のポールシフトは、地球の歴史の中で定期的に発生していること。古代文明に影響を与えたこの種の大災害の唯一の事例は、急速凍結されたプリ・アダマイト文明だけではなかった。

コーリー・グードのおかげで、我々は南極大陸の発見の全面的な証言と、発見のいくつかの要素をすぐに発表する予定。2002年以降の科学的発掘調査を実施していく。

© Michael E. Salla, Ph.D. Copyright Noticehttp://exopolitics.org/visit-to-antarctica-confirms-discovery-of-flash-frozen-alien-civilization/


http://exopolitics.org/visit-to-antarctica-confirms-discovery-of-flash-frozen-alien-civilization/

南極への訪問には、Flash冷凍エイリアン文明の発見を確認します





◆プレ・アダムズ文明は突然のポールシフトで急速冷凍が起きて、全員が凍死したのでしょう。シベリア凍土からマンモスの冷凍死体が発見されていますがまだ細胞が壊れていないものでクローンを作ろうという話もあるようですが、南極のプレ・アダムスもそれができる可能性がありますね。ディスクロージャが目近になってきました。そう云えば、欧米の超エリートは殆どがレプタリアンだと言われていますが、トランプ大統領もレプタリアンだそうです。彼の言動を見ているとなんとなく納得できますねwwww




トランプは変幻型レプティリアンの最高指導者だった! 専門家「彼の妻も明らかにトカゲ」医師「トランプは爬虫類脳」

レプトイド

ドナルド・トランプ候補の衝撃的な勝利で幕を閉じた。国際政治と経済に大きな変化が見込まれる新大統領の誕生だが、トランプ氏には決定的な特徴があるという。それは、トランプ氏の属性が“爬虫類”であるということだ。

■トランプの脳は「爬虫類脳」

 選挙戦中はその数々の“暴言”でも話題を集めたトランプ氏だが、その言動を決して政治的にではなく、脳科学的な観点からつぶさに見つめていた精神科医がデボラ・スタッキー・モルハーン医師だ。モルハーン医師は、今は故人のポール・マクリーン氏(1913-2007)が提唱した「脳の三層構造仮説」に基づいてトランプ氏の言動を評価、分析した。その結果、モルハーン医師はトランプ氏の脳は“爬虫類”であると結論づけた。いったいどういうことなのか。

 ポール・マクリーン氏は、人間の脳の構造には進化の過程を通じて“三層構造”になっていることを主張した。人間の脳は爬虫類脳、旧哺乳類脳、新哺乳類脳の順番で進化しているということだ。

脳

「脳の三層構造仮説」 「NJ.com」の記事より

 生物としての人間の脳は、このうちの最も新しい新哺乳類脳の占める割合が大きく、これが人間と他の生物の一線を分かつものになっていると説明されている。

 人間の特徴でもある新哺乳類脳を使った思考や判断では、より多くの材料を扱って多角的な観点から物事を検討することができるのだが、これが必ずしも生存に有利なものになるとは限らない。考え抜いた末に“善く生きるため”に毒杯を仰いで自ら命を絶った古代ギリシアの哲学者・ソクラテスのように、新哺乳類脳を使った思考は、生物としての“サバイバル能力”とは直接関係がないものだ。

 では、生物としても“生命力”に直結する脳はどれなのか? それこそが人間にとって最も原始的な脳である爬虫類脳なのである。そしてモルハーン医師の観察によれば、トランプ氏は爬虫類脳に突き動かされて選挙戦を闘っていた。つまり、トランプ氏は脳科学的には爬虫類ということになるのだ。

トランプハレプ

 トランプ氏には、爬虫類脳の特徴である、身の危険にいち早く気づくための“恐怖心”が生じやすくなっていて、これが演説や論戦にうまく働いていおり、身の危険を回避するための“アドリブ”にも秀でているということだ。なんと、アメリカと世界を揺るがしたトランプ旋風の秘密は爬虫類脳にあったのだ。

■トランプはリーダー格のレプティリアン

 脳どころの話ではない。トランプ氏は爬虫類人種=レプティリアンであると指摘する声も各所から上がってきている。オルタナティブ系情報サイト「Sick Chirpse」ではこの4月の段階でトランプ氏がレプティリアンであることを主張し、遅きに失する前にトランプの計画を止める必要があると指摘している。

 イギリスの著述家、デイビッド・アイクの著書によって広く知られるようになった爬虫類人種=レプティリアンだが、同氏らの説によればレプティリアンの勢力は着々とこの地上を支配する計画を進めているという。そして記事によれば、トランプ氏は人間に姿を変えられる変幻型レプティリアンの組織の中でもトップクラスのポジションにいるリーダー格であるということだ。さらにトランプ氏は人類の文明を終わらせる以上のことを企んでいるというから、もし本当であるとすれば脅威以外の何物でもない。

 そして、トランプ氏の妻であり来年にはファーストレディーとなるメラニア夫人もまた確実にレプティリアンであるという。

メラニア

専門家に言わせれば、メラニア夫人のロングヘアや長身の体型、そしてその印象的な瞳を持つ顔つきが見紛うことなくレプティリアンであるということだ。トランプ氏よりも、メラニア夫人は人間に扮装するのがあまり巧みではなく、見る者が見れば“バレバレ”だとい
さらに、トランプ氏がレプティリアンである証拠のひとつに、その旺盛なファストフード好きが挙げられるという。70歳という年齢にしては不自然なほどハンバーガーやピザ、ホットドッグなどのこってりした“ジャンクフード”を食べる姿が選挙期間中に何度も目撃されているのだ。以前、マクドナルドの好きなメニューをマスコミの取材で尋ねられたトランプ氏は、「フイッシュデライト(Fish Delight)」と答えて周囲を困惑させたことがある。

食う

 その後、「フィレオフイッシュ」の間違いであったことが判明したのだが、ひょっとすると肉好きであることを悟られないために、普段は食べないメニューを口にしたために起った言い間違えなのではないかという疑惑も生じてくる。ちなみに人類を完全に征服した後、レプティリアンは人間の子どもの肉を一番のご馳走にするということである。その日が来るまではファストフードで腹を満たしているということだろうか。

いずれにせよ、トランプ氏は次期アメリカ大統領という強大な権力を手中に収めることになった。全人類の支配に向けた計画は着実に進められていることになるが、はたして世界は今後どうなっていくのか。記事によればレプティリアンの戦略は人間の国家や組織同士の対立からエネルギーを得て、ますます勢力を拡大していくということだ。まさに世界の混乱の中で頭角を現したヒトラーのように、世界が混乱するほどにレプティリアンの支配が容易になるのだ。来年からはじまる“トランプ政権”の動向に当面は一瞬も目が離せないという状況になりそうだ。

(文=仲田しんじ)

http://tocana.jp/2016/11/post_11448_entry.html





▼レプの中にはポジティブなのがいるそうですが、トランプはどちらかニャアwww


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南極のピラミッドは人工地震発生装置?



◆南極でピラミッドが発見され、これが様々な憶測を生んでいます。このピラミッドが地震発生や気象操作に使われているのではないかと疑いを持たれているようです。米国務長官ケリーが南極を訪問したのは気候変動を調査するためだったという理由がついていましたが、本当は南極で地底人や古代の遺跡を守っているガーディアンと称する人物と会談をするためだったようです。しかしガーディアンはケリーを追い返し、ニュージーランドのクライスト・チャーチに一泊したところM7,5の地震に見舞われるという事件がありました。このピラミッドと何か関係があるのではないでしょうか。

ピラミッド地震装置

地震波形

クライストチャーチ地震の波形




南極にある“ピラミッド”がグーグルアースで発見される! 宇宙人基地か、米政府がひた隠す超古代文明の証拠か!?


 地球史上最も低い気温、マイナス89.2℃という記録をたたき出した氷に覆われた大陸、南極。人類が暮らすにはあまりに過酷なこの地には、以前よりまことしやかにささやかれてきた“ある噂”が存在する。

 それは、「南極には古代文明の遺跡が存在する」というもの。「そんなの一部の陰謀論者の妄想に決まってる」と一蹴することなかれ。これまでに南極では、人工物としか考えられない構造物が多数報告されているのだ。そして今回、またしても南極で謎の構造物が発見されたとして話題になっている。やはりこの極寒の大陸には、かつて文明が存在したのだろうか!? YouTubeチャンネル「Third Phase of the Moon」によって紹介された動画には、グーグル・アースが捉えた、南極の“ピラミッド”がばっちり写っているというのだ。11月22日付の英紙「Daily Mail」が報じている。

7 Darkest Secrets of Antarctica that Nasa Discovered


動画には、上空から見下ろした四角錐の物体がはっきりと映っているではないか。雪で覆われているが、自然にできたとは思えないほど正確な直線で縁取られている。おそらく太陽にさらされる側面だろうか。雪が少なく岩肌が露出している面は、間違いなく三角形であるようだ。動画中盤では、上から見下ろしたエジプトのピラミッドと比較しているが、ほぼ同じ形状であることが確認できる。やはり、これは南極に古代文明が存在したことの証なのだろうか……。

■ケリー国務長官の南極訪問に疑いの声も……

 動画に寄せられるコメントは賛否両論、意見は真っ二つに割れている。これを人為的に作られたピラミッドだとして、荒涼とした地にこれほど大規模な建造物を作ったのは、人類をはるかに凌駕する技術に違いない、と宇宙人の関与を疑う人もいる。さらに、アメリカのジョン・ケリー国務長官が、今月11日南極を訪問したことと絡めて、「彼はこの内部にあるUFO基地を視察しに行ったのだろう」と憶測する声も意外なほど多い。

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 一方で、「陰謀論者のでっち上げ」「ピラミッドっぽいただの雪山だろ」と、否定的な意見も多い。「Daily Mail」は記事内で、動画にはグーグルアースで見られるラベルやピンが確認できるが、南極を意味する“Antarctica”が“Antartica”と、スペルミスしている点を挙げ、映像が加工修正された可能性を指摘している。また氷河や氷床から頂部が突き出た、岩石で構成される山に特徴的な地形、山頂が鋭く尖る“ヌナタク”の可能性もあるだろう。いずれにせよ、この構造物の真偽について、はっきりと断言できないのが現状だ。

基地

画像は「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」より引用

■アメリカ政府の不可解すぎる対応

 冒頭で述べたように、南極大陸には何か秘密が隠されていると以前からいわれている。当然これには、疑われるだけの理由がある。

 南極にある氷底湖、ボストーク湖の、地上から数キロ下の地点に、古代遺跡と思われる巨大な人工構造物が眠っている可能性が浮上したのは2001年。ある軍事衛星によって探知されたその構造物は、覆われた氷の厚さから、少なくとも1万2000年前のものと考えられた。

 アメリカ軍司令部は、即座にその報告書に情報規制をかけ、極秘掘削プロジェクトに着手したと言われる。このアメリカの独断的な行動には、南極条約違反に当たるのではないかとして、欧州諸国から非難が浴びせられた。しかし、アメリカ政府と国防総省は、これを無視して一切の情報を開示しなかった。その年、ボストーク湖周辺では強力な磁力異常が観測され、米軍による掘削作業に伴うものではないかと憶測を呼んだ。

 さらに2002年には、カリフォルニアのテレビ制作会社のクルーが南極で撮影中、行方不明になるという事件が発生。米海軍の特殊部隊ネイビー・シールズが救出作戦に乗り出した。その際、クルーが撮影した「太古の遺跡を映した映像」が政府関係者の目にとまった、とされているのだ。その制作会社は公式ウェブサイト上で、巨大構造物の発掘作業を収めた映像を放送しないよう、政府から圧力をかけられていることを明かしている。

 南極大陸に巨大構造物が眠っているという話は、アメリカ政府の一連の対応に深い疑念を残したものの、その後は人々から忘れ去られた感があった。しかし、ここのところ再び盛り上がりを見せている。グーグルアースによる、不可解な構造物の発見が相次いでいるのだ。本格的な発掘調査が行われ、調査結果が公表されることを心から期待したい。宇宙人と関わる超古代遺跡なのか、それとも単なる都市伝説なのか――判断を下すのはそれからでも遅くないだろう。

(坂井学)

参考:「Daily Mail」、「UFO SIGHTINGS HOTSPOT」、「YouTube」、他

http://tocana.jp/2016/12/post_11595_entry.html




◆カリフォルニアのTVクルーが撮影したと言われる古代遺跡といわれるものがこの写真です。

kodaiiseki1.png

古代遺跡2

撮影クルー


◆このミステリアスな秘密基地はナチスが作ったものなのか、古代の地底人が作ったものか分かりませんが、撮影クルーと思われる人物と比較するとその大きさがわかります。
ピラミッドと関係があるのでしょうか、今南極には続々と超エリートが参集しているそうです。しかもヨーロッパの王族が集結しているというのです。英国ウインザー家のハリー王子、スペインのカルロス元国王、ハノバーのサックス・コールブルグ家、ホーヘン・オルレアン家、オランダのオレンジ家、フランスのブルボン家、オーストリアのハプスブルグ家など王家の血族が一堂に会していったい何をやっているのか興味津々です。このピラミッドのすぐ近くにはプリンセス・エリザベスという基地のような建物がありますが彼らはここで会合を開くつもりなのでしょう。

欧州王族

プリンセス・エリザベス

ANTARCTICA UPDATE: MORE STRANGE VISITORS.....


◆ナチスが南極に25万人の軍隊を送り込んで、秘密の地下基地を作ったことはつとに有名になっていますが、その残党がまだ地底に残ってヴリル協会の理想を追求しているのではないでしょうか。ヒトラーは「来るべき種族」=「超人」になろうとしていました。チベットの地底シャンバラに住む超人とチャネリングで様々な英知を授けられている神智学協会のマダム・ブラバツキーの影響でヴリル協会を立ち上げ、南極の地底に理想郷を作ろうとしたのです。

地球空洞説 ヴリル協会


◆ホロコーストで民族浄化を図ったヒトラーは、人類の敵、悪魔や鬼畜のように世界中から憎悪されていますが、彼の死生観にはチベット仏教の影響で輪廻転生が根付いており、霊主体従こそが真理でありという確信があったのではないでしょうか。この世は仮の世、肉体という牢獄に押し込められ様々な不自由を味わい、思い通りにならない3次元に興味がなかったのではないかという気がします。

◆ナチスはWWⅡの最中にロンドンを火の海にした大陸間弾道弾ロケット「V3」を持っていたし、無重力装置で飛ぶ円盤を持っていたのに、あっさり連合軍に負けてしましました。そのときはもう戦争を続ける意味がないという気になっていたのでしょう。彼の著書「我が闘争」はヨーロッパに蔓延するマモニズムとの戦いであり真の目的は3次元から天使のような高次元的存在にアセンションすることだったのではないでしょうか。

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天使

◆そしてそのヴリル協会の残党と地底人で構成されたガーディアンたちが、南極の地底で高い文明とナチスが残した莫大な遺産を守って人類のアセンションを待っているのではないでしょうか。
そしてヨーロッパの王族たちはガーディアンたちとこれからの地球と人類の未来について語り合う積りなのかもしれません。

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◆南極を訪問した人物がもう一人います。アポロ11号の宇宙飛行士バズ・オルドリンはフリーメーソン33階位ですが、「南極は邪悪で危険である」といっています。何が邪悪で危険なのかは語っていませんが、多分ケリー国防長官同様追い返されたのかもしれませんね。ネガティブ・カバールにとっての南極は危険であるということでしょう。

▼南極の謎は増々深まるニャア~

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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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