バチカンがタイムマシンを公表!?



◆バチカンは神の宮殿ではなくエイリアン若しくはルシファーの神殿ではないかと 私は常々思っています。ローマ帝国の樹立と、キリスト教をでっち上げ民衆支配の道具にしたのも彼らだったのではないでしょうか。

キリストとUFO

バチカン

バチカンは古代からの機密文書の宝庫で、CIAでさえ知らないようなUFOや宇宙人などのあらゆる記録が残されているそうですから、タイムマシンが存在していたとしても、さほど不思議ではないと思っています。

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資料

秘密公文書




遂にバチカンがタイムマシン「クロノバイザー」の存在を公表か!? CIAとMI6も基幹技術入手、海外紙複数が報じる



 カトリック教会の総本山であるバチカン市国には余人のあずかり知らぬ多くの秘密が眠っているといわれている。その中のひとつが、人類の歴史上の出来事を時間を超えて自由に見ることができる映像系タイムマシン「クロノバイザー」だ。その存在について、英紙「The Daily Star」「EXPRESS」をはじめとする複数の海外紙が報じ、世界に衝撃が広がっている。

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■バチカンがクォンタム・アクセス技術をCIAに供与!?

 WikilLeaksによる暴露で先日、米中央情報局(CIA)がスマホなどを含む民生の情報家電をことごとくハッキングできる技術を持っていることが明らかにされて話題を呼んでいる。たとえば世界的に普及しているサムスン製のスマートテレビは、電源を切っていても周囲の音声を拾っていて、ハッキング技術があればその音声をどこからでも聴くことができるという。このテレビを設置しているお茶の間での会話の内容が筒抜けになっているということだ。

 今回、CIA保有技術に関する情報の暴露を行ったWikilLeaksだが、まだ公開を先送りにしている驚くべき秘匿技術情報があるという。それはバチカンから供与されたという「クォンタム・アクセス(quantum access)」と呼ばれる技術である。

ウエブル

 いくつもの著作を持つ作家で法律家でもあるアルフレッド・ウェブル氏によれば、クォンタム・アクセス技術は1960年代にバチカンからCIAへ供与されたという。クォンタム・アクセスは「クロノバイザー」の根幹を成す技術で、これを使用することで時空を越えた“観察”が可能になるといわれている。

 クロノバイザーは1950年代に当時の先鋭的科学者集団によって開発されたといわれ、家具のキャビネットのような外観で、音声を発するスピーカーとブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されたチューナーのような機器が組み合わされたデバイスであるという。このチューナーを操作することで特定の時代に“チューニング”し、その時代の出来事をディスプレイ上に映し出して視聴することができるのだ。

ブリュヌ神父

 はじめて「クロノバイザー」の存在を指摘したフランソワ・ブリュヌ神父は著書の中で、このデバイスを使って「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の幻の戯曲『ティエステス』の劇場での上演の模様が映し出されたことを関係者の話として伝えている。ではCIAはこの技術をどのように活用しているのか?

■イギリスはEUの命運を“予見”しているのか?

 ウェブル氏によれば、1960年代にバチカンから供与されたクォンタム・アクセス技術をCIAは今日に至るまでフルに活用しているという。過去の歴史的イベントを検証するために用いられることが多いという「クロノバイザー」だが、実はチューニングを未来に合わせることもできるというのである。文字通り未来を“予見”できるのだ。

 CIAはもっぱらこの“予見”するほうに重きを置き、国際政治上の案件の成り行きを追うことにこのクォンタム・アクセス技術を使っているというのだ。昨年11月の大統領のトランプ勝利もこの技術を用いてCIAは事前に把握し、いち早く対策を講じていたともいわれている。

 そしてCIAのみならず、バチカンはクォンタム・アクセス技術をイギリスの秘密情報部であるMI5とMI6にも供与しているというのだ。アメリカのみならず、イギリス政府当局にも未来を“予見”する力が備わっているとすれば、昨年のEU離脱を問うイギリスの国民投票の結果もわかっていたのだろうか。ということはイギリスは今回の“ブレグジット”を越えた先の、EU全体の命運についても“予見”し得ることになり、話はさらに不気味なものになるだろう。

 ウェブル氏によれば、むしろバチカンの手によってCIAとMI5、MI6がつくられたのだと解釈すべきであるという。つまり英米の情報機関はバチカンの利益になるための仕事をしているということだ。

Is the Vatican finally about to admit it has a hidden TIME MACHINE?



ttp://tocana.jp/2017/03/post_12672_entry.html




◆このクロノバイザーを開発したのは聖職者でエクソシストのペッレグリーノ・エルネッティという人物らしいですが、この人物はエイリアン或いはそういう存在の指導これを作ったのではないでしょうか。




バチカンにはタイムマシンがある! 聖職者が極秘開発した“過去を見る”デバイス「クロノバイザー」とは!?

 世界最小の独立国でありカトリック教会の総本山であるバチカン市国――。この地にはいくつもの秘密が隠されているという。そのひとつが過去の出来事を自由に見ることができる“タイムマシン”の存在だ。

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■バチカンが秘匿する「クロノバイザー」とは?

 アメリカのSF作家、T・H・シャーレッドの『E for Effort』(1947年)は、コアなSFファンでもなかなか知らない名作だが、何度か邦訳もされており、『タイムカメラの秘密』(国土社)と題して単行本になり、『努力』という邦題で雑誌掲載もされている。多少ネタバレになってしまうが、話には過去に起こったすべての出来事を映像で映し出す「タイムビューワー」が登場し、この不思議なデバイスをめぐってFBIやKGBまでもが入り乱れて争奪戦を繰り広げるSFサスペンスだ。

 SF小説に登場した「タイムビューワー」だが、実は夢物語でもなんでもなく、バチカンの地に秘匿されているというまことしやかな噂がある。呼び名は異なり、その名も「クロノバイザー」だ。

 クロノバイザーは1950年代に、博学の聖職者でありエクソシシト(悪魔祓い師)であるペッレグリーノ・エルネッティ(1925-1994)が主宰する科学者集団によって開発されたといわれている。機器本体を写した写真などは残されていないというが、超常現象ジャーナリストのジョン・チャンバーズ氏によれば、クロノバイザーは確実にバチカンに存在し、過去を“見る”性能を現在もまだ有しているということだ。この事実を知られないために、バチカンは細心の注意を払って外部には一切情報を漏らさないよう代々箝口令が敷かれているという。特に邪悪な意図を持つ諸勢力の手に渡ることを最も警戒しているらしい。

エルネッテイ

 そもそもクロノバイザーは開発の段階から極秘のデバイズだったのだが、2002年にフランソワ・ブリュヌ神父(1931-)が出版した著書『Le nouveau mystere du Vatican(The Vatican's New Mystery)』で初めて解説され、その存在が知られることになった。機器の形状としては家具のキャビネットのような外観と大きさで、音声を発するスピーカーと、ブラウン管(CRT)モニターが装備され、各種のボタンやレバーが配置されていたということだ。

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 ブリュヌ神父は、同じ聖職者としてエルネッティと親交があり、このクロノバイザーを使ってエルネッティは「キリストの受難」や、共和政ローマ時代の作家で戯曲家のクイントゥス・エンニウスが手掛けたものの断片しかスクリプトが残っていない幻の戯曲『ティエステス』の劇場上演を“目撃”した話を聞かされたということだ。

キリスト

 クロノバイザーはエルネッティをはじめ、ノーベル賞物理学者のエンリコ・フェルミ(1901-1954)、ロケット技術開発のパイオニアであったヴェルナー・ブラウン(1912-1977)らを含む12人の気鋭の科学者によって開発が行われたという。

ブラウン

 しかしそもそもいったい誰が何の目的で作らせたのか? 現在誰が所有していてどんなことに使われているのか? ……公にはクロノバイザーについて一切発言しないままエルネッティはこの世を去り、その存在は闇に葬られるかたちとなった。

 それでもジャーナリストのチャンバーズ氏らが、クロノバイザーが実在することを信じて疑わないのは、生前のエルネッティの人物像にあるという。それを裏付けるのは生前のエルネッティと交流していたブリュヌ神父の言葉だ。

神父と機械

「彼はこのような事柄について嘘をつく男ではないだろう」(フランソワ・ブリュヌ神父)

 聖職者としての顔以外にも、多彩な才能を発揮したエルネッティは、古代ギリシア音楽学の権威であり、ギリシア文明とラテン文化に通じ、引く手あまたの悪魔祓いの祈祷師であった。当時の社会に対する影響力も大きく、バチカン中枢やNASAからも諮問の要請があるほどであった。

 ペッレグリーノ・エルネッティの人柄を考慮すればクロノバイザーが存在すること、そして現在もバチカンで保管されていることはあながち根拠のない話ではないということになる。はたしてクロノバイザーが公の前に姿を現す時はくるのか?

ローマ時代


 ご他聞に漏れずイギリスのEU離脱の動きなどもあり、ヨーロッパの宗教的求心力の中心にあるバチカンも現在大きく揺れ動いているといえるだろう。このような情勢の中で、バチカンの存在感を世界に示すために何らかの“秘密”が公開されるのかもしれない。その急先鋒がこのクロノバイザーだとしたら……。しばらくはバチカンの動向にも目が離せないようだ。

(文=仲田しんじ)

Vatican Sitting On Time Machine?



http://tocana.jp/2016/11/post_11344_entry.html






▼クロノバイザーではなく、そろそろ本格的なタイムマシンが出てくるころではニャイか?

タイムマシン




お手軽超能力入門




◆地球の波動が上昇しているからでしょうか、サイキックやチャネラーのような人達が増加しているような気がします。波動が低い3次元世界から高次元の存在と繋がりたいと潜在意識が欲求しているのかもしれません。チャネリングは特別の人に限られた能力ではなく、誰にでも備わっているもので、松果体を活性化することで貴方にもお手軽にできるそうです。




たった3日で「第3の目」を覚醒させる法! 脳の中でパチパチ音が聞こえたら「超能力」ゲットの合図!

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海外ニュースサイト「Conscious Life News」が、第6のチャクラ「アージュニャー・チャクラ」として知られる「第3の目」を覚醒させる超お手軽メソッドを紹介している。なんと、たった2つの呼吸法を数日間実践するだけで松果体を刺激され、超能力が手に入るというのだ!

 松果体は、脳内の中央、2つの大脳半球の間に位置する小さな器官であり、現代医学では体内時計を調節するホルモン、メラトニンの分泌器と定義されている。だが、17世紀フランスの哲学者ルネ・デカルトは、松果体に他の身体器官とは異なる不思議な側面があることを直感し、精神と肉体を繋ぐ最重要の器官と考えていた。
 スピリチュアルの世界でも、松果体は重要な器官だと見なされており、特に「第3の目」の覚醒にかかわっているとされている。そこで今回、「Conscious Life News」が推奨する「第3の目覚醒メソッド」をご紹介したい。

脳内爆発

■松果体を揺り起こす「覚醒I」

 ステップは大きく分けて2つ、「覚醒I」と「覚醒II」がある。まずはこりかたまった松果体を刺激する覚醒Iから順番をおって説明しよう。

1、背筋をまっすぐ伸ばした状態で座る

2、鼻から息を吸い込み、苦しくない程度に空気を体内にとどめる。この時、口を少し開き、上下の前歯の隙間に舌を軽く置く。

3、英語のth音を発音するときのように、上下の前歯で舌を軽く押さえ、ゆっくりと前歯と舌の隙間から息を吐き出す。この時、舌に振動を感じ、「ソー(thoh)」と聞こえるはずだ。

 ここまでの手順を正しく行うと、松果体が振動を受け、顎と頬のあたりに圧力と感覚を覚えるようになる。

4、1~3を5回繰り返す。

5、これを1日1回、3日間続けて行う。


 基本的にただ座って息を出し入れするだけである。こんな簡単な呼吸法で本当に効果があるか心配になるが、次のような肉体的・精神的なスピリチュアル効能があるという。

(肉体的スピリチュアル効能)

 最初に頭痛を感じ、額中央に圧力を感じるようになる。これは松果体が適切に覚醒しつつある良い徴候。(数時間にわたる偏頭痛を経験する人もいるため、休日の前夜に行うと良い。頭痛の大きさは、松果体の萎縮や石灰化の程度による)

 頭痛と額中央の圧力がなくなった後、朝起きるとズキズキ、ヒリヒリする痛みを額に感じるようになる。人によっては、何かが額の中にあるような強烈な感覚を覚えるだろう。この感覚は1日中続き、頭の中から「パチッパチッ」といった軽い音が聞こえるようになる。これは、第3の目の開眼が最終段階に入った証拠。

■超能力の開花、学習能力の向上……驚愕の効能

(精神的スピリチュアル効能)

・学習スピードや記憶力の向上

・直感力の劇的な向上

・創造力の向上

・サイキック能力やオーラの感応力の向上と強化

・千里眼、透聴力、超感覚の獲得

■仕上げのトレーニング「覚醒II」



ヨガ

画像は「Thinkstock」より引用

 覚醒Iを完了後、10~14日程度空けてから覚醒IIに移行する。期間を空けないと効果がないそうなので、注意が必要だ。
 覚醒IIは週に1回行う。

1、深く息を吸い込み、息を止め、5秒数える。これを3回行う。

2、深く息を吸い込み、苦しくならない程度に空気を体内にとどめる。

3、アルトぐらいの高い音域で「メーィ(英語のmayの発音を意識すると良い)」と言いながら、ゆっくりと吐き出す。

4、「メーィ」と息を吐くとき、意識を頭に向けることが重要。最初は額の中央部分、次に脳の中心、それからクラウンチャクラが位置する頭のてっぺんへ意識を向け、エネルギーを送り込む。この順番は絶対に間違ってはならない。額の中央→脳の中心→頭のてっぺんの順に意識を向けること。頭のてっぺんに意識を向けた時にちょうど、息を吐ききると良い。

5、1~4を5回繰り返す。


 覚醒IIを実践すると、頭の内側にエネルギーを感じるようになり、この感覚が数時間から数日間続くという。さらに、毎週しっかりと訓練を積めば、さまざまな超能力を開花させることができるようになるそうだ。

 メソッドの紹介は以上だ。たった2つの簡単な呼吸法を数日間トレーニングするだけで、これほどの効果を得られるとは驚きである。道具もお金もかからない手軽さも大きな魅力だろう。興味のある読者は、今週末から実践してみては如何だろうか?

(編集部)
http://tocana.jp/2017/02/post_12280_entry.html




◆ササニ星人バシャールのチャネラーとして有名なダリル・アンカはUFOと出会ったときから始まったそうです。前世で縁があったバシャールからコンタクトされていたのでしょう。

ダリル・アンカ「バシャールのチャネリングについて」



◆さて、アシュタール司令官からアセンションにむけてのメッセージが届いています。知識ばかり増やしても実践が伴わなければ宝の持ち腐れになる。今はもうインプットをやめて、得た知識をアウトプットすることが肝心だと言っています。


アシュタール あなたへ・・・


アシュタール 続、あなたへ・・


▼言うは易し、行うは難し。瞑想や呼吸法は5分も続かんからニャア・・・

半ぐれ

1%が99%を根絶やしにしようと焦っているが・・・



◆世界の警察官を降りた米国だが、トランプ大統領誕生で世界の国々が固唾を飲んで米国政府の出方を注視しています。矢張り米国は「腐っても鯛」ということなのでしょう。
トランプは1%の側ではなく99%の側に立つことを公約して大統領になったと言われていますが、どうもそうではなさそうです。犯罪者ビル、ヒラリー・クリントン、そして9,1のブッシュ一味の逮捕もやる気がないようです。

◆トランプは1%のエリートにやとわれた企業メディアと盛んにツイッターで喧嘩していますが、どうもお互い出来レースではないかと思われる節があります。つまりエリートと対立している振りをして裏ではしっかりユダヤ金融と繋がっているし、株価が下落しないのも何か腑に落ちません。

◆彼はオバマが距離を置いてきたイスラエルのネタニヤフと親密であり、ユダヤ人入植地を拡大させ、イランとの対立を深めています。娘婿ジャレッド・コーリー・クシュナー をイスラエルとパレスチナの仲介役に建てる積りのようですが、そのようなことをすれば再び中東の戦火に油を注ぐことになります。

◆しかも1%が99%をジェノサイドする手段は益々巧妙、複雑、大規模化しています。我々99%側は経済破壊、金融崩壊、失業増大、気象兵器 気候変動、ケムトレイル、遺伝子組み換え作物など、上げればキリがないほどの攻撃を受けていますが、それに対抗手段が何一つありません。

タルバ計画


◆次のドキュメンタリーには我々が置かれている状況が報告されており、次のようなキャプションがついています。


2017/01/24 に公開

****音声入り新フォーマット****

***このドキュメンタリーは、内容が3つの部分に分かれています***

今やかつてない程に、私達は世界的に全く不確かな時代を迎えており、今なお世界権力を掌握している者達がこの人類に行おうとしている手順を知らず、メディアの誤情報といった多くの理由から、非人間化させるための、彼らの裏のある不適切な意図を判っていない。

その中には、よりたやすくコントロールするために人間をロボット化するという目的を伴う無数の事実がある。ハアプやスーラ、ELF波、GWEN通信塔、ケムトレイル、フラッキング、スカラー波、ソニックブーム、精神工学兵器については、何が言えるだろうか?これらは数年前から大部分の人の行動と人間関係に、深刻な害を及ぼしている。それらはどのような具体的な目的をもって、作られたのか?

さらにMKウルトラやモナーク、モントーク、ブルーバード、ヒューマンブレイン、マネキンのような途方もなく有害な、秘密のプログラム、実験、計画が、軍人やセレブ、そして催眠術をもって非常にコントロールしやすい若者に向けられている。それらを通して大衆や、さらにはその統治者自体も操るのだ。彼らが自分はプログラミングや実験にかけられたと心理的なレベルで気づくことは、ほとんど無理である。

マインドコントロールや、エシュロンやフェニックス・プログラム、CERN計画、ワールド・オブ・ウォークラフト、セカンドライフのような諜報目的の身の毛もよだつ非人間化させる計画の全ては、私達に自らのアイデンティティーや、残されたわずかな価値感、心もとない権利や自由、同じく表現の自由や自由意思を喪失させる目的を持つ。

普通の人は、背後にあることを全く知らず、目に見える政府や、また同様に暗い、知られていない目に見えない政府に、密かに操られていることに、はたして気づくだろうか。
ニュースと政治



◆少し長いですが彼らがどういう方法で我々の肉体と精神を攻撃しているかがよくわかります。30分くらいのところから・・・


アルシオン・プレヤデス51:秘密計画、モントーク、ブルーバード、マネキン、 DARPA、CERN、スターゲート




◆次はトランプ政権誕生で2017年がどのような年になるか、学者やジャーナリストが予測しています。

テクノロジー

2017/01/31 に公開

アルシオン・プレヤデスのビデオ−ドキュメンタリーで見ることができるように、私達は人類にとって最も危機的な時を生きている。

というのも、地球が変化の段階を迎えているからだ。それは歴史上かつてないほど極端な変化であり、これにまた、私達の惑星に届いている大量の光子のエネルギーが伴って、人々の目覚めや、深い遺伝的変化をもたらしている。その一方で、目に見える政府と陰の政府のエリートとその同盟者ら、また私達の地球をわがものにしようとしている略奪者エイリアン達の、何より急を要する追放と無力化に必要な無数の世界の事件や地政学的変化、政府や宗教、社会の変化が至る所で起こっている。

私達はこれらのビデオを通して、公式の報道機関が私達から隠しているか、誤情報を伝えている、私達を取り巻く多くの出来事に対して目を開き、自然や気候のアンバランスや、次第に劇的かつ危機的になっている社会の状況、様々な国における挑発や戦争、あらゆる方面の危機や紛争などについての意識するよう促そうとしている。同じく、隠された陰謀や策略、大量のUFOの目撃、日増しに明白になる奇妙な現象や光の現象など、アルシオン・プレヤデスのビデオでより広範かつ掘り下げて展開している全てのテーマを伝えている。

これら全てについて、極めて興味深い最新のニュースやルポルタージュ、インタビュー、ドキュメントを集約して、定期的にアルシオン・プレヤデスの支持者達に伝えていくつもりである。



◆2017年がどういう年になるのかを知るには必見ではないでしょうか。


アルシオン・プレヤデス ビデオニュースNo.59-2017:トランプ政権、メキシコ、偽ニュース、陰謀、UFO



▼オルタナメディアでないと真実は解らんよニャア~

忍者


>バチカンは悪魔を即位させた?


◆カトリックの総本山であるバチカンは、やはり悪魔に占拠されてしまったようです。2913年3月フランシスが教皇に即位しましたが、同年10月1日、イタリア紙『ラ・レプッブリカ』の取材で次のように述べたと言います。

「私は神を信じていますが、カトリックの神ではありません。なぜなら、カトリックの神などいないからです。おられるのは神だけで、私が信じるのはイエス・キリスト、つまり、人間の姿を借りて、この世に現れた神です」と。しかも教皇はイエスはサタンの子であると信じているのです。

ルシファー


◆バチカンと云えば絢爛豪華なセントポール大聖堂ばかりが目立っていますが、ここにはいくつもの別棟があります。その中でも1977年に建てられたという「パウロ6世の聴衆ホール」という建物があり、ここは蛇あるいはレプテリアン(爬虫類)のシンボルであふれています。これを見ればバチカンがカトリックの総本山ではないことが明白です。

5 Reasons Vatican run by Reptilians #PaulVIAudienceHall #ThePope


◆ビデオの制作者は5つの疑問を挙げています。最初の疑問は「パウロ6世の聴衆ホール」には何故巨大な蛇のモニュメントがあるのか?次に建築物すべてに爬虫類の特徴がある。

蛇のした

◆スリットのある目、蛇の鱗、牙。そして、教皇の聖域が蛇または爬虫類でシンボライズされているのはなぜか?

鱗

◆バチカンはサタンのための秘密の砦かあるいは蛇のカルトか?教皇が悪魔を崇拝することは最善のことか?

ヘビ

◆そして最後に、ここにはクリスチャンのシンボルである十字架がない。また聖母マリアもロザリオもない。

十字架

マリア

しかし教皇の玉座の後ろには核の黙示録を思わせる巨大で不気味なブロンズ像があるり、今にも地獄の業火から羽を広げてイエスが脱出しようとしているように見える。これこそバチカンの腐敗の象徴ではないかと制作者は問いかけています。

飛翔3

飛翔

◆バチカンの最高エクソシストも悪魔はバチカンにいると述べており、バチカンの地下には魔物のシンボルであふれかえっていると証言しています。悪魔は神の顔で近づいてくるという言葉がありますが、サタンとかルシファーと呼ばれる存在は容易く人を操ることができます。教皇フランシスは笑顔で信者たちを祝福すると、信者は感極まってむせび泣くようですが、これも霊操の一つではないでしょうか。

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◆イエズス会の総長である教皇フランシスには時に悪魔が下りてくるのでしょうか。とてもダークな一面が見られます。
教皇フランシス

◆イエズス会の創始者イグナチウス・デ・ロヨラは長い間、洞窟の中で瞑想していると、あるスピリットから啓示を受け「霊操」ができるようになったといわれています。

イグナチウス

「体操」で身体を鍛えるように「霊操」は霊魂を鍛えることを目的とする。修行の到達点においては神と深い人格的交わりを持つ=神の御意志を見出すことが目指されていますが、魔物の憑依によって一種の超能力を 持つようになるのでしょう。ロヨラの創設したイエズス会はバチカンの為に中南米各地に宣教師を派遣するミッションに同行し、神の軍隊としてそのような能力が発揮されたのだと思われます。尤15世紀にはローマ教会が相次いで異教徒を奴隷にする権利を授与する教書を出していますので、イエズス会がスペインやポルトガルの奴隷商人たちに加担することもありました。

◆ポルトガル人などの南蛮諸国の白人の間では、日本人の女奴隷は特に珍重されていて、マカオなどの奴隷の集散地や市場でもアジアの女性の需要が多かった。といわれています。長崎には今でも「からゆきさん」の悲しい物語りが残っています。

◆さて、話がすこし横道にそれました。バチカンが悪魔に乗っ取られたというのは今始まった事ではありません。中世ヨーロッパの宗教絵画には色んなものが登場しています。UFO、宇宙人、悪魔など様々です




UFO・宇宙人が描かれた歴史的絵画7点! “未知との遭遇” は昔から世界中であったことを証明!

 
 ビデオカメラや写真機が普及するはるか以前、空を飛び交ったUFOの姿は、いったいどのようにして記録されたのだろうか? 信じられないものを目にしたとき、その感動や驚きをありのままに伝えるには、文字で伝えるよりも、絵筆をとるほうが賢明だろう。
 そうした想像に合致するかはわからないが、中世の絵画やタペストリー、果ては洞窟の壁画に至るまで、UFOや宇宙人と思しき不思議な記号や形が残されている。以下より紹介するのは、海外メディアが注目した、地球外生命の存在を匂わせる“疑惑”の芸術作品7点である。


■聖エミディウスを伴う受胎告知

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画像は「Wikipedia」より

 この作品は、イタリアの芸術家、カルロ・クリヴェッリによって15世紀に描かれた“受胎告知”を題材としたものだ。未婚の処女であった聖母マリアは、天使ガブリエルによる妊娠のお告げを受け入れ、のちにイエス・キリストを出産することとなる。
 作品の左上には、雲の周囲に群れる小さな天使たちが確認できるが、見方によっては、光線を放つUFOとみる解釈も可能だ。

■『梅の塵』の挿絵“うつろ舟”

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画像は「Wikipedia」より
 うつろ(空ろ)舟とは、江戸時代に北関東の沖合いを漂流していた正体不明の小舟に与えられた呼び名で、『南総里見八犬伝』で有名な曲亭馬琴が19世紀の前半に著した『兎園小説』をはじめ、『漂流紀集』『梅の塵』など複数の書物の中で紹介されている。この挿絵には常陸国(ひたちのくに)の船乗りが目撃した、UFOを思わせるうつろ舟が描かれている。
 舟は鉄やガラスで作られており、小柄な人間ならば充分に乗り込める大きさがあった。また、舟の内部には、船乗りたちには読み取ることができない奇妙な文字が記されていたと伝わっている。

■三位一体

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画像は「Wikipedia」より

 17世紀初頭、イタリアの芸術家であるヴェントゥーラ・サリンベーニによって描かれたこの作品は、父なる神と共に、神の王国を見渡しているキリストを題材としている。さりながら両者の間にある丸みのある物体は、作品が描かれてからおよそ350年後の1957年に打ち上げられたソ連の人工衛星・スプートニクに酷似している。
陰謀論を支持するYouTubeチャンネル「Strange Mysteries」は、2014年に投稿した動画で、絵画と人工衛星の奇妙な類似点を解説している。
「これらの記号の一致はあまりにも不自然に感じられます。球体が世界を表すならば、なぜ画家は星々や天体を描き込まなかったのでしょうか」(「Strange Mysteries」より)

■聖ヴォルフガングと悪魔

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画像は「Wikipedia」より

 この作品は15世紀の後半に、オーストリアの著名なルネサンス画家であるミヒャエル・パッハーが、聖ヴォルフガングが悪魔をあざむき、教会を建造したという伝説を描いたものだ。聖ヴォルフガングはさらに時代をさかのぼった10世紀、ドイツ南部に位置するレーゲンスブルクの街で司教を務めていた人物である。

 一部の声によると、絵の中に登場する悪魔の姿は地球を訪れた宇宙人を象徴しているのだという。ただし、悪魔は宗教画のなかにおいて、多種多様かつ奇怪な見た目で表現されてきた歴史があるため、このような主張は説得力に欠けてしまっている。

■キリストの洗礼

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画像は「Wikimedia Commons」より

「イエスはバプテスマを受けるとすぐ、水から上がられた。すると、見よ、天が開け、神の御霊が鳩のように自分の上に下ってくるのを、ごらんになった」(マタイによる福音書)

 18世紀のオランダの芸術家、アールト・デ・ヘルデルによって描かれたこの作品は、美術の専門家たちによって聖書の一節に基づくものと解釈されている。ヨルダン川でヨハネの洗礼を受けたキリストへ、神が天から言葉を投げかけるという場面だ。この場面を扱う上で、ヘルデルは同時代に制作された他の作品には類のない、円盤状の光を登場させている。

 UFOを追い求めるジャーナルサイト「TheAncientAliens.com」は、このような表現の違いに着目し、「ヘルデルはキリストの正体が宇宙人であった事実を伝えたかったのではないか?」という大胆な仮説を公開している。

■>ペルーの丘の彫刻

ペルーの彫刻

画像は「Wikipedia」より

 ナスカの地上絵に代表されるように、古代ペルー人は砂漠に彫刻を施していたことで知られている。地上絵の多くは、1世紀から6世紀までの間に、南アメリカの景観のなかに彫り込まれていったものである。
 この写真は、宇宙人の姿のような形をとる、ペルーの丘にある6世紀の彫刻を撮影したものだ。ペルー人たちは地上絵を通じ、宇宙人の訪問に感謝を表したのではないかという推測も成り立つが、古代ペルーの神々へメッセージが送られた可能性も無視はできない。

■聖母と聖ジョバンニーノ

ジョバンイーノ

画像は「Wikimedia Commons」より

 15世紀のイタリアで活躍したルネサンス画家のドメニコ・ギルランダイオは、聖母マリアに加え、幼子のキリストとヨハネ(聖ジョバンニーノ)を題材として作品を描いている。この作品は今日、イタリア中部のフィレンツェに建つヴェッキオ宮殿にて展示されている。

 聖母マリアの頭の右上に目を向けると、背景に奇妙な飛行物体のようなものが確認できる。一部のUFOハンターらは、それが宇宙船ではないかと考えているものの、そもそも絵の中に飛行物体の正体を説明できる脈絡が存在しないため、その他の陰謀めいた観点からも興味が尽きることはない。

 ただし美術の専門家らは、雲を神の光で照らして描くのは当時としては珍しいことではなく、この作品については聖書の象徴主義が誤解されているにすぎないとの見解を述べている。

 さて、ここまで紹介した7点の作品をめぐっては、いずれもオカルト肯定派と否定派、UFOの専門家と美術の専門家のあいだで終わりのない平行線の議論が続くだろう。絵筆を通じた表現は、文字とは違い、作者が意図することまでは明確に伝えてくれないため、作品から真相をのぞくことはできないからだ。結局のところ、大切なのは鑑賞する側の感性で、疑惑の存在をUFOとして見るならば、それはもう紛れもないUFOなのである。

(文=Forest)

http://tocana.jp/2017/01/post_12118_entry.html





◆そもそもバチカンはローマ帝国を打ち立てたレプタリアンたちによって創設されたものでした。歴代教皇は様々な戒律を作って民衆を格子なき牢獄に囲い込み、服従させ支配し、王侯貴族だけでなく一般市民にも免罪符を売りつけ、あくどく金を稼出で来たのです。だからマルチン・ルターのような人々がカトリック・バチカンに嫌気がさしてピューリタン革命を起こし、アメリカという新天地を求めて移民しいったわけです。


▼へえ~、バチカンは昔からレプタリアンが支配してきたのか!それももうすぐ終わりだニャ!!!


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コブラインタビュー



◆イルミナティが人類を陰で支配してきたことは分っていましたが、彼らもまたレプタリアンとドラコによって操られていたということでしょうか。ナチスはレプタリアンとドラコに操られて第二次世界大戦を始めたが、銀河連合と戦って敗れたという説は初めて聞きました。

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Now Creation様より転載
 
~2017年1月18日International Golden Age Groupインタビューより~
 
(一部のみ。要約しています。)
 

〇ナチスが敗北した理由
  
 
Q:ナチスには武力化された円盤があったのに、なぜ第二次世界大戦に負けたのか?
 
  
A:第二次世界大戦は基本的にレプタリアン対銀河連合の代理戦争だった。ドイツの戦争マシンのテクノロジーは、レプタリアンとドラコのものであり、当然銀河連合のテクノロジーのほうが優れている。だから彼らはある時点で、どうやっても敗北することを悟り、米国、アルゼンチン、南極へのフリーチケットと引き替えに降伏交渉を行った。基本的に同じグループが、現在まったく似たようなことをしているのだ。
 
 
〇コズミック・セントラル種族
 
 
Q:すべての銀河はコズミック・セントラルサンを回っているのか?
 
 
A:それは、ある特定の場所を物理的に回っているということではない。むしろエネルギー的な繋がりだ。エネルギーソースだと言えよう。
 
 
Q:コズミック・セントラルサンの目的は?
 
 
A:ソースからのエネルギーを宇宙へ送ること。
 
 
Q:コズミック・セントラルサンのthe Central Raceは、全セントラル種族の中でも一番高い進化に達しているのか?
 

A:そのような傾向はあるが、それが絶対的な法則になっているわけではない。
 
 
Q:コズミック・セントラル種族が今いる次元は?
 
 
A:様々な進化レベルの人たちがいる。
 
 
Q:コズミック・セントラル種族は、宇宙にいる他のセントラル種族のメンターか?
 
  
A:ある意味でそうだ。
 
 
Q:コズミック・セントラル種族は、現在、地球解放を支援しているか?
 
  
A:この質問には答えられない。
 
 
 
〇プレアディアンとシリアン
 
 
Q:プレアディアンとシリアンは不死身か?
  
 
A:肉体には特定の寿命があるが、それは問題ではない。なぜなら、いつでも物質化なり何なりできるからだ。必要があれば、いつでも新しい身体を用意できる。彼らは私たちのような転生プロセスに従っていない。
 
 
Q:プレアデスとシリウスに肉食獣はいるか?
 
  
A:それらの太陽系にはいない。
 
 
Q:では、そこの動物は皆、菜食か?
 
 
A:イエス、イエス。
 
 
 
〇初期異常
 
  
Q:初期異常は単に、非常に低い振動周波数のことなのか。それとも感覚を持つ存在か?
 
 
A:簡単に言い表せない。あなたが理解しているような存在ではないし、ただのエネルギーでもない。それは、ある原理だ。何ら高い目的をもたない力場だ。いかなる目的もなくただ存在している。それは、目的の対極である。
 
 

〇キメラとアルコン
 
 
Q:キメラとアルコンの関係は?
 
  
A:基本的に、キメラグループがアルコンに命令を発する立場にある。キメラグループがトップに来る。
 
 
 
〇イエス・キリスト
 
 
Q:イエスは若いとき、仏教を学びにチベットへ行ったのか。それとも、エジプトのミステリースクールで精神修養に取り組んでいたのか?
 
 
A:彼がエジプトのミステリースクールで修養していたというのは、まったく正しい。そして彼は、チベットではなく、ラダックとカシミールの間の地域にも行った。
 
 
Q:その目的は?
 
 
A:自分の使命を果たし続けるためだ。
 
 
Q:キリスト意識の意味は?
 
 
A:キリスト意識とは実際に無条件の愛を言い表す語だ。
 
 
  
〇ペット

 
 
Q:犬や猫をペットとして飼うことで、何らかの精神性を高めることができるか?
 
 
A:動物と繋がることは、もちろんハートを開放するし、より一層の愛を人生にもたらす。
 
 

〇ダウジング
 
 
 
Q:ダウジングの起源は?
 
 
A:ダウジングとはエネルギーの流れを検知する一形態だ。アトランティス文明がもっていた、エネルギーの流れを見つけ出す方法を断片的に極めて限定的に理解した、古いものだ。
 
 
 
〇西王母と玉皇大帝(Xi WangMu, Jade Emperor)
 
 
Q:西王母と玉皇大帝の故郷の惑星は?
 
 
 A:玉皇大帝はセントラル文明を経験したし、北斗七星の様々な恒星系にもいた。それは西王母もまったく同様だ。彼女はまた、りゅう座のα星トゥバンにも長くいた。そこで彼女は多くの経験をして精神的に成長し、中国文明の発達を助けるために地球に来た。
 
 
〇ダライ・ラマ
 

Q:ダライ・ラマは本当に次の転生を認識できるのか。もしそうなら、どうやって過去世の記憶を失わずに14回も転生できたのか?
 
 
A:プロトコルがあるので、たまには認識できる。しかし彼の記憶が完全に保たれているわけではない。過去にも随分操作された。だから、それはある程度本当だが、完全に正しいわけではない。
 
 
 
〇Laozu(老祖?)
 
 
 Q:中国にいたLaozuの、アセンデッド・マスターとしての使命は何か?
 
 
 A:中国の人たちに多くの知恵を与えることだった。
 
 
 Q:観音は彼のツインソウルか?
 
 
 A:ツインソウルではないが、同じソウルファミリーのソウルメイトだ。
 
 
 
 〇アヌビス(冥界の神。ミイラ作りの神)

アヌビス

  
Q:エジプト神話のアヌビスはアセンデッド・ビーイングか?
 
  
A:現在はそうだ。
 
 
Q:彼と繋がるにはどうすればいいのか?
 
 
A:他の光の存在と繋がる場合と同様にたくさんの方法があり、違いはない。
 
 
Q:人間の魂に関して、彼の役割は何か?
 
 
A:彼は、物質界から非物質界へ移行する人たちを助けている。
 
 

〇仏教
 
 
 
Q:仏教では転生の概念が強調されている。悪徳に耽った人間が動物に生まれ変わるというのは、ネガティブなマインド・プログラミングか?
 
 
A:仏教にはマインド・プログラミングも混ざっている。転生の部分は正しいものの、人間界の存在は決して動物界に後戻りできない。あまりにもネガティブに行き過ぎた者は、セントラルサンで再処理され、進化の全課程をやり直す。もちろん、その中には動物の過程も含まれている。
 
 
Q:仏性とは何か?
 
 
A:悟っている状態。
 

〇死

 
 
A:肉体が病んでアストラル界へ行くとき、プラズマ体とエーテル体は死ぬのか、消えるのか、移行するのか?
 
  
A:まず物質界を離れる者はプラズマのトンネルを抜ける。プラズマのトンネルをうまく通り脱ければ、プラズマ体は消滅してエーテル界に入る。特定の時間が経ってエーテル体が消滅すれば、アストラル界に入る。
 
 
〇魂の破壊
 

Q:闇の勢力は魂を操作したり破壊したりするテクノロジーを発明したか?
 
 
A:ノー。彼らには、このようなことをするのは不可能だ。彼らはすでに核爆発で魂にダメージを与えはしたが、それ以上のことはできない。
 
 
〇アルコンの転生操作
 

Q:エーテル界のアルコンが、親や家庭環境を選べるなら、ライトワーカーに比較的家庭に恵まれた人がいるのはなぜか? すべてのスターシードを最悪の家族のもとに投げ込んでもよさそうなのに。
 
 
A:基本的に、アルコンがすべての転生やすべての環境を100%コントロールできるわけではない。光の勢力もいくらか関与できる。時には光の勢力が、より良い環境を特定の人たちのために、何とか整えてくれる。
 

 〇コラ半島超深度掘削坑

 
(訳注:ソビエト連邦が地殻深部を調べるために掘った世界最深の穴。本坑から何本もの支坑が掘られ、最も深いものは12キロメートル以上に達した。)
 
 
 Q:コラ半島超深度掘削坑が封鎖されたという。人々が恐ろしい悲鳴を聞いたり、穴からモンスターが飛び出すのを見たりしたというが。
 
 
 A:そこにはレプタリアンが住んでいた。そのようなことが以前に起きていたのだ。さらわれたり、地下のレプタリアンにコントロールされていたりした人もいた。
  
 
〇セトのトンネル
 
 
Q:セトのトンネルとエジプト神のセトとはどんな関係があるのか?
 
 
A:セトのトンネルは、あるオカルティストたちが名付けたものだ。ネガティブなエンティティーがプラズマのワームホールを通り抜けて移動するのにセトのトンネルを使っていたが、セトは闇の勢力の主要なエンティティーとして知られていた。
 

 
(了)
 
https://nowcreation.jimdo.com/2017/01/22/%E7%A7%81%E3%81%AE%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E6%95%B4%E7%90%86%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88%EF%BC%98/




▼我々は知らないことだらけだニャア


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