神一厘の仕組み発動か



◆日月神示には行き止まりの世界は神一厘の秘策で「ミロクの世」「光の御代」にグレンとひっくり返ると書かれています。どうやらその神一厘の仕組みが始まったようです。日本を袋小路に追い込み、モリカケ問題で国政を行き止まらせ政府を悩ませてきた民進党のあっけない瓦解が何よりの証拠では無いでしょうか。

天明

◆これは、日本から中韓の手先や工作員を一斉削除するために艮の金神(国常立神)が自虐史観で腑抜けにされ、平和ボケしていた日本人を覚醒させる為に行われたのだと思えて仕方がありません。

1960年代に大魔神という映画がありましたが。丹波の領主が家臣団の謀反により殺され、この領主が信仰していた武人像を破壊し、跡継ぎの若殿までが磔刑にしようとする逆賊共に怒った武人像が憤怒の形相で目覚め、悪党どもを殲滅するという筋書きでしたが、民進党の前原誠司代表にあの大魔神のような国常立の御霊、あるいは左翼に戦争犯罪神社と蔑まれてきた靖国神社に祭られている英霊たちが宿ったのではないかと思えてくるのです。

大魔神

◆民進党というのは、まさに主家を乗っ取ろうとする悪家老一味同様、安倍政治を許さない、何が何でも安倍を退陣させねばならないと、何の問題もないモリカケ問題を持ちだし国会を空転させ、国難とも言うべき北朝鮮の脅威から国民の目を逸らせてきた報いを受けているのです。民進党は希望の党へ流れたものと立憲民主党に流れたものの二派にわかれましたが、希望の党に流れたものも、立憲民主に流れたものにも天罰が下ると思った方がいいでしょう。

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◆立憲民主党はいずれ共産党社民党と連携するでしょうが、心底から反日の逆賊はいずれ神罰が下されることになります。また野望の党の小池百合子は、玉藻の前、九尾の狐であることが暴露され、東京都民を欺き都政を混乱させ、国政までも揺るがせた罪で都民の信頼を失い、舛添要一同様、知事としての地位をも追われる可能性があります。

小池ファースト

◆戦後七〇年、日本はGHQの占領下にありWGIP(戦争犯罪者意識)を植え込まれ、中国、朝鮮人に頭が上がらないようにコントロールされ続けてきました。神国日本が再び日本魂を取り戻せないようにするためだったのです。WGIPは石屋の仕組み(イルミナティ)だったのです。イルミナティは鄧小平、江沢民、習近平らを使って日本に南京大虐殺など荒唐無稽な歴史戦を仕掛けさせ、日本の自虐史観を利用して最大の経済援助と技術供与を引き出させました。日本人の自虐史観を利用すればいくらでも供与や援助が引き出せることを知った南朝鮮も中国と結託して、日本人の自虐意識を利用して漢江の奇跡が起こせたのです。

◆日本国内の日中・日韓両議連の輩は全て中韓の工作員です。彼らはODAを利用して中韓に莫大な資金供与を行い、5%のリベートを取っていたのです。在日に対する不当に高額の生活保護支給もこの連中の仕業です。だから一事が万事、彼らは差別だ差別だと徒党を組んで日本の役所に押し寄せ被害者意識をむき出しにすれば、自虐意識に固まった日本の役人やメディアはひとたまりもなく恐れ入り、竦み上がってなんでも要求を呑んでしまうのです。先日当ブログにMさんという方から投稿がありましたので、改めて掲載させて頂きます。




朝鮮人の持つ脅迫と恐喝のスキル

朝鮮式お辞儀(コンス)を日本人社員に教育している電通・朝日新聞社。 人種民族の区別・差別は、いけないのか?・・・
■朝鮮人の有力な武器に「人種差別をするな!」という言葉がある。これを言われると日本の役所でも、企業でも、みんな黙ってしまう。朝鮮人は「貴方達は人種差別をするのですか?」と役所でも、企業でも徒党を組んで押しかける。それで「採用時に人種差別する国籍条項をなくせ!」と言う。「人種差別だ」と言われると「正論だ」と思って、日本人は黙ってしまう。

■朝鮮人は徒党を組んで大企業に圧力をかける。「朝鮮人が上場企業に入ってクビになった」と知ると、朝鮮人は徒党を組んで民団や総連の幹部が、その上場企業に押しかけ、異常なクレームをつける。「あんた、この社員をクビにしたけれど、朝鮮人ですよ。朝鮮人だからクビにしたのでしょう!」と因縁をふっかけてくる。能力が低くて仕事ができなくてクビになっても、そのように言う。

すると、上場企業の幹部は参ってしまう。朝鮮人「君たちは朝鮮人に人種差別をしているだろう」、会社幹部「いえ、していません」、朝鮮人「いやしているんだよ。朝鮮人がクビになった。この人種差別はいかんのだよ!」と言われると、ヤワな日本人は参ってしまう。朝鮮人は上場企業の幹部の日本人に謝らせ、「反省した証に、毎年一定数の朝鮮人を採用する在日枠を設けなさい」と強要してくる。ここで、つっぱれないとダメだ。次のように反論できなければいけない。

■「人種差別はよいのか、悪いのか?」というと、「人種差別は当たり前の現象」である。例えば、犬と人間は「生きている」という状態は同じで、生きたままの犬をいじめながら、何度も熱湯につけて食ってしまうのは、よくない。人間なら、こんな残虐な方法で、犬を食べない。ところが、朝鮮人は、「生きた犬を長時間、痛めつけると、その肉がうまくなる」と言って、犬の苦しむ様子を見て楽しみ、最後に食ってしまう。これは朝鮮人の民族文化の慣習であり、日本人の民族文化との相違点であり、民族性の違い・区別・差別である。朝鮮人が日本人に「差別してはいけない」というなら、朝鮮人は日本人のように犬を食べてはならない。民族の違い・区別・差別を無くすには、一方の民族が他方の民族の歴史・文化・慣習に合わせる必要がある。「郷に入れば郷に従え」という事だ。

■人種・民族の文化は、すべて違う。アメリカ人・ドイツ人・イギリス人、人種・民族ごとに考え方と文化が違う。何故なら、諸民族ごとに独自の歴史があるからだ。ドイツ人・フランス人・アメリカ人の各民族の独自の歴史があって文化的・言語的な相違を生じ、民族文化は次世代に継承されて行く。アメリカ人の両親の下でアメリカに生れ育ったらアメリカ人で、朝鮮人の両親の下で朝鮮半島に生れ育ったら朝鮮人だ。朝鮮人の歴史と日本人の歴史は全然違う。歴史と文化は民族で食い違って当たり前で、朝鮮人と日本人を明確に区別して対応(差別)する行為は、人種差別ではない。以上のように、「差別を止めろ!」という朝鮮人に説明すればよい。

■差別は、当たり前の現象で、朝鮮人と日本人の文化の違いを知らないから、電通・朝日新聞社のように朝鮮人を社員に採用し、その朝鮮人の幹部から朝鮮式お辞儀(コンス)の社員教育を日本人が受けるハメになる。日本のマスコミ業界は、朝鮮人を社員採用してはならない。採用するから朝鮮人が日本社会の中で増長して「おかしなこと」になってくる。諸外国の「外国人採用規定」の厳しさを見習うべきで、マスコミ業界の外国人採用を法規制している。朝鮮人にとって日本国は朝鮮人の歴史とは全然違う歴史と文化の国で、また、日本人にとって朝鮮人に日本人の歴史と文化をいじくりまわされたら大変迷惑な事だ。これを朝鮮人は肝に銘ずるべきだ。

■朝鮮人が日本社会の中に入り込んで、日本人を朝鮮人の文化に従わせようとするなら、この傲慢無礼な朝鮮人を排斥しなければいけない。例えば、電通・朝日新聞社が社員に命令指示している作法は、両手を腹に当て両肘を張り出してお辞儀する朝鮮式お辞儀(コンス)であり、日本人の作法とは違う。日本人のお辞儀の仕方は、両手を両腿の脇につけ、腰からお辞儀する。お辞儀の仕方一つでも民族によって違う。それを何故、わざわざ朝鮮人風に日本人社員に教育するのか。水の飲み方にしても、朝鮮飲みは、コップの口元を別の手で隠して飲む。こんな作法は日本文化にない。しかし、朝鮮人はテレビ・コマーシャルで朝鮮式お辞儀や朝鮮飲みを宣伝して、当たり前の慣習にしようとしている。これは間違っている。本当に日本人に成りたければ、中国人の石平さんのように「日本人が好きで、日本人の文化もみんな好きだ」と宣言すべきだ。このような人なら日本帰化を認めてもよい。

■日本人の悪口を言う、日本人に怨みをもつ朝鮮人に日本国籍を与える事は、絶対あってはならない。法務省国籍課は、朝鮮人に支配されているのだろうか? 朝鮮人は、日本国籍を取得しなければ日本の国と地方の選挙に出られないため、日本国籍を取得し、しかも、通名(日本人名)を使っている。議員・公務員の出願資格から反日の朝鮮人を排除し、通名(日本人名)使用を禁止すべきだ。

■朝鮮人の文化の本質は「恨(ハン)」だ。憎悪と嫉妬のジーとした目線で日本人を眺めて、日本人を怨んでいる。怨んでいるだけではなく、下からジーと眺めて「うらやましい」と思っている。日本人に対する憎しみを込めた朝鮮人の感情を「恨(ハン)」という。なぜなら、朝鮮人に誇れる歴史はなく、あるのは奴隷になった歴史だけだから。日本人は奴隷になった歴史は一度もない。また、太古から続く万世一系の天皇がいて、日本人の尊敬の中心者だ。

■朝鮮人は日本の歴史と文化の代表者である天皇のことを恨んで「日王」という。評論家の姜尚中(カン・サンジュン)は、東大教授を辞めとたんに「日王」と言っている。根本的に馬鹿で無礼な姜尚中(カン・サンジュン)も恨(ハン)に満ちた目つきと表情をしている。日本人を恨んで、恨んで、恨み抜いている顔だ。大した学歴もないのに、どのようなコネか知らないが東大教授になった。姜尚中(カン・サンジュン)は、日本人に恩を感じないで日本人を恨む。恨(ハン)の感情から天皇を怨んで「日王」と呼んで天皇を侮蔑している。こんな朝鮮人は日本社会から出ていくべきだ。朝鮮人の文化は恨(ハン)の文化で、日本人の文化とは全然違う。 日米文化に詳しい弁護士のケント・ギルバードは、「朝鮮人は、どうしようもない、ひどい恨(ハン)の文化だ」と言っている。日本人の平安な心模様と違って、朝鮮人の心には日本人に対する煮えたぎるような恨みしか存在しない。

■朝鮮やシナでは儒教が流行したが、儒教は国家を造り上げる文化ではない。つまり、儒教は「先祖を敬いなさい」と教えるが、先祖止まりで、先祖から「他人を愛する」「約束・契約を守る」「恩に報いる」という考え方は出てこない。ケント・ギルバードはモルモン教の信者だから、キリスト教の伝道師をしていた時期があった。キリスト教には「汝の敵を愛せよ」Commanded by Jesus, Love your enemies という言葉がある。ところが、儒教には「敵を愛する」という考え方はなく、愛する対象は親族限りだ。

韓国には、自称キリスト教徒が全人口の50%もいるのに、キリスト教の博愛の精神は全然広まらない。邪悪な偽りのキリスト教徒同士が争って、くだらない内紛ばかりやっている。もし、韓国のキリスト教の信者が「汝の敵を愛せよ」という聖書の言葉を本当に信じていていたら、内紛・裁判・乱闘・憎悪なんて醜悪な姿は現れてこない。

「日本人は貴方がた朝鮮人の敵かもしれませんが、その敵すらも愛するというのが、キリスト教の教えです」と、ケント・ギルバードに「スパン!」と断言された。だから、韓国人のキリスト教はニセモノで、せいぜい儒教止まりだ。即ち、先祖止まりで、国を思う気持ちなど出てこない。「自分の仲間は大事にする」という教えのみだ。韓国の儒教の教えは、これ以外の何物でもない。ケント・ギルバードは、「朝鮮人の文化の中心には恨(ハン)がある」と詳しく述べている。だから、朝鮮人には「慈悲」という観念がない。

やはり、朝鮮人は人間を憎む悪魔の現れであり、亜人であり、「朝鮮人は山葡萄原人だな」と思って、朝鮮人の「差別だ! ヘイトだ! 謝れ! 痛い目に遭わすぞ!」という「恨の叫び」を聞き流していればよい。ところが、朝鮮人は日本社会の中で山葡萄原人の考え方を広め、神州日本を汚している。日本を慕ってきて、「本当に日本社会は素晴らしい」と言うならよいが、朝鮮人は違う。朝鮮人が大中華(大兄)と呼ぶ中国があり、「自分たち朝鮮は小中華(兄)だ」と思い、「我々朝鮮人は小中華(兄)だから文明の質が高いのだ」と威張っている。「小中華(兄)の朝鮮国から見ると、日本人は遙かに下の方にいる奴隷の弟で、日本人は野蛮人だ」と思っている。

■朝鮮人は、野蛮人の日本人に日韓併合(1910年)され、「すごく恥ずかしいことだ」と思っている。朝鮮人には複雑な反日感情があり、日本人が朝鮮人を教育啓蒙することは、ほぼ不可能だ。この現状をよく知らなければいけない。だから、日本人が朝鮮人を区別して差別する事は当たり前だし、これに対して「差別だ!ヘイトだ!」と騒ぐ朝鮮人の方こそ、日本人を差別して「ウエノム」「チョッパリ」と蔑んでいる。

「ウエノム」は古代の倭人の蔑称「倭人豚」で、「チョッパリ」は「豚の足野郎」で、日本人の「白い足袋」が豚の足先のように割れていることに由来する。 また、日本人と半分混血した朝鮮人を差別して「半チョッパリ」と言っている。また、朝鮮人は、朝鮮人の奴隷階層を白丁(ペクチョ)と言って差別する。ある日本人に成り済ました朝鮮人は、『レストランで白丁を見つけたら「ここは、お前らの来るところではない!」と言ってぶん殴る。そこまでやらないと白丁はわからない。ぶっ飛ばして初めて身分の違いがわかる。だから俺は、白丁をしつけるため、胸ポケットに隠しナイフを持っている」と上着からナイフを出して威張った北朝鮮の朝鮮人がいた。この異常な感性を日本人は理解できない。これこそが本当の差別だ。

■民族には違いがあり、この違いを認めあって「朝鮮人は、このような考え方をする」「日本人は、このような考え方をする」「アメリカ人は、このような考え方をする」と論じることは当然の事であり、世界の民族の違いを明確に認識しなかったら、世界の文化・社会・政治・防衛・・何も論じられない。 

■京都に青木タクシーのMKという会社がある。戦乱の朝鮮半島から逃げて日本社会で働き、働きまくって現在の青木タクシーMKをつくった。この朝鮮人の社長は「朝鮮人差別は当たり前だ。朝鮮人は日本社会の中で働かせてもらっている。日本人の3倍働く。日本人が韓国に来たら差別される。差別は当たり前だと思って頑張るべきだ」と言っていた。どこの国、どこの社会でも、民族を区別して差別する事は当然の事で、例えば、豚肉を食べないユダヤ人・イスラム教徒を区別し、彼らに適した食事を別に用意して食べさせる事は差別ではない。従って、朝鮮人は、日本社会の中で下劣な朝鮮文化を日本人に強要するな! 「差別だ!ヘイトだ!」という「恨」の叫び声をあげるな!




◆Mさん実に正論です。ご投稿有難うございました。卑劣極まる韓国ですが、彼らをこのような状況にしたのは、日本の責任でもあります。徒党を組んでゴネまくれば何でも通ると思い込ませたことが最大の失敗だったのです。いちいち奴らの言うことに耳を貸す必要はないのです。あまり執こい輩は公安や警察を動員して逮捕、海外追放にするべきです。

神一厘の仕組みが作動して中韓の代理政党である民進党が解体され、緑の九尾の女狐が造った希望の党も絶望の党になりつつあり、世の中の流れに変化が見えてきました。そして財界にも大きな変化が出ています。これまで韓国の自動車メーカーになんでも協力してきたトヨタが無視し始めたそうでこれは大変愉快です。

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◆他の民族にはない、朝鮮人の異様なメンタルは近親相姦を繰り返してきたことによると言われています。李氏朝鮮は500年に渡って中国を宗主国としていましたが、朝鮮は毎年数百頭の馬と若い女数千人を中国に贈ることを命じられていました。そのため朝鮮には女がどんどん居なくなり、家族の近親相姦が当然のように行われていたと言われています。父が娘と、母が息子と、兄弟姉妹での関係もあり、そこで生まれた子供たちに奇形や精神疾患が多く見られるそうです。火病はその顕著な例ですね。日帝がその悪弊を正したそうですが余計なことをしたのかもしれません。




■試し腹(日帝が禁止した朝鮮時代の風習)

父親が自分の娘が妊娠できるかを確認する為に、性行為をして孕ませる行為。

昔の朝鮮では 父親の権利が絶対だそうです。女は女房でも 娘でも奴隷扱いだったそうです。
嫁に出す娘が、確かに妊娠できる事を証明するために親兄弟で強姦して妊娠した状態で嫁に出す。生まれる子供は奴隷身分。大人まで生き延びる確率も少ない。

生まれてこなければ良かったとの苦しみの一生を過ごすことになる。
「女は子を産む道具でしかない」朝鮮では、「道具(女)が不良品(不妊症等)であってはならない。故に、『これこの通り、妊娠できる体でございます』ということを証明するために、「種男」という男に娘を犯させ、妊娠した状態で輿入れさせる」。これを「試し腹」と言います。

産まれてくる子供は、当然夫の血を引いていないため、妻と同じ奴隷的な身分しかなく、結婚はおろか大人になるまで成長する者も稀だったと言われています。

自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した悪しき習慣だそうです。自分の娘を血縁の近い男(兄や叔父)に妊娠させて、妊娠できる女と証明させて嫁がせる儒教思想が暴走した習慣だそうです。

米人類学者Cavalii-Sforzaの遺伝子勾配データによれば、 朝鮮人は世界でも類を見ないほど均一なDNA塩基配列の持ち主であり、これは過去において大きなGenetic Drift(少数の人間が近親相姦を重ねて今の人口動態を形成)か、あるいは近親相姦を日常的に繰り返す文化の持ち主だった事を表します。

(文献:The Great Human Diasporas: The History of Diversity and Evolution. 1995.. Luigi Luca Cavalii-Sforza and Francesco Cavalli-Sforza. Addison Wesley Publ. ISBN 0-201-44231-0)

http://brute.sakura.ne.jp/wp/?page_id=1372




◆左翼民進党、共産党、社民党の先生方は殆ど、この朝鮮人の血流であることは疑う余地がありません。神一厘の仕組みが発動した今、多くの日本人がWGIPの昏睡から目覚め国常立尊と共に反日勢力を一掃するために立ち上がる時です。手始めに朝鮮総連と民団の解体が急務です。

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▼反日勢力に目を光らせて、22日は皆で選挙に行こうニャ!


光る猫の目


地球と人類を救うスターピープル



◆テレビ、新聞、ネットでは半島有事と小池劇場の情報がわんさか、わんさか、てんこ盛りで食傷気味です。護憲派の民進党の雑兵が主義主張の全く異なる改憲派の小池新党に大量に流れ込んだのを見ていると、人間の業のようなもを感じます。主義主張、プライドをかなぐり捨て、小池百合子の書いた踏み絵を踏まされてもなお、金銭欲と名誉欲に憑りつかれた亡者たちの浅ましい姿を見ると腹立たしくもあり、悲しくもあります。

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◆反対に、近頃アセンションやファースト・コンタクトなどスピ系の情報は途絶えて、銀河連盟の動きもあまり聞かれなくなりました。光と闇の戦いが最終戦に入っているので、下手に近況を明かせない微妙な時期であるのかもしれません。やはり彼らは陰になり日向になって。地球と人類を救ってくれているようです。

エイリアンレイス

隕石に並走するUFOが隕石を粉砕し地球を救う映像。



◆マシュー君によれば、ETが北朝鮮の暴発を食い止めてくれるようです。




9月25日:マシュー君のメッセージ

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http://www.galacticchannelings.com/english/matthew25-09-17.html

このステーションのすべての魂から親愛の挨拶を送ります。こちらはマシューです。

北朝鮮周辺の懸念が深まった事で、「ET が乗船している宇宙船が上陸すれば核戦争を回避できますか」などの質問から始まり、「ディスクロージャーや宇宙船の上陸がすぐに起これば、本当に助かります」などのコメントが寄せられています。 過熱した議論が核戦争につながることは決して無いと保証します。核弾頭を搭載したミサイルが発射されたとしても、宇宙船の乗組員が爆発を阻止します。

ディスクロージャーや宇宙船の上陸に関しては、以前にお伝えした通り依然として待ちの状態です:そのタイミングに関しては神次第であり、神のみが着陸の当事者や地球の人々の安全が確実であるタイミングを知っているのです。


地球外の存在の正式な承認の最終的な詳細は、そのタイミングに合わせて調整されますが、基本計画が変更されるといった情報は今のところありません。

すべての国際システムに送られるテレビ放送を介して、国際的に尊敬される人たちによって、慈悲深い文明の宇宙船があなたの上空にあり、そのいくつかがすぐに着陸するであろうと発表する、という事になるでしょう。

次に、乗組員を歓迎する有名な高官が放映され、その時でないかもしれませんが、すぐに世界中のさまざまなミッションに割り当てられたユニバーサルファミリーのメンバーが会議形式のテレビ放送で紹介されます。社会が来訪者に親しみを感じるにつれて、この宇宙全体の光の存在たちは、地球の人々がこれらの家族と親交を持った事を喜ば しく思うでしょう! – 彼らの科学者とあなた方の専門家のチームは、アイデアや技術を共有し、地球の修復が本格的に始まるでしょう。

12 月 21 日にディスクロージャーが行われるのという噂は真実かどうかを尋ねた読者に対してお答えします。それについては、不可能な事は何もありませんが、その日時をあてにしないでください。

イルミナティは、友好的な地球外生命体が数光年離れて存在する可能性については推測さえもされたくないと考えています。 2001 年 9 月 12 日に予定されていたNESARAの公表とディスクロージャーを防ぐために、政府の米国人に対する「9/11」の裏切りが行われ、それ以来、イルミナティはその悪名高い攻撃に関する真相をうまく覆い隠してきました。

他の文明の存在がいるという事はもちろん公式に明らかにされますが、いくつかのインターネット上で出回っているメッセージで指定されている日付には期待しないでください。

闇の情報源は、絶対に起きる事がないと分かっている架空の日時を敢えて指定しておいて、その日付が来てもイベントが来ないときは、幻滅、落胆や怒りなどの、闇の存在たちの糧となる低振動が発生するという魂胆がありますから。また、疑い深い人々がチャネリングメッセージなど、やっぱり何の意味もないのだと確信するきっかけとなり、それは二重の暗黒クーデターとなります。

ディスクロージャー、宇宙船上陸と関連性があるため、ここでクロップ・サークルに関するご質問にお答えしたいと思います 。その前に説明させて頂きますが、クロップ・サークルとは惑星を取り囲む宇宙船のいくつかに乗ってやってくる、専門の芸術家たちによって作られています。思考的イメージに意識を集中させることで、電磁気の「型板」が作られ、選択された畑の部分にエネルギー的に転送され、アーティストの複雑な細かいイメージに従って穀物の茎が正確に曲げられます。

もちろん、その中にはメッセージ性のあるものもありますが、メッセージが正しく解釈される事はまれであり、彼らのデザインは主に美しさと畏敬のためです。私たちからは、サークルを理解するための解釈は必要ではないことをお伝えします。それよりも、はるかに重要なことは、彼らの目的です:他の文明が近くにあるという確かな証拠があり、彼らは地球へ行き来できるので、確かに侵略する能力は持っていますが、実際はしていません。

過去40 年の間に、これらの驚くべきパターンは、ほとんど英国内で一晩の内に現れていますが、他の多くの国でも出現しており、現在ではその数は数千に上ります。そして、その都度あながたの科学者やリーダーを困惑させました。これだけでも、主流メディアがこの情報を隠蔽する理由になりますが、検閲に対する本当の理由は、その精度と突然の出現は絶対人間には出来ないからです。 – では、誰がやっているの?

イルミナティは知っています。 そういうわけで、映画や電子ゲーム産業に対して持っている絶大な影響力を駆使して、地球外知的生命体は地球を征服し、その住人を破壊したり奴隷化したりするグロテスクな生き物として描かれているのです。もし、人々があなたの上空でこれらの訪問者が無数の方法で既に惑星地球を助けている事実を知っていて、彼らが上陸した際には、彼らの特別な支援が環境修復に役立つと知っていたら、人々は彼らを、魅力的で、寛容で、宇宙から来た愛すべき存在として、両手を広げて何の恐れもなく歓迎する事でしょうに。

しかし、闇の存在たちは生存のために恐怖エネルギーに依存しています。したがって、歪んだ「エイリアン」と一緒に、技術を積んだ宇宙船の上陸を防ぐ必要がある為に、あなたの世界を混乱状態にして、その状態を維持してきました。

戦争、テロ、猛毒な伝染病の発症は、最も広範な混乱と恐怖を引き起こしましたが、経済的状況や荒れた天候も恐怖を煽る為によく使われる手です。最近の例は、米国にいる闇の手下たちが始めて、さらに激化させた異常な一連の激烈な暴風です。そしてそれを、地球工学的にロシアに責任を擦り付けることができれば、それはプーチン大統領が米国への協力を拒否したことに対しての、また一つの報復攻撃にもなり得るでしょう。


宇宙船の乗組員は風と水の悲惨な影響を可能な限り軽減します、しかし、これらの出来事は、直接的に影響を受ける何百万人もの人々の個人的な悲劇です。瓦礫を取り除きや再建をすることは、被災地の財政状況や物流状況を深刻にしています。しかし、巨大な嵐の肯定的な影響 -野火と地震についても同様です-自然のものであろうと人類のものであろうと、それは否定的な 影響を遥かに上回ります。


それらは否定性を解放する事で、地球を暗い心や暗い考えを蓄積し、ため込む為の貯蔵庫には決してしません。それは更に、何百万人もの魂が自ら選択したカルマを解消する機会を作り出し、世界中の祈りを触発し、遠い土地からのボランティアや物資、犠牲者への草の根援助の盛り上がり-愛と光の活動-を促し、地球上や社会内での振動をさらに高めます。そして、それぞれの壊滅的な出来事は、暗い者が永続化しようとしている分裂よりも、すべての人々の魂が一体となる事の方が全体の役に立つのだ、という大きな気付きを与えます。

読者からの質問:「マシューはどうしてこの惑星上を走り回っているレプタリアンについて話をしないのですか?政府内、メディア内にいるシェイプシフターの事です。なぜ、彼は善と悪の戦いについて言及しないのですか?つまり、いわゆる悪魔崇拝/サタニズムの事です。」

最初に言いますが、地球上のすべてのレプタリアンが闇の存在ではないし、闇に傾いている個人の皆がレプタリアンである訳でもありません。確かに、彼らの血統を純粋に保ってきた王族、財産と権力を結びつけるために結婚する「支配階級家族」のメンバー、政府に強い影響力を持つ人々がいますが、レプタリアンよりも多くの人間の方がもっと暗闇の集団です、そして彼らはみな惑星外の暗黒の勢力の操り人形です。光が溢れる人間の文明があるのと同じように、明るいレプタリアンの文明もそこにあります。後者は、彼らの種族が暗闇と同義であるという誤った信念を払拭することを熱望しています。彼らは、宇宙で大混乱を起こしているときはいつでも、彼らの暗闇の親族の努力を妨害するために他の 種と並んで働いています。

すべての種の DNA は特有ですが、神聖、または悪意の経路に導くのは生理学的な違いではありません。

それはどんな種においても個人的な自由意志の選択の問題です。魂とは、ある側面で大きく進化していたとしても、その生命力である煌めき以外には光が無いという事だってあり得ます。地球上のレプタリアンの DNA こそが地球の文明を越えて知性と能力を発揮することができるのです。それは彼らがシェイプシフト(容姿を変えること)ができる理由です -人間とレプタリアンの親を持つ子孫である少数の人びとは両方の DNA の部分を受け継ぎます。 再度ですが、この生まれの違いは人を光や闇に導く意識の選択とは関係がありません。

親愛なる兄弟姉妹、あなたは‘存在する’だけで光を放ちます。このあなたの光こそが、暗闇の中に落ちたすべての人に到達するのだという事を考えて頂きたいのです。

この光という宇宙で一番強力な力の欠如によって、闇の存在たちは恐怖を起す事でどうにか自分たちの空虚を埋めてしまいたいと考える動機を与えてしまいます。

彼らは自分自身を支えるために、エネルギーの低い振動を必要としますが、それによって自らの恐怖心を抑圧しようとします。

彼らは自分たちが世界の正当な支配者であると認識していて、光の高振動がそこに届く事で支配権を失うことを恐れています。それは、まさに光がやっていることですが、彼らが阻止している事こそが彼らの救済に繋がるという事実に彼らは気付いては いません! あなたが送っている光の津波は、愛のエネルギーと同じものであり、これは暗闇に捕らわれた存在たちが暗闇を乗り越える為の手助けとなっています。

では、私の話なのですが、数年前にニルヴァーナに来た 2 人のレプタリアンの司令官について話します。
彼らは、20数年前にニルヴァーナに来たのですが、彼らの力によって別の銀河から私たちの銀河に入った侵略者たちの広がりをどのように阻止するかを理事会に説明しに来たのです。

彼らの地球を守る能力を語る際の知性と率直さは実に印象的でした。しかし、彼らが来た目的こそが、特に注目に値するものでした。レプタリアンは、戦士や兵器の強さに優れた文明のみを尊重することで宇宙的には知られています。しかし、彼らは、愛の光が君臨するこの銀河で地球の霊界と他のすべての世界を保護したいという希望を理事会に知って欲しかったのです。

興味深い事に、司令官の体とは大概の成人の人間よりも、背が低く痩せていて、髪の毛がなく、肌が灰色で、目が黒く鋭いという容姿でした。 あまり魅力的な容姿ではないかもしれませんが、シンプルに仕立てられた装いで静かに自信を持っているこの男性はかなり目立っているように見えました。 他の文明にいるレプタリアンから見れば、種全体として彼はかなり異なって見えたかもしれません。なんせ、彼らは一瞬でどんな形にも思い通りに変態することができるのですから。

会議の後、指揮官の 1 人に理事会からプレゼンテーションための本を私の母に送信する許可が与えらました。その啓発情報は数年前のメッセージに含まれていました。 [ホリス プレゼンテーションと人々と故郷の記述です、それは宇宙の声の章で、2009 年 6 月 24 日のメッセージの一部です。] 母、ありがとう。

今や、「善と悪との戦い」のより高度な見方は「光」対「光の不在」の対比です。

デビルとサタンは暗い力を人格化する名前であり、負の付着物を持つすべての思考、感情、行動によって放出されるエネルギーを含む広大な普遍的な力場です。宗教的信仰は、自分の利益しか考えない身勝手な少数が、大衆を支配できるように考案され、人が死んだときにどこに行くのかさえも決める事が出来る最高存在を持つとしています。

彼らが「良い」と判断した場合のみ、安らかな場所に行けるし、永遠にそこにとどまることで報われますが;「悪」と判断された場合、悪魔やサタンによって支配された永遠の地獄に行くという事です。

何世紀にもわたって大量の流血を神の名のもとにもたらしたこれらの信仰における アッラーやこの宇宙の最高存在または他の名前の存在は、「良い」と「悪い」の両方が、それぞれ肯定的または否定的な付着物を持つ単なるエネルギーの輝きであるという普遍的な事実を知りません。地球に照射される光とライトワーカー(光の働き手)が放射する光のおかげで、偽りの中に作られて永続している信仰の力は消滅しつつあります。

親愛なるファミリーへ、私たちは意識とスピリットの覚醒において、全ての進歩がもっと早く来て欲しいとあなたが願っている事を知っています。私たちは、人類の文明はあなた方が今いるこの地点に到達するまでに、 5 万年もの長い時間を費やしてきたことは覚えていないであろう事も分かっています。ですから、どうかあなた方の光が達成するのを手助けした素晴らしき進歩を見てください。世界の変革は、ほんの80数年前に始まったばかりなのです。

地球の人々が目を覚ますのを助けるために使命に就いた人はあなた一人だけではありません。私たち及び、他のすべての光の存在たちも、無条件の愛と比類なき力であなたを支えています。
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LOVE and PEACE
Suzanne Ward
和訳; A.A

http://japonese.despertando.me/%E3%83%9E%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%BC%E5%90%9B%E3%81%AE%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%80%80%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%97%E5%B9%B4%EF%BC%99%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%95%E6%97%A5/




◆彼らは、我々が知らないところで様々な作戦を実行しているようです。いま光と闇の主戦場は南極にあると云われています。それを証明するものがグーグルアースが捉えています。

南極の水中に潜む巨大UFO? グーグルアースで発見! 移動していることも判明!


◆第二次世界大戦末期、当時の米軍は南極がナチスの新しい基地になっているということを把握していたのでリチャード・バード提督にハイジャンプ作戦を敢行させました。南極上空を何度となく偵察していると、ある時眼下に熱帯植物が生い茂る場所に像の大軍を発見するバードの飛行機は何かのエネルギーでコントロールされて地底に誘導着陸されて遂に地底人と遭遇、信じられないことですが、バードは地球内部は空洞であることを知らされます。

【知られたくない事実】 / 地球空洞説



▼信じる、信じないはあなた次第だニャ

スパイ


現実味を帯びてきた半島有事



◆北朝鮮との対話路線外交を続けている米国のティラーソン国務長官に、何度話し合っても時間の無駄とトランプ大統領に言われ、二人の間にひびが入ったと言われていますが、ティラーソン氏同様、北朝鮮に対して、抑制的だと言われていたマティス国防長官も、遂にトランプ大統領を諫めることができなかったようです。これはやばいことになってきました。




【朝鮮半島情勢】マティス国防長官、陸軍将兵に「大統領の軍事的選択に備えよ」「将来は誰も分からない…」

ワシントン=黒瀬悦成】マティス米国防長官は9日、ワシントン市内で開かれた米陸軍協会の年次大会で陸軍将兵らを前に講演し、北朝鮮情勢に関し、外交や経済圧力による解決に失敗した場合は「大統領が軍事的選択肢を必要とした場合に確実に実行できるよう準備を整えておかなくてはならない」と述べた。

トランプ マチス


 マティス氏は、現在は北朝鮮に核保有をあきらめさせるため、「外交主導の経済制裁」の取り組みを強化しているものの、「将来は誰にも分からない」と指摘。「米陸軍としてできることをやろう」と語り、有事に備えるよう訴えた。

 マティス氏は一方で「国連安全保障理事会が2回も全会一致で北朝鮮への制裁決議を採択したことがこれまでにあっただろうか。国際社会は声を上げている」と指摘し、現時点では外交的解決に力点が置かれていることを強調した。

 一方、トランプ米大統領は9日、ツイッターで「わが国は北朝鮮への対応で25年間も失敗してきた。何十億ドルも与えるばかりで何も得られなかった。政策は機能しなかった」と述べ、歴代政権の対北朝鮮政策を改めて批判した。

https://www.msn.com/ja-jp/news/world/%E3%80%90%E6%9C%9D%E9%AE%AE%E5%8D%8A%E5%B3%B6%E6%83%85%E5%8B%A2%E3%80%91%E3%83%9E%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E5%9B%BD%E9%98%B2%E9%95%B7%E5%AE%98%E3%80%81%E9%99%B8%E8%BB%8D%E5%B0%86%E5%85%B5%E3%81%AB%E3%80%8C%E5%A4%A7%E7%B5%B1%E9%A0%98%E3%81%AE%E8%BB%8D%E4%BA%8B%E7%9A%84%E9%81%B8%E6%8A%9E%E3%81%AB%E5%82%99%E3%81%88%E3%82%88%E3%80%8D%E3%80%8C%E5%B0%86%E6%9D%A5%E3%81%AF%E8%AA%B0%E3%82%82%E5%88%86%E3%81%8B%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E2%80%A6%E3%80%8D/ar-AAtdrZf?ocid=iehp




◆マチス国防長官の意向を受けてか、米空軍司令長官も既に臨戦態勢に入ったようです。

米国空軍司令官がFOXインタビューで衝撃発言「北を一瞬で滅ぼす。すべての北韓の都市が消えるだろう」百戦錬磨の鬼司令官の言葉に世界が驚愕!【韓国の反応】【北朝鮮】



◆北朝鮮を殲滅するのは15分もあれば可能だそうですが、北朝鮮全土を叩き無辜の民を大量虐殺することには賛成できません。叩くのはミサイル基地と金正恩の隠れ家だけで好いと思いますがね。11月にはトランプ大統領が来日しますが北爆についての話でもするのでしょうか。

◆北朝鮮は米軍機を迎撃すると豪語していますが、第二次世界大戦時のポンコツで米軍のF15をどうやって撃ち落とすのでしょうね。木製機はレーダーに映らないステルス機ではありますがwww

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【衝撃】北朝鮮の戦闘機・対空装備が想像を遥かに超えていた…米軍事専門家もビックリ仰天の性能w 実はとんでもない兵器を隠し持っていた!!『海外の反応』



◆まるでスミソニアン博物館の展示品のようなノスタルジックな戦闘機ばかり集めてご満悦の金正恩ですが、それにしても北朝鮮というのは物持ちがいいですね。

2017年6月5日北朝鮮航空ショー金正恩視察



◆金正恩には影武者が15人いるとのことですが、本物は既に死んでいるという噂もあります。

金正恩の影武者の見分け方~金正恩は生きているか~



◆軍内部が対立して影武者をそれぞれが都合がいいように操っているとしたら、国家の統制は既に崩壊して内戦状態になっているのかもしれません。米軍の空爆があろうとなかろうと、半島有事は避けられないのではないでしょうか。

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▼全く、朝鮮半島には厄介な奴ばかり棲んでいるニャア~!

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ため息が出るナマポの話



◆安倍首相は消費税増税をうたって選挙選を戦うつもりだが、きっと議席を減らすことになるでしょう。増税などしなくても在日朝鮮人のナマポを廃止すれば、それくらいの財源は確保できます。彼らは絶対働こうとはせず、国に帰ろうともせず、日本人の税金を食いつぶしているのです。そういう状況が50年以上も続けている政府も異常です。直ちに制度を見直し。或いは廃止すべきです7・

日本の生活保護


◆こういうのを見ると吐き気がします。

在日にホームレスがいない理由とは!?生活保護1人につき支給されている金額に驚愕!!!




【激怒】生活保護の金額に唖然…年収が1150万円超えてるんだが・・・【裏技!?】




【大炎上】生活保護の不正受給でポルシェとディズニー!作文で発覚





◆朝鮮人は徒党を組んで役所に怒鳴り込んでくるので、臆病な小役人はその剣幕に怯えてナマポ申請を受け付けるのですが、流石橋下市長は、バッサリ切り捨てています。


橋下徹 VS 生活保護受給者




▼日本の税金は日本人のために使えよニャア!

ひげ猫


嵐の前の静けさ



◆連休で世間はのんびりムードですが、10月10日は衆院選の公示日で全国の候補者には激しい緊張が走っていることでしょう。しかし、我々は朝鮮半島から目をそらせない状況にあります。10月10日は北朝鮮労働党創立70周年記念日ですので、金正恩がまたミサイルを発射するかもしれませんし、南朝鮮は中韓通貨スワップの期限が切れます。中国からは更新の返事もないようで、韓国経済は大ピンチでしょう。トランプ大統領が「嵐の前の静けさだ」と意味深な発言をしていましたが、斬首作戦でも実行するのでしょうか。いずれにせよ10月10日になると火の酉年の象意が顕著になりそうです。世界経済もリーマンショックより大きな金融危機を懸念する声も上がっているようで、何か不穏な空気が漂っています。




10月10日の朝鮮労働党70周年記念日に金正恩は何をやろうとしているのでしょうか?

10月10日の朝鮮労働党70周年記念日に金正恩は何をやろうとしているのでしょうか。

長い間、世界中で戦争、テロ、金融崩壊を起こさせることで巨額の富と権力を得てきた世界の支配層は北朝鮮に何かをするように命じたようです。彼等の許可がないと、いくら独裁者の金正恩でも何もできないと思います。

支配層は世界戦争を勃発させたくて仕方ないようです。そのために、様々な工作を行っています。

以下の情報が本当なら。。。北朝鮮は10月10日に太平洋で水爆実験をするか、アメリカのグアムに向けてミサイルを発射するようなことになるのでしょうか。太平洋で水爆実験をすると日本の漁船も被害に遭う恐れがあります。

また、爆発現場周辺海域(太平洋で核爆弾を爆発させ3.11の大地震と津波を発生させた時と同じように)が汚染され海洋生物が死滅してしまいます。グアムやハワイにミサイルが届いてしまったら。。。

そうならないことを祈るばかりです。この情報が恐怖を煽るためだけのたちの悪い偽情報であればよいのですが。

それと、ラスベガス銃乱射事件を予言したイルミナティ・カードが存在しているようです。以下がそのカードですが。。。
ラスベガス銃乱射事件も支配層が計画した大量殺人計画だったのでしょう。

イルミナティカード

※支配層とは・・・NWOの実現を目指すグローバリストであり、ロスチャイルドなどの金融エリート、ネオコン、軍産複合体、ナチス、CIAを含むディープステート、リベラル左翼(米民主党、共和党の多く、共産主義政府、社会主義政府)、政治リーダーの殆ど、グローバル企業、国連、バチカン、他。。。です。

警告:10月10日(アメリカは10月9日)にアメリカで再び恐ろしいことが起こる危険性があります。


日曜日夜にラスベガスで米史上最悪の銃乱射事件が起きましたが、未だに犯行動機が解明されずアメリカ人の不安と恐怖が増す中で、10月10日(10月9日)にアメリカでさらに恐ろしいことが起きる危険性があります。

米当局が入手した信頼できる情報によると、10月10日(10月9日)に、北朝鮮は、吐き気を覚える理由でアメリカ全土に壊滅的な影響を与えるような事を起こそうとしているとの確認が取れました。

ラスベガス銃乱射事件が米史上最悪なら、それよりもさらに恐ろしいことをアメリカ人は体験させられることになります。
多くの犠牲者を出した今回の銃乱射事件でアメリカ全土が動揺している時に、邪悪な独裁者の金正恩はこれをチャンスととらえて10月10日(10月9日)に何らかの行動を起こそうとしています。

金正恩はここ最近、彼が注目されていないことに不満を感じており、10月10日(10月9日)にアメリカに対して何らかの攻撃を仕掛けるよう命じました。北朝鮮の準備は万端です。金正恩はその日、これまでよりもさらに一歩進んだ行動に出ることになるでしょう。


http://blog.livedoor.jp/wisdomkeeper/archives/52015562.html




「嵐の前の静けさ」の朝鮮半島―北朝鮮は10日に向けてミサイルを発射するか!?

朝鮮半島が不気味なぐらい静かだ。トランプ大統領の国連総会での「北朝鮮を完全に破壊する」発言(19日)に金正恩委員長が「暴言には必ずその代価を払わす」(21日)と噛みつくなど米朝首脳同士による激しいバトルはあったものの、その後は小康状態が続いている。

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 米軍は9月23日に米戦略爆撃機「B-1B」2機とそれを護衛する戦闘機「F-15C」など軍用機10機を休戦協定(1953年)以来初めて「海の38度線」と称される北方限界線(NLL)以北に北上させ、北朝鮮を威嚇する軍事示威を行ったが、北朝鮮は9月15日の弾道ミサイル「火星12号」の発射以降、全く音なしの構えだ。

 金委員長が自らの声明で「国家と人民の尊厳と名誉、そして私自身の全てを賭けて、トランプの暴言に対して必ずその代価を払わす」と内外に向けて啖呵を切った以上、このまま何もしなければ、沽券、威信にかかわる。「好き勝手なことを言っている老いぼれには行動で見せるのが最善である」と大口をたたいた以上、何らかの行動に出るだろう。

 北朝鮮は先月28日頃、平壌郊外の山陰洞の兵器研究所(工場)から複数のミサイルをどこかに移動させている。北朝鮮のミサイルの移動に合わせるかのように米軍のミサイル追跡艦「ハワード・レーレンシェン」も28日午後、長崎の佐世保から出航しているのが確認されている。今年だけでも過去3回この追跡艦が出航してから数日後に北朝鮮はミサイルを発射していた。直近では7月4日の二段式の弾道ミサイル「火星14号」で、出航から3日後に平安北道のパンヒョンから発射されていた。

 ミサイルの移動と追跡艦の出航からほぼ1週間経つのにミサイルはまだ発射されてない。米国の攻撃を恐れ、自粛しているのか、それともロシアが説得して自制しているのか、あるいは発射のタイミングを見計らっているだけなのか、様々な見方がなされているが、準備さえ整っていれば、いつ発射されても不思議ではない。

 北朝鮮は10日には労働党創建日を迎える。その2日前の8日は父・金正日総書記就任20周年の記念日である。ミサイル発射を決行するとすれば、過去にも核実験や衛星と称するテポドンなどが記念日に合わせて行われていたからこのタイミングにセットする可能性が大だ。一部に米国の対北制裁に同調する中国への反発から18日に開幕する中国共産党大会に合わせるとの見方もあるが、どちらにせよ、北朝鮮のミサイル発射が再開されるのは時間の問題のようだ。

 発射されるミサイルがグアムをターゲットとする「火星12号」か、それともハワイや米本土攻撃用の「火星14号」か、一度も発射実験をしたことのない東海岸を標準に定めた三段式の大陸間弾道ミサイル「火星13号」なのかは発射されるまでは誰にもわからない。

 北朝鮮の今回の対応が太平洋上の水爆実験など即「史上最高の超強硬対応措置」とは考えにくいが、トランプ大統領が「米国を脅かすなら北朝鮮は今すぐに世界が見たことのない火炎と激しい怒りに直面する」(8月8日)「グアムであれ、どこであれ、米国の領土であれ、同盟国であれ、何かすれば、金正恩は本当に後悔することになる」(8月11日)と予告していることから北朝鮮がミサイルを発射すれば、9月3日にペンタゴンがトランプ大統領に提出したとされる「同盟国を脅威に陥れない軍事オプション」(マティス国防長官)が作動することになるかもしれない。そうなれば、朝鮮半島の緊張状態は極限に達するだろう。

(参考資料:北朝鮮の「史上最高の超強硬対応措置」で米朝軍事衝突は不可避!)

 もう一つ危険な兆候は、米軍が今月中旬にステルス戦闘機「F-22」や「F-35B」など軍用機を再度、NLL越えさせ、北朝鮮側の公海上で軍事示威を行うことだ。軍用機だけでなく、15日頃に日本海に入る「海上の軍事基地」と称される米海軍第7艦隊所属の空母「ロナルド・レーガン」率いる空母打撃群も同じように北上し、北朝鮮領海に近い公海上での訓練を計画している。

 空母打撃群はイージス駆逐艦、ミサイル巡洋艦、支援艦、核ミサイルを搭載したオハイオ級戦略原子力潜水艦などで構成されているが、同海域でICBMを含む北朝鮮の弾道ミサイルを探知・追跡・迎撃する訓練を韓国海軍と実施すると伝えられている。

 前述したように米軍はすでに先月23日にグアムのアンダーセン空軍基地を出発した「B-1B」戦略爆撃機2機が沖縄嘉手納基地から出発した「F-15C」戦闘機4機の護衛の中、NLLを越え、北朝鮮の領空に近い国際空域で2時間にわたって軍事示威を行っている。

 NLLは日本海に面した元山沖から距離にして60kmしか離れてない。「B-1B」はNLLから150kmまで北上し、潜水艦弾道ミサイル(SLBM)基地のある新浦から120km~150km、核実験場の咸鏡南道吉洲豊鶏里から130km~140kmまで飛行していた。

 「B-1B」は空対地巡航ミサイル24基など61tに及ぶ兵器を搭載していて、930km離れた場所から平壌の労働党庁舎など北朝鮮の核心施設を半径2~3km内で精密打撃することができる。地中貫徹爆弾「バンカーバスター」も保有しており、金委員長ら首脳部が潜む地下バンカーなどへの空爆も可能だ。明らかにいざとなったらいつでも攻撃できるとの本気度を示すための軍事デモンストレーショであった。

 その後、判明したことだが、このデモンストレーションには空中給油機や早期警報機のほか金委員長ら首脳部の斬首作戦を遂行する特殊部隊を運ぶ「MC-130」輸送機と作戦を遂行する特殊部隊を無事ソウルに帰還させる軍用ヘリまで動員されていた。本番さながらの演習が行われていた。

 この時は北朝鮮は全く対応ができなかった。深夜に侵入したため不意を突かれたから▲電力不足でレーダーが稼働せず、捕捉できなかったから▲元山に配備されている地対空ミサイル「SA-5」では届かなったから▲国際空域を飛行し、領空侵犯しなかったからなど様々なことが取り沙汰されているが、原因は不明である。

(参考資料:北朝鮮が北上した米戦略爆撃機「B-1B」を迎撃できなかった謎)

 国連総会に出席していた李容浩外相は2日後の25日、ニューヨークで「これからは米国の戦略爆撃機が例え我々の領空境界線を越えていないといっても任意の時に撃ち落とす権利を含めすべての自衛的対応の権利を保有することになるだろう」と米国を牽制していたが、迎撃の能力と意思があるかどうかは別にして、国際空域での迎撃は明らかに国際法違反である。

 問題は、米軍機あるいは空母が、北朝鮮が設定している領海の基線(陸から22km)からさらに92キロメートルまでの「軍事境界線水域(領海・領空」)に入った場合の北朝鮮の対応だ。

 米国も韓国も「軍事境界線区域内の水上・水中・空中における外国軍用艦船・外国軍用飛行機の行動を禁止する」と規定した北朝鮮の1977年の「軍事境界水域」宣言を認めていない。

 それでも韓国は北朝鮮との無用の衝突を避けるため「軍事境界水域」への船舶の入域や通過を自粛してきたが、仮に米軍艦が南シナ海同様に航行の自由を主張し、北朝鮮の軍事境界線に入った場合は、北朝鮮の覚悟次第では一気に開戦という事態も想定される。

 トランプ大統領と金正恩委員長の「究極のチキンレース」は今まさに「度胸勝負」の様相を呈している。

https://news.yahoo.co.jp/byline/pyonjiniru/20171005-00076567/




衆院選公示日「10・10」北暴発警戒、安倍氏とトランプ氏が電話会談

安倍とらんぷ


安倍晋三首相は4日夜、ドナルド・トランプ米大統領と電話会談を行った。米ラスベガスの銃乱射事件に対する哀悼の意を伝えたほか、北朝鮮問題もテーマとなった。衆院選が公示される10日、北朝鮮では朝鮮労働党の創建記念日を迎える。この日に合わせ、北朝鮮が新たな軍事的威嚇に出る恐れもあるため、日米両政府が北朝鮮に対し、緊密に連携していくことを確認したとみられる。

 日本上空を通過し、太平洋上に落下した9月15日の弾道ミサイル発射以降、北朝鮮による軍事的威嚇は鳴りを潜めている。だが、韓国メディアの報道によると、着々と準備を進めている。

 平壌郊外の山陰洞(サンウムドン)にある兵器工場から最近、複数のミサイルが搬出されたと報じられたのだ。同工場ではICBM(大陸間弾道ミサイル)が製造されているとされ、搬出されたのは、9月15日に発射された中距離弾道ミサイル「火星12」、またはICBM「火星14」の可能性が高いという。

 韓国大統領府の鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長は先月27日、文在寅(ムン・ジェイン)大統領と与野党代表が会談した席で、北朝鮮の軍事挑発が10月10日または、中国共産党大会が開幕する同月18日前後に予想されるという見方を示した。

 北朝鮮の矛先が日本に向かう恐れもある。北朝鮮の国営メディア、朝鮮中央通信は2日の論評で、「最近、首相の安倍と内閣官房長官、外相をはじめとする日本の政府当局者らが反共和国圧殺騒動に熱を上げている」と日本を批判し、こんな不気味な予告をしているのだ。

 「日本の反共和国制裁・圧力騒動はすなわち、日本列島に核の雲をもたらす自滅行為である」
 4日の安倍首相とトランプ氏の電話会談は、北朝鮮の新たな暴発に備えたものなのか。「10・10」に向け、緊張が高まっている。

http://www.zakzak.co.jp/soc/news/171006/soc1710060006-n1.html




◆安倍首相は今度の解散を緊急事態解散だと名づけていますが、やはり半島有事を想定しているのでしょう。ニコニコ動画の10日の公示に向けて8党党首が討論をしています。しがらみなしのネット放送です。田原総一郎のような五月蠅い司会がいないだけすっきりして分かりやすいです。

衆議院議員選挙2017 ネット党首討論 ニコニコ生放送



◆日本の心の中野正志氏の一言が共産党の志位を駿殺しています。実に素晴らしい論客です。中山成彬・恭子夫妻が離党し希望の党に鞍替えをしたので一人で踏ん張っていますが、いくら正論を述べてもたった一人ではどうにもならなりません。
希望の党に合流は出来ないのでしょうか。共産党はやはり狂っている。狂惨党と改名すべし。

▼10月10日、何もなければいいがニャア~


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来るべき次元上昇まで、世界で起きる事象を俯瞰したり斜めから見たりしている爺です。

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