特亜の作法www



◆トランプ大統領のアジア歴訪はまだ続いています。日本、韓国、中国とそれぞれ国賓待遇で迎えられましたが、この旅で同じような黄色人種でも日本人と特亜の民族性の違いが分かったのではないでしょうか。


トランプ氏は今中国で習近平から国賓以上のもてなしを受けているそうですが、中国人というのはまだ国際感覚やマナー身についていないようです。国賓として迎えた米国の大統領を案内するキンペーさんはオーバーコートのポケットに手を突っ込んでいます。これはマナー違反ではないでしょうかねえ。


紫禁城 



◆また子供京劇を披露するのに、イヤホーンの解説もなく事前の説明もなかったようで、この退屈な劇を延々と見せられたトランプ氏は飽きて居眠りを始めています。


固まるトランプ 


子供京劇 

退屈な京劇 

居眠り 

◆トランプに同行したテラーソン国務長官も、クシュナー補佐官も退屈しきっているようです。

もてなしというのは相手の好みを忖度して気配りすることです。


テラーソン・クシュナー 


例えば日本での晩餐会ではトランプの孫娘が好きだというピコ太郎を呼んで、座を盛り上げるような演出するなどの一寸したことが案外大きな外交的効果があります。メラニア夫人と安倍昭恵夫人の御木本真珠店訪問や、小学校で習字に挑戦するメラニア夫人は、これまでに見せたことがないほど明るいものでした。またトランプはピコ太郎と撮った写真をTwitterに乗せたそうですが、やはり日本では楽しいひと時が過ごせたのではないでしょうか。


ピコ太郎 



◆それに引き比べ、韓国を訪問したトランプ夫妻の表情はまるで仏頂面です。首脳同士握手をして、写真を撮るときだけは営業笑いを浮かべますが撮影が終わるとまた、元の仏頂面に戻ります。とにかく文在寅の狂い方が半端じゃないwwww


しかめ顔1 


しかめ顔2 


◆南朝鮮では慰安婦が日本の天皇陛下と同じ地位にあるのでしょうなwwww

文在寅はこの売春老婆をトランプと一緒に写真を撮らせ、自分が立派に反日でGJやったぞと、国民にアピールすることが目的だったのですな。日米韓が結束して北朝鮮に圧力をかけようという会談に、反日を持ち込んで来て、日本医圧力をかけるのだから、やはり正気の沙汰ではありませんね。



【報道されない事実】トランプ大統領とおばあさんの抱擁の真実!!「トランプ大統領の右手が密着拒否してるw」「あの手はうちの犬と同じだわ!」





◆トランプが、婆さんをハグしているのではなく、婆さんがトランプに握手を求めハグの態勢を強要したことが明らかです。「トランプがハグしたぞ、写真撮ったか?」というババアのドヤ顔の何と醜いことか。トランプはさぞ嫌だったでしょう。同情して余りあります。


ババ1 

ババ2A 

ババ3 

ババ4 


◆しかもこのババアが元日本軍の慰安婦だったという証言があまりにも矛盾だらけで、終戦後まで慰安婦をさせられていたというのだから嘘である証拠。文在寅はこんな嘘つきババアをトランプに引き合わせ日本を貶めることができたと思っているとすれば、底なしの大馬鹿野郎だとしか言いようが在りません。


【韓国崩壊】元慰安婦の矛盾だらけの証言をまとめてみた結果が酷すぎた!更に新バージョンの捏造も披露し勝手に自爆している模様





◆そして凄いのが晩餐会の料理です。wwwwまるで、人を呪い殺すための呪術で悪霊を呼び出す時に使う祭壇に捧げる供物としか見えないまがまがしさ。


領有権争いで日本ともめている竹島近辺のエビをわざわざ独島エビと名付けて出したようですが、トランプ夫妻は手を汚してエビの皮をむいたのでしょうか?


晩餐会 

【トランプ氏訪韓】

日本政府が韓国に抗議 米韓首脳晩餐会に元慰安婦招待と「独島エビ」 菅義偉官房長官「どうかと思う」と不快感


 政府は7日、韓国政府が同日夜に開いた文在寅大統領とトランプ米大統領の晩餐会に元慰安婦を招待し、韓国が不法に占拠している竹島(島根県隠岐の島町)の韓国側呼称「独島」の名前を冠した「独島エビ」を提供すると発表したことに対し、ソウルの日本大使館を通じて抗議した。

 菅義偉官房長官は記者会見で「トランプ大統領が日韓を最初の訪問先に選んでいる中、(北朝鮮問題で)日米韓の緊密な連携に悪影響を及ぼす動きは避ける必要がある」と不快感を示した。また、韓国側に対し慰安婦問題が最終的で不可逆的に解決したとする日韓合意の「着実な実施を求める」と強調し、日本の立場を申し入れたことを明らかにした。

 エビについては「外国が他国の要人をどのように接遇するかについて政府としてコメントを差し控えるが、どうかとは思う」と疑問を呈した。慰安婦問題や竹島に関する日本の立場に関し「米国からは完全に理解を得られている」とも強調した。

 安倍晋三首相とトランプ氏は6日の会談で、北朝鮮に対し「最大限の圧力」をかけるために日米韓の連携の重要性を確認したばかりだった。日韓間の問題を持ち出して緊密な日米関係に水を差し、米韓の距離を縮めることを狙ったような韓国の動きに対し、日本政府内には「信じられない」「韓国はいったい何がしたいのか」といった強い不快感とあきれが広がっている

http://www.sankei.com/politics/news/171107/plt1711070043-n1.html



◆これが特亜の特亜たるところです。

▼つまり特亜は世界中に不快感しか与えないということだニャア~


不快感 


広告塔たちの後悔



◆世界的に有名なアーチスト、レディ・ガガが長期休養に入るという。その理由は繊維筋痛症という原因不明の病気にかかったということです。この病は全身にガラスの破片が流れるような痛みが走り治療法も確立していない奇怪な難病だと云われています。

ガガ

◆レディ・ガガはイルミナティの広告塔だと言われてきましたが、この病もそれと何らかの因果関係があるのではないでしょうか。悪魔崇拝のイルミナティに魂を売ったアーティストが悲劇的な最期を迎えた例は沢山あります。ガガ自身もその実例を嫌というほど知っているので大後悔しているようです。

あの米国の有名女性歌手がイルミナティに入った事を後悔していると、とんでもない告白をしていたことが判明!歌手「イルミナティに◯を売らなければ良かった」【米国 陰謀】



◆後悔先に立たずと云いますが、ケイティ・ペリーもまた同じ轍を踏んでいます。




【衝撃】ケイティ・ペリーはイルミナティのガチ広告塔だった! “洗脳人格”である決定的証拠が生放送で暴露される!


 先日Twitterのフォロワー数が1億人を突破した米超人気歌手ケイティ・ペリーに不穏な噂が流れている。なんと、秘密結社「フリーメーソン」の上部組織「イルミナティ」に洗脳され、深刻な精神障害を抱えている可能性があるというのだ!

■ケイティ・ペリーは「イルミナティ」が作り出した洗脳人格だった!?

 噂の原因となっているが、現地時間今月8日~12日にかけて96時間ぶっ通しで生中継された特別サプライズ企画『Witness World Wide』での出来事。米・人気番組「The Therapist」に出演するシリ・サット・ナム・シン医師のセラピーを受診したところ、歌手“ケイティ・ペリー”と自身の本名である“キャサリン・ハドソン”の間で人格的に引き裂かれていると告白。過去にはそれが原因で深刻な鬱を発症し、自殺まで考えていたと暴露するシーンが放送された。

ケイテイ・ペリー


 これに対し陰謀論者は、ケイティの精神不安の裏には「イルミナティ」の存在があると指摘。ケイティを組織の広告搭として利用するため、一種のマインドコントロールを施したことが最大の原因だというのだ。つまり、“ケイティ・ペリー”とは洗脳によって生まれた人格ということである。

 確かに陰謀論では、多くのセレブが「イルミナティ」のプロパガンダとして利用されていると噂されている。過去には、歌手ブリトニー・スピアーズや女優アマンダ・バインズ、最近ではカニエ・ウェストも「イルミナティ」が原因で精神的に深刻なダメージを負い、アルコール依存症や統合失調症を発症したとされている。

ケイティ1


 そんな「イルミナティ」が、世界的な歌姫であるケイティを見逃すはずはないだろう。その証拠に、ケイティのミュージックビデオではあらゆる所で「イルミナティ」のシンボルマークが顔を覗かせている。たとえば2014年に発表された楽曲「Dark Horse」の映像では、あの「プロビデンスの目」が堂々と登場しているのだ。

ケイティ2
画像は「YouTube」より引用

 元彼でユダヤ系ギタリストのジョン・メイヤーも、ケイティの洗脳に加担していた可能性がある(言うまでもないが「イルミナティ」はユダヤ系の組織だ)。

 ちなみに、パフォーマンス中のケイティが、ステージ上で卒倒する事件が起こったのは、メイヤーと交際中の2014年のことだった。後にロリポップ(棒のついたアメ)が腹部に当たったことが原因であると語ったが、小さなアメが当たっただけでもんどりを打って失神するとは考え難い。健康上・精神上の大きな問題を隠すための言い訳と見られても仕方ないだろう。

 また、敬虔なクリスチャンで牧師の両親と不仲であり、ケイティがたびたび協会批判を繰り返してきたことも、反キリストで悪魔崇拝組織である「イルミナティ」の意向があったと見ることもできるかもしれない。

 だが、徐々に洗脳が解け始めている徴候も見られる。先述した生中継で「ケイティ・ペリーじゃなくなりたいって思う時があるの。髪を切ったのも、正真正銘の自分でいたいから」と、イルミナティが作り出した洗脳人格との決別を臭わせる発言をしているのだ。

ケイティ3

これは「イルミナティ」が、もうケイティを必要としていないことを意味するのか、それとも彼らにとっても不測の事態であるのか、現時点では見極めが難しい。今後のケイティ、もといキャサリンの動向にますます注目だ。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/06/post_13583_entry_2.html




◆イルミの広告塔は、いずれ悪魔の生贄として捧げられることになっているのです。古くはマリリン・モンロー、エルヴィス・プレスリー、ジョン・レノンとビートルズメンバー、マイケル・ジャクソン、ホイットニー・ヒューストンなどがよく知られています。ケネディ家は親子兄弟全てが犠牲になりました。

◆イルミナティは一体人類をどうしようとしているのでしょうか。元イルミナティ・メンバーがその秘密を暴露しています。

セレブに共通する顔のあざの理由がヤバすぎる!表向きはDVが原因だが・・・【米国 陰謀】



イルミナティに47年間仕えた元メンバーが内情を全暴露!“三百人委員会”名簿も完全公開、HAARPやエイリアンについても!

 先日、トカナで紹介したイルミナティの元メンバーでオランダの金融会社創設者であるロナルド・ベルナルド氏は、インタビューでイルミナティの内部事情を詳しく暴露して世に衝撃を与えたが、なんと先日、米・フロリダで謎の死を遂げたと一部メディアが報じてさらに波紋を呼んでいる。そしてこのタイミングで、同じく元イルミナティのメンバーが匿名でその秘密を暴露しているのだ。

■元メンバーがイルミナティの実状と目的を暴露

 オルタナティブ系オンラインジャーナル「Disclose.tv」に先ごろ掲載された記事では、元イルミナティのメンバーであった66歳の男性の驚くべき暴露話を紹介している。イルミナティの内実とその目的が赤裸々に語られているのである。

 19歳の時にイルミナティにリクールトされ、その後47年間にわたってイルミナティのメンバーとしての活動に専心してきたという同氏だが、その重責に遂に耐え忍ぶことができなくなり組織との一切のコンタクトを絶ったという。同氏はイルミナティの歴史の中に7人しかいない“出発の儀式”を行なった1人であるということだ。

 ではいったいイルミナティはどのような活動をしており何を目指しているのか。同氏はまず話のきっかけとして、以下のような簡潔な言及を行なっている。

●バラク・オバマはイルミナティのメンバーではない。もっと酷い存在だ。

●新しい宇宙船の“スペース・フライト”は実在し、簡単に地球の衛星軌道に行ける航空機としてイルミナティの装備になっている。しかしそれほど愉快なものではない。

●米コロラド州デンバーは邪悪な地である。

●エイリアンは我々に伝えられているイメージのものとは少し違う。


 これら先制攻撃とも言える暴露に俄然興味が魅かれるが、同氏は最初に詳しく明らかにしているのは世界中に439あり、イルミナティの活動の拠点となっている地下施設の存在だ。一番大きな地下施設はブラジル・サンパウロにあり5000人が10年間生活できる設備と物資を備えているという。作られた目的はもちろん核戦争や大規模自然災害などを想定してのことである。そして米コロラド州デンバーの大規模地下施設では最も多くの計画が練られているということだ。

デンバーの地下
 画像は「YouTube」より

 そしてこれらの地下施設は要人たちの“避難所”としての機能も有しているという。1917年のロシア十月革命における指導者の1人であるトロツキーはスイスの地下施設に身を隠していた時期があり、暗殺されたことになっている第16代アメリカ大統領のエイブラハム・リンカーンは、実は余生をメキシコの地下施設で送ったということだ。またサダム・フセインも逮捕されて死刑に処されたのは“影武者”であり、本人はアルゼンチンの地下施設で今も存命中だという。

リンカーン・フセイン
 画像は「YouTube」より

■ハリケーン・カトリーナやハイチ地震はHAARPが引き起こした


 暴露は続く。気象兵器と呼ばれているHAARPは存在し、実際に使われているという。HAARPはイルミナティの占有物ではなく各組織によって共同管理されており、普段は太平洋にある水中施設に保管されているということだ。

 HAARPは1980年代に開発され、運用がはじまったの1990年代終盤からであるという。2007年にアメリカ南東部を襲ったハリケーン・カトリーナや2010年のハイチ地震(M7.0)はHAARPによって引き起こされたということである。

ハープ
 画像は「YouTube」より

 地下施設にはコカインやヘロイン、マリファナなどのあらゆる薬物の集積所もあり、流通ルートの拠点にもなっているという。イルミナティの中でドラッグ流通を任されているのが表向きはアメリカの投資家であるウォーレン・バフェットであり、経済学者のベン・バーナンキが補佐しているということだ。

 地下施設の多くは強大な焼却設備を備えているという。その目的は死体処理である。イルミナティでは原則的に死体はすべて焼いて灰にすることが定められている。施設の近くで戦争や災害などで多くの死者が出た場合は、すべてこの焼却設備に運ばれて灰になるのだ。そしてこれらの焼却作業を含め、地下施設では多くの力仕事をロボットが行なっているという。

■1969年のNASAの月面着陸は“人類初”ではない?

 月に関しては疑惑や“陰謀論”が多いものの、1969年のNASAの月面着陸は本当に起きたことであるということだ。しかしこの時が“人類初”ではなく、その7年前の1962年に当時のソ連が人類初の月面着陸に成功しているというから驚きである。当時のソ連当局はこの事実を完全に隠蔽したという。

 そして1969年の月面着陸の後、アメリカは月面にミサイル発射施設の建設を秘密裏に行なっており、現在月面上には2カ所のミサイル発射施設があり、イルミナティが掌握しているという。施設には核ミサイルも装備されており、地球からの遠隔操作でミサイルを地球上のどの場所にもいつでも発射できるということだ。

 しかし同氏によれば月面のミサイル施設は“保険”のようなもので、今後実際に使われることはないということだ。

■誰がトップリーダーなのか?

 イルミナティの組織の中でかなり高位にいた同氏だが、それでも誰が最高位のリーダーであるのかはわからなかったという。おそらく最高位は存在せず、各地域にそれぞれのリーダーがいると考えたほうが組織をうまく説明できるという。では実際の各地域のイルミナティのリーダーは誰なのか。

 北アメリカではやはりトップはウォーレン・バフェットであり、補佐官にはベン・バーナンキに加えて、ゴールドマンサックスCEOのロイド・ブランクフェインが任に当たっているという。

 ちなみに俳優で人気ラジオDJのアレックス・ジョーンズの言うことは一切信用してはならないと同氏は警告している。アレックス・ジョーンズは実はイルミナティのメンバーであり、人々を撹乱させる情報を発してイルミナティの真の目的を包み隠す役目を与えられているというのだ。

 南アメリカでは真のイルミナティのリーダーは不在であり、以前は元ベネズエラ共和国大統領のウゴ・チャベスがその役目を担っていたが、任務の遂行は難しかったという。そのため、やはりウォーレン・バフェットらが兼任するからちで南アメリカも掌握している。

 ヨーロッパと北アフリカでは元フランス大統領のニコラ・サルコジがキーマンであるという。加えて元イギリスの首相のゴードン・ブラウンも大きな影響力を及ぼしているという。

 中東についてはイスラエルの首相であるベンヤミン・ネタニヤフに大きく権限が移譲されている。やはりイスラエルはイルミナティそのものであるということだ。

 アジアはなんとロシア大統領のウラジーミル・プーチンにおおむね任されているという。“反イルミナティ”の言説が多く“オリガーキー”との対決姿勢を強めているかに見えるプーチンだが、同氏の話から類推すればプーチンはイルミナティの“名誉メンバー”ということにもなる。プーチンもアレックス・ジョーンズのように反イルミナティの立場をチラつかせて情報を撹乱する任務を担っているというのだろうか。いずれにしてもにわかには信じ難い話ではあるが……。

プーチン
 画像は「YouTube」より

 アジアについては、中国もイルミナティとの対決は避けて一部で協力している。しかし一方で中国はどこかの時点でイルミナティをアジアから排除できると考えているフシがあるという。しかし同氏に言わせればそれは甘い考えで、最終的には折り合いをつけて第三次世界大戦と呼ばれる茶番劇に参戦するということだ。しかし茶番劇であるにせよ、イルミナティからすれば第三次世界大戦が今後予定されているということなのだろうか。

 これらのほかにも、太陽をも破壊できるビーム砲の存在を指摘したり、SARSやH1N1などのウイルスの流行がイルミナティの仕業であることなどについても暴露しているが、今後さらに具体的な言及がもたらされる可能性も高そうであることから続報もチェックしていきたい。そして最後に、同氏が完全公開したイルミナティの“三百人委員会”の名簿を付しておきたい。

仲田しんじ
http://tocana.jp/2017/09/post_14285_entry.html




故デヴィッド・ボウイの最期の言葉が超衝撃的!「グーグルこそイルミナティ。イルミナティはグーグル」

デイビッド1
画像は「Disclose.tv」より引用

 昨年1月に亡くなった世界的シンガー、デヴィッド・ボウイが死の直前、「グーグルはイルミナティである」という趣旨のコメントを自身の公式サイトで残していたことが判明した。

■デヴィッド・ボウイの遺言「グーグルはイルミナティ」

 生前、デヴィッド・ボウイはしばしば、“sailor”というハンドルネームを使い、公式ウェブサイト「Bowie.com」のフォーラムでファンとやり取りしていたと言われている。今回話題になっている発言も、デヴィッド・ボウイが亡くなるおよそ1カ月前、2015年12月15日に、同フォーラムに“sailor”名義で投稿されたものだ。

Twitter)(
画像は「Yournewswire」より引用

「グーグルのモットーはでたらめだ。奴らはここ300年で最も偉大な人類へのギフトを破壊している。グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグルだ。グーグルが支配する未来はファシストのディストピアだ。反体制派の居場所はなくなり、言論の自由も存在しない。グーグルは我々の顔を永遠に踏みつけ続けるだろう」(sailor)

「グーグルは闇の国家だ。従来の戦争、スパイ、諜報機関は全て忘れろ。全ての問題はグーグルが支配するインターネットにある。奴らは人々の感情、思考から、我々が得るべき情報の選択、果ては、誰に発言権があるかまで決めているのだ」(同)

紙幣
画像は「Thinkstock」より引用

 ご覧のように、グーグルに対する激しい怒りとともに、見過ごすことのできない一文が含まれている――「グーグルはイルミナティ、イルミナティはグーグル」。デヴィッド・ボウイが、イギリスの有名オカルティスト、アレイスター・クロウリーの熱心な信奉者だったことはよく知られているため、彼が「イルミナティ」について発言することはそれほど驚くべきことではないかもしれない。しかし、「グーグル=イルミナティが闇の国家であり、我々を支配している」とは一体どういうことだろうか?

■ボウイが憎悪した「グーグル=イルミナティのネット支配」

ブラックスター

 実は、デヴィッド・ボウイは90年代のインターネット黎明期に、「BowieNet」と呼ばれるダイアルアップ回線のインターネットプロバイダーを開設していた(2006年にサービス終了)。インターネットの革命性が今日ほど理解されていなかった当時、デヴィッド・ボウイはすでにサイバースペースの持つ可能性に気付いていたのだ。オカルティストであり、インターネット事業者だったボウイだからこそ、イルミナティとグーグルの知られざる関係を喝破することができたのだろう。

 ボウイがインターネットに対し最も期待していたのは、検閲や行き過ぎた規制のない自由な空間だった。だが、今年4月にグーグルが“フェイクサイト”の取り締まりを強化したことに象徴されるように、現在インターネット上では、“彼ら”にとって都合の悪い情報がいとも簡単に握りつぶされる体制が徐々に確立されつつある。これこそ、ボウイがグーグルに対し激しい怒りをぶつけた理由だろう。また、このようにグーグルが“情報の画一化”、“ユーザーの監視”を強化することで得をする組織といえば、全人類奴隷化計画である「新世界秩序」の設立を目指す「イルミナティ」を置いて他にない。

 亡くなる2日前に発売されたアルバム『ブラックスター』収録の楽曲にも、人類への警告らしき文言、オカルト的な象徴が多数含まれていると言われている。彼が遺した曲の中には、我々へのメッセージがまだまだ残されているのかもしれない。

(編集部)

http://tocana.jp/2017/08/post_14164_entry_2.html




David Bowie - Blackstar



▼グーグルはプロビデンスの眼なんだ、みんな監視されとるんだニャア!!!

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トランプ来日、今後の世界を占う



◆世界のお騒がせ男トランプ大統領が横田基地に降り立ちました。来日最初の仕事は安倍総理とのゴルフだそうですが、滞在予定は二泊三日。その間のスケジュールは分刻みだそうです。

トランプ来日

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◆米国でのトランプ支持率は33%だと言われています。その数字が正しいかどうかは分かりません。日本のパ翼カスゴミが捏造する安倍内閣支持率同様、米国の主流メディアNWO配下の米国パ翼が造った数字です。大幅に議席を失うと言われた安倍内閣の衆議院選挙では、パ翼の読みと違って有権者のしじりつは過半数を超えました。それでも低能パ翼カスゴミは、安倍の支持率は33%でしかないと負け惜しみを言っています。

◆安倍1強を許さないというパ翼、彼らは理性ではなく感情で物を言っているに過ぎず、単に安倍が嫌いなだけでなんですね。米国パ翼も日本の立憲民主党や民進党、社民党と全く変わらないのです。安倍氏が「美しい日本を取り戻す」と云えばパ翼は「戦前の軍国主義に戻すのか、戦争をする国に戻そうとしている」と反射的に喚きたてるのが習性になっています。それと同様トランプ氏が「アメリカファースト」「偉大なアメリカを取り戻す」と云えばNWOに洗脳されたパ翼市民共が差別主義者だ、レイシストだとレッテル張りをして、トランプを引き摺り下ろせだの、弾劾しろなどと喚き立てます。

◆パ翼の脳は日米共通、全く同じ精神構造になっているのです。今米国は赤い米国と青い米国に二分されていると言われていますが、米国生粋の保守派はNWOに洗脳されたリベラルというパ翼の勢いに圧され長い間肩身の狭い思いをさせられてきたのです。しかしトランプ大統領が誕生したということは、長い間抑圧され屈折していた健全な保守派の白人たちが古き良き時代の米国を取り戻すべく行動したからです。古き良き時代を知るアメリカ人は、LGBTやフェミニズムを錦の御旗のように打ち立て、過剰な人権擁護派市民の言動に我慢がならなかったのです。その結果がトランプ大統領の誕生でした。しかし反NWOのトランプが大統領であっては困る勢力は一丸となってトランプ潰しに掛かっています。

◆NWOの母体、ハーバード大出身のタレントパックンもその赤い米国人の一人なのです。彼はトランプが大統領になったら米国籍を捨てるとまで言っていましたが、安倍首相他、日本政府関係者はトランプ大統領に対して期待を持ちすぎではないだろうか。それどころか、日本の政策立案者、いや、日本国民はトランプ大統領の「ヤバさ」を過小評価しすぎではないだろうかと心配してくれています。




パックン

「トランプお友達作戦」で安倍さん大丈夫?

2017年11月04日(土)

安倍晋三首相に対して物申すこともあるが、今日は評価している点を2つ挙げる。1つはドナルド・トランプ米大統領対策。2つ目は滑舌。滑舌が悪い僕から見て、こんなに親近感がわく首相って、本当に心強く感じるのだ。

では、1つ目に戻ろう。ちょうど1年前、トランプが米大統領選挙に勝利したことは、おそらく本人も含め、みんなにとって想定外の結果だった。外国の外交筋も、当然ヒラリー・クリントンが勝つと思い込み、トランプとのパイプ作りはほとんどできていなかった上、各国の首脳たちの間ではトランプと少し距離を置こうとする動きが目立った。

そこに安倍さんが金ピカのゴルフクラブを手に、就任前のトランプの元に駆け付けた。パフォーマンスが大好きでいて、常に「ディスられている」とコンプレックスを持っているトランプにとっては、一番ありがたい対応だったと思われる。以前、ロシアのウラジーミル・プーチン大統領をリスペクトする理由として「僕を褒めてくれたから」と説明したことからも分かるように、トランプは好かれると好きになるタイプ(昔、そういう犬を飼っていた身としては、嫌いじゃない性格だ)。

そんなトランプは、今も続いている同盟国からの冷たい態度は本当につらいはず。メキシコの大統領とツイッターで喧嘩し、オーストラリアの首相と電話で喧嘩し、カナダの首相とは笑顔を保ちながら、力比べなのか、喧嘩なのかよく分からない握手をした。
海外遠征も少し寂しい感じだ。ドイツやイタリアを訪れたときは、あまり歓迎されなかった。やっと7月にフランスを国賓として訪問したが、「トランプ立ち入り禁止区域」を作ったデモで迎えられた。

イギリスのテリーザ・メイ首相は「今度ぜひいらっしゃい」と誘ってくれたが、国内の反発が強くて訪問の時期は来年に持ち越された。メイは女王に会わせる約束もしたが、「陛下に恥をかかせる結果になるため、国賓としての訪英はさせるべきではない」という請願が政府のウェブサイトに出され、総選挙で早めに締め切られたにもかかわらず200万人近くがサインした。メイの誘いは「今度飲もう」のような、空虚な社交辞令に見え始めている。

日本はメディアもお祭り騒ぎ

そんななか、安倍さんは安定的な親しみを見せている。もちろん、ほかの首脳たちとは立場が違う。日本は武力を放棄する憲法を持っている以上、北朝鮮の脅威もあるし、アメリカとの同盟関係は最重要事項だ。しかもそれだけではない。ヨーロッパ諸国と違って、日本国民は移民問題にあまり関心がない。アラブ諸国と違って、トランプに敵対視されているイスラム教徒もほとんどいない。中南米諸国の国民と違って、レイプ犯や人殺し、犯罪者扱いはされていない。

つまり、日本の皆さんがトランプに対してあまり怒っていない。だから、安倍さんは笑顔で楽しくゴルフやご飯会をしても、娘イバンカを異例なほど特別待遇しても、内政への悪影響を恐れる必要がない。G7の中では唯一といっていいぐらい、自由にトランプと戯れることのできる立場だ。

しかも、国民は反発するどころか、お祭り騒ぎで盛り上がっている気さえする。メディアも、「天皇陛下と会見!」「松山英樹とゴルフ!」「ピコ太郎とご飯!」と、訪問中の日程に熱心に食いついているが、首脳会談の目的や内容にはあまりこだわっていない様子だ。

もしかしたら、安倍さんもそんなスタンスをわざと取っているのかもしれない。昨年末、故郷の山口県にプーチンを誘い、大盤振る舞いでもてなした。しかし、期待されていた北方領土問題における進展はほとんどなかったため、首脳会談は失敗とみられた。一方、今回は北朝鮮問題で「歩調を合わせる」以外の目標を掲げていない。「とりあえず仲良くする」ぐらいで成功とみなされるでしょう。個人的には、せめてPPAPと同じぐらいTPPを押してほしいな~と思うけどね。
 
でも、この「お友達作戦」のリスクもなきにしもあらず。

ピュー・リサーチセンターが6月に37カ国で行った調査によると、トランプを信頼しているとの回答は平均でたったの22%。バラク・オバマ前大統領は64%だったので、反米ではなく、反トランプ感情の表れだと思われる。プーチンや中国の習近平も何かと懸念される指導者だが、その2人よりも5~6ポイント低い酷評だ。

アメリカ国内でも、トランプの支持率は驚異的な低水準になっている。ギャラップ社の10月下旬の調べでは33%にとどまり、ウォーターゲート事件後のリチャード・ニクソン、イラク戦争後のジョージ・W・ブッシュと同じくらいの嫌われっぷりだ。お隣の韓国でも「金正恩よりトランプが怖い」と思っている国民が多いという。日本は世界的な体裁と近所付き合いの重要性を念頭に入れ、トランプと取るべき距離を計算しないといけないのではないか。

もちろん、その国益そろばんをはじきながら、海外での評判を犠牲にしてでも仲良くする価値はあると計算するのは分かる。今回の訪日中に築かれた関係のおかげで、今後有利な条件や約束を引き出せることは十分考えられるだろう。トランプは孤立しているからこそ、この友好関係を大事にするはず。でも、そこにもリスクが生じる。

というのはせっかく仲良くして、日本の望むとおりの約束をトランプから引き出せたとしても、実現しない可能性が大きい。その心配材料は主に3つある――本人、議会、行政だ。

就任以降の法案成立はゼロ

まずは本人。忘れてはならないが、トランプはウソつきである。政治家の主張の真偽を検証するサイト「ポリティファクト(PolitiFact)」が取り上げたトランプの発言は、「ほとんどウソ」「ウソ」「真っ赤なウソ」で7割近く。6月にニューヨーク・タイムズが、トランプが就任してからのウソを社説にまとめたが、5カ月分だけなのに全面記事になった。

ワシントン・ポストがまとめた数字では、就任100日で492回のウソ、つまり平均で1日5回近くもウソをついている。ウソがご飯だったら、「三度の食事とおやつと夜食」という生活になる。まさに、お腹いっぱいだ。

2つ目は議会。トランプは、(ウソじゃなくて)本当にやりたいことがほとんどできていない。就任から10カ月以上たつが、成立させた大きな法案は今まで合計......ゼロ。共和党の重鎮と喧嘩したり、政権がリーダーシップを取って法案をまとめられないこともあるが、与党が両院を支配しながら、大統領のお気に入りの政策を1つも立法できていない。

オバマケア(医療保険制度改革)の廃止もできていない。税制の見直しもできていない。共和・民主両党が賛成するはずのインフラ整備関連法も通せていない。「短期間でこんなに政策を達成できた政権はない」とトランプは自慢しているが、ポリティファクトはこれも「ウソ」と断定する。

そして最後に行政。トランプは行政の基礎知識がない上、思い付きでしゃべっているとみられる。しかもトランプの発言と内閣の発言が相反したりするし、トランプの発言とトランプの発言でさえよく矛盾している。そのため、もはや政府の職員でさえも大統領の言うことを真に受けていないという。

CNBCなどが報じているように、「トランスジェンダーの入隊を禁じる」と言っても、軍の方針は何も変わらない。「容疑者をもっと手荒く扱いましょう」と呼びかけても、警察は対応を変えない。「オピオイド乱用危機は国家の緊急事態だ。その対策に多くの時間と努力と金をかける」と言っても、時間も努力も金もかけられず、何も変わらない。明らかに部下がボスの言うことを聞いていない。
ましてや、トランプがやりたいことを阻止しようとする職員も多いという。

7月に「アメリカをトランプから救うのが仕事だと思っている人が政権内にいる」と、当時のアンソニー・スカラムッチ広報部長が述べた。これはどうやら真実だったらしいが、その直後にスカラムッチが解雇された。真実を言ったからかな......。

つまり、力いっぱいもてなした安倍首相の希望に応えて「何かをやる」とトランプが言っても、それはウソかもしれない。本気でやろうとしても、関連の法案を成立させられないかもしれない。そして議会抜きで動いても、職員の「無視」や「阻止」によって、実現できないかもしれない。「またゴルフをやろうね」ぐらいの約束は守られるはずだが、それ以上はあまり期待しないほうがいいだろう。

それでも、安倍さんのアプローチは理解できる。普段なら、「約束を守れない、嫌われ者のウソつき」とあまり仲良くする必要はない。でも、米大統領がそんな人だったら? ここは自国の評判が落ちるリスクをも背負い、仲良くして、交渉に挑むしかない。ただし、今回はその結果を信じ過ぎ、トランプに頼り過ぎるのは危険だと思う。お友達作戦はやらないとだめだが、だめもとでやらないともっとだめだ。

こう考えてみると、世界でも人気で約束を守る、普通の「できる大統領」が恋しいね。オバマはTPPの締結に尽力し、日米同盟の強化に努め、広島平和記念公園で演説を行った。せめてオバマにもピコ太郎を会わせてあげたかったな~。

http://www.newsweekjapan.jp/pakkun/2017/11/post-29.php




◆余程パックンはトランプが嫌いなようですねwwwww

オバマ政権が無能で何もしなかったために日中朝韓の間にとんでもない政治的空白が生まれ、韓国は完全に中国の陣営に吸収された格好になっています。

文在寅はTHAAD(終末高高度防衛ミサイル)配備について中国の怒りを鎮めるために、これはあくまでも北朝鮮の核ミサイルに対して配備されたものであり、決して中国に向けられたものではない。よろしければ韓国と中国で実物を点検してはどうかなどと提案したというから驚きというより呆れ果てて開いた口がふさがりません。恐らくマティス国防長官をはじめ米軍の高官たちは烈火のごとく怒っているでしょう。

◆さて、これから日米韓中で北朝鮮問題について首脳会談が行われるわけですが、これから極東の政治情勢は大きく変わろうとしています。トランプは韓半島から米軍を撤退させるかもしれません。そうなると韓国は中国の主導で北朝鮮に併合される可能性もあります。南北朝戦が中国主導で統一されたなら、対馬が対中朝の最前線になります。現在対馬は韓国資本が土地を買いあさり、かなり侵食されているとのことで、現地では不安の声が上がっているということです。早急に対馬に航空自衛隊基地を建設しなければならなくなるかもしれません。中国は尖閣、沖縄のみならず、次は対馬乗っ取りに出てくるでしょう。安倍政権としては何が何でもトランプ政権との絆を強めたいところでしょう。

◆これから来年にかけて日本と韓半島はどうなっていくでしょうか。英国の著名な予言者クレイグ・ハミルトン・パーカーの予言をご覧ください。




悲報】「日本は来年憲法9条を捨てて戦争へ」世界一当たる予言者クレイグ・ハミルトン・パーカーの「2018年の予言11選」が絶望的すぎる!


 現在、世界のオカルト愛好家の間で“一番当たる”予言者といわれる英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏。そんな彼の「2018年の予言」がついに解禁され、大きな話題となっている。

パーカー

■世界一当たる予言者のハンパない実績

 本題に入る前に、まずはクレイグ・ハミルトン・パーカー氏の実績から紹介しよう。彼はTV番組や著作、新聞のコラムなどで予言を発表し続ける傍ら、一般企業の広告宣伝部長という肩書きも持つ異色のサイキックである。

 トカナでは、もちろん2017年の予言を紹介しているが、ドナルド・トランプの米大統領就任や古代の巨大イカ出現など、その多くが見事に的中した。さらに過去の予言を紐解いても、英国民投票でのEU離脱派の勝利、仏における右翼台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画発覚(いずれも2016年)、そして中国で発生した暴動や米国における穀物の大凶作(いずれも2012年)など、まさに的中のオンパレードだ。

■絶望的すぎる「2018年の予言」! 日本は…!?

 では、そんな稀代の予言者クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が9月18日に明かした2018年の予言をいよいよ紹介しよう(抜粋)。来年は、どうやら“試練の時”とでもいうべき恐怖と混乱が私たちを待ち構えているようだ。

占い

【クレイグ・ハミルトン・パーカー「2018年の予言」(抜粋)】

予言1

2017年末か2018年1月、北朝鮮の金正恩体制は国内のクーデターで崩壊する。経済制裁はまったく効果なく、米国は北朝鮮の鉄道を爆撃で破壊するだろう。そして、金正恩は中国に亡命する。

予言2

中国の度重なる挑発により、日本は平和憲法を捨て、米国による支援の下で再軍備を進める。日本は対価を支払い米国のミサイル防衛システムを導入する。

予言3

中国とインドの関係は緊張し、両軍は何度も衝突する。この過程で、インドは国境を拡大させる。さらに両国では洪水も起きる。

予言4

欧州に殺到する難民の数は膨大で、独で極右のデモや暴動が増加する。それにより、仏独関係が悪化する。

予言5

シリアはロシアとアメリカによって分割され、人の住めないような荒れ地となる。

予言6

悪性のインフルエンザが全世界で流行する。このインフルエンザは生物兵器である可能性もある。

予言7

ウクライナは、ミサイル技術を北朝鮮などに売っていた事実が明らかになり、国際的に非難される。2017年8月に米誌『ニューズウィーク』は、北朝鮮が大陸間弾道ミサイルのエンジンをウクライナ国営「ユージュマシュ社」から調達した可能性があると報じ、ウクライナ政府は否定したが、その証拠が見つかる。

予言8

仮想通貨ビットコインの詐欺や、それがテロ組織の資金源として利用されているという実態が明らかになる。裏にはアメリカの一流会社も絡んでいる。

予言9

テロが世界各地で拡大し、多くの先進国はイスラエルと同じような(強硬な)テロへの対抗処置を導入する。欧州のどこかの国の首都(おそらくロンドンかベルリン?)でドローンによる化学兵器テロが起きる。

予言10

カリブ海で記録的猛威をふるうハリケーンが発生する。

予言11

カリフォルニアとオーストラリアで山火事が起きる。

 これらが的中すれば、2018年はとてつもなく恐ろしい年になる。とりわけ日本に関する予言が気になるが、現に安倍政権は、先日の総選挙で勝利を収めたこともあり念願だった憲法改正の実施に向けて動き出そうとしている。予言にある通り、米国が北朝鮮の鉄道を爆撃すれば、間違いなく軍事衝突に発展するだろう。その際、日本はどうなるだろうか――。

 しかし、最後は希望のある話で締めくくりたい。クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は、予言発表と同時に「現代世界が諸問題に直面する中、これらは人類にとって真に覚醒するための試練である。人類には、どんな困難が起きようが善意の力で乗り越え、自ら世界を変える力がある」というメッセージも発している。彼の言葉通り、人類が目覚の時を迎え、予言が的中しないことを願ってやまない――。

2018 Psychic Predictions - Trump, North Korea and more. With Craig Hamilton-Parker


深月ユリア

ポーランドの魔女とアイヌのシャーマンの血をひき、魔女占い師・魔女優・オカルトライター・ホラー映画プロデューサーとして国内外で活動。深月事務所代表、TR総合探偵事務所で心霊捜査担当。最新刊『あなたも霊視ができる本』(文芸社)大好評発売中!

http://tocana.jp/2017/11/post_14959_entry_3.html




◆クレイグ・パーカー・ハミルトンの予言がどれほどの的中率を持っているか、昨年の予言を見てみましょう。




古代の巨大イカも発見される? 世界一“当たる”予言者、クレイグ・ハミルトン・パーカーが見た「2017年の日本と世界予言

いめーじ1

■2016年の出来事を次々に的中させた予言者


 今年の米大統領選は、多くのアナリストのみならず、予言者やサイキックたちも「ヒラリー・クリントン氏が勝利を収める」と予言していた。しかし、結果はご存知のとおりである。その中にあって「今回の大統領選では民主党が負け、共和党が勝つ」と予言した人物がいる。

 それは、英国人サイキックのクレイグ・ハミルトン・パーカー氏である。彼は昨年9月11日に発表した予言で、「ドナルド・トランプ氏は病気になり、共和党は急遽ジェブ・ブッシュ氏に候補者を変更します。ヒラリー・クリントンとの一騎討ちとなり、最後は共和党側が勝利するでしょう」と断言したのだ。

 結果的に演説中に病気で倒れたのは民主党のヒラリー氏で、共和党の候補者も変わらなかったため、完全に的中したとはいえない。しかし、それにしても2016年に起きた出来事は、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏による予言とさまざまな面で合致した。たとえば、多くのメディアが「英国は結局のところEUに残留するだろう」という見方を示していたが、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏はやはり昨年9月11日に「英国はEUを離脱する」という予言を唱えていたのだ。

 ほかにもフランスにおける右翼の台頭、ドローンによる「イスラム国」(IS)掃討作戦、独メルケル首相の暗殺計画など、いずれの出来事も的中させている。さらに過去の出来事を紐解いても、2012年に米国で起きた穀物大凶作、2013年に中国で起きた暴動など、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は現在もっとも“真実に近い”サイキックと言っても差し支えないだろう。

■2017年には何が起こる!?


 さて、読者にとって一番気がかりなのは、なんといってもクレイグ・ハミルトン・パーカー氏が2017年についてどのような予言を行っているのかという点だろう。例年通り、彼は今年9月に2017年の予言を発表している。

 まず、いま世界中が騒然としている米国絡みの国際情勢については、次のように述べている。

「米国とロシア間で連携し、シリアは分割されるようです。荒れ地のように捨て置かれるでしょう」

「米国は政治的に東西で2つに分裂し、暴動や銃撃戦で大混乱に陥るのが視えます。その沈静化のためにカナダから援軍が来るでしょう」

 トランプ氏が大統領選に勝利する前には想像もできなかった事態だが、トランプ政権下では十分に考えられる事態ではないだろうか? 

トランプ氏とロシアのプーチン大統領には親交があり、彼自身「プーチン大統領を尊敬する」と発言しているため、シリアの利権をめぐってロシアと争うことは考えられない。現在、シリア内戦は各国の思惑が絡み合った代理戦争の様相を帯びてきているが、「シリア分割」という結末を招くのか?

いめーじ2

 さらに米国の分裂だが、すでに各地で銃撃戦を伴う反トランプ運動が起きており、分裂は始まっているかのようにも思える。それが、「カナダからの援軍」を招かなければならないほど、無秩序状態に突入するというのか?

■2017年の日本

 次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏が発表した2017年の日本に関する恐るべき予言を紹介しよう。彼は、日本を取り巻く安全保障環境について、次のように語っている。

「中国や北朝鮮の挑発を受け、日本は軍備拡張へと走るでしょう」

 2016年も北朝鮮の度重なる弾道ミサイル発射、中国の尖閣海域への侵入など、挑発行為が相次いだ。そして、2017年に米国大統領に就任するトランプ氏は、米軍が日本から撤退する可能性、さらに日本の核兵器所持を容認するかのような発言を行っている。

いよいよ追い詰められた日本は自ら軍備を拡張し、日米安全保障条約に頼らない自主防衛へと舵を切ることになるのか? ちなみに、北朝鮮に関しては次のように予言されている。

「2017年、金正恩は反対派の圧力により失脚する」

ドナルド・キム

 反対派を容赦なく粛清する独裁・恐怖政治を続け、政権内部からも脱北者が多い北朝鮮。いよいよ、崩壊の時が近づいているということだろうか?

■自然災害、経済、オカルト的な重大予言も!


 次に、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏は2017年の自然災害に関して以下のように語っている。

「アイスランドで火山が噴火します。有毒なガス雲がノルウエーにまで到達するでしょう。免疫システムを壊す感染症が世界的に拡がり、第三世界で多くの死者が出るでしょう」

いめーじ3

 ほかにも彼は、2017年の重要な出来事として、「ローマ教皇暗殺計画」「英・豪・印経済同盟」「ウェストミンスター宮殿で火災」などを予言しているが、いずれも恐ろしい予言である――。

 そして最後に、次のようにオカルト好きとしても非常に気になる予言がある。

「古代の巨大イカが発見されるでしょう」

 どれだけ大きなものかは言及されていないが、ダイオウイカを上回る大きさなのだろうか? 古代というと、人類が誕生する前から生きているイカ? まさかUMA「クラーケン」では? など想像が膨らむところだ。

 いずれにしても、クレイグ・ハミルトン・パーカー氏の予言では、どうやら来年も数々の波乱含みの世界となってしまうようだ。沢山の人々が傷つくことになる恐ろしい出来事が回避されることを願ってやまない。

http://tocana.jp/2017/01/post_11501_entry.html




◆巨大イカは南極でグーグルアースが見つけたと言っています。

Massive unknown creature near Antarctica?

巨大いいか

◆さて金正恩の失脚は既定のことようです。それにしても、かなりの的中率ですね。日本の軍拡も不可避なことのようです。
平和平和と念仏のように言っていても、平和はやってきません。毛沢東は「平和は銃口からしか生まれない」と云っています。第二の毛沢東を目指す習近平はこの毛沢東語録を踏襲しているのは間違いなく、彼は人民軍の掌握のために自分の側近で完全に固め、自分は最高指揮官になりました。彼の指一本で250万の陸海空人民軍が自由自在に動かせるようになるのです。漁船に見せかけた中国艦船団が大挙して小笠原の海を奇襲し、貴重なサンゴを根こそぎにしていったことはまだ記憶に新しいところです。
日本がいくら平和憲法を振り回しても中国朝鮮の野望を押しとどめることなど不可能です。現実には現実で向かい合うしかありません。安倍トランプの関係がいくら親密であったにせよ、もう米国依存では国民の命と安寧は保てません。

▼年末から来年にかけて、何か大きなことが起きそうな気配だニャア!!!

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レプテリアンの最高指導者来日www



◆これは昨年11月の記事ですが、面白いので再掲させていただきます。




トランプは変幻型レプティリアンの最高指導者だった! 専門家「彼の妻も明らかにトカゲ」医師「トランプは爬虫類脳」

2016.11.12

 各候補の出馬表明から1年半にも及んだアメリカ大統領選は、開始前にはほとんど誰も予想していなかったドナルド・トランプ候補の衝撃的な勝利で幕を閉じた。国際政治と経済に大きな変化が見込まれる新大統領の誕生だが、トランプ氏には決定的な特徴があるという。それは、トランプ氏の属性が“爬虫類”であるということだ。

■トランプの脳は「爬虫類脳」

 選挙戦中はその数々の“暴言”でも話題を集めたトランプ氏だが、その言動を決して政治的にではなく、脳科学的な観点からつぶさに見つめていた精神科医がデボラ・スタッキー・モルハーン医師だ。モルハーン医師は、今は故人のポール・マクリーン氏(1913-2007)が提唱した「脳の三層構造仮説」に基づいてトランプ氏の言動を評価、分析した。その結果、モルハーン医師はトランプ氏の脳は“爬虫類”であると結論づけた。いったいどういうことなのか。

 ポール・マクリーン氏は、人間の脳の構造には進化の過程を通じて“三層構造”になっていることを主張した。人間の脳は爬虫類脳、旧哺乳類脳、新哺乳類脳の順番で進化しているということだ。

脳3重構造

「脳の三層構造仮説」 「NJ.com」の記事より

 生物としての人間の脳は、このうちの最も新しい新哺乳類脳の占める割合が大きく、これが人間と他の生物の一線を分かつものになっていると説明されている。

 人間の特徴でもある新哺乳類脳を使った思考や判断では、より多くの材料を扱って多角的な観点から物事を検討することができるのだが、これが必ずしも生存に有利なものになるとは限らない。考え抜いた末に“善く生きるため”に毒杯を仰いで自ら命を絶った古代ギリシアの哲学者・ソクラテスのように、新哺乳類脳を使った思考は、生物としての“サバイバル能力”とは直接関係がないものだ。

 では、生物としても“生命力”に直結する脳はどれなのか? それこそが人間にとって最も原始的な脳である爬虫類脳なのである。そしてモルハーン医師の観察によれば、トランプ氏は爬虫類脳に突き動かされて選挙戦を闘っていた。つまり、トランプ氏は脳科学的には爬虫類ということになるのだ。

 トランプ氏には、爬虫類脳の特徴である、身の危険にいち早く気づくための“恐怖心”が生じやすくなっていて、これが演説や論戦にうまく働いていおり、身の危険を回避するための“アドリブ”にも秀でているということだ。なんと、アメリカと世界を揺るがしたトランプ旋風の秘密は爬虫類脳にあったのだ。

■トランプはリーダー格のレプティリアン

 脳どころの話ではない。トランプ氏は爬虫類人種=レプティリアンであると指摘する声も各所から上がってきている。オルタナティブ系情報サイト「Sick Chirpse」ではこの4月の段階でトランプ氏がレプティリアンであることを主張し、遅きに失する前にトランプの計画を止める必要があると指摘している。

レプ ドナルド

「Sick Chirpse」の記事より

 イギリスの著述家、デイビッド・アイクの著書によって広く知られるようになった爬虫類人種=レプティリアンだが、同氏らの説によればレプティリアンの勢力は着々とこの地上を支配する計画を進めているという。そして記事によれば、トランプ氏は人間に姿を変えられる変幻型レプティリアンの組織の中でもトップクラスのポジションにいるリーダー格であるということだ。さらにトランプ氏は人類の文明を終わらせる以上のことを企んでいるというから、もし本当であるとすれば脅威以外の何物でもない。

 そして、トランプ氏の妻であり来年にはファーストレディーとなるメラニア夫人もまた確実にレプティリアンであるという。専門家に言わせれば、メラニア夫人のロングヘアや長身の体型、そしてその印象的な瞳を持つ顔つきが見紛うことなくレプティリアンであるということだ。トランプ氏よりも、メラニア夫人は人間に扮装するのがあまり巧みではなく、見る者が見れば“バレバレ”だという。

メラニア

さらに、トランプ氏がレプティリアンである証拠のひとつに、その旺盛なファストフード好きが挙げられるという。70歳という年齢にしては不自然なほどハンバーガーやピザ、ホットドッグなどのこってりした“ジャンクフード”を食べる姿が選挙期間中に何度も目撃されているのだ。以前、マクドナルドの好きなメニューをマスコミの取材で尋ねられたトランプ氏は、「フイッシュデライト(Fish Delight)」と答えて周囲を困惑させたことがある。

 その後、「フィレオフイッシュ」の間違いであったことが判明したのだが、ひょっとすると肉好きであることを悟られないために、普段は食べないメニューを口にしたために起った言い間違えなのではないかという疑惑も生じてくる。ちなみに人類を完全に征服した後、レプティリアンは人間の子どもの肉を一番のご馳走にするということである。その日が来るまではファストフードで腹を満たしているということだろうか。

マック


「Sick Chirpse」の記事より


 いずれにせよ、トランプ氏は次期アメリカ大統領という強大な権力を手中に収めることになった。全人類の支配に向けた計画は着実に進められていることになるが、はたして世界は今後どうなっていくのか。記事によればレプティリアンの戦略は人間の国家や組織同士の対立からエネルギーを得て、ますます勢力を拡大していくということだ。

まさに世界の混乱の中で頭角を現したヒトラーのように、世界が混乱するほどにレプティリアンの支配が容易になるのだ。来年からはじまる“トランプ政権”の動向に当面は一瞬も目が離せないという状況になりそうだ。
(文=仲田しんじ)

http://tocana.jp/2016/11/post_11448_entry_2.html




◆明日はトランプが好きなマクドナルドのジャンクフードと違って、最高級の霜降り和牛ステーキが用意されているそうですが、お口に合いますかな?

それにしても英米にはレプトイドが多いですね。メディアやタレントが放送中に正体を曝すことがしばしば起きているようです。



【シェイプシフト映像】生放送中に美人レポーターの正体が“レプティリアン”と発覚! 完全に目がイッてビーム出し… 全米震撼!

レプ

 変幻自在に姿を変える「シェイプシフター」。古文書によると、あのイエス・キリストもシェイプシフターだったといわれているが、そんな人物(宇宙人?)が本当に存在するというのだろうか? だがこの度、なんと米「Fox News」の人気レポーター、シャノン・ブリーム氏が、ニュース番組中にシェイプシフトする驚愕の瞬間がハッキリとカメラに映ってしまったというのだ!

 シャノン・ブリーム氏は、米国内の大学を卒業後、フロリダ州立大学ロースクールで学んだ。学業と同時にミスコンにも参加し、ミス・バージニアで優勝、その後2度にわたりミスアメリカファイナリストにも選出された米国指折りの美女の1人だ。大学卒業後はフロリダ州内で法律関係の仕事に従事していたが、2001年からレポーターとしてのキャリアをスタートし、CBSテレビの深夜ニュースを担当。2007年にはFox Newsに移籍し、現在は「America's News Headquarters」のアンカーを務めている。

 そしてこの度、この非の付け所のない経歴と美貌を持ち合わせたブリーム氏が、ニュースを読み上げている最中に、全米を震撼させる怪現象が数年前に起きていたことが今になって発覚したのだ。それでは早速、問題の映像を観てみよう。

Reptilian news reporter caught again shapeshifting


 伏し目がちにニュースを読み上げるブリーム氏に異変が現れるのは動画の13秒頃だ。ブリーム氏が顔をあげたかと思うと、なんと目が白く変色しているではないか! その後も何事もなかったかのようにニュースを読み上げるブリーム氏。再び目をあげると通常の状態に戻っている。一体、彼女になにが起こったというのだろうか?

ana1.png

 ネット上では、「レプティリアンではないか?」との声が大きいようだ。確かにレプティリアンの大きな特徴の1つとしてシェイプシフトが挙げられることが多く、時には気を抜いてしまい“本当の姿”を曝け出してしまうこともある。

ana2.png

 かつて、サッカー界の有名なレフリーであるマーク・クラッテンバーグ氏も、試合中にレプティリアンにシェイプシフトした瞬間を捉えられた。何気なく開いた口から、まるで大型爬虫類のような黒ずんだ幅広い舌が一瞬ベロンベロンと飛び出してきたのだ。
 最近では、米オルタナティブバンド「スマッシング・パンプキンズ」のフロントマン、ビリー・コーガン氏も、シェイプシフターを目撃したことがあると語り、全世界に衝撃が走ったばかりだが、もしかしたらコーガン氏が目撃したのもレプティリアンだったのかもしれない。

 レプティリアンの代表格といえば、英国のエリザベス女王だが、どうやら彼らは、すでに世界中のあらゆる業界・分野に秘密裏に進出しているようだ。彼らの思惑が何であるかは分からないが、今後も注意深く見守っておいた方がいいだろう。

(編集部)
http://tocana.jp/2017/11/post_14956_entry.html




◆ライブニュースで正体を現す雄のレプ。

REPTO SHAPESHIFTERS THEY LIVE NEWS!



◆オバマ元大統領夫人であるミシェルも、トカゲのように舌なめずりを繰り返していrます。

MICHELLE OBAMA REPTILIAN FLICKERING TONGUE 2017!



◆ヒラリークリントンはレプというより壊れたロボットか、出来損ないのクローンだと言われていますが、どうなんでしょうかね。

HILLARY'S MOST CRITICAL SHORT CIRCUIT!



◆これらの画像はCGのモーフィングソフトで加工されたのではないかとも思われるのですが・・・・


▼1947年のロズウェルUFO墜落事件以来、様々なエイリアンが人間に化けて地球、特に米国に棲みついているし、猫にばけることもあるんだニャ・・・・


エイリアン猫

風雲急を告げる半島情勢


◆トランプ大統領のアジア歴訪が眼前に迫って、金正恩は余程不安になったのか習近平に急接近しているようです。

中国はこれまで何度となく北朝鮮に核放棄をするように、またミサイル発射で近隣諸国を刺激しないように要請してきましたが、金正恩はそれを無視するかのように実験を継続し、何度となく中国の顔に泥を塗ってきました。

それで中朝関係はすっかり冷え込んでいたのですが、日米の様々な圧力がボディブローのように効いてきたのか、金正恩は習近平に助けを求めて電報を打ったそうですが、さてこれからどうなりますか・・・




金正恩、党大会終えた習近平に祝電 冷めた同盟は改善するか?

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2017年10月26日(木)22時39分
ニューズウィーク日本版ウェブ編集部


<北朝鮮の度重なる核・ミサイル実験に、国連安保理の経済制裁を履行し始めた中国。同盟関係も冷え込んだかに見えた両国だが、中国の共産党大会に金正恩が祝電を送った。その真意とは?>

北朝鮮の金正恩労働党委員長は25日、中国の習近平総書記に共産党大会への祝賀メッセージを送った。
相次ぐ北朝鮮の核・ミサイル実験に業を煮やした中国当局が国連安保理の制裁決議に賛同し、北朝鮮への貿易を制限していることで、かつての同盟関係にひびが入った状態の両国。当初は中国の共産党大会に合わせて北朝鮮が新たな挑発行動に出るのではないかと見られていた。

だがどうやら金正恩は、中国とのこれ以上の関係悪化は得策でないと判断したようで、挑発行為をしなかったばかりか、中国共産党大会の開幕時と閉幕時に2度祝賀メッセージを送った。10月10日の朝鮮労働党創立記念日に中国側から祝電が届いたことへの返礼の意味もあるだろうが、関係修復の糸口を探ろうとしているようにも思われる。
今回、金正恩が習近平に送った内容は、下記の通り。




祝電

朝鮮労働党機関紙・労働新聞より


中国共産党中央委員会総書記 習近平 同志

私は中国共産党第19回大会が円満に進行して、あなたが党中央委員会総書記、党中央軍事委員会主席に選ばれたことに対して心からなるお祝いをお送りします。

今日、中国人民は習近平同志を核心とする中国共産党中央委員会の指導のもとに新時代の中国の特色ある社会主義建設の道に入りました。

中国共産党第19回大会が提示した課題を貫徹するため、あなたの責任ある大きな成果があがることをお祈りします。
私は朝中の両党、両国間の関係が両国人民の利益に即して発展すると確信しています。

朝鮮労働党委員長 金正恩





韓国メディアのニュース1は、この北朝鮮側の動きについて、中朝関係が回復してきたのではないかという観測が出ていると伝えている。


それによると、中国共産党大会の開催中の21日、共産党中央対外連絡部の副部長が記者会見で「中国と北朝鮮は近い隣国で、長年の友好と協力関係を維持している」と語ったことが報道されてから、中朝両国の関係が回復するのではないかと注目を集めた。

キム・ヨンヒョン東国大学北朝鮮学科教授は、「中国は北朝鮮と米国の間でメッセンジャーの役割をしながら、朝鮮半島情勢の流れを変えなければならない状況にある」「党大会以後、習近平も米朝間の対決構図を対話の方向に変えようとして悩んでいるようだ」と語った。

中国としては、国連の安保理の北朝鮮への制裁決議などで、勝手な動きは出来ないものの、北朝鮮との対話を通じて中朝関係の回復に乗りだし、ひいては米朝間の対決構図を緩和させることで、朝鮮半島における存在感を高めるようとしているという観測だ。
一方、ヤン・ムジン北朝鮮大学院大学教授は、「北朝鮮と中国、双方ともに北東アジアの平和のため、両国間の対話の必要性を共感しているだろう」と中朝関係が回復していくと分析した。

中国が共産党大会で習近平への権力集中を強めたことが、北朝鮮にとっては交渉しやすいという見方もある。対話の窓口が習近平に一本化されたことが、好材料だという意見だ。

だが、一部では最近の北朝鮮と中国の対立の溝が深いため、短期間での関係改善は難しいだろうという見方も出ている。
前回の共産党大会に送った祝電は?

韓国メディアの中央日報は、今回の金正恩の習近平への祝賀メッセージについて、習近平が党総書記に選任された前回2012年の党大会と比較、分析している。

それによれば、前回は文章として6段落810字の祝電を送っており、また内容としては長年続いてきた両国の親善関係を強調し、両国関係の発展を希望するメッセージを盛り込んでいた。しかし、今日公開されたメッセージは4段落340字と文字数は半分以下に減っており、しかも両国関係の親善に関連した内容もほとんどない。祝賀メッセージを送りはしたものの、依然としてわだかまりが残っている状態だ。

韓国政府の関係者は「習近平主席が今回の党大会で権力を大幅に強化し、しばらくは政権を掌握し続ける土台を作ったものと見られる。

強力な権力を握るようになった習主席を考慮して、北朝鮮がその顔色をうかがうわざるを得ない状況になった。

11月のトランプ米大統領の北東アジア歴訪が新たな影響要因になりかねないだけに、今回の北朝鮮の祝賀メッセージは両国関係の改善へ乗り出したというよりは、習近平を考慮した最低限の措置と見られる」と語ったという。

5年に1度の中国共産党大会で、党規約に自身の名前を盛り込み権力強化を果たした習近平に対し、祝賀メッセージを送った金正恩。果たしてこのまま関係改善へと舵を切るのか、あるいは11月のトランプ訪中時に新たな軍事挑発を行い、習近平の顔に泥をかぶせるのか? 北朝鮮情勢は当面緊迫した状況が続きそうだ。

http://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2017/10/post-8763_1.php




◆いくら負けぬ気の強い金正恩でも、ここまで追い込まれると頼れるのは宗主国皇帝習近平しかいません。もう習近平の顔に泥を塗ることは出来ないでしょう。正恩は政権維持するには李氏朝鮮時代の歴代王同様、習近平皇帝に三跪九叩頭の礼(さんききゅうこうとうのれい)を尽くさねばならなくなったのです。

◆習近平は先日の共産党大会で、チャイナセブンを子飼いで固め、権力基盤を不動のものにすることができました。これからは念願の一帯一路構想を完成させるべく、世界中に大量の工作員を送り込みカネと女と軍事的恫喝で各国の要人を篭絡しています。特にアセアン諸国にはインフラ整備を餌に大量の中国マネーと中国人労働者を送り込み、それらの国々を借金奴隷にすることで、習近平皇帝の意向には逆らえないようにしようという腹積もりなのです。




「中国の融資を受ける国々は膨大な債務を背負わされる」 ティラーソン米国務長官が中国を痛烈批判 


キャプチャ

【ワシントン=黒瀬悦成】ティラーソン米国務長官は18日、ワシントン市内で講演し、経済発展が著しい太平洋・インド洋地域の新興諸国に対しての中国によるインフラ投資に関し、「中国の融資を受ける国々の多くは膨大な債務を背負わされる」と指摘した。

 また、「インフラ整備事業には外国人労働者が送り込まれる事例が大半で、雇用創出に結びつかない。融資の仕組みも、些細なことで債務不履行に陥るようにできている」と批判。米国を中心に東アジアサミット参加国の間で、中国に対抗する形での代替の融資枠組みの構築に向けた協議がすすめられていることを明らかにした。

 ティラーソン氏は一方、中国が南シナ海で造成した人工島の軍事拠点化を進めていることについて、「国際的な法や規範に対する直接的な挑戦だ」と指摘し、「中国は法に基づく国際秩序をしばしば侵害している」と強く批判した。

 トランプ政権はこれまで、北朝鮮の核・ミサイル開発問題で中国の協力を取り付ける思惑からこの問題で批判を自制してきた。今回、歴代米政権のアジア太平洋政策を踏襲し、米国主導による「法と規範」に基づいた地域の安定化を進めていく意向を打ち出した。

ティラーソン氏は「中国とは建設的な関係を目指していく」と述べつつ、「中国が法に基づく秩序に挑戦し、近隣諸国の主権を侵害し、米国や友好国に不利益を生じさせる行為に対してひるんだりはしない」と強調した。

 また、民主主義の価値観を共有するインドと日本、それにオーストラリアを加えて安全保障分野などでの連携を強め、太平洋からインド洋にかけての安全と安定を確保していく立場を表明した。

http://www.sankei.com/world/news/171019/wor1710190037-n1.html




◆テラーソン国務長官が危惧するところは、中国が世界制覇のために「孫子の兵法」にある諜報戦と宣伝戦です。世界各国へ出かけ、にこにこ顔で近づき、見せ金で相手を釣り、相手が安心して背中を見せると、いきなり崖から突き落とすという卑劣な戦術を使うことです。




「世界を味方につける」中国統戦部プロパガンダ工作の手口=英FT紙

中国ソフトパワー

 中国北京市府右街135号に聳え立つ巨大ビルには看板が見当たらない。全世界で中国共産党政権のソフトパワーを浸透させる大役を担う中央機関、党統一戦線工作部(以下、統戦部)の所在地である。英紙フィナンシャルタイムズはこのほど、海外での統戦部のプロパガンダ工作の実態を明かす調査報道を行った。

 その敷地は道路沿いに約200メートルと延々に続く。世界を制覇するという中国共産党の野望を象徴しているようだ。かつて最高指導部の幹部は統一戦線工作で世界を味方につける、と豪語した。

 統戦部が最高指導部の指示通り、特定の団体や個人を丸込めたり、協力関係を築いたり、場合によっては攻撃も行っている、ということがフィナンシャルタイムズの調査で分かった。主の任務は中国共産党の政治運営への国際社会の支持を取り付けること、海外での影響力を強めること、重要な情報を収集することだ。

 統戦部はフィナンシャルタイムズ紙の取材要請を断った。一方、同紙は同部の幹部養成用教材を入手できた。教材は全世界で実行する任務を詳述しており、その隅々に騙しと恐喝の文言が並べられていると同紙はいう。

   教材では統一戦線の手口について、「団結できそうの勢力を欠かさず取り入る」「相手に友好、寛容の態度で接する」。一方「海外の敵対勢力に対しては冷血無情に完全孤立させる」と明記されている。

 「統一戦線工作は威力絶大の必殺技」と讃えられている。統戦部NO.2の張裔炯副部長は10月の定例記者会見で「党の指導下で、我々はこの必殺技をよりよく使いこなすべき」と発言した。

 統戦部の権力範囲は広い。全9つの支局が共産党政権の脅威とみなされる領域を全て見張っている。例えば、第3支局は香港・マカオ・台湾、180カ国に分散する6000万人の在外中国人(華僑)を、第2支局は宗教団体を、第7、9支局はチベット、新疆ウイグル自治区をそれぞれ管轄している。

 近年、党指導部は統一戦線工作を挙党体制で進めるようになった。2015年から、党・国家の各中央機関に配置する統戦部員数が急増、在外大使館には必ず統戦部関係者が駐在している。

 それより、海外の中国人への工作が大幅に強化されている。同6000万人の8割が外国籍に変わったが、中国共産党から見れば、所在国でのプロパガンダを担う大事な戦力である。

 教材は海外中国人の支持を得るための様々の術を教えている。華僑と祖国は「骨肉の関係」「中国人民の偉大なる復興に関わるべき」と愛国心を煽ったりする。一番よく使われる手立ては、「利用価値が高い」と見込まれている一部の華僑団体や個人に金銭利益を供与することだ。

 何度か統戦部の活動に関与したという英国在住の中国人学者によると、統戦部とつながる親交会(聯誼会)のパーティに招待されたのがきっかけだった。中国共産党の記念日を祝うパーティで、党の幹部が優秀の留学生・学者に奨学金や補助金を給付すると勧誘した。資金を拠出するのは統戦部であり、多くの国にある「中国海外教育学者発展基金会」がその実務を担う表組織の一つである。

 もちろん金銭援助はタダで受けられるものではない。「義務」も付きまとう。オーストラリア国立大学の中国人留学生2人は取材に応じ、留学生組織「中国学生学者聯誼会」が中国大使館の指示通りに水面下で政治活動を行うと告発した。一つの実例は、李克強首相キャンベラ訪問のとき、同団体は数百人の中国人学生を募って抗議団体の隊列を遮った。

 シドニー科学技術大学の中国人、馮崇義教授は「豪州の場合、中国政府の華僑団体に対する影響力は90年代から著しく強まっている」「ほぼ全ての団体と大半の中国語メディアをコントロールし、諸大学への浸透を試みている」と話した。
 
 在外華人社会以外に、欧米諸国の政界への浸透は統戦部の最大の成果と言える。カナダトロントの市議選で華人が多数当選したことは「成功例」として上述の教材に取り上げられている。それによると、2003年の同選挙で中国系立候補者25人のうち6人が当選、2006年では44人のうち10人が当選した。

 教材は「所在国の上流階級の団体や個人を狙って協力関係を築く。水面下で進める」と具体的に手法を伝授している。

 おすすめ記事:NZ中国出身国会議員のスパイ疑惑 諜報活動に詳しい元中国外交官が分析

http://www.epochtimes.jp/2017/09/28390.html

 合わせて読む:ニュージーランド当局、中国スパイ疑惑で国会議員を捜査

http://www.epochtimes.jp/2017/09/28367.html

 一方、中国共産党の浸透工作に各国は警戒を強めている。ニュージーランド国家情報局は同国の中国出身の国会議員が10年近く中国共産党の軍事大学に在学・勤務し、統戦部の工作員である事実を突き止めた。現在、同国では、中国共産党による政治遊説活動の実態を本格的捜査するよう求める動きが出ている。

 2010年、カナダ国家情報局局長は、複数の州の主要幹部が外国政府、特に中国政府に籠絡され、これらの国の代弁者になったと警告した。ここ数カ月、オーストラリア主要メディアは、豪の政治を影響するため、中国政府は諜報活動などを仕掛けていると警鐘を鳴らしている。

(翻訳・叶清)
http://www.epochtimes.jp/2017/11/29336.html




◆一帯一路の完成のためには南シナ海沿岸地域や、オーストラリアやニュージーランドという南太平洋地域をフリーパスで航行できるようにする必要があります。中国の諜報員たちは西側諸国の同盟関係を断ち切るために様々な工作を繰り広げています。

◆中国系帰化人を国会に議員として送り込んで政治を歪め、大学や研究機関に諜報員を潜り込ませ、ありとあらゆる機密を盗ませているのです。日本でも民進党の蓮舫や辻元清美、山尾志桜里などがその代表格と云っても好いでしょう。

◆民進党は瓦解しましたが、今度は看板を掛け替え立憲民主党と名乗っていますが、革マルの枝野の元に参集して再び中国や北朝鮮の工作員として、日本人の血税をむさぼろうとしています。

◆こうした中国の工作は露骨にその姿を現し始めました。韓国の文在寅は米韓同盟を反故にしようとしています。日韓合意を反故にしたように日米間の同盟関係も終わらせようとしているのです。




中国が事実上の3原則提示 日米韓関係強化にくさび

報道官


 【北京=藤本欣也】中国の習近平政権は、先の中国共産党大会で打ち出した「大国外交」の第1弾として韓国との関係改善に動いた。トランプ米大統領の日韓歴訪前に、関係緊密化を進める日米韓にくさびを打ち込む狙いがある。

 中国外務省の華春瑩報道官は31日の記者会見で、韓国側が

(1)米国のミサイル防衛システムに加入しない

(2)日米韓の安全保障の協力は3カ国軍事同盟に発展しない

(3)高高度防衛ミサイル(THAAD)を追加配備しない-と表明したことに留意していると語った。

 これは、韓国の康京和外相が10月30日に韓国国会で言及したものだ。中国側は、中韓関係改善のための事実上の3原則と捉えているとみられる。

 31日に発表された中国外務省の声明では、「中韓双方はあらゆる外交手段を通じて朝鮮半島の核問題の解決を推進する」と指摘した上で、「双方は戦略的な意思疎通と協力を一段と強化する」とも強調している。

 これは、中国側が韓国に対し、日米の対北強硬路線とは一線を画し、外交的解決を最優先に掲げる中国やロシアとも協力するよう迫ったもので、韓国側も受け入れた形となっている。

 習政権は今後、韓国が“3原則”に反するような言動を取ったり、中国が朝鮮半島問題などで不利な局面に陥ったりした際に、THAADを蒸し返す可能性がある。対韓制裁の再開をちらつかせながら、韓国の文在寅政権を牽制し、意のままに操ろうという戦略だ。

http://www.sankei.com/world/news/171031/wor1710310043-n1.html





◆文在寅を見ていると乙未事変(いつびじへん) が想起されます。

乙未事変は、1895年10月8日李氏朝鮮の第26代国王・高宗の王妃であった閔妃が殺された事件です。閔妃は自国の為ではなく、自分の一族の保護を求めて清国、日本、ロシアにころころ寝返り、極東の安寧を乱し日本を危機的状況に追いこんだがために日本軍守備隊、領事館警察官そして、朝鮮親衛隊、朝鮮訓練隊、朝鮮警務使らに暗殺された事件です。文在寅も 定見のなさ、その場限りの国際政治での綱渡りを続ける限り閔妃同様の最期を迎えることになる可能性もないとは言えません。

▼5日以降、トランプ大統領の言動から目が離せニャイ!

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